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2018年02月18日 イイね!

【 同グレードの方とプチオフ(*´∀`*) 】

【 同グレードの方とプチオフ(*´∀`*) 】【 同グレードの方とプチオフ(*´∀`*) 】

 今日は、久しぶりにプチオフです。
 岩見沢市にお住いの方と、国道12号線沿いの温泉「ゆらら」駐車場にて、クルマ談義に花を咲かせました。

 グレードは、私と同じく、25GT-X-FOUR、4AT。エンジンはRB25DEで200馬力/26キロです。
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 34スカイラインの前期型のエアロとしては、①アルティ仕様と②NISMO仕様があり、左がアルティ仕様で右(私)がNISMO仕様です。

 いや〜、貴重な光景ですよ、これは(笑)。

 ボディは、道内使用車と考えれば、比較的きれいで、リアフェンダーは内側に折って潰されており、錆が拡大しない工夫がされていました。
 
 リアについては、エンブレム類が外されており、精悍な印象です。
 マフラーは社外品で、いい音がします。
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 ホイールもすごく似ていますが、私のはブリヂストン製、他方はエンケイ製です。スタッドレスは、私のは205のVRX、他方は195のアイスガードでした。純正サイズは205/60/15ですが、195/65/15でも十分かと思います。(^^)
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 場所を移して、岩見沢市内のラーメン店「麺人しょう太郎丸」をご紹介いただきました。
 すでに行列があり、人気店であることが伺えました。
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 メニュー左側には、何やら超大盛りラーメンや、モツラーメンなる珍しいメニューがあり、私はモツ塩にしました。
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 美味しかったですね(^^)。ありがとうございます(*^^*)
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 またよろしくお願いいたします〜。
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Posted at 2018/02/18 15:05:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年12月13日 イイね!

【 次のクルマは何になるんだろう・・・ 】

【 次のクルマは何になるんだろう・・・ 】【 次のクルマは何になるんだろう・・・ 】

 31万円かけて車検を通したので、少なくともあと5年間は、メインカーとして乗りたいスカイラインです。が、交換が効く諸部品はいいとして、むしろ塩害でボディが先に劣化して、最終的には板金修理の総額との相談になるかと思います。特に、フロントサスペンションのアッパーマウントのサビは、腐食の度合いが想像を絶していて、いつ脚が潰れるかわからない、というレベルです。まあ、春になったら直しますが(笑)。

 次のクルマは、いったい、何になるんでしょうか・・・。
 もはや、「直列六気筒NA」+「4WD」+「200馬力以上」+「トルコン式AT」+「3ナンバーセダン」というすべての求める条件を満たす車両を選ぶのは、至難の業というか、ほぼ無理です。
 なぜなら、これを満たす車両は、トヨタ(100系マークⅡ・110系マークⅡ・100系クレスタ・100系チェイサー、15クラウン・17クラウン)か、ニッサン(34スカイライン、35ローレル)しか存在せず、大部分が廃車になっているからです。

 ここで、「直列六気筒NA」を妥協して、軽快さを妥協し、「直列六気筒ターボ」にすると、Y33またはY34セドグロのアテーサが該当します。
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 しかし、また錆地獄、細かな故障地獄が待っていそうで、正直、これ以上お金をかけるのは躊躇します。

 一方、「直列六気筒NA」を妥協して、排気音質のシルキーさを妥協し、「V型六気筒」にすると、マークXのFourが該当します。
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 マークXのFourは、なかなか評判がよく、札幌でもたくさん走っています。本州の錆が少ない車両を80万円くらいで購入し、しっかり対策すれば、長く乗れると思います。
 しかし、私もどうも、このアイシンの多段ATに違和感があり、スムーズすぎてメリハリが足りないなぁと思ってしまいます。

 今の時代、もはや、選択条件から一切リセットし、「直列六気筒NA」+「4WD」+「200馬力以上」+「トルコン式AT」+「3ナンバーセダン」というコダワリを捨てる必要があると思います。
 すなわち、「低排気量ターボ」+「FF」+「馬力数値に拘らない」+「CVT」+「5ナンバーもあり」に発想を切り替えることです。要は、メリハリがついた走りができて、故障しなければ、それで良いんです。

 そんな中、最近、ホンダが新型「シビックセダン」を登場させ、久々に「オッ」と思わされました。
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 先日、ホンダに実車を見に行きましたが、こいつは、なかなか魅力的です。
 まず、ボディデザインがカッコイイ。流れるようなフォルムです。
 そして、内装がめっちゃいい。R34スカイラインとは比べ物にならないくらい、ブラック貴重で質感が高いです。ドアもいい感じの厚みです。
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 今のクルマは、ソフトな感じの素材を使うようです。
 何より、シートポジションがベストでした。この絶妙な低すぎず高すぎず、膝がフィットする感じは、よく設計出来たなぁという感じです。そして、前の見切りも悪くない。

 走りのほうは、まだ乗ったことがないのですが、各種評論家がかかれた試乗記を読むと、総じて褒めている状態ですね。



 ハッチバックはハイオクですが、セダンはレギュラーです。ガソリン価格にはそれほど差はありませんが、積もり積もれば高額になります。

 エンジンは、1.5リッターVTEC+ターボ。173馬力を5500回転で、22.4キロを1700回転で発生します。
 この「22.4キロを1700回転で」という部分は、私のように、基本設計が25年前のエンジンに乗っている人間にとってみれば、目から鱗でして、前にスムーズに進むんだろうなぁと想像しています。
 ただ、1700回転までの微速部分で、ターボがかかってない場合に、どうやって走るんだろう、1700回転になったら急にドンと来るのかなぁとか、色々想像しています。
 この部分さえクリアすれば、おおむね、懸念事項はないかなと思います。

 新車は300万円しますので、高すぎるので、これが中古車市場に出回って180万円くらいになったら、手が出るかもしれません。

 いずれにせよ、今後の評判に期待しています。
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Posted at 2017/12/13 21:27:31 | コメント(7) | トラックバック(0) | 日記
2017年11月19日 イイね!

【 ドアが内側から開かなくなりました(;´∀`) 】

【 ドアが内側から開かなくなりました(;´∀`) 】【 ドアが内側から開かなくなりました(;´∀`) 】

 今日、うちのスカイラインの運転席のドアが、内側から開かなくなりました(笑)

 自宅に駐車して、ドアを開けようとしてインナードアハンドルを引っ張ったとき、「バチン」と嫌な音がwww。

 ん??  んんんん???

 ドアハンドルから、ちぎれたバネが飛び出してきて、ドアハンドルが「カパカパ」状態に。


 ドアを閉めて、何度かハンドルをカパカパやっているうちに、何やら中で引っかかり、ついにドアが開かなくなりましたwww。


 あ、俺、閉じ込められた(爆笑)

 
 そのまま、札幌日産へ直行し、緊急ピットイン。
 建物の近くに付けて、入り口から店員さんが出てくるのを待ち「ドアが開かなくなっちゃったんで、外から開けてもらえますか」とお願いし、無事脱出しましたwww。

 店内で待つこと約1時間。
 応急処置として、ドア内張りを剥がし、ハンドル内部に詰まっていた残りのバネを除去しました。
 値段、3000円+消費税ナリwww。
 閉じ込められることはなくなったものの、相変わらずハンドルは「カパカパ」のままです。

 
 しかし、ここからが問題。
 34スカイラインのインナードアハンドルは、日産でも製造中止であり、受注生産であること。納期もいつになるかわからない。
 ということで、伊丹車両からもぎ取って来ることを考え、車両検索するが、スカイラインはおいていません。

 そこで、日産でもらった部品番号を参考に、例の怪しげなロシアの部品サイト「Megazip」(日本語訳版)を駆使。
スカイライン34はFRも4WDも共通部品であることを確認。さらに、S15シルビアも行けそうであることも判明。


 早速、ヤフオク検索。

 スカイライン34純正のインナードアハンドルは、普通のブラックつや消しであれば、4個セットで1000円程度と非常に安価です。


 しかし、なんと、メッキハンドルもあるのではないか!!!


 これ、、S15シルビアの特別仕様車に設定されていたものらしく、値段が跳ね上がりますね。

 どうせなら、4つ全部メッキ仕様に買えちゃうのも手ですが、ドア内張り剥がしはやったことがないので、不安です。みんカラでアップされている34の施工例を見ても、パワーウィンドウの配線に引っ掛けると地獄を見ますので、町工場に頼みます。そうすると、値段的にも、故障した運転席側のハンドルだけ変えることになりそうです。

 目下思案中です。

Posted at 2017/11/19 19:11:58 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2017年11月12日 イイね!

【 RB25DE搭載車の中古車市場はどうなってるのか 】

【 RB25DE搭載車の中古車市場はどうなってるのか 】【 RB25DE搭載車の中古車市場はどうなってるのか 】

 歴史に残る絶版の名機「RB26DETT」搭載のスカイラインGT-Rは、値上がりする一方です。しかし、我がスカイラインの同グレードについては、相変わらず数十万円という散々たる値段です。
 そこで、RB25エンジン搭載車の中古車市場はどうなっているか、調べてみた。カーセンサーで検索した車両本体価格に注目してみます。
 *なお、エンジン載せ替えや極端な改造車は、対象から省きました。

(1)スカイライン32(RB25DE、NEOストレートでない)
 平均82万円。予想はしていましたが、高いという印象。


 GTS25というグレードですね。当時としては先進的な5ATを搭載したものもあるようです。

(2)スカイライン33(RB25DE、NEOストレートでない)
  平均47.5万円。RB25DET搭載のターボ車は高いですが、NAは安いです。


 「好きだったら、乗ってみな」ですね。この頃のRBはNEOストレート6ではないので、まだ180馬力・トルク24キロです。

(3)スカイライン34(RB25DE、NEOストレート6)
 平均50.1万円。RB25DET搭載のターボ車は高いですが、NAは安いです。しかし、NAでもGT-Vなどのスポーツグレードや、日産ディーラーで売っているものは高いですね。


 「新しい愛のスカイライン誕生」ですが、その20年後、雪国オーナーには錆修理の出費を促す「鬼のスカイライン」となるのでした(笑)。

(4)ローレル35(RB25DE、NEOストレート6)
 平均44.2万円。RB25DET搭載のターボ車は高いですが、NAは安いです。ローレルのNAグレードについては、メダリスト系統はブラウン内装・モケットシートなど、紳士向けの内装なので、若者には合わないかもしれませんね。
 ただし、ローレル35のフロントサスアッパーマウントは、スカイライン34と形状が異なるので、内側から錆が来ません。この時点で、かなり価値があると思いますwww。


 ちなみに、「25クラブS・ターボタイプ」と名付けられたターボ車は、程度が良いノーマルだと、ものすごく高いです。ドリフトベースとしても人気があるからだと思います。
http://www.goo-net.com/php/search/summary.php


 クラブS系統(NA・ターボ共通)の内装は、スカイライン34よりも高級感がありますね。
http://www.goo-net.com/usedcar/spread/goo/13/700051100530171028001.html


 (5)ステージア34(RB25DE、中期からNEOストレート化するが前期は旧世代RB搭載)
 平均31.5万円。かなり安いです。雪国で使われた車両の場合、相当サビていると思いますが、本州のディーラ車両の場合は程度が良さそうなのもチラホラ。また、ステージアの場合、RB25DET搭載のターボモデルでも、それほど高くありません。四駆で280馬力、MTモード付きATを探すのであれば、お買い得だと思います。なお、260RSは全くの別物ですね。


  当時の「シンクロモード付・アテーサEーTS」のCM動画です。アテーサEーTSはFRベースの4WDであり、リアは直結、フロントはクラッチでトルク配分されて、オール電子制御です。私のスカイラインもEーTS搭載車両ですが、冬道でも優秀です。

 とういうわけで、同じRBエンジン搭載車でも、RB26DETT搭載車の高騰とは別に、RB25DE搭載車は相変わらず安いという結果になりました。しかし、このエンジン、実用的かつ丈夫であり、さらに音質も豊かで、とてもいいと思いますよ。
 大事に乗っていきます。
Posted at 2017/11/12 17:21:39 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年11月11日 イイね!

【 初冬ツーリング 】

【 初冬ツーリング 】【 初冬ツーリング 】

 今シーズンから履き始める冬タイヤ(中古品)の試走の意味も込めて、みんカラ仲間と初冬ツーリングです。

 コースは、札幌→支笏湖→伊達→真狩→札幌。
 今日は、北海道を低気圧が通過する影響で、大荒れの天気でした。支笏湖に向かう峠も雪が振り、いつもは穏やかな支笏湖の水面は荒れて、まるで海のようwww。


 支笏湖を伊達方面に走り、途中、「きのこ王国大滝本店」にてきのこ汁を食べました。約100円という安さに驚き。


 その後、真狩村に向かい、真狩交流プラザ内に入っているレストラン「いちふじ」にて、塩豚定食を食べます。





 豚肉は柔らかく、とても美味しかったです。量がやや多めかな。


 食後には、いつものクルマ談義。

 帰りは、中山峠経由で帰宅しましたが、山頂は大雪でホワイト吹雪状態でした。
 ちなみに、喜茂別あたりで、現行型S4を発見。こっちのほう遥かに性能がよく、雪にも強そうです。


 次は1月の新年会でしょうか。またよろしくお願いします。
Posted at 2017/11/11 16:21:47 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「スバルの水平対向6気筒は、アルシオーネ2700 → SVX3300 → ランカスター6の3000 → B4・TW・アウトバック3000 → アウトバック3600とたどり、今の国内新車では絶滅。蛇足だが、ランカスター6の3000は、格安で購入できる(オイル漏れは知らないが・・。)」
何シテル?   02/24 21:53
1998年式スカイラインENR34の25GT-X-FOURに乗っています。純正NISMO仕様です。よろしくお願いします。
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