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2017年02月17日 イイね!
It BitesのJohn MitchellがSolo Project第2弾のAlbumを4月にリリースします(^^;;Neo Progre関連のマイナーねたですm(_ _)m

It BitesのVocalist、GuitaristのJohn Mitchellが、自らのSolo ProjectであるLonely Robotの2nd Albumを4月28日にリリースすることが決まりました。
1年ほど前から制作しているとの話は伝わってきていて、半年ほど前に一部音源が公開され、3ヶ月ほど前にはAlbum JacketとTitle「The Big Dream」が公表さていましたが、その後音沙汰がなく、いつ発売になるのか見えない状況でした。





John Mitchellが所属しているIt Bitesは、2014年6月以降休止状態で、その後2015年12月にKeyboardのJohn Beckが複雑骨折してしまい、契約トラブル等も合った模様で哀しいか事にほぼ消滅状態となっています。

またArenaも2015年の結成20周年の活動が一巡して休止

ただ、Frost*が活動を再開していて5月27日に8年振りのStudio New Album「Falling Satelites」をリリース


6月から7月にかけてイギリスでConcert Tourを行っており、こちらの活動のほうが目立っていました。また、2月7日〜11日までフロリダで行われていたYES主催のクルーズ船でのProgre FestivalのCruse to the Edgeにも出演していました。4月には再度イギリスでConcertが予定されています。


1月初めまでJohn WettonもSteve Hackett BandのGuestとして参加する予定でした(T_T)

【Cruise to the Edge (Frost*)】


しかし、ようやくLonely RobotのNew Album「The Big Dream」の発売日が公表されました。1st Album「Please Come Home」が2015年2月発売で、単発のSolo Projectと思われていましたが、2年強で2nd Albumもリリースされることになりました。

Lonely Robot 「The Big Dream」

01.Prologue (Deep Sleep)
02.Awakenings
03.Sigma
04.In Floral Green
05.Everglow
06.False Lights
07.Symbolic
08.The Divine Art Of Being
09.The Big Dream
10.Hello World Goodbye
11.Epilogue (Sea Beams)
12.In Floral Green (Acoustic Version) Bonus
13.The Divine Art Of Being (Acoustic Version) Bonus
14.Why Do We Stay? (feat. Kim Seviour) Bonus



そしてオランダとイギリスでConcertが予定されています。

日本でもコンサートを開催して欲しいのですが、John Mitchellは時々日本のファンがイギリスのコンサートにも来てくれて来日して欲しいと良く言われるけれども、イギリス以外でコンサートを行うのは、プロモーター等との交渉や費用の面でなかなか難しいというような事を書いていました。

Frost*のProjectリーダーでVocal、KeyboardのJem Godfreyが日本のWeb Siteとのインタビューで機会があったら日本でもコンサートをやりたいと言っていたので、Frost*とLonely Robotのジョイント・ツアーが実現されたら、日本でもそこそこ根強いファンが居ると思うのでClub QuattroやClub Citta'ぐらいの大型ライブハウスなら十分埋まると思うので何とか実現して欲しいのですが、日本のプロモーターは意欲に乏しいので難しいのでしょうね

Lonely Robot 2017 tour dates

Mar 05: Boerderij Zoetermeer Progdreams VI, Netherlands
Apr 27: Reading Sub 89, UK
Apr 28: Leicester Marillion Convention, UK
May 27: Leamington Spa Trinity Live, UK

蛇足ですが、John MitchellはJohn Wettonと結構長い付き合いがあり、2000年リリースのSolo Album 「Welcome to Heaven」に参加し、2001年の来日公演のBack Bandのメンバーでした。この時にはIt BitesのJohn Beckも居ました。

そして2003年リリースのSolo Album「Rock of Faith」にも参加し、2003年の来日公演にもJohn Mitchell、John BeckがBack Bandに参加していました。

この繋がりからJohn Mitchellが2006年の再結成It BitesのVocalist、Guitaristに抜擢されることになったのだと見られます。

再結成It BitesとしてJohn MItchellは、2009年7月「Tall Ships Tour」、2010年3月「Once Around the World」再現Live、2012年10月「Map of The Past Tour」で計3回来日しました。

更に、John Mitchelは2012年1月にはJohn WettonのBack Bandでも来日していました。

2012年にはJohn Wettonも1月のSolo、6月の再結成U.K.「Night after Night 2012」、9月再結成ASIA「The All Four Original Members of ASIA xxx Tour」と3度も来日してくれました。

そして、2017年1月10日にJohn Mitchellは、1月7日に闘病によるASIAのツアー不参加を発表したJohn Wettonの激励の意味もあったのか、Soloの名曲「Battle Lines」のCoverをYouTubeにUPしていました。

【John Mitchell & Liam Holmes-Battle Lines by John Wetton (Cover)


そして1月31日の訃報に触れて下記のようにTweetしていました。
Absolutely heartbroken at the passing of my dearest friend  😰😰😰 I love you Johnny xxx

更に、Rest in peace mate. Love you xxxと下記のツーショット写真を投稿していました。


最後にご本家John WettonのBattle Lines
Posted at 2017/02/18 14:00:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | NEOプログレ | 音楽/映画/テレビ
2017年02月12日 イイね!
TOTOが結成40周年記念Albumを製作中で長期ツアーを計画(^^;;音楽ねたですm(_ _)m

TOTOが結成40周年記念のOriginal Studio Albumを製作中との事です(^^;;

Steve Lukatherが1月に開催されていた米国最大の楽器見本市<2017 NAMMショー>の会場で撮影されたインタビューで明らかにした様です。

TOTOはBoz ScaggsのAlbum制作に集まったStudio Musicianを中心に1977年に結成されたグループで翌年デビュー。2017年が結成40周年にあたるそうです。

2008年3月のBoz Scaggsとの来日公演を最後に一旦解散するも、ALSを患ったMike Porcaro救済のために期間限定で再結成。2010年7月からEU Tourを実施し、2011年9月には来日公演も行われました。

Mike Porcaroは2015年3月15日に他界しましたが、3月20日には「TOTO XIV」が発売されツアーも実施、好評を博し、その後も活動は継続されています。

現在40周年を記念した新曲の制作に取り組んでおり、Albumリリース後2年に及ぶ40th Annversary Tourを計画しているとの事です。

Live AlbumやBest盤、Original Studio AlbumのRe-Master、再発等もあるためAlbumリリースが続いている感じがしますが、Original Studio Albumとしては2015年の「TOTO XIV」以来となります。

前作は「TOTO Ⅳ」にも匹敵する出来との自信作で、Liveもこれまでで最も充実しているとしていました。確かにAlbum、Liveとも素晴らしい出来だっただけに、まだ詳細は明らかになっていないものの、次回作のNew Album,Tourも期待されます(^^;;

TOTO Official YouTube Channelより

【Toto - Hold The Line (Live)】


【Toto - Rosanna (Live)】


【Toto - Africa (Live)】
Posted at 2017/02/12 08:13:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | POPS | 音楽/映画/テレビ
2017年02月11日 イイね!
VOLVO CAR GROUPが2016年度の決算を発表、収益更に改善も期末にかけて減速(^_^)VOLVO CAR GROUPが本国Swedenの2月8日に2016年度(1〜12月)の決算を発表しました。

フラッグシップの新型XC90の本格寄与、米国、中国の好調から、前年度比で一段と収益性の改善が進んでいます(^_^)

売上高は1,806億7,200万Sweden Kronor(約2兆2,945億円)前年同期比+10.1%。
営業利益は110億1,400万Sweden Kronor(約1,398億円)同+66.4%と大幅な総収増益が続きました。

売上高営業利益率は6.1%で、まだ決して十分な水準とは言えませんが、大幅な設備投資を行いながら前期の4.0%からは大きく改善させています。

グローバルには売上高営業利益率が10%を超えている企業も多くトップクラスのPORSHE、SUBARU、BMWは20%近くに達していますが、中堅スペシャリティメーカーとしては十分再生産可能な水準を確保できているのではないかと見られます。



VOLVO CAR GROUPの2016年度のグローバル販売台数は、53万4,332台前期比+6.2%となりました。

市場別では、中国が一時的な調整を脱し再び回復、再成長を示しています。販売台数は9万930台前期比+10.3%と再び2桁増を確保しました。

そして、米国がXC90の販売好調による復活から、本国Swedenを抜いて中国に次ぐ市場規模になっています。販売台数は8万2,726台で同+18.1%と急回復しています。

本国SwedenもXC90中心に上半期までは2桁増と好調でしたが、新車効果一巡の影響か下期失速し調整局面に入ってしまいました。販売台数は7万268台で同▲1.3%と小幅ながらも前年割れとなってしまいました。Swedenを除く西欧も20万6,144台で同+2.5%と減速気味です。

日本はV40の初期出荷で頑張り過ぎ、その後円安による価格水準引き上げ等暫く低迷していましたが、輸入車市場の回復に加えて、ディーゼル攻勢が成果を上げ、販売台数は1万4,543台を確保し、前年同期比で+7.8%となりました。



車種別の2016年度の販売実績では、若干分類が統合、簡略化されてしまいましたが、引き続きXC60がトップでモデル末期にもかかわらず、前期比0.9%と微増を確保し16万1,092台となりました。

次いで第2位はV40(CCを含む)で、前期比▲4.9%とマイナスではあるものの、10万1,380台を確保しました。

そして第3位がNew XC90となり、9万1,522台を販売し、前期比2.25倍となりました。高額なプレミアム価格の車がこれだけ捌ければ業績にも大きく貢献するはずです。

そして第4位がS60(CC,Lを含む)で、販売台数は前期比▲3.3%の6万1,941台で、モデルライフ終盤ながら、中国を中心としたS60Lの貢献等から小幅な減少に留まりました。

第5位はV60(CCを含む)で、販売台数は前期比+1.2%の6万1,341台となりました。V60の減少をV60CCで吸収して微増を確保した格好です。


ひとまずジーリーの米国、中国向けに大きく立派に見える車を出してプレミアム価格で販売する戦略は大きな成果を上げています。

ただ、懸念されるのはXC90の新車効果が一巡し、中国は引き続き順調に回復、再成長しているものの、本国Swedenの販売が下期失速しており、欧州も頭打ちに入ってきています。また、米国も若干ピークアウト感が見えてきています。

第4四半期だけの業績を見ると、売上高こそ前年同期比で6%程度増収が続いているものの、営業利益は同8%程度減益に転じてしまっています

プレミアムブランド化を狙って価格水準を引き上げている影響か、とりわけドイツのプレミアムブランドと直接競争する欧州でXC90を中心に競争が厳しくなってきている可能性があります。また下期に本格的に販売を開始したS90、V90の立ち上がりがやや鈍い感じがあり、いかに販売を伸ばして行くかが課題です。

加えて、2017年に発売すると公表したXC60を始めとした欧州販売の中核を担う次期60シリーズと、新たに投入するXC40の評判と収益性に今後の成長が掛かってくるものと見られます。

Posted at 2017/02/11 18:28:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年02月10日 イイね!
元GenesisのSteve Hackettが3月にNew Albumをリリースします(^^;;引き続きプログレねた、Genesis関連ですm(_ _)m

元Genesisの GuitaristのSteve Hackettが3月にOriginal Studio New Albumをリリースします(^^;;

Steve Hackettが1960年代後半から始まった初期のプログレグループ関連メンバーの中でも、最も活発に活動を続けています。そして、John Wettonとも仲が良く、しばしば共演しており、Genesisの曲を再演したGenesis Revitedの活動を始めた1996年のAlbumにも参加しており、元King Crimson、ForeignerのIan McDnaldと共にSteve Hackett and Friendsとして来日公演を行っています。

そして、2013年3月、2014年4月にはYES主催でフロリダのクルーズ船で行われるプログレFestivalのCruse to the Edgeでも共演していました。更に現在行われている2017年2月のCruse to the Edgeでも直前までJohn WettonがSteve Hackett Bandにゲストで参加が予定されていました

Steve HackettのOriginal Studio New Albumのタイトルは「The Night Siren」で、海外で2017年3月24日発売です。
Genesis Revitedの活動を含めLive Album、DVD(Blu-ray)も多くリリースされているため意外な感じがしましたが、Original Studio New Albumとしては2015年リリースの「Wolflight」以来2年振りになるそうです。

コアメンバーは、最近のツアーメンバーのRoger King (keyboards & programming)、Gary O'Toole (drums)、Rob Townsend (all things wind)に準メンバーのNad Sylvan (vocals on Inca Terra)、Amanda Lehmann (vocals)、Bassは相変わらず固定されてはいないようです。

その他、イスラエルやパレスチナ、インド、ペルーなど様々な国/地域のミュージシャンが多数参加しているとの事です。
まだ音源は部分的にしか公開されていませんが、元々Steve Hackettが持っていた民族音楽的な要素がより強調されている感じがします。

チラッと聞いた限りですが、相変わらず水準の高いAlbumの感じはしますが、前作「Wolflight」の出来がかなり良かったので、それに比べると若干落ちる印象もあります。
Apple Musicで配信されるか、配信された場合出来の良し悪しを確認した上で購入を決めたいと思います。

●『The Night Siren』
1. Behind the Smoke
2. Martian Sea
3. Fifty Miles from the North Pole
4. El Niño
5. Other Side of the Wall
6. Anything but Love
7. Inca Terra
8. In Another Life
9. In the Skeleton Gallery
10. West to East
11. The Gift

☆The album features:
Steve Hackett (guitar & vocals)
Roger King (keyboards & programming)
Nad Sylvan (vocals on Inca Terra)
Rob Townsend (all things wind)
Amanda Lehmann (vocals)
Gary O'Toole (drums),
Benedict Fenner (additional keyboards & programming).

Also featured are singers Kobi and Mira (Israeli and Palestinian), Nick D'Virgilio (drums) from the USA
Malik Mansurov (Tar) from Azerbaijan & Gulli Breim (drums & percussion) from Iceland
Additional musicians who add to the rich flavour of the album are Christine Townsend (violin & viola), Dick Driver (double bass), Troy Donockley (Celtic Uilleann) and Leslie Bennett (keyboards on The Gift)

【STEVE HACKETT – In The Skeleton Gallery (Album track)】


【Steve Hackett in the Studio】


【Steve Hackett in the Studio Pt Ⅱ】


【Steve Hackett in the Studio Pt III】


【Steve Hackett with John Wetton - Afterglow - 2013-03-29 on the "Cruise to the Edge"】


【Hackett, Squire, Wetton - All Along the Watchtower - April 10, 2014 on the Cruise to the Edge】何とSteve HackettとJohn Wettonに加えてChris Squireも共演


【Steve Hackett & John Wetton - Firth of Fifth - Live @ Cruise to the Edge 2014】


【Steve Hackett (Genesis) - One For the Vine LIVE - Feb 8, 2017 - Cruise to the Edge】今年の模様


【Steve Hackett-John Wetton-Ian McDonald - Watcher of the Skies-Live】最初のSteve Hackett and Friendsのツアー


【Steve Hackett - John Wetton - Ian Mcdonald \\ Firth Of Fifth】最初のSteve Hackett and Friendsのツアー


【Steve Hackett-John Wetton-Ian McDonald - The Steppes-Live】最初のSteve Hackett and Friendsのツアー
Posted at 2017/02/11 13:06:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | プログレ | 音楽/映画/テレビ
2017年02月09日 イイね!
Genesisの関連グループのMike + The Mechanicsが6年振りのNew Albumを発売(^^;;懲りずにプログレ、80's Musicねた行きますm(_ _)m

元GenesisのBassistのMike Rutherfordのプロジェクトである「Mike + The Mechanics」が海外で4月7日にNew Album「Let Me Fly」を発売するそうです(^^;;

Original Studio Albumとしては、2011年の「The Road」以来6年振りとのこと。

Phil Collinsを中心に、PopになってメジャーになったGenesisのメンバー3人は、それぞれグループと並行してSoloでも活動していましたが、Mike Rutherfordは1985年以降はMike + The Mechanicsというバンドでの活動を続けています。

2000年にVocalistのPole Young(有名なSoloシンガーのPole Youngとは別人)が心臓発作で亡くなり、2004年に新たなVocalistを迎えてMike + The Mechanics & Paul Carrack名義で「Rewired」をリリース。その後活動停止も2010年にメンバーを入れ替えて活動を再開し2011年に「The Road」をリリース。

2013年には新曲&未発表曲入り2CDベスト・アルバム「The Singles 1986 - 2013」リリースし、2014年には最大のヒットとなった1988年リリースの2ndアルバム「Living Years」の発売25周年記念Deluxe Editionも発売しています。



そして2017年に8枚目のOriginal Studio Albumの「Let Me Fly」がリリースされることになりました。まだ視聴はできませんがAlbum Jacketと収録職の曲名が発表されています。Song WritingはJohnny Hates JazzのVocal、Keybord PlayerのClark Datchlerとの共作とのことです。

Johnny Hates Jazzは1980年代後半に活動したグループで「Shattered Dreams」や「I Don't Want to Be a Hero(邦題「反逆のヒーロー」」等がヒットしましたが1992年に解散。1988年リリースの1st Album「Turn Back the Clock」は全英No.1になっています。
当時CDを購入して結構聴いていました。2007年ごろから再結成し活動を再開している様です。



●『Let Me Fly』Mike + The Mechanics
1. Let Me Fly
2. Are You Ready
3. Wonder
4. The Best Is Yet to Come
5. Save the World
6. Don't Know What Came over Me
7. High Life
8. The Letter
9. Not Out of Love
10. Love Left Over
11. I'll Be There for You
12. Save My Soul

更にPhil Collinsの復活コンサートの中で、2017年6月30日に行われるLondon Hyde Parkでは、Mike + The Mechanics も前座で出演する予定です。いっその事、Tony Banksも加わってGenesisの3人揃えばいいのに。
ついでに、Blondieまで前座で加わっていまする。
おそらく本編が短かめと思われるので、ゲストで補うのでしょうかね。

【Mike & The Mechanics - The living Years】


【Mike & The Mechanics - All I Need Is A Miracle】


【Mike & The Mechanics - Silent running】



【Johnny Hates Jazz - Shattered Dreams】


【Johnny Hates Jazz - Turn Back The Clock】


【Johnny Hates Jazz - I Don't Want To Be A Hero】
Posted at 2017/02/11 08:25:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | プログレ | 音楽/映画/テレビ
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「@zebra6さん VolvoならV40でもメーカーオプションでリアシートヒーター付けられますよ(^^;;
パンフレットに出てないので、分かった時には現地発注にギリギリ間に合わずに付けそびれましたが。」
何シテル?   02/18 07:12
ずっと日産車でしたが初めての輸入車になります。 よろしくお願いします。 車歴:ラングレー→スカイライン(R30)→スカイライン(R32)→プリメーラ(P12...
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