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2017年01月14日 イイね!
フォード撤退のニュースからもうすぐ1年、地元の元フォードディーラーもボルボディーラーとして心機一転、再スタートと相成った。

正月明けの連休からオープニングフェアを開催していて物凄い忙しさだったらしく、数回のすれ違いを経て担当氏と連絡が取れたのがフェア2日目(8日)の夕方。9日の月曜に朝イチでディーラーに行き、ようやく試乗できることに。フラッグシップのXC90、それもT5とT8の両方に試乗できたのでその報告をば。

1. T5 AWD Momentum

まずはリアサスに横置きのリーフスプリング(板バネ)を用いたモデルに試乗。下の写真、緑色のパーツが板バネ。



T5の短所を先に書いてしまうと、板バネのせいかどうかは分からないが、乗り心地が硬い。路面の凹凸をコツコツと拾う。普段の試乗コースで舗装が非常に粗いところがあり、デビューしたてのCX-3に乗ってそこを通過したときは「あちゃー」てなったのだが、XC90 T5もやはり「あちゃー」てなった。

パワートレインは快適至極。T5は2リッター直4にシングルターボの組み合わせだが、重さを感じさせず軽やかに走る。何となく、エクスプローラーの2リッターエコブーストに感触が似通っている。コンフォートという通常モード以外にダイナミックとエコが選べるが、ダイナミックでは目を見張るほどのダッシュ力を見せ、目一杯飛ばしたくなる衝動に駆られる。逆にエコモードはノンターボの軽自動車かっつーくらいトロい。






2. T8 AWD Inscription

こちらは本日試乗してきた。2.0リッター直4は同じだが、ターボにスーパーチャージャー、さらにはモーターまでおごってお値段1000万円超えの高級車。4ケタ万円のクルマに乗るの、初めてだなー。



こちらはオプションのエアサスがおごられており、乗り心地はT5と比較すると明らかにソフト。T5で「あちゃー」となったところも全く問題なく通過したのはいいが、個人的な好みからするとソフト過ぎる。というか、パワステのフィーリングも込みで、フワフワしていて接地感に乏しい。

シングルターボだけでも十分だったのにスーチャーとモーターが加勢して発進直後から何のストレスも感じさせないパワートレインの、その本領の一端でも確認すべく、前が開けた瞬間にアクセルを踏み込むも、ハンドルを握る手やシートに接しているハムストリングスから「これ以上(アクセルを)踏むな」というアラートが脳にガンガン伝わってくる。正直、ちょっと怖い。どこまでも伸びていきそうな加速感は、こらもう素晴らしい(T5で感じたエコモードでのモッサリ感もなし)としか言いようがないんだが…。

フォローするワケではないが、ブレーキはしっかり効きます。ペダルのフィーリングにやや厚底の靴を履いているときのようなダイレクト感の乏しさはあるが、ハイブリッドにありがちな、回生ブレーキと油圧ブレーキが切り替わるときの違和感は一切なし。ブラボー。

3. まとめ

感心したのは車幅感覚の掴みやすさ。XC90はオフロード走行も想定したドライブモードが装備された、所謂「なんちゃってSUV」ではないクルマなので、そのあたりは気を遣ったのかも知れない。全幅が1.9mにも及ぶクルマだが、車線の真ん中を走るにあたって、何の苦労も感じなかった。

今回乗った2台でどちらを選ぶかと訊かれればT5になるかなー。T5というか、運転していてイヤな部分が少ないのが非エアサス車。非エアサスも実は飛ばそうとするとちょっと身構えるところがあったのだが。今回は時間の都合でワインディングには足を踏み入れていないので、どこかで機会があれば。XC90、今回のフェアで大人気だったそうです。

それにしてもXC90の内装、「いいモノに触れている感」バリバリで、やはりセンスでは他社の一歩先を行っていた感があるV40やV60からさらに一世代分先に進んでいる。このあたりがさすがの北欧センスというものなんだろうか。ディーラーのリニューアルオープンに際し新たに置かれたソファも、ゆったりサイズの素敵なものであった。

なおT5に乗った後にお菓子をいただいたのだが、箱に店名が印刷されていてビックリ。お金かかってるなあ。



さすが日本でフォードの2倍以上売ってるメーカーは違う、と思いました。ワールドワイドの規模で言ったらフォードの圧勝なのに…。
Posted at 2017/01/14 22:42:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | 試乗 | 日記
2016年12月18日 イイね!
週末の予定がキャンセルになって土日が空いたので、土曜日はちょっとしたストレス解消のドライブも兼ねて関西方面へ。途中、グランフロント大阪で展示されている(今日まで)新型CX-5のプロトタイプを見に行ってきた。



現行型が思わぬ(?)大成功を収めたこともあり、デザインはキープコンセプト。



ボンネットの先端とグリル下部を囲むメッキパーツがせり出していて、これ、フロントバンパー、機能するんだろうか…。ちょっと前をゴツンとやっただけで見積書の数字が鼻血ブーものになりそう。バンパー下部のフォグランプまわり、ここら辺、L字/逆L字状のメッキパーツが加飾されているのが近年のトレンドだが、敢えてシンプルに仕上げてある。



タイヤはトーヨー製。



同時展示されていたロードスターRF。



CX-5は圧倒的に家族連れの注目を浴びていた。沢山の人が入れ代わり立ち代わりトランクを開けてチェックし、運転席には順番待ちの行列も。私は外から覗き込んだだけだが、白のレザーシートを配した内装は高級感を増していた。自動ブレーキの性能がスバルのアイサイトを上回るという発表もあり、これまたヒットしそうな予感。ユーザーの興味を引き付け続けるためには早めのタイミングで新たな一手が必要な気がするけど…。

一方のロードスターRFはおひとりさまからの注目が多かったような。クルマに群がっていたのはオッサンをはじめとする男性ばかりだったが、少し離れたところから写真を撮っているのは女性が多かった。なお小さな子供からの人気も上々。「これに乗りたい」と言ってる子供が結構いた。ルーフ開閉も見ることができた。



すぐそばにあるメルセデスベンツ・コネクションに展示されていた何か。これ、何だったっけ。



クルマに興味のない女性やカップルは背後にあるツリー状のオブジェの写真を撮ったり、周辺でまったりしたりしていました。
Posted at 2016/12/18 14:17:58 | コメント(1) | トラックバック(0) | 雑記 | 日記
2016年12月10日 イイね!
先週ぐらいから、なんとな~くエンジンのかかりが悪いかな?と思い始めていたんだが、今日エンジンをかけてみると、かかりが悪いだけでなく始動時にピョコンと動く燃料計やタコメーターの針が動かず、しばらくして石に躓いてよろけたかのような頼りない動きでヨロヨロと上昇する。

こりゃバッテリーが寿命かなあ、と担当氏の携帯に連絡してみるが応答なし。折り返しでかかってくる気配もなく、しょうがないので直接ディーラーへ。担当氏は休みであった。

幸いバッテリーの在庫があり、電圧を調べたらやはり寿命を迎えているということで即日交換。明日出かける予定があるのでよかった。なお交換に伴い平均燃費とトリップメーターの数字がリセットされていた。トリップメーターがリセットされたせいで今回の給油時は燃費が測れない。およよ。まあ別にいいけど。

交換待ちの間、紅茶を飲みつつ外の写真を撮ったり。



1月の新装開店へ向けて工事が行われていた。聞けばピットも改装するため、来週1週間は休業する由。次のブランドが何かはもうわかってるのだけど、幸いというか何というか、手が届かないブランドではない(と言いつつさっき気になるモデルのコンフィグを軽い気持ちでやったら550万を超えて目玉が飛び出た)。

「(フォードの)並行、行っちゃうんじゃないですか~?」

EFMの直前に点検とオイル交換に行ったとき、担当氏に冗談半分気味に(ということは半分は本気ということでもある)言われたが、自分でも「次は何に乗るんやろうね」と思いを馳せてしまう。ここでフォード車を買った人達、次はどうするんだろうか。欧州フォードもそうだが、むしろ米国フォードの方がキャラクター的にエクスプローラーにせよマスタングにせよ代わりが利くクルマがないような。
Posted at 2016/12/10 22:08:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | フォーカス | 日記
2016年11月12日 イイね!


会場を出たのはいいがどこで昼飯を食うか決めていない。ま、高速に乗ってどっかのPAかSAで…とか思いつつ国道1号線をチンタラ走っていると「蕎麦 砂場 直進2km」とかなんとか書かれた看板が。え、三島に砂場があるの?

砂場というのは「藪」「更科」と並ぶ日本蕎麦の老舗店舗の系列。ずいぶん昔のことだが神田の室町砂場で食べたことがあって、確かに旨かったけどその量の少なさにも魂消た記憶がある。何せズルッ、ズルッ、ズルッと三回ぐらいすすったらざるの上の蕎麦はなくなってしまっていたんですもの。

まあそれはともかく、蕎麦好きとしてこれは行かないワケにはいかない。伊豆縦貫自動車道経由でから新東名に乗るつもりだったが、インター入り口を通り過ぎて一路ニッサン、もとい、砂場へ向かう。冬季限定の牡蠣蕎麦に惹かれるものがあったが、基本、蕎麦は冷たいメニューから選ぶと決めているので、天せいろを注文。



甘くないつゆの味と蕎麦の香りが口の中にふわっと広がる、美味しい蕎麦であった。値段を考えると、室町砂場ほどではないにせよ量はちょっと少ないかな、と思ったが、これからの長旅、満腹で眠気に襲われるのもつらい話なので、まあこれはこれでよしとしよう。

美味しい蕎麦を食べて気分よく来た道をインター入り口まで引き返していたところでクルマに異変が。オートマモードで町中をチンタラ走っているのに、なかなかシフトアップせず4000rpmぐらいまでエンジン回転が上昇。なんじゃこりゃ、と慌ててマニュアルモードに切り替えるが、今度は4速でも5速でも速度が60km/h以上に上がらない。

…もしかして、壊れた?

遂にDCTトラブルが私の身にも降りかかってきたか。しかし今ここで来るかね。こんな状況で高速に乗ったら確実に事故る。そういえば沼津にフォードのサービスポイントがあるって誰かがブログに書いてたなあ、沼津に預けて新幹線か何かで徳島まで帰るんか?きっつー。でもその場で直らんかったらそういう話になるかも知れんなあ。つかこれでDCTユニット丸ごと交換とか言われたらどうしようか。そんな金どこにもないんだが。まさかの買い換え?安いエコスポーツでも探すか?

などと考えながら少し走ったところで赤信号になり、停車。再度走り出すがやはり同じような症状が出る。うーん、どこかにクルマを止めて沼津のサービスポイントやらの場所を検索してみたほうがいいか?

再び赤信号で停車。ふと思う。

「これ、一回エンジン切って再始動させたらどうやろうか」

症状の中身や特にどこかから変な音が出ているワケではないことから、これは機構上のトラブルではなく、DCTか何かのプログラム上の不具合ではないかと愚考したのだ。古い機械の調子が悪いときはとりあえず叩いてみるのと同じように、現代の電子機器で不具合が起これば再起動させるのが基本だ。

信号待ちの間、エンジンを一度切り、再び始動させる。始動の瞬間、物凄い振動がして「あ、これ、間違えたかも」「ここでクルマが動かなくなったら大迷惑やな…」と、自分の取った行動を後悔しかける。

が、こちらの心配をよそにクルマは無事に動き出した。一旦脇道に逸れ、マニュアルモードでシフトアップしながら加速してみる。おお、無事に60km/h以上出るぞ。オートマモードでも特にギクシャクする様子もなく、何事もなかったかのように走る。

まあ、これなら大丈夫だろうということで新東名経由で名古屋へ。アウト・ガレリア・ルーチェという自動車専門のギャラリーで童夢の各車両が展示されているので見学に行ってきた。

童夢については、家で長年使っていた学習机のデスクマットに童夢・零のポスターが貼られていたからその存在は知っていたが、それ以外だとレース活動やジオット・キャスピタ関連で少し名前を聞く程度で、どうやっておぜぜを稼いでいるのか知らなかった。というか今もよく分かっていない。



ホンダS600をベースにして制作されたカラス。レースに出場して優勝した際のドライバー、浮谷東次郎の名前はさすがに知ってた。



P-2と零。



全展示車一覧。手前はマクランサ。これらのクルマをナマで見る機会はそうないだろう。貴重な時間を過ごした。

隣接しているミニカーショップでフォーカスMk3のミニカーなんぞ置いてないかと物色してみたが見つからず。店を後にし、クルマをパーキングに止めて地下鉄で名古屋駅に移動。



ナナちゃんを撮影。



地下街できしめんと味噌カツ丼という名古屋色豊かなセットをいただく。味噌カツ丼は味噌がやけに主張してくるし、きしめんは私が慣れ親しんでいる讃岐うどんとは全く別の方向を向いていて、なかなかに新鮮な味わい。美味しくいいただいた。

とまあ名古屋での道草を満喫し、日付が変わる頃に無事帰宅。なおクルマの方は至って快調。昨日少し運転したが、アップデート直後に感じられた発進時のギクシャク感がすっかり消え失せてむしろ快適さが増したほど。結局何だったのかはわからないが、タイトルにあるように1500km超をDCTプログラムのアップデート後いきなり走って、その道中が高速をカッ飛ばしたかと思えばワインディングで2速~3速を行ったり来たりしながらギャンギャン走り、その上で市街地を這いずり回ったりというしっちゃかめっちゃかなものだったので、学習していて混乱したのかも知れない。まあ、一時的におかしくなったのは実は初めてではない(症状は今回のそれとはまた別だったが)ので。こういうもんなんだと思って付き合っていくしかないのだろう。

以上、EFM2016レポートでした。最後になったが、幹事のすら@さん、ありがとうございました。前夜祭や当日構ってくれた皆様にも謝意を。また会える日までお元気で。次回もお互いフォード車に乗ってお会いできますように。



カレーも美味しくいただきました。
Posted at 2016/11/13 00:11:14 | コメント(3) | トラックバック(0) | EFM2016 | 日記
2016年11月10日 イイね!
3日目。箱根観光をするつもりでいたが、時間的にどうも厳しそうだったので予定変更。



少しだけ撮り鉄をして、海沿いをフラフラ走る。道中、ファミレスの駐車場に止まっている湘南ナンバーのフォーカスMk3、しかもマスタードオリーブを発見(写真はナシ)。そういえば今回の滞在中、EFM会場以外でフォード車を見た記憶がほとんどない。よっぽど徳島の方が沢山走ってるんじゃないか。

湯河原から下見がてら椿ライン~MAZDAターンパイクを走って小田原入り。ドライブルートは全編通じてなかなか風光明媚な感じであったが、椿ラインではバイクから猛烈に煽られ、ターンパイクはまあ、何というか、下りは前を行くクルマのブレーキランプが点きっぱなしだとちょっと不安になりますねえ。やや疲れて宿に到着。

しばし休憩の後、夜はEFM前夜祭へ。初めましての方もいればついこないだ会ったばかりの方も。



どれくらいの時間いたのかよく覚えていないが、楽しい宴はあっという間。随分とディープな話を拝聴したり、そのディープな話とは比較にならないほどしょうもないネタを披露したりした。話題はどこまでも尽きることなく、2次会に行きたい気分ですらあったが翌朝が早いのでそこは自重。途中で見かけたアイリッシュパブ、猛烈に心惹かれたけど。

宿へ戻る前に、前夜祭会場の店があったおしゃれ横丁のおしゃれぶりを皆で堪能。



小田原の人が考える「おしゃれ」を体現したゲート。





ドリームタワー!!



そりゃ撮るよね。

小田原、良いところでした。

4日目。いよいよEFM当日。



同じ宿だった4人で集合。色のド派手さだけならまるでスーパーカー。



「この眺めだけで少しお腹いっぱいになりますね」(某参加者の声)

私もこの並びを見て「来て良かった」と思いましたよ。



昨日とは逆方向からターンパイクを上って会場の大観山に到着。先に到着していたヨースト氏にパパラッチされていた。

写真には撮れなかったがプチミーティング的なものはよく行われているようで、アルファ164が3台ぐらい連なっているのを見た時はテンションが上がった。



それにしても当日は天気に恵まれた。昼からは雲が出てきて富士山も隠れてしまったのだけど。

一応、運営スタッフの1人として小田原側から上ってくる参加者の誘導を担当。1時間半ほどで交代してもらい御役御免となった後は、入場してくるクルマの誘導を少し手伝ったりしつつ写真を撮ったり参加者とお話したり。



初代フォーカスRSと並んだフィエスタMk7.5のST。恐らく、この日1番のスター(※個人の感想です)。恐らく日本に2台しかいないブツ。しかもその2台ともがここにいたという。もう1台の方、はじめは小田原側から入ってすぐのところに止めていたので声をかけたら「ここでいいです」と遠慮されてしまったのだが、その後会場に移動してくれていた模様。



STと言えばフォーカスMk3のSTの姿も。Mk3はこのSTを含めて5台参加。個人的には「マスタードオリーブ複数台参加」が夢だったがそれは叶わず。前述の湘南ナンバーの個体を見た時は期待したのだが、まあ、しょうがない。

REDJACKさんのフォーカスMk3に乗せてもらう機会を得た。勝手知ったる他人の車で椿ラインを好きなように走らせてもらった。タイヤが純正のままということでフィーリングの違いを味わう。やはり接地感というか、路面をガッチリととらえている感覚は純正の方があるなあ、と。





EFM2015で参加ゼロだったKA。事前に車種別の駐車スペースを決めてある中、KAにもスペースが割かれていて「来ますかねえ?」なんて言ってたのに4台も集まった。そういえばエコスポーツはいなかったなあ。エコスポーツ用のスペースは用意されておらず「いや1台か2台は来るんじゃないかなあ」と密かに思っていたのだが。

午後からは相互試乗も盛んに行われていたようだし、まだまだ色んな人と色んな話をしたかったのだが、長い帰路を走らなければならないので後ろ髪を引かれる思いで正午過ぎに離脱。パンフやグッズをもらうのをすっかり忘れていた…。

余談だが、運営スタッフがつけていた名札、私の分だけなぜかなかった。すら@さんが前夜祭の前に宿で作成中の名札の写真をFacebookにアップしていたので間違いなくあったはずなのだが。すら@さんが泊まった部屋の片隅にでも落ちているのかも知れない。



当日掲示していたクルマ自慢カード。

次回予告:トラブルに見舞われます。
Posted at 2016/11/10 23:04:55 | コメント(1) | トラックバック(0) | EFM2016 | 日記
プロフィール
「EFM2016~1504.1kmの旅(EFMと全然関係ない話編)。 http://cvw.jp/b/1779178/38825558/
何シテル?   11/08 21:56
takechicoです。2003年式の初代シトロエンC3から2013年4月に3代目フォード・フォーカスに乗り換えました。 どマイナーな音楽のレビューを書い...
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