車・自動車SNSみんカラ

  • 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+
2016年12月01日 イイね!
ASIAのリーダーJohn Wettonの近況 その7 結婚のめでたさも半減する驚愕の変貌ぶりプログレねたです、m(_ _)m
ASIAのリーダーJohn Wettonの近況 その7になります。

1か月強前にASIAのリーダーJohn Wettonの近況 その6を書きました。
ガンマナイフ治療が無事終了したとのつぶやき後、マメなTwitterが停止し心配されていましたが、10月21日に一時退院し、敗血症の3週間にわたる闘病で死の淵から救い出してもらったとの事実が判明しました。

ガンマナイフ治療は関係なく、おそらくそれまで続けていた大腸ガン術後の化学療法による免疫力の低下で肺炎にかかり、それが重症化して敗血症に陥ったのではないかと見られます。

最初の退院は一時帰宅であったようで、その後1週間再入院して11月7日に無事退院となりました。その後頻度は低いものの、YouTube音源のRe-Tweetを中心にTwitterの更新がされるようになりました

そして、11月29日にパートナーのLisaと籍を入れて身内のパーティーの写真と見られる「Mr and Mrs John Wetton, 29 Nov 2016」と二人に写真が公開されました。

【All You Need Is Love - John Wetton】入籍発表直前にRe-Tweetされた音源


【内輪の結婚パーティーと見られる写真】


【ガンマナイフ治療後と見られる写真で、やつれてもまだ元気そうでした】


詳細は何ら触れられていませんが、 John Wettonの両親は90歳を超えて健在です。ガンの進行よりも敗血症の方が容態が急変するリスクがあり、万が一のことを考えて、遺産が全て両親に行くのではなく、闘病を支えてくれているLisaにも相続されるように正式に入籍したものと見られます

兄弟との写真


結婚はおめでたいことで、祝福のメッセージが数多く寄せられるとともに、UPされたJohn Wettonの激変した姿に世界中が驚愕し、心配する声と闘病への応援メッセージも上がっています。

癌の方も完治したわけではないと思われますが、敗血症で肝臓、腎臓等の機能がかなり低下していると思われますので、まずはゆっくりと療養して体力を戻して、ガンの完治を目指して欲しいものです。

そして、十分休養しながら、かなり制作が進んでいると言われるASIAのNew Albumをなんとか完成して欲しいものです。

なお、2016年12月1日から16日まで13公演が予定されていたドイツで行われているCeltic Rock Opera「EXCALIBUR」へのゲスト参加は、11月16日に正式に出演者の交代が発表されました。



ただ、2017年2月開催のYES主催のCruise船でのProgre Festival「Cruise To The Edge 2017」への参加予定はまだキャンセルされていません
2017年2月7日〜11日の予定で、Steve Hackett BandにGuestとして加わる予定です。こちらは何とか参加できるのでしょうか。フロリダまで行ってクルーズ船で過ごさなければなりませんので無理はしないで欲しいものです。


【UK - NOTHING TO LOSE (HD)】Eddie JobsonはPOP過ぎてこの曲はあまり好まずPops志向の強いJohn Wettonと袂を分かち、John WettonはASIA結成に至ったと言われています。


【UK - Rendezvous 6:02 (music video)】


【U.K. - Caesar's Palace Blues (live 1979) Good Audio!】


【UK - In the Dead of Night - 2013-03-29 Live on the "Cruise to the Edge"】再結成時


【UK Eddie Jobson, John Wetton and Terry Bozzio Carrying No Cross】再結成時


【A Rock Tribute To Queen - Bohemian Rhapsody (John Wetton & Billy Sherwood)】変わったところで
Posted at 2016/12/04 15:06:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | プログレ | 音楽/映画/テレビ
2016年11月28日 イイね!
来日中のStingの2017年6月再来日公演が決定(^^;;13年振りのプロモーションで来日しているStingですが、TV、ラジオ、イベントと引っ張りだこの様です。

11月28日(月)に六本木のハードロックカフェ東京で、アルバム購入者3,000通の応募の中から抽選で選ばれた100名を招待してイベント、FM番組収録が行われたとのことです。アコースティックで5曲披露したそうで、収録の模様は、12月12日(月)、13日(火)放送予定のJ-WAVE(81.3FM)「BEAT PLANET」内『BEHIND THE MELODY〜FM KAMEDA(13:25〜13:35)』でてオンエア予定とのことです。

TVの情報番組や音楽番組にも生出演する様で、11月29日(火)に日本テレビ系「スッキリ!」に生出演し、同日夜に生放送される日本テレビ系「ベストアーティスト2016」にも生出演するそうです。

そして、28日のイベントの際に2017年6月に6年半振りのコンサート開催が決定したとの発表があったそうです。日程、会場等詳細は後日発表されるとのことですが、バンド形式でNew Albumはもちろんの事、長らく演奏していなかった曲も取り上げるつもりとのことです
Posted at 2016/11/29 00:58:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | ROCK | 音楽/映画/テレビ
2016年11月27日 イイね!
Journey特別公演の追加開催決定、世界初のEscape、Frontiers完全再現Live(@@;;10月下旬にJourneyが4年振りの来日公演を行うとお伝えしましたが、UDOがプレミアム会員に情報を流したようですが、特別公演追加の情報が伝わってきました。

ただの追加公電ではなく1夜限りの特別公演と銘打っており、世界初で大ヒットAlbumの「Escape」と「Frontiers」の完全再現Liveを行うそうです。通常のLiveよりも見てみたい気はしますが、大物の来日が相次いでいるのでちょっと資金繰りが厳しいです(>_<)

合わせて、日本独自企画として期間限定でAlbumの再発を行うそうです。「Escape」 - 35周年記念Deuxe Editionと、「Escape」と「Frontiers」の紙ジャケ、リマスター再発Best盤「Ultimate Best ~ Greatest Hits I&II」で、いずれも1月18日の発売予定。


Escape - 35周年記念Deuxe Edition (7inch Size紙ジャケット 2Blu-specCD2+DVD)
3枚組(2CD+DVD) SICP-31026~31028 特別価格¥6,000(税込)完全生産限定盤

★豪華仕様と封入特典
懐かしい思い出のアイテム(メモラビリア)の数々を復刻!!
◆オリジナルLPジャケットを忠実に再現したエンボス(浮き出し)加工7インチサイズ(18cm×18cm)3面紙ジャケ 
◆オリジナルLP初版帯復刻
◆オリジナルLP(US初版)内袋復刻(リサイズ)
◆1981-1982『Escapeツアー』日本公演ツアー・パンフレット(カラー48P:リサイズ)<35年振り復刻>
◆『Escapeツアー』1982年4月16日武道館公演チケット(実寸大)<35年振り復刻>
◆『Escape』からカットされた日本盤アナログ・シングル・ジャケット4種(実寸大)<35年振り復刻>
◆『Escapeツアー』1981-1982日本公演ツアー告知チラシ3種(リサイズ)<35年振り復刻>
◆『Escape』2006年リマスター盤ブックレット(カラー16P:リサイズ)
◆『Live in Huston1981』ブックレット(カラー16P:リサイズ)
◆アナログLP盤風レーベル面CD
◆81年発売のオリジナルLPと、92年/00年/13年の再発CD、更に『Live in Huston』DVDに掲載された全ライナー・ノーツ
◆歌詞・対訳

DISC1(CD)
Escape(Original Album+カット・シングルB-SIDE曲+レアLIVE音源)
[2013年DSDマスタリング(M1-M10はアナログ・マスターを使用):高品質Blu-specCD2仕様]
01. Don't Stop Believin'
02. Stone in Love
03. Who's Crying Now(クライング・ナウ)
04. Keep on Runnin'
05. Still They Ride(時の流れに)
06. Escape
07. Lay It Down
08. Dead or Alive
09. Mother, Father
10. Open Arms
11. Natural thing(日本盤シングル「Don't Stop Believin'」B-SIDE曲)<Bonus Truck>
12. Little Girl(from映画『夢、夢のあと』サウンドトラック/US盤シングル「Open Arms」B-SIDE曲)<Bonus Truck>
13. La Raza Del Sol(日本盤3rdシングル「Still They Ride(時の流れに)」B-SIDE曲)<Bonus Truck>
14. Still They Ride(時の流れに)(LIVE IN オクラホマ JULY19, 1983)<Bonus Truck>

Libe in Huston 1981Escapeツアー
[高品質Blu-specCD2仕様]
01. Escape
02. Line Of Fire
03. Lights
04. Stay Awhile(僕のそばに)・・・
05. Open Arms(翼をひろげて)
06. Mother, Father
07. Jonathan Cain Keyboard Solo
08. Who's Crying Now(クライング・ナウ)
09. Where Were You(消えたあの子)
10. Steve Smith Drums Solo
11. Dead or Alive
12. Don't Stop Believin'
13. Stone in Love
14. Keep on Runnin'
15. Neal Schon Guitar Solo
16. Wheel In The Sky
17. Lovin',Touchin',Squeezin'
18. Any Way You Want It(お気に召すまま)
19. Blue Sky Party<Bonus Truck>

DISC3(DVD)
Live in Huston 1981Escapeツアー(approx 76分)
[ニアPCM2chステレオ音声/ドルビー・デジタル5.1chサラウンド音声収録]
※トラック・リストはDISC2のM1-M18と共通

特典映像
◆81年当時のメンバーのインタビュー
◆ライヴスチールによるESCAPE TOURスライドショー
◆ライヴ放映時のUSTVスポット:ロングバージョン

『Live in Huston』 パーソネル
Steve Perry(LEAD VOCALS)、Neal Schon(LEAD GUITAR, VOCALS)、Ross Valory((BASS, VOCALS)Jonathan Cain(KEYBOARDS, VOCALS)、Steve Smith(DRUMS)

【Journey - Who's Crying Now (Live In Tokyo 1983) HQ】


【Journey - Don't Stop Believin' (Live In Tokyo 1983) HQ】


【Journey - Open Arms (Live In Tokyo 1983) HQ】



Escape +7(期間生産限定盤) Limited Edition

収録曲
01. Don't Stop Believin'
02. Stone in Love(お前に夢中)
03. Who's Crying Now(クライング・ナウ)
04. Keep on Runnin'
05. Still They Ride(時の流れに)
06. Escape
07. Lay It Down
08. Dead or Alive
09. Mother, Father
10. Open Arms(翼をひろげて)

11. La Raza Del Sol<シングル「Still They Ride」Bサイド>
12. Don't Stop Believin' (LIVE IN HUSTON 1981.11.6)
13. Who's Crying Now(LIVE IN HUSTON 1981.11.6)
14. OpenArms(LIVE IN HUSTON 1981.11.6)
15. Natural thing<シングル「Don't Stop Believin'」Bサイド>
16. Little Girl(from映画『夢、夢のあと』OST<USシングル「Open Arms」Bサイド>
17. Still They Ride(時の流れに)(LIVE IN オクラホマ1983)

【Journey - Separate Ways (Live In Tokyo 1983) HQ】



Frontiers +8(期間生産限定盤) Limited Edition

収録曲
01. Separate Ways (Worlds Apart)
02. Send Her My Love(マイ・ラヴ)
03. Chain Reaction
04. After The Fall(愛の終わりに)
05. Faithfully(時への誓い)
06. Edge Of The Blade(限りなき世界)
07. Troubled Child
08. Back Talk(美しき叫び)
09. Frontiers
10. Rubicon(永遠なるルビコン)

11. Only The Young(from映画『ヴィジョン・クエスト』OST)
12. Ask The Lonely(from映画『セカンド・チャンス』OST)
13. Liberty(from the album『TIME3/Time Cubed)』)
14. Only Solutions(from映画『トロン』)
15. Separate Ways(Live In 武道館 1983)
16. After The Fall(愛の終わりに)(Live In 武道館 1983)
17. Faithfully(時への誓い)(Live In 武道館 1983)
18. Send Her My Love (Live In オクラホマ 1983)


Ultimate Best ~ Greatest Hits I&II (期間生産限定盤) Limited Edition

Disk 1
01. Don't Stop Believin' from 『Escape』
02. Any Way You Want It(お気に召すまま) from 『Departure』
03. OpenArms(翼をひろげて) from 『Escape』
04. Only The Young from映画 『ビジョン・クエスト』 OST
05. Wheel In The Sky from 『Infinity』
06. Faithfully(時への誓い) from 『Frontiers』
07. I'll be alright without you from 『Raided On Radio~時を駆けて』
08. Ask The Lonely from 映画 『セカンド・チャンス』 OST
09. Who's Crying Now from 『Escape』
10. Separate Ways from 『Frontiers』
11. Lights from 『Infinity』
12. Lovin',Touchin',Squeezin' from 『Evolution』
13. Girl Can't Help It from 『Raised On Radio~時を駆けて』
14. Send Her My Love from 『Frontiers』
15. Be Good To Yourself from 『Raised On Radio~時を駆けて』
16..When You Love A Woman from 『Trial By Fire』
17. OpenArms(翼をひろげて)(Live in Houston)【BONUS TRACK】

Disc2
01. Stone in Love from 『Escape』
02. After The Fall(愛の終わりに) from 『Frontiers』
03. Chain Reaction from 『Frontiers』
04. Blue Sky Party from『Captuerd』
05. Escape from 『Escape』
06. Still They Ride(時の流れに) from 『Escape』
07. Good Morning Girl from 『Departure』
08. Stay Awhile(僕のそばに)・・・ from 『Departure』
09. Suzanne from 『Raised On Radio~時を駆けて』
10. Feeling That Way from 『Infinity』
11. Anytime from 『Infinity』
12. Walks Like a Lady from 『Departure』
13. Little Girl from 映画 『夢、夢のあと』 OST
14. Just the Same Way from『Evolution』
15. Patiently from 『Infinity』
16. When I Think of You from 『Trial By Fire』
17. Mother, Father (Live in Houston)
18. Don't Stop Believin' (Live in Houston) 【BONUS TRACK】


<JOURNEY>
【来日予定メンバー】
・Neal Schon(G)
・Ross Valory(B)
・Jonathan Cain(Key)
・Steve Smith(Ds)
・Arnel Pineda(Vo)

●大阪公演
2017年2月1日(水) 大阪城ホール 18:00 open/19:00 start
【料金】
S ¥12,000(アリーナ席・スタンド席[座席指定]/税込)
A ¥11,000(スタンド席後方数列[座席指定]/税込)

●名古屋公演
2017年2月2日(木) 愛知県体育館 18:00 open/19:00 start
【料金】
S ¥12,000 A ¥11,000([座席指定]/税込)

●仙台公演
2017年2月4日(土) ゼビオアリーナ仙台 17:00 open/18:00 start
【料金】
S ¥12,000 A ¥11,000([座席指定]/税込)

●東京公演
2017年2月6日(月) 日本武道館 18:00 open/19:00 start
【料金】
S ¥12,000(アリーナ席・1F席・2F席[座席指定]/税込)
A ¥11,000(2F席ステージ後方[座席指定]/税込)

●東京特別公演
2017年2月7日(火) 日本武道館 18:00 open/19:00 start
【料金】
S ¥12,000(アリーナ席・1F席・2F席[座席指定]/税込)
A ¥11,000(2F席ステージ後方[座席指定]/税込)
Posted at 2016/11/27 22:39:51 | コメント(1) | トラックバック(0) | ROCK | 音楽/映画/テレビ
2016年11月26日 イイね!
JAZZ、FUSION系の大物アーティストの来日も相次いでいます(^^;;音楽ねた、来日情報でJAZZ、FUSIONですm(_ _)m

断片的にしか聞いていないアーティストが大半ですが、JAZZ、FUSION系の大物アーティストの来日も相次いでいます。
気が付いたところで、単なる情報整理ですが(^^;;

しかし、Nora Jones日本武道館2日間即日完売には驚かされました(@@;;

■ALTO SAX PlayerのDavid Sanbone

11月29日(火)に名古屋ブルーノート、30日(水)12月1日(木)2日(金)3日(土)にブルーノート東京

【MEMBER】
David Sanborn(sax)
Mark Stephens(key)
Nicky Moroch(g)
Andre Berry(b)
Billy Kilson(ds)

【MUSIC CHARGE】
¥11,000(税込)


■JAZZ、FUSION DummerのSteve Gadd
12月4日(日)〜7日(水)にブルーノート東京

<STEVE GADD BAND featuring MICHAEL LANDAU, KEVIN HAYS, JIMMY JOHNSON & WALT FOWLER>
●2016 12.4 sun., 12.5 mon., 12.6 tue., 12.7 wed. ブルーノート東京

[MEMBER]
Steve Gadd(ds)
Michael Landau(g)
Kevin Hays(key)
Jimmy Johnson(b)
Walt Fowler(flh,tp)

[MUSIC CHARGE]
¥8,500(税込)

■Bob Jamesを始め大物が集まったFUSION GroupのFour Play
2016年12月、2017年1月にブルーノート東京にて決定。12月31日にはカウントダウン・ライヴが行われます。

<FOURPLAY>
●2016 12.29 thu., 12.30 fri., 12.31 sat.  ブルーノート東京
●2017 1.2 mon., 1.3 tue. ブルーノート東京

【MEMBER】
Bob James(p,key)
Chuck Loeb(g)
Nathan East(b)
Harvey Mason(ds)

【MUSIC CHARGE】
¥9,000(税込)
★12.31 sat. 2nd Showはミュージック・チャージ+グラスシャンパン
¥13,000(税込)


■JAZZ、FUSION Keyboard PlayerのChick Corea
2017年3月14日(火)に大阪・サンケイホールブリーゼ、16日(木)〜20日(月)にブルーノート東京

<THE CHICK COREA ELEKTRIC BAND featuring DAVE WECKL, JOHN PATITUCCI, ERIC MARIENTHAL & FRANK GAMBALE>

●2017 3.16 thu., 3.17 fri., 3.18 sat., 3.19 sun., 3.20 mon. ブルーノート東京

【MEMBER】
Chick Corea(p,key)
Eric Marienthal(sax)
Frank Gambale(g)
John Patitucci(b)
Dave Weckl(ds)

【MUSIC CHARGE】
¥13,800(税込)


■FUSION Piano,ComposerのDave Grusin
渡辺貞夫オーケストラとの共演、12月6日(火)12/7(水)ビルボードライブ大阪

サービスエリア:10,800円
カジュアルエリア:9,800円

渡辺貞夫オーケストラ with デイヴ・グルーシン
SADAO WATANABE Orchestra with DAVE GRUSIN
メンバー
渡辺 貞夫 / Sadao Watanabe (Alto Saxophone)
デイブ・グルーシン / Dave Grusin (Piano / Conductor)
ラッセル・フェランテ / Russell Ferrante (Piano)
ロベン・フォード / Robben Ford (Guitar)
ベン・ウィリアムス / Ben Williams (Bass)
ウィリアム・ケネディ / William Kennedy (Drums)
スティーブ・ソーントン / Steve Thronton (Percussions)
ンジャセ・ニャン / N'diasse Niang (Percussions)
宮崎 隆睦 / Osamu Yoshida (1st alto saxophone)
小池 修 / Osamu Koike (2nd tenor saxophone)
萱生 昌樹 / Kazuhiko Kondo (3rd alto saxophone)
今尾 敏道 / Toshimichi Imao (4th tenor saxophone)
佐々木 はるか / Haruka Sasaki (5th baritone saxophone)
村田 陽一 / Yoichi Murata (1st trombone)
辻 冬樹 / Fuyuki Tsuji (2nd trombone)
奥村 晃 / Kou Okumura (3rd trombone)
山口 隼士 / Syunji Yamaguchi (4th bass trombone)
西村 浩二 / Kohji Nishimura (1st trumpet)
佐久間 勲 / Isao Sakuma (2nd trumpet)
仁井田 ひとみ / Hitomi Niida (3rd trumpet)
松島 啓之 / Keiji Matsushima (4th trumpet)


■FUSION GuitaristのLee Litner

<Lee Litner & Japanese Friends 2017>2017年3月8日(水)9日(木)ビルボードライブ大阪

サービスエリア:8,900円
カジュアルエリア:7,900円

【Member】
Melvin Davis(Bass)
Otmaro Ruiz(Pianop,Keyboard)

Guest
神保彰(Drums)
寺井尚子(Violin)
本田雅人(Sax)


■JAZZ、Country SIngerのNora Jones

2017年4月に来日決定。仙台、札幌、東京、大阪、福岡、広島、名古屋にて行われます。日本武道館の東京公演2日間は即日完売で追加公演も発表されています。

●仙台公演
2017年4月9日(日) ゼビオアリーナ仙台 16:30 open/17:30 start

●札幌公演
2017年4月11日(火) ニトリ文化ホール 18:00 open/18:30 start

●東京公演
2017年4月13日(木)・14日(金) 日本武道館 17:30 open/18:30 start

●大阪公演
2017年4月17日(月) 大阪城ホール 17:30 open/18:30 start

●福岡公演
2017年4月18日(火) 福岡サンパレス ホテル&ホール 17:45 open/18:30 start

●広島公演
2017年4月19日(水) 広島文化学園HBGホール 18:00 open/18:30 start

●名古屋公演
2017年4月21日(金) 名古屋国際会議場センチュリーホール
 17:45 open/18:30 start

●東京追加公演
2017年4月15日(土) 日本武道館 16:00 open/17:00 start

【料金】
S ¥9,500(アリーナ席・1F席・2F席[座席指定]/税込)
A ¥8,500(2F席後方数列・2F席ステージ後方[座席指定]/税込)
Posted at 2016/11/26 19:59:09 | コメント(1) | トラックバック(0) | FUSION | 音楽/映画/テレビ
2016年11月25日 イイね!
AerosmithのSteven Tylerがソロ公演で2017年4月に来日(^^;;相変わらず音楽ねたで、American Rockですm(_ _)m

AerosmithのVocalistであるSteven Tylerが、Soloで2017年4月に来日公演を行います。
2017年4月8日(土)に大阪・Zepp Osaka Bayside、11日(火)に東京・日本武道館。

Aerosmithは解散の話があり、Band側は2017年にFAREWELL TOURを行うと表明しています。そして先日発表された5月から7月にかけて行われるEU Tour「Aero-Vederci Baby! 2017 Tour」について、公式サイトで「THE 2017 EUROPEAN FAREWELL TOUR」と発表しています。

Band側で解散は明言しておらず、Steven TylerもJoe Perryも、ともにインタビューで、おそらくFAREWELL TOURは2年は続くとか、永遠に続くなどと発言して解散をはぐらかしています
ただ、11月に両国国技館で行われたTHE CLASSIC ROCK AWARDS 2016ではJoe Perryが来日するなど、それぞれソロでの活動が増えてきている感じです。

今回Steven TylerはAerosmithのEUROPEAN FAREWELL TOURの前にソロで来日公演を行います。当然Aerosmithの曲も歌うのでしょうが、ソロで武道館の箱を埋められるのでしょうか?AerosmithのFAREWELL TOURであれば見ておかなければと思いますが。

Aerosmithは初期のまだキワモノ扱いだった頃は比較的よく聞いていました。Joe Perryが脱退したりRun-D.M.C.がサンプリングしてPVにAerosmith本人たちが出演して人気が復活するなど、紆余曲折がありながらも解散せずにほぼオリジナルメンバーで活動を続けていますが、Joe Perry復帰以降はあまり聞いていません。

そして1998年の映画「Armageddon」のテーマ曲に「I Don't Want to Miss a Thing」が使用され、初の全米Single No.1になり、今ではすっかり大物扱いされています。

Steven Tylerももう68歳でBand活動を続けていくのは辛くなってきているのでしょうが、本当に解散するとなると残念ですね。是非とも解散前にAerosmithとして来日してFAREWELL TOURを行って欲しいものです

【Steven Tyler & The Loving Mary BandからのJapan Tourコメント動画】


<Steven Tyler LIVE IN JAPAN 2017>

●大阪公演
2017年4月8日(土) Zepp Osaka Bayside
open 17:00 / start 18:00
1Fスタンディング \\11,000 (税込) / 2F指定席 \\13,000 (税込)

●東京公演
2017年4月11日(火) 日本武道館
open 18:00 / start 19:00
S指定席 \\13,000 (税込) / A指定席 \\11,000 (税込)

VIPアップグレードチケット \\60,000(税込)
【VIP特典】
Steven Tylerとのミート&グリート / スペシャルグッズプレゼント

<Aerosmith Aero-Vederci Baby! 2017 Tour Dates>
5/17 — Tel Aviv, Israel
5/20 — Batumi, Georgia
5/23 — Moscow, Russia
5/26 — Munich, Germany
5/30 — Berlin, Germany
6/02 — Krakow, Poland
6/05 — Copenhagen, Denmark
6/08 — Solvesborg, Sweden
6/11 — Donington, U.K.
6/14 — Dublin, Ireland
6/17 — Clisson, France
6/20 — Cologne, Germany
6/23 — Florence, Italy
6/26 — Lisbon, Portugal
6/29 — Madrid, Spain
7/02 — Barcelona, Spain
7/05 — Zurich, Switzerland

【Aerosmith - I Don't Want to Miss a Thing】最大のSingle Hit


【Aerosmith - Dream On】この臭いバラードが一番お気に入りです、しかもLiveも方


【RUN-DMC - Walk This Way】Aerosmith復活の立役者


以下、昔比較的よく聞いてた曲、70年代ばっかりだ(^^;;
【Aerosmith - Dude (Looks Like A Lady)】これは80年代ですね


【Aerosmith - Sweet Emotion】


【Aerosmith - Kings And Queens】この曲も結構好きでした


【Aerosmith - Draw The Line (Audio)】


【Aerosmith - Back In The Saddle - Live 1977】これもよく聞いてました、しかもLiveの方


【05 Last Child Aerosmith 1978 Live Bootleg】これもLive、Studio版よりもLiveの方が良いんですよね
Posted at 2016/11/26 07:40:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | ROCK | 音楽/映画/テレビ
プロフィール
「@NAOBUUさん 相変わらず生産が追いついていないみたいで、版元注文でもまだ1号も届いていません(>_<)
前回のセリカは暫く店頭で見かけましたが、全般に受注生産を受けつけている見たいです。」
何シテル?   12/06 18:50
ずっと日産車でしたが初めての輸入車になります。 よろしくお願いします。 車歴:ラングレー→スカイライン(R30)→スカイライン(R32)→プリメーラ(P12...
みんカラ新規会員登録
ユーザー内検索
<< 2016/12 >>
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
リンク・クリップ
第3回全国オフの募集を開始しました 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/10/09 07:40:48
ひまわり畑 2016 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/08/05 08:03:37
リモートコントロールキー 電池交換 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/07/16 22:53:14
ファン
23 人のファンがいます
愛車一覧
ボルボ V40 ボルボ V40
事前予約していたにもかかわらず、契約から4ヵ月でようやく納車されました。
日産 プリメーラ 日産 プリメーラ
オーシャンブルー 肥大化したと言われていましたが、結構デザインは気に入ってました。
日産 スカイライン R32 日産 スカイライン R32
ノンターボでしたが、コンパクトで4輪マルチリンクで非常に良い車でした。
日産 スカイライン 日産 スカイライン
初めて乗ったスカイライン
QRコード
QRコード
このブログを携帯でご覧になれます
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2016 Carview Corporation All Rights Reserved.