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辛口レビンのブログ一覧

2014年06月27日 イイね!

クソガキどもに鉄槌を!


 一週間のご無沙汰でした。


今日もステテコと腹巻を身に纏い、自身の腹周りのように甘くたるんだ世の中を謎の男・辛口頑固

おやじが鋭く斬る!   ・・・な~んて(笑)

さて、今回も辛口をコキますので読みたい方だけどうぞ。



ご存知の方も多いでしょうが、今月の初めに非常に腹立たしいニュースがありました。

5月に修学旅行で長崎を訪れた横浜市の公立中学3年の男子生徒5人が、原爆の爆心地を案内

していた被爆者で語り部の男性(77)に対して「死に損ないの糞じじい」などの暴言を発し、この男性

が学校に抗議。 後に校長が男性に謝罪したというもの・・・。




これはいかんだろう!

絶対に許すべきではない!


当日のどの新聞にも校長が謝罪したとは書いてあったが、このクソガキどもが謝罪したという記事は

見当たりませんでした。

学校で反省文を書いて送ると書いてあったが、それで許すのだろうか?


この語り部の男性は、かつて日の丸・君が代に反対する日教組の反日教師であったようだが、そん

な事は関係ない。

このクソガキたちにとっては眠たくなるような退屈な話なんだろうが、少なくともテメエらの爺さんくら

いの世代の方にとる態度ではないはずだ。

年長者に対する礼節もクソもあったもんじゃない。

未成年というならば親を連れてきて、長崎で本人の前で謝罪させるべきだろう。


引率の教師も何をやっているんだ。

修学旅行も教育の場であるはずだ。

生徒個人の躾は親の責任だが、集団行動の統率は先生がプロのはずだ。

こういう時に叱らなくていつ叱るのだ!

未成年だから、法に触れないからセーフじゃないだろう。

中3にもなってテメエがしたことが良い事か悪い事か判らないはずないではないか!


ハッキリ言ってこんなクソガキどもは胸ぐら掴んでぶっさらってやればいいんです!

それが本人たちの為だし、それで終了です!


マスコミに出る評論家や知識人といった連中は、「体罰は暴力だ、殴っちゃイカン、話せば分かる」

などと相変わらずお花畑のような呑気なことをほざいているようだが、ここで許したらこのガキたちの

この先の人生はたかが知れたものになるだろう。




かつて私らの中高生時代、今の若い方たちには理解出来ないことかもしれませんが、自分自身が

悪さに関与していなくても連帯責任というもので先生たちから殴られたものです。

要するに「自分は関係ない」とか「見て見ぬふり」は駄目だということ。

少し逸れるかもしれませんが、こういうものを復活させなければ「いじめ」の問題など絶対に解決

出来ないだろうと私は思います。



時には殴ってでも分からせなきゃいかんのです。


中3の今なら更生は充分可能だと思う。



このクソガキたちの親の顔を見てみたいものです。  



 以上。


















Posted at 2014/06/27 21:33:22 | トラックバック(0) | 辛口シリーズ | 日記
2014年06月21日 イイね!

無理矢理近況報告


 一週間のご無沙汰でした、辛口おやじです。

ワールドカップの話は・・・ いや、やっぱりやめましょう ('、з)



今年も早半年が過ぎ、このみんカラも振り返れば車ネタは2月の車検の時から皆無の状態・・・。

さすがにこれではマズイ気がしますのでここらで無理やり一発(笑)





  近況報告、



  特に異常無し!



  おしまい(笑)



 昨年の6月に当時もののオルタネーターがご臨終になって以来丁度一年、雨だろうがなんだろう

が家庭の事情で毎日通勤その他に使っているにもかかわらず(単に金欠とも言う)、トラブルは右

テールランプの球切れのみでした。

たまたまなのか、私の愛情の賜物なのかはわかりませんが、平和な毎日がかえって不気味な感じ

すら致します(笑)


 この間のフォトギャラリー、「夕陽のレビン」は沢山のイイネを頂きました(感謝です)

世間一般では、ハチロクといえば「走ってナンボ」、「イジってナンボ」の車なのでしょうが、私的には

「見て楽しむ」のも充分有りだと思っております。





ボディカラーは単色も良いのですが、やはり私は赤黒や黒銀も含めたこのアペックスカラーが一番

好きですね。

白黒はパトカーと同じなんですが、不思議と全くそれには見えませんし、遠くから見てもひと目でハチ

ロクと判るんですね。

サイドモールが見た目を引き締めてますし(これが無いと間抜けか?・笑)、このデザインを考えた人

って天才だと思ってます。



先日のフォトギャラリーでもお話ししましたが、最近は車体全体が写らない画像に凝っております。

以前は何故か全体が写っていなければダメというような、妙な固定観念があったんですね。

それを捨てたら、あ~らイイ画像が撮れるじゃないですか(笑)





やり方としては後で画像を大胆にカットしてしまうという事なんですけどね。

↑の画像などは以前ブログ用に撮ってボツにしたものなのですが、平凡でつまらなかったものが

部分的にカットすることで見事に蘇ったものです。

中々いいじゃないですか(自画自賛・笑)

↓の画像も同じです。





お~、カッチョえ~じゃん!

完璧にコツを掴んだような気がします。 

愛車の画像はこのように撮らなくてはいけません(笑)   (フッフッフ、やっぱりオレの勝ちだな・爆)


あと、更に大胆にカットした図が↓これ。





これなんか少しピンボケで全くダメだと思った画像なんですが、それがかえって良い味を出している

とさえ感じるほどです。



・・・というわけで、久々の車ネタは自分で自分を褒めて終了です。

うん、ポジティブだね(笑)

これでしばらく他のネタでいけるぜよ、フッフッフ・・・



  ※本日よりコメント欄を復活させました。 また宜しくお願い致します。(辛口レビン)



Posted at 2014/06/21 21:57:19 | トラックバック(0) | レビン | 日記
2014年06月15日 イイね!

昭和の歌、この一曲 「ヴィーナス」


 一週間の・・・、おーっと失礼!

二日間のご無沙汰でした、辛口おやじです(笑)


本日行われたワールドカップは残念な結果でした。

しかしまだ初戦です。 次勝ちゃあいいんです!次勝ちゃあ!

落ち込んでいても仕方がありません。 こういう時こそ応援するのが本当のファンというものでしょう。

過ぎたことは忘れてパーッといきましょう、パーッと。

明るい曲で気分転換しようではありませんか。


というわけで急遽お届けする今回の昭和の歌、この一曲は1984年にアイドル歌手としてデビューし、

現在は演歌歌手として活躍する長山洋子が1986年にリリースした「ヴィーナス」です。


この曲は今を遡ること45年前、1969年にオランダのロックグループ、「ショッキング・ブルー」がリリー

スしたシングルで、後に1986年にイギリスのポップグループ「バナナラマ」がカバーしたもの。

そのバナナラマ版「ヴィーナス」を日本語訳したバージョンを長山洋子がリリースしたものです。


動画は2年前のものですが、約20年間演歌を歌って来たとは思えない姿がそこにあります。





この長山洋子ですが、父親の影響で幼い頃から民謡に親しみ、今現在でも三味線を弾くのだそう

ですね。

デビューする際も当初から演歌でいく予定だったらしいのですが、当時まだ16歳、時期尚早という

ことでアイドル歌手に変更したのだとか。 

この動画を見る限りではとても「民謡・演歌・三味線」のイメージが湧きませんね。

それにしても曲の歌詞とは言え、こんな女性に「じらしてあげる」とか「落として」とか言われたら・・・

あーたどうします? 

わたし?

辛口おやじは間違いなくイキます!(爆)

普段着物で演歌の女性がこういう曲を歌ったら、男は大概コロッといきますよね(笑)


1986年のアイドル当時の動画もどうぞ。

  ↓ 28年前はこんな小娘だったんですね~(笑)


 


いや~、良い歳の取り方してますね~ 
Posted at 2014/06/15 22:18:09 | トラックバック(0) | 昭和の歌、この一曲 | 日記
2014年06月13日 イイね!

キングカズの話

 

 一週間のご無沙汰でした、辛口おやじです。 

今日は13日の金曜日ですね。 …といっても何もありゃせんですが(笑)

さて、いよいよ4年に1度のワールドカップが開幕! ということで、今回はサッカーに関する良い話

を紹介いたしましょう。



皆さんは「カズ」こと三浦知良選手をご存知ですね。

47歳にして、J2ではありますが横浜FCに所属する現役バリバリのJリーガーです。

この三浦知良選手が今まで、そして今だに若い選手たちから「キングカズ」と呼ばれ、愛され慕われ

る理由を、ある外国人選手の手記から迫ってみたいと思います。

その外国人選手とは、先月引退したJリーグの京都パープルサンガやイギリスのビッククラブ、マン

チェスター・ユナイテッドなどで活躍し、現在でも三浦選手を尊敬し、人生の師と仰ぐ韓国の朴智星

(パク・チソン)選手です。



以下自伝より、


 

 朴智星 (パク・チソン)


  「日本のイメージは良くなかった」



 若くて右も左もわからなくてとんがっている時に日本に来て、最初は学校で習ったように日本人に

対してのイメージは良くなかった。


でも日々暮らしているうちに全然違うと気づきました。

特に日本のクラブに来た日から毎日必ず声をかけてくれて、悩んでいる時に相談を聞いてくれた

カズさんは人生の師です。

カズさんのようになりたいです、と言った時にカズさんが急に真顔になり、話してくれた言葉は自分

の人生を変えるものでした。


 

  「いいかい智星、自国以外でサッカー選手として生き残るのは本当に困難だ。

 最後までサバイバルする選手に一番必要なものは何かわかるかい?

 技術じゃない、そのクラスの選手の技術はみんな同じくらい高いからね。

 一番大切な事は、サッカーへの情熱、一途の献身、毎試合今日死んでも悔いはないという思いで

 試合に臨む、サッカーに人生を賭ける選手だ」


  「ブラジルは貧しくて、ブラジル人なのに一生スタジアムに来れない人が沢山いるんだ。

 ブラジル人にとっては悲劇だよ」


  「智星わかるかい? 

 ブラジルで俺は試合前に必ずスタジアム全体を見るんだ。

 この中でいったい何人の人達が一生に一回だけの試合を見に来たんだろうと思うんだ」


  「すると全身にアドレナリンがあふれてきて喧嘩した直後みたいに身体が震えてきて鼻の奥が

 ツーンとしてくる。

 俺はそのまま試合開始のホイッスルが鳴るのを待つんだ」


  「うまく言えないけれど、これが俺のサッカー人生だ。

 智星が本当にサッカーを愛しているならとことんまで愛してやれ。

 智星のプレーで全然違う国の人々を熱狂させてあげるんだよ。

 それは本当に素晴らしい経験なんだよ」



  
 



 「カズ」こと三浦知良選手が「キングカズ」と呼ばれ今だに若い選手たちから慕われる所以は、その

プレーや存在感や華やかさではなく、実は彼が持つ「人間性」だったのですね。

日本のサッカーがプロ化して何年経つでしょう。

私見ですが、特に黎明期において常に世界を意識し、日本サッカーのレベルアップに最大の貢献を

したのは、間違いなくこの「キングカズ」だったと思います。



 今回のワールドカップへ特別スタッフとしてカズを連れて行くようですね。

ブラジルでプロ生活をスタートさせ、ブラジルを知り尽くしているカズを連れて行くのはとても良い事

だと思います。 

粋な計らいの日本サッカー協会に乾杯!



 それでは今回の日本代表の健闘を祈りましょう!



  簡単ですが以上で。

 















Posted at 2014/06/13 22:39:33 | トラックバック(0) | 良い話シリーズ | 日記
2014年06月07日 イイね!

世界の飲酒運転罰則事情


 一週間のご無沙汰でした、ゴールド免許の辛口おやじです(笑)

今月の2日でしたか、京都府の福知山市で通学途中の男子高校生が、酒に酔った60歳の男の車に

自転車ごと約1キロ引きずられ重傷を負うというひき逃げ事件が発生するなど、どうも飲酒運転が未

だに後を絶ちませんね。


この飲酒運転ですが、罰則の厳罰化が進んでどのくらい経つでしょうかね。

それまでの罰金額の上限が一気に5倍くらいに引き上げられて、免許を持っている同乗者や酒をす

すめた人にも責任が降り掛かるというもの。


この厳罰化は一般的には十何年か前に東名高速で起きた飲酒運転のトラックが乗用車に追突して

幼い姉妹が死亡するという事故、(危険運転致死傷罪成立の切っ掛けになった事故ですね)

さらにその何年か後に九州福岡の海の中道大橋で起きた事故で決定的になったのではと記憶して

います。


改正後に飲酒や酒気帯びで捕まったドライバーは大抵が「高すぎる」・「厳しすぎる」と怒りや不満を

あらわにしたものですが、その不満を解消するのは簡単で、要は法律違反をしないこと。

法律を守っていれば罰金がいくら高くても関係ないわけですからね。

飲酒運転で命を奪われた者や、その家族など周囲に与える悲しみや悲劇を考えたら罰則は重くて

当然でしょう。

元々法律違反をしているのですから、本来なら「高い」とか文句を言えた立場にないわけです。



この飲酒運転の罰則ですが、海外に目を向けますとこれが中々面白いんです。

少し例を上げてみましょう。



スウェーデン

   1年間の懲役と重労働


トルコ

   32キロ離れた郊外に連行され、歩いて町まで帰らされる


オーストラリア

   新聞に自費で「飲酒の罪で刑務所へ入っている」と実名記事の掲載


マレーシア

   運転者はもちろん、その配偶者も刑務所入り


ブルガリア

   飲酒運転で2度逮捕されたら極刑


エルサルバドル

   銃殺刑



いかがです?

厳罰化されたとは言え、日本はまだまだ甘いんです!(笑)



さて、最初に戻って福知山のひき逃げドライバーですが、どの刑が相応しいでしょうかね?


私? も~ちろんエルサルバドルに一票!(笑)



最後にアメリカの飲酒運転防止CMを貼っておきます。

これが中々キツイです。






ではまた。



   

   

   


Posted at 2014/06/07 13:50:35 | トラックバック(0) | 辛口シリーズ | 日記

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「驚いたね~ まさか当選するとは思わなかったなぁ。それに「私自身、必要な説明をし、公私のラインを引かせていただいた。一定の信託はいただいたと思う。」って・・・
なに勝手に禊すませてんだ ?
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何シテル?   10/23 21:10
上品とは無縁の田舎のべらんめぇ親父です。 身の程知らずの言いたい放題。 時として極論で語ることもありますが、昭和 の頑固親父の戯れ言だと...
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