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2017年05月23日 イイね!
EF8 vs EF8 その⑥続く日光ネタ.今回は先輩との対決のお話.

昨年に続き,ホームアドバンテージを活かして勝利を目指したいところですが,私も5ヶ月間,日光を走っていないので勘が少し鈍り気味(先輩は1年振りなので論外かもしれませんが).

加えて,ここ最近は42秒台に入れるのがやっとというスランプ状態でもあり,今回は分が悪そう・・・.新品の15インチ投入で何とか一矢報いたいところですが,事前テストなしのぶっつけ本番.

はてさてどうなる事やら・・・?

まずは1本目.気温が高く,完熟走行だけで既にタイヤは充分温まった状態.タイヤの皮むきを進めつつ,勘を取り戻すところからスタート.8割くらいのペースで走ってみますがベストは43.6秒と予想通り苦戦(先輩はまだ肩慣らし中で44秒台).


続く2本目.1本目の感触から「こりゃ,42秒に入れられるかどうかギリギリだな・・・」と敗色濃厚な状態.
単独で走ってもタイムは出なそうなので,先輩を待ち伏せして引っ張ってもらう作戦へ.



ところが,引っ張ってもらうどころの話ではなく,全くついていけない・・・.
タイムは1本目から0.5秒上げて 43.122 となったものの,先輩は既に42秒台突入(42.577).


2本目にしてお手上げ状態の中,先輩はプロの同乗走行で更にコース攻略を進めるとの事.
何かヒントがもらえないかと,その走りを外から観察.




「う~ん.やっぱりイイ音だ~」って,そうじゃない!


3本目.11コーナーの回頭性が良くなかったので少し減衰をイジって再トライ.
しかし,結果は 43.309 でむしろダウン.その一方で先輩は更にタイムを縮め 42.268へ.


4本目.路面温度45℃と,もはやタイムを更新するのは難しい状況.
「あとはガムシャラに追いかけるしかない!」と,再び待ち伏せ作戦.



さっきよりは引き離されないけど,やっぱりタイムは出ない!(泣)
しかし,メゲずにもう1回追走.



今度は気負い過ぎてシフトミス・・・.
タイムは3本目とほとんど変わらず 43.323.先輩もさすがに落ちてきて 42.315.


5本目.「残る手は16インチ投入しかない!」とインターバルの間にタイヤ交換.前回のTC1000で既に終わっている状態のタイヤですが,このまま何もせず終わるよりはマシ!とコースイン.

すると,さっきまでの苦戦が嘘のように,あっさりと43秒フラットを連発し,「これならイケるか?」とアタックを続けたところ,42.897 をマーク.これで一先ずノルマは達成したので,クーリングして最後のアタックに賭けます・・・.

残り時間もあと2分.いよいよ最後のアタックを開始! セクター1は幸先良くマイナス表示.「これはイケる!」と勢いそのままにセクター2へ,



タイムは 43.491 でした(ナデさん・・・).

という事で,今回の結果は,私:42.897,先輩:42.268 で完敗でした.
まぁ,最後のアタックが成功したとしても,今回は勝ち目がなかったですね.


では,最後に,今回は先輩のEF8にデジスパイスを付けてデータを取らせてもらったので,互いの自己ベストを,いつものLAP+解析結果ではなく,動画でご覧頂きます(青:私 赤:先輩).



あ~,やっぱり日光で負けるのは悔しい.何とか対策を編み出さねば!
Posted at 2017/05/25 23:17:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | 他車 vs EF8 | 日記
2017年05月22日 イイね!
ギヤ比考察⑩日光でのテスト結果から,15インチに光明が見えたので,このギヤ比を維持したまま,レブリミットを引き上げてみた場合を検討してみます.

日光サーキットを基準とした場合,今まで走った中でベストと思えるのは,205/50R16で走った時でした.ここから2速・3速の目標値を導き出すと以下になります.

 2速 ・・・  94km/h以上
 3速 ・・・ 136km/h以上

ではまず,205/50R15使用時のギヤ比です(シフトアップ回転数:7600rpm).



実際の走行結果通り,3km/h以上足りていません.では,これを8000rpmまで引き上げると,どうなるか?



目標値をクリア出来ました!

ただ,既報の通り,205/50R16は大径化によって加速力が鈍っているため,205/50R15の加速力だと,3速は136km/hでも足りないかもしれません.そこで,205/50R15で一番スピードを乗せられたラップから,ブレーキングポイントまで加速が続いたと仮定した値(下図の赤線)を求めてみると・・・,



約140km/hまで必要という事になりました.では反対に,3速で140km/h出すための回転数を求めてみると・・・,



8110rpm必要という事が分かりました.


以上の結果から,205/50R15(外径:587mm)で日光のバックストレートをストレスなく踏み切るためには,最低でも8000rpm,理想としては8110rpmのレブリミットが必要という事が分かりました.しかし,ここで1つ懸念が・・・.

この仮定は"レブリミットまで加速が続く"と仮定した場合の計算結果です.いくら吸排気をチューニングしているとは言え,7600rpm以上の領域で本当に加速し続けられるのでしょうか・・・?

ここで,B16Bの出力特性を確認してみます.



ご覧の通り,最高出力は8200rpmであり,B16Bであれば加速し続ける事が分かりました.

え? なぜEF8はB16A搭載なのに,B16Bの出力特性で語るのかって?
それは,私のEF8は既にB16B(EK9)のカムを搭載しているからです!

勿論,カムだけで同じ出力が出る訳ではありませんし,既にオーバーホールから5万km以上走っていますので同じ数値は出ないと思います.ですが,現在の仕様のままでも,これに近い値が出る可能性は十分持っていると思います.

・・・という事で,纏めるとレブリミットをEK9と同じ「8400rpm」まで引き上げれば,日光で205/50R15の性能を十二分に引き出せる事が分かりました.
Posted at 2017/05/25 01:15:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | ギヤ比考察 | 日記
2017年05月21日 イイね!
215/45R16 vs 205/50R15三河でB18Cの強烈な加速力を味わってしまい,加速力の重要性をまざまざと実感した後,何とか対抗する手段がないかと思案した結果,タイヤの小径化を思いつきました.

昨年の日光走行会では,バックストレートでのギヤ比改善のため,205/50R16への大径化を試みて失敗に終わりましたが,「押しても駄目なら引いてみな!」の論理で,今度は同じ205/50でも15インチでテストしてみる事にしました.

思えば,サーキットを走り始めてから,かなりの期間205/50R15を使用してきたのですが,RE-71Rでは使った事がなく,これが初の投入となります.

それでは,いきなり結果から行ってみましょう.当日は路面温度も45℃とかなり高かった事から,正確性を重視して,同じ減衰設定・1時間差の午後のセッションの結果で比較してみます.

 205/50R15 ・・・ 43.338 (S1:10.099 S2:18.606 S3:14.633)
 215/45R16 ・・・ 42.897 (S1:10.005 S2:18.470 S3:14.422)

結果は0.4秒差で16インチの勝利! これだけ見ると,「あ~やっぱり,16インチの方が上か・・・」と思いたくなります.
しかし,LAP+で解析してみると,なかなか興味深い事実が浮かび上がりました(青線:15インチ 緑線:16インチ).




①3コーナー進入(1つ目の赤丸)
1コーナーの進入で僅かながらブレーキングを遅らせた16インチの方が,1~2~3コーナーと進むに連れて少しづつ差を広げていき,ボトムを記録した地点では0.15秒の差をつけます.また,16インチはその少しだけ高い車速を使ってフロントのグリップも僅かながら稼ぎ出しており,画像で見るとアクセルONのタイミングが,かなり違う事も分かります(上:15インチ 下:16インチ).




ゴールラインのゲートの位置で比較してもらえば良く分かりますが,16インチの方はかなり手前から踏めてますね.


②6コーナー(2つ目の赤丸)
16インチの方が外径が大きい(600mm)ため,車速を伸ばす事ができ,5km/h近く高い速度で進入しています.これによって更に0.05秒,15インチは差を広げられます.また,16インチはその高い車速を活かしてブレーキング時にしっかりとフロント荷重を掛ける事ができ,減速→加速への移行がV字状になっています.こちらもアクセルONのタイミングを画像で確認すると,ご覧のようになります(上:15インチ 下:16インチ).




正面の看板の位置で比較してもらえば良く分かりますが,ここでも16インチの方が手前から踏めていますね.


③8~9コーナー(3つ目の赤丸)
ところが,ここで15インチの小径化が威力を発揮します.あれだけアクセルONのタイミングが遅かったにも関わらず,2→3速へシフトアップするまでに15インチは先程の0.05秒の遅れを取り戻し,16インチよりも高い99.6km/hまでスピードを伸ばします.

8コーナー進入での速度低下は加速力の背反なので,15インチの方が大きくなりますが,むしろ,ここではたったコレだけの差しかつかないとも言え,その後の車速の回復(加速力)を考慮すると,充分15インチはアリだと思います.


④バックストレートエンド(3つ目の赤丸)
最高速への到達点は,ここでも15インチの方が早いですが,外径(587mm)が小さいため131km/hまでしか速度を伸ばせず,その一方で16インチは容易に134km/hまで車速を伸びます.

そして,明確に差が表れるのが,ここのブレーキングポイント(上:15インチ 下:16インチ).




左側の看板で確認してもらうと分かりますが,16インチの方が奥まで突っ込めていますね.

これに15インチはドライビングミス(5つ目の赤丸:早めにインに寄り過ぎてアクセルが踏めない・・・)も加わり,何とこのブレーキングだけで0.4秒も稼がれてしまいます.なお,その後は全く差が変わらず,そのままゴールとなります.


以上を纏めると,ドライビングのバラつき分を差し引けば,16インチが優位に立っているのはブレーキング(②と④)で,そのいずれもレブに当たるのが遅い事に起因して,より奥まで突っ込む事ができ,それによってフロント荷重をより多く引き出せている点にあります.

言い換えると,15インチでも奥まで突っ込む事ができれば,同じ量のフロント荷重を作り出せるはずで,これに6コーナー出口で見せた加速力や,8コーナーでの横のグリップ力を踏まえると,16インチと対等に張り合えるか,むしろ加速が良い分だけ,15インチの方が速い可能性すら有り得ます.


では,何で同じ16インチと同じポイントでブレーキングが出来ないのか?というと,レブ当たりを回避するためのパーシャルスロットル(アクセル戻し)状態を一刻も早く抜け出したいという心理的側面と,1500周にも及ぶ日光サーキットの走り込みによってブレーキングポイントを覚えてしまっている身体的側面が考えられます.

16インチで走った場合,そういった我慢の時間が少なく,車速も高くなるため,フロントのグリップを引き出すための操作をよりイージーに行う事ができ,それによってたやすく43秒を切る事が出来たのではないでしょうか.


つまり,15インチの外径を維持したまま,レブに当たる事を回避(=レブの引上げ)する事が出来れば,よりイージーにタイムアップする可能性があると言えます.
Posted at 2017/05/23 02:24:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | セッティング & テスト | 日記
2017年05月20日 イイね!
日光追走劇日光サーキットで開催された走行会に参加してきました.

日光を走るのは実に5ヶ月振り.その間にフェンス追加の改修があり,コース上を走っていても印象は大分違いました.走行会中に行った様々なテスト結果や収集したデータの解析等は別途行いますが,まずは一部の方々よりご要望頂いた,カメラカーとして撮影した数々の動画を一挙にご覧頂きます.

編集作業をしながら思いましたが,自分でも呆れるくらい,今回は色々追い掛けてますね・・・(苦笑).

それでは行ってみましょう.

トップバッターはNA1.格が違い過ぎるので,勿論追いかけられるはずもありませんが,どんだけブッちぎられるのか試してみました.




続けて,NA1の動画の最後で遭遇したFD2.TC1000で41秒フラット出すので,これもついて行くのは無理・・・.




だったら,同じシビックTYPE-Rでもこっちはどうだ?ってコトで,いつも僅差で競り合うEK9.




同じと言ったら,追走劇の本命,先輩のEF8.




EF8と同世代.DA6なんてレアなクルマにも遭遇.




最後は,ショップのデモカーにしか見えないけど,デモカーではないAP1(タイトル画像参照).




今回は天候が良過ぎて,3周走れば油温が120℃を余裕で超えるような状況でしたが,「130℃までは無視!」とアラームが鳴ろうが構わず追い掛けてました(苦笑).色々なクルマを後ろから見ると,向きの変え方やセッティングの違い等が分かって勉強になりますね.

今回同枠で走られた皆様方,お疲れ様でした!
Posted at 2017/05/21 01:24:27 | コメント(1) | トラックバック(0) | 他車 vs EF8 | 日記
2017年05月04日 イイね!
747Pro vs デジスパイスⅢサーキット走行を止める知人からデジスパイスⅢを安く譲って頂いたので,これまで使用していた747Proと比較してみました.

本来,こういったGPSロガーは遮蔽物のないルーフに取り付けるのが良いのですが,万が一にでも走行中に脱落した場合を恐れて,私はフロントウインドウの先端部に取り付けています.これにより,GPSロストによるデータ飛びや軌跡のズレも勿論生じますが,発生頻度は少ないため,十分許容出来るレベルです.

今回テストした「スポーツランドやまなし」は,周囲を山で囲まれた環境なので,あまり最適な場所ではないかもしれませんが,そこは走る事優先だったという事で・・・.

それでは,当日ベストが出た2本目(20LAP分)の結果で比較してみましょう(誤差は公式とのズレ分です).

 LAP  公式    747Pro(誤差)   デジスパイスⅢ(誤差)
  01  43.904   43.879 (-0.025)   43.866 (-0.038)
  02  48.020   48.037 (+0.017)   48.008 (-0.012)
  03  42.992   42.974 (-0.018)   42.991 (-0.001)
  04  43.815   43.790 (-0.025)   43.832 (+0.017)
  05  47.340   47.375 (+0.035)   47.368 (+0.028)
  06  42.996   42.955 (-0.041)   42.970 (-0.026)
  07  43.103   42.996 (-0.107)   43.093 (-0.010)
  08  50.044   50.165 (+0.121)   50.081 (+0.037)
  09  48.704   48.598 (-0.106)   48.736 (+0.032)
  10  42.858   42.924 (+0.066)   42.789 (-0.069)
  11  48.476   48.451 (-0.025)   48.470 (-0.006)
  12  43.481   43.472 (-0.009)   43.471 (-0.010)
  13  43.622   43.654 (+0.032)   43.656 (+0.034)
  14  49.883   49.945 (+0.062)   49.883 (+0.000)
  15  49.157   49.111 (-0.046)   49.104 (-0.053)
  16  42.970   42.958 (-0.012)   42.983 (+0.013)
  17  43.714   43.708 (+0.006)   43.753 (+0.039)
  18  47.540   47.602 (+0.062)   47.404 (-0.136)
  19  56.968   56.947 (-0.021)   57.123 (+0.155)
  20  43.571   43.639 (+0.068)   43.566 (-0.005)

747Proは7~9周目にかけて,デジスパイスは終盤の18~19周目にかけて,誤差が0.1秒を越えていますが,それ除けば全て誤差が0.1秒以下と,どちらも非常に優秀です.続けて,この誤差の平均値をとってみます.

 747Pro      ・・・ +0.0011 (MIN:-0.107 MAX:+0.121)
 デジスパイス ・・・ -0.0005 (MIN:-0.136 MAX:+0.155)

デジスパイスの方が誤差の絶対量が1桁小さく,何よりマイナス側で出るのが嬉しいですね(笑).

ただ,誤差の最大量で見るとMAX/MIN共にデジスパイスの方が大きいのが気になりますので,各々のデータから0.1秒以上乖離したデータを取り除き,再度平均値を求めてみます.

 747Pro      ・・・ +0.0049 (MIN:-0.041 MAX:+0.068)
 デジスパイス ・・・ -0.0059 (MIN:-0.069 MAX:+0.039)

おっと! 今度は747Proの方が誤差の絶対量が小さくなりました.ただ,誤差の触れ幅で見てみると,747Proは誤差の中心位置がプラス側,デジスパイスはマイナス側に寄っているようにも思えます.そこで,今度は標準偏差を求めてみます.

 747Pro      ・・・ +0.038
 デジスパイス ・・・ +0.030

これでようやく,ほんの僅かな差ですがデジスパイスの方が誤差が小さい事が明らかになりました.ただ,1周43秒のコースで両者のズレは100分の1秒以下です.コストパフォーマンスで考えたら747Proは十分以上の性能と言えるでしょう.


次に走行軌跡の比較です.公式とデジスパイスの誤差が最も少なかった14周目で比較してみます(サンプリング周期は共に5Hz).

【747Pro】

【デジスパイスⅢ】


747Proの方が僅かに画面下側(南東側)に寄っています.これによってゴールラインまでの距離が僅かに長く,これが誤差をプラス側に生んでいる要因かもしれません.

また,全体的にデジスパイスの方がコーナリング中の曲率が一定で滑らかです.1コーナー等は全くラインが違いますし,第1・第2ヘアピンも747Proの方が少し歪なラインになっています.また,2コーナーや最終コーナー等はブレーキングが完了するポイントも僅かにズレていますし,ライン取りを分析する上ではデジスパイスの方が良さそうです.


最後に,この14周目のセクタータイムを比較してみます(LAP+基準).
 747Pro     ・・・ 8.178 / 11.211 / 9.256 / 8.338 / 4.142 / 8.844
 デジスパイス ・・・ 7.947 / 11.453 / 9.152 / 8.340 / 4.194 / 8.828

走行軌跡で気になったポイントが,そのまま数値で表れています.SCT.1で747Proがズレた分はSCT.2で吸収されています.続けて,SCT.3でも0.1秒ズレが生じていますが,こちらはSCT.4では吸収されず,SCT.5でマイナス側にズレた分で軽減され,残った分が両者の誤差といった感じでしょうか.


以上,比較結果でした.

たった1回の比較結果なので,これで良し悪しを語るのもナンセンスではありますが,公式計時に対する誤差という意味では,ほんの少しだけデジスパイスⅢの方が良いようです.ただ,定価で考えたら747ProはデジスパイスⅢの約1/4ですし,アマチュアレベルで使う分には十分な精度だと思います.

私としては,GPS Lapsとの連携や,新しく出てきたLAP+Cを踏まえて,引続き747Proを主軸にしていきたいと思っていますが,デジスパイスⅢには奥の手ともいえる10Hzモードもあるため,色々試しながら使ってみたいと思います.
Posted at 2017/05/08 01:24:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | セッティング & テスト | 日記
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「EF8 vs EF8 その⑥ http://cvw.jp/b/1684331/39829503/
何シテル?   05/25 23:17
絶対にハマると30年我慢したサーキット走行.1回始めてしまったら案の定抜け出せなくなりました・・・.現在ではCR-Xとレンタルカートを乗換ながら毎月どこかで走っ...
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