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2018年01月06日 イイね!

フランスは猫年?!

フランスは猫年?!

新年早々の災難
都県境での紛失ゆえ、警察・公安の縦割の
不連携に振り回されました。

遺失物登録・検索サイト利用も
年末年始休暇中で役立たず。。



隣りのビルに入っている会社の北関東拠点サテライトを利用しつつ
免許証の再交付申請へ。

 

下の階のパスポートセンターは空いているも、免許再交付・国外免許センターは大混雑。
通常所要20分のところ、90分以上かかりました。(想定内でしたが。)

免許証再交付となると、12桁の免許証番号末尾が1づつ上がっていくのですね。
次回更新の後も同じまま…。初めて知りました。
私の番号も、「0」から「1」になりました。


(画像は見本です。)


気を取り直して、おフランスネタでも。

ニューヨークのカウントダウンがタイムズスクエアなら、
パリのカウントダウンは言わずと知れた凱旋門。

プロジェクションマッピングでカウントダウン。



「猫」がメインの20分間のスペクタクル。



タイトルは 【Voyage d'un chat dans Paris】 1匹のネコのパリの旅 
迷子になった猫が飼い主を探すパリの旅だそうです。




動画で見ると、よくわかります。



日本は戌年ですが、パリは猫から始まる1年に(ΦωΦ)

というわけで、今年もよろしくお願いします。


*画像は、サイトよりお借りしたものです。


Posted at 2018/01/06 20:32:41 | コメント(2) | トラックバック(0) | FRENCH | クルマ
2017年11月20日 イイね!

La Maison Du Sake ~ 日本酒

La Maison Du Sake ~ 日本酒
いまさらではありますが…
11/16(木)日本でボジョレーが解禁となりましたね。

日本ではフランスワインは高嶺の花だったり
蘊蓄の対象だったりしますが、
フランス特にパリでは、日本酒がそんな位置づけに
あるそうです。



試飲会でも、パリで日本酒とそれに合う料理を出す。



ワイングラスに日本酒が…



パリでは、日本酒もこういう注ぎ方をするのですね。



フランスでの日本酒のイメージは、アルコール度が強く無理やり飲まされたりして
あまりよいイメージがなかったようですが、最近は日本食レストラン等で日本酒に触れる
機会もあってイメージはだいぶ変わってきたとか。

パリに日本のビールKIRINやAsahiが定着し、ウイスキーの山崎や響が定着し
これからは日本酒ってところでしょうか。




ちなみに、フランス人が開発したMaki(巻き寿司のこと)を揚げた“スシフライ!”なるものが
あるそうです。



寿司がSUSHIになり、巻き寿司がMAKIになり、日本食文化が新たな形で進化していきます。
文化の壁はまだまだ高いでしょうか。

Posted at 2017/11/21 00:02:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | FRENCH | その他
2017年11月16日 イイね!

フランスの紅茶は華やか

フランスの紅茶は華やか


フランスネタのブログはかなり久しぶりのような(^_^;)

あれよあれよという間に、11月も半ば過ぎですね。





11月1日は紅茶の日だそうです。

その由来は、1791年11月1日にロシアのお茶会に招かれ、日本人として初めて本格的な紅茶を
飲んだ日という逸話からきているのだとか。

秋になるとフランスの紅茶ブランドから、次々と新商品が登場します。



イギリスではシンプルに茶葉の味と香りを楽しむ傾向にあるのに対して、
フランスの紅茶は、花びらや果実がブレンドされた香り高いフレーバーティーが主流。
絶妙なバランスを保った真にお茶の芸術品として完成度も高いようで。


ちなみに、LIPTONって本社はイギリスにありますが、フランスLIPTONは本場イギリスを抜いて
種類が豊富で世界一なのだそうです。



日本でも気軽に楽しめます。

コーヒーもよいけど、たまには優雅にちょっとリッチにフレーバーティーでも楽しみたいものです♪

最近、私はまわりの女子の影響で、ルイボスティーのスィートオレンジフレーバーにハマって
いたりします。フランスものではないのですが(^.^;


TOP画像は、猫のマークでおなじみのフランスの紅茶ブランドJANATです。
南フランス生まれの創業者ジャナット氏の愛猫さん2匹がシンボルになっています。




Posted at 2017/11/16 20:04:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | FRENCH | その他
2017年10月25日 イイね!

ミニバンの皮を被ったF1

ミニバンの皮を被ったF1



ブログ、ご無沙汰です。

10年近く前のものですが
ちょっと興味深いものを見つけました。





98年モデルのRENAULT GRAND ESPACE III



このルノーのミニバン エスパスに本物のF1エンジンを積んでしまうという暴挙に!

当時の本物のウィリアムズ・ルノーF1のV10エンジンを搭載したのが、この「エスパス F1」。



ボディーにはアルミやカーボン素材をふんだんに使われ、軽量かつ強靭な剛性を実現。
ルノーF1(800馬力V10)エンジンを、かなり無理やりミッドシップでマウント。



室内に剥き出しのルノーV10エンジンを囲むように、レーシングバケットシートが4座席配置。
最高速はおよそ時速300㎞を誇るとか。

ルノーとマトラ社が技術提携10周年を記念して製作した何ともミラクルでモンスターなミニバン。

ただ“載せた作った”だけのコンセプトカーではなく、その実際の走りは華麗にして過激。
タイトなターンでパワーをかけてもシャシーが耐えていて、ミニバンとは言わせない異次元の走り。

ミニバンの定義が3列シートならば、このクルマは2列なのでミニバンではない!?




エンジン音はまさに正真正銘のF1サウンド。




アラン・プロスト氏も思わずドライブを志願したとか。


https://www.youtube.com/watch?v=wZ4X4l56Q1w


これに刺激されて、久々に♪イタリアンソプラノ~なエキゾーストノートも聴いてみました。






※画像は、サイトよりお借りしたものです。

Posted at 2017/10/25 23:35:34 | コメント(3) | トラックバック(0) | FRANCE VEHICLE | クルマ
2017年06月28日 イイね!

プチカスタムからメンテモードへ…

プチカスタムからメンテモードへ…


ねこカフェもどきが4月リニューアルオープンに漕ぎつけ
軌道に乗せるよう奮闘する日々が続いています。

まだしばらくはそちらへの注力と、家庭の事情等により
フル1日フリーになるのは難しい状況に。。




かれこれ1年以上、冷間時の異音や振動症状が(弱まったりもしながら)続いていました。
定常メニューとしているワコーズケミカルメニュー(F-1~SF-V)を行うと、アイドリング不調、振動、
冷間時の異音は明らかに軽減されていることがわかります。

RECSでは、カーボンスラッジ(泥状)は除去はできても、デポジット(固着)堆積してしまうと
除去できない場合もあるようです。

直噴エンジンでは失火エラーが多いのは宿命のようで、
このエンジンではカーボン堆積の問題が深刻になるリスクが高く
普段からこんなことにも留意しています。

A.エンジンオイル交換サイクルを短くする(以前は約5,000km毎→約3,000km毎)
B.チョイ乗り(エンジンが充分暖まらない距離しか走らない)を繰り返さないようにするため
 買い物等で距離が短い場合には、なるべくチョイ足し走行する
 (できるだけミッションオイルもしっかり暖まるまで走る(10km、30分以上)、バッテリー充電にもなる
  これまで乗ってきたクルマでもやってきたが、より一層心がけるように)
C.暖機後、回転を上げて走行する頻度を増やす

BとCは必ずしもできるわけではありません。。


昨年末にエンジン制御のソフトウェアのアップデートを行ってから、こういう状態に…
①ステアリングロック解除できない事象は再発せず(ロック状態自体が発生せず)
②エンジン(冷間時)始動直後、アイドリング回転が?
 冬場は750rpm(一瞬1,000prmまで上げるがすぐに下がる)、最近になって1,000prm。…本来逆だろと!
 30℃超えの炎天下という条件だとさすがに750rpmに。
③水温計がビミョーに変化
 従来は、エンジンが暖まると90℃の目盛り1つ上が定位置、エアコン(冷房)運転時は
 コンデンサ冷却の影響かやや低め(90℃の目盛り1つ下)になっていました。
 現在は、目盛り1つ分下がって(90℃の目盛り1つ下)がデフォ、渋滞時やホットな走りをすると
 目盛りが1つ上がる感じになっています。
 ※実際には、通常は100~108℃付近で安定、それを越えるとファンが作動して90℃台に下がる
  のだと思われます。

 

③の影響なのか、エンジン停止後すると一定時間作動していたラジエータファンがまわらないことも。
冬場は水温が暖まっていなくてもエンジン停止後は必ずファン作動、春以降はエンジン停止後はあまり作動せず
…逆なのでは!?
というかタービン保護のため作動すべきのはず、、
以前のようにターボ車のアフターアイドリングの必要性すら言われなくなりましたが。




今回、メンテナンスパック:ロングランのエクスプレスプラン(54ヶ月目点検)にて次の作業を行いました。
・エンジンオイル/エレメント交換、添加剤S-FV注入
・エアクリ交換
・ポーレンフィルター交換
・タイミングチェーンテンショナー(対策品へ)交換
・クーラントポンプ用フリクションホイール交換

少し乗ってみた限りでは冷間時の異音や振動は明らかに軽減されています。
アイドリング不調も含めてもう少し様子みてみます。

エアコン未使用時でも燃費悪化が気になっていましたが、悪化抑止の効果も確認できました。



はじめて、へへの代車。
DS5とはまた違った周囲の視線を感じました(^_^;)

1周間お預けの間、代車はこちら初代C3。



2CVの面影あるこのクルマはフロントウインドウの湾曲で慣れていないと目が疲れます。
給油口は次の代でも鍵で開けるタイプのようです。

キーレスはボタンが壊れ、集中ドアロックのアクチュエータも故障でしょうか、
鍵の操作には少し戸惑いました(;´∀`)

Posted at 2017/06/29 00:43:59 | コメント(2) | トラックバック(0) | DS5 | クルマ

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「@guyanさん おっ、結構本気度高そうですねぇ。街中で見かける率も上がってきそうな( ̄ー ̄)」
何シテル?   01/16 17:59
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