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2018年02月12日 イイね!

「えーっと、今、平成30年だよね・・・」

お正月休みに近所のスーパーに行った時の事。


そこの駐車場は大きいので、いつも入り口から遠い、向こう三軒両隣に車が駐車していない所に止めるようにしています。

だいたい皆様考える事は同じ様で、その辺りは、かなり間を開けて赤いフェラーリかな?スポーツカーが止まってる事も。

うん。気持ち分る。ぶつけられたくないもんね。

で、買い物したビニール袋をぶら下げながら、「うちの車~」と後ろ姿を目指していたら

????な光景が・・・



思わず目をこする、というかメガネをカチャカチャ目に近づけてしまった。

だってこの光景。



暫く、ぼうぜんと立ちすくんでしまった、この光景。


で、思わずそのまま一周。えっとこれ、こっちがうちだよね。こっちはよそ様だよね。と







一度車に戻り、ちょっと落ち着こうと…

他、隣とかめちゃめちゃ空いてるじゃん!

て、状況で、ぴったり隣・・・

狙ったよね。。。 これ、絶対。

車好きの先輩に状況を報告したら。。。
やはり同じ反応(^-^;

更に「隣は綺麗だなー」と  (*ノωノ)砂かぶったままで。スミマセンッ。

で、写真も撮らせてもらったし、オーナーさん待ってみようと、暫し先輩にお付き合い頂いて、
で、出来てた言葉が「平成30年だというのにwww」

確かに、この写真だけ見たら、いつの時代だって感じですよね(笑)

で、プリウスでも来たら面白いね、なんて言ってたら、

なんか、たくましい排気音が後ろに。。。

って! ('◇')ゞ ベンツ!キター!



時代がおかしいと言われ。。。

確かに。。。
もう、カオスですな。 



にしても、ベンツも何故、うちの後ろに止めるかな~…




ってところで、丁度、オーナーさんとも合えて。
(思いっきりニコニコしながら歩いてきてた。(^-^;)

少しお話して。
って先方は「○○駅良く走ってますよねー」と、うちのセドリック知ってたようで。

あ~悪い事出来ない。

これ、結構あるある。。

お隣の車は、オリジナルは大事にしつつ、ちょこちょこ新しいモノを入れていたようでした。
鍵もキーレスみたいだったし。
大事にしてるのって分かりますね。


いやしかし、素晴らしい体験と絵が撮れました~。








Posted at 2018/02/12 01:49:19 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2018年01月07日 イイね!

セドリック修理3 ~コイル・プラグ交換、キャブ調整~

セドリック修理3 ~コイル・プラグ交換、キャブ調整~前回のエンジン掛からない~事態から2週後。

再度出張修理にて、コイルとプラグ交換をしてもらった。

今回はしっかり様子を写真に収めました(^^)v

修理を間近かで見るのは初めてで、ちょっとワクワク。


で、まずコイルの交換。

因みに、どうやって放電してるって分かったのか、整備の方に尋ねたところ
「触って感電したから」とさらっと言われてしまった。
マジか!大丈夫か( ゚Д゚) とびっくりしながら「大丈夫なんですか?」と聞いたら
「まあ、たまにあります。」って。

だって1万~3万ボルトあるっていうじゃないすか。
エンジン点火用のコイルって。…。

故に。。‘ビリビリ‘ とかでなく、‘ガンッ!‘ とくるそうです。

なんて、そんな解説ににビビりながら
早速コイルの交換へ。

で、ここで改めて気づいたのが、
新しいコイルはうちの時代のコイルに比べて小さい…
はぁ、技術の進歩ですねぇ。

こちらがオリジナルのコイル。


コイルを外した状態です。先程のと方向が逆で撮っているので分りにくいかもしれないですが。



こちらが新しいモノをはめてみた状態。固定の金具を新しいコイルの径に合わせてしまうと台座の方のねじ止めの穴の位置とずれてしまいます。



という事で、新しいコイルと固定用の金具が合わなくて、急遽ホームセンターへ。
ゴム版を入手して、これで固定用との隙間を埋める事に。


こちらがゴム版を巻いて収まった状態。

ゴム版の厚みもいくつか試してみて丁度良いのを探した感じです。

なるほど、一番あちこちを変えずにできますね。なんか勉強になる。


外したコイル。ヒビが入ってます。こういうのが漏電の原因かなあ?


カバーにはNISSANがはいってます(^^)なんか嬉しい。。  



次はプラグ交換です。
外した穴かから中が見えないかなーと寄って撮ってみましたが、見えませんね(^-^;


順番に新しいのに交換していきました。


こちらがオイルかぶりまくったプラグ。これだと着火しません。


これ位ならまだ大丈夫というプラグ


確かに黒さが違う。。


して、いよいよエアークリーナーの蓋を開け、チョークを確認しながらエンジンを掛けていきます。

ピントが合っていませんが…
エンジン掛け始めのチョークが閉まっている状態から、途中アクセルを吹かして少し断続的に開くところ、少し開いてくところまで見れます。ボコボコという音は狭い所を空気が通っていく音。


こちらは徐々にチョークが開いていく様子。
途中エンジンの回転数を下げる為、吹かした所でチョークが動く様子も見れます。

タコメーターが付いてないので、、音で回転数を判断してます。

温まってチョークが空いてる状態


エンジンを掛けた状態でガソリンの量を調節しています。

チョークが閉まった状態でエンジンを掛ける用に、ガソリンの量を今までより少なく調節しました。

整備士さんは音や排気の臭いなども確認していました。
やっぱり五感を使うって大事なんですね(*^_^*)なんか嬉しい。

着火の状態を確認するライトで確認したところ、コイルを変えたおかげで着火は綺麗に安定して飛んでいるようです。



エンジンのかけ方も変える様になりました。
始めに軽くアクセルを2回ほどパッツパッツと踏み、ガソリンを燃料室に少し送り込み、
その後アクセルを全開で踏みながら(チョークを僅かに開けて空気を入れながらの状態)セルを回すという事で。

以降、お陰様で今年のこの寒い朝でもエンジンは一発で掛かる様になりました!


今回は、エンジンかけた時のアクセルの踏み加減とチョークの関係や、自動でチョークが開いていく状態も実際に見れたので、
音の感じでイメージが掴めて暖気の補助もしやすくなりました。

*一応、暖気中は勝手にエンジンの回転数が上がったり多少オート的な動きをするのですが、始めのうちは自力で上がらなかったり、逆に自力で上がってった回転数が自動では下がらなかったりなので、
その時には、こちらで軽くアクセルを踏んでて回転数を上げたり
大きく一発吹かして回転数を下げたり、といった補助が必要になります。

これも、大分スムーズになってきてます。


年が明けて、初詣も無事にセドリックと一緒に行けました(*'▽')



Posted at 2018/01/07 21:09:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年12月31日 イイね!

セドリック修理日記2 ~オートチョークが仇となった??~

セドリック修理日記2 ~オートチョークが仇となった??~セドリックが帰ってきてから数日後、

ある日の昼間、エンジンが掛からなくなってしまった。
(因みに、私のせいではない。)

元々寒い時はエンジンは掛かりにくく、セルだけでは掛からないので、吹かしながら掛けていました。
なにげに取説にもその様にかいてあるし~。

で、言われて私も掛けてみた。

エンジンが全く掛からない。
セルは回る。セル回しながらアクセル踏んで吹かしてもかからない。全く手ごたえなし。

これはマズイと青くなって、修理の方に連絡して。
急遽、当日出張で来てくれました。(遠いのにメチャ有難かったです)

どうやら、
オートチョークが完全に塞がっていて空気とガソリンの混合比が変わり、うまく着火しなかったのでは。
と…

これだけだと「???」な感じなので順を追って説明を。


実はうちの車はチョークがオートです。どちらかというとセミオートっぽい感じです。
(えっと、チョークとはエンジン始動時に空気量を少なくする為の装置)

更に、オートチョークは熱で鉄が変化する事を利用していて、
冷えていると鉄が小さくなりチョークが閉じる。温まって鉄が膨張するとチョークが開く。
という構造らしいです。(ちょっと不思議な感じも…)


チョークが閉じている、開いているという事がどうエンジンの掛りに関わっているかというのは、

まず基本的にキャブ車という所で、なんですけどね。

エンジンかけ始めは、空気を少なくし、ガソリンが多い状態にして、燃料を気化しやすくしたい。

なので、エンジンのかけ始めはチョークを閉まった状態にして、空気の量を少なくする。
*ここで鉄の熱変化を利用し、始めは冷えているので、チョークは閉まっている

エンジンが温まってくると通常のガソリンと空気の混合比で爆発しやすくなるので、空気量は通常で良い。

エンジンが温まってくると熱で鉄が膨張し、チョークが開き、空気量が通常になり、燃料の混合比も通常になる。

と、これが正常な動きなのです。


ところが、うちのはオートチョークは壊れていて自動で完全に閉じなくなっていた為(2/3位まで閉じる)
キャブの調整において、ガソリンと空気の割合をガソリン多めで設定していたそうです。


それが、今年の寒さのせいで、最低気温が10度を割ったせいか、チョークがしっかりと閉まった状態に。

写真はエアクリーナーの蓋を開けて真ん中のチョークを確認したところ閉まっている状態。


指でチョークを開けた状態


で、元々ガソリン量を多めで設定してあった+空気の量が少ない=必要以上にガソリンが多く空気が足りない→酸欠状態で発火できない。

結果、不燃焼でガソリンだけがプラグにかかり、プラグの着火の邪魔になった。

これを繰り返し、悪循環になり、
着火しない

エンジンがかからない、

不燃焼の繰り返し。となっていた。

(繰り返しになりますが、これは私ではないです…)


他に
・この過程で6個のうち1個のプラグの電気の流れが変わり流れてはいけない方へ流れる様にもなっていた。?

・コイルから放電されてしまっていて、プラグへの電気量が少なくなっていて、着火力が下がり、掛かりにくい原因の一つに。

という事で、その日は

①プラグの清掃

②アクセルを全開にすると閉まっていたチョークが少し開く。
→アクセルを全開にしてセルを回しエンジンを始動させる様に。

③とりあえず5気筒でも掛かることは掛かったので、(無理やり)エンジンの回転数を上げて回すことで、流れが変わってしまっていたプラグの流れを元に戻せた。


一度かかれば次も掛かる様になっていたので、コイルの交換は部品取りよせてから、プラグ交換もその時一緒に。という事になったのですが、

ただ、次の日にはやはり不燃焼の様で、排気音に交じってパンパンという音がかなりの回数出てしまったので、プラグ交換までは動かさず、安静に…となりました。

(マフラーからパンパンという音が出るのは、エンジンで燃焼できなかった燃料が排気に出た時に引火して音が出ている様子)


急に気温が下がると、当然エンジンの掛が悪くなるのはいつもの事で、
回転数も調整効かなくなる事もあったり、調子悪くなることは度々あったのですが、
こんな仕組みもあっての事だったのですね。


次回のブログは実際に修理の様子を書いてみます。


Posted at 2017/12/31 09:25:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年12月29日 イイね!

セドリック修理日記1

セドリック修理日記1なるべくセドリック修理記録を書いておこうと。

前回は夏前のおはなし。(謎解き修理)

今回は夏終わって秋口のお話

今は年末…(^-^;


元々マフラーに穴が空いてしまっていて、車検も通さにゃならんので、時間作って治しましょうという事になっていたので。
今回はまずそれ。

他に、
①停止の状態から勢いよくスピードを出すとガツンとショックが出る様になった。
➁ドア下の銀のモール(飾り)が取れてしまったのでつけてもらう修理。
➂ヒーターが全く効かず。ボタンを切り替えて、DEFにしてもフロントからと両方風がでてしまう。逆も同じ。。


まず、マフラーは触媒の所からほぼ全部取り換えとなりました。
(セドリックのお腹丸見え修理、一度見てみに行ってみたかった…)


①のショックはやはり、ミッション。 
前回のミッションオイルがなくなった時に動かした影響か、オイルの中に少し金属が出てるけどと言われていたけど。
やはり歯車がかみ合う所が削れてしまっているのかな。
滑ってしまっての変則のショック。

油圧を調整するダイヤフラム(前回交換した)の所につながる棒を長いもの(約29センチから32センチへ)に変えたらミッションが嚙み合うようになり、以前よりスムースになった。
これは、棒を長いものに変える事で油圧を強くしてミッションが噛み合うようにしている。
との事。

とりあえずは、これで延命処置。

後は乗せ換えになるのかな。うちの後のが恐らくはまるので、いよいよであればそうなりそう(+_+)


➁横下のモール 
本来はモールの方に本体と着ける為のプラスチックの棒が付いていて、ボディー側の穴にはまる様になっているのだけど、プラスチックの棒が折れてしまっているのと、本体側の穴も錆が酷くはまってくれない。

ので、
はじを裏からビス止め。ビスの入る穴をパテで修理して。
真ん中はリアスポイジャーという両面テープで着けた。

修理前 写真の真ん中に見えている白いのがプラスチックの棒です。モールが歪んでるので隙間ができてしまってます。


修理前 こちらは自分で両面テープで付けた写真


修理後 歪みを直して隙間が埋まってます。


修理前 後ろが大きく開いてしまっています。


修理後 後ろの開きをたたいて修正。これで真ん中が付くようになりました。





➂ヒーター
ヒーター ホースが途中で切れていた。
クーラーとは切り替わってはいるが、エアーの出方(足元とかDEFとか)細かい切り替わりの所でスポンジなどがなくなってしまって、デフや足元など両方からでてしまう。
コア部分も詰まってしまっていて、水の流れが悪くなっている為、暖められた水が回らず、空気も温まりにくい為弱い。
今回は取り合えずホースの修理。
少しはぬるいのが出る様になったかな。。。
元々昔からエンジン温まって10分位しないと暖かい空気は出なかったから。しょうがないかな。
コアをいじるとこれまた大変な事になりそうなので、取り合えすここまでで。


他に、

・左後ろのハブベアリングがガタガタしてきてるので、左右共に交換。

・エンジンオイルの量を知らせるオイルランプに繋がるセンサー部分からオイル漏れあり。ゴムの劣化。合う部品に交換。


となりました。


実際に乗ってみた感じは変則もとても綺麗で、街乗りは大丈夫という感じでした。

とにかく高齢車ですから、ゆっくり養生しながら乗ってます(^-^;


*って、この後家に帰ってから、またまた問題発生。修理は続きます~。








 

Posted at 2017/12/30 10:15:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年11月08日 イイね!

旧車での不具合はもう謎解きの領域!?

旧車での不具合はもう謎解きの領域!?前回、うちの車の不調の修理が謎解きのようだったので、忘れないように記録に残しておこうかと。
また、同じ型お持ちの方のお役に立てれば。。

C-P331セドリック前期型(昭和52年式) AT、ワンキャブ の車お話です。
あ、エンジンはL28型です。

旧車でAT車、ワンキャブの方は余りいないですかねー。
ちょっと滅多にない組み合わせかなぁ。


で、起きた不具合

①走行中、アクセルを踏むと、とてつもない白煙がマフラーから出るようになった。
 暫くアイドリングをしていると出なくなる。

②その2週間後位でギアの切り替えができなくなった。
 バック、ドライブに入らなくなり、アクセル踏んでも車が動かない。
 パーキングは入る。
 何回か強く踏み込んだら、何故が少し前進。


この時点で修理に出して見てもらった所、

・ミッションはオイルがなくなっていたので、補充し動くようになった。
・白煙は消えず。

エンジンの6番のシリンダーが油まみれになっているので、そこのバルムステムシールがダメになっていて燃焼室が陰圧になった時にエンジンオイルが入ってしまい、排気に白煙が混じっていると思われる。
因みに、陰圧になる時というのは、アクセルを踏み込んで、その後離した時。で、入り込んだオイルが混じって燃焼され、次にアクセル踏んだ時に白煙がでる。という事らしいです。

これにはエンジンのオーバーホールが必要。
という見解で。


③この時点で自宅に引き取り、とりあえず白煙出てるけど2、3日乗ってみていたら、またギアの切り替えが出来なくなっってしまった。

ので、別途調べてもらったところ…


・ギアはオイルが減っていたので補充。
・白煙はまだ出る。

という状態で、整備の方であちこち一通り調べながら暫く乗っていたら、1週間ほどで、またギアが切り替わらなくなり。
で、開けてみたらミッションオイルがなくなっていた。

ここで、ミッションオイル漏れがある。ということで原因を調べていったら、

ダイヤフラム(バキュームダイヤフラムっていうのかな?エンジンのトルク変化で起こる空気圧変化をミッションオイルに伝える装置)が壊れて、エンジンの方にミッションオイルが流出してしまっていた為、ミッションオイルがなくなってギアチェンジができなくなっていた。

で、このダイヤフラムに繋がっているエンジンからの空気圧をミッションへ伝えるためのホースが、丁度エンジン側は6番のシリンダーの所に繋がっていて、流出したオイルがここへ流れて、6番のシリンダーがオイルまみれになっていて、あたかもバルムステムシールがダメになっている様に見えていた。
(因みにこのホースは本来空気しか通らない。)

更に、このミッションオイルが燃焼室に入りこんで、マフラーからの白煙の原因だった。

と、まあなんか謎解きの様で…
修理の方でも、向こうでずっと乗っていたから気づけたとも。

で、肝心な部品ですが、
ダイヤフラムは、まだマツダのロードスターが同じ会社のミッションを使っていて、そこから部品が調達できました!

これには一安心です。ほんと部品が出ないのが一番キツイ。
出なければ修理できないから…いちからシステム変えるしかなかったりするし。


別途
④エンジンが掛からない。掛りが悪い
ってのも始めの修理中にあったようで、これがまた白煙問題と相まって分かりにくくしていた事でもあり。

デスビが壊れてる?とかも疑われたようだけど、

これはキャブレターへのガソリンの配給と排出のホースが逆に取り付けられてて、キャブへのガソリン供給量が少なくなってたみたいです。
(排出の管の方が配給の管より内部の経が細いから。)

なので、どうしてもキャブの油面を高く設定する事になり、結果、エンジンのかかりが、かぶって悪くなってたのかな?と。

うちの型のキャブのガソリンの配管は写真の通り。
通常とは上下逆に付いているそうです。
クロスして見える方が正解(^-^;



前期型は発展途上、元々のモノを色々試行錯誤変えている途中のモノが多かった様で、この排管も取り合えずスペースある所に付けた感じだったのかな~との見方も(^-^;

まあ、キャブ車の方も少ないですよね…

でも、キャブも今の所問題はなさそうで、稼働しています。

それとプラグへの電通が不安定になっていたそうなので、コード交換となりました
(なんか色合いが近代的になった(^-^;)

デスビも今のところ、問題なく(三菱製!)


結果は
バキュームダイヤフラムの故障
キャブへの排管取り付け違い?
電通の不安定?
ってところかな。


外したダイヤフラムです。





こんな小さい部品でエンジンの回転とかに合わせて変則のタイミング測れてるなんて超カンドーしちゃいました!!(*^_^*)


Posted at 2017/11/08 22:12:15 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ

プロフィール

「初日記記念で… 「奇跡 38歳 331セドリック 700Km自力で完走!」 http://cvw.jp/b/1687495/38790201/
何シテル?   11/02 11:32
ypoyoです。よろしくお願いします。
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