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2012年04月25日 イイね!

F70 ?

F70 ?









今更ですが頑張って造っているみたい。
V8だとか、KERS搭載だとか、いろいろ言われてますが、
限定車くらいはデバイスだらけのマシンではなくて、
原点回帰して欲しいモンです。

どちらにせよ、買いませんし買えませんが。
Posted at 2012/04/25 08:15:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | Ferrari全般 | クルマ
2012年04月20日 イイね!

Ferrari F40 Prototype/GT for sale in Monaco RM auction

Ferrari F40 Prototype/GT for sale in Monaco RM auction








RMオークションにF40 CSAI/GTが出品された。


以下は翻訳ソフトを使い日本語に訳しました。



シャシー番号
ZFFGJ34B000074047
予想落札価格:
€700.000-€900.000
入札日:
上に競売にかけられること
2012年5月12日土曜日



590 bhp、2,936ccの2重のオーバーヘッド・カムシャフト、V-8エンジン、5段変速マニュアル・ギアボックス、独立した正面を一対のうちの一方ターボチャージャーで供給する、また倍叉骨保留および4輪の放出されたBremboディスク・ブレーキを起こします。ホイールベース:2,450mm(96.5")



* 約8つのF40プロトタイプのうちの1つ
* MichelottoによってF40 GT仕様書にアップグレードされた7台の自動車のうちの1台
* 成功したレーシング系図、イタリアのGTチャンピオンシップの中で次に全体として
* フェラーリClassiche証言
* Michelottoからの十分な構造シート
* 1987年のフランクフルト・モーター・ショー自動車


そのひどい成績およびきらめく空気力学のスタイルで、フェラーリのF40はしばしば今まで建造された最も大きなスーパーカーと呼ばれました。モデルは、道自動車の風習を備えたトラックに追い込むことができた、レース準備するフェラーリと見なされて、1950年代および1960年代の初めにMaranelloのスポーツ/レーシングカーの崇敬された伝統をリコールしました。最新のモデルがエンツォ・フェラーリのリーダーシップの下で巧みに計画実行したとともに、区別を要求して、適切に指定されたF40は、フェラーリ生産の40年間を記念しました。


フェラーリは、ピニンファリーナが自動車の身体設計の原因だろうと16のJuly1986の上で発表して、F40のその開発で二又のアプローチをとりました。フェラーリ・エンジニアリング(会社の高度な研究部)は機械的な基礎の原因でした。それは、規則変更との競争によりキャンペーンしなかった、一対のうちの一方をターボチャージの288のGTOモデルの競技を意図したバージョンに基づきました。GTOエンジンの置換を2,936ccに増加させて、フェラーリのエンジニアは、どうにかV-8(それは低い体重と結合して炭素繊維とプレキシグラスの広範囲な使用で利益を得た)からの478 bhp(200mphを超えた伝えられた速度)を圧搾しました。


F40のMaranelloの中の1987年7月の記者会見の公式デビューの後まもなく、特別の競技を準備したバージョンの議論は出現しました。また、必要なチューニングおよび修正はジュリアーノMichelottoに任せられました、ランチアStratosのその研究は自動車およびフェラーリ308 IMSA自動車を回復する、彼に正当な賞賛をもたらしました。その後、MichelottoのいわゆるF40 GT仕様書へのいくつかのストックF40例の転換は、工場によって私略船競走者に売られました。GT修正(それらは有名な元へ戻す人ディノCognolatoによってライター身体さえ使用した)は、F40 LMおよびF40 LM発展のようなより特注のレース用バージョンへの先駆者であると分かりました。
この非常にまれなF40プロトタイプ/GTは、非常に望ましい出所に帰着するために多くの異常な区別を組み合わせます。この自動車は、各々個々の目的か適用で、工場によって試験に使用されたちょうど8つのF40プロトタイプの6番めです。それがオート・ベッカー(フェラーリスの公式のドイツの輸入業者)のスタンド上の1987年のフランクフルト・モーター・ショーで示されたので、74047が公開イベントで主として記者会見とディスプレイに使用されたプロトタイプである強い可能性があります。1か月後に、自動車はイモラのフェラーリ・クラブ・イタリア会議で斑点がありました。オリジナルのMichelotto構造シートは、それが実際、F40 LMとして指された場合、1987年の5月と7月の間の広範囲なGT修正を受け取って、74047がその公然陳列に先立って改良されたことを示します。その生活の最初の年の間、74047はモデナ・ナンバープレート上のフェラーリSpAによって所有され登録されました。


1991年には、74047がレース指向のさらなる改良のためにMichelottoに返りました。また、自動車はそのような転換を受け取る7つのF40例の1番目であると考えられます。これらの修正は旅行高さを5センチメートル低下させることを含んでいました、チューニング、レーシングuniball保留、迅速な十分の燃料系統、余分なNACA冷却用ダクト、火システムおよびより広いSpeedline車輪をインストールするBremboブレーキを改良するおよそ590 bhpへの増加用のエンジン。正確な修正を反映するオリジナルのMichelottoインボイスは、自動車の記録された歴史の強さを著しく豊かにして、自動車のドキュメンテーションとともに含まれています。


GT転換に続いて、74047はルカ・サルトーリに売られました、キャンペーンしたイタリアの個人の競走者、新しく決まった祖母CriteriumスーパーカーGTシリーズのデビュー1992年シーズンの自動車。74047は印象的な二番の全面的なシーズン終了に帰着して、2度チェッカーフラグをとり、1992年シーズン中に2 6回置きました。1993年シーズンに備えて、さらなる改良が新しいC.S.A.I.GT仕様書の下で競争率の高いままであるために、このF40 GTはMichelottoに返りました。フェラーリ・クラブ・イタリア色の中で塗り重ねられた、またCriteriumの中で再びキャンペーンした、今はイタリアのスーパーカーGTチャンピオンシップを改名しました、74047は、2 3回終了しました。1年後に同じシリーズの中で、また、ToTip制服を白の中で終えて、自動車は、もう2つの次の場所と共に、2度1位になりました、終了します。
74047は、ミラノで有名な収集者によって続いて得られ、控え目にそれ以来運転されており、忠実に維持しました。今、そのToTipレーシング制服の中で提示され、ミラノ(Rossocorsa)で主要なフェラーリ販売権による包括的なチェックから利益を得て、それはその最も成功した競技キャンペーンの正確な注意です。この異常なF40プロトタイプは、工場を保証された評価(ポイントによるポイントの評価)の包括的な白いバインダーを含むフェラーリClassicheから最近証言を受け取りました、それがそのレーシング経歴と同様にそのオリジナルのエンジンも保持するという確証。


全くわずかの公式に改良されたF40 GT明細自動車のF40プロトタイプおよび1としてのその同一性の極端な希薄から、と同様に、1987年のフランクフルト・モーター・ショーのその文書化され、非常に成功したレーシング史およびディスプレイ、これ、美しく、示された、そして、水ぶくれで、速く、F40プロトタイプ/GTは常に有名なスーパーカーの最も望ましい例のうちの1つである、売られました。さらに、それは、機械あるいは道自動車と競争するMaranelloのどんな収集も載せるでしょう;それは登録された道で、捕獲許可の最も過酷に高度に発展した選手のうちの1人としてその次の管理人に素晴らしい出所および実行を約束します。

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はい。という事で5月12日にセリにかけられます。
予想落札価格は700.000ユーロから900.000ユーロ。
1ユーロが\106位なので、\74.000.000から\95.000.000と考えられます。

で、F40マニアを自負?する私としては幾つかの間違いがあるので、指摘します。

まず、8台作られたプロトタイプの内、6台目とありますが、これは間違いです。
私の独断と偏見ですが多分、5号車です。(まぁ、どーでもいい話なんですが・・・)

因みに1号車はコレ。ドアミラーの取り付け位置が違います。
またリアカウル左右にあるダクトの数が5本(生産型は4本)、そしてリアクリルガラスのダクトの数も異なります。
フロントリップがなく、フォグランプのカバーがスモークになっています。
またホントに細かいトコなんですが、リアカウル内のダクトが黒でなく赤で塗装され、
生産型は一体化されているサイドステップとリアフェンダーが別体なのです。
1987年にmaraneeloでF40が発表された時の車輌その物がコレです。
現在はイタリア某所にあります。
(画像と車体ナンバーもありますが掲載すると訴えられそうなのでやめときます!!! オーナーはEnzoから1988年当時に譲り受け25年間走らす事もなくそのままの状態です)

2号車と3号車の車体ナンバーは未確認ですが、オーナー2人は知っています。


LM化されてしまいましたが4号車です。74045。


6号車はコレ。1号車と同じくドアミラーの取り付け位置が違います。
またリアカウル左右にあるダクトの数が5本(生産型は4本)、そしてリアクリルガラスのダクトの数も異なります。
現在アメリカにあり車体ナンバーは74049です。
CGTVでコラウダトーレのクラウディオが洗車機にブチ込んだ車体です。


8号車。殆ど生産型ですね。

私の知る限りF40のプロトタイプは11台が存在します。
9/10号車は触媒を装着したプロトタイプ、11号車は車高調整機能を備えたプロトタイプでした。


はい。本題に戻ります。
1992年の74047。イタリアGT選手権にサルトーリがエントリー。まだノーマルです。


1993年。
Ferrari Club Italiaから3台のF40がエントリーしましたが、ルカ・サルトーリのマシンだけは、
ミケロットが整備をしていました。
74047は触媒なしのプロトタイプでしたが、CSAI(日本のJAFみたいなモンです)のレギュレーションにより、
触媒を装着(実際はカラでしたが)しなければならず、リアフレームの一部を後期型に交換しました。


1994年。
Totipカラーを纏った74047。
今回出品された74047は何故かゼッケンが1 ???
ホントのゼッケンは2なんですけど・・・・・・。
1はマルコ・ブランドがドライブした80742。
後にタイサンがJGTCに導入したマシンなのだ。


1994年にMugelloで撮影した74047。
ドライバーはもちろん、サルトーリ。
当時、Totipカラーは3台存在しました。
見分けるのはゼッケンとドアミラーの色。
ゼッケン1の80742は白
ゼッケン2の74047はグリーン。
ゼッケン3の94362はオレンジ。
なので、ドアミラーの色も白でなくグリーンにして欲しかったな?


レースを引退した74047はミラノにあるフェラーリ・ディーラー、Rosso Corsaに長い間ありました。
オーナーは社長のショーンです。


2007年に行われたF40 Trophy。
F40生誕20周年記念イベントにも参加しています。
ショーンは殆どサーキットを走らせていませんが、サルトーリが何回かサーキットでクラツシュさせています。
ミケロットが修復しているので、多分。。。。真っ直ぐ走ると思われます。


うーん、やっぱりゼッケン2の方が・・・
ミラーもグリーンだよな?
牽引フックも360用だし・・・・・


リアのフックも360用。
なんかツメが甘いんだよな?


それとRMの説明には書かれてなかったけど、この74047のTotipカラーはステッカーです。
オリジナルはもちろん、塗装でした。
1994年当時はボディーを白く塗装しフロントカウルの前とリアバンパーをグリーンに塗装してありました。
Topitのロゴとゼッケン、そしてスポンサーのロゴはステッカーだった。
レースを引退した後にRosso Corsaで赤に全塗装したと思われます。
まぁ、分からない事もないが・・・。


タイヤの前とリアバンパーをチェックして下さい。赤い部分がありますよね?
カッティングシートで貼ってあるのが分かります。


なので、ゼッケン2にするのは容易かなと。

シフトノブもバックスで売ってそうな安っちー奴が付いている。
ステアリングはMOMO CORSEのバックスキンが装着されているけど、オリジナルはMod78のバックスキン。
ブースト系はオリジナルが装着されている。
(白いミケロット製のブースト系は、ぺ40さんのF40にも装着されているね。)
オリジナルホイールはスピードラインの18インチ。
(リアバンパーにもSPEEDLINEのステッカーが貼ってあるでしょ?)
しかし、この74047に装着されているのはマルケジーニ。
直すトコは結構あるけど、
TAISANがJGTC仕様に改造した80742に比べれば可愛いモンです。
80742は元に戻すとなると多分、相当な費用と時間がかかると思われます。

という事で興味のある方は入札してみては???
Posted at 2012/04/20 11:20:29 | コメント(2) | トラックバック(0) | Ferrari全般 | クルマ

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