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2011年10月30日 イイね!

10/27(木)も赤谷川で紅葉撮影


10/23(日)に赤谷川を初めて訪れましたが、そのときは紅葉はピーク手前と思ってました。

天気予報で10/27(木)が快晴になりそうなので我慢できず
休みをとって再訪してしまいました。

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画像は全て5DmkⅡ 24-105 f4/Lでノートリミング。
見た感覚に近づけるため、明度、コントラスト、カラーのみ調整しました。


歩き始めて直ぐに紅葉のピークが過ぎていることが分かりました。
が、今回は長靴を履いているので、河原に降りて撮影ポイントを探すことにしました。


【画像1】撮影時刻09:41

2回目の訪問で時間が読めるので、谷筋に光が回る前を狙ってに赤谷川橋に到着しました。
しかし、早すぎたので橋の上流を長靴で歩けるところを調査。

光が東岸に回るのを待てずに撮影したら、焦点距離45ミリでも影が多くなりました。


【画像2】撮影時刻09:46

画像1と同じポイントから撮影。


【画像3】撮影時刻09:53

画像1と同じポイントから撮影。


【画像4】撮影時刻09:59

画像1と同じポイントから撮影。



【画像5】撮影時刻10:09

画像1と同じポイントから撮影。



【画像6】撮影時刻10:25

画像1とほぼ同じポイントから撮影。焦点距離28ミリ。



【画像7】撮影時刻10:39

画像1に近いポイントから赤谷川橋を見た図。


【画像8】撮影時刻11:23

画像1に近いポイントから赤谷川橋を見た図。



【画像9】撮影時刻11:29

画像1に近いポイントから赤谷川橋の上に見える紅葉。



【画像10】撮影時刻11:30

葉が落ちた木が同じように傾いて並んでいました。どうやら豪雪地帯の影響のようです。



【画像11】撮影時刻11:40

赤谷川橋から赤谷林道を少し北に進み、林道が大雨で大きくエグれたところで川に降りてみました。
すると木曽の『寝覚めの床』のミニチャア版のような場所がありました。

画像には写ってませんが、付近には綺麗な淵や大岩が幾つも隣接しています。
三畳ほどの上が平らな大岩もあり、綺麗な淵を眺めながら昼食をとりました。

注:綺麗な淵であることを示すためシアンを強調しています。




【画像12】撮影時刻12:37

10/23(日)に河原に降りたところで川に入って撮影。
紅葉や黄葉のピークのときに使えそうな予感。



【画像13】撮影時刻12:45

画像12のポイントで西に向かった図。
木々の隙間から紅葉した小ピーク見えるのも風情があります。


【画像14】撮影時刻12:51

赤谷林道終点にある古い看板。
この看板を見るまで、国立公園に近いことを知りませんでした。


【画像15】撮影時刻12:53

赤谷林道終点の道標。昔はここまで車が通れたようです。


【画像16】撮影時刻12:54

赤谷林道最終地点から南に向かって少し歩いていると、西に開けたところにあったススキ。
たかがススキ、されどススキ。構図のバランスに使えるので、ススキは侮れません。
てか、日本人にとってススキは風情を感じさせる植物です。



【画像17】撮影時刻12:59

林道最終点を更に南に進むと、逆光に映える黄葉が見事でした。
秋の林道歩きは、逆光、半逆光で歩く方が楽しめます。


【画像18】撮影時刻13:27

林道最終点を更に南に進むと、上に視界が開けたところで綺麗な紅葉が見えました。



【画像19】撮影時刻13:48

赤谷川橋に戻り、橋を渡って赤谷川の西岸の北側を徘徊しました。
快晴の午後2時前だというのに、柔らかい日射しに見えました。


【画像20】撮影時刻13:49

画像19と同じポイントから撮影。
このエリアは斜めになった木や、根本が曲がった木が多い。
豪雪の影響なのは間違いありません。



【画像21】撮影時刻14:18

画像19とほぼ同じポイントから撮影。

この場所は緑葉のときに見ても綺麗だろうな。



【画像22】撮影時刻14:33

再び赤谷川橋に戻り、橋の上から北を向かって撮影。
午前中に撮影した斜光線の方が鮮やかな紅葉でした。



【画像23】撮影時刻14:38

赤谷川橋の上から南を見た図。
紅葉ピークを過ぎていたものの、傾いた太陽の柔らかい日射しに映える紅葉や黄葉も綺麗でした。
Posted at 2011/10/30 17:07:24 | コメント(1) | トラックバック(0) | カメラとか風景写真とか | 日記
2011年10月24日 イイね!

10/23(日)は群馬県の赤谷川で紅葉撮影


奥秩父の秘蔵の撮影地で紅葉を楽しんだあと、
次の撮影地として渓谷沿いを探しましたが、さんざん悩みました。

有名な紅葉の撮影地なら直ぐに見つかりますが、
私の必須条件は空いていることです。

有名な撮影地では、他の撮影者の邪魔になるので
谷に降りたり、目立つ紅葉に近づくのは
暗黙の禁止事項になるかもしれません。

結局、車横付けで綺麗な紅葉が見られて、しかも空いている
有名な撮影地は存在する筈もありません。
しかたなく、というか、いつものことながら
それなりの時間で歩くところを探しました。


群馬県の大源太山の登山ルートで綺麗な紅葉が見られることが
ネット調査で分かりました。

なので、10/23(日)は大源太山に登る予定で出かけました。

いざ歩き始めると足の状態が悪かったので登山を中止し
赤谷川沿いで紅葉撮影しました。

訪れる登山者は少ないらしく、ぬかるんだ林道の足跡から
入山者は私一人でした。

林道ゲート付近や周囲の駐車スペースに
他県ナンバーの車もありましたが、どうやらキノコ狩りのようです。

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画像は全て 5DmkⅡの24-105 f/4Lで撮影しノートリミング。

但し、明度、コントラスト、カラーを少し調整し
見た感覚に近づけました。



画像1(ISO800・手持ち)

群馬県の谷川岳の南西・約7キロにある赤谷川を初めて訪問しました。
大源太山の登山ルートに使われる赤谷林道を歩きます。

川沿いに林道があるものの、
川古温泉の直ぐ脇に通行止めのゲートがあります。

画像はゲートから約1時間歩いたところで、まだ林道は良好な状態。

進むにつれ林道はどんどん荒れていき、
画像2の赤谷川手前で林道整備が行われなくなっていました。
そのため大源太山への登山道や赤谷側橋より先の林道は、
台風の影響で至ることろで荒れていました。



画像2(超弱い日射し・三脚使用)

林道ゲートから1時間30分(正味時間)歩いて赤谷川橋に到着。
橋の南西側から赤谷川の方向を撮影。



画像3(焦点距離24ミリ・超弱い日射し・三脚使用)

赤谷川橋の上から北側を臨んだ図。



画像4(超弱い日射し・三脚使用)

赤谷川橋の上から北側を臨んだ図。



画像5(超弱い日射し・三脚使用)

赤谷川橋の上から北側を臨んだ図。

曇天・順光・谷に光が回っていないの三重苦が無ければなぁと残念。



画像6(超弱い日射し・三脚使用)

画像5のアップ。

そうそう。
曇天の場合に、空を入れない撮影の練習が目的の一つでした。



画像7(超弱い日射し・三脚使用)

赤谷川橋の上から撮影。

ネットで事前調査した昨年以前の画像から推定すると、
紅葉ピーク少し手前のようです。



画像8(三脚使用)

赤谷川橋から南を見た図。



画像9(曇天)

赤谷川橋のたもとの黄葉&橙葉の木。



画像10(薄日あり)

赤谷川橋から更に赤谷川林道を北進する途中で西岸を見た図。

この林道は視界が開けたところが少ないので、
曇天の空が入ってしまうものの我慢できずに撮影。



画像11(焦点距離24ミリ・薄日あり・一脚使用)

林道ゲートから歩いて2時間10分(正味時間)の赤谷林道終点付近に
最も綺麗な紅葉がありました。

この撮影ポイントは、谷側に緩く傾いた狭い棚状の足場で、
谷にストンと落ちそうな場所。なので三脚を使用できず。



画像12(薄日あり・一脚使用)

画像11と同じポジションから撮影。



画像13

この林道沿いでは、綺麗な紅葉を見つけても
手前に障害物があるのが、ほとんどです。
なので、入念なロケハンをするか、川に降りる必要がありそうです。



画像14(曇天・手持ち)

林道の縁に寄り、この日最も鮮やかなカエデを撮影。
しかも、邪魔な前景が無く撮影できた唯一のもの。



画像15(曇天・ISO100・三脚使用)

赤谷林道最終地点から少し戻ったところで川に降りた図。

瀬が浅いこともあり、透き通った川面でGOOD。



画像16(曇天・ISO100・三脚使用)

画像15と同じポイントで撮影。

長靴を履いて来てないので、良好ポジションを得られず。

次回は長靴にしようと誓ったのであった。
Posted at 2011/10/24 19:57:21 | コメント(3) | トラックバック(0) | カメラとか風景写真とか | 日記
2011年10月19日 イイね!

10/16(日)も奥秩父の秘蔵の場所で紅葉三昧


先週に引き続き、奥秩父の秘蔵の場所で紅葉を撮りまくりました。


先週に紅葉が始まったばかりと思っていたら、
約1週間で紅葉がピークになってしまいました。

運良く雨上がりで抜けの良い晴れに恵まれました。

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画像は全て 5DmkⅡの24-105 f/4Lで撮影しノートリミング。

但し、明度、コントラスト、カラーを少し調整し
感動した感覚に近づけました。



【画像1】

紅葉は散在する程度なので絶景とは言えませんが、
それでも、近くに寄ると鮮やかな紅葉を見ることが出来ます。

ただ、地面が見えにくい密生した笹原を歩く必要があり
所々に小さい水の流れがあるため長靴が必要でした。
不整地を歩き慣れない人だと、転びまくることを保証します。

約4時間で通った車やバイクは6~7台と相変わらず過疎な場所でした。


【画像2】


【画像3】


【画像4】


【画像5】


【画像6】


【画像7】


【画像8】


【画像9】


【画像10】


【画像11】


【画像12】


【画像13】


【画像14】


【画像15】


【画像16】


【画像17】


【画像18】


【画像19】


【画像20】


【画像21】


【画像22】


【画像23】


【画像24】



このエリアで紅葉を撮るのは飽きました。

というのは正確でなく、

同じエリアだと植生が似ているため、似た絵になってしまいます。

違うパターンを撮りたくなってきました。
Posted at 2011/10/19 00:52:44 | コメント(3) | トラックバック(0) | カメラとか風景写真とか | 日記
2011年10月15日 イイね!

10/9(日)は瑞牆山の撮影地を巡回確認


数をこなして訪問していない山中の撮影ポイントには、
スンナリと辿り着けないことが多いものです。

分かりづらいルートでは、一人で5回も往復した筈なのに
ルートファインディングを間違うこともあります。

そのため、本気アタックでない日に再訪し、
ルートや踏み跡を体に覚え込ませます。

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画像は全て 5DmkⅡの24-105 f/4Lで撮影し
ノートリミング。明度のみ調整。


前日は瑞牆山に登ったので、
10/9(日)は筋肉を休ませることにしました。

なので、瑞牆山の東に流れる天鳥川を遡っての紅葉探しと
昨秋に見つけた瑞牆山の撮影ポイントへの巡回が、この日の目的でした。

天鳥川の川筋に陽が差し込む時間帯を考慮し、
舗装道路と天鳥川の交点から9時に遡り始めました。

遡上し初めは、川の東に平坦で陽が差し込む部分があるので、
川沿いと平坦部分を行きつ戻りつ遡っていきます。

残念ながら、カエデの木が所々に有るものの、
緑葉のままの株が多かったです。


【画像1】

カエデの紅葉が少ないなら赤い木の実でも撮影。

紅葉したカエデに遭遇できないかも知れないので、他の木も撮影しておきます。
こんなことしているから、やたら時間がかかってしまいます。

イカ釣り師がボウズにならないようにと、
100グラムでも持ち帰るのと同じかもしれません。

これは 採る、獲る、撮る、録る、 の文字を使う行為に、
共通した感覚の筈です。

ボウズはどんな趣味にとっても、げんがよくないのです。



【画像2】

そうこうするうちに、昨秋に瑞牆山を撮影したポイントに到着しました。
瑞牆山の山腹の紅葉は少しだけですが、近景の黄葉はピークです。
なので、紅葉のタイミングが一致しないことが分かりました。
これは今日の最大の収穫かも。

後で気が付いたんですが、画像9の撮影ポイントとは
紅葉の具合が異なります。少ししか離れてないんですけどね。



【画像3】

画像2と同じポイントで撮影。

どうでもよい葉っぱならボケを利用するのですが、
綺麗な黄葉だったので、可能な限り後ろに下がり
近景がボケないように絞りF22で撮りました。
ただ、近景の黄葉を完全にボケさせたものを撮らなかったは失敗でした。


【画像4】

画像2と同じポイントで撮影。



【画像5】

天鳥川を更に遡上すると、大きなカエデの木が紅葉し始めていました。
上からだと綺麗な紅葉には見えなかったりします。



【画像6】

画像5のカエデを下から見上げた図。

紅葉・黄色・緑葉・青空・渓流を見ながら、この日一番の爽快感を味わいました。

この天鳥川は人の訪問が少ないらしく、自然な感じが残っています。
紅葉と渓流を見ながらの熱いコーヒーに向いた場所がある渓流だと思います。
子供連れなら、冒険ハイキングに使える川かもしれません。



【画像7】

この時点で午後1時30分を過ぎており、
これより上は谷が深くなり時間を読めないので遡行を中止しました。



【画像8】

舗装林道と天鳥川が交差する橋から瑞牆山を撮影。
ここからだと、紅葉が始まっていると言えない状態でした。

ここは有名な撮影ポイントです。
このエリアの紅葉は、遠景では濃い黄色、濃い赤として撮ることは困難です。
強烈に紅葉した同じ構図があったら、レタッチしまくりの可能性があります。
観光案内の商業サイトだと、やりすぎのレタッチは詐欺に近いと言えるでしょう。


【画像9】

画像8と同じポントから撮影。



【画像10】

紅葉した葉と実。
全国植樹祭ために舗装道路を整備したときに植樹されたものと推定。
紅葉していない株は、葉も実も緑色でした。

【画像11】

画像10と同じ木です。

【画像12】

画像10と同じ木です。



【画像13】

駐車場所に戻る途中の道路脇に自生した紅葉を葉の裏側から撮影。

おととし時点で鮮やかに紅葉することを知っていたので、
撮影のタイミングを狙っていた葉っぱです。
ただ、葉の裏側から写すと良いポジションが得られません。


【画像14】

画像13の葉っぱを、少し離れた岩に登り見下ろすと良い発色でした。
Posted at 2011/10/15 12:53:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | カメラとか風景写真とか | 日記
2011年10月13日 イイね!

10/10(月)は秘蔵の場所で紅葉を独り占め


紅葉を本気で撮影するようになって、初めて分かったことがあります。
自然な状態では、撮影に都合の良いカエデが少ないことです。

・上空に針葉樹が茂っていて光が回らない。
・虫に食われたり、風で痛んだ葉が多い。
・葉の裏側から透かして撮ると、別の葉が重なり影になる。
・紅葉し始めた葉に露出を合わせると、紅葉の進んだ濃い赤の葉は黒く写る。
・背景や上空に針葉樹が写ることが多い。
・葉っぱまでの距離が遠いカエデが多い。
・葉をドUPで撮影するとき、綺麗な葉が正面に来ることは少ない。
・山中での撮影は足場が悪い。湿地だと地面に座る気になれない。
・平坦な地面は稀である。地面がフカフカで三脚の効果がイマイチなことが多い。
・カエデの葉を上から写したくても、低い枝は稀である。

なので、紅葉撮影のガイド本で綺麗なカエデを見ますが
実際は数多くロケハンしたのだろうと、今では分かります。

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画像は全て 5DmkⅡの24-105 f/4Lで撮影し
ノートリミング。明度のみ調整。


【画像1】


奥秩父の奥に近いところにしては珍しく平坦な場所で、
小さな水の流れが多く湿原に近いところです。

この秘蔵の場所で約5時間、撮影しまくりましたが
通過したのはジムニー1台とバイク1台だけでした。

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どのカエデから撮ろうかと目移りするほど綺麗だったので、
脈拍も呼吸も荒くなりました(まぢ)

【画像2】


【画像3】


【画像4】


【画像5】


【画像6】


【画像7】


【画像8】


【画像9】


【画像10】


【画像11】


【画像12】


【画像13】


【画像14】


【画像15】



大量に撮影していると次第にダレて来ました。
良い絵が撮れたかはともかく、
肉眼を通して脳は紅葉で満たされました。

この一日だけで、昨秋に見た紅葉の量を超えてしまいました。
紅葉は近くで見れば見るほど、満腹になるのが早いようです。

ただ、この日は紅葉し始めていたカエデの種類や株が少なかったので、
これからが紅葉本番と思われます。
Posted at 2011/10/13 22:53:56 | コメント(2) | トラックバック(0) | カメラとか風景写真とか | 日記

プロフィール

「ヒラマサ五輪公式HPの世界地図から日本が消されてる。ここでクイズです。これを報道するマスコミは産経新聞の他に何が有るでせうか?」
何シテル?   09/27 19:34
MT車萌え~。人ごみが大嫌い。片側一車線が大好き。ネイチャーフォト志向。
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