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2017年03月07日 イイね!
自販連(日本自動車販売協会連合会)と
全軽自協(全国軽自動車協会連合会)は
2017年2月の乗用車車名別販売台数と
軽四輪車通称名別新車販売速報を発表した。

2017年2月の乗用車車名別販売台数

1 トヨタ プリウス
2 日産 ノート
3 トヨタ C-HR
4 トヨタ アクア
5 日産 セレナ
6 ホンダ フリード
7 トヨタ シエンタ
8 トヨタ ヴィッツ
9 トヨタ ヴォクシー
10 ホンダ フィット
11 トヨタ ルーミー
12 スバル インプレッサ
13 トヨタ カローラ
14 ホンダ ヴェゼル
15 トヨタ タンク
16 トヨタ ハリアー
17 日産 エクストレイル
18 トヨタ ヴェルファイア
19 トヨタ パッソ
20 マツダ デミオ
21 トヨタ ノア
22 スズキ スイフト
23 マツダ CX-5
24 トヨタ エスクァイア
25 トヨタ アルファード
26 ホンダ ステップワゴン
27 スズキ ソリオ
28 トヨタ クラウン
29 ホンダ シャトル
30 マツダ アクセラ


日産 ノート売れてますね~。
ただ,トヨタ プリウスも
売り込みかけたのですかね~。
トヨタ C-HRのびてますね~。
それぞれ続くのでしょうかね~。

2017年2月の軽自動車車名別販売台数

1 ホンダ N-BOX
2 日産 デイズ
3 ダイハツ タント
4 スズキ ワゴンR
5 ダイハツ ムーヴ
6 スズキ スペーシア
7 ホンダ N-WGN
8 スズキ アルト
9 スズキ ハスラー
10 ダイハツ ミラ
11 ダイハツ キャスト
12 三菱 eK
13 ダイハツ ウェイク
14 トヨタ ピクシス
15 スズキ エブリイワゴン


ホンダ N-BOXが安定して売れていますね。
ワゴンRは2月にFMCしましたが,デザインがいまいちなのか
そこまで・・・なのでしょうかね~。

2017年1月の車名別販売ランキング。
Posted at 2017/03/07 09:50:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車名別ランキング | クルマ
2017年03月04日 イイね!
3月になって,4日たってます・・・。(^_^;

いろいろと忙しい時期になっていますので,

定期的に更新できない状態になってます・・・。(^_^;

更新できるときに更新していきますのでよろしくお願い致します。

というわけで,

あれを変えたいかと思います。


これと,

これです。
Posted at 2017/03/04 00:32:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | 雑記 | クルマ
2017年02月25日 イイね!
Response記事より,
「ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)はCセグメントにフルモデルチェンジした
MINI『クロスオーバー』を投入した。
MINIクロスオーバーは2011年に,“ALL ABOUT4”(全長4m,4輪駆動,4枚ドア,
4シーター)というキャッチフレーズで日本デビュー。これまでのMINIにはなかった
これら武器により,「我々のモデルミックスの40%を達成し,全世界でも54万台
販売された」と振り返るのは同社MINIディビジョン本部長のフランソワ・ロカ氏だ。
「当初はMINIが大きくなったので問題かと思われたが,我々は逆だと考えていた」と
いう。その理由は,「遊びが感じられる空間や,ゴーカートフィーリングは全く変わって
いない。大きくなってもMINIだったのだ」と話す。そして,新型クロスオーバーも「この
DNAに基づいて企画された」と述べる。
「新型クロスオーバーは57年のミニの歴史上,最も大きいクルマで,先代のスモール
コンパクトセグメント(Bセグメント)ではなく,プレミアムコンパクト(Cセグメント)に属する。
従って更に多くの競合車と戦うことになった」とロカ氏。
しかし,「新しいエンジンや,ギアボックスを搭載し,乗り心地もプレミアムさを(競合車
よりも)感じてもらえるだろう。更にこのセグメント唯一のSAV(スポーツアクティビティ
ビークル)だ」と商品力に自信を見せた。因みに先代からは,全長195mm,全幅30mm,
全高45mmサイズアップしている。
ミニディビジョンプロダクトマーケティングマネージャーの岡田信之氏も,フルモデル
チェンジの最大のポイントは,「サイズやクオリティという面でBセグメントからCセグメント
にアップさせた」とし,「そのために拡大したボディサイズはもとより,高められた機能性
や居住性,新世代のエンジンでより効率を上げ,乗った時のクオリティも音も含めて
格段に向上させた」と説明した。
そして,新型クロスオーバーについて,「MINIらしいハイクオリティで,所有しているだけ
でアクティブにどこかに出かけたくなるようなデザインや,実際の使用時にそのニーズ
に応えられる高い機能性。高効率なエンジンラインナップと非常に魅力的なクルマに
仕上がった。プレミアムコンパクトセグメントのベストチョイスだ」と語った。」
とのこと。
Posted at 2017/02/25 00:47:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | BMWとMINIについて | クルマ
2017年02月25日 イイね!
Response記事より,
「フランスの自動車大手,プジョーは2月中旬,スイスで3月に開催されるジュネーブ
モーターショー2017において,『パートナー TEPEEエレクトリック』を初公開すると発表
した。
同車は,プジョーの主力LCV(軽商用車),『パートナーTEPEE』をベースに開発された
EV。プジョーは欧州市場において,EVのラインナップ拡大を図っており,パートナー
TEPEEにもEVを設定する。
EVパワートレインの核となるモーターは,最大出力67hp,最大トルク20.4kgmを発生。
1回の充電での航続可能距離は,欧州の計測モードで170kmを確保した。
二次電池はリチウムイオンバッテリーで,車体の後部に2個搭載。蓄電容量は22.5kWh
とした。充電に関しては,急速チャージャーを利用すれば,バッテリーの80%の容量を
およそ30分で充電できる。」
とのこと。
Posted at 2017/02/25 00:44:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | プジョーについて | クルマ
2017年02月25日 イイね!
Response記事より,
「アウディの日本法人,アウディジャパンは2月22日,『A8』に関するリコール(回収
・無償修理)を,国土交通省に届け出た。
今回のリコールは,冷却装置(ソレノイドバルブ)の不具合が原因。変速機の冷却装置
において,冷却水を制御するソレノイドバルブの内部シールの耐久性が不足しているため,
冷却水がソレノイドバルブ内に浸入することがある。
そのため,冷却水がソレノイドバルブの配線内部を経由し,エンジンコントロールユニットの
コネクタ部に溜まり,最悪の場合,端子間がショートし,エンストするおそれがある。
リコールの対象となるのは,現行A8の「A8 4.2クワトロ」と「A8L 4.2クワトロ」の2グレード。
2010年12月7日から2012年7月5日までに輸入された合計729台がリコールに該当する。
アウディジャパンは,「配線と端子を点検し,ソレノイドバルブを対策品と交換する」と説明
している。」
とのこと。
該当車にリコールのはがきや連絡はいくものと思いますけどね。
Posted at 2017/02/25 00:43:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | リコール情報 | クルマ
プロフィール
「2017年2月の車名別販売ランキング。 http://cvw.jp/b/1704212/39420545/
何シテル?   03/07 09:50
FA20DITです。よろしくお願いします。
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