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辛口レビンのブログ一覧

2016年06月28日 イイね!

気心腹口命。


           昨日考え、先ほど書き込んだブログが、


           なんの手違いだったか消えてしまった ...




           この怒りどこにぶつけてくれようか ... ((╬゚◥益◤゚))ワナワナ




           ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 。




           いやだめだ。



           怒ってはいかん。



           これはきっとお天道様が自分を試しているのだ。






           そこで今回は簡単にこの一言を書き留めたい。





           


                      気は長く

                心は丸く

                腹立てず

                口慎めば

                命長かれ





             しばらくの間座右の銘にします。 (^^ゞ


             (笑)
Posted at 2016/06/28 20:29:51 | トラックバック(0) | 日常 | 日記
2016年06月23日 イイね!

絵心

絵心
突然妙なことをお聞きしますが、皆さんはご自分に”絵心”があると

思っていますか ?

いえね、子供の頃からな~んとなく漠然と疑問に思っているんです

が、皆さんはピカソって画家をご存知ですよね ?   学校の美術の

教科書には必ず載っていたのではないかと思います。

専門的なことは分かりませんが、よく絵画における20世紀の巨匠とか

いわれたりすると思うのですが、実際この人って本当に絵が上手なんだろうかって思いません ?

あ、上のタイトル画像はダ・ビンチのモナリザですからね。 これは違いますから。


で、そのピカソの作品ですが、

たとえばこんなのとか、


      ↓





はたまたこんなのとか、


      ↓





かと思えばこんなのとか。


      ↓





なんじゃコリャ !?

上手いんだろうか、これ ?

なんなのか意味がわからんし,

テキトーな感じもするし ..

誰でも描けそうじゃね ?



で、最初からこんな絵を描いていたのか疑問に思って、若い頃の絵を探して見たところ ...



出てきたのがこれ。



ピカソが16歳の時の絵だそうです。





      ↓





      ↓





      ↓








  失礼しやした~  (´ε`;)




ゴホンッ


気を取り直して次の絵。


これも20世紀に生きたある方の絵だそうです。

かなり有名な方です。

恐らく知らない人は居ないでしょう。

ただしプロの画家ではありません。




中々良いですね~

人柄なのか、絵のタッチがすごく優しい感じがしますよね。


こちらもそうですが、欧州らしい風情があってとっても良いですよね。

      ↓



そしてこれも。 ↓

ピノキオとディズニーのキャラクターですかね。

子供が好きか、はたまた少年の心を持った方でしょうかね。 (^-^)





で、誰が描いたのかというと、



答えはこちら。





      ↓





      ↓





      ↓








 ヒエ~ッ !

   ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル





も一度気を取り直して ..(笑)


世界的に有名な画家の絵というのは、かなりの高額な価格で取引されることが多いんですよね。

たまにオークションの様子がニュースとかで報道されるんですが、それこそ”億”を遥かに超える

額だったりする印象です。

で、現在、誰のどの作品が一番高額なのかというと、それはオランダ出身でアメリカで活躍された

ウィルム・デ・クーリングという方の作品だそうです。

下がその作品で、題名は「インターチェンジ」だそうです。

気になるオークションでの落札価格なのですが、

驚くなかれその額、なんと336億円だそうです ...



 

      ↓





      ↓





      ↓








 これが336億円ぜよ !  336億円 !! 


いったい世の中どーなっているんでしょう !?

私には「インターチェンジ」という題名すらも意味不明です。 (´Д`;)



さらに昨年末でしたが、こんな作品が高額で落札され話題になりました。

ちなみに落札額は86億円。

題名は「黒板」だそうです。





      ↓





      ↓





      ↓








 なにこれ !?  ただの落書きじゃん !  ( ̄▽ ̄;)


私には小学1年か2年生の坊主が黒板にチョークでイタズラ書きしたようにしか見えません。

最後に3つの作品を貼っておきますが、これらは全て1億円以上の作品だそうです。













 ・ ・ ・ ・ ・ 。

いかがでしたか ?

このブログを書いてハッキリと悟りました。

私自身に絵心がからっきし無いことを ... (笑)


Posted at 2016/06/23 19:49:07 | トラックバック(0) | 日常 | 日記
2016年06月18日 イイね!

裁判官がおかしい

裁判官がおかしい
イチローの最多安打記録が議論を呼んでいるそうな。

あくまでも参考記録だが、それでも凄い記録だというのが、

ファンも含めた大方の意見といったところでしょうか。

単純に考えると、例えば王さんの868本塁打という記録が

ありますが、韓国や台湾リーグで200本打った選手が日本

に来て669本打った、さあどうだ、王さんを超えたぞ、 という感覚にちょっと似ているのかなと。

いずれにせよプロという高いレベルでの記録だし、誰が言ったか「ローズはメジャー記録で、イチロ

ーは世界記録」 ...確かにこれで良いんじゃないでしょうかね。(^^)



さて本題。

二日ほど前のことですが、新聞にこんな記事がありました。


   「自動ドアにぶつかり歯欠ける、スーパーに賠償命令」


   スーパーマーケットの透明なガラス製自動ドアにぶつかって前歯が欠けたとして、堺市内

   の女児(9)がスーパー経営会社に治療費など約20万円の賠償を求めた裁判の判決で、

   大阪地裁は15日、「ドアの存在を示す注意表示が不十分だった」として、会社側に約6万

   円の賠償を命じた。

   判決によると、女児は2014年10月、堺市内のスーパーの店内に入ろうとして、自動ドアに

   ぶつかった。 

   比嘉一美裁判長は「注意力が十分でない子供を含む多数が頻繁に出入りする施設では、

   ガラス部分全体に自動ドアの存在を示す表示をすべきだった」と指摘。 そのうえで、前を

   よく見ていなかった子供にも過失があったとして、賠償額を減額した。 


    



・・・・・・・・・・。


え━━━っ!!


スーパーの責任が第一なのか !? ( ̄◇ ̄;)


前歯が欠けるほどのケガというからには恐らく相当なスピードで走って行き、モロにぶつかった

ものと推測できます。

当たり前のことですが、スーパーといえば公共の場であるからして、そういった場所の、特に人

が行き交う出入り口での行動やマナーは、当然親が監督して教えなければならないのである。

どう考えても自己責任。

勝手にぶつかった方が悪いし馬鹿だったという以外に何があるというのだろう ?

だいたいガラス部全体に表示のある自動ドアが全国のどこにあるというのだ !

しかし9歳といえば、小学3年か4年である。 そんな子が透明なガラスとはいえドアが締まって

いるか開いているかもわからないものなのだろうか ? ...(苦笑)


以前六本木ヒルズでの回転ドアによる子供の死亡事故について書いたことがある。

当時の馬鹿なマスコミやコメンテーターたちは、無鉄砲に走り回る子供や親の監督責任には触

れもせず、回転ドアの危険性ばかりを指摘し問題にしたそうで、そのためにそれ以降全国のビル

から回転ドアが消えて無くなってしまったのだそうだ。

事故の内容は違うとはいえ、根本的なことはいつも置いてけぼりである。


公共の場ではマナーが求められます。 親が子に教えることです。

読んで字のごとく、それを日本人は昔から”躾”と呼んできました。

近頃はどうもそのことがスッポリと抜け落ちてしまっているケースが増えて来ているように思う。


躾の出来ない親と馬鹿なガキ。 普通であれば笑い話で終わるはず。

こんな馬鹿な判決を下す裁判官も裁判官。


こんな裁判に付き合わされた店の側に辛口おやじは大いに同情するぞ。


  以上。
Posted at 2016/06/18 20:40:38 | トラックバック(0) | 辛口シリーズ | 日記
2016年06月15日 イイね!

歴史の話 番外編

歴史の話 番外編
全国少数派の歴史ファンの皆さまへお届けする、試験とかには”屁”の

役にも立たない「歴史の話」(笑)         

前回好評を得たのに気を良くし、今回はその番外編として、江戸時代

の娯楽についてのお話です。

これを読みかけたそこのアナタ。  そうアナタです !

寄ってらっしゃい見てらっしゃい !   いつもと違ってかなり砕けた内容

ですので、歴史アレルギーの人でも充分に楽しめる内容だと思います。


ではさっそく。



江戸時代の後期になりますが、世に「黄表紙」 なるものが流行りました。

黄表紙とは何かと申しますと、当時大流行した文芸の一種で、絵と文章から成る大人の絵本、

まあ現代に直しますとマンガのようなものといっていいと思います。

ナンセンスギャグとかパロディ、ゆるキャラやダジャレといった遊びの要素がふんだんに盛り込

まれた読み物が、既に200年以上前に存在したことに驚きです。

当時の黄表紙界を代表する江戸の人気作家・山東京伝の作品からご紹介いたしましょう。


今回は特別にこの方に登場してもらいます。

          ☟


     

覚えてますかね~ ?

ヒゲの講談師、田辺一鶴 師匠 ! (笑)

ハリセンのような扇子で机を叩く姿や、その手に汗握る語り口が一世を風靡しましたね。



それではいきます。

山東京伝 1790年の作品で、

 「心学早染草(しんがくはやぞめぐさ)」 です。



 ~あらすじ~

天上界には天帝という偉~い神様がいて、シャボン玉のようなものを吹いているという。

これが生まれたての赤ちゃんの体に入ると「魂」となるのですが、最初はきれいな形の魂 「善玉」

も、飛んでいるうちにゆがんで悪い魂 「悪玉」になることもあるのだそうだ。

さて、日本橋の裕福な商人のところに生まれた赤ちゃんにはどんな魂が入ることやら .....


下の画は、生まれたばかりの赤ちゃん(理太郎)の体に入り込もうとする悪玉。

天帝がその手を捻りあげ、「ここはワシが押さえる。今のうちに行け !」 とばかりに善玉を赤ちゃん

のもとに向かわせます。   ババンッ(扇子を叩く音)



その後は善玉に守られ順調に成長し、絵に書いたようなマジメな好青年となった理太郎18歳。

仕事に疲れてウトウトとお昼寝中。

体の中の善玉も「たまには」と息抜きに出かけようとした ...


と、その時 !


かつて理太郎の体に入り損ねた悪玉が仲間を連れて善玉を捕まえ、まんまと理太郎の体に

入り込む !

善玉 「む、無念 ...! 」   ババンッ(再び扇子を叩く音)



お昼寝から目覚めた理太郎。

なぜか、「そうだ、吉原へ行こう」 と思いつき、ふらふら~~っと出掛けてしまう。

あそるべし悪玉パワー。

そして妓楼に上がった理太郎は遊女にメ~ロメロ。

「ボク、こんな楽しいの初めて♪」。




よ~く見ると奥の方で、



すっかり理性を失った理太郎を見て、悪玉たちが喜びのダ~ンス !

アリャアリャ♪  よいよい♪  アリャアリャ♪  よいよい♪




いろいろあったが再び体の中に善玉が帰ってきたので、もとのマジメな好青年に戻った理太郎。

仕事にも励んでいたが、あの時の遊女から送られた手紙に心が揺れる~


と、油断したその隙にまたしても悪玉が !

そして、なんと善玉を斬りつけた~ !!

悪玉 「覚悟しろー」

善玉 「ぐわーっ、む、無念なり~」    

血しぶきをあげる善玉~ !   ババン、バンッ(またまた扇子を叩く音)



な、なんという展開だ~

でも、なぜだか善玉を斬ったあとの悪玉のポーズが誇らしげでやたらにかっこいい ! (笑)


その後も理太郎の心を完全に支配した悪玉は増殖を続け、それとともに理太郎も堕落してしまう。

飲む、打つ、買うはもちろん詐欺はするは何はと親不孝の限りを尽くし、ついに勘当されてしまう。

かつての好青年は今いずこ。

とうとう実家の蔵に泥棒に入るまでに落ちぶれる~   バン、ババンッ ! (くどいが扇子叩く音)




それにしても、見よ、このノリノリの悪玉軍団を。(笑)

          ☟





最終的には盗賊にまで身を落とした理太郎だったが、その後、道理先生という立派な師に出会い、

説教され改心。

勘当も解かれて、それからは親孝行に励んだということです。

めでたし、めでたし。



   ・        ・        ・        ・        ・        ・        ・

とまぁ、こんな話です(笑)

最後が微妙にあっけない気がしますが、まあそれは置いといて(笑)

しかしいいですね~この善玉と悪玉。

このキャラクターは当時も大ウケで、特に喜びのダンスを踊る悪玉は大人気だったそうで、あの

浮世絵の葛飾北斎もこの「悪玉踊り」をこの頃に流行していた踊りの一つとして描いているのだ

そうです。


これが悪玉踊りの解説図。



チリチツ、チリチツ ...♪

う~ん、いまいちよくわかりませんがチョー楽しそう (笑)

この悪玉踊りは歌舞伎にも取り入れられたといいますから、当時の人気ぶりがわかりますね。

因みに現在健康診断等で、善玉コレステロールとか、悪玉コレステロールとか言いますが、実は

これが語源なのだそうです。 


最後にこの話を現代風にアレンジしたコントがありますので、ヒマな方はご覧あれ。

200年以上前のギャグが現代に通用するわけですから本当に凄いことだと思います。

演じるのはもちろんドリフです。

以上、歴史の話 番外編でした。 

では今回はこれで。 ✌











Posted at 2016/06/15 20:25:29 | トラックバック(0) | 歴史の話 | 日記
2016年06月12日 イイね!

偽善者の戯言

偽善者の戯言
ある動物園が公式のフェイスブックに投稿した画像とコメント

が物議を醸したのだそうだ。

なんでも子猫を動物園の前に捨てていく心無い輩が後を絶

たないのだそうで、それを園側が保健所へ出すことの切なさ

を嘆いだという内容のものだったそうだ。

簡単にいえば、動物園は捨て猫を預かるとこじゃない、いい

加減にしてくれ、ということですね。

まあ、いくら動物を扱っているとはいえ、常識で考えればその通りだわな。

たま~にならともかく、頻繁にあったのでは動物園もいい迷惑というものだろう。


ところがこれに噛み付いたコメントが結構あったのだそうだ。

一例をあげてみると ..


  動物園の人なのになんて酷い !

とか、

  保健所に連れて行ったらどうなるか分かっているでしょ !

とか、

  動物愛護法を知らんのか !  動物の命をなんだと思っているんだ ! 

等々 ...



 ハァ、 (/ω\)



しっかし .....



 こ奴らはアホなのか !?


 問題なのは捨てていった方だろう !!



どう考えても動物園を責めるなんぞ筋違いというもの。 また、こういったクレームを出す連中とい

うのは、大概が動物愛護団体と相場は決まってたりするわけで、ならお前らが引き取ってやりゃあ

いいじゃないかと言ってみたくなるのだが、まあそれは置いといて(笑)


それにしても近年、犬や猫などのペットの地位や命の値段というものが随分と高くなりましたな。

今やお座敷犬は当たり前、猫にも生命保険があったり、その状況たるやピンからキリまでとはいえ、

第二次”生類憐れみの令”か ? と思うくらい(笑)

それもこれも平和で豊かな時代が続いているからこそという事でしょうな。

戦後70年余りでこの状況、そういえば徳川綱吉が憐れみの例を出したのも関ヶ原で戦国時代が終

わり、大体そのくらいの年数が経過した平和で豊かな元禄時代。

おぉ、これは新しい法則の発見か ? (笑)


動物を労わることはとても良いことだし、愛するペットにふんだんにお金を使うこと、これも悪いこと

だとは言いませんが、それでも辛口おやじはひとこと言っておきたいのだ。

最近というより近年ほとんど見ることが無い気がするのだが、こういう現実がまだあるということを。




    ☟        ☟        ☟




     

これは90年代にピューリッツァー賞を受賞した写真の一枚。

昨年の8月だったと思うが、「もし世界が100人の村だったら」 というブログを書いたことがある。

豊かな日本を一歩出れば、現実にこういう世界があるのだ。

こういった状況になる原因は色々あると思うのだが、豊かな生活を享受する先進国たちの資源に

対する利権の奪い合いというのにもその一端があるのではないか。 資源獲得のため現地の部族

同士が争い・争わせ(内戦)、その裏で暗躍する武器商人たち等々 ...

不思議なのは、名前は忘れたのだがイルカやクジラを可愛がる団体とかが、こういった問題に対し

て全く口をつぐんでいること。 同じ人間だしこちらが優先なのでは ? と思うのだが ...

もちろん日本の動物愛護団体や人権団体もしかりである。

こういうのを偽善者というんだろうなぁ。


      

まあ遠い余所の国のこと、一庶民には関わりの無いことでござんすといえばそれまで。

豊かで安全な場所から言いたい放題の私もその偽善者の一人ということか。


少々話が大きくなりましたが、一番言いたいのはペットを飼うなら責任を持ちましょうということと、

ペットに何万何十万とお金をかけるのも結構なことですが、その中からほんのちょっとでいいから

恵まれない人々へも分けてあげましょうよ、ということ。

同んなじ人間ですもんね。



しかし今回の話に限らず、人間のエゴというものは限りがありませんな。


  以上、偽善おやじの戯言でした~


Posted at 2016/06/12 19:48:16 | トラックバック(0) | 辛口シリーズ | 日記

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「驚いたね~ まさか当選するとは思わなかったなぁ。それに「私自身、必要な説明をし、公私のラインを引かせていただいた。一定の信託はいただいたと思う。」って・・・
なに勝手に禊すませてんだ ?
国民は信託なんかしてないぞ !

何シテル?   10/23 21:10
上品とは無縁の田舎のべらんめぇ親父です。 身の程知らずの言いたい放題。 時として極論で語ることもありますが、昭和 の頑固親父の戯れ言だと...
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