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2012年10月29日 イイね!

鍋倉高原で紅葉を撮ってみた


HDDヲタさんに鍋倉高原をご紹介戴いたので調べてみたら
田茂木池の風景が気に入ってしまいました。

また、『信越トレイル』が良さそうに感じていたので
鍋倉高原が隣接した場所というのも好都合でした。

週末は紅葉ピークらしいということで
10/27(土)は長野県飯山市の鍋倉高原に出かけてみました。

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北高型の気圧配置ながら、長野県北部ということが幸いし
8時前から昼頃まで快晴になりました。

朝7時に田茂木池に到着すると私1人だけでした。

その後、他の撮影者の車がチラホラ来るものの、
田茂木池で撮影のため長居する人はゼロ。
そのため、標高を上げると、もっと綺麗な場所があるかもしれない、と不安になりました。

しかし、ここ田茂木池が初めてで、しかも水際の撮影が初めてなので、
腰を据えて撮ることにしました。


【画像1】

田茂木池では車横付けのポイントで撮影しても楽しめます。

風景を見ながら食事を楽しんでいるのは最大3組でした。
関東に近ければ、人だらけになる筈の場所です。
風景が素晴らしいだけでなく、人が少ないことも長野県北部の魅力です。



【画像2】

池の周囲を歩くと、向こう岸の見え方が変わります。



【画像3】



【画像4】

この木の場合、撮影コマで樹形が異なりました。
風に煽られると、端正な樹形が崩れるだけでなく、葉が裏返り白くなるときが有りました。


【画像5】

池の周りを右回りし出島ような場所に近づくと
近景に草が増えて、いかにも水際といった感じです。



【画像6】



【画像7】



【画像8】



【画像9】

形の良い木に近づいて撮りたいのが人情というもの。


ちなみに、池の西側に行くと地面から水がしみ出ていました。
池の水源は北側斜面から流れ込む沢だけでなく
西側からの滲み水も水源のようです。
画像18の原っぱが末期の湿原のように見えたので、合点がいきました。


【画像10】

池の周囲にも秋が広がっていました。
ただ、雑草が追い茂っているので、脚立を使わないと得られない構図が多いのも事実。

手前のススキは脇役の筈ですが、風に揺れるので撮影時の待ちが多くなりました。
自宅で1カット選ぶ段になると、ススキの穂の向きも気になりました。
たかがススキ、されどススキ。


【画像11】

池の周囲の紅葉も綺麗でした。
しかし、雑草の背が高いので脚立を持ってきてよかった。



【画像12】

池の周囲の紅葉も綺麗でした。
カエデは真っ赤なものと、緑葉の両方が有りました。



【画像13】

池の周囲を回ったら、綺麗なウルシが有りました。
というより、鍋倉高原のいたるところでウルシが見られます。
ですが、快晴下で丁度良く見えるものは貴重です。



【画像14】

木の実(君)の名は? 草や樹木について勉強せねばアカン。
ちなみに、昨秋はダケカンバを白樺と間違えてました。



【画像15】

池の周囲を回ると、ドングリの木が。



【画像16】

田茂木池の西岸を見下ろしたもの。


【画像17】

田茂木池の西岸を見下ろしたもの。


【画像18】

田茂木池の西にある草原を見下ろしたもの。


【画像19】

95号線を登っていくと、そこらじゅうでウルシが見られました。
ウルシは紅葉ピークを数日過ぎた感じ。

ただ、標高差があることと、ウルシの個体が多いことから、紅葉を楽しめる期間は長そうです。



【画像20】



【画像21】

信越トレイル入り口に近い駐車場所から。
萌えるような黄色のカエデが目に付きました。



【画像22】

この画像はサイド光で撮影したもの。
田茂木池より上の紅葉を撮影するには、14時過ぎだと光が回りきららないものが多かった。



【画像23】

見晴台になっているところから。

肉眼では霞んでいましたが、PLフィルターと硬調トーンカーブ弄りまくりで
なんとか見られるようになりました。
文明の利器スゲーです。

見晴台からは田茂木池以外の池も見えました。
あの池の周辺も綺麗だろうなぁと妄想は膨らみます。

早速、グーグルアースと日本電子国土サイトを見たのは言うまでもありません。



【画像24】

綺麗な紅葉には廃盤のSGフォレスターがよく似合う。
Posted at 2012/10/29 22:29:54 | コメント(3) | トラックバック(0) | カメラとか風景写真とか | 日記
2012年10月26日 イイね!

プーリーを交換したら人目が気にならなくなった

プーリーを交換したら人目が気にならなくなった



10/21(日)夕方に奥秩父の秘蔵の場所を出発しようとしたら
エンジンルームから酷い擦過音が聞こえてきました。
エンジン始動直後のアイドルアップ中でも
車内から聞こえる異音でした。

擦過音の種類は、『シャーーー』と『ミャーー』を混ぜた音で
停止中でもアクセルを煽ると音質が変わります。

短い期間でしたが
プリウスの『ウィーン』という走行音を疑似体験しますた。チガウカ?


異音の発生場所は、フロントから見て
右側のラジエーターファン辺りから聞こえていました。


ラジエーターのファンを使用している距離は24万キロ。
現在のオルタネータを使用している距離は13万キロ。

アクセル開度に応じて音質が変わるので
オルタネータのベアリングが寿命になったのだろうと思い、
5~10万円の出費を覚悟しました。


思い起こせば、
発電機付近からベアリングが劣化し始めたような音は、
半年くらい前から聞こえていました。

が、最近は、唸り始めている6MTの音に神経がいっており
オルタネータ付近の異音は気に掛けていませんでした。


10/23(火)退社時にアイドリングしていると
車好きの同僚が、哀れげな目をして近寄ってきました。

私   『わかります?』
同僚 『ベアリング逝ってるね』

後期高齢車に乗り慣れているので異音を放置するつもりでしたが、
同僚の一言で無視できなくなりました。


早速、ハッピーウェンズデイ(と呼ばれていて21時まで営業)の
10/24(水)夜に地元Dラーで調べてもらうと
エアコンのコンプレッサーを動かしているベルト絡みの
プーリーが劣化しているだけでした。


25(木)夕方にプーリーと、ついでにベルトを交換してもらい
異音は解消しました。

当初予想の約1/10の出費で済み、得をしたような気分になりました。


20万キロで載せ替えたメーカーリビルトエンジンに
付いていたプーリーが新品の場合、
4万キロの寿命だったことになります。
その場合、ベルトのテンションが高かったのかもしれません。

訂正:10/29(月) プーリーの寿命は24万キロでした。



そうそう。
Dラーメカニックの対応で好感を持ったものが有りました。

最悪、ベアリングがロックする可能性があるので、
ベルトを外しておきましょう。
ここのベルトはエアコンのコンプレッサーを廻すだけなので
外しても大きな問題は有りません。
とメカニックから提案されました。

一日ぐらい大丈夫だろうから、
ベルトを付けたままでエアコンを生かしておきたい、
と私が言ったところ。

やはり、安全のためベルトを外しておきましょう、
とメカニックが言ったので、私は受け入れました。


客の希望が有っても安易に受け入れず
メカニックとして本来あるべき姿を示すのは良いことです。

当たり前の対応をしただけかもしれませんが、
メカニックさんの正しい対応が気持ちよかった。
Posted at 2012/10/26 17:52:28 | コメント(6) | トラックバック(0) | パーツ寿命 | 日記
2012年10月24日 イイね!

奥秩父の秘蔵の場所で紅葉を撮影してみた


昨年に  引き続き、10/20(土)、21(日)は
奥秩父の秘蔵エリア(標高約1600メートル)で紅葉を撮影しました。


【画像1】

相変わらず過疎な場所で、通った車やバイクは2日間で10台ほど。
その多くがキノコ採りでした。

紅葉を撮影していたのは私だけでした。

他に撮影者が居ないのには訳がある。

針葉樹に囲まれており撮影向きの紅葉が少ないこと。
クマが居ること。
さらに、林道入り口の一つが大雨で掘れ、普通の車は通過しにくいこと。
これだけでも人が少ない理由としては充分。

なので、私の秘蔵の場所は、紅葉の名所には絶対なりません。キリッ
でも、紅葉を独り占めできるところが良いのです。


そうそう。
20~30年前なら、車を少し乗り入れるだけで、
気分良く自然を満喫できる場所が本州中部でも多かった。
ところが、不法投棄や、焚き火(裸火)する無法者が増えたためか
進入できないようゲートのある枝道が増えました。
ちなみに、最も恐れられているのは山火事です。

そういう悪癖が及ばないために、具体的な場所は非公開にしています。



さて、同じ場所で撮るからには、
何かしら向上したいというのが人情です。

昨年ここで撮影したときから増えたものは3つ。
画像処理ソフトのSilkypix(1コマからHDR処理可能)、CPLフィルター、
それから、この日が初投入の脚立。


【画像2】脚立

不整地で脚立の使い勝手を確認することも目的でした。
4本足の脚立でも意外と使えたのは予想外でした。


ということで、ソフトや機材が増えているので
何かしら向上する筈と期待しての撮影になりました。

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【画像3】デジタルシフト処理のため、わずかにトリミング

近年見た中で、最良の葉っぱの配置でした。
葉っぱがアッチコッチに向いたツタウルシでは
3枚葉ということが分かりにくいものです。
その意味で、これは教科書のような個体です。

接近し、少し見下ろして撮影したため
元画像では幹の上側が太く写ってしまいました。
そこで、Silkypicsのデジタルシフト処理で違和感ないよう仕上げています。
Silkypicsにデジタルシフト処理が有るなんて初めて知りました。
撮影ミスはソフト習得の母なり。


【画像4】

綺麗な彩りのクローズアップは外せません。

この画像を含め、透過光となるものや上空を狙うものは
効果が少ないためPLフィルター未使用です。


【画像5】

ピークに達していないため紅葉と緑葉の競演を堪能しました。
枝が重なり暗いので、思いっきりHDRを効かせました。


【画像6】

葉先だけ紅葉しているカエデも綺麗です。

ウチワカエデの葉先だけ染まったものをクローズアップで撮りたいものの
木の高いところに多く見られます。
今回、脚立を用意したのですが、
丁度良く近接撮影できるものは見つかりませんでした。
また、おいおい。


【画像7】

紅葉と青空はよく似合う。


【画像8】

上空を占有する紅葉も綺麗です。


【画像9】

普段使わない首の角度なので苦しかった。


【画像10】

膝から腰の高さの笹原なので、地面がよく見えません。
体重をかける前に足裏で探りつつ歩きまわります。
また、運悪くクマが居たときに早く発見できるよう、
常に前方を確認しながらユックリ歩きます。
なので、大して傾斜のない場所ですが、歩くのに時間がかかります。


【画像11】


【画像12】


【画像13】


【画像14】

昨年なら撮らなかった輝度差が大きい構図。
強いHDR処理の結果、見た感じに近づきました。


【画像15】

画面下側にあるガードレールを入れないため、
同時に、見上げる感じを減らすため
脚立の頂点に立ち、約2.3メートルの視点で撮ったもの。
最大長で使うため三脚が一脚と化すのが悲しい。


【画像16】

午後4時になり、いい色に染まってきました。



高さ約1メートルの脚立でも役にたつことが分かりました。
今後の撮影は脚立持参が増えそうです。

-----*-----*-----*-----*------

【紅葉の時期・状態に関して】

北杜市の奥秩父・秘蔵エリア(標高1600メートル)の紅葉は
昨年より10日以上も遅れています。
また、昨年と比べて真っ赤に紅葉するものが減っており
橙葉、黄葉のものが増えていました。
Posted at 2012/10/24 21:11:07 | コメント(6) | トラックバック(0) | カメラとか風景写真とか | 日記
2012年10月16日 イイね!

カヤの平でウルシを撮影してみた(晴天)


10/6(土)、7(日)は曇天でしたが、数多くのウルシを初めて見る者にとり
カヤの平のウルシには驚くばかりでした。

さらに、晴天下のウルシの強烈な赤は
色飽和気味となるだけでなく、脳内も赤色に飽和してしまい、平静さを失いました。
当然、脈拍数が跳ね上がったのは言うまでもありません。


【画像1】 撮影日:2012年10月8日(月)

私が見た中で最も鮮やかだったもの。


【画像2】 撮影日:2012年10月8日(月)

画像1と同じものを斜め横から撮ったもの。


【画像3】 撮影日:2012年10月8日(月)



【画像4】 撮影日:2012年10月8日(月)

透過光で撮るとウルシの紅葉の仕方により、
画像4の超鮮やかなものも有れば、くすんだ画像3の色彩のものも有りました。


【画像5】 撮影日:2012年10月13日(土)

tenki.jpの紅葉情報では
10/12(金)17時の時点で『紅葉見頃』に変わりましたが
右上に見えるカエデのように葉先が少し色づいただけでした。


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初めてウルシを撮影して分かったのは
ウルシの撮影で一番大切なのは、ピントでは無いこと。

ことウルシに関しては構図が最重要と感じました。

おそらく、ウルシの赤が強烈な膨張色であることから、
多少のピントミスは気にならず、色の配置の方が気になるためと思われます。
Posted at 2012/10/16 22:01:29 | コメント(4) | トラックバック(0) | カメラとか風景写真とか | 日記
2012年10月16日 イイね!

カヤの平でウルシを撮影してみた(曇天)


昨秋にカエデを撮ってから、ウルシの紅葉も撮りたいと思うようになりました。

私の土地勘のある奥秩父・秘蔵エリアを探したところ
ウルシの個体数(株数)が少なく、撮影に向くものは見つかりませんでした。

そこで、風景撮影本でウルシを探すと
長野県栄村で撮影された画像が幾つも見つかりました。

次のステップとして長野県北部を9月にロケハンしました。
3日間ロケハンしただけですが、
山梨県奥秩父に比べ、ウルシが多いと判断しました。

なぜなら、山奥に行かなくても
里山の道路脇にウルシやツタウルシが見つかるくらいですから。

そこで、効率よく移動でき、駐車に困らないエリアということで
雑魚川林道(秋山林道)とカヤの平を選びました。

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10/6(土)は快曇。
雑魚川林道(秋山林道)は紅葉が全く始まっていなかったので
6(土)~8(月)全て、カヤの平の周辺を徘徊しました。

10/7(日)の午前は曇天、稀に弱い日射し。午後は強いにわか雨。
10/8(月)は快晴。

10/13(土)の天気予報は晴れっぱなしの筈でしたが、午前早い時間帯は雨。
昼前まで曇り。午後は雲が多い晴れでした。
13(土)も雑魚川林道(秋山林道)は紅葉ピークに遠かったので
カヤの平メインで撮影しました。

以上4日間はPLフィルターの練習を兼ね、鮮やかなウルシの紅葉を楽しみました。

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【画像1】 撮影日:2012年10月13日(土)

分岐付近の紅葉が丁度良く色づいていました。ピントを合わせた葉っぱのUPが足りなかったorz


【画像2】 撮影日:2012年10月6日(土)

最も撮りたかったウルシは、緑・紫・赤・黄の葉っぱが入り交じったものの近接撮影です。
10/6(土)に見つけたものは虫食いが多くてガッカリしました。


【画像3】 撮影日:2012年10月7日(日)



【画像4】 撮影日:2012年10月7日(日)



【画像5】 撮影日:2012年10月7日(日)

部分的に一瞬の陽差し有り。

道路脇の雑草に隠されていましたが、腰の背丈のものを見つけました。
おかげで、真上から形を写し撮ることが出来ました。
画像5のように、密集しておらず形が分かるものの方が良いようです。


【画像6】 撮影日:2012年10月13日(土)



【画像7】 撮影日:2012年10月13日(土)

林道脇の草むら奥の少し開けた部分に綺麗に紅葉したものが有りました。
もっと見下ろした構図で撮りたいのに、私の三脚では、これが限界でした。


【画像8】 撮影日:2012年10月13日(土)

画像7と同じ被写体に一瞬の陽差し。陽差しがあると全くの別物になります。


【画像9】 撮影日:2012年10月6日(土)

余りにも鮮やかなので、曇天なのに、つい空を入れてしまいました。
レタッチで赤の彩度を下げても画像9の状態でした。


【画像10】 撮影日:2012年10月7日(日)

赤、紫、ピンク、橙、黄、緑と、色々な紅葉が有ることをカヤの平で知りました。


【画像11】 撮影日:2012年10月7日(日)



【画像12】 撮影日:2012年10月7日(日)

画像11の構図を少し変えたもの。


【画像13】 撮影日:2012年10月7日(日)

木々が覆い被さっている、やや薄暗い場所で撮影したものですが
綺麗に紅葉したウルシなら問題なし。
曇天下のウルシは落ち着いた雰囲気になるのが良い。


【画像14】 撮影日:2012年10月13日(土)

紫色のチリメン模様が面白い。


【画像15】 撮影日:2012年10月7日(日)

画像14に近い場所のもの。

ウルシの向こうに黄色い葉っぱが有ったので、色の対比を狙いました。
この場所を8(月)の快晴下で見たところ、パットしなくなってました。


【画像16】 撮影日:2012年10月13日(土)

道路脇の背丈ほどある笹藪の向こうを見下ろすと、密集したウルシが有りました。


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ウルシを撮影して感じた機材の課題は2つ。

使っている三脚(脚高約1.5メートル)では高さが足りないこと。
さらに0.5~1メートル高い視点が得られれば、
撮影対象のウルシが増えるのは間違い無し。
当然、脚立の持参も必要になります。

それから、最近買ったCPLフィルターを装着し曇天で撮影すると
F11やF16ではISO400でも低速シャッターが多くなる。
なので、ケンコートキナーの高透過率のものが気になります。

う~ん。悩ましい。
Posted at 2012/10/16 21:47:29 | コメント(2) | トラックバック(0) | カメラとか風景写真とか | 日記

プロフィール

「ヒラマサ五輪公式HPの世界地図から日本が消されてる。ここでクイズです。これを報道するマスコミは産経新聞の他に何が有るでせうか?」
何シテル?   09/27 19:34
MT車萌え~。人ごみが大嫌い。片側一車線が大好き。ネイチャーフォト志向。
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