• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

634GTRのブログ一覧

2017年06月27日 イイね!

カモフラ柄 &スーパーカーの定義?

カモフラ柄 &スーパーカーの定義? テスト走行などでは、カモフラージュを施すのが一般的。
 
 最近はラッピング技術向上もあり柄も様々です。
 
 ネット検索画像にていくつかご紹介致します。
 
 ← タイトル画像柄は、BMW・M8です。
                  ↓

 ↓ ジャガーです。


 ↓ 8月にシボレーコルベットZR1が・・・


 ↓レースで有名なダラーラが市販車を9月に発表するらしいです。


 ↓ そしてランボからはウルス(SUV)

今年夏には生産が始まるらしく、£180k(2530万円)と予想されています。


☆ 最後に、スーパーカーと言われる車種やメーカーは明確な定義はありませんが、概ね納得できる記事を紹介させて頂きます。 ご興味がありましたら、覗いてみて下さい。

いかにしてスーパーカーは進化した? そもそもスーパーカーとは? 「代表作」を振り返る
https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20170624-10267633-carview/?mode=full
「スーパーカー」の定義
Posted at 2017/06/27 18:24:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | クルマ
2017年05月06日 イイね!

Diablo GTR エンジンチェックランプ

Diablo GTR エンジンチェックランプ

Diablo GTR ENGINE チェックランプ点灯
  &スパークプラグカブリ 原因

← アメリカ在 GTR (2012年) このアングルどうでしょうか (今回のテーマと無関係)!



ENチェックランプ (R、L)
このランプが点灯する時は、排気温度高熱、O2センサー異常感知などらしく、通常はすぐENストップさせ要点検?だそうです。

O2センサーを温めるヒーター回路があります。  排気温度が通常温度に上がる迄、感度を良くする為ヒーターが作動するそうです。
GTにはあるが、GTRには無い。 
GTRの場合、コールドENスタート時や渋滞ノロノロ時などだけ、ENチェックランプが希にR&L両方また片側だけ点灯したりします。 スタート後、ENが暖気されたり、渋滞が解消されるとチェックランプは消灯します。
 ↓画像見にくいですが、横長長方形2個、並んでいるのがENチェックランプです。 この画像は、以前にも掲載しました。 イグニッションONさせるとインジケーター全てランプが点灯します。 続いてセルスタータースイッチONにし、EN始動するとインジケーターは、消灯します。


オートチョーク機能
アイドルup機能がGTRにはありません。 他のディアブロには有り。 この機能は、スロットルを少しだけ踏んだ状態に回転数がアップされます。
私見、キャブ車ではなくインジェクションなので、CP自動で調節されると思いきや・・・違いました。
機械式でスロットルロッドを押す、プッシュロッドがあり、それをモーターで駆動させる機構だそうです。
おまけにそのモーター、今は欠品、生産中止になっているそうです。 GTR以外のかた注意です。
蛇足:フェラーリ等では、排気温度センサーが高温感知すると、わざと片排にさせる制御タイプがある。いやあったそうです。

スパークプラグカブリ 原因
メカニックさん検証の結果。 GTRの場合、コールドスタートし暖気されないうちにENを止めると、次にイグニッションONした時、プラグカブリ現象を誘発させてしまうそうです。 GTRの場合、ワークショップマニュアルが存在しません? 他のGTRも同じか否か不明です。

そう言えば、ガレージから出し、庭で作業後、ガレージに戻す行為を2回(1週間後)やりました。 3週間後の3回目、ガレージでENがかからなくなりました。 僅かな初爆があっただけで、その後、全くかかる気配もなし。 数日おいて試みるも全くダメ、前回のブログの通りでした。

教訓: GTRは、ENを始動させたら、油温80近くなる迄は、ENをストップしてはいけません
私は、サーキットでレーシングカーのように、ブリッピングはしませんが・・・

Posted at 2017/05/06 16:26:43 | コメント(1) | トラックバック(0) | Diablo GTR メンテナンス | クルマ
2017年05月04日 イイね!

Diablo GTR エンジン始動せず

Diablo GTR エンジン始動せず スパークプラグカブリ(Diablo GTR) 

 Lamborghini Diablo GTR エンジン始動せず。

 GTR 購入後、約5年経過、初めてENがかからない事象が起きました。

 Miura 時代から含め、初めて車載ローダー引き取りを依頼。

 ← ネット画像転載

自己チェック: バッテリーok(常時補充電為)、セルモーターok、ヒューズOK(室内、ENルーム共に)

私的感想: ECU の故障、燃料系故障かと?

原因は、スパークプラグのカブリ。
スパークプラグがビショビショだったそうで、清掃後すぐENかかったそうです。
GTRの場合、いわゆるプラグキャップが一般車と違っています、筒状でダイレクトイグニションコイル(DI) と呼ばれ、通常の太いプラグコードではありません。 ↓ ネット画像転載

DI がヘッドカバーより下方に埋まり、プラグコードは細くカプラー結続です。
そのカプラーやDI のロックを外す、抜く時などにややコツがあり、注意が必要と聞いていたので、スパークプラグを点検を怠った。 ↓ DI ネット画像転載

  ↑ 左の黒い方が新型。 右は旧型   頭部分の長さが異なる。
1セット12本販売のみ、1本売りはできませんと・・ 25万円位です。  黒い方が新型
今回の修理代:7万超えでした(含:車両引き取り¥3万)。
自分でやっていればと後悔の念。 カブリの要因は次回に。
Posted at 2017/05/04 09:56:30 | コメント(1) | トラックバック(0) | Diablo GTR メンテナンス | クルマ
2017年04月05日 イイね!

GTR アンテナ装着

GTR アンテナ装着 アンテナ 装着

 元々、アンテナ台座?と配線が付いていました。
 アンテナ部分だけが無い状態で購入。

 最初は、Aバックスさんで購入した安価(≒¥1300)な品を付けていましたが、中国製の鋳物?製だったので、Bカバーを掛ける際にちょっとぶつかったくらいで根元が折れてしまいました。

 ネット通販(長野県業者)より下画像を購入、台座部が合わないので、問い合わせても返信なし。
そこで秋葉原へ行き、購入、装着しました。

 どうでしょうか! GT300マシンみたいになった?


 ネット画像より転載  ウラカン


 ↓ トヨタ

 ↓ フェラーリ

Posted at 2017/04/05 10:54:05 | コメント(1) | トラックバック(0) | Diablo GTR パーツ | 日記
2017年03月20日 イイね!

ウラカン ペルフォルマンテ

ウラカン ペルフォルマンテ Lamborghini Huracán Performante

 ウラカンクーペ LP610-4 ペルフォルマンテ
                (ハイパフォ-マンスモデルの意。 高性能)
 3/7 ジュネーブ・モーターショーで公式発表
 Huracán は、スペイン語で 「ハリケーン」 を意味し、かつてスペインの闘牛で活躍した雄牛に由来。

 ↑ 2016年10月5日、ドイツ・ニュルブルクリンクのノルトシュライフェ(北コース)において、市販スーパー・スポーツカーとしては史上最速となるラップタイム6分52秒01を記録

ネット記事引用:下記等
https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20170311-10261879-carview/?mode=full
☆ keyword::
     1. フォージド・コンポジット Forged Composites®
         (樹脂とカーボンの複合素材。フォージド・カーボンファイバー技術)
         パット見は、大理石仕上げのプラスチック様、雲母みたいな輝きがあります
         (ややテカリ艶)。
     2. 電動可変フラップ
 日本初、先行内覧会が、2/3-4日に開催されました。 1日3回の入れ替え制2日間。
 於: イタリア文化会館 (東京都港区九段)
 運良く招待状を頂きました。 ウラカン新発売と同様、カメラなど撮影禁止ゆえ、スマホ他、クロークに預ける事に
 なります。

B2Fで受付、開始迄、ワイン&プチケーキ類スイーツ、デザート。 その後、ペルフォルマンテが鎮座する1Fの別室に案内されました。 20人弱、カモフラ模様のカバーで覆われたウラカンを囲むようにスツールに腰掛けます。 壁にモニターがあり、主催者ご挨拶のあと、担当イタリア人?が英語で諸解説。 同時通訳はイヤホンレシーバーで聞けます。 その間、ウイング実物のカットモデル(見本)が手元に回って来ました。 重さ、カーボンとの違いが解りません。 理由は、同じ強度を保つ重さでの比較。全く同一の肉厚等のデザインではないからです。
   ↓ ペルフォルマンテ カモフラージュ柄のカバー  ←欲しい!!

  ↑ 海外EUにおいての内覧会
     日本でも同じカバーや、室内デコレーションだったと思います。
  一通り解説が終わり、いよいよボディカバーが捲られました。

マットオレンジ色のボディ。 ウイングはブラック(新素材地色)、フロントリップ、サイドスカート等は、普通?のテカリブラック。

   ↓ ドアミラーはたためません

ウイングの他、前後スポイラーやエンジン・ボンネット、リアバンパー、ディフューザー、や内装パーツ等が、Forged Composites®です。


    ↑ リアウイング

    ↑ フロントリップ
        ↓ リアデュフューザー

リアホールは20インチのアルミホイールにピレリPゼロコルサ305サイズタイヤ、ブレーキキャリパーが大小見えます、黒い小さい方は、パーキングB。 昔の車みたいにハンドブレーキレバーが無く、コンソール後方にスイッチあり。

Fスポイラーは電動可変フラップが備わり、車速などに応じて最適なダウンフォース発生に寄与する。
リアのボンネットには4つのダクト、中央のふたつは後部の換気や排気冷却のために常時開放、外側のふたつはリアウイングの内側に通じていて、電動フラップによって制御される。
可変フラップ:その角度?風量?を左右独立自動電子制御するそうです。

☆ エアロディナミカ・ランボルギーニ・アティバ (ALA) により、要事、ダウンフォースを最大化しコーナーリング時の安定性が向上。これはフロントスポイラーの内側とリヤウィングに取り付けられた2つのダクトによりコントロールされる。

☆ LPI (ランボルギーニ・ピアッタフォルマ・イネルツィアーレ) が、車両に搭載された全ての電子装置をリアルタイムで管理。 ALAシステムと連動し、0.5秒未満でALAシステムのフラップを起動、あらゆる走行条件において最適な空力設定を整える。

  ↓ Fホイール、タイヤ  ボディカラーやオーダーでホイール、キャリパー色を選択?

カーボンパーツやアルミ部品など見直し従来ウラカンより40kg重量削減、従来型より10-15馬力アップ
エンジンスタートもあり、咆哮が聞けました。 う~ん、室内のせいもありましたが、中々良いサウンドです。

5.2L/V10・ NAエンジン、乾燥重量1382kg。 デュアルクラッチトランスミッション、4WD。
パワーウェイトレシオ2.16kg/ps 8000rpmで最高出力640馬力(631?)、6500rpmで最大トルク600Nm。
0-100 km/h迄の加速2.9 秒、0-200km/h迄の加速8.9秒。
トップスピードは 325 km/h 。 0-100km/hブレーキ制動距離は31m。
前後重量配分F43:R57。
ディアブロSE30など、過去のスペシャルエディション用エンジンと同様、伝統を受け継いだブロンズのマニフォールドが特徴。 レース技術から生まれた新しいインテークマニホールドにより、あらゆる回転域でのレスポンスを向上させている。
Japan:YEN 34,169,904 (Included tax) 受注受付中

帰りには、お土産(甘味、キーホルダー、ランボアイテムカタログ)
↓ の甘味(ランゴ牛ロゴプリント箱入り)、美味しく頂きました。

  ↓ キーホルダー  新素材Forged Composites®だそうです。現在のところ非売品、生産予定なし。







Posted at 2017/03/20 15:23:27 | コメント(1) | トラックバック(0) | Lamborghini イベント | クルマ

プロフィール

ディアブロGTR オーナーです。 Lamborghini Diablo GTRやMiura等Lamborghini 関連記事を中心に書きます。 宜しくお願い...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2017/8 >>

  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  

お友達

ファン

39 人のファンがいます

愛車一覧

ランボルギーニ ディアブロ ランボルギーニ ディアブロ
ランボルギーニ ディアブロGTRに乗っています。
ランボルギーニ ディアブロ 634GTR (ランボルギーニ ディアブロ)
限りなくレーシースパルタン代表Lambor・GTR
ジレラ ランナー VXR200 RST ジレラ ランナー VXR200 RST
たまに通勤などで使用
BMW 7シリーズ BMW 7シリーズ
セダンの王道E32 BMW735 i 最終生産型 右ハンドルAT 燃費悪いです。

過去のブログ

2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2014年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2013年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月

QRコード

QRコード
このブログを携帯でご覧になれます
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2017 Carview Corporation All Rights Reserved.