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智海寺の奥山のブログ一覧

2017年07月17日 イイね!

微調整:再び非対称設定

吸音材はひとまずディフュージョンのままにしておいて、設定でどうにかならないか試してみました。

プロセッサーでの調整方法を踏襲して、高域・低域いずれもソースポイントができているかの確認をしてみると、低域と高域でそれぞれセンター位置が違うことがわかりました。

まあ確かめたと言ってもパッシブの端子台からケーブルを外すような事をせずに、ヘッドユニットのトーン機能で高域と低域を上げ下げして確認しただけですが。

音の方向感は高域のほうが支配的ですが、ミッドバスからも中域が出ており、サブウーファー担当のような超低域はともかく、案外この中低域でも方向感が出ています。
なので今までのような、ボーカルが左右にふらつくような感じが出ていたと推測されます。

以前にもやりましたが、ミッドバスだけに左右の音量差をつけることはできないので、アッテネータ機能のあるツイーター側を非対称設定にしました。
単にヘッドユニットの左右音量調節で目一杯まで振ると運転席側が小さく、助手席側が大きく聞こえますが、ツイーターの定位が運転席側に寄っていたので助手席側を上げました。既に運転席側はMIN設定で下げられないため、助手席側を上げるしかなかったのです。これも前回と同じ。

再度帯域別にセンターを確認すると、大分と位置のずれが解消されました。
どうも今の車の環境でプロセッサー無しの状態では、片側を下げるほうが良いようです。

勿論たったこれだけの粗い調節ですし、左右での音量差は1.5dBしかないので、そんなに正確なものではありませんが…
左右の音量差のほうが目立つようになりました。これは、アンプのゲインでずらすしかないですね。

アンプまでは(暑さの)タイムリミットが来たのでできませんでしたが、それよりもソースによる差が激しすぎて、曲によって全く変わってしまうことがあるため、どこかで諦める必要がありそうですのでひとまずやりませんでした。
しかし現状では、聴いた感じでは何も問題はなさそうですので、これでまた暫く聞いてみたいと思います。

まだそれほど聞き込めていませんが、左右の表現力が向上したのか、特に電波ソングみたいに左あるいは右からしか出ない状態が交互に入れ替わりながら鳴るような場合は、ハッキリしすぎて気持ち悪くなりますね…
特に久しぶりに聞いた曲の場合に多いです。結構これ気持ち悪いです。


昨日に続いてキノコの様子です。

カサが割れてきました。ちょっと背伸びしすぎな感じがしますね。


連休も終わりですが、また明日からネタ探しですね…
A100の調子が悪いので分解清掃しようと思っているんですが、なかなか億劫で手をつけてません。
でも今の構成で聞いたら悪くないんだろーなーとだけは思い続けているので、いつかは手をつけて換装したいところです。
Posted at 2017/07/17 18:48:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2017年07月16日 イイね!

ディフュージョン2枚で様子見

連休初日、試しにドア内部にレアルシルト ディフュージョンを貼ってみました。
ついでに、低域改善のためにスピーカーから一番遠いところにバスレフポートよろしく孔を開けてみました。

それと、前々からやりたいと思っていたアウターバッフルっぽくする計画も実車で確認。
今のインナーバッフルに何枚かスペーサーを重ねてかさ上げし、内張りよりも外にスピーカーを出してしまう作戦です。
ちょうど良さそうなアイテムが手に入ったので試しに付けてみたのですが…

ネジ穴が合わない…

元々適合表を見て670GTIが入っているのを確認したのですが、現物が届いて何か嫌な予感…
670GTIのグリルはスピーカーよりもかなり大きめなので、精々16cmよりちょっとしかないこのスペーサーでは取付できないのでは…

そして実際に取り付けてみると、やはり、スピーカーユニットだけを取り付ける場合に適合しているようです。
グリルを付けるとスピーカーフレームの取付孔の一番外まで使うのですが、スペーサーに切ってあるのは取付孔の一番内側。
スペーサーには他にも孔が開いているのですが、どれもグリルには合いませんでした。残念。
まあ、ボール盤で孔を開ければ使えるので、これはこれでよしとしましょう。

ついでに、スピーカーから一番遠い、ドアロックノブのあたりに発炎筒の太さくらいの大きさのバスレフポートを開けました。
でも、開けるのはスピーカー近く説もあったりして、確かにバスレフスピーカーはポートがミッドバス近くにあるよなあと思いながら…
全くの無計算でバスレフポートの役割を果たすとも思ってもいないので、適当に開けました。
寧ろバスレフというより、スピーカーの動きを良くするためでしょうか。多少こもりが無くなればいいです。


例の如くドライブしながらシステムを慣らします。
今日は日光へ行ってきました。朝早かったのですが連休で車が多めで、戦場ヶ原で折り返してすぐに帰路へ。
第一いろは坂の剣が峰に寄ってみました。


さすがに3時間も走ると疲れたので、いつもの調整場所へ行くと、キノコが山ほど出てましたw

結構固い。食べられそうですが、こんな場所の養分ですから…


さて音についてですが、
ディフュージョンを貼った為だと思いますが、不要な響きは減ったように思われます。もっと吸音させても良さそうな感じがします。
低音については、余り変化はないように感じます。増えも減りもしてないようです。

次は吸音材として、stp AK04あたりを試してみたいと思います。
ですが天気が優れないので、作業できるかどうか…
できなければ調整でもしましょう。

しかし久しぶりに昼間の日光へ行きました。
曇りでしたが、良い森林浴になりました。
Posted at 2017/07/16 19:22:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2017年07月09日 イイね!

アナログCD現役ですが、何か

50枚スピンドル入りのDVDが全く減りません。
そもそもテレビも録画しないし、DVDレコーダーもないし、PCデータを焼くこともないので、全く使う機会がないのです。
昔はHDDの容量が少なくて、安くない200GBの外付HDDを買ってもすぐに一杯になってしまい、焼けるデータはDVDに焼いて…としていましたが、今や1Tの外付HDDも埋まらない有様です。
今は本当にソースが充実してないんですよね…技術は上がってるのに面白さが上がってないというか。

一方で先月だけでもCD-Rが一気に掃けてしまいました。
一月で20枚使ったために、10枚入りスピンドルケースが二つも空いてしまった…まあ買う時に薄々気付いていましたが、50枚入りにしとけばよかった…

それにしても、電器店のメディア売り場も小さくなりましたねえ。
CD、DVD、BRが一棚に収まってるくらい。昔は平積み台に山ほど積んであったものです。

ディスク系メディアはずっと太陽誘電を使ってましたが、もう無くなったんでしょうか。CD黎明期からディスクは太陽誘電とMaxellが高評価だったように思ったので、Maxellにしてます。
一番DVDを使っていた頃はsmartbuyというブランドを使っていた覚えがありますが、太陽誘電のDVDが高かったので妥協していたように覚えています。

CDの主な使い道はやっぱりオーディオCD用途です。データをアルバム単位でプレイヤーに放り込んでプレイリストを作って再生するこの現代に、カセット時代とは記録時間しか変わらないという、自分でデータを順番に並べて書き込むという超アナログ方式。
さらにこれを毎回、気分によってCDT-400Xに入れ替えるのです。
これが面白いんですね。

CDの書き込みリストを作るのもかなり時間がかかります。
好きな曲を書き込むだけだけれども、起承転結や前後のつながりも考えて、曲順とかも考える訳です。
本当のベストCDを作るだけなら普段の流れがあるので、そこへ新しいものを突っ込むか古いものを抜くだけでいいのですが、発掘した懐メロを書き込むとなるとそう簡単にいきません。全部の流れを考えないといけない訳です。

何年も聞いてなかった曲を並べ、400Xで鳴らした時には、もう涙腺緩みました。
あの頃に聞いていた曲を今、再びカーステで鳴らすということ。音が良いとは言いません、音楽を楽しむために自分で作ってきたシステムで聴くのです。
単なる音楽鑑賞ですが、自分がソースに対してできる努力というか礼儀というか、お返しの限りをして聴くことにもなるでしょうか。

懐かしいという感情もあるのですが、曲の印象の変わり方に驚きました。
ただのPCゲームの特典CD、全く音質には期待していなかったのに、ともすれば其のあたりのポップスよりも断然素晴らしい。
ゲーム音楽も決してソース自体の音質は良くないけれど、それにも増して良く聴こえる。
圧縮音源しかないものも、音質は悪いけれども何か訴えかけてくるものがある。

元々自分が好きなものなのだから、当たり前ですがそれを磨き上げてやれば、自分に合っていて不思議ではありません。
ただちょっとだけ工夫をして、あの頃の単なる日常の一部を思い出そうとしただけ、それだけを期待していたのに、こんなにも驚かせてくれた。
ただただ、こうして結果を返してくれたことだけで十分です。

もしかしたら…というよりも、きっとそうだと思いますが、アナログみたいな魅力とは違うけれども、
カセットほどではないにせよ、このかかる手間が変化の一部になっているのは間違いないと思います。


自分が完全にCDから脱却できるのは、もう少し先みたいです。
Posted at 2017/07/09 19:36:06 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2017年07月08日 イイね!

オトナシート施工

前前前前前回あたりからちょこちょこ話はしてましたが、フロントドアにオトナシートを貼りました。
ついでにオーテクAquieTの青い丸い制振材も追加。

本当はここからさらに、stpNG04もしくはレアルシルトディフュージョンを貼り込む予定だったのですが、
夜勤明けの朝七時から作業したのに既に暑いために予定変更。
とはいえ、変化や効果を見ながら施工できるので、今の時期はこの方法が良いでしょう。

さて、デッドニングをするならできれば音楽を流して、振動しているところを確認しつつ制振したほうがよいという情報がありましたので、試しに低周波数の音を鳴らして確認しました。
いくつかの周波数を確認しましたが、ある周波数ではドア中央が、ある周波数ではドア周囲が、ある周波数ではドア中央から下にかけて…と、かなり変化しているのがわかりました。

今回は低域の改善というか、全体的に振動を抑えるのが目的だったので、ポイントで制振していくよりも全面貼りで全帯域を落とすことを目的にしました。しかし効き過ぎると困るので、制振材というよりは防音材であるオトナシートを使うことにしました。
またドア中央とその下には、AquieTを二枚貼っておきました。

そして、これまで仮貼り付けのままだった、スピーカー裏の吸音材を貼りました。
こちらはstp crystal Premiumを使いました。何か表面がすごく反射しやすそうな形状で、その裏に吸音材、そして制振材になっているという何とも奇妙な構造。これを養生テープで貼り付けただけだったので、オトナシートを貼ってからいよいよ本貼りです。
ちなみにコレなかなか良い値段した覚えがあります。


ところでオトナシートやらを貼っていくんですが、この時期の直射日光が馬鹿にならなくて、アウターパネルが本当に半端じゃない熱さになります。
制振材を貼ることを考えると良いことなんですが(ヘナヘナになる)、脱脂するのに生憎パーツクリーナーがなかったので、代わりにアルコールを使いましたが、これ吹いたら発火するんじゃないかと思うくらい暑かったです。
ちなみにエタノールの発火点は400℃近いので発火はしないみたいですが、引火は簡単にするのでタバコ吸いながらだと非常に危険ですね。

気温の高さよりもアウターパネルの熱さに長時間触っていられず作業ができないという初の出来事に四苦八苦しながらも、何とか一通りの作業を終了。というより切り上げたようなもんですが。
ここで組み上げて音出ししてみますが…

オトナシートを貼る時に、それほど大きくはない吸音材が貼ってあったのを剥がしたので、今のドアの状態はさながら鉄製バイオリンのような状態です。
吸音材も最低限、スピーカー裏だけです。


さて毎度のごとく長距離ドライブで確認します。

まあ予想通り、曖昧さが減りさらに細やかな表現になりましたね。
しかし鉄箱感と呼んでいる、いかにも金属の箱にスピーカーを入れて鳴らしている感は完全には消えていません。でも、吸音材も拡散材も入れていないことを考えると思ったよりも出ていないと感じます。

ただ、高域が強いです。当然と言えば当然ですね。軽く吸音材が必要です。
中低域についてはメリハリは十分、自分好みの音の硬さになっています。
あとは高域。ホント高域がずーっと課題のスピーカーです。

ひとまず制振材については、今の自分の音の好みからすれば、低音を出しても不足することはないと思うので、吸音材での追い込みに入ります。
まずはレアルシルト ディフュージョンを試して、それから吸音系を試します。


特にボーカル系は聴き浸っていたいです。録音が良いとやっぱり良いですが、アラも出すようになってきたので、ソース自体が悪いと悲しくなってしまうことも。
最近古いCDを片っ端からカーステで聴き直してます。
Posted at 2017/07/09 02:10:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2017年07月01日 イイね!

安定化電源R70Aで遊ぶ

安定化電源のbewith R70Aは結構な高評価みたいですが、さて入れたらもう終わりなのか。
オーディオには沼と呼ばれる蟻地獄がそこかしこに存在しますが、底なしではないけれど似たようなもの「ヒューズ地獄」があります。
伝染病ならぬ電線病は有名ですが、他にも電柱だとかBGコンデンサーだとか、色々あるところの一つです。

さてヒューズ…皆さんはどう思ってらっしゃるのでしょうか。
今はブレーカーですが、でもブレーカーが上がって停電した時にヒューズが飛んだとも表現します。
理由は、昔は今みたいなスイッチ式のブレーカーではなく、ヒューズを使っていたから。
あのガラス管みたいなヒューズを使っていたのです。

ではヒューズが飛ぶのはどういう時か?
夏場や冬場、エアコンを付けながら電子レンジを回しドライヤーを使ったらほぼ間違いなく飛ぶでしょう。これらに共通するのは、消費電力が大きいということです。
正確ではありませんが、家庭用電源は100Vですから、それぞれ1500W、500W、1000Wとしたら、3000Wの電力を消費します。電力消費は電流と電圧の積ですから、家庭用電源が100Vなら30Aの電流が流れたことになります。30Aというとアパート向けくらいの容量になるので小さめです。
でもどうして30A流れると、流れなくなるようにする必要があるのか?

たくさん電気を使う電器製品の電源コードを触ってみるとわかりますが、結構熱を持ちます。
電気が流れると熱が発生します。これによって最悪の場合には火事になることもあります。
それに、電気回路というのは、大体どれくらいの電気が流れる状態で使うということを決めて作られています。だから多すぎてもいけないし、少なすぎてもいけない。飯を食わないと動けないし、雷が落ちれば流れすぎて下手をすれば死んでしまうのです。
同じ事が、家の中の電気の配線にも、全ての電器製品にも言えます。
そうならないように、何らかの原因で大量の電気が流れた時には、熱でヒューズが溶けて電気を遮断するのです。

ですから、電器製品が「絶対にきちんと動く」のであれば、必要はないのです。しかし安全神話や絶対は机上の空論以外には存在しないので、要らないかもしれないけど入れてあるのです。

しかしヒューズは明らかに余分な回路であり、接触抵抗であり、大抵のスピーカーケーブルよりも音響品質的には劣っています。というよりも、何処のホームセンターでも売られているものがステレオにも入っています。
これは、ステレオが電器製品である以上は入っていて仕方がない…という考えであると思われます。

けれどもやはり、ヒューズが音質劣化の原因であるという考えは昔から存在しています。買ったところから自己責任だと、ヒューズをバイパスしてしまう猛者も居るそうです。
電源ケーブルをどれだけ高級品に替えてもヒューズを通って劣化してしまうのは意味が無い…とでも考えたのか、ヒューズも同じように金接点にして、さらに劣化要素を下げたものがあります。
ヒューズの機能は発揮できるようにしながら不純物を下げ音質への影響を最小にしたのです。
主に関口電機から販売されているものが有名でしょうか。

そんな考えをカーオーディオにも輸入したのがF2musicのプレミアムロジウムメッキヒューズですが、異なる種類の金属メッキを何層も重ねることによって、ヒューズでの接触抵抗を減らしています。
音の変化が大きいこともあって人気なようですが、MAXIサイズはなくMIDI、ATO、MINIのサイズがあります。大抵のヒューズには対応できるため、アンプ等の内蔵ヒューズを交換する人も多いようです。

同様のヒューズは他社からも出ており、Ritz Fuseというものもあります。こちらはMAXIタイプのものもあります。
普通MAXIヒューズは規格があるので半端な値のものは無いことが多いのですが、よりによって安定化電源R70Aのヒューズが70Aという数値なのです。ただ使うなら60Aのものを使えばよいでしょうが、
70Aの替わりを探すのは大変です。
ところがRitzFuseからは70Aのものが出ています。一体どこに需要を見込んだのか不思議な感じですが、存在してます。

RitzFuseは方向性があるらしく、Rマークが表示されていて、これがどちら向きかで方向性がわかるようになっています。
但し矢印が書いてあるとかいう訳ではなく、音を聞いて良いほうに合わせてください…というものらしいです。もし複数使うならば、全部の向きをちゃんと合わせてね、と…

何度か向きを変えていますが、個人的には良い悪いで言えばどちらでもないような…
音の変化はありますが、良し悪しよりも好みで合わせればよいように思います。
一方はやや尖った感じのある硬めでシャープな音質、反対側はカドが丸すぎる訳ではない輪郭は残してやや温かみのある音質といったところでしょうか。

まあ音質的にどうこうというものがなくても、純正のスズメッキ打ちっぱなしの状態よりかは、接触抵抗も良いでしょうから、寧ろそちらの理由で入れてる感じですね。
たまに向きを変えると後悔するという…

一応ですが、R70Aは常時通電で必要時のみ増幅する回路構成のため、エンジンを切っていても電気は流れています。
このため、ヒューズを交換する時に刺し方が悪くガリッと片を飛ばしてしまうと火花が飛びますので注意してください。


音質への真偽はともかくとして、たまに音の雰囲気や気分を変える時には面白いアイテムだと思います。
値段もそれほど高くはないので、接点のメンテナンス代わりにいかがでしょうか。

Posted at 2017/07/02 01:06:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ

プロフィール

「[整備] #ワゴンR 制振材追加・拡散材仮取付 http://minkara.carview.co.jp/userid/1698844/car/1660759/3985430/note.aspx
何シテル?   11/13 15:24
智海寺の奥山です。2014年4月からMH21S(NAマニュアル)乗っています。主にオーディオばかり素人作業で自己満足グレードアップ中です。 基本的に整備は...
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