• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

yufuneのブログ一覧

2017年08月26日 イイね!

22B復活しました。

不調だった22Bは復活しました。



写真は先日のツーリングにて。



実際は少し前に直っていましたが、色々確認等もしていた為、報告が遅くなってしまいました。



しばらく走ると加速時息継ぎする等の不調がありました。
他の詳細は前回ブログで


まず不調の主な原因は2つありました。
対策として行った内容としては、燃料ポンプ交換、エアフロセンサー清掃(ディーラーにて実施)です。



解決に時間がかかってしまったのは、不調の原因がなかなかつかめず、色々と回り道をしてしまった為でした。


まず不調発生時、一緒にツーリングしていた友人のつぼ氏さんより、燃料ポンプの不具合を指摘していただいたので念のため交換。もうすぐ20年目の車ですし不具合の原因ではなくても交換しても悪くないと思い交換。
その後、加速不良らしいものはなくなりましたがアイドリングがあまりよくなく、友人のシロクさんに紹介していただいたショップに点検に出しました。
原因として回答があったのがエアフロセンサーでした、エアフロセンサーをパーツクリーナで洗浄しエアーを吹いて清掃したようです。
現状、洗浄して頂いた状態で大分よくなっているので、今はこのまま使用します。
エアフロセンサー高いですしね、早めに交換は実施します。





しかし、調子はよくなっても、燃料ポンプからの「ミーーーーン」という音はなくならず気になっていました。


燃圧がかかりすぎているのかと思い、燃圧計を取り付けたまま走行。
1時間ほど走ると「ミーーーーン」という音が聞こえだしたので、燃圧計を確確認しました。
すると、なんとアイドリングで2.1MPa指していました。
通常アイドリングでは負圧が発生するため設定値(燃圧レギュレータを大気解放状態で3.05MPaに設定)より若干下がる為、2.6MPa程度を指すはずです。
燃料ポンプのタレの可能性もありますがこんなに下がるのかな?と、さらにしばらく走ると音が大きくなり「ウィーーーーン」という音に変わりました。
そこでもう一度燃圧計を確認すると1.6MPaまで下がっていました。


なぜ燃料ポンプを交換したのに燃圧が下がるのだろうと色々と調べてみました。

GC8純正燃料ポンプ吐出量130L/h
交換したウォルブロの燃料ポンプ吐出量255L/h

130L/hに対し255L/hなので容量的には問題ないはずと思ったのですが、問題はリターンホースから燃料タンクへの戻る燃料の量でした。

燃料ポンプから送られたガソリンがエンジンを通り、レギュレータで余分なガソリンを燃料ポンプに戻すのですが、流量が多いとエンジンで温められたガソリンが燃料タンクに戻っても、温度が下がりきる前にまたエンジンに送られる為、ガソリン温度がどんどん上がり結果的に燃圧が下がるそうです。


今回で燃料ポンプの容量は大きければ良い、と言う訳ではないと言うのがよくわかりました。
しかしながら取り付けキットで販売されているのは255L/hばかりなので注意が必要ですね。(自分はこれに惑わされました)
確かに計算上(計算式は東名等のHPに記載があります)255L/hの燃料ポンプ容量では500PSオーバーのエンジン用ですから、自分の車では大きすぎましたね。
今回新たに燃料ポンプをウォルブロの190L/h変更しました。
190L/hを選択した理由としては、STi強化燃料ポンプが吐出量180L/hと言うことと、サブコン等のライトチューニング仕様になっているため余裕をみて選択しました。計算上は190L/hでも400PS程度のエンジンまで対応できます。
交換後、市内をウロウロしてみましたが燃料ポンプからの音はなく、燃圧も安定しているようです。
アクセルを踏んでもしっかり加速し不調もありません。



何とか原因判明して良かったです。
エアフロセンサーは早めに交換します。






シロクさんに紹介していただいたショップでついでにアライメント調整、ブレーキローター研磨をしていただきました。

アライメント調整するとハンドルが軽くなり、車自体が軽くなったのかと思うぐらい違いました。
さらにとてつもなくリーズナブルなお値段でしたので驚きです。(別の店のアライメント見積りの半分くらい)



ブレーキローター研磨でローターが新品のようになりました。

フロント


リア

自分はハードにブレーキを踏まないためか効果の違いははっきりとは分かりませんでした。
プロドライブのブレーキは固すぎて足を乗せるだけで効くんですが、以前はブレーキ踏むと前のめりになっていました。自分はフロントブレーキの容量が大きいからだと思ってました。
しかし、今はブレーキを踏んだとき車が前のめりになりません。
(この前、同乗した兄貴に指摘されました。)





不調続きでしたが、今は物凄く安定して走れる車になっています。

アドバイスしてくださった方々、整備して頂いた整備士の方々ありがとうございました。
お陰さまで元気に走れてます。


以上。
Posted at 2017/08/26 23:20:59 | コメント(1) | トラックバック(0)
2017年06月17日 イイね!

謎の加速不良の原因判明?

今回も文章だらけで分かりにくいブログになってます。



GC8の燃料ポンプ交換しました。







作業方法は調べるといくらでも出てくるので割愛します。


ちなみに燃料ポンプは社外品(ワルボロ、中身は東名パワード等の燃料ポンプと一緒のようです)へ変更しました。
多少配線加工が必要でした。
ポンプの吐出流量が純正より多い(純130L/h→ワル255L/h)ため、社外品のプレッシャーレギュレータが必要になってきますが、今回は間に合いませんでしたので燃料ポンプだけを交換しました。
車検から戻ってきたら交換できるかと思います。





作業完了後、しばらくアイドリングさせてみましたが不調だった不安定なアイドリングはありませんでした。


しかし、実際走ってしばらくたってから調子が悪くなるため実走行へ。
市内をぐるぐる回って見ましたが特に異常なし。

もしかしたらポンプが弱っていただけだったのかも、とか思いつつ車検を依頼した整備工場へ向かっていると、燃料ポンプから異音が発生し始めました。


最初は小さな「ミーーーー」と言うような音がして、あまり気にしていなかったのですがだんだんと酷くなり、「ウィーーーーーン」と言うような音に変わっていきました。
※イメージとしてはイグニッションONにしたときに燃料ポンプが動く音がずっと聞こえる感じです。

すぐさま車を止め、エンジン停止、燃料ポンプ周辺を確認してみましたが漏れなどの異常はありませんでした。
もしかしたら配線を間違えたかとか、組付けを間違えたかとか、考えましたがそんなことしていたら最初から音がするか異常があるのではと思い、再度エンジン始動。
すると、先ほどの音が嘘のように消え、通常通り燃料ポンプも動いていました。

家より整備工場が近かったこともあり、そのまま整備工場へ向かったのですが、しばらく運転すると再びあの音が。

車を停止させ、アイドリングさせてみると、以前のような微妙なハンチング(800rpmを±50rpmぐらいでハンチング)症状が。
さらに、耳を澄ませて音を聴くと、燃料ポンプも同じような動作音をしていました。
※イメージとしては燃料ポンプが「ウィーーーン、ウィーーーン」と唸っていると、アイドリングもそれに合わせて「ブォーーーン、ブォーーーン」となっていました。




エンジンを停止させ、再度エンジン始動すると、嘘のように静かなポンプ動作音、落ち着いたアイドリング。


何でしょうかこの症状?


しかも、再始動させる度にポンプの動作音がし始める間隔が短くなっています。





そういえばこの間の加速不良もエンジンを再始動させると良くなりました、しばらく走ると調子が悪くなるのも一緒です。
エンジンを停止させてからすぐ再始動では調子が悪く、時間をおくと調子がよいのも加速不良と一緒のようです。



今までの加速不良の原因は燃料系?
どこが原因か分かりませんが燃料ポンプの動作音がし始めるとエンジンの調子が悪くなるようです。
↑は自分の考察ですので違う可能性があります。


燃料ポンプを自分で取り付けたので取り付け方に問題がある場合もありますが…………。


車検で見ていただくようにお願いしているのでそれで、原因がわかってくれるといいなと思います。

















燃料ポンプ交換時に発覚したのですが、タンク内に錆びが発生してました。
擦れば錆は落ちましたが………。
確かGCのタンクはもうなかったような。


元々ついていた燃料ポンプになりますが、錆び錆びです。
この前のフューエルフィルターの赤錆のような色はこのせいだったようです。

なんだかショックです。


Posted at 2017/06/17 22:46:48 | コメント(1) | トラックバック(0)
2017年06月13日 イイね!

22B謎の加速不良?

文章だらけで分かりにくいブログになってます、興味なければ読まないように。



先日、友人のシロクさんに誘われて広島方面のツーリングに出かけました。




朝は調子がよく、よく走ってくれましたのでツーリングの相手が400馬力の最新車両(気を使っていただいたと思いますが)でもついていけました。





しかし、高速を降りてしばらく走ると加速時に段つき加速?息継ぎ症状のような加速をするようになってしまいました。


しかも、だんだんひどくなりアクセルオンでエンジンブレーキをかけたような感じに。

加速しようと一気にアクセルを開けると走行中にエンスト、信号で止まるとエンストまたはひどいハンチング症状。

エンジン再始動させるとしばらくは良いですが数分で同じ症状に…………。

なんとか集合場所に到着しましたが、今回はそこで帰ることに。



別れる時しばらく道中一緒でしたので、一緒に走っていましたが、しばらく走るとまた同じ症状が…………。

アイドリングも午前中よりばらつきが多くなりました。


途中で明らかに息継ぎ症状?(加速しようとすると車がガックンガックン)がひどくなったため、ガソリンスタンドに避難。
停車するとエンストしてしまいました。

エンジン再始動させるとばらつきのあるアイドリング。

ひとまずガソリンスタンドの方に工具を借りてバッテリーのマイナス端子を外しCPUをリセットさせました。

エンジン始動後しばらく良好でしたがやはり数分で同じ症状に。



そこからは、少し走ってはエンジンを止め走っては止めを繰り返し帰りました。


松江道を走ったときは島根県に入るまでは上り坂でしたので、走行中にエンストしたりして大変でした。
島根県に入ってからは下り坂が多くクラッチを切ったまま走りましたしたのでエンストはありませんでした。
三刀屋町についたときは調子が戻っており普通に走れました。
しかし、やはりしばらく走ると同じ症状に、家に着くまでには最悪な状態にはなりませんでしたので良かったですが……。

家に着いてから空ぶかししてみましたが、2回に1回くらいの確率で上まで吹け上がらず3500rpmぐらいで回転が止まりそのままエンストするような感じでした。
スパークプラグも交換してみましたが変わらず。
取り外したプラグも確認しましたが綺麗に焼けており異常燃焼などの症状やカブリ等はない感じでした。(綺麗なきつね色でした)



症状をまとめると
・朝などエンジンが暖気しきる前の状態では走りには異常はない。
・暖気前も暖気後もアイドリングが少しばらついている。800rpmから上下50rpm位を行ったり来たりしている感じです。メータの針が目盛りからでないぐらいで上下している。
・暖気後しばらく走ると加速不良。
・アクセル踏むと回転が落ちる。
・一瞬エンストしそうになり加速、またエンストしそうになり加速する
・アクセルを踏まないとなんの問題もない。
・CPUリセットしても症状は変わらない。
・エンジンを再始動させるとしばらくは調子よく走る。しかし数分。
・エンジン温度が少し下がると?調子が良くなる?クラッチ切ったまましばらく走ると調子が良かったのでエンジン温度と関係あるか分かりません。
・ダイアクノーシスでチェックもしましたがエラーなし。サブコン入っているのでエラーが表示されていない可能性もある。
・バッテリーは良好の状態。

ざっとこんな感じでしょうかまた思い出せば追加します。


色々調べてますがこれといって原因は特定できていません。なんとなく燃料系かなと思ってますが…………。







22Bはまもなく車検になります。
もうすぐ4万kmが見えてきたこともあり、フューエルフィルターを交換しました。

交換方法は色々みんカラに上げておられる方がおられるので、15分ぐらいで交換出来ました。
内心これでなおったら良いなと…………。





元々ついていたフューエルフィルターをひっくり返すと、中から水道の赤錆のような色のガソリンが出てきました。ガソリンは普通、褐色または無色のはずです。
汚れは黒いイメージでしたが何ででしょう?よく墨汁とかって表現されてますよね。



タオルが真っ赤になってます。
そういえばあまりガソリン臭くなかったような。





そういえばリヤのスタビの向きを直して、長距離走りましたが全然違いますね。
リヤ安定感が全く違います。スピード出しても安定してます。
指摘していただきありがとうございました。

Posted at 2017/06/13 21:53:06 | コメント(6) | トラックバック(0)
2016年09月21日 イイね!

第10回22Bオーナーズオフ会

第10回22Bオーナーズオフ会第10回22Bオーナーズオフ会に参加してきました。







いつものようにバッテリー上がりが懸念された22Bでしたが、エスクードのバッテリーサイズが同じだったので、移動日エスクードからバッテリーを拝借し出発。(当然エスクードはエンジンかからなくなったのでジャンプアップしてから出発)




途中で翼パパさんと合流し中津スバルへ
(合流したときに写真撮っていたのですが無くなってました、ただ自衛隊の車がSA占拠してました)







ろくな写真が無いので中津スバルでの集合写真はこれくらいです、もっと写真とればよかったと少し後悔してます。








このあとにツーリングに出発!


道中ではこんな光景に。
自分は最後尾の方だったのでこの青い車列をじっくり見れて感動です。峠道だったので走ってる最中ヘヤピンのような道に差し掛かると反対の道路を抜けていく先行車も観れたので凄く良かったです。

ただ残念なのが時々降る雨で自分がどんどん引き離されて行ったのが悔しかった。
他の方々は雨でもスムーズに走って行かれてたので最後の方は完全に置いていかれてしまいました。


ツーリングの目的地に到着。



何て場所だっけ、この前テレビで紹介してたのにまた名前忘れました。
駐車場が一直線に埋まる程の参加車の数です。








この後ホテルへ。



あたり部屋でした。
前回に続き今回も、駐車場真っ青です。





頂いたお土産。
これ美味しかったです、家族に大好評でした。
また栃木県に出張あったら買います。











パノラマなんて撮ってないですが勝手にパノラマになりました。
最近のスマホは凄いですね適当に写真とっても勝手に繋がるんですから。


もっと写真綺麗に撮りたいですね、携帯のレンズよくみたら傷だらけになってました。
白くぼやけるようにように写るので来年のオフ会ではデジカメ買っておこうかな。










記念すべき10周年に参加できたことが夢のようです、これまでこの会を続けてくださった22Bオーナーズの皆様、また場所や時間を割いてくださった中津スバルの皆様本当にありがとうございます。
おそらくこの会が無かったら22B買わなかったかもしれませんし、ここまでスバルを好きにならなかったと思います。
オーナーズの皆様には到底知識や技術等は追い付くことは難しいかと思いますが、自分も長くこの車を乗るつもりですのでこれからもよろしくお願いします。









でもまずは最優先でスタビ直さないと。

Posted at 2016/09/21 22:35:26 | コメント(8) | トラックバック(0)
2016年09月11日 イイね!

BE5クラッチ交換

先々週のことになるのですが、BE5のクラッチを交換しました。




約15万km無交換であるだろうクラッチの為、ズルズルでした。
普通に走ると問題ないですが、坂道で加速しようものなら一気に回転が上がってしまうような感じになっていました。
最終的にクラッチ蹴っても普通に繋がりました(笑)





交換した部品は以下の通り。


クラッチはこれ

エクセディのウルトラファイバークラッチ?(名前に自信がありません)になります。


GC8用。






中身は

クラッチカバーと


クラッチディスク。


レリーズベアリングのセットです。

クラッチカバーとディスクはクスコのカッパーシングルと同じと言う噂を聞きましたので22Bと同じクラッチになります。

クスコのクラッチセットの時はレリーズベアリングが無かったのでお得感はありますね。
クスコのクラッチセットの値段プラス5000円位なのでクスコのクラッチセット買って、スバルで純正レリーズベアリング買うよりお得です。


中身をよく見てみると


クスコと同じようにエクセディと書いてあります、エクセディのクラッチキットなので当然ですが。



ここにもエクセディ。



クラッチカバーの裏側なんてなかなか見れないので写真撮りました。
クラッチディスクが当たるところは鏡面です。




箱の裏側に注意書きが書いてありますが全て英語………、読めないですが絵でなんとなくわかる感じですね。



続いてフライホイール。
特に交換の必要性は無いですがBE5用からGC8用に交換しました。
BE5のフライホイールはデュアルマスフライホイールと言う特殊なフライホイールらしくGC8用に交換することで軽量化、ダイレクト感が得られるらしいです。


なかなか重かったです、しっかり緩衝材も入っていました。


まさかのエンジン側からの写真。
表も撮っておけば良かったです。



その他の部品、ボルトやオイルシールなど
定番のエンジンオイルセパレータ?も交換します(しかし、はずした部品も金属製でした)

BE5はツインターボなのでマフラーガスケットの量が多かったです。(GC8と比べるとですよ)



続きまして交換した部品。



クラッチディスクです

ツルッツルッです。
クラッチディスクは溝みたいなものがありますがその溝が全くなくなっていました。


リベットの段差が無いです。



クラッチカバーは普通みたいです焼き付いてる訳でも無さそうです。



フライホイールです。
これも異常はありません。
デュアルマスフライホイールと言うので重さがかなり違うと思いましたが持った感じは分かりません、価格的にBE5のフライホイールは値段が高いのでGC8にすると経済的です。(スバルディーラーには勧められなかったです)
GC8用と違う点は裏側にあるのですが、写真撮り忘れました。











やはり運転し初めはクラッチが繋ぐのが難しいですね、半クラの位置がものすごく奥になり扱いづらいです。
でもクラッチがとても軽くなりました、22Bにかなり近づいた感じです、半クラの位置も同じような位置になりました。
今までBE5は思ったより速くないなと思いましたが、見違えるほど速くなっています。クラッチが滑ってるとスピードもパワーも落ちてしまうんですね。
(速いと言ってもGC8程ではない)
キビキビ走ってくれるのでなかなか良い車になりました。

それにしても、スバル車のクラッチ交換工賃は高いですね、同時期に兄貴のエスクードもクラッチ交換したんですが、

今回の部品代>交換工賃>エスクードクラッチ交換工賃+部品代

別に文句がある訳じゃないですが……………………、
エスクード安すぎるだろ。






Posted at 2016/09/11 20:02:26 | コメント(1) | トラックバック(0)

プロフィール

「中国道走ってたら、シルバーのマークXに声かけられそうになった。ビックリしたー。」
何シテル?   09/18 14:49
yufuneです。 あまり文章を書くことになれていないので変な文章になるかもしれませんがよろしくお願いします。
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2017/9 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930

ブログカテゴリー

リンク・クリップ

色々まとめて? 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/08/15 08:18:09
DCCDインジケーターのバルブ交換 その1 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/03/01 22:44:10
サイドブレーキ調整 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/01/03 08:39:46

ファン

13 人のファンがいます

愛車一覧

スバル レガシィB4 スバル レガシィB4
インプに慣れるために少しでもインプに近いものをと選びました。 運転してみて思ったこと ...
スバル インプレッサ WRX STI スバル インプレッサ WRX STI
スバル 22B-STi Version。 ある程度改造されていることは購入したショップ ...
ダイハツ ムーヴカスタム ダイハツ ムーヴカスタム
初めての車です。 ドライブトレインが壊れたりパワーウィンドウのパネルが浮き上がったりいろ ...
スズキ ワゴンR スズキ ワゴンR
兄の車です。 希少なMTの軽自動車です、助手席側の足まわりが全交換されている怪しい車で ...

過去のブログ

2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2014年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2013年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月

QRコード

QRコード
このブログを携帯でご覧になれます
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2017 Carview Corporation All Rights Reserved.