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2012年02月08日 イイね!

ぱっと見で用途の分からないゴア・オーバーズボン

ぱっと見で用途の分からないゴア・オーバーズボン









画像はゴアテックス製のオーバーズボンです。
こんな裾のオーバーズボンを見たことのある人は稀な筈。

-----*-----*-----*-----*-----

ゴア製オーバーズボンとしてモンベルのM-Sサイズを持ってます。

サイズ表記のM-Sは、
胴囲はドMだけど足の長さはドSなんだよ  を表しています。

車横付けの撮影地で使う分には動きが少ないので、
このM-Sサイズのオーバーズボンでも我慢できます。
ここ数年で脂肪の貯金が進んだので
登山に使うのは完全に無理。

この冬から雪山や雪原に復帰しようと思っていたので
ゴア製オーバーズボンを新調することにしました。

そこで、昨年11月末にICI石井スポーツで相談してみました。
※迷惑がかかるといけないので、店名は非公開


あた
『身長ドSなんですが短足デブ向きのゴア製オーバーズボンは有りませんか?』

店長
『モンベルにM-Sというサイズがあります』

あた
『ソレ持ってますが、パッツパツなんです』

店長
『・・・・・・・』

あた
『裾上げする方法は無いですかね?』

店長
『以前は引き受けていましたが今は昔・・・』

どうやら、裾上げは、あまり対応したくないようです。

あた
『裾上げの可能性ゼロには聞こえませんけど』

店長
『以前はメーカーで受けてくれましたが対応してくれなくなりました。
 なので、メーカー以外に頼んでましたが、それも今は昔・・・』

あた
『裾上げ可能という前提で、裾合わせをお願いします』
と年の功で押し切ってみました。


いざ、試着してみるとノースフェースのLサイズになってしまいました。
胴囲や腰回りはMの上限に近いと認識していましたが
まさかLサイズになるとは予想もしませんでした。

オーバーズボンの下に履き足す場合があるので、しかたないですね。


店長
『仕上がるまで1ヶ月かかるかも知れませんが、宜しいですか?』

あた
『買う気になってしまったので、なすがままです』

店長
『内側の裾ですが、地面に付くことがないので、通常は詰めません』

あた
『買う気になったので、なすがままです』

店長
『裾の金属製ボタンはノースフェースのマークでなくなります』

あた
『もう何でも、なすがままです』


注文してから裾上げ完了まで3週間かかりました。

にしても、新品のゴア製オーバーズボンの価格と裾上げ費用のため
人生で最も高価なオーバーズボンになってしまいました。


履いてみると、内側の裾の余長がフワフワまとわりつき、
何とも言えず奇妙な感触です。
が、何回か履いているうちに慣れてしまいました。
Posted at 2012/02/08 23:57:58 | コメント(1) | トラックバック(0) | 山の道具 | 日記
2011年09月07日 イイね!

デブ向けのゴアテックス雨具を買ってみた


諸般の事情から水_晶_採_集の趣味から(微妙に)引退しつつあります。

(微妙に)と書いたのは、林道や渓流を歩きながら足下の石を見たり、
花崗岩の岩壁を見ると、つい観察してしまいます。

長年続けた趣味から卒業するのは難しいですね。

自然にドップリ浸かる趣味でないと気分転換できない質なので、
次なる趣味は、登山、ネイチャーフォト、生録になりそうです。

そこで登山用のウェアが問題になりました。

ここ20年くらい森林限界より下を徘徊していて、
長くても片道3時間半の歩きだったので、
ウェア全体が雨や汗に向いていないのです。

また、鉱_物_資_源_探_査で掘りまくると
泥汚れは当然だし、地面に寝ころんだりなので
もったいなくて高価な雨具は使いませんでした。

が、この秋から普通の登山もすることに決めてしまうと
雨具の見てくれが気になってきました。

ひょっとしたら若くてピチピチの山ガールも居る鴨と妄想すると
田舎者が初めて渋谷に出ていくような気分になってしまいますだ。
渋谷に行くなら綺麗なウェアにしなくっちゃと田舎者が思うのは自然の摂理。

そこで、地味色のハイパロン雨具から
見てくれが良く派手色のゴアテックス雨具に移行することにしました。


ゴアテックス雨具を買おうと
近所の大規模アウトレットのモンベルで試着してみました。

げろげろ。

Sサイズだと肩周りと腰回りが窮屈だし、Mサイズだと袖と裾が長い。
山岳鉱_物_資_源_探_査に没入していたため、
以前にも増して特殊体型が進んでしまったようです。

登山用雨具の基本は防寒具の上に着られるサイズなので
モンベルのレインウェアを秋冬用に使う選択は無くなりました。

メジャーなブランドを片っ端から探してみると
ノースフェイスのレインテックスプラズマ(リラックスタイプ)
というラインナップがありました。

早速、ゴールドウィンのネット直販店から購入してみると
ノースフェイスのBSサイズは私にドンピシャでした。
(でも、素材が薄いので少し物足りない)




なんのことはない、サイズ的に私はデブ体型のやうです。

趣味を切り替えるときは出費が馬鹿になりません。




【参考】実際に着てみてのゴア製レインウェアの大きさ比較
    (  )内はサイズ表示

1.上衣の袖の長さ
  モンベル(M) > ノースフェイス(BS) >> モンベル(S)

  上衣の袖が多少長くても、ベルクロで袖口を絞ることにより
  手のひらを覆わない使い方ができます。
  そのため、袖が少し長くても問題なし。


2.上衣の胸囲&胴囲
  ノースフェイス(BS) > モンベル(M) >> モンベル(S)


3.ズボンの胴囲
  ノースフェイス(BS) >> モンベル(M-S)

  モンベル(M)は未確認


4.ズボンの長さ
  ノースフェイス(BS) ≧ モンベル(M-S)

  ノースフェイスはコードクリップで裾口を容易に絞ることが出来、
  ズボンの裾が地面に近づくことを抑制できます。
  ただ、コードクリップは緩んでしまう場合もあります。ここは
  ヒモで結ぶタイプの方が確実性が高いので、どちらが機能的に
  優れているかは判断が難しいところです。


5.ズボンの太もも、スネの太さ

   ノースフェイス(BS) >> モンベル(M-S)

  雪山では超高価なインナー入りゴア製ズボンでないと、
  現地での脱着は向かない気がします。
  が、悪天候以外での使用なら、速乾性タイツ、フリースズボン、
  ノースフェイスのリラックスタイプ雨具の3レイヤーで
  窮屈でなく、かつ、超ぬくぬくの防寒を
  比較的安価に構築出来るかもしれません。
   
Posted at 2011/09/07 22:12:59 | コメント(2) | トラックバック(0) | 山の道具 | 日記
2010年08月11日 イイね!

ブヨ除けスプレーの製作(その1)

ブヨ除けスプレーの製作(その1)昨年から本命の趣味でフィーバーをしていたスポットでは
ブヨ(ブユ)が大量に飛び交い、
耳、眉などの皮膚の薄いところを何カ所も噛まれ
めちゃくちゃ痒く、腫れあがり閉口していました。
更に、目、耳の穴、鼻の穴にブヨが入ってこようとして
煩わしいのに辟易(へきえき)していました。
しかし、一番の問題は、
戦意を喪失してしまい撤退する気になってしまうことです。
このままでは、このスポットに行く気がなくなる~


ブヨについてネットで調べると
水のある場所から遠くなるほど数が減る
と書かれていますが、その通りです。

水というと山では渓流を想像しますが、
私が入山しているエリアの渓流付近では、
ブヨが少し居ることはあっても、
大量にまとわりつくことはありません。
渓流にはブヨや蚊を捕食する昆虫・鳥・魚の率が高いためと思われます。


ブヨが【大量に】まとわりつく条件は、個人的なイメージですが
・気温的には20℃以上。
・標高には関係しない。
・本州中部の標高1500~2000メートルなら6月前半から10月前半。
 7月~8月なら14時を過ぎると急に増える感じ。
・連続して雨が降ってから気温が上昇したとき増える感じ。
・1日でいうなら、夕方>朝>昼 の順で多い。夜は不明。
・晴れているときより、曇天のときの方が多い。
・停滞している水がある場所の近くに多い。
↑上記は【大量に】ブヨが居るの条件ですので、
ブヨが少し居るだけなら、更に広い条件となります。


逆にブヨが少ない状況は、
・水のある場所から遠いところ
・広大な岩場や真砂(まさご)の場所で、カンカン照りのとき
 たぶん、ブヨが止まって休める場所がないから。
・風が強いとき
・寒いとき(10℃未満)
・人や動物が居ないところ

幸いというか、ブヨに刺された直後は痒くて腫れあがるのですが、
1日もすれば直ってしまう恵まれた体質なので、
手で掻かなければ痒さがぶり返すことはありません。

しかし、ブヨがワラワラと顔の周りに大量に飛ぶ様は
本能的に恐怖を感じますし、
ブヨの数が多くなってくると全身に鳥肌が立ちます(マジ)


防虫ネットを頭から被る対策もありますが、
視界が妨げられるため作業性が低いことこの上なく、
一回使用しただけで止めてしまいました。

ちなみに、熊除け対策として
煙の出る蚊取り線香を常用していますが、
ブヨに対して効果は有りません。

今まで、ドラッグストアーで調達できる一般的な虫除けスプレーを
体や服に噴霧して使用していました。
この主成分は『ディート』で蚊に対してなら効果があるのですが、
ブヨに対しては全く効果がありません


友人の話では、登山用品店でも防虫スプレーを販売していて
昔からハッカ油?が入った定番商品があるとのことです。
容量が少なく10~15?mLで約700円?らしいですが、
毎週のように入山する私にはランニングコストが高くて
買う気が起きません。

なので、ブヨ対策としてネットで調べたところ
『ハッカ油』が効果があるとの記載があり、
効果がありそうな『レモンユーカリ油』と一緒に
ネット通販で調達しました。

---------------------
以下、試行錯誤の経過報告です。


【パターン1】・・・失敗作
1.調合方法
 容器の内容量30mL、無水エチルアルコール約3mL、
 ハッカ油を15滴?(詳細は忘れた)、精製水を追加して30mL
2.調合後の確認
 調合したものを首筋などに噴霧しても、
 ハッカの臭いがきつくない程度で、肌がヒリヒリしない程度。
 街中で使用しても視線を感じることはあっても
 異常者扱いされない程度の臭い。
3.試した環境
 奥秩父の2000メートル付近で、
 チョロチョロと沢水があるものの、直ぐに伏流水になっている場所。
 木々は茂っているが湿った感じでない。無風に近かった。
 木陰から出ると強い陽射しあり。気温は22℃くらい。
 以前から大量にブヨが居る場所。
 鹿の存在率が下記K地点より少ない場所だが、
 付近の獣道にビチ糞が頻繁にあることから、
 鹿を含めて獣の存在率は高い。熊or小動物かは未確認。
 このエリアで2000メートル付近の水源は貴重なので
 獣さんたちの人気スポットの様です。
 獣が多い場所にダニ、蚊、ブヨが多いのは自然界の摂理なり
4.効果
 スプレーを頻繁に噴霧しても効果なし。
 頭頂部や耳、アゴなどに大量使用したが、皮膚への影響無し。
5.考察
 ハッカ油が少ないためなのか原因は不明。
 エチルアルコールを入れすぎたことが失敗かも。



【パターン2】・・・概ね成功?
1.調合方法
 容器の内容量30mL、無水エチルアルコールを微量、
 ハッカ油を10滴(詳細は忘れたがパータン1より少なかった筈)、
 レモンユーカリ油を6滴?(確実なことは忘れた)、
 精製水を追加して30mL
2.調合後の確認
 腕に噴霧して臭いを嗅いだところ強烈な臭い。なので、
 やっちまったな~と思ったので、山での本命用として当初は考えず。
 ネットではレモンユーカリ油の臭いを山椒の葉っぱの臭いに例えていたが
 調合が原因なのか、安物のトイレ防臭剤原液のような臭い。
 濃度が薄いハッカ油なら女性を誘引出来る場合があるかもしれないが、
 この防虫臭は女性から嫌われるのは間違いなし。
 街中で使用したら、異常者と思われドン引きされること太鼓判です。
3.試した環境
 奥秩父の1400メートル付近で、
 川から300メートルは離れている筈だが、
 木が茂った湿った感じの日陰が多い場所。ほぼ無風。
 気温は26℃くらい。
 水は付近に無いと思われるが、大岩が付近に多いため
 夜間に冷えた岩に空気中の水分が結露して
 付近の湿度を上げている。
 ブヨと蚊の両方が大量にいる場所。
 獣道のいたるところに鹿の糞が大量にあるエリア。
 鹿以外にイノシシやマムシも多いエリア。
4.効果
 ディートも併用して噴霧した。
 スプレー噴霧開始直後にブヨも蚊も居なくなった
大成功!
 大汗をかいてないこともあり、効果は長く保った感じ。
 頭頂部や耳、アゴなどに大量使用したが、皮膚への影響無し。
5.考察&反省
 ・ディートも併用したため、この調合が蚊に効果があったかは不明。
 ・調合の詳細な記録を取っていなかったのが大失敗。
  ・ハッカ油よりレモンユーカリ油の方が数倍高価なのが欠点
  なので、調合1回あたりのランニングコストを意識する必要がある。
 ・嗅覚が慣れてしまうためか、自分自身としては問題なし。



ということで、次回の調合予定は
・無水エチルアルコールをゼロまたは微量にする。
・ハッカ油、またはレモンユーカリ油の単独でも調合する。
・ハッカ油単独の場合は、塗布部分がヒリヒリしない程度で
 最大の濃度を狙う。
・レモンユーカリ油単独の場合は、滴数と臭いの強さの関係を記録する。 
・調合した量を必ず記録する。



あ、それから①
発汗しているとき、防虫スプレーの効果を維持するため
約30分毎にスプレーすると
30mL容器でもドンドン減っていく感じでした。
なので、2~3日連続して入山する場合や、
危険ゾーンで滞在時間が長い場合は
30mLの1瓶では心細いことを断言しておきます




あ、それから②
ハッカ油等が入った商品には色々あります。
防虫スプレー以外も試してみる価値があるかもしれません。
・エアーサロンパス(筋肉痛にも効きます)
・塗り薬のタイガーバーム(昔はアヘンが入っていたとか)
・汗拭き用ウェットティッシュ(超クール仕様がイイかも)
・レモンユーカリを含ませた防虫シール(今度、試してみよう)
Posted at 2010/08/11 06:57:43 | コメント(1) | トラックバック(0) | 山の道具 | 日記
2009年08月11日 イイね!

無いものは作る

無いものは作る画像は川のピットホール(甌穴:おうけつ)を掘るための道具です。
柄の長さは約1メートル。

都派ー図は比重が高いので
ピットホールや窪みがあると
濁流になったときにでも流されずに
そこに溜まったままになることがあります。

水深が深いところほど先人が掘っている可能性が低く
運良く未着手の場所に当たればザクザクと、
妄想~


今回予定している場所の一部に
直径50センチ深さ1.2メートルのピットホールが有ります。
以前は金属製の小型バケツにヒモを結んで
沈めては足でかき寄せ、ヒモを引っ張り
少しずつ汲み上げてましたが、
効率が異常に低く、コリャ何とかせなアカンと思ってました。

数年に1回掘ると、新しいブツが入ってたりするので
既に掘ったポイントでも掘る価値があります。
ただ、自分が一度掘っているので
大量にブツが入っていることは無く
如何に短時間で効率よく掘るかが重要です。
浮いた時間で新ポイントを攻められるからです。

どんな趣味でも、
対象に合わせた専用道具が必要ってことです。

砂金採り用の皿状のクワの『カッチャ』を使う場合もありますが、
水流が早めの場合は、
川底から持ち上げてくる途中で流れ落ちたりするので
『ひしゃく』の方が良かったりします。


市販の汲み取り用の『大ひしゃく』は
おわん部分がプラスチックだったり、
取り付け部がネジ込みだったりと
強度的に使えません。

そこで、
・油こし器のステンレス製の外容器
・厚さ5ミリのL字金具
・ステンレス製のM8ボルト&ナット
で作ってみました。


8/13(木)の降雨量が少なければ
14(金)からでも岐阜県で川遊びです。
晴れが続かんかな~
Posted at 2009/08/11 13:17:03 | コメント(3) | トラックバック(0) | 山の道具 | 日記
2007年07月13日 イイね!

台風と言えば防災ラジオ

台風と言えば防災ラジオ山で常に携行しているラジオです。

無いよりマシな程度ですが熊除け用です。

山奥の工事現場では、昼夜を問わず大型ラジオを鳴らし続けてることも有ります。
なので、熊除け効果が有ると信仰してます。

AM放送は電波が弱いと音が小さくなる欠点がありますが、
このソニーのラジオは電池寿命が恐ろしく長い
渓流に水没させても、スグに拾い上げて水抜きしたらOKでした。

『ソニー製品で動くものは壊れる』
との持論が有りますが、
このラジオは丈夫で長持ちなので、いつまでも販売を継続して欲しい。


さて、週末はキャンプオフですがドンピシャで台風が来るみたい。
14(土)午後にキャンプ場に来られる方は、
高速道路が閉鎖になるかもの前提で考えた方が エエよ~

kojyさ~ん。
バンガローの戸を内側からクギ付けにして待ってます~。
Posted at 2007/07/13 18:26:10 | コメント(5) | トラックバック(0) | 山の道具 | 日記

プロフィール

「ヒラマサ五輪公式HPの世界地図から日本が消されてる。ここでクイズです。これを報道するマスコミは産経新聞の他に何が有るでせうか?」
何シテル?   09/27 19:34
MT車萌え~。人ごみが大嫌い。片側一車線が大好き。ネイチャーフォト志向。
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