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2016年12月02日 イイね!
本日は岡山国際サーキットにいます。明日のイベントは1ファンとして楽しむぞ。
Posted at 2016/12/02 15:00:27 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2016年11月29日 イイね!
本日はこれから映画観ます。残業調整で本日は全日FT。
(これ使うと業務が1日止まる残念なFT)
ちょうどTOHOシネマズの会員カードマイレージが6ポイント貯まったので無料観賞券に引き換えて、この作品を観てきます。
どんな物語か楽しみです。
Posted at 2016/11/29 10:42:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日々の出来事 | 日記
2016年11月06日 イイね!
袖森フェスティバルへ遊びに行きました。大分時間が経ちましたが、とりあえずまとめます。11月6日日曜・晴天。遊びに行ってきました、袖森フェスティバル。余裕を持って会場入りを目指し今回はAM3時30分に出発。特に渋滞無く片道150~160kmの下道を淡々と走行。途中給油やコンビにに立ち寄りつつ,AM7時には袖ヶ浦フォレストレースウェイ到着の行程でした。




まずは澤さんに御挨拶。そして高野さんにも御挨拶。



今回は参加者では無いので、開始までパドックを散策しました。

こちらはみん友「ましゅ~」さんのFD3S RX-7 Spirit R。今回も袖-1GP参戦です。 

こちらはセバスチャンさんのGT-R。何でも1年ぶりの袖森フェス参加だとか。
(私も大分御無沙汰してました。)


そして袖森フェスティバル開始。
会場を盛り上げてくれるレースクィーンは若松 朋加さんと采女 華さんが参加されてました。
そして集合写真。



集合写真後は2つのグループに分かれてミーティング。
手前の人の集まりが走行会参加者、奥の人の集まりが袖-1GP参加者のミーティングです。

走行会参加者のミーティングをのぞいて見ると澤さんがコース走行時の注意点を説明します。


ミーティングの時間帯、コース上では”車真”が行われてました。


おなじみの新海先生のチャリティー整体。いつも御苦労さまです。
ここ最近2ヶ月に1回の割合で身体を診ていただいているので今回はピンポイントな部分(背中)を診て頂きました。ありがとうございます。


参加者ではないので500円のグルメチケット(スイーツ、スープ、ソーセージが頂くことの出来るチケット)を購入して、スイーツを頂きました。美味しかったです。


パドック散策すると袖-1GP走行開始。みん友「ましゅ~」さんのFD3Sが走行してました。
袖ヶ浦の1コーナーはコースと観戦エリアがとても近いのでコンパクトデジカメでも結構上手く撮影できます。
そういえばこのFD3S、REVSPEED2017年1月号/144ページに”レブスピードが推す「クールスペック」なクルマ”の1番手に掲載されてました。


こちらのNAロードスターは袖-1GP参加のみん友「サーキット屋」さん。
今年はJoy耐参加も含め御苦労さまでした。


Joy耐つながりで言えば、今回アルファロメオのチューニングとアルチャレでの活躍で知られるStileによる走行枠がありました。特に写真の車両、Stile店長のドライビングで1分15秒台のタイムを刻みます。


今回の活動はフォトギャラリーにまとめました。
2016年11月6日 第21回袖森フェスティバル(その1)
2016年11月6日 第21回袖森フェスティバル(その2)

参加者じゃないですが、充分楽しみました袖森フェスティバル。
次回(第22回)開催は来年3月開催予定だそうです。
Posted at 2016/11/27 18:13:10 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2016年10月30日 イイね!
ミニJoy耐の応援に出かけました。遅くなりましたが、ミニJoy耐・観戦?お手伝い?した状況について記します。
みん友のankodaddyさんからのみんカラメッセージのお誘いに、行ってきました御近所(自宅から下道50分は御近所ですよね?)のツインリンクもてぎ。天候も良く汗ばむ陽気でドライブ日和でした。
お昼前に到着でしたのでミニJoy耐予選は既に終了。




グランツーリスモカフェで昼食を取った後、パドックに行くとサポートレースの「全日本もてぎEV50kmレース大会」の決勝時間となってました。







このレースはEVレース8クラスに分かれて戦っていますが、”電費”を考えて走行するため、大きい駆動モーターを持つ車両が勝つわけではなさそうです。自分としては公道でも見かけないTOYOTA・ミライや高級EVテスラ・モデルSがサーキットを走行しているところ観れてよかったです。
EVレースはフルアクセルでは走る切ることができない(大体30km程度だそうです)絶妙な距離設定(50~55km)です。コース上はタイヤとモーターの音のみの”静か”(タイヤと風切り音のみ聞こえるレースというのはちょっと違和感がありますが・・・。)な争いが開始されます。
決勝結果はテスラ・モデルSが残り1周で1位となり、TOPでチェッカーを受けました。

そしてミニJoy耐。
40台を超える参加台数、こんなに参加車両がいるとは思いませんでした。
PM13:40過ぎ、参加車両のグリッド付が始まりました。

157メガーヌの予選順位は参加43台中40位(2分34秒576)。
今回のミニJoy耐・2時間耐久は来年のJoy耐本戦を目指したペースで、目先の速さよりも燃費も考慮した周回DATAの獲得が目的のようです。

147GTAの予選順位は参加43台中12位(2分19秒646)。
今回のミニJoy耐・2時間耐久は過去147で参加した記録、42周回(2013ミニJoy耐)を超える周回が目的のようです。


PM14:00グリッドからフォーメーションラップ開始し、PM14:05ミニJoy耐がスタートしました。
レース開始直後の147と157チームのPIT状況。1stドライバーの状況をモニターとタイムで確認。2チームとも順調に周回を重ねてます。



1回目のPIT作業。2チームとの同じ時間帯に。157は無給油で3回のドライバー交代がレースプラン。2ndドライバー交代後、これからPIT OUTです。


147は1回の給油と3回のドライバー交代がレースプラン。2分22~24秒/周回を重ね、42周以上の周回を目指します。


2時間の耐久レースはSCの発生も無く無事終了。157の方は43台中38位(41周回)。
今回の周回ペースよりJoy耐久本大会の周回は144~146周回前後(3回給油)。
今年のJoy耐の結果は144周回でしたので、目標としている150周回近くまで持っていくには1周回2分32秒前後(2時間給油で持って行ける燃費が前提)を安定して走行が必要となるのでしょうか。


147の方は43台中27位(45周回)。
目標の42周回越えは達成しました。
今回の周回ペースよりJoy耐久本大会の周回は143~146周回前後(6回給油)。
147のネックは燃費。目標としている150周回近くまで持っていくには1周回2分25秒前後(1時間給油で持って行ける燃費が前提)を安定して走行が必要になるのでしょうか。


そして表彰式。147と157はクラス9で同クラス。周回上位の147がクラス9の優勝となりました。147は昨年からの嫌な流れをこのクラス優勝で断ち切って来年のJoy耐本戦に繋げて欲しいと思いました。


今回の活動はフォトギャラリーにまとめました。
2016年10月30日 ミニJoy耐(その1)
2016年10月30日 ミニJoy耐(その2)
2016年10月30日 ミニJoy耐(その3)

来年のJoy耐、今年と同様、もしヘルパーとして呼んでいただけるなら頑張りたいと思います。
Posted at 2016/11/14 00:13:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2016年10月23日 イイね!
2年ぶりの袖ヶ浦、完走達成(2016マツ耐参戦記・千葉ラウンド)今年のシリーズ戦(5戦中4戦参戦が有効ポイント)、第1戦SUGO、第3戦筑波2000、そして第4戦袖ヶ浦・千葉ラウンドに参加しました。OCTOBER RACE MEETING in SODEGAURAのプログラムに組み込まれたマツダファン・エンデュラス(通称;マツ耐)第4戦 千葉ラウンド。 10月23日(日曜)決勝日は10月下旬にしてはちょっと気温が高めな晴天日でした。




今回は当日受付で、10月23日AM2時30分自宅出発。ひたすら一般道を走行し、給油と休憩を取ってAM6時00分には到着。パドックは静かで粛々と走行準備を進めました。


SCCNプログラムの中に組み込まれた本大会。たしか3年前の袖ヶ浦で開催のMFCTもSCCNプログラムに入ってました。
日産系スポーツカークラブ(ニッサン・スポーツ・カー・クラブ)なので、当然マーチレースやZ-Challengeがメインレース、その中にVITA TROPHY RACEや走行会形式の998チャレンジ(ミニレース)やLotus111CUPが開催されます。ただ日産系車両が少ないのが寂しい限りです。




丁度袖森フェスで懇意にして頂いているセバスチャンさんと遭遇。なんでもZ-Challengeの応援だとか。でも同じナンバー付車両のレースなのにマツ耐とは雰囲気が違う。JAF競技レースのロードスター・パーティーレースとも違う。ショップ間の争いが痛々しく見えて「エントリーユーザーのためのレース」とはかけ離れているように感じました。


マツ耐はというと同じナンバー付車両でも色んな車両が参加できる「緩い雰囲気」があり、そんな状況が私は好きでここ3年シリーズ戦を追ってます。






予選は、燃料満タン状態で新しいタイヤ(FEDERAL595RS-RR)は確実にRE-71Rよりグリップ力は劣って(走行騒音はもっと劣ってます)おり、本来なら1分22~24秒で走行できるところを1分26秒242までしか上げることが出来ず。順位は28台中15位。序盤の想定走行ペース(1分35秒台)を考えるとロードスターの真っ只中にいる順位よりは良いかと思いました。


決勝前のグリッドはこんな感じです。自分の前のグリッドの車両は全て自分のクルマよりも車重は軽い車両ばかり。参加車両の中で1番車重が重いうちのクルマ。車重ハンデが欲しい今日この頃です。


そして決勝。私のクルマの作戦はどのコースでも「10分/4L燃料消費」が基本でその消費にあうようなペース配分を事前に検討します。
序盤、燃料満タン状態では1分35秒台と想定通りの走行タイムですが、周囲の車両の走行ペースは速い(車重の軽さが効いている)ので我慢の走行。走行開始40分ぐらいから燃料消費からクルマの動きも軽くなり、中盤の想定タイム1分30秒台にペースUP。走行開始から60Laps頃にやっと2時間30分100Lapsが達成できる計算上の走行想定タイム1分28秒台で周回できるようになりました。この頃から周囲の参加車両走行ペースも落ちて(燃費かスタートドライバーとセカンド以降のドライバーの技量差か)きて、こちらのクルマが追い抜きできるになりました。
(蒼い弾丸?さん、走行写真使わせて頂きました。)


走行2時間後から3回のPIT IN(他車両の走行ペースが落ちる終盤にPIT INすることが自分のクルマでは順位を上げる必要な作戦なのです)をこなし、走行中ペナルティを受けることも無く、スタートより2時間30分、無事95Laps・14位(写真は16位ですが、自分の上の順位2台がガス欠リタイヤとなってます。)完走できました。クラス優勝ポイントを獲得し、総合6位も見えてきたので最終戦中国ラウンドは予定通り参加します。


そして表彰式。参加クラス2台以上ならクラス優勝はトロフィーとウイナーズキャップもらえるのですが、参加クラス1台ではなにももらえず。(なにももらえないのはホントとても寂しいです・・・。)

アテンザクラシック・NORMALで参加の「18万のアテンザ」チームの皆さんには今度の岡山国際参加するならTUNEDでの参加とお誘いしました。さて参加チームは増えるかな?

MFCT&マツ耐のMCといえばZuppyさん。表彰式の進行も楽しくかつテキパキと進んで行きます。


今回の活動はフォトギャラリーにまとめました。
2016年10月23日  マツ耐・第4戦千葉ラウンド その1
2016年10月23日  マツ耐・第4戦千葉ラウンド その2

ここからは私の今回千葉ラウンド参戦後の感想です。

今大会は無事に終了しましたが、コース上の接触や走行中前車のスピン遭遇が多く、ちょっと今までのマツ耐とは走行の雰囲気が違ってましたというか昨年最終戦岡山国際のような感じでした。特にやたらヘットライトパッシングしてこちらの動きを配慮してもらえない「抜かせろ!」のドライバーが見受けられました。

特に今回は残念な状況に遭遇しました。レース中盤で中位クラスのロードスターと同じペースで走れるようになってからです。とあるロードスター、うちのクルマと速さが違う箇所(うちのクルマは直線は速いですがコーナーはロードスターの方が分がある)にイラついてパッシング。トラブルに巻き込まれたら大変と3コーナー手前で前に出したら4コーナー進入の際自分の目の前でスピン。
(これには怒りを通り越して呆気にとられました。)そのクルマ、スピン復帰してタイムアタックのような走行で当方の後方に付いてまたパッシング。ホームストレートでアクセルを少し抜いて(こちらも自分で立てた目標周回目指して走行しているので無駄な操作はしたく無いのですが、スピン後車両チェックもせずに追ってくるクルマを後方に置いておくのはあまりにも危険な状況なので)1コーナ手前で前に出しました。

レース後そのドライバーから謝罪がありましたが、私からは「どちらも何事もなくてよかったけど、こちらも後方の状況を見て、自分のクルマがコントロールできる場所で走行ライン譲るのでもう少し余裕を持って走行したらどうですか?」とお話しました。
(その方ひたすら謝ってましたが・・・。)

速い人は遅い人のペースも配慮(共感)し、遅い人も速い人のペースを配慮(共感)することが”良いレース”だと思います。

以前(2012年12月参加の太田哲也スポーツドライビングスクールで)故山路選手がサーキット走行に対する心構えを丁寧に説明されていた際、「相手の行動に共感することがレースでは大切」と言っていたことを何時も頭の片隅に置いてます。

さて次は最終戦中国ラウンド。無事完走&ポイントGetし、無事帰宅を目指します。
Posted at 2016/10/29 23:23:32 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
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「本日は岡山国際サーキットにいます。 http://cvw.jp/b/175233/38943399/
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