• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

もんちっち_♂のブログ一覧

2017年10月17日 イイね!

IAAフランクフルトショウ2017レポート ポルシェ Vol.1

 IAAフランクフルトショウ2017レポート ポルシェ Vol.1今夜は待望されているであろうポルシェを直球レポートで!
もう3代目になる新型カイエンに、911GT3のツーリングパッケージと、ミッションEや911マイナーチェンジで沸いた前回2015年に比べるとトーンダウンでしたが、やはりドイツのスポーツカーメーカーですから、そこは注目の的でした。
では動画からどうぞ!



新型カイエン プレスカンファレンス





このステージでヴェールがかけられた新型カイエンをアンヴェールしてお披露目!
新型カイエンだけでなく、959のパリダカ仕様とともに登場してきました。
プレスカンファレンス終了後、プレスのカメラマンが殺到して一目散に撮影していました!

新型カイエンターボ







新型カイエンターボ。展示車両は、カイエンターボとカイエンSが用意され、ホワイトボディの方がターボ、薄いブルーのカラーがカイエンSでした。
初代に比べてグッと締まって、最新の911や718に合わせたように精悍になってきていますが、ボディサイズは全長4918㎜×全幅1983㎜×全高1700㎜、ホイールベース2895㎜とホイールベースは先代と同じものの、全長+73㎜、全幅+43㎜大きくなっていますね。ただ、プラットフォームを共用するアウディQ7が若干ならが、サイズダウンしているのを見ていると、そろそろこのサイズが上限なのかも知れませんね。リムジン的な役割ならパナメーラがありますし・・・
911のテールランプのように細長いテールランプのおかげで、スマートに見えるし、ヘッドライトもパナメーラみたいに精悍になっているので、このデザインは非常に落ち着いていて最新のポルシェルックで好感が持てますが、ホワイトのボディカラーだとサイドプレスの厚みがどうしても目立ってしまうので、ボディカラーができればグレーや暗めのブルーとか選択して膨張感を抑えた方が新しいカイエンのキャラクターに合っている気がしますね。
カイエンターボのパワートレインは、エンジンがV型8気筒の4.0リッターターボで550psを発生し、ミッションは新開発のティプロトニックSの8速AT。911やパナメーラのようにPDKではありません。
サスペンションは、フロントがセパレーテッドリンク、リアがマルチリンクで、オプションでエアサスペンションが設定されています。
ターボと付いていますが、カイエンでも、カイエンSでもターボはみな装着されていますので、あくまで最強モデルゆえにターボの称号が与えられているんでしょうね。








インテリアも新型パナメーラの進化に追従した形で、メーターは5連ながらセンターのスピードメーターを除いてフルデジタル。センターに配置されるモニターも12.3インチのフルHDタッチスクリーンで、センターコンソールのエアコンをはじめとした各種コントロールは静電式のタッチパネルになっていました。ドイツ勢のフルデジタル化はメルセデスベンツでも、VWグループでも盛んで、ポルシェでも進んじゃっていますね。でも僕は、メーターやディスプレイのフルデジタルは構わないけれど、スイッチ類の静電式タッチパネルはどうもタッチした際の確実性に乏しくてイマイチなんですよね。タッチした時に振動が来るパルスタッチ式ならまぁ許せますが・・・一度、アウトバーンで最新インフォマチックを搭載したポルシェを走らせて試してみたいものです。

新型ポルシェカイエンS







こちらがカイエンS。エンジンはV6 2.9リッターのツインターボで440ps発生。ちなみにカイエンでは排気量が3.0リッターになるもののシングルターボで340ps発生になります。
ボクはこのカイエンSの薄いブルーのボディカラーとか、ベタでソリッドなグレーならカイエンのデザインも精悍でサイドプレスの厚みを感じずに済み理想のボディカラーになると思います。

959パリダカール











まさかの959パリダカールの展示。あとで訪れたポルシェミュージアムの展示でも、959パリダカールから始まるオフロードの世界を新型カイエンの発表につなげているんですよね。
プレスデイゆえに間近で959パリダカールに触れることができました。

明日は911GT3の世界へいざないます!
2017年10月16日 イイね!

IAAフランクフルトショウ2017レポート VW Vol.4

 IAAフランクフルトショウ2017レポート VW Vol.4今夜でVWなフランクフルトショウ2017レポートも終わりです。
まだお伝え切れていないVWのクルマをご紹介いたします。
ではどうぞ!




ゴルフGTI Performance

マイナーチェンジ後のGTIにも特別仕様のパフォーマンスが発表されています。
詳しい内容は・・・いずれ日本でも発売されることでしょう。

ゴルフSportsvan

こちらもゴルフに続き、マイナーチェンジを受けたスポーツバン。日本市場には導入されていないのであまり報道されていませんが、ゴルフ同様バーチャルディスプレイや大型モニターを採用したインフォマティックなど、多岐にわたっているそうです。もちろんヘッドライトなどの意匠変更も実施されています。

アルテオン R-LINE



日本でも東京モーターショウに出展され、10月25日から発売のアルテオン。R-LINE押しのようです。
これアウトバーンで試したい一台なんですが、なかなかレンタカーでは見かけないクルマでした。

ゴルフオールトラック





ゴルフヴァリアントをベースに、アウディオールロードクワトロみたいなワゴンのクロスオーバー風のゴルフ。フェンダーもモールはお約束パーツですね。もちろん4モーション仕様で・・・

カルフォルニアXXL









マイクロバスカルフォルニアXXLベースのキャンパー仕様。
とにかくデカい。そして住める!現地からのフェイスブックレポートでかなりヒットしたクルマでした。
2017年10月15日 イイね!

IAAフランクフルトショウ2017レポート VW Vol.3

 IAAフランクフルトショウ2017レポート VW Vol.3VWなフランクフルトショウ2017レポート第三弾!
今夜は新型ポロに引き続き、VW初のコンパクトクロスオーバーT‐ROCのレポートをお伝えいたします。
すでに8月に単独で発表されていますが、ここフランクフルトショウではR‐LINEが発表され、欧州では本格的に発売されます。日本での発表は未定ですが、入手したカタログを含め詳細をどうぞ!

T‐ROC 4MOTION







これがVW待望のコンパクトクロスオーバーT‐ROC 4MOTION。
正式なディメンションを見ると全長4234㎜、全幅1819㎜、全高1573㎜、ホイールベース2603㎜で、セグメント的にはBセグメントだが、全幅がそれにしては大きすぎるように思えますね。
日産ジュークが切り開いたBセグメントのコンパクトクロスオーバーとして投入されたが、新型ポロをベースにしたのかはよくわかりません。
最新VWのデザインキーを取り入れながらも、クロスオーバーモデルとしてアクティブに、Bセグメントのモデルとしてカジュアルにうまくまとめていますね。でも日産のジュークや、トヨタのC-HRに比べると随分まともに仕上がって、やっぱりVWの仕上がりかと・・・手堅いかな。










バーチャルコクピットを採用したコクピットは、ボディからとのコントラストを考慮したレッドのアクセントを効かせたパネルを配置。4MOTIONゆえに、センターコンソールにはダイアル式のドライブセレクターが装備されている。
リアシートのレッグスペースは、思ったほどなく、高さ方向があるけどちょっと狭い印象が・・・ホイルベースがT-ROCよりも短いマツダCX-3と変わらないようにも思えますね。
ラゲッジルームは、日産ジュークやマツダCX-3よりはありますが、実用的に広く使うならC,Dセグメントのティグアンにしたほうがいいのかも知れません。
バックドアは、Bセグメントのクロスオーバーながらパワーゲートが装備され、ワンタッチで開閉ができるようです。

T-ROCは現在発表されているラインナップは、ガソリン車で85KWのTSI(1.0リッター)と140KWのTSI(2.0リッター)があり、今後1.5リッターのTSIや1.6リッターや2.0リッターのTDIもラインナップされるそうです。

T-ROC R-LINE


T-ROC GALLARY



















ボディカラーは11色用意され、ルーフカラーが別になるツートン仕様も用意。ホイールも豊富な種類を用意し、この手のクルマに求めらるカスタマイズに十分対応しているようである。

日産ジュークやトヨタC-HR、マツダCX-3など日本勢はどこか尖ったデザインのクロスオーバーで勝負をかけてきているのとは対照的に、このT-ROCやアウディQ2はアクティブなデザインの中に無理のない質実剛健な実用性のあるデザインで来ており、このカテゴリーのクルマも本命が参入してきて成熟し始めましたね。今までなら、ハッチバックに乗ってきたユーザーや、C、Dセグメントのクロスオーバーやセダンからダウンサイジングとして購入を検討してくるとなると、T-ROCみたいなクルマは願ったりかなったりなのかも知れません。
それとVWはアウディ含めグループ一丸となって、バーチャルディスプレイやGooglemapと連動したインフォマティックを展開し始めているので、ポロとT-ROCを見ているとドイツ勢のデジタル化は意外と早く感じますね。日本勢はホント、駄目になりつつありますね。せっかくハイブリッドやEVでパワートレインでリードしているのに、そのパワートレインと連動すべきインフォマティックや、シフト関連の操作系での進化がないですね。
T-ROCは日本でいつ発表されるか未定で、東京モーターショウでも未だ発表されそうにないです。Bセグメントのクロスオーバーはまさにトレンドですから、イケるでしょうね。
2017年10月12日 イイね!

IAAフランクフルトショウ2017レポート VW Vol.2

 IAAフランクフルトショウ2017レポート VW Vol.2今夜もVWなフランクフルトショウ2017レポートへようこそ!
昨日のI.D.に続き、今夜はすでに単独でワールドプレミアムが6月に行われてしまいました6代目新型ポロをレポートいたします。
新型ポロはガソリン車のTSIを標準に、ここフランクフルトでは天然ガス仕様のTGI、さらになななんと!GTIまでも発表、展示されておりました。
では42年目の6代目ポロをどうぞ!


New POLO Beats









これが6代目の新型ポロ、BeatsなるBeatsブランドのオーディオを特別装備したグレードです。
新型はアルテオンに続いて、新世代のVWデザインを採用し、かなり端正でシャープなラインがサイドビューに引かれ、現行の7代目ゴルフとそん色ない仕上がりになっていますね。
ボディサイスは、全長×全幅×全高=4053×1750×1446mm、ホイールベースが2564mmと5代目のポロに比べワンランク上のサイズになっており、日本では全幅が3ナンバー規格になり、Bセグメントクルマにしてはかなりデカくなりましたね。でもライバルのルノークリオ(ルーテシア)や、日産マイクラも同等のサイズになっているので、欧州で覇権を争うBセグメントのサイズは、全長4000㎜超、全幅1750㎜前後がスタンダートになってきましたね。まだまだ5ナンバー信教が根強い日本市場ですんなり受け入れられるのか?そこは気になりますね。でも実車を見た感想は、そんなに幅広とも思わなかったし、抵抗もなかったですね。まぁ全体的にボディサイズ、特に全幅はますます大きくなっているので、これもトレンドでしょうか?
プラットフォームはMQBのA0と呼ばれる最新のBセグメント用を採用し、エンジンはガソリン車が1.0 MPI(65ps/72ps)、1.0 TSI(95ps/115ps)、1.5 TSI(150ps)の3種類、ディーゼル車が1.6 TDI(80ps/90ps)を設定。さらに、天然ガス仕様の1.0 TGI(90ps)も設定される。
トランスミッションは5段または6段マニュアルに加えて、TSIと1.6 TDI(95ps)では7段DSGが設定される。
グレードは、「トレンドライン」「コンフォートライン」「ハイライン」「Rライン」に加え、上記画像の「Beats」
を設定している。




インテリアもグレードアップし、従来のセンターコンソールを縦型にしたものから、メーター、AVディスプレイを横一列に配置したものに刷新。このBeatsではメーターがアナログ式ですが、後でR-LINEでご覧いただくバーチャルディスプレイをオプションで用意しているため、メーターとAVディスプレイが連携できるカタチでデザインされています。
残念ながら、後でレポートするT-ROCやマイナーチェンジした7代目ゴルフに採用している電動パーキングブレーキは新型ポロには採用されていません。座った印象は、全幅が1750㎜になった割にそんなに室内幅が広がった印象はない。

New POLO TGI R‐LINE





天然ガス仕様のTGIでグレードはR‐LINE。GTIに次ぐ、スポーティなグレードですが、あくまで外観のスタイリングがスポーティということで。






バーチャルコクピットを採用したR‐LINEのコクピット。ここまでくると、現行のマイナーチェンジ後のゴルフで先鞭をつけたバーチャルコクピットもポロでさらにアップデートされ、クラスを超えた印象を持ちます。
拡大されたボディサイズの恩恵は、後席のレッグスペースとラゲッジルームの容量増大にありますね。幅は外観それほど広がってないですが、全長とホイールベースの拡大は、はっきりと効果があります。最近のゴルフじゃデカすぎる!という向きにはちょうどいいのかも知れません。でも従来のポロのサイズがいいユーザーにとってはその受け皿がどうなるのか?ポロの下に位置するUP!は、どうやら次期型はないとも噂されるので、もしかするとI.D.ブランドでコンパクトEVがその代わりを果たすのか?

NEW POLO GTI

















新型ポロのフルモデルチェンジから間髪入れずにフランクフルトショウに登場してきたGTI。
今回は、エンジンは200psを発生する2.0リッターのTFSIを投入し、よりゴルフGTIに近づいてきましたね。外観はではマイナーチェンジしたゴルフGTI同様ヘッドランプのハウジング内とグリルにつながるレッドのアクセントラインに、インテリアではGTI伝統のタータンチェックのシート生地を採用し、VWのGTIとしてのアイデンティティを存分に際立たせてデザインされています。

初代ゴルフGTI







新型ポロGTIを中心に、新型ゴルフGTIとともに初代ゴルフGTIが展示されておりました。
これもしかするとウォルフルグにあるVWミュージアムから持ってきたGTIかな?
今回のフランクフルトショウでは、ポルシェでもそうですが、コンセプトカーや新型車の発表に合わせて過去の名車を展示するところが多いですね。

新型ポロの出現で、またBセグメントのコンパクトカーの競争が活発になりますね。
まぁ大きさが幅で1750㎜と完全な3ナンバーにはなりますが、ここは許容範囲と許せればそこそこいいんじゃないですか?まぁ日本の5ナンバー至上主義は依然とありますが、欧州ではこのサイズがBセグメントのスタンダートになりつつありますので。
あとはI.D.ブランドとどのように整合性を取っていくのか?
日本での発売は来年以降になりそうですが、GTIを含め期待しております。
2017年10月11日 イイね!

IAAフランクフルトショウ2017レポート VW Vol.1

 IAAフランクフルトショウ2017レポート VW Vol.1今夜もやって参りました!フランクフルトショウ2017レポート。
メルセデスベンツグループの第2ホールから、第3ホールに移動し、VWグループのブースをずずずぃーーーーとご紹介いたします。
トップバッターは?もちろんVW!
電動化ブランドのI.D.、8年ぶりのフルモデルチェンジで6代目となったポロ、日産ジューク対抗のコンパクトクロスオーバーT-ROCなど、メルセデスベンツに負けず劣らぬ新車盛りだくさんなVWブースをご紹介いたします。
今夜はI.D.のコンセプトカーから!どうぞ!





I.D.CROZZ Ⅱ













I.D.コンセプト第3弾のI.D. CROZZ Ⅱ。実は上海モーターショウにてCROZZがデビューしており、このフランクフルトでは色違いのレッドでお色直しされⅡとしてデビューいたしました。
端的に言えば、EVのSUVで、クロスオーバーモデル。ディメンションは全長4,625㎜×全幅1,891㎜×全高1,609㎜ ホイールベース2,773㎜。既存のVWモデルでいうなれば、ティグアンクラスのSUVでしょうか?クロスオーバーと言え、リアウィンドウは傾斜が強く、クーペルックになっている。
昨年パリサロンで発表されたI.D.からマイクロ版のI.D.BUZZに続く、I.D.ルックスを採用し、フロント&テールともにシンプルなライトコンビネーションがさらっとしていて、最近のアルテオンをはじめとするグリルデザインやテールランプのごてつき気味なデザインに比べてすっきりしていながら、うまく特徴的なアイコンになっています。
2020年までに本格的な市販化を目指し、MKBというEV専用のプラットフォームを開発したそうな。








インテリアは、フロアがフラットで4座独立のシートで構成されている。
自動運転を考慮したコクピットデザインで、ハンドルもメーターと一体的になっている。これは第一弾のI.D.からつながるデザインテーマのようです。

I.D.















昨年パリサロンで発表されたI.D.。
やっとこさ実物が見れました。将来のゴルフとも言えますが、あくまでもI.D.ブランドのコンパクトカーのようです。フロントマスクのデザインは、ちょっと混み入っていますが、テールエンドはかなりシンプル、インテリアに至っては、I.D.CROZZ Ⅱよりもシンプルで、運転をするコクピットから、運転なんて煩わしいことしなくてもいいコクピット?とその何もないことがI.D.のデザインのテーマなのかと感じますね。

I.D.BUZZ





ジュネーブショウですでにレポートしておりますので、詳細はそちらをご覧ください。
ジュネーブショウ2017レポート VW

I.D.そろい踏みのフランクフルトショウでVWブース。既存のe-ゴルフなどとは一線を画し、I.D.独自の路線を明確にデザインしている点で、メルセデスのEQより電動化路線の強さを感じますね。
しかもシンプルで、わかりやすいアイコン。これでグループ内のイタルデザインが昔のようにデザインに参画していたらもっとセンスがいいブランドを構築できたのかも知れません。
電動化で、コモディティ化が叫ばれ、個人の乗り物から公共性の高い乗り物になっていくことが予想される中で、より一層個性が際立つデザインができれば、まだまだクルマとして生き残れるのかも知れません。一見そっけなくシンプルに見えていて、ちゃんとアイコンが立っているVWのI.D.ブランドは侮れませんね。

プロフィール

「 IAAフランクフルトショウ2017レポート ポルシェ Vol.1 http://cvw.jp/b/174658/40589961/
何シテル?   10/17 21:52
いすゞビークロスオーナー&ファンクラブ【VehiSQUARE(ビースクエア)】の世話人にして、国内導入が見送られたいすゞ最後のSUV「AXIOM(アクシオム)」...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2017/10 >>

1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    

お友達

・いすゞSUV、特にビークロス、アクシオムに興味のある方。
・クルマについて幅広く論じることが好きな方。
・新車情報、旧車のレアな情報をお持ちの方。
・クルマを作っておられる方、作ってみたいと本気で思っておられる方。
42 人のお友達がいます
T.BASET.BASE *みんカラ公認 徳小寺 無恒徳小寺 無恒 *
柵ぽん@らーど漬け柵ぽん@らーど漬け 黄の7号黄の7号
たかゆーたかゆー わっくん.わっくん.

ファン

24 人のファンがいます

愛車一覧

いすゞ その他 いすゞ その他
いすゞ最後の北米SIA生産SUVアクシオム。 最上級グレードXS4WD。 デザインは、ビ ...
アルファロメオ MiTo アルファロメオ MiTo
初代相棒ビークロスをお蔵入りにさせて、7年ぶりの新車をテイクアウトしました。 3代目相棒 ...
いすゞ ビークロス いすゞ ビークロス
初の愛車いすゞビークロス。 1997年5月発注、9月納車。 初 期:レッドロックマイカ、 ...
いすゞ ビークロス いすゞ ビークロス
グレード:175リミテッドエディション072/175 ボディカラー:アイアングレーメタリ ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2017 Carview Corporation All Rights Reserved.