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2011年01月20日 イイね!
FW GUNDAM STANDart:8


028 Sガンダム MSA-0011 S-GUNDAM
DSC_2205_rpc

FW GUNDAM STANDart:8、当初はシャア専用ゲルググとデルタプラス買っておしまいにしようと思っていました。
でも、購入してからネット検索すると4機を黒バックで撮影レビューされているブログがありました。

noise log/toybox 【レビュー】バンダイ FW GUNDAM STANDart:8

全体、細部と綺麗な写真で、黒バックからにょっきり生えるS-ガンダムがかなり格好いい。
この記事見させて頂いて、やっぱりS-ガンダムとガトー専用ゲルグもいかなければ!と魔の手にハマりました orz

上記レビュー記事の黒バックが印象にあり、自分も黒バックで撮りたいな~。
でも折角撮るなら自分好みで行ってしまえ~と。

シャアー専用ゲルググやS-ガンダム、素のままだと墨入れとかあったら更に良さそうなんだけどな~、なんて思ったり。
ただ、製品でそれやったら更なる単価アップがおちでしょうし。

かと言って自分でやろうにもこのサイズと元素材のPVCでまず上手くいかないだろうし。
それじゃ、撮影でかっきり硬い感じに撮れたらどうかな~と言うあたり。

でも大掛かりなセッティングも大変だし・・・。
と一つ前の記事のように、始めてみたらコンパクトかつ案外簡単に進められちゃいました。

(撮影のセッティングは前記事に書いているので、そちら参照していただければ幸いです。)




ただ、折角4機撮るなら、同じタイミング、同じセッティングで一気に撮っちゃわないと微妙に雰囲気がばらけてしまう。

なので、4機立て続けに撮るのが手間ではありますが。頑張ってみました。

撮影での機体毎のEV調整をなるべく少なくしたいので、全画面評価測光。
黒バックなのでカメラの方が明るい絵にしたがるので、EV-0.3~-1.0してました。


減光せず直射が良かったのかメリハリ利いてくれてうっしゃ~と言う感じです。
FW GUNDAM STANDartでこんな感じに撮れればお得もいいところ。
ガンプラベースだと巨体ゆえに画用紙で収まるような代物じゃないですしね。



DSC_2215_rpc

S(=スペリオル)ガンダムは、アナハイム・エレクトロニクス社のMS開発計画「Z計画」の中で、究極のガンダムを目指し開発された機体である。
拡張性を重視して設計された本機は、各パーツのユニット化が進められ、上半身(Aパーツ)、下半身(Bパーツ)、コア・ブロック(Cパーツ)がそれぞれ独立した推進器と操縦系を持ち、分離後も単体で運用できる。
武装としては、東部に準サイコミュ兵器のインコム・システムを、背部と大腿部にビームカノンを採用したほか、携行兵器としてビーム・スマートガンを標準装備。
また、無人MS構想の試験機でもあり、自律制御コンピュータ・システム「ALICE」が組み込まれている



他にも数枚Flickrにアップしてます。
FW GUNDAM STANDart:8 MSA-0011 S-GUNDAM - a set on Flickr



031 ゲルググ(アナベル・ガトー専用機) MS-14A GELGOOG[GATO'S CUSTOMIZED]
DSC_2134_rpc


今回のセットでは一番のマイナー機体というか。
シャー専用ゲルググのついでというか。
と、思ったのですがパッケージ空けてみたら寧ろこっちが当たり。

ビームライフルも専用の試作型ですし、なにより濃い機体色がかっちり締まった印象を強めています。
ただビームライフル大型な分、ポージングはとても限られてしまいますが。


それにしても濃い機体色が黒バックに溶け込んでいく感じがいいです。

その分、カメラの設定をビビットなどにして色が強く出るようにしてあげるのが良いようです。


DSC_2142_rpc

MS-06ザクⅡの後継としてジオン公国軍が開発した主力MSで、「ソロモンの悪夢」との異名を持つエースパイロット、アナベル・ガトーに与えられた機体。
ガトーが操ったゲルググは、シャア専用ゲルググを含む25機が生産された先行量産機YMS-14の実戦データをフィードバックし、各部に調整を施した量産タイプMS-14Aとの説が有力である。
また、ガトー専用機のみの特徴として、カラーリングが他のMS-14Aと異なるほか、標準装備であったビーム・ライフルちは別の試作型ビーム・ライフルを装備している。
失際に運用されたア・バオア・クーの戦いでは、ジオン公国軍圧倒的不利の状況下で奮闘するも、右腕部にダメージを負って撤退した



他にも数枚Flickrにアップしてます。
FW GUNDAM STANDart:8 MS-14S GELGOOG(Gato) - a set on Flickr


以下はバンダイのガンダムinfoでのFW STANDart 紹介とキャンディートイ公式ページのリンクです。

バンダイキャンディトイ「FW GUNDAM STANDart:8」1月上旬発売! | 公式ガンダム情報ポータルサイト「GUNDAM.INFO」
BANDAI キャンディトイHP:ガンダムスタンダート


公式ページのような製品紹介で分かりやすい写真である必要ないので、好きに撮ってしまえ~。
その結果スケール感不詳になってくれたようです。


S-ガンダム、機体の白と黒バックの対比、更にFW ならではのスタイリングが非常に映えますね。
ガンプラをベースだと資材セッティングと大変ですが FW GUNDAM STANDart サイズなら大して苦労せず撮れちゃいます。
入手の暁には黒バックでの撮影お勧めです。


ところで書き忘れてましたが、今回の撮影、床に座り込んで背もたれ、肘掛付きの回転椅子を撮影台代わりにして撮ってます。
お気楽撮影もいいところ。気軽に撮っていい感じになるのは改めてびっくりでした。




★FW GUNDAM STANDart:8(楽天)★
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Posted at 2011/01/20 01:42:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | ガンダム関連 | 日記
2011年01月20日 イイね!
FW GUNDAM STANDart:8

030 ゲルググ(シャア・アズナブル大佐機) MS-14S GELGOOG[CHAR'S CUSTOMIZED]
DSC_2168_rpc


お久しぶり、ご無沙汰してます~。ですがやっている事は相も変わらず~。
てな訳でガンダム小物ネタです。


サイズの割りに押し出し利かせた造形でメリハリがあり、塗装もなかなか頑張っている FW シリーズ。
その中でも FW STANDart シリーズは立ち姿に限定することで凛とした様子が良いですよね。

でも写真を普通に撮ると、サイズの小ささからくる彫りの浅さやPVCの素材感が出て来ちゃうんですよね。


今回、小物を撮る際のセオリーを参考に、その基本部分を踏まえて撮ってみました。

下記ブログのオーナーしょういちさんのガイドコーナーを参考にさせていただいています。
SorryFull :: デジタル製品・家電レビュー 車 写真 ネタ話

ただし、下記サイトSNS内の特設コーナーなので通常は見られないことあしからずです。
みんぽす - デジタル家電やゲームの商品レビューを集めたソーシャルブックマークサービス


とは言っても、特別な機材道具方法ではなく、基本の部分に従っただけです。
模型 レフ板 撮り方 なんてあたりで検索して出てくる説明をなぞった感じです。
資材もありきたりなものしか使っていないんですけどね。




基本は以下

FW STANDartサイズだとデスクスタンド程度の照明で充分
あくまで一灯
シルエットが出てきやすいように、斜め後方から逆行気味のライティング
光源のちょうど反対の辺りにレフ板を設置
光源を逆光気味に設置しているのでレンズに光が入り込みます。
この逆光を遮るために画用紙で余分な光をカットしています。
部屋の照明はオフ
これだけです。

通常は光がぎらつかないように、照明の先にトレペなどを一枚挟んで光を広げ和らげる(ディフューズする)のが王道だそうです。

ですが、素材であるPVCのふにゃっとした感触を強引に飛ばすために照明直に当ててます。
ちなみに照明は、60W相当スパイラル蛍光管です。
これをニトリの700円程度の安価な小型スタンドに取り付けています。

レフ板は、100均の自動車用サンシェードを適当に切り出したものです。

試しにアルミホイルを丸めて伸ばしたものをレフ板にしてみましたが、これだと反射光が微妙に拡散してしまうためかすっきりシャープなシルエットから微妙にぼけた感じでしたので没。

カメラは Nikon D5000
レンズは モーター非内蔵の Sigma 28-80mm F3.5-5.6 Aspherical-Macro
50mm付近もしくは80mm付近で撮っています。
三脚設置してISO400 絞り優先モードで絞り F14
色合いはVivid
FW STANDart とレンズ先端の距離は40cm~60cm程度
ベースとバックはそれぞれ黒の画用紙
右斜め後方からのライティングで、画用紙の切れ目も丁度影の中に消えてくれちゃいました


DSC_2176_rpc

ジオン公国軍が一年戦争末期に投入した主力MS。
公国のMS開発企業が総力を挙げて設計・開発に取り組んだ機体で、ザク系MSの開発で知られるジオニック社が基本構造を、ツィマッド社がMS-09Rリック・ドムの技術を転用してスラスターの製作を担当している。
また、ビーム兵器の開発にいち早く着手した企業であり、ズゴックやザクレロなどMAの生産でも有名なMIP社がビーム・ライフルとビーム・ナギナタを提供、、公国軍機として初めてビーム系兵器を標準装備した。
その結果、本機の総合性能は地球連邦軍のRX-78-2ガンダムを上回るとも言われている。シャア・アズナブル専用機は、先行量産された25機のうちの1機で、彼のパーソナルカラーで塗られている。



他にも数枚Flickrにアップしてます。
FW GUNDAM STANDart:8 MS-14S GELGOOG(Char) - a set on Flickr




029 デルタプラス MSN-001A1 DELTA PLUS
DSC_2028_rpc_

百式スキーの自分としては、百式後継という設定のこいつをそれなりに写してみたかったんですよね。
カラーリングもグレーベースなんで普通に撮るとぼやけちゃう。
もうこの際シルエットで鋭角な感じが出てくれればいいや~。

黒バックで逆光とするといやでもシルエットは出てきました。
次にレフ板の位置や向きを、陰影が一番際立つとこを探す。

光源右奥から逆光で当てています。
レフは左横。
正面に光が入り込まない位置にしてみました。


正面に影が来る代わりに本来のサイズ以上の陰影になってくれました。




DSC_2107_rpc


アナハイム・エレクトロニクス社が開発した量産試作型可変MS。
TMS(Transformable Mobile Suit=可変MS)の礎となった「Z計画」の計画過程において、変形時のフレーム強度不足等の理由により、非変形型の機体に仕様変更されたMSN-00100百式が本来目指していた「あるTMS」の開発プランを今一度洗い直し、百式が実線で培った豊富な運用データとTMSとしての高い実績を誇っていた既存Z系MSの技術を再投入sたことにより、長い時を越え、改めて完成を見た可変MSがデルタプラスである。
U.C.0096、地球連邦軍『ロンド・ベル』の所属艦、ネェル・アーガマに配備された本機は、リディ・マーセナスの乗機として『ラプラスの箱』を巡るネオ・ジオンの残党軍『袖付き』との戦闘に投入された




他にも数枚Flickrにアップしてます。
FW GUNDAM STANDart:8 MSN-001A1 DELTA PLUS - a set on Flickr




以下はバンダイのガンダムinfoでのFW STANDart 紹介とキャンディートイ公式ページのリンクです。

バンダイキャンディトイ「FW GUNDAM STANDart:8」1月上旬発売! | 公式ガンダム情報ポータルサイト「GUNDAM.INFO」
BANDAI キャンディトイHP:ガンダムスタンダート


製品紹介だと、どうしても判り易い写真にする必要であまり極端な写真にはしづらいですよね。


でも折角自分で撮るんだったら、分かりやすい写真よりも、MSらしいメリハリ利いた写真がイイ。
8~10cmという小ささを逆手に取って、本来はPVCで軟質だけど素材感打ち消してシャープな感じになってくれたと思います。

というか、プラモデルサイズでなく、この小さいサイズだから大掛かりな資材準備やセッティングも必要なく撮れたと思います。

実際部屋の中はごった返しているんですが、極小サイズのおかげで画用紙のベースとバックで済ませられていますし。


FW GUNDAM STANDartシリーズ。
逆光にすることで塗りの甘さ、はみだしなどもいい具合に隠せますし。
小ささを生かして、手軽だけどかなり撮影楽しめる密かな逸品ですね。






★FW GUNDAM STANDart:8(楽天)★
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Posted at 2011/01/20 01:40:13 | コメント(1) | トラックバック(0) | ガンダム関連 | 日記
2009年03月03日 イイね!
MSセレクションDXダブルゼータガンダム可動化改造
MSセレクションDXダブルゼータガンダム可動化改造




こちらの方の
ほにゃがれ~じ 第2 
Powered by IgWebCap
このページの改造作品を見てしまったのが運のつき。
ほび~
Powered by IgWebCap

ガンダムに限らず色々可動化されています。
改修改造可動化によって、ガチャガチャとは思えない至福ものの凄いことになってます。
ポージングも素晴らしくある意味目に毒かも?!


これは是非、欲しいと分割の仕方、間接を仕込む位置など参考にさせて頂き自分も試してみました。
可動化の改造については、ほにゃがれ~じさんのとこに詳しくありますので、チャレンジしてみようかと言う方は是非参照してみてください。
ストライクフリーダム、EXIA、デュナメス他にも色々可動化されていますよ~。



自分のはばらしたり組み立てたりで様子を見たかったので、肩、肘の関節軸は可動側パーツに入れて挟み込む形で保持させています。
その為保持力は弱いですが。


MSセレクションDXダブルゼータガンダム可動化改造

肩はプラ軸を45度程度の角度で。
腰サイドアーマーは2.3mm程度の擬似ボールジョイント(後述)
股関節はポリキャップパーツのランナー軸と5mm角プラ棒
膝関節はポリキャップパーツのランナー軸
膝下のところで1mm真鍮線で脛両側はめこみ
左足つま先を無茶改造してます。





せめてオリジナル要素何か入れようと爪先が上下に可動できるようなギミック左足だけですが試してみました。


脚の底、かかと側と三角のブロックと爪先に分割
爪先部分はは踵側のブロックにひっかかって通常は上には向かない。
三角ブロックから引き出すと上に向く
下向きの際も三角ブロックが下に向く
三角ブロックから爪先引き出すと更に畳むように下に向けられる
なんて感じ。


MSセレクションDXダブルゼータガンダム可動化改造MSセレクションDXダブルゼータガンダム可動化改造

爪先を三角ブロックごと下へ


MSセレクションDXダブルゼータガンダム可動化改造MSセレクションDXダブルゼータガンダム可動化改造

爪先を三角ブロックから引き出して上に




5
MSセレクションDXダブルゼータガンダム可動化改造
こんな感じに踏み込めるように。
しかし真鍮線での軸のため重たいバックパック背負わせてだと、力負けしてしまいます。


6
MSセレクションDXダブルゼータガンダム可動化改造

こんな感じで分割あれこれ

バックパックは片側のブロックを切り出して穴あけ
3mmプラ棒しこんでいます。

肩の青いアーマーに2.3mm擬似ボールジョイント
首周りの可動は”ほにゃがれ~じ”さんのやり方を真似させて頂きました。
コクピット部ボールジョイント接続
肘間接は二重間接じゃなく、一重です。
腰フロントアーマーはプラ棒と真鍮の2軸
腰フロントアーマー左右も3mmビーズと真鍮線で接続
腰サイドアーマー2.3mm擬似ボールジョイント
股関節軸はポリキャップランナー股関節は5mmプラ棒で
膝と足首の可動は”ほにゃがれ~じ”さんのやり方を真似させて頂きました。
左足爪先のみ、前述の妙な可動を追加



腰サイドアーマー、ショルダーアーマーの2.3mm擬似ボールジョイントは樹脂製の球形結束バンド

2.3mmのボールになっているので、あまり力や重さがかからないところであれば、2.3mmの微小ボールジョイントになります。ただ軸部分が短くしか取れ無いのですが。

肩上のアーマー、腰のサイドアーマーに使いました。


製品はこんなのです
ELPA ビーズバンド
これをボール基部で切り離していくと、擬似ボールジョイントになります。




ビーズバンド - 電気材料(電材)>結束バンド / 自在ブッシュ / コイルチューブ / 熱(常温)収縮チューブ>ELPA結束バンド - 株式会社MonotaRO 現場を支えるネットストア








MSセレクションDXダブルゼータガンダム可動化改造




MSセレクションDX、ガチャガチャと同じサイズなんですが、当時の200円ガチャガチャに納まらないサイズや容量のものをブラインドBOX仕立てで販売していたものです。

小さ目ながらなかなか出来が良かったんですよね。

で、冒頭の”ほにゃがれ~じ”さんとこの改造作品見て、これはいいな~とガチャ探ししてチビチビ弄ったり放置したりしていました。



MSセレクションDXダブルゼータガンダム可動化改造MSセレクションDXダブルゼータガンダム可動化改造

MSセレクションDX、別シリーズのガンダムダブルゼータ(ZZ)のファッツ。
無改造だとこんな感じです。
墨入れしていないとやはり味気なく写ってしまいますね。
右のZZ(ダブルゼータ)はガンダムリアルタッチマーカーでなぞる程度の簡単墨入れしました。
バックパックとビームライフルまだ墨入れしてないな~。




4
MSセレクションDXダブルゼータガンダム可動化改造
同様のサイズのH.G.C.O.R.E. EX をバックに。
H.G.C.O.R.E. EXは先日100円ショップに箱毎置いて在るのを見かけて入手してしまいました。
こちらも、ほにゃがれ~じさんの改造作品にエクシア、デュナメスの可動改造作品がありましたので、参考にさせて頂きいつか可動化改造やってみたいな~と思って居たりします。

MSセレクションDXダブルゼータガンダム可動化改造

更に脱線してしまいますがH.G.C.O.R.E. ガンダムヴァーチェの可動化されて、公開されている方もいらっしゃるんですよね。
GUNDAM Articulated. | [改] H.G.C.O.R.E. ガンダムヴァーチェ
ヴァーチェ肩関節の仕込み方が凄い。
Powered by IgWebCap



5
MSセレクションDXダブルゼータガンダム可動化改造
バックにHG00ガンダム+HGオーライザー組み合わせた00ライザーの素組み。
写真だとわかりにくいですが妙なスケール感になっています。


6,7
MSセレクションDXダブルゼータガンダム可動化改造MSセレクションDXダブルゼータガンダム可動化改造

可動化でポーズ付けられるようになると楽しいですね~。
右側は、墨入れをする前に撮影したもの。
墨入れがあるか無いか?それしか違いが無いのですが結構違ってきますね。



ガチャガチャサイズなので10cm前後。



以下4枚墨入れする前の写真。
MSセレクションDXダブルゼータガンダム可動化改造MSセレクションDXダブルゼータガンダム可動化改造
MSセレクションDXダブルゼータガンダム可動化改造MSセレクションDXダブルゼータガンダム可動化改造

手にとって見ていたりポージングしている分にはそれほどでもないのですが、写真にすると何か物足りなさが出ちゃうんですね。ありゃりゃと思いながらリアルタッチマーカーで墨入れしたら見違えること。



MSセレクションDXダブルゼータガンダム可動化改造

墨入れしか違いないんですが、結構印象かわりますね。
ガンダムリアルタッチマーカーがお手軽に効果発揮してくれます。



Posted at 2009/03/03 21:53:08 | コメント(1) | トラックバック(0) | ガンダム関連 | 日記
2008年08月07日 イイね!
SEED THE HYPER HYBRID MODE 3rd コンデジ撮り

1


模型紙とか未チェックだったので3rd出るの知らず。
ネット見ていたらたまたまSEED THE HYPER HYBRID MODE 3rd見つけてしまいBOX買いしました。


2


内訳は
Strike Freedom Gundam * 2
Destiny Gundam * 2
Aile Strike Gundam
Strike Rouge
でした。


3


秘密の暗号(笑
130g strf
135g astg/strrg
147g des
destinyは何とかかんとか判別付けられるかと思いますが他は厳しいでしょうね


4


とりあえずデスティニーとストライクフリーダムをコンデジマクロモードでパシャリました。
この写真は手でピント取って、顔を入れる。
他の写真は顔でピント合わせ。
距離が変わらないように注意しながらカメラを左右上下に振ってフレーミング変えてます。

ポージング効いているのでなかなか写しがいありますし、絵としても決まってきますね~。


5


例の如くのアニメ調パースとひねりねじりでのけれんみが効いた造型。

6


キャンディトイ、プラモデル、MIA、COSMICREGION等々一通り出尽くしたとこですのでどれもそつない感じですね。
顔なんてもまとまった感じ。


7


ストライクフリーダムのドラグーンも前回の使いまわしって訳じゃ無さそうです。


8


箱絵みないで適当にポージングしつつ撮りまくって、その中から8枚選んだのですが、ドラグーンの角度以外は箱絵そっくりの絵で撮れていたのがありました。
あと6番目のデスティニーも箱絵見たら似たようなカメラアングル
決めポーズみたいので自然とはまってくる絵があるんでしょうね
Posted at 2008/08/07 03:07:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | ガンダム関連 | 日記
2008年02月18日 イイね!
ガンダム00-ガンダムUFOオーバーテクノロジー説

そう言えばガンダム00ってUFOと考え方似ているのかも


大気がある空間をふわふわだったり、突如加速減速をするのは反重力装置が付いているとしたら。


そして、とてつもない加速をするにあたって、反重力フィールドなりで機体表面を保護しておく。
でないと空気の摩擦などで燃えてしまう可能性。


今まで地球上でUFOが現れ、消えてなんて辺り、ホログラムとかじゃなく本当に実在しているなら?

大気の壁を切り裂き、かつ音も出さないようななんらかの対策がしてあるはず。

良く言われるのは反重力と反重力フィールド。

この反重力フィールドをGNフィールドに置き換えると、機体表面をコーティングするように包む保護フィールドになるか。

それで、盾や機体表面にGNフィールドを纏わり付かせられれば、高速、高圧、熱源なんかも中和なりの作用させられるのかも。

すると、現行のUFOのオーバーテクノロジーがそのまま利用されているような感じ???

そういう現代とのマッチングも考えているなら、確かに西暦ベースで考えられていて、無くは無い事になっちゃうか。

スゴ。
Posted at 2008/02/18 18:27:52 | コメント(1) | トラックバック(0) | ガンダム関連 | 日記
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