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2016年11月19日 イイね!
僕たちのララバイ(2016☆11☆19)~エンジンオイルとわゎ~第Ⅱ期何度でも言いますですが・・・・・・このとんでもないセウトサイドな適当(命)の館&世界(あ~るワールド)へようこそ!!!(笑)んで、クレームいりましぇん(曝)


こと、クルマに関しては、、『行き当たりばったり』・・・ジャスト当てはまります(笑)   ヲイラ(^_^)v

ヲイラのブログは不定期の短期集中連載です。。。。スミマセヌ<(_ _)>

チョイと戻りまして Re:ボーン ボーン ボンボン  エンジンオイルとわゎ~な世界(くっど~ぃ続き)でも・・・。


ヲイラのセブンくんはエンジンO/H後は あのオイル 以外使用(今、現在)していないのですが
オイルの声!?っといいますか、どんなオイルがいいのか!のヲイラなりの検証方法をチョッチだけ。(笑)


しかも・・・全然大したことではありませんです。。。。。最後まで静読すると・・・いつもの通りオチがありません(笑)←オチがない!の間違い。。

※ネタがなかったものですから(笑)




♪アシタノイキサキヲ
タズネテミタケド
ダレモワカラナイ
アタラシイ キボウノヒカリガヒカルヨ♬




残念ながら、、、思い出しましたので 2部 構成 になりました・・・<(_ _)>


思い出したのは、コレ!  『オイルレベルゲージ』 です!『ディップスティック』です!!

ご存知ですか?オイルの残量を図る例のアレ!?

ここにも、重要な要素が詰まっております。っと思われる(笑)
オイル残量を測るだけの部品とは・・・当然ながら皆さんも思ってないですよね!?(笑)

って事で、、終了っ~と行きたいところですが・・・もう少し。。。


みなさんにとって~『・・・・・・チェスなんてただの〇×ゲーム・・・・・・・』って感覚っすかね~。。。By白


このレベルゲージもかなりエンジンオイルを語ってくれます、オイルの残量だけでなく色も確認しますでしょうし
粘度(よく、わからんちんですが)を確かめるのに 触ってみたり しませんか?

べつに書く事でもない・・・・、ですかね。。。(・へ・)

そう、レベルゲージ全体の状態を確認はしておられますか?

レベルゲージって、車種によっては異常に長い物や極端に短い物もあるので一概には言えませんが、、、。
一種の蒸留装置って考えております。。。。。(嘘)
あの細い管の中で ナニ が起こっている!!とは言いませんが、、、、熱を含んだオイルがドバドバとオイルパンに流れ込む熱っつアツのアレ(オイルね)が
管(くだ)をとおして温度が下がると・・・・・オイルとしてどうなの?って、、、、、

判断材料の一つ!!!!っと思われる。

単純にオイルレベルを確認する場合は、エンジン停止後(ここに色々な肝が存在するのですが・・・また今度)にある程度放置しレベルゲージを一度抜き!ウエス等で拭き!!もう一度差し込み!!!
抜いた所で 確認 !!!! でしょ!?

でもねこの最初に抜いた時点で オイルの状況を


レベルゲージ全体で確認するのですよん(●^o^●)


この時、

オイルゲージの測定部以外に茶色(または、黒っぽい?プリンの上にあるアレ?)の付着物などが引っ付いていると エンジンオイルは かなり過酷な状況でいる事を物語って入ります。。。っと思われる。。

それ以外に、

オイルゲージを何度ウエスで拭きとってもオイル汚れがキレイにならない場合、、長時間、オイルとしては、高温の状態で使用されている可能性があります。。。。っと思われる。。

↑主にサーキット走行後なんかは、、、、なりやすいっすね。。。。。一般道で生じるなら残念ながら論外・・・この先はまいっか書かなくても~。。。。。


そうですねぇ~、オイルが適正なのか?違うのか?


いわゆる、一つの判断材料ですよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


っと思われる。。。


問題は・・・・・ある程度距離を必要とするって事!?ですかね。。。
すぐに結果はみえないのですが、オイル交換時になったら、交換前に一度確認する事をオススメしますよん(#^.^#)
最初のネタを仕込むのが肝心なんですがね・・・・。
オイルレベルゲージって注意したいのが・・・時折メッキ加工されているのか、、、、よくわかりませんが、ブレーキクリーナーで清掃してしまうと色自体が変化する場合がありますので!!!!
中古車をお買いのオーナーさんは・・・・

一度 新品にする事が気持ちの上でもいいのではないか!?っとヲイラは考えますが~。。。。。

前オーナーが 愛車に本当に『愛』を翔けていたのか??(笑)これは興味津々です(笑)  なんせ、いくつかの判断ポイントの一つでもあるんですもん。。っと思われる。
だってさ、その『愛』が勘違いっだとしたら・・・・・・・・・、これはまさにロマンス!?サスペンス!?(笑)

あと、


DIYでの作業の場合には、、、、まだまだまだありますよんチェック項目が!!!


普通・・・・・オイルの交換する場合はオイルキャッチボックス!?(廃油箱)なる物に そのまま直接、排オイルを入れるのが当たり前
なんですが、、それではチョットもったいない(笑)
個人的には分りやすいので、ヲイラが昔、考察、使用していたのは、、、ステンやアルミ製の底の浅いトレーに 一度オイルを排出し、、、、、、
まるで、金山の砂金探しの様に~グルグルと廻しながら~

オイルに金属片や不純物がないかを!?チェックしてましたねぇ~(#^.^#)

黒色のオイルキャッチボックスでもいいのですが、、、見にくいのでヲイラは上記方法にて確認しておりました。←セブンくんではほとんどしておりませんが~(笑)

さすがに、カーショップさんとかでは『廃オイル確認していいっすか!?』とは言いにくいのですが、、、←いるかもしれない(笑)
DIYならば、、不可能ではありませんし トコトン オイルの状況を見極めてみるのも一興だと思いますyo。。

ステンレス等のヘラで掬ってみるだけでも・・・いいかもしれませんね。。。。。。不純物は分りにくいのですが・・・・。ってか、ワカンネ・・・・。

薄く広く廃オイルを確認できればベストです。。。DIYならでわ、、って奴ですね。。


ま、ミッション(ブロー)バースト!!(笑)を起こしたヲイラが言える事はほとんどありませんが!!!(#^.^#)


気になる点って奴もたくさんあります~なんせDo素人なヲイラはほとんど オイルってやつは、ワカランチン な事が多すぎます!!!!!!!!!!!








ネ申す


エンジンオイルって奴はほんとに摩訶不思議で定説がグレーでセウトな世界なんですが・・・・
気になる事を色々と~カキンチョしておきますかね(クレームコメント却下です~by〇まどか風)


カキンチョできない事もありますが・・・


エンジンってやつは油温が100℃を越えないと内部を基本クリーン(正常な能力を発揮できません)に保てません・・・。白濁の正体は実はですね~~みなさんご存じのぉ~「アニィ~!18禁!!メッ!!(怒)(`^´)//////」っとおこられますので
ふ ざ け た (笑) 理由を書きますと実は、「水分」なんですね・・・・、ですから油温が100℃を越えるって事は 水分の蒸発(気化)温度になる事でなくなるのですよん。←理科の世界でS。。
オイルって奴はある程度の温度が無いと メッ!!(`^´)///////って事がこのことからもわかります。。っと思われる。
しかも水温と違って、、水温計が規定温度になっても油温はそうはいきません、、少し時間がかかります。。。水分をとばすのもかなり時間がかかります。。
ですから、キッチリエンジンオイルを暖めるって行為は少々の時間がかかります・・・、例えば、チョイとそこのコンビニまで、ってあまり温度の上がらない状況を延々繰り返すのはよくありません。。。
エンジン自体は 火(酸化現象) の制御の一環なので、エンジン内部・・・オイルの被膜にて守られているっと仮定しても、、、 錆 を誘発しやすい事を忘れてはいけませんです。。。
意外と几帳面にエンジンオイルを交換している方でも、エンジン内部に錆が発生している場合は有ります。。。。コワイヨ(・_;)

タイプFD型の場合  純正ターボが基本のチューニングならば 本来は ツインのオイルクーラーにて 事 足ります !!!ハズです(笑)

単純なブーストアップ術(笑)をしている方は、また違うお噺しになりますので割愛(^_^)v
↑これについては、マフラーなどのお噺しとも関係してまいりますので~。。。。。。

そーんでもって 油圧 
ヲイラは油圧には未知の興味があります。。。なぜなら~

油圧が高く表示されるのは いいエンジンオイル???   って疑問があります。。。

高ければ高いほどいいの???(笑)

抵抗になってないのかな・・・・・・???(笑)

油圧を計測する箇所にもよるのでしょうけれど、、、、、抵抗として表れる数値だけを見るならば 再考 の余地があるのではないか!!??

って感じ。。。。。

設定粘度の問題もありますのでねぇ~(^。^)y-.。O○ 一概には言えんのですけど。。。
オイルを苛める状態になりうるのは・・・・・・ブーストアップってのは意外と多いんですよん!この状況(仕様)って奴は(笑)←設定ブーストが高くなりやすい。。

ヲイラが油圧で気になるのは基準値が分らないのですが、、、よくカキンチョされている「いつもより油圧が高い」ってオイルがあるじゃないですか?、それが善悪ではないのですが
レシプロ的考えで恐縮なのですけど、オイルポンプよる圧はエンジンの隙間に入り込み抜けていくことで油圧はさがりますよね?当然ポンプから圧送され抜けていくほどに下がるわけですから
当然最後の方の油圧は低いわけですよね?(何らかの原因で隙間が大きければ別ですが・・・・これは油圧は低くなる)ってことはポンプ直近の状態って抵抗の大小になんないのかな・・?
粘度イコール油圧には・・『差』が有ってもいいのではないかと・・・・、おもうのですが。。。。
実際、製造者側で『ユーザー側から視点から見て・・・』っと謳っていたとしても・・・・オイルには・・・ある種、、、魔法が掛けられますからね・・・・・・。よく考えてみましょう(^_-)-☆

粘度ってのは基本、高ければ温度上昇が緩く冷えやすいが、抵抗にはなる。低ければ熱に弱く冷えにくいが、レスポンス(抵抗)を減らすことができる。。。

そんでもって、ノンポリマーや低ポリマーには 罠 がある、謳ってなくても同じです。←もうちょい言いますとオイル自体の問題ではない場合が~~<`~´>


ラッストォ~いっくよぉ~ん(#^.^#)


ヲイラはエンジンオイルの新品性能、、、カタログ値なんかには正直あまり興味はありません。。。。。
一言でいいまして数値では判断ができないからです。。←保険の意味合い!?でしかない?
判断の基準はフィーリング・・・・・・デス!!!!<(`^´)>
で、気になるのは新品オイルの性能ではなく!3,000kmとか5,000kmとか使用したオイルってエンジンにとって、どのくらい問題ない範囲の性能なのか??新品とくらべると
どうなの???って事。。。。

これって、クルマの仕様や使用状況によるので一概にはいえませんが、、、、、、、、
オイルによって使用していたオイルはどのくらい性能差(性能低下)ってでるのかしら・・・・・・・・(^。^)y-.。O○
オイル交換2回分のオイルで平均値がでないかしら・・・・(笑)

ってか、誰か・・・・・『〇〇〇やらして~ (ハート)』    『(--〆)18禁は~ メッ!!!!』by「   」。。。

全然お噺しは変わりますが、魔法のタネ明かしに関しては、文章中に塗しておきました・・・・・・。(笑)


またねっ(> <)!バィバイ~♪
Posted at 2016/11/19 16:17:26 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2016年11月09日 イイね!
僕達のセカイ(2016☆11☆09)~エンジンオイルとわゎ~第Ⅱ期ま、なんですかね・・・・・・しかし、このとんでもないセウトサイドな適当(命)の館&世界(あ~るワールド)へようこそ!!!(笑)んで、クレームいりましぇん(曝)


こと、クルマに関しては、、『適当』・・・ガッツリ当てはまります(笑)   ヲイラ(^_^)v

ヲイラのブログは不定期の短期集中連載です。。。。スミマセヌ<(_ _)>

チョイと戻りまして Re:ボーン ボーン ボンボン  エンジンオイルとわゎ~な世界(続き)でも・・・。


ヲイラのセブンくんはエンジンO/H後は アノオイル 以外使用(今、現在)していないのですが
オイルの声!?っといいますか、どんなオイルがいいのか!のヲイラなりの検証方法をチョッチだけ。(笑)


しかも・・・全然大したことではありませんです。。。。。最後まで静読すると・・・いつもの通りオチがありません(笑)←オチがない!の間違い。。

※ネタがなかったものですから(笑)ちなみに暇でもありません・このところ忙しい・・なんせ仕事中ですからぁ~(^。^)y-.。O○




♪アメガフリヤンダラ ソノコタッテイルキミガ
ホホエミウカベテ カゼニトケテイク
ソラガニジイロニソマリ セカイガマワル
ソシテ ヒトツニナルダロウ エイエンノトキノナカデ♬




エンジンオイル の交換・・・・・メンテナンスの一環としては初級・第一歩とはいえ 奥 の深~い 話題ですね。。。

やれ、あそこが~・・・・いいや、あそこのほうが~・・・・それがあのオイルって~・・・・・。。。
てな感じ?!(笑)

どこがいい!?のか・・・・ハッキリ言いまして、、答えのない問題ですね。。。。
クルマの仕様や用途によっても結構色々千差万別・・・・・。同じ使用状況なんて造りえないし、、無理ですよん。。。(゜o゜)


シンプルに言えば、、、ベラボーに安くていいオイルは存在しないって事ですね。。。。探す作業そのものが、、、、そこまでするなら、自分の行動を工賃、、、つまり作業単価に
置き換えても ペイ&コスパを感じられるかですかね!?、、、好きな事は単純に作業単価としては、みれませんが・・・・・。
ただし、高いオイルが何かしらの理由にて安く販売している場合はあります。(だ か ら もとは高いんですって!!)

いわゆる・・・キリがありません!っと思われる。。。(笑) 当然ですがオイル交換すれば!調子が良くなるもんです・・・・・だけじゃツマラナイので、こんな感じで~(笑)


では!


ヲイラのセブンくんの仕様ですが吸排気系は・・・ノーマル   デス!!!(笑)
意味!っといいますか、矜恃をもっての ノーマル なんですが。。。。。(汗)
↑使用内容の差もキリがありません!!(笑)
そんなもんで、ほぼ カル~イ 感じのチューニングレベルの方しか、当てはまらないでしょう(笑)

Ⅴ型ですので、油圧計(純正)もありません・・・・・・、因みに 油圧計(後付け)もありません・・・・・ってか後付けメーターはありません。(ー_ー)。←(パワーFC表示のみ)・・・パワーFCではみれないのですが・・・。
油圧・油温のどちらか・・・とブースト計の二つは後付けを考察しておりましたが、現在・・・いえセブンくんにはおそらく装着する事はないでしょうwwww

なので・・・・どのようなオイルがマッチするのかは、正直・・・神のみぞ知る世界・・・・(笑)ですよん(^o^)/

んでもって・・・・

ヲイラは基本3000km迄範囲での使用 別銘柄への変更時は 500km  1500km 3000km っと最初は短く徐々に長く使用してまいりました。

一般走行では、基本これでも十分すぎますです。。。
サーキット走行などは油温の上昇と高熱での時間経過が長いので、希望では走行後もエンジンオイル交換は推奨なんですが・・・・複数回の仕様でなければ問題ないっと思われます。
例えば、3000km範囲内でのサーキット走行は1回のみ・・はOK 2回以降は交換しましょうよんって感じ(笑)
『ご休憩』・・・・・・(ワライ) クーリングって事を知っていればのお噺し!!??ですが。。。
※ただし、油温計などの確認できる機能を持ち「上がり過ぎてたなぁ~」って思ったら交換しましょうって程度の考えですます。
ちなみに、、峠等で・・・・・・は、全然問題ありません、、、ハッキリ言えば 峠程度で ネ を上げるようなオイルだとしたら、クルマに何らかの問題が発生しているか!?
もしくは全然ダメダメオイルって事でしょうかね。。。。(特に、いいオイルっと言われている商品でなくとも・・・・)

色々エンジンオイルは・・・試してきましたが・・・・クルマに異常がない限り、基本 交換後はレスポンスの向上や、エンジン音の軽減など交換のメリットがたくさん
現れますね・・・(笑)

悪くなることは通常なく・・・正常であれば交換感でテンションが上がるハズですかね!

3000km内にしているのは、性能劣化を加味しても「この程度では問題ないのでは?!って事と当然コスト面を考えてです。」+交換サイクルが入りますデス。。。(^_^)v






ネ申す


実際、ヲイラの狭い教養と浅い知識の中の歴史でも??(゜o゜)??っと疑問を感じるオイルがあったのも確かでありんす。。。
これは安いオイルだから~って事だけではありません、、、高いオイルでも3000km持たないんじゃね?!って商品を在りましたしぃ~・・・・
ロータリー専用っと謳って店頭販売されていた?かどうかはシリマセンが(笑)全くそぐわない商品も在りました・・・っと思われる。
ぉお(゜o゜)3000kmがギリじゃね!?なんてのもありましたね。。←お噺しとは全然関係ないですが、「じゃね!?」って言葉を頭の中で(ユリッペby〇井〇美風に心の中で叫んでいただければ幸いです)
ヲイラは形式上 10w-40 を基準に考察しておりましたが、ロータリー専用オイルってほぼ 15W-50 って設定なんですよね・・・・・。
ここ最近は・・・・・・RX-8さん用オイル forNA ってどうだろ!?試してみたいですね~(笑)←あくまで・・・予定は未定です。


で、どう判断したかっといいますと。。。。。。


大きく分けて何点か・・・・・・(・へ・)←このあたりから、、、おもいだしながら・・・。。。

①まず、オイル交換時(直後)のエンジン音・フィーリングを覚えて置く事(笑)意識しておく事(曝)・・・最初が肝心なんですが。
 変化は必ずありますので・・・・印象をキチンを感じ、覚えて置く事でした。
 交換直後すぐってよりは、一晩置いた、、とか、次の週末の冷えた状態からのエンジン始動の状態を意識して聞いて(感じて)ましたかね。
 油温計や油圧計がないので・・・・ヲイラはこれらを基に 500 1500 3000 と交換の距離を伸ばしながら交換前の印象と交換後の印象を比べておりました。
 アナログ?根性?プラシーボ?いえいえ、結構気にしているとわかりますよん(笑)←特にご自分の愛車ならわかるのではないかと・・・。
 あとは点検時の汚れや、新品時のオイル粘度を実際手で触ってり、交換時の廃油と新品を手で触れて・・・なんてことをしておりました。
 実際問題、冷間時からのファーストスタートのエンジン音や少し温まった後のフィーリングの変化などは、、気にかけていると 差 はでてきましたけどね・・・・、どうでしょ!?
 交換直後のエンジンオイルをレベルゲージにて目視・色の変化がわかりやすい(ペーパータオルやウエス)にとって色の確認とか・・・・などなど
 オススメはしませんが・・・・手で触るのも大事、、、かな、、、、何が分るって事はないですが・・・・。
 新品オイル交換時も当然確認しますが、、、投入直後をレベルゲージにて油量チェックのついでに触るってのも確認って事でやんす。。(゜o゜)(゜o゜)ま、色が変わっているのはロータリーではご愛嬌って
 奴ですかね。。。。ガソリンスタンドとかの勝手点検でも交換直後にも関わらず、、、要交換とか伝えにくる定員さんもいるほどですからね(笑)

 ロータリーエンジンのオイルなんてみなさんご承知の通り、投入直後でも 汚れ ておりますし、当然投入直後からオイルの劣化は始まりますからねぇ~。。。

 新品オイル、オイルの交換直後、500毎のレベルゲージの要点検ってことでしょうか(笑)

 気になるのは1000km毎でのオイル量でしょうかね、エンジンや補機類が正常であると仮定して感じる事は、オイルの適応性といいますか、性能?の高い(と思われる)製品は
 あの必ず言われる 1,000kmでオイル消費量を点検しなさいよぉ~減りますからぁ~って事が当てはまらない可能性がある・・・・・気がする、、、、。。。(ヲイラはね)
 モチ通常走行での噺し。。。チューニングの内容によって変化します。。キチンとなされていればいるほど消費量は少なくなる傾向・・・の様な気がします。
 圧縮低下は別のお噺しですよ!!!

さて<`~´>

②エンジンオイルフィラーキャップを見る(確認する)事・・・これも実は最初が肝心なのですが・・・・。
 見れば・・・・分ります。。。って『ある事をして置くと目安?指針?参考?になります』
 注意点として冷間時は気を付けなければいけないのですが、、白濁が見られる事が有ります。
 この多くの原因は『水滴・水分』です、、、エンジン暖気後の、ある一定以上(正確にはオイル適正温度後)は、エンジンオイル等は大体100℃(沸点)を越えプラスアルファで消えてしまいます(キャップ自体の白濁は少し消えにくい)
 (REエンジンの場合、水喰いと勘違いする方がいる)、、これも 500 1500 3000 と確認しておくと面白いですよん(●^o^●)
 あと時々でいいので温間時でのキャップを開けてのチェック!!(キンキンに温まった状態での目視点検ね)

これが、大きな確認点ですかね。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


アト・・・ワスレタ、、、、、(笑)   まだ、あったような気が。。。。。


早々!!『水滴』はロータリーだけの特別な現象じゃありません!!、、なぜなら、エンジンってのは・・・基本、完全気密が保たれているワケではありません。
(そうならば、ほぼすべてのクルマが水陸両用を謳えます)
温度差の激しい季節などに窓ガラスやボディーに水滴が付いてる時がありますよね?それと同じことが実はエンジンルームや「エンジン内」にも同じような事
が発生する場合があります、モチ!みなさんご存じの ガソリンタンク内 の水!?も同様な事(笑)←だからといって水抜き剤が必要って事ではない!!
これはブレーキフルードの吸湿性もあるのに気密しない(できない)意味と同じ・・・。←ま、こっちはワザとそうなっておりますが・・・純正はね。。(>_<)!!

計器での確認には・・・実際に大丈夫なのか?駄目なのか?事象をキチンと見極める知識が要必要と考えますが・・・・・・・。。。
実際はオイル交換直後の油圧からだいたい『チョイト油圧の数値が少し下がったな・・・距離的に変え時かな・・・。』って認識!?
あと通常走行では、あまり見られないのですが、サーキット走行後のオイルを長時間 高温にしていた場合の100%化学合成油は、
どれも特徴として、極端に 油圧 が下がります。。。。一度冷えないと 回復しません、でも完全回復ではありません。。。
(この、極端に油圧が低い間は逆にエンジンもかなり熱い状態ですから当然クールダウンしたいのが人情ですが、エンジンを掛けっぱなしにしていると良くありません(笑)っとおもわれる・・・・・
なもので、過酷な長時間運転後のクールダウンは逆にエンジンにダメージを与える可能性がある)

油圧が低いって事は循環させる機構にも負担になりますがロータリーの特殊なオイルでの冷却を考えれば、、、、極低油圧でのクールダウンは意味がないっと思われる。


・・・・ちなみに、一般道での走行では、ちゃんとメンテして不具合がなければ、、、、クールダウンは全然なく問題はないのが、、普通です、、、つまりその程度で問題がある場合ってのは・・・・・・!?
もう、おわかりですよね!?(笑)


エンジンオイルのキャップはある意味・・・・クルマを語ります、、、、、オーナー以上に、、、、、ってか、直近のクルマの状態が結構丸わかり!?(゜o゜)かもしれません(笑)


さて、もう何点か・・・・・・やっぱり思い出せないぃ~!!!


ので、終了のツモォ~!!・・・・・・スイマセン~スイマセン~  <(_ _)>


で!終りたかったのですが、ツマンネ~的な、おまけを1点・・・。(笑)


ここ直近にて・・・また一人タイプFD型を降りられた方がいましたね・・残念っす(・_;)・・・・ですが、まぁ仕方がありません。。
実際 タイプFD型 Ⅴ型やⅥ型さえも・・・・『覚悟』や『決断』は必要ですからね。。。。。
それはそれで様々なカーライフが全然あっていいと思いますので!とりあえずシン(新)・相棒 納車 おめでとうございま~す!!!(●^o^●)
、、、、新しい〖相棒〗さんが・・・・・タイプFD型とは似ても似つかぬクルマさんになりましたですね。。。

そんでね・・・・、

全然キャラクターが違うのに、、、意外と似ている所があるのですよ。。(笑)

それは、いいオイルを使用する事を心掛ける事・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・と
ブッシュ交換が要必須・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(笑)

ってか、ブッシュ交換ってやっぱ要?肝?なんですね(曝)

エンジンオイルに関しては・・・・ロータリーエンジン以上にシビア!?ってか、、、対価として表れやすいエンジンです。。。
だいたい、、、4万キロ程度でエンジンオイルが漏れてきます・・・・・・ヘッドカバーっていいのかな?・・・その辺りから。。。。ジャンジャンっと~。。(インテーク廻りなんかも割と・・・)
いいオイルを使用していないと3万キロ程度でモレモレになる可能性があります(モチ!個人差有)
持病と思ってもいいです(たしか・・・・)オイルによってもかなり 差 が出ます。。。。
しかも、発見は遅れがちです!!なんせ 下廻り(下側) からも見えにくいし、!!アンバーカバーが・・・・・・・・・邪魔!(笑)。。。苦労します。。。
業者屋さんで洗浄されていて 発見 しにくい場合があるので注意が必要です。

エンジンオイルのキャップでの考察はやりやすいですね・・・・・ここにも、いいオイルと使用していたか!?ちゃんとメンテナンス交換されていたか!?

が目に見えて分りやすいです・・・・・・


なぜなら、、、あのエンジンのオイルキャップって・・・・『黄色』じゃね?!


黒色のキャップでないので、エンジンオイルの状態は 目に見えて 分りやすいと思いますです。よくよく・・・時々でもいいので目視点検してみましょう(笑)



ブッシュに関しては、アノ車メーカーさんの特性状か製作思想なのかユーザー対策なのかはわかりかねますが
比較的ボディとの接触面はブッシュが大きく(かなり)且つ、柔らかめの部品なのはジックリと考察して頂きたいのですが、エンジンやミッションは動きが大きいものですから、いわゆる『純正強化品』がオススメです!(^o^)/
が、ボディと接触する面は強化品しますと、、、、車内音が増えストレスも溜まりますので、、覚悟が必要かと・・・ヲイラはオススメしません。。
純正強化ブッシュは比較的安く、しかもそれほど対価はありません、逆にノーマル品の継続ですと、ブッシュそのモノの動きが抑制できないので、これから先のチューニングプランにはネックとなる可能性があります。
特にミッションの保護(重要)!っとマフラーの緩衝を避けるためには必須条件になる・・・・・・っと思われる(笑)←当然強化しまくりはNG・・・・。
サーキット派の方でも、入れる箇所や数量は全てではありません、ま取り入れる事だけが重要と思うのならそれはそれですが~・・・。(笑)
って、、、感じましたとおもいましたわ。。。。Wwwwwwww

是非!ご参照くださいませ~(ってか、余計なお世話ですね、ヲイラより博識な方々がウヨウヨいらっしゃいますもんね)




やっぱりオチないのよねぇ~~バィバイ~♬
Posted at 2016/11/09 18:47:02 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2016年10月13日 イイね!
メンテナンス強化月間2016!!秋の陣!!の実は最中です!!!!(^_^)v

今年は怒濤編(笑)・・・いや、精神的には鈍痛編ですかね、別名:散財の2016

やりたい事は山々々ですが、豊富な資金がある訳でもありません(笑)

今年はタイヤ交換から始まり・・・細かいところは直してきたつもりなんですが、、、正直追いつきませんです。

てか、大きなところが(高額部品)続々と・・・・(笑)



♪ワズカ ヒカル セイザツナイデ
ミエナイ ミライ コエラレタラ
ツキノ ウラノ ヒエタヘヤデ
コタエアワセシヨウ♬



あるのですが、、、、、少しずつ、、、何とかしようかな・・・・・っと。。。

気持の上では これが 最後 です!!!!!!!(^_^)v

ちなみに、チューニングに纏わる様なメンテはありません!!ってか、できなくなりました(笑) っ重大事件がっ!!!!!!!!後述。。。。

まずは、、、、、

車検・・・・・・・・・・・。

それに伴う点検作業での基本交換部品は

①エアクリーナー交換(純正)※距離は関係あません、毎年交換
②LLC交換(純正)※毎年交換
③ブレーキフルード・クラッチフルード交換(dot4規格にて)※毎年交換

何事もなく車検がパスできれば・・・・・・

④クラッチホース交換(どっかの強化品・・・ワライ)
⑤前後キャリパーO/H or 前後ブレーキローター&パッド←予算の関係上・・・どちらかです!
⑥ブレーキマスターシリンダー交換(純正アッセン交換)←キャリパーO/Hの場合、ローター関係なら次回持越し。
⑦四輪アライメント再設定
⑧下廻り清掃メニュー

・・・・は、してあげたいな~(#^.^#)

予算度外視(笑)考察は・・・・・・・・もしくは年末ぐらいまでの目標・・・・・・・

ミッションO/Hもしくは〇〇〇〇交換及びクラッチ交換
フロント・アッパー&ロア?ブッシュ交換


もう次はないゾ(゜o゜)って感じ(笑)

関係ないトコロでは・・・・・・・・・

⑧ナビ・・・・・・・(笑) 年落ちの安い奴を物色中。。。。。。。でも新品狙い(笑)

これで、高額パーツは無しにしたいです。。。。。ネ!ってか、思案中のモノはいくつか・・・・。

(゜o゜)タービン・・・・忘れていた・・・・!!!シングっちゃいますかね(嘘)


っと、色々考察しておりましたが、

残念

・・・・・



事が

続きまくりました。。。


まずナビ・・・・・・。

動く事は動くのですが、、、、、老衰です。。。年末までもてば、、、、、、、(笑)


それと・・・・・。ルーフ(屋根)ののクリアが部分が取れ続ける症状がありましたので・・・・再クリアの吹付です!!当然板金屋さんにて・・・・・補修工事。。


なんともこれが、大変な!どハマり~でぇ~(ToT)/////////////////////////////////////////////////////


細かい部品を交換しようとマツダDラーさんにて在庫確認はしたのですが、、なぜか!発注しても部品が来ません!!!!!
これが、かなりの月日を使用する羽目になりましたとさ、、、、。。。つまり部品待ち。。。(●^o^●)


このへんは想定内(笑)


だったのですが、、、


なんと!!


な、、、なんと!!!


この塗装改修後に・・・・。


痛快な『ミッションブロー』!!!!!!!!(笑)←これが本命


あ・・・痛恨!?(・_;)


某都内よりドナドナされていきましたぁ~(ToT)/~~~


2016の最終・最大のテーマとしてミッション交換(o/hかリビルト品かは考察中でした)は夏と冬のボーナスを利用しての交換は一応考えていたのですが・・・・・・・。(嘘)


まさか、、これほど早く『その時』が来るとは・・・・・・・実は、館長も想定外な?お噺しでしたしね。。。。


負けそうになりましたが・・・・・・(笑)←夢の中でルーテシアにほのぼの乗っておりましたよん。


話が戻りますが、もう一つ想定外が!!板金屋さんへ入院中に 車検切れ の日数が迫り・・・なんと!いつものショップさんへ持ち込むことができなくなりました!!!!(作業中の為)


仕方ないので(完成しても移動できないので・・・)ひさびさにユーザー車検に挑戦です(笑) しかも仕事中・・・・・・・・・か、どうかはノーコメント(笑)


ま、経費削減ってことで~(^_-)-☆ プラス思考プラス思考♬


とうぜん!!24か月点検はなんとかショップさんでやってもらおうと連絡・・・・この時点で色々メニューを報告。。。。。


ちなみに~車検は一発合格です!!問題ありませんでした!!!←これが不幸中の幸いでした。。。←顔パスです(嘘)


24か月点検の基本メニューは意地でもやりますが、、、、あと2か月?先のボーナスまで、、、、セブンくん・・・・取りに行けないかも(笑)


こうしてメンテナンス強化月間2016秋の陣は~・・・・・・まだまだ続くyo ドコマデモ~(笑)


はてさて、原因はなんなのか!?結論はヲイラのセンス不足って奴ですが・・・なにか!?(笑)




ではでは~愛Dee♬~(今回は(笑)が多いです、なぜなら茫然自失ってやつになっておりますハイ)



ラストぉ~イックヨぉ~ん!!!!

ここまでくると~次はタービンか、デフか・・・・・。距離を走りますと、なかなかエキサイティングな出来事がありますなぁ~。。。思い出ともいいますが。。
ショップさんには大変ご迷惑をかけてしまいましたが、交通の妨げにならなくてよかった・・・・。これが一番ですね!!(^_-)-☆

さて、反省会、、(笑) 

原因は正直分りません、有り大抵な定文句であるならば・・・無茶なシフト操作っと言われますが(館長にもいわれた・・がいいかえしたゾ)
過去に違う車でミッションシンクロ傷めた経験した手前、ミッションにはエンジン以上に!気を使ってはいたのですが・・・(笑)

ま、正直言いますとギヤ比を体で覚える為にクラッチ操作抜き~のシフトチェンジなんかは練習しましたが、ほんのわずかな話・・・。

サーキット走行なんかは皆無ですし、、ほぼ街中・・・・。無理なシフトチェンジなんざ意識してやってませぬ!!(゜o゜)

セブンくんのミッションは決して弱いわけではないハズですが、、う~ん街中走行が多すぎ!?

ま、っ大事に使いすぎて逆にシンクロは、よくよく使っていた可能性は否定できません。。。(低回転でのシフトチェンジほどシンクロは機能として利用する為)

たら・れば~~なんですが、、、ミッションの操作に『クセ』みたいなもんがあったのかなぁ~って館長コメント・・・。

例えば、、、Hパターンを カク カク っと90度に角に入れているようで僅かに角が円なっていたのかな、、、。。。色んなセブンに乗っているとやはりオーナーの『クセ』が

ついているのが分る様でして、、、これがハッキリと分るようになると そろそろ~交換~かなぁ~ か、 出来るうちに交換しておいた方が~ みたいな事はあるようでした・・・・。

ってか、そんなにいろんなセブンくんに乗ったことはないのですが・・・・・・。。。。

因みに、違和感を覚えたのは、今年の春先・・・・・。何となくミッションの入りが渋いのは感じてました、オイル交換して直後も 時折 渋い・・・・。

ギヤ鳴りしまくりって事ではありません、シフト操作時の抵抗感が増しているような感じがしたのです。。。

本当に時折・・・・・・、違和感を感じておりました。←この時点で館長には症状をお噺ししておりました・・・・・軽症の場合と重症の場合を教えて頂きました。

各所清掃メンテナンス後も 発生 は免れなかったので、、、、、覚悟はしていたんですけどね・・・・・・(>_<)

モチロン!某青空ガレージにて緊急DIYメンテにて再度清掃を行なったのですが・・・・治りませんでした(笑)


今回の事でオイル定期交換を条件変更予定です、ミッションオイルはデフと同じで最長6,000km(笑)で交換でした!!! で~も!新ミッションでは9,000kmで交換にする予定ですわ(笑) ナラシは別!!!!
9,000kmでの設定は・・・単純に経費削減の為。。。デフも同じ。。。

※全然関係ないと思うけど・・・・パワーFCのセットにてエンジン特性を変更しているのが関係している!?・・・・ワケあるかぁ~////////★(>_<)!!(笑)


はい!オチなし~(●^o^●) ※原因たることが分ったら『っとLABUる』をカキンチョしようっと(●^o^●)・・・・・・・今年の長距離ドラはなくなったぁ・・・・初詣ぐらいには戻るかしらぁ~(*^。^*)


P.S.
首都高でのヒトコマ・・。直線はスゴいのですが(下り坂以外)、、、レンタカーⅤitzよりコーナーの遅いチューンドレクサス?(アリスト?)って何物????
Posted at 2016/10/13 15:49:53 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2016年09月21日 イイね!
箱庭傍観者~チョイト足回りの事とわゎ(オマケ付)~(2016☆09☆21)あのですね・・・・・・・このコーナーどもは!!信用し過ぎてはイケナイですよ・・・・・(笑)

GHOSTネタは全てリアルなのですが(笑)・・・・・・・ことクルマのお噺しは時々テキトーで~す(゜o゜)

ショック~!?いやいやDo素人なヲイラのネタなんてそんなもんですよん、、、、、

眉にツバつける事をわすれずにぃ~!!!!!(ベタ塗りでひとつ宜しく)


キリなし足回りとわゎ~のコーナー・・・・・・これでいかがなものか・・・・・・・・ヲイラも お腹一杯です。。。


さて、(三部構成がグダグダと5部構成に!!!(>_<)いつものことですがね・・・・・。お題目(タイトル)もネタがつきてしまった。)


ストリートからサーキットまで!!!!!!!!!!!

よく見る、聞く、ネタなんですが・・・・・・・今じゃ当たり前にCMってますよね。。。。
それはそうです、、、『動くアシ・・動けるアシ・・って事を表すならば・・・分りやすいフレーズですよね』











♪ネェ、キコエル?
 シズカニボクハヒメイヲアゲツヅケテイル 
 ネェ、キコエル?
 トビコンダクラヤミガツメタスギテキエソウダ
 ネェ、アキラメキレナイヨ
 アタタカナアオノツヅキヲサガシテイル

 ソコハセカイニトドロクイノチノソノ♬



この動くって事が、頭を悩ませるのですよん(・へ・)

当然!ショップさん メーカーさん 様々に違う見解をお持ちです、、、な、ものでただ動く!だけでは・・・やっぱりわかりませんね~。。

許容量の有る アシ ってのがなかなか・・・・・・・・

『難しいのね、、、』by神〇月アリ〇(内田〇)  ケケケケケケ(゜-゜)    イイタカッタダケ・・・・。(笑)


こんなカキコをしていて、思い出したことが1点・・・・。そういえば・・・・・・ショップでお噺ししていた時に少数が言っておられましたが、、耳にしたのが・・・・・・、

「サーキット走行時って減衰は下げるときもあるよ」

「サーキット走行で(減衰力を上げたまま)セットアップしたまま、帰宅っちゃう時もあるね、、、(一同笑)」


サーキット走行をされる この兵(つわもの)様方・・・・によれば
普通はサーキット走行の準備として!?ある程度の予測をして減衰を固めに設定致すところではありますが・・・・・・。。
減衰を緩めるパターンもアリって事です。
場所・天候や状況にもよりけりなのですがシンプルに言わしていただくと・・・・・・。

サスペンションは動く方が クルマ を扱いやすい(わかりやすい)って事。(多分)

ま、セッティングに迷った場合には減衰調整を大きく振る(硬くしたり、柔らかくしたり)って事もします。←低μ路のサーキット等では減衰は下げる場合が多いですが・・・。

よくよくCMを見ていると特性のグラフ表示が掲載されている事が有りますが、、、あれって・・・・分ります????ヲイラはわかりません(笑)

せいぜいわかるのは『サードダンパー?(嘘)?』や『ライドハイトコントロール?(大嘘)?』による特性の変化ぐらいですかね~どのくらいっていうよりはこの辺りからメインスプリングの領域で変化しますよぅ~ぐらい・・・。。。

それと、、どのような割合に割り振りされているのかにもよりますしねぇ~(ストリート5割・サーキット5割) (ストリート2割・サーキット8割)もしくは、(ストリート8割・サーキット2割)、、、みたいな。。。。。

「サーキット走行だから減衰を上げるだけではないよん~むしろ、ストリートの方が硬くしてサーキットの方が柔らかい場合が多いかも・・・・。」

もしくは、

「あんまり分けて考える事はないなぁ~(・へ・)))))))))))」って方もいらっしゃいます。。。

テヘ。。。

この辺りにも・・・キモはあるのかな!?動くアシのポイントが!?(笑)

サーキット走行時の細かい仕様などのお噺しは覚えていないので・・・・テキトーですが、、セブンオーナーならサーキット走行時はタイヤなどを交換しているなら、、、間違いなく現地交換は不可!?っと思われる。(笑)







感じた事は・・・・・


サーキットの路面は、ゴムもツキまくっている(ラバーグリップ)でフラットな路面、当然一般道より摩擦μが高くなっているので、 タイヤを抑えている状態(荷重の掛かった状態)
を分りやすくインフォメーションとして、ドライバーが感じ取れることができる事が重要ではないのか!?な??

一般道では、ギャップ・轍・路面の凹凸などに対しては、バネが余計な動きをしない様に抑制している!?のかな?!


ちがうかな??(笑)


ところで、これ、他のオーナーに質問した所・・・一部こんな質問が帰ってまいりました(((((((((((((((((((((((((((・へ・)


〖それだと、ゼブラゾーンに乗れないんじゃね??〗


あのぅ~(・_;)!?ヲイラ~Do素人なんで、よくワカランチンなんですが、、、一応・・・ゼブラゾーンってコース外じゃね!?(笑)
・・・・それはおいといて、、、、ゼブラゾーンはコースを最大限利用する一つの手段!!って事を考えれば絶対ダメとは声に出したいとは思いませんが、、、、、
ゼブラはゼブラで、乗り方や使い方が有るように感じられますが・・・・、、、、、、、、、

まず、ゼブラの使い方は置いておいて・・・・もしフルブレーキング中や、フルコーナーリング中での進入や脱出での使い方であるならば・・・・・間違った使い方ですし
ストロークに余裕のない状態でのゼブラゾーンへの突込みは クルマがかわいそうなだけ・・・(笑)

それに動かないアシの場合、、、減衰力を緩めますと・・・酷い商品では(もしくはヘタっている)、こんな状況の場合では フルボトム しちゃいますね(大体・・・いや多分)・・壊れます。
動かないサスペンションはデメリットとしていえば、高バネレートを制御している分けではないからです。因みに緩めるにも限度がありんす・・・。(>_<)!!!!!!
ってか、腰砕け感を感じるはずですが、余計な荷重変化(反動)を感じる事になります。。

キチンとしたサスペンションを お持ちなら(こちらにも加減がありますが)ゼブラぐらいの段差程度ならキチンと緩衝してくれるはずなんですけどねぇ~・・・。

だってぇ~・・・・・、


反復しますが・・・・・減衰力調整ではロール量は調整できません・・・・・・・。してないのですからぁ~(^o^)////////////


動くアシと動かないアシでは ロール感 はまるで違うことになります。。。。ただの柔らかいアシとも(腰砕け)とも違いま~す。。。。。(ストリートなアシですと、また使い方は違いますが!、でもね動くアシって意外と場所を選ばないんですよん~)


ちなみに、動くアシでも減衰力を締める方向であれば ロール感 は限りなく減らすことは可能で、ドライバーとしては安心感が生まれるハズです!!!

が!!!!!

その様な場合、安定感はバツグンに感じる事はできますが、、、極初期の動き(荷重移動など)も制限してしまう為に、グリップアングル(スリップアングル)だけが大きくなる傾向になります。←いやこれテキトー!!(笑)

こうなると・・・タイムアップはできませぬ(残)・・・・・・。(~_~メ)    基本、ボトムスピートが下がりますですから~!!!!っであってますかね(笑)〖年に一度のタイムアタッカー専用車ではあてはまりません〗

「安定感はあるのに、、なぜにタイムが出ない!??」なんて事にもなりかねません。。サーキット走行に求められるのは 効率 なんですよ。。←全ての根本の原因ではないがノレテイルのにノレテナイ時が有る場合の原因の一つ・・・かな。。


ふ~『難しいのね、、、』by〇無〇ア〇ン(内〇彩) (#^.^#)


アシって大変ですねぇ~。。。。

ただでさえ、判断付きづらいのに、、、どれがいいのやら。。。。。。。。。。。。(>_<)(>_<)(>_<)

市販ツルシでも非常によくできた商品や減衰力調整の優れた商品はございます・・・・・が(ベストではないベターなセウトな世界)、末端のユーザー意見や、自らの 声 が届くかは難しいトコロです。。。

商品化になればできるだけ多くの 声 を反映したいのはメーカーもおなじですからね。。。

でも、動かないアシが欲しい!!(もっと固いアシ)って意見は残念ながら・・・けっこう多いと思いますけどねぇ~。。。。。

一番、手早く自分のお気に入りのサスペンションを手に入れやすいのは・・・ショップさんオリジナル商品って事になるのかしら!?

オンリーワンの設定も可能でしょうし、希望するサスペンションを作成できるかも・・・・・アドバイス付で(笑)

ただし、 単価は・・・・・かなり高単価になりますが・・・・・・・。。。仕方ありませんっと思われる。(ご自身によるトライ&エラーも楽しみの一つですが・・・)

でも、、、、。

ラストっいっくよぉ~ん!!!(*^。^*)


注意したいのは、、オリジナルサスペンションを 中古 にて手に入れる場合・・・・。
新品ならば問題は少ないのですが・・・(ハズレっぽい商品って事←思惑とは違う場合もない事はない) 中古の場合、、、
どれだけ酷使されているか!?を考察している方がよくいらっしゃいますが・・・・・それだけではなく、オリジナルサスペンションの場合はその『サスペンションを新品で購入した
実際のオーナーの使用状況・環境に設定している場合があるので よくよく熟慮は必要です』っと思われる。
なぜなら、自分の 声 を伝えながら、、ショップさんはショップさんで、そのオーナーの考えを反映させつつショップさんのノウハウにてワンランク上の アシ を目指してくれる
場合があるからです。。。

前オーナーがサーキット・Sタイヤ専用&フルピロ化にてセッティングしていれば、、、ご自分のクルマが街中専用スポーティータイヤの純正ピロ・ブッシュしか装着しないのならば・・評価は変わるハズなんです(笑)


中古にて購入の方の 声 は反映されておりません・・・・残念ながら・・・(笑)

オリジナルっと言いましても決して一種類でけではなく、、何種類かのスタンダードタイプを用意しているショップさんも存在しますです。

この点の考察を外しますと、、、、、アシの評価って、、、、、、、、、、本当に、、、、、、、、Do素人なヲイラには表現できませんって・・・・・。。。







、、、、、、(オマケ付として動くアシのヒントにならないかなぁ~、って事をテキトーーに羅列しただけカモ)



とわゎ~っとなるんですけどね(^_-)-☆


こんなもんでぃいすっか!?ねぇ~ダカラ〇〇シテ Do you love Sweet Devil~♬
Posted at 2016/09/21 17:31:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年09月14日 イイね!
箱庭の少女~チョイト足回りの事とわゎ(オマケ付)~(2016☆09☆14)さてさて、前回の続き・・・は、できれば避けたいのですが・・・・・。。。(笑)

車高調・・・・・車高の高さの考察をカキ忘れておりましたね。。。。。。(汗)

車高については、シンプルです。。。。(・_;)

実際 仕様や希望は捨て置いた場合、ほぼ車高って奴の下げ幅は 同じ になります。。。下げる場合も実際は限度ってものがあります。。

ノーマル高からマイナス20mm~30mmってトコですかね・・・・・、大体この範囲以上に下げますと(多分・・・・。)機動性はオチます(^_^)v

魅せる・・・・って事になれば その範囲ではありません。。。。。ま、色々とバンザイしちゃいますが・・・。(プ 

それを補うパーツ等も色々ありますが・・・・・ヲイラは考察をした事が無いので、、、、正直分りません・・・・<(_ _)>

そうそう(笑)この機動性がオチるのイヤイヤ・車高が高いのイヤイヤって対策にも高レートバネレートを あ え て 使用する場合もありますねぇ~(^_^)v
つまり、バネにて動きを封じオイシイ領域をキープするって事、、、、逆に乗り心地は・・・・・これまたさらに難しい問題になるのですが・・・。


で、、、、た



し・・・・・・をつけますと。(オマケ付)


前後重量バランスが 約 50対50のセブンくん・・・・大変優秀なのですが、、、、個々の仕様によっては微妙にぃ~このバランスが悩ましくなるものなんですよね!!え!?ならない!?(゜o゜)!?



♪コノヘヤノナカニハ アナタトワタシダケ
フタリデウタヲ ウタイツヅケマショウ
ソトノセカイナンテ シラナクテイイ
アナタガ ソレヲノゾムナラ♬



下げればいいってのは昔の話、、、ロールセンター??難しい噺しですよねぇ~ でも、ロールセンターなんて 動いている車 の状態では 中心点なんて
ズレまくりしてしまうので、、、こだわり過ぎても意味ありません!!っと思われる。

各アーム類の設定バランスの調整も大変ですし、、、、、アフターチューニングパーツ足る商品も必要になる、、、が、不良品!?って商品(強度不足)も公然と販売している場合も有ますし。。。。。

ヲイラは購買意欲がわきません(笑) この辺りはセブンくんにとっても 車 にとっても重要な部品であることに変わりがないので。。。

ま、極論してしまえば・・・・・・この手のお噺しは 究極・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・サスペンションの取付け部分の根本的な改造の方が~、、、、、、、、、あ、忘れてください。。。

コホンコホン・・・ま、車高や減衰なんかは決して フロント リア は同じなんて事はありません、バランス・スキルや状況によっては 前後の車高も同じとは限りません、、ですね(●^o^●)


ヲイラはヘタッっぴなんで、、、、前後の車高を変えておりますが~~(笑)←コーナーウェイト等の事は除く(笑)・・・言葉の表現の限界っす。。。


この前後のバランスを調整する事・・・・意外にセブンくんには効果があります、、、が!!!そのほとんどが ナ ゼ カ ! フロントに集中してしまうのが 面白いですね。


以下 ご自分で考察してみましょうぅ~


FR車ってのは後輪駆動・・・・・・トラクションってやつが無いとクルマは安定しないのですよ・・・・・・あ、そんなの常識か!!(笑)


なぜ、こんな事をカキコしたのか!?
それは、意外なのですが、、、、、、、

『わかっているのに、古い固定観念にとらわれて見失いやすい』って事が 非常 に多いのですよね。。。


足回りのセッティングも同じ なぜか硬く硬くでサスペンションを殺してしまう(笑) さらにハンドリングを突き詰めてしまいますとトラクションを殺してしまう結果に・・・(笑)


視野は広く、アタマは柔軟に!!!(笑) FDのハンドリング性能はノーマル状態でもハンパないんですよん!!(゜o゜)!!!
この辺りを気にするとチューニングマシンというより、レーシングマシンの領域ですかね。。。。



柔軟に!!デーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーース!!(^_-)-☆


前後車高の変更は意外と面白くセブンの性格をか、かなーーーーーーーーーーーーーり変えてしまいますよん。。。

例えば、 F235/45/17 R255/40/17 のタイヤ装着の場合・・・・・・でフロントタイヤが役不足を感じられる場合にリアの車高を5mm(最大10mmかな)程度
低くしてみると、、、、フロント荷重の載り過ぎを軽減できます、荷重変化の速さを変更できアクセルを踏み込みやすくなります、駆動力側(つまり後ろタイヤ)
に車重が乗りやすい特性なりますので車が安定します。。。。←やり過ぎは 厳禁 です!!
逆に、みなさまご存じの通り(笑)高速走行では 僅かに 安定性を欠くと思われますが・・・・・・・・キチンとしたエアロの効果が出るパーツを装備をしていれば問題ないっと思われます。(ノーマルバンパーでも問題はありません)※大掛かりな物は実は要りません!
(この程度であれば、問題ないのですっと思われる。ヲイラは気になりません(●^o^●)・・・がピロにガタが有ると気になります、笑えません)
↑ってか、それこそドライビングスキルを向上させてくださいね(笑)

アンダーステアに感じる・・・・ってのは、社外のサスペンションの特徴である、減衰力調整式機能付きサスペンションの減衰力を調整するだけでは根本を解決できません。。。。場合もある。
ま、なんとかできようもありますが・・・・その場合ほ~とんどがオーバースピード(突っ込み過ぎ)もしくは、サスペンションの使い方を誤っている事に原因の一つがある・・(あ、タイヤの問題もあるか)
ので、前後の車高に拘るのも一手でもあります。。。っとおもわれる(笑)

『難しいのね、、、』by〇無月ア〇ン(内〇彩)      フフフフフ(・_;)

車高調機能とは、単に 下げる だけが目的ではありません・・・・・・・。ので(ToT)/~~~


足回りのアップデートにて気になったことを・・・・もう1点ばかし。。。。。。

アシをキメるには足元から~~~美脚への第一歩です(笑)
まず、タイヤを何にするか!?ってのは大きなポイント。。。。。(どのステージでってのもありますが、ヲイラは拘らない、なぜなら
サーキット専用オンリーって方も存在しますが、色々使っているって方の方が多いでしょ!?)
殆どの兵さまドモ(笑)様はいわゆるハイグリップタイヤを装着っと思いますが、、、「いや、いらねぇし!!」って方も少数ながらにもいらっしゃるハズ

この手の高バネレートのサスペンションは残念ながら ハイグリップタイヤ の装着を前提としていると思われます。(無論、細かい調整がなされている場合もあります)

したがって、スポーティタイヤの場合は・・・・・サスペンションに負ける場合があります、、、、(笑)
ヲイラもそうでした(●^o^●)
特に雨の走行では・・・・以前ヲイラはミシュランタイヤでスポーティタイヤを装着しておりましたが、、、雨の日はあのすぐれた排水性能を持つミシュランをもってしても高荷重(笑)とは言わないですが
スリップするようなトラクションを掛けてしまう場合には、なかなか復帰できなくなります(笑)、つまり回復までの時間がかかります。。

高バネレートのサスペンションの特徴!?っといえば、タイヤを路面に押し付ける 力 の作用が大きいって事。。

なので・・・・・・・・・・あまりイクナイ(笑)タイヤや、劣化しまくったタイヤですと・・・・いわゆる タイヤ が負けてしまいます!!

ご注意・ご留意 願いまーーーーす。

特に拘りを持つ場合(SPL商品は)には・・・まず、 タイヤ を何にするべきか!?っが最初ではないかと思われます。いや多分?!

方向性をキメ、タイヤをキメ、サスペンションに拘る、、、ですかね。。。御考察あれぇ~(^_-)-☆


あと・・・・・気になるのはアライメントとサーキット走行によるセッティングかな・・・・・・・、タイヤサイズ&ホイールにもよるのですが・・・・・・・、えっと~あまり大きなネガティブキャンバー仕様車は再考察が必要ですかね~(゜o゜)(゜o゜)(゜o゜)(゜o゜)

FD3Sはダブルウィッシュボーンって足回りですからぁ~(ストラットはネガティブキャンバーは大きく必要になりますが、高レートなバネを装着した場合はキャンバー角は少なくなる傾向があります・・・・。)

チャライお噺しをしますと・・・・・・(オマケ)

ストラット式サスペンションのFR車ですと考察が変わります(笑)
ストラットの場合は、キャンバー角の調整が基本できませんのでピロアッパーマウント付のキャンバー調整式足回りをご利用されると思います。
このキャンバー角が調整できない!ストラット式の場合でも高レートバネを使用する場合ではタイヤ・アルミの状況等は別にしてキャンバー角は多めに必要な
事になります。が!基本は高レートになれば、キャンバー角は少なくなる傾向になります。(ダブルウィッシュボーン式よりはキャンバー角は大きくなる)
って事が有ります。。ストラットの特性を理解できれば・・逆にFD型のような足回りについて理解できると思います
ワザとテキトーにいいますが!!つまり・・・・FD型において、ハンドリング向上やコーナーリングの限界アップなどの目的でキャンバー角を付けるって訳わからんチ~ンな無駄にタイヤを減らしているチューニング
に気付ける筈です・・・っと思われる(笑)
リア(後輪)はチョイと難しいのですがトゥーは基本IN(一度満たないぐらい・・・・・時より零度より本当に僅かにOUTにする方もいます・・・・FF車の場合が多いですかね?)で、キャンバーは車高が下がりますと大体キャンバー角は大きく付きます・・・かな。。ある程度なら車高を低くした分だけキャンバー角がつきますが、
やり過ぎは、厳禁だと思われます、その場合は修正が必要ですね(ってか、最近のクルマはマルチリンク式でしたっけ!?最新車ってわかんね)

FF車(フロントエンジン フロントドライブ)ですともう少し面白いです。
ストラット式が基本だと思いますが・・・・(笑) キモ はリア(後輪)ですかね。
FFの場合は2通り考察できます(多分)
ⅰ主にリア(後輪)ですが、動く足は必要なんですが、主にバネレートは前輪より低い物を使用します、追従はさせるのですが限界を低くし「コーナーリング時は」
 エンジンブレーキによる前輪の巻き込み力によるタックインを成立させる方法・・・・これですと乗り心地は問題ないです。←ツルシってやつはこれが主流!?
ⅱこれも主にリア(後輪)ですが、今度は逆に「後輪はかなりの高バネレートスプリング」を使用しコーナーリング時は3輪走行状態を造りオーバーステア状態にして安定させる
 乗り心地はかなり調整が難しくなりますがこれでタックインを成立させる方法・・・・。(だったかな)モドリの遅いサス?!言葉の表現が難しいのですが・・・。
 つまり、ご自身の乗り方を意識・理解しないと・・いいアシが判別できません(ショップSPLなんかはおおいですかね)っと思われる。

FF車は乗り方よって大きく特性が変わりますね(多分)

AWD・4WDも基本FF車に近いです、問題は フロントに重きを置くか、リアに重きを置くか、(分りやすいのは、ヲイラなら やはりフロント)
 で、注意したいのはコーナーリングに重きを置かない事(笑)っと思われる。もちろん十分に速くできるのですが、言葉は失礼ですが・・・・・・、
 基本、コーナーは苦手な部類です。ってことを忘れると・・・乗りにくいクルマになる可能性が有ります。

そうですね、総評として、、、誰が乗っても乗りやすい!ってのがセッティングの 肝 でしょうか!?
『ォレのドラテクセンスは他の奴とは違うぜ!!』っと思っている方は、、、すでに誤った方向の可能性があるのですけどね・・・あ、思いますです。(笑)


さて・・・例えば、サーキット走行に限って お噺し をすれば とある一つのコーナーを プロドライバーが60km/h程度にて旋回するコーナーがあると仮定しますよね?(同じ車を乗り比べたとして・・・・)

ただ単純に動かないアシを『セッティングと称して、さらに動かなく・硬いサスペンションにしても』・・・・・・プロドイバーが60km/h程で旋回するコーナーを
200km/hでは曲がれません(笑) 動かないアシの場合は大体がドライビングスキルの向上ではなく、『クルマの限界を引き上げる事だけ』であって、ドライバー自身が上手になることではありません・・・・。
極論なんですが、いかに限界を引き上げても限度があるって事。。。つまり、動かないアシには先がありません・・・・。←せいぜい65km/h程度に限界を引き上げる事だけです。(・_;)
ところが、動くアシにて『セッティングを詰めると』この60km/h(プロはどちらのサスでも60km/h)への限界域での操作性や性能を・・・引き出しやすく、運転しやすく、なります。。。
この差が!!追々のご自身のドライビングスキルのレベルアップにつながりまっせ。。。。。。(多分)

↑上記カキコはヲイラの主観です・・・・、わざと 変 にカキンチョしております(笑) 言いたいことが伝わるかしら・・・、Do素人なんで~スイマセン<(_ _)>


ま、理由は上記ヘリクツにもさわりが書いてありますが・・・・・・・キリが無いのでこれまで!!!(笑)←ニゲマシタ・・・ァア~ナニカ!!(弩)

オチがないの間違いかしら(笑)


でわでわ~愛Dee~♬
Posted at 2016/09/14 16:39:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
プロフィール
「青空洗車はキツイですね(;´∩`)」
何シテル?   11/26 01:54
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