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辛口レビンのブログ一覧

2015年09月26日 イイね!

伝説の運動会

伝説の運動会
  一週間のご無沙汰でした、辛口おやじです。

九月も終盤に差し掛かり、いよいよ秋本番ですね。

秋といえば運動会。

このみんカラでもチラホラお子さんの運動会の話題を取り

上げる方が増えてきましたね。


昔、といいましても70年代から80年代くらいに掛けてですが、テレビにてアイドルや若いタレント達

による運動会というのを盛んにやっておりました。

 ↓ こんな感じで、有名どころはすべて出場するというかなり大きな規模だったと思います。



私も当時はほとんどの大会をテレビで観てました。

今観ると本当に懐かしいですね~

トップアイドル達による徒競走などは、今ではちょっと考えられないですね (笑)


で、このオールスターによる運動会ですが、なんでも不文律といいますか暗黙のルールというもの

があったのだそうで、それは何かと言いますと、事務所の力関係もあるのでしょうが、トップスター

には必ず 「花を持たせる」 というもの。

つまり実際の実力に関係なく無名の者は有名な人に勝ちを譲らなければならないということですね。

当然ですが、お笑い芸人達はこの花を持たせる側に立つわけです。

いや、立たなければいけなかったわけですね。


ところがです !


次の動画の最後の方、大体2分50秒くらいからですが、 な、な、なんと !




タイトル画像でピンと来た方もおられるでしょうが、お笑いの明石家さんまが、当時トップアイドル

だったトシちゃんことあのビックな ? 田原俊彦に勝ってしまったのです !!

実は当時私自身この番組をテレビで観ていまして、今でもハッキリと覚えています。

リレーのアンカーがさんまとトシちゃんで接戦でのバトンタッチでしたので、何となく最後はトシちゃん

だろうなぁ。。。みたいな感じで観てましたら、、、


 あれ ?  なになに ?  え ?  あ、ウッソ~ マジ !?  てな感じでした (笑)


時に昭和56年、確か10月のことだったと思います。

この時以来さんまのファンなのは言うまでもありません (笑)

動画を観ても本気で走ってましたね。

お笑いがトップアイドルに勝~つ !!

いや~痛快でした (笑)


運動会の季節になりまして、ちょっと思い出しましたので書いてみました。

ではまた。



 あ、おまけです。 ↓ こういうのもよくやってましたよね (^-^)

出てくるアイドルの名を片手の数だけ言えたら結構「通」だと思います。 



ちなみに私は表彰式を入れて8名でした (^^;


  また来週~
Posted at 2015/09/26 23:02:21 | トラックバック(0) | 芸能 | 日記
2015年09月20日 イイね!

古典に学ぶ 2 「戦わずして勝つ」

古典に学ぶ 2 「戦わずして勝つ」
 一週間のご無沙汰でした、辛口おやじです。

19日の未明に参議院本会議において、安全保障関連法案が

可決され、成立しましたね。

「自分の国は自分で守る」という至極当然のことが出来ないで

いる現在の日本。

現実に中国という脅威が迫っている現在、平和憲法があるか

ら軍隊は要らないし、日米安保条約があるから守ってもらえる ... 

これではダメなのである。

この法案成立によって、ようやく普通の国への第一歩を歩めることになったわけですね。 ヤレヤレ




さて、今回のブログは戦国時代の剣術家・塚原卜伝(つかはら、ぼくでん)の話。


はて?

聞いたことがある様な、ない様な ...


昔ドリフターズのコントに、志村けん扮する老年の達人が、加藤茶扮する若い侍を鍛える「剣の修

行」というコントがありましたが、あのイメージだと思って頂いて良いと思います。

志村けんが 「どこからでもかかってきなさい !」と言い、一定の間合いを置いて加藤茶が不意打ち

をするのですが、それを志村が事前に察知し、とっさにかわして、扇子で額をペシッと叩き一言、、、

 「未熟者めが ! 」 とやるやつですね (笑)


     


塚原卜伝は戦国時代に常陸国鹿島(現在の茨城県)に生まれ、幼少より鹿島中古流の太刀を学

び、17歳の時に全国へ武者修行の旅に出たそうで、生涯多数の真剣勝負や合戦に臨み、一度も

負傷しなかったという伝説の剣聖であり、実在の人物でもあります。

上の絵は若き宮本武蔵と卜伝の図。 (武蔵と卜伝は時代が違うので、後の創作といわれています)


卜伝の逸話を3つほど紹介いたしましょう。


卜伝が琵琶湖の渡し舟に乗った時の話。

   客の中にマナーの悪い侍がいて、はた迷惑も考えずに自分の兵法をえらく自慢している。

   そこで卜伝は静かにこう語って聞かせた。


   「本当の兵法というものは、あなたが言うように勝とう勝とうとするものではなく、負けないよ

     うに工夫することではありませんかな ?」


   すると、この侍が激高してこう言った。


   「貴様のような老いぼれが何を言うか !

    そんなに偉そうなことを言うのだったら、俺と実際に勝負してみろ !!」


   一歩も引かぬという怒りようだったので、ほかの客の迷惑も考えて、卜伝はこう言いました。


   「では、あそこに小さな島がある。 あの島でどうじゃ」


   「願ってもないこと」


   その小島に着くなり、侍はさっそく船から飛び降り、スタスタと駆け上がって行った。

   すかさず卜伝は船頭から竿を借りると、一気に船を島から離した。

   取り残されたことに気付いた侍が大声で卜伝を罵倒するが、

   卜伝は、

   「戦わずして勝つ ! これが無手勝流だ !!」 と言って高笑いしながら去って行ってしまった。。。


     


古代中国の孫子の兵法の中に、

 「百戦百勝は、善の善なる者に非るなり。戦わずして人の兵を屈するは善の善なる者なり」

という諺があるそうです。 これは百回戦って百回とも勝利するというのは、普通に考えれば良さそ

うな話だが、孫子はそれを否定し、戦わずに勝つことが善の中の善であると説いたわけですね。 

なぜ最善かといえば、戦って勝てばもちろん自軍に利益をもたらすわけですが、無傷というわけに

はいかず、必ず損害が及ぶわけで、勝ったとしても意外に利益は少ないものだということですね。

戦国時代、各大名たちは盛んにこの孫子の兵法を学びましたので、これらの影響を多分に受けて

いるのだと思いますが、しかし良いですね~

戦わずして勝つ!

一枚上手と言うんでしょうか。 卜伝のカッカッカッという高笑いが聞こえてきそうですよね(笑)



2つ目の逸話です。


   卜伝の弟子の一人が馬の後ろを歩いていた時、急に馬が跳ねて蹴られそうになりました。

   弟子は間一髪とっさに身をかわして避けると、それを見た民衆は卜伝の弟子を凄いと褒め

   称えます。

   しかし卜伝の評価は違っていました。

   馬は跳ねるということを忘れ、うかつにも馬の後ろを通った弟子が悪い。

   初めからそこを避けて通ってこそ我が弟子である。。。 と。


卜伝の重んずることは 「戦わずして勝つ」 こと。

事前に危機を察知して無用のリスクを背負わないことが達人の条件である、ということです。

まさに 「未熟者めが !」 ってとこですね。

う~ん、深いなぁ 。。。(笑)



3つ目の逸話です。


   卜伝には三人の養子がいました。

   ある日、家督を譲るために三人の息子の心がけを試したそうです。

   引き戸の上に木枕を置き、戸を開けると木枕が落ちるような仕掛けをしました。


   最初に来た三男は落ちてきた木枕を真っ二つに切って部屋に入りました。


   次に来た次男は木枕が落ちてくるととっさに退き、刀の柄に手をかけ、落ちてきた物が木枕

   であることを確認して部屋に入りました。


   最後に来た長男は入る寸前に仕掛けを見破ると、木枕を取り除いて部屋に入りました。



あなたがもしこの三人の息子の父親だとしたら、誰に家督を譲るでしょう?

素人目に見れば、落ちてきた木枕をとっさに真っ二つに切ってみせた三男が凄いなぁなんて思い

ますよね。

でもとっさに避けて、しっかりと確認した次男も堅実な感じがしますし ...


     

答えは、三番目の長男に家督を譲ることを決めたのだそうです。

いくら腕が立つといっても、真剣勝負では何が起こるかわかりません。

運が作用することもあるでしょうし、偶然で負けることもあります。

事が起こる前にそれを見抜き、事前に取り除く。

やはりこれが一歩進んでいると考えたということですね。


卜伝の無敗の秘訣は常に先を見越して行動することであり、それによりしなくてもいい無益な戦い

をしないということにある訳です。

この塚原卜伝ですが、黒澤明監督の名作映画「七人の侍」のリーダー、島田勘兵衛のモデルでも

あるのだそうです。

興味のある方は是非ご覧下さい。



という訳で、いかがでしたか?塚原卜伝のお話。


無手勝流良いですね~


戦わずして勝~つ!



やっぱりこれが一番ですね ! (o^-')v


    
       また来週~
   

   




   
  

Posted at 2015/09/20 21:37:42 | トラックバック(0) | 古典に学ぶ | 日記
2015年09月12日 イイね!

1000年続く企業

1000年続く企業
  一週間のご無沙汰でした、辛口おやじです。

浜松から始まった台風18号の影響による記録的な大雨。

特に北関東から東北地方にかけて、堤防の決壊などで甚大

な被害に遭われた皆さまへは、一日も早い復旧を願うととも

に、心よりお見舞い申し上げます。



さて今回も以前読んだ言論誌からちょっと興味深いお話をひとつ。


皆さんは日本に1000年以上続く 「ご長寿企業」 があることをご存知でしょうか。

国立データバンクによると、現在全国には大小合わせておよそ400万社の企業があるそうですが、

そのうち創業100年を超える企業が26000社余り。

倍の200年となるとかなり数は減りますが、それでも3000社以上あるのだそうです。

200年続く企業は世界41カ国に約7000社といわれているそうですので、実に世界の半数近くが

日本に集中していることになるわけですね !(◎o◎)!


さらに500年以上となると32社。

そして1000年以上続く企業ですが、これが8社あるのだそうです。


で、日本で一番最古参の会社はどこなのかといえば ...

もちろんトヨタでも日産でもありません(笑)


ここです ↓




大阪市四天王寺にある建築会社 「金剛組」です。

金剛組は日本のみならず世界で一番長い歴史を持つ会社であり、創業はなんと西暦578年と、

飛鳥時代にまでさかのぼり、ギネスブックにも載っているのだそうです。

あの聖徳太子が四天王寺建立の際に招いた百済の技術者が初代であり、活動は今日まで実に

1437年に及ぶそうです。

金剛組が手がけるのは、神社仏閣や城郭の設計、施工から復元、修復で、代表作は奈良の法隆

寺など。 現在は宮大工といわれる技術者たちを束ねる役目を担っている会社のようです。


そして下が日本の1000年以上続く会社の一覧です。



参考までに、あの蒸しご飯と覚えた大化の改新が645年です(笑)

奈良時代の始まりが710年で、平安時代が794年からです。


旅館など宿泊業に絞りますと、世界の老舗ベスト3はすべて日本の温泉旅館なのだそうです。

山梨県の「西山温泉慶雲館」の創業は今から1310年前の西暦705年で、こちらもギネスが認める

世界最古の旅館なのだそうです。

地元の武田信玄はもちろんのこと、あの徳川家康も湯治に訪れた同旅館は現在も人気が高く、

JTBの宿泊アンケートでも常に高得点をマークしているのだとか。

兵庫の「古まん」旅館、石川の「善吾楼」旅館とならび、是非一度泊まってみたい宿ですね。




世界でも群を抜く老舗王国の日本。

これが近隣諸国の中国・韓国に目を向けますと、ほとんど無いのだそうですね。

特に200年以上続く企業となると、日本が3000社あるのに対して中国は僅かに9社のみ。

韓国に至ってはなんとゼロなのだそうです。

同じアジアにありながら何故こんなに違いがあるのでしょうか。

大きな理由としては、日本には 「物づくり」 を尊ぶ伝統があること。

特に自分の手を汚して何かを作ることをよしとする価値観が日本にはあるということですね。

ところが中国・韓国では儒教の影響でしょう、それらは下賤の民のすることであるとみなしている

ようです。 つまり額に汗して働くことを卑しむという感覚であるということですね。

そして平和で安定した時代が長く続いたこと。

戦国時代など混乱の時代はあるにはありましたが、日本全国がひっくり返るような動乱というもの

はなく、外国からの侵略らしい侵略も無いに等しかったということですね。

逆に中国などでは王朝が何度も変わり、そこは常に血で血を洗う易姓革命。

毎回歴史や伝統の断絶があり、連続性が無いということですね。

こういったことからも日本と大陸とは全く違った文明・文化であることが読み取れます。

ちょっと面白いですね。



殿様と呼ばれる支配者階級でさえ自ら進んで土木工事や畑仕事などを行ってきたこの日本。

世界最古の皇室を持ち、古き良き伝統を重んじ、尊ぶ心を継承してきた日本。

何百年と続く老舗が世界で最も多くあり、同時に物づくりを何よりも大切にしてきた日本。

この世界に類を見ない伝統を大切にする心をしっかりと次世代へ繋げていきたいものですね。


 うん、やっぱり日本はエ~国だわ(笑)



 最後に現在比較的知名度の高い老舗企業の創業年度を紹介いたしましょう。



  ・ 養命酒   1602年

  ・ 月桂冠   1637年

  ・ 菊正宗   1659年

  ・ 大関    1711年   

     あれ? お酒ばっかじゃん(笑)

  ・ 宇津救命丸  1597年

  ・ 武田薬品工業  1781年

  ・ エスエス製薬  1765年

  ・ 松坂屋  1611年

  ・ 三越  1673年

  ・ 竹中工務店  1610年

  ・ 住友林業  1691年

  ・ ヤマサ醤油  1645年

  ・ キッコーマン  1661年

  ・ とらや  1562年

  ・ 赤福  1707年

  ・ 山本山  1690年



 等々、それではまた..✌








Posted at 2015/09/12 21:20:16 | トラックバック(0) | 良い話シリーズ | 日記
2015年09月05日 イイね!

諸外国を考える ① 中国

諸外国を考える ① 中国
  一週間のご無沙汰でした、辛口おやじです。

中国が抗日戦争勝利70年式典を行ったそうですね。

この式典に元首級で参加したのは約30ヵ国だけで、主要欧米

諸国はロシア以外は軒並み参加をしなかったようです。

当然でしょう。

当時日本が戦ったのは毛沢東の共産軍ではなく、蒋介石の

国民党軍でしたし、そもそも今の中華人民共和国の成立自体が戦後の1949年であり、あの大戦

中は存在すらしていなかったわけですから、何を寝とぼけたことをという感じですね。


 と、まあそれは置いといて(笑)


私の以前のプロフィールには書いてあったのですが、30代後半から40代にかけて猛烈に本を読ん

だ時期がありまして、今回はその中から中国に関するちょっと興味深い話を簡単に紹介してみたい

と思います。 (ほんのちょびっとね・笑)

多分百冊以上は読んでると思いますが、これはその中の一冊です。

   ↓



電気通信大名誉教授の西尾幹二さんとおっしゃる方が書いた本で、「国民の歴史」。

見よ ! この厚みを !(笑) ページ数は怒涛の770ページあります。  フッフッフッ俺の勝ちだな・笑

これ一冊読んだだけでかなり勉強になりました。


この中に中国の韓非子(かんぴし)の話が出てきます。

韓非子というと有名なのが「矛と盾」の話ですね。

どんな盾も突き通す「矛」と、どんな「矛」も防ぐ「盾」を売っていた楚の男が客から、「その矛でその

盾を突いたらどうなるのか?」と問われ、返答できなかったという話は皆さんもよくご存知でしょう。

「矛盾」という言葉はここからきているわけですね。



次の話はその韓非子に出てくる一話です。



    昔、秦の昭王が病気になった。

  人民は村里ごとに牛を犠牲に供し、王のご平癒を祈った。

  ところがこれを伝え聞いた病床の昭王は、なんと人民に罰として鎧二領の供出を命じた。


   「命令も受けぬのに勝手な祈祷の儀をなすのは、人民が予を愛している証拠である。

   その結果、情が移って予のほうでも法令を緩和し、人民の心に馴染もうとでもしたならば、

   法の威令は成り立たなくなり、やがて国は滅びるであろう。

   今の場合、人民に罰を課し、治を確立する道を復するのが、最善の策なのである。」


   。       。       。       。       。       。       。


さて、皆さんはどう思われたでしょうか?

なにかぎょっとするといいますか、背筋が寒くなるような話ではないでしょうか (ーー;)


普通に考えれば、主君の病気のご平癒を人民が自発的に祈ったわけですから、王に対する人民

の忠誠心の厚さや信頼、それほどまでに人民に慕われる主君の人徳を褒め称える美談のような

話で終わるはずです。

おそらく日本ではそれ以外にないでしょう。


ところがそうではなく、主君は人民に罰を与えたというのです。

なんということでしょう・・・

これが中国という国の姿ということなんでしょうか。





民に対する官。

または官に対する民。

今回の話は前者ですが、そこには両者の間に信頼関係というものはまるで存在しないということ

ですね。

これは現在の共産党政権に対する人民の姿を見ていても、全く同じことが言えると思います。

つまり2000年以上前から何も変わっていないということ。


中国の王朝交代は常に支配者の性が変わる易姓革命。

そこは権力をめぐる争いが激しく行われ、水面下で権謀術数が渦巻く暗黒の世界。

一旦始まると、人民を巻き込んだ血で血を洗う内戦が何年何十年と続くのだそうです。






13億もの人口を抱えながら、言論の自由もない国、中国。

今だに法ではなく人が治める人治国家、中国。


歴史が有る国である反面、相当に深い闇に包まれた国でもあるんですね。



簡単ですが以上です。

   
Posted at 2015/09/06 00:32:47 | トラックバック(0) | 諸外国を考える | 日記

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「驚いたね~ まさか当選するとは思わなかったなぁ。それに「私自身、必要な説明をし、公私のラインを引かせていただいた。一定の信託はいただいたと思う。」って・・・
なに勝手に禊すませてんだ ?
国民は信託なんかしてないぞ !

何シテル?   10/23 21:10
上品とは無縁の田舎のべらんめぇ親父です。 身の程知らずの言いたい放題。 時として極論で語ることもありますが、昭和 の頑固親父の戯れ言だと...
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