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2017年04月15日 イイね!

[累計走行20,000km突破]マツダ・デミオ 累計平均燃費は21.76km/L。

[累計走行20,000km突破]マツダ・デミオ 累計平均燃費は21.76km/L。我が「デミオ」の累計走行距離が20,000kmを突破した。2015年12月に納車されたクルマだから、1年4カ月(16ヶ月)で達成と言う計算だ。これまでの累計実効平均燃費は21.76km/Lとなった。ピーク時には22.20km/L程度まで伸びていたが、冬期間はスタッドレスタイヤを履くことで10~15%程度燃費が悪くなる傾向。まぁ誤差の範囲。単価の安い軽油を使っての数値だから何ら文句はない。
残念ながら、世の中には未だ「ディーゼル」や「マツダ」というキーワードに拒絶反応を示す人も少なくない。「マツダのディーゼルなんて...」と口に出さずとも、雰囲気で察してしまう事はある。まぁ世の中価値観はそれぞれだが、食わず嫌いは勿体無い。更に言えば、最近のマツダ車はそんなにリセールも悪くない。最近の「マツダ地獄」は「買ったら最後。リセールが弱く他メーカーへ乗り換えられない」ではなく、「買ったら最後。クルマが良いから他メーカーへ乗り換えられない」と言う意味かもしれぬ(笑)。
過去の車歴を振り返っても、最速ペースで走行距離を伸ばしている。「フレアクロスオーバー」は1年10カ月で22,700kmを走行し、「デミオ」の下取りに入ったわけだが、このペースでいけばそれを超えるのは確実。それだけ「デミオ」を気に入っているという事なのかもしれない。
私の勝手な予想だが、今年の後半あたりに「デミオ」の一部改良が実施され、「CX-3」には搭載済みの「アドバンストSCBS」(アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポートの略)が設定されるのではないかと期待している。そのタイミングで最新の「デミオ」へ入れ替えても良いかな...と考えたりもする。但し、内装色の設定も気になるところ。私の「デミオ」は「Mid Century」と言う特別仕様車でレッドの内装が特徴である。「デミオ」のコンセプトモデルであった「跳(HAZUMI)」がレッド内装だったから、私の中で「デミオ」を買うなら内装はレッドにしたかった。現行ラインナップには「Tailored Brown」と言う特別仕様車が設定されているが、ちょっと私のイメージするところではない。そのあたりも期待しつつ、楽しみに待ちたい。



↓現在の特別仕様車「Tailored Brown」の内装。悪くは無いが、私の期待するものと方向性が異なる。
Posted at 2017/04/15 14:10:51 | コメント(1) | トラックバック(0) | デミオ(DJ) | クルマ
2016年12月29日 イイね!

[納車から1年が経過]マツダ・デミオ 平均燃費は22.17km/Lに向上。

[納車から1年が経過]マツダ・デミオ 平均燃費は22.17km/Lに向上。我が「デミオ」は無事納車から1年が経過。走行距離は丁度16,000kmを突破したところで、これまでの累計実効平均燃費は22.17km/Lとなった。e燃費データでライバル各車と比べても極めて優秀な数値。余計なバッテリーやモーターを搭載しない純然たる内燃機関モデルとしてトップレベル。
鳴り物入りで登場した日産「ノート」e-POWERモデルの平均燃費は20.28km/L(12/29時点)に留まっており、単価の高いレギュラーガソリンを使って発電することを考えると「デミオ」のライバルではない。JC08モード値34.0~37.2 km/Lを掲げる日産「ノート」だが正直期待外れ。
余談だが、JC08モードは2018年10月迄に廃止され、国際基準である「WLTP」に移行が決定している。インチキなカタログ燃費に惑わされず、実態に即した数値が示されることを期待したい。
我が「デミオ」は先日12か月点検を実施し、オイル・フィルターに加え、スタッドレスタイヤへ交換を終えたから冬支度は万全。11月に発表されたリコール対策も実施。心残りは「Gベクタリングコントロール」搭載の改良後「デミオ」をテストしたかったが、時間が無く断念。来年に持ち越しである。
納車から1年が経過した「デミオ」。自分でも驚くほどに過去最高レベルで気に入っている。もし今不幸にして「デミオ」を失う事故に遭ったとしても躊躇なく再び「デミオ」を選ぶだろう。(グレードやミッションが変わることは考えられるが....)5ナンバー枠に収まるコンパクトなボディと美しいデザインの両立。最先端のクリーンディーゼルエンジンと6ATによるキレのあるパワフルな走り。価格を考えれば、内外装の仕上げや快適・安全装備も充実していて満足度は高い。
国内では「デミオ」にとって唯一のライバルと言えるスズキ「スイフト」がモデルチェンジ。これについては後日詳しくレポートする予定だが、カタログ情報だけで判断するならば私は「デミオ」に軍配。でも遅れて登場する「スイフトスポーツ」はやはり楽しみ。「デミオ」もスポーツモデル出せばよいのに。
最近私のカーライフは長距離ランナー「デミオ」と、近所を走り回る「ジムニー」の二台体制で上手く回っている。これまでも何度か複数台保有にチャレンジしたが、大抵はどちらかの稼働率が下がった結果、維持に無駄を感じ売却してしまうが、今回は初めて綺麗に棲み分けが出来ているようだ。当面はこの2台体制で行こうと思っている。


Posted at 2016/12/30 00:02:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | デミオ(DJ) | クルマ
2016年09月20日 イイね!

[累計走行13,000km突破]マツダ・デミオ 平均燃費は21.98km/Lに向上。

[累計走行13,000km突破]マツダ・デミオ 平均燃費は21.98km/Lに向上。我が愛車「マツダ・デミオ」の走行距離が13,000kmを突破した。先月(8月)10,000km突破の報告をしたばかりだから、1.5ヶ月で3000kmを走破したことになる。まぁ夏の行楽シーズンだった事や、今年は布袋寅泰の35周年記念イヤーであり、各地のライブに足を運んでいることも距離を伸ばした要因かもしれない。
平均燃費は前回の21.86km/L⇒21.98km/Lに僅かながらも向上している。真夏でエアコンを常用する季節でも取り立てて燃費が低下する傾向がなかったのは驚いた。燃料価格も85円前後でここ数ヶ月安定しており、1000km走行するのに燃料代は4000円以下(3870円程度)の低ランニングコストで運用出来ているのは有り難い。恐らく、大方のトヨタ・ハイブリッド勢よりも低コストなのではないかと思う。特にエコ運転はしておらず、山道では結構コーナリングを楽しみながら走っているから何も文句はない。
先日、我が「デミオ」にリコールが発表された。その内容は「ディーゼルエンジンにおいて、エンジン制御コンピュータの吸入空気量制御が不適切なため、気筒内の燃料濃度が部分的に濃くなり、燃焼時に多く煤が発生することがある。そのため、排気バルブが開いた際に煤が排気側バルブガイド周辺に入り堆積して、バルブが動きにくくなり、圧縮不良による加速不良や車体振動が発生し、最悪の場合、走行中にエンジンが停止するおそれがある」と言うもの。
リコール作業として、「制御プログラムを対策プログラムに修正し、インジェクタおよび排気側のバルブ周辺に堆積した煤を清掃。」概ね1時間程度の作業との事で、先日入庫し、作業を完了している。主に、低速域でのノロノロ運転や渋滞路でのストップandゴーを繰り返す環境で多用している個体に発生しやすい事象とか。我が「デミオ」の利用状況では恐らく、全走行時間の3%位かな...。
また、その際に以前から動作に違和感を感じていた「ハイビームコントロールシステム」の点検を依頼したところ、コンピューターに動作不良のログが記録されていたらしく、後日カメラユニットの交換と診断された。体感的には湿度が高い日や車内外の温度差が大きいときに「ハイビームコントロールシステム」が動作しない事があった。ユニット交換で改善されるのか様子見をしたい。
リコール作業の間、今頃になって昨年12月に実施された改良後の同型「デミオ」(1.5L-D)に短時間ながら乗ることができた。我が「デミオ」を購入する際にも、既に改良予定は耳に入っており、かなり悩んだのだが、限定車「Mid Century」のレッド内装を優先して改良前モデルを購入した次第。
昨年12月の改良内容としては、「ナチュラル・サウンド・スムーザー」と「DE精密過給制御」の搭載と電動パワーステアリング制御の改良が特に気になるポイントだった。
結論から言えば、確かにチューニングは変わっているが、それは改良前のモデルに常に乗っているからこそ体感出来た話であり、短時間の試乗レベルでは体感出来ないか、体感したとしてもそう大きな問題にはなるまい。
具体的に言えば、信号発進時や交差点等で減速からの再加速の際に、アクセルペダルの踏み込みに対しワンテンポ、トルクの立ち上がりが遅れる現象があるが、改良後はアクセルレスポンスが向上している。低回転域がトルクアップした様な印象だが、逆を言えば高回転まで回した際の伸びしろが少し減ったようにも感じる。しかし、総じて街中では乗りやすくなったと言える。一方で、電動パワーステアリング制御の改良で全般的にアシスト量が増えてステアリングが軽くなった。歓迎する方も多いだろうが、私は好みではない。設定で味付けを選べるようにしてくれると有り難い。「ナチュラル・サウンド・スムーザー」については、正直10%前後の騒音の低減。もしくは音質の改善があったという印象。オーディオを流していればその差は無視出来る程度かな。いずれも、夏タイヤからスタッドレスタイヤに履き替えた時の方がフィーリングの変化が大きいと感じる程度。そういう意味では、限定車「Mid Century」のレッド内装を優先して改良前モデルを買って個人的には正解だったかもしれない。
さてさて。「デミオ」も納車からもう少しで1年が経過。順調に距離を伸ばしているが、今のところ「デミオ」を買い替える予定はなく、下手をすると初めて車検のタイミング(3年間)まで乗るかもしれないと感じているところ。一方、転勤によるドタバタもひと段落したこともあり、昨年末より途切れていた「S660」の後継となるセカンドカー選びに着手している。今回はシンプルに運転が楽しめるクルマ。根本的な原点回帰をテーマに、プリミティブなクルマを検討している。(もちろん低予算の中で)候補としては古いマツダ「ロードスター(NA/NB)」や軽トラなんかを漠然と考えている。まぁその話題についてはまた次回以降で。
Posted at 2016/09/20 20:39:49 | コメント(2) | トラックバック(0) | デミオ(DJ) | クルマ
2016年08月15日 イイね!

[累計走行10,000km突破]マツダ・デミオ 平均燃費は21.86km/Lに向上。

[累計走行10,000km突破]マツダ・デミオ 平均燃費は21.86km/Lに向上。我が愛車「マツダ・デミオ」の走行距離が10,000kmを突破した。納車から約8か月で到達。前愛車(メイン)のフレクロは納車から6か月で10,000kmを超えていたから、多少ペースは落ちたと思うが、それでも以前に比べれば良く走っていると思う。
1.5Lのクリーンディーゼルターボエンジンは何のトラブルも無く快調そのもの。真夏になってエアコン稼働率が100%という環境でも燃費は素晴らしく、納車以来のトータル平均燃費は21.86km/Lに向上している。e燃費によれば、同車種ユーザーの平均が19.83km/Lらしいから、約2km/L程上回っている状態。まぁ休日ドライバーで高速道路と山道を走ることが大半の利用状況だから、ディーゼルの得意とする走り方なのかも。
1130kgの車重に対して、105ps/4000rpm 25.5kg-m/1500-2500rpmを発揮するエンジンは余裕たっぷり。特に上り坂で減速した状態からの再加速シーンではそのパワーに今でも驚かされるほど。さらに言えば、違和感のあるCVTではなく、6速ATが奢られるのも評価ポイント。少なくとも、未だにディーゼルエンジン(TDI)を導入出来ずにいるVW「ポロ」を買う必然性は感じない。そのうち、プジョー「208」にディーゼルが設定されたらライバルになりそう。
最近道路を走っていて感じるのは、同型・同色「デミオ」の「ソウルレッド」が増えてきたことか。ディーゼルの「デミオ」は国産同クラスの中ではソコソコ高価な部類であり、最近のマツダは値引きも渋い。更に「ソウルレッド」は+43,200円の有料色にも関わらず結構良く走っている。マツダの志が評価され、販売実績が上がるのは誇らしいが、あまり出回り過ぎてしまうのも考え物。マツダにはその辺を考えてもらいたいものだ。少なくとも、ボディ色はもう少し増やして良いのではないか。
細かい不満がないわけではないが、今のところ「デミオ」は大変気に入っている。ある意味、私にとって理想的なクルマなんだと思う。もう少し遊び心があれば完璧なんだが。

Posted at 2016/08/15 21:13:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | デミオ(DJ) | クルマ
2016年05月18日 イイね!

[累計走行6000km突破]マツダ・デミオ 平均燃費は21.13km/Lに向上。

[累計走行6000km突破]マツダ・デミオ 平均燃費は21.13km/Lに向上。我が「デミオ」の走行距離が6000kmを突破した。納車から約5ヶ月で到達しているから、概ね平均的なペースだろうか。ようやくスタッドレスタイヤの季節も終わり、マツダの開発チームが意図した本来の走りが楽しめる季節になった。純正夏タイヤに交換して以降、燃費が向上し、納車からの累計平均燃費は21.13km/Lとなった。e燃費によれば、同車種(デミオ/ディーゼル/FF/6AT)ユーザーの平均燃費は19.81km/L。私の環境では約1.3km/L程平均値を上回るが、ノロノロ渋滞の遭遇が通勤利用者等に比べかなり少ない事を考慮すればこんなものだろう。先日満タンの状態から789kmを走行した時点で給油を実施。メーター上の走行可能距離が180kmと表示されていた(↓写真)から、合わせて969km。燃費は23.74km/Lだった。恐らくもっと丁寧に走ればワンタンク1000km走行も夢ではないだろう。(ギリギリまで走ってガス欠しても意味がないので挑戦する気はないが...。)軽油とガソリンの価格差も考慮すれば、トヨタ「アクア」(e燃費による実効燃費は22.74km/L)に充分対抗可能。(アクアはJC08モード値との乖離が非常に大きいのが問題)。恐らく、渋滞が少なく、高速道路が多い私の利用環境では「アクア」より「デミオ」が上回るはず。燃費しか楽しみの無い「アクア」に比べ、終始驚くほどパワフルで高速道路や山道でもノーストレスな走りを披露した結果の数値が「アクア」に匹敵するのだから大したもの。原油をほぼ輸入に頼る国だからこそ、ガソリンも軽油もバランスよく使っていく必要がある。
最近三菱自動車の燃費偽装を契機に、カタログ燃費と実効燃費の乖離が問題視されている。もう少し利用実態に即した算出方法へ改める必要性を強く感じる。しかし、消費者も自分の利用シーンにマッチしたクルマ選びをする必要がある。モード燃費はあくまでも尺度・目安でしかない。カタログ燃費だけでクルマの良し悪しを決めてしまうのは危険な上に、メーカーの開発方針を偏らせてしまう。(その結果がガラパゴス化....?)トヨタのハイブリッドだけが正解ではない。
さて、退屈な燃費の話題はこの位にして。「デミオ」を約6000km走らせた感想として、改めて非常に優れたクルマであり、これまで格差を感じていた欧州ライバル車との距離を一気に縮めることに成功した日本車として誇らしく感じる。最近、欧州車もグローバルを意識したのか、以前の様な独創性や過剰なまでの品質感を感じられなった事もあり、弱点である販売網の脆弱性(特に首都圏以外)やリセールを考慮すると急いて輸入車を選択する必然性を感じない。先日、VWが販売テコ入れを狙い「ポロ」や「ゴルフ」の値下げや装備の充実を実施。「ポロ」TSI Trendlineが199.9万円。「ゴルフ」TSI Trendline が249.9万円に設定された。最近大幅値引が常態化していたから、価格を実態に合わせたとも言えるが、もはや「デミオ」のディーゼルモデルと「ポロ」に大きな価格差は無い。おそらく、近日中に登場するマツダ「アクセラ」のMC後モデルには待望の1.5Lディーゼルが追加されるが、「ゴルフ」に近い価格帯となるハズ。(個人的にVW車の乾式7速DSGは肌に合わない。湿式6速DSGは問題無いだけに惜しい。)国内でもガチンコのライバルとなりそうだ。
「デミオ」は個人的な感覚で恐縮だが、スタイリングの完成度が高いと感じる。マツダマークを外せばイタリア車で通用しそうだ。確かに後席や荷室にスタイリング優先のしわ寄せが来ているが、そもそも欧州Bセグメントのハッチバックはパーソナルユースが主流。実際、私の環境で荷物や人が載せられず困った経験はない。スタイリングの美しいクルマは写真撮影をしても飽きないものだ。そういうコンパクトカーは世界的にもそうあるものでは無い。
さりとて、「デミオ」の歴史を振り返れば「コンパクトミニワゴン」でヒットしたモデルなだけに、デミオの派生車種としてスズキ「ソリオ」の対抗モデルが出ると面白い。まぁ最近のマツダにそれは期待出来ないと思うが。
一方でイマイチなところもある。継続的なバージョンアップが行われ、初期に比べ格段の進化を遂げた「マツダ・コネクト」だが、残念ながら現状でも完璧とは言い難い。USBメモリー内のMP3ファイルを再生させているとマツダコネクト自体が突然フリーズし、再起動に至る事もしばしば。別売りのSDカード(地図データ)を使うカーナビもせいぜい1万円程度のメモリーナビと同等か。最近はスマホの無料アプリでも気の利いたヤツが色々あるから悩ましい。まぁマツダは今後もマツダコネクトの改良を続けてくれるだろうから、今後に期待としておこう。
細かい所では、ボディ形状や空力の問題なのか、やたらと車体後部が汚れるのが悩み。雨が降らなくとも、ホコリの様な薄い汚れがリヤハッチ付近に着いてしまう。「デミオ」になって洗車回数が随分と増えた。純正OPのマットガード(後部のみ)を追加で装着し、少しは改善された様だが、根本的な解決ではない。販売店によれば、「アクセラ」でも同様の申告が多数あるとか。まぁクルマの根本的な部分に大きな不満が無いのは有り難い。
購入前は重いディーゼルエンジンを積むことでフロントヘビーになる事を心配していた。慣れの要素もあるだろうが、走りに悪影響を与えている印象は無い。但し、「デミオ」のガソリンモデルと直接乗り比べると物理的な鼻先の重さは隠し様がない。街中~山道をキビキビ走りたいならガソリンモデルが適役だ。また、ターボディーゼルエンジンが極低回転域でトルクの薄さを感じさせる瞬間が僅かにあるが、6ATとのマッチングが上手く行っており問題は無い。慣れてくればホンの一呼吸早くアクセルを踏んでおけば過給が立ち上がる。
納車後、6000kmも走れば色々と粗が見えてきて次の愛車探しを静かに開始するのが通例であったが、「デミオ」はそんな事もなく当面楽しめそうだ。


Posted at 2016/05/18 08:31:54 | コメント(1) | トラックバック(0) | デミオ(DJ) | クルマ

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「[整備] #ジムニー ラゲッジフラットボックス制作 http://minkara.carview.co.jp/userid/177731/car/2280074/4001872/note.aspx
何シテル?   11/25 15:03
クルマとカメラが大好きで布袋寅泰を崇拝するヤツです。数年おきにアチコチ望まぬ転勤を繰り返す"しがない"サラリーマン。そろそろ地元の北海道へ帰って夢のガレージと家...
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