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2018年01月14日 イイね!

オートサロンとネオバ消しゴム

オートサロンとネオバ消しゴムオートサロンがやっています。

今年も行きませんが・・・というよりも、行くと挨拶回りになっちゃうから(笑)

あとは、人ごみがね~。

でも・・・


何故か・・・

ヨコハマのネオバ消しゴムは4個頂いていたり(爆)

ほしい人がいましたら差し上げます。

メッセージください。

3名様まで。


1個はわたし用・・・。


それはそうと、意外と業界の人ってオートサロン行かない人が多いのね。
行ってもお付き合いのあるところに挨拶回り程度でさっさと帰る。

私も10数年前から行き始めましたが・・・
なんか急にモーターショーっぽくなってきてから、魅力を感じなくなり、
近年は行かなくなりました。

いろんな人のレポートや、金曜日に行った人の話を聞くと、
まぁ、それはそれで凄いカスタムカーが多いですね。

でも、金曜日行った人の話は大抵パーツメーカーやサプライヤーの話で、
こっちは凄く面白かった。

Posted at 2018/01/14 08:43:02 | コメント(3) | トラックバック(0) | | 日記
2017年12月20日 イイね!

河口さん・・・。大丈夫か?

圧倒的パワー感とFFらしからぬハンドリングのタイプR
エンジン・スターターボタンを押すとあっさり目覚めたタイプRのエンジンは、いかにも軽々と回る感覚がある。シフトもレバーが短く、操作感も軽くコクッと入るタイプで、WRX STIと比べると操作系のあらゆるものが軽く感じる。

走り出してまず印象的なのは、なんと乗り心地の良さ。WRX STIよりも大きな20インチサイズのタイヤを履いているにもかかわらず、WRX STIの時とは路面から伝わってくる感覚が異なる。路面が滑らかで平らに感じるし、WRX STIの時のザラついた路面の感じはない。

もっともこれはモード切り替えがコンフォートになっていたからで、スポーツと+Rが選択可能。サーキットだし当然+Rモードを選ぶと、サスペンションは減衰力が高まり、よりダイナミクス追求型へと可変する。もっとも、それでも乗り心地は悪くないのが新型タイプRの凄いところだろう。

同時にステアリングやスロットルもダイレクト感が増す。新型はヒール&トゥを不要とするレブマッチシステムを採用しており、ダウンシフト時にブリッピングをしてくれるのだが、そのレブマッチシステムも通常よりレスポンス良く素早く行われるように変化する。

+Rモードで走り始めてまず印象的なのが速さ。320ps/400Nmは、WRX STIよりもパワーで12ps上回る一方、トルクは22Nm低い。なのになぜ速いのか?

実はWRX STIとシビック タイプRを比べると、タイプRは約100kg軽量。これが相当に効いているのだ。

エンジンのフィーリングは当初感じた通りで、+Rモードになると一層軽く吹け上がり鋭い加速を生む。WRX STIに比べるとサウンドこそ気持ちよく響き渡るものの、回転感に情緒的なところはなく、まるでモーターのように回転が上昇し、とにかく速さを痛感する。その意味において、パワー感は圧倒的にシビック タイプRに分がある。

ハンドリングも驚かされた。タイプRはFFなのだが、袖ヶ浦フォレストレースウェイではFFであることをほとんど感じさせない。特に中速コーナーでは、コーナリング中でも操舵していくとグイグイとノーズが入っていくほどで、とにかくキレイなコーナリングフォームで曲がっていくことに驚かされる。いかにリアのマルチリンクサスペンションが良く動いているかの証だろう。もっともこの時には、アジャイルハンドリングアシスト等も相当に効いているはずだ。

結論としてはFFでも実に気持ちよく曲がるハンドリングを持っていることは確かで、ここはFF=曲がらないという常識を覆される。

唯一FFを感じるのはタイトなコーナー。ここでアクセルを早く開けるとフロントタイヤは空転してコーナーの外側へとふくらんでいく。しかしながら、それ以外のシーンではFFならではのトルクステアはほぼ皆無であり、実に見事にトラクションがしつけられていると感じたのだった。

以上ソースより

>FF=曲がらないという常識

????

おいおい、FFは曲がるぞ!

何十年前の話だそれは?

少なくとも初期のクラシックミニでさえ、ガンガンに曲がる。
下手なFRよりずっとシャープだ。


しかし・・・最近この人記事書けなくなったね。

前は、もっといい記事書いていたのに。

いい子に書きながら、しっかり、本音が入ってた。

Posted at 2017/12/20 11:25:31 | コメント(2) | トラックバック(0) | | 日記
2017年12月16日 イイね!

WRX208の3次抽選???

完全抽選制のS208が3次・4次抽選をやっている?

2次はわかるが、そこまでくると・・・

実は売れ行きが芳しくないのではないのだろうか?

700万超えてくる車両価格。

話題性たっぷり。

プレミア必須ですから、転売屋が大量に応募したんでしょうけどね。

で、当たり過ぎちゃったからキャンセルするわけです。

で、すぐに中古市場に出回ってくることでしょう。


または、即日海外かな。

そんな運命しかないのがこの手の車。

では防ぐにはどうすればいいか。


ただ、同考えてもベース車プラス200万以上はボリすぎだと思う。

つまり、S208にするためのパーツをばら売りして、

そもそもS208なんて車は設定しないで、

全部パーツをつけるとS208になりますよ。

にすればいいわけ。
それも、ディアゴステーニみたいに、月一でパーツを買っていくわけ。

車検の1ヶ月前には完成しますよ~って。
そうすれば、転売屋は買わないだろ。

ま、ノーマルに200万かけたほうが、さらに上を見れると思うけどね。

Posted at 2017/12/16 02:36:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | | 日記
2017年12月12日 イイね!

輸入車か・・・あんまりいい印象ないな。売り手もドライバーも含めて

2017年は輸入車市場が活況で、20年ぶりに年間販売が30万台を超えることがほぼ確実となった。日本の消費者の好みに合わせた商品展開が功を奏し、「日本カー・オブ・ザ・イヤー」も輸入車が獲得。株価上昇も、富裕層による高級車消費を後押ししている。

【写真】輸入車販売は20年ぶりに30万台を超えそうだ

 日本自動車輸入組合(JAIA)が発表した1~11月の外国メーカー車の新車登録は、昨年同期比3・6%増の27万4595台。12月が昨年並みにとどまっても、消費増税前の駆け込み需要で30万台を超えた1997年と同水準になる。

 16年まで2年連続で輸入車首位の独メルセデス・ベンツは、人気のSUV(スポーツ用多目的車)などの品ぞろえを拡充。日本法人の上野金太郎社長は11月下旬、都内のイベントで「この調子でいけば(輸入車1位を)獲得できる」と自信を見せた。

 輸入車3強を争うBMW、フォルクスワーゲン(VW)のドイツ勢も、前年からの伸び率ではメルセデスを上回る。排ガス不正の影響で16年は販売が伸び悩んだVW日本法人のティル・シェア社長は10月下旬、「日本市場は重要だ。信頼や売り上げが反転して大変うれしい」と述べた。

以上ソースより


ああ、数年しか持たない車が増えたよね・・・。

で、あの糞ナビって、国産から乗り換えると、面食らっちゃうんですよね。

ドイツ人すら使わない、糞ナビをはじめとする操作系。

今までトヨタばかり乗っていた人が、ベンツ乗ると、

多分、ドライブに入れることすらできないし、
ワイパーの場所もわからん。
しかも、売れ筋は、そのタイヤどこで売ってんですか~なサイズときたもんだ。

BMWなんて未だに量販グレードでランフラットだよ!
バーストしたら乗り換えてくれってさ(笑)
で、コンパクト?で1や2?X1?

Aはまだわかるよ。ちょいと前のゴルフと同じくらいだし、
内外装の仕立てはキャリーの方が上という、とんでもなく安っぽい元々大衆向けだしね。
あのサイズはいい。サイズの割りに中も広いし、トランクも広い。
きちんと作っている。でも価格は150万くらいが適正だろうね。
向こうじゃそんくらいで売っているんだろうね。
でも、売れてるグレードはうちの激安しょぼしょぼグレードじゃなくて、

18インチとか付いているやつ。
インチダウン無理なんですよね。
必要もないのに巨大なブレーキキャリパーや駐車場で止まっている車を見ればすぐクラックだらけになる穴あきローター。たいていメンテナンスに興味のなさそうな人ばかり。正直怖いよ。
いらんがな。

A乗っていてあれですが、日本人舐めてんだよ!

しかも、いろんな油脂類や水類のコックが・・・
新品でもちょいと力いれたら折れるレベルの品質ばらばらなプラスチック・・・

しかも、レベルゲージなしで、いつも表示が違う車内コンピュータでのゲージ・・・

絶対本国やアメリカでややったらNG案件ばかり。

ワイパーだってディーラーで糞高いものしかつけられません。

ふき取り最悪だし。

Posted at 2017/12/12 08:59:57 | コメント(1) | トラックバック(0) | | 日記
2017年12月11日 イイね!

いくらお金をだしたかで賞受賞おめでとうボルボカーズジャパン!

日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会主催の第38回2017-2018 日本カー・オブ・ザ・イヤーの最終選考会が2017年12月11日に行われ、ボルボ XC60が日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞した。

>>イヤーカーに輝いたボルボ XC60などの画像を見る

ボルボ車が日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞するのは初めて。また、輸入車の受賞は、第34回2013-2014 日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したフォルクスワーゲン ゴルフにつづき2回目となる。

ボルボ XC60は、適度なサイズが魅力的なクロスオーバーSUV。アクティブでありながらスタイリッシュな北欧デザインのエクステリア/インテリアが印象的だ。

パワートレインは、ガソリン、ディーゼル、プラグインハイブリッドの3機種をラインナップし、力強いトルクと高い燃費性能を両立させた。

さらに、16種類以上の先進安全・運転支援機能インテリセーフと3つのステアリングサポート機能を新たに標準装備とし、最新のテクノロジーを活用して乗員だけでなく車外の人を危険から守る安全性能を備えている。

なお、今回は日本カー・オブ・ザ・イヤーに輸入車が選出されたため、インポート・カー・オブ・ザ・イヤーの受賞車は該当無しとなる。

【2017-2018 日本カー・オブ・ザ・イヤー 部門賞 受賞車】
イノベーション部門賞:トヨタ プリウスPHV
エモーショナル部門賞:レクサス LC
スモールモビリティ部門賞:ホンダ N-BOX

以上ニュースより

今年は他のメーカーがあまりお金を出さなかったんですね。

タイヤを代えるだけで、CPUリセットが必要な車が本当に安全なんでしょうか?

インチアップもダウンもできない。

したらしたで、CPUリセットと、ステアリングアジャスターキットが必要なわけで、

ユーザーには、糞高いタイヤや、交換部品の絶望を味あわせることができる

本当に素晴らしい車だね。


乗員だけじゃなく、車外の人も守るが、ユーザーのお財布は守らない。

本当に素晴らしい車だよ。


昔と違い、現代ボルボの数年後なんて、怖くて想像できない・・・。

※想像できるけどね(爆)

昔の感覚で買っちゃ駄目なメーカーだよ。

こんなの買う金があれば、ハリアーでも買えばいい。

そのほうが絶対3年後に後悔しないよ。

リセールなんて桁違いにいいしね。


Posted at 2017/12/11 23:16:08 | コメント(1) | トラックバック(0) | | 日記

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「レッツ、エンブレムチューン!@まーねこ 」
何シテル?   01/21 15:16
みんなの嫌われ者のMasa@です。よろしくお願いします。 かなり、過激な内容が多いですが、知らないでは済まされないと思います。 基本、ブラックリストなどには...
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