• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

龍聖のブログ一覧

2010年10月31日 イイね!

【小説】刀をたずねて三千里  23

 
 バックナンバー⇒第1章、 
            第2章、
 
 
     第2章   バカと刀は使いよう  9
 
 
 ドロドロドロドロドロドロドロ・・・
 
スバル独特の重低音をなびかせて、恭介の愛車スバル・インプレッサR205は八九寺ICから
羽田ICまでの約70kmの距離をめいっぱい飛ばしながら走る。
 
「恭介様。アルピナ様が到着する時間まで1時間ちょっとしかありませんよ。」
「あ、ああ。」
「…。」
 
恭介の愛車の助手席に座るのは、恭介のサポーターである魔耶。
直前まで都歌沙といた事はもちろん黙っている。魔耶には歓迎会で遅くなったと伝え魔耶も
それ以上は詮索してこなかったというのもあったが、車内は少々気まずい雰囲気だ。
 
圏央道にある八九寺ICから八王子JCTを経由して中央自動車道に入り首都高を目指すが、
国立府中ICあたりから徐々にクルマが増え、車線が混んできた。
そして、稲城あたりからは完全にノロノロ運転になっていた。
渋滞がなければ1時間かからない今回のルートも通勤ラッシュと重なる夕方だとやはり混んで
きてこの辺りでいつものように渋滞が起こる。
その渋滞のせいで車内の空気が更に重くなる。
 
 (何だ、このプレッシャーは!?)
 
そう感じずにはいられない雰囲気だったと、後に恭介は語った。w
 
高井戸ICを抜け首都高4号新宿線に入った辺りから段々とクルマの流れが戻っていく。
 
「恭介様。あと30分しかありません。」
 
渋滞から抜けその気になれば飛ばせそうになったので、恭介は重苦しい雰囲気を打破する
意味も含め、警察には言えないスピードで羽田に向けてぶっ飛ばす事にした。
 
「魔耶、ちょっと飛ばすから、しっかりと乗っててくれ!」
「…わかりました。」
 
恭介は魔耶にそう言うと、アクセルをぐぐっと踏む。もちろんSI-DRIVEは『S#』である。
 
 ドッドッドッドッドッドッドッドッ・・・
 
水平対向4気筒DOHC16バルブAVCSツインスクロールターボが激しく唸る。
メーターは通常とは違う300kmメーターだが、普通ならリミッターで190kmくらいまでしか出ない。
今、恭介の乗るR205が示すメーターの針は200kmをちょっと越えた辺りだ。
 
「きょ、恭介様。ちょっととばしっ…すっぎっ…」
 
さすがに魔耶もこれまで体験した事のない速度に身体が硬直しつつある。
 
「すまん。時間に間に合わせるからもうちょっと我慢してくれ。」
 
そう言いながらアクセルを緩める事なく、クルマを走らせる。
それまでの重苦しい車内の雰囲気のうっぷんを晴らす意味もあって、恭介はまだクルマの多い
首都高を半ば強引に走らせていく。さながら『首都高バトル』というゲームのような感じだ。ミ☆
ただ、目的地・羽田周辺にレモンフレーバーの乗るスープラはいない。www
 
首都高4号新宿線から三宅坂JCTを経由し首都高都心環状線に入り浜崎橋JCTから首都高
1号羽田線⇒首都高速11号台場線をひた走り、有明JCTから首都高速湾岸線(東京線)に入り
目的地・空港中央ICで高速を降りると、すぐ羽田空港である。第1立体駐車場が満車だったので
第2立体駐車場に愛車を止めると、速攻で空港ターミナルを目指す。
 
先ごろ羽田空港の国際便が復活した為、成田より近い羽田を選ぶ事となった訳だが、
もし、成田だったら間に合わなかったであろう。そう言う意味では羽田で良かった。w
 
「ふぅ、何とか間にあったぜ。なぁ、魔耶…って、あれ?」
 
駐車場に到着し安堵の表情で助手席に座る魔耶を見ると半眼でぐったりとしていた。
 
「きょ、きょうすけさま~、そんなに飛ばさないで~・・・」
「す、すまなかった。さすがに200kmオーバーの世界は負担がかかったようだ。」
 
恭介自身は、I・S・A・Mドイツ支部にいた時、ニュルブルクリンクでもクルマを走らせた経験が
あるのでそうでもなかったが、普通の人は200kmオーバーの世界を経験いる人は皆無であろう。
仕方なく魔耶をクルマに残し、恭介はターミナルへと急ぐ。
 
 
 
「思ったより早く着いたでござるな。」
 
到着が20:20の予定だったパリ発羽田行きのJAL4989便は、当初の到着予定時間よりも
20分近く早く到着していた。日本は3度目の来日であるアルピナだったが、前の2回はいずれも
成田空港着だったので、羽田は初めてであった。なので、どこをどう行くのかわからなかった。
 
「全く、英語や中国語・ハングルの表示ばかりで、なぜドイツ語の表示がないんだ。」
 
彼自身、英語を知らない訳ではなかったが、母国語を重んじる気質がある為か、その事で
怒っていた。w
 
「だいたい、日本への直行便でもドイツからの便がないから仕方なくパリから来たが、不満だ。」
 
一人でぶつくさぼやいていた。そんなアルピナの元に1人の女性が近づいてくる。
 
「あのぅ、ドイツ支部から来られた方ですか?」
「ええ、そうでござるが、何か?」
 
アルピナに話しかけてきた女性は清楚な雰囲気で着物を来ていた。
 
「お待ちしておりました。では、こちらへ。」
「それはかたじけない。」
 
その女性に案内されるがままに、一緒に歩むアルピナ。
 
(なかなかに美人な日本人だな。味見してみるかな。)
 
アルピナはI・S・A・Mに所属するメンバーの中でも1・2を争う女好きであった。w
それは任務の途中でも、いい女と思えば言葉巧みに誘いをかける。
この前もアメリカでの任務の際、好みのアメリカ娘に声を掛け食事やらピーをしてみたら、
ナント地元のマフィアのボスの娘だった事もあったが、そんな事でめげるアルピナではなかった。
 
(せっかく日本に来たんのだから日本人女もいただいていくでゲス)
 
そんな邪な想いがあった為に、このあと散々な目に遭う。(爆
 
「こちらで一緒にお待ちください。まもなく同志が到着します。」
「ああ、そうでござるか。」
 
いささか語尾がおかしいが、日本語を覚える際『木枯し紋次郎』や任侠映画を活用
したのでその辺はやむなし、というヤツだ。w
 
「ところで、飛行機に乗る際はさすがに武器を持ちこめなかった故、早く手配した武器をござれ。」
 
アルピナがそう言った途端、着物女の表情が少しだけ変わる。
 
「【大和守源秀国】を持って来られたのではないのですか?」
「飛行機にそんな物騒な刀を持ちこめる訳がないでござろう。おかしな事を聞くなぁお主。」
「そ、そうですか。それは失礼いたしました。」
「そう言う訳でござるので、早く持ってきてごじゃれ。」
「そうですか、持ってませんか。」
「ああ、持ってない。だから早く手配をしてくれ。」
「わ、わかりました。ではその場所へ案内をいたします。」
 
そう言うと、着物女はアルピナを連れて別の場所へ行こうとする。
 
(うむ、なんだかおかしい…)
 
ひとまずは着物女に付いて行くアルピナであったが、段々とおかしいと感じてきていた。 
 
「ところで、愁作は元気にやってるでござるか?」
「え、ええ。彼は元気でやってますよ。」
「…あんた誰だ?」
「え?」
 
不穏に感じたアルピナはここに来るはずの恭介の名前ではなく、全く関係ない人物の名前を
使ってみる事で、相手の反応を観ようと思ったが、あっさりとボロを出してきた。
 
「愁作という人物は存在しないぜよ。あんた、一体誰なんじゃ?」
「…うふふふ。随分簡単に騙せる人だなと思いましたが、フェイクでしたか。」
「ふっ、いい女には騙すより騙されたいと思うタチでしてね。」
「ふ~ん、だったら最後まで騙されてくれればよかったのに。」
「俺もそうしたかった所でござるが、本能がそれを許さなかったってもんよ。」
「あんた結構いい男だね。あんたになら抱かれてもよかったかも、ね。」
「何なら今抱いてやろうか。」
「…、いいわよ。」
 
敵ではないかと思う女をなぜか抱く展開になる!?
 
(俺も好き者だなぁ)
 
そう思いながらも、いい女を見逃すのはもっと嫌な性分であった。w
だが、ここではそれが災いとなる。
 
「ギュッと抱いて。」
 
そう言って思いっきりアルピナの元へ飛び込んでくる着物女。
 
「おっと。♥」
 
軽い気持ちで飛び込んでくる着物女を受け止める。 

 グサッ!
 
「うっ…」 

「遅ればせながら、確かに武器はお渡ししました。残念ながら【大和守源秀国】ではありません
 けどね。うふふふ。」
 
そう言うと、着物女はアルピナを置いて静々とその場を離れる。
 
「…Sie Arschloch !?」(くそったれ !?)
 
着物女は抱きつく時、懐に忍ばせていた短刀をアルピナに飛びつく際器用に刃をアルピナに向けて
いたのであった。その為、飛び込んでくる着物女を受け止めた時見事にその短刀がアルピナに
刺さってしまったのだった。
 
「抱き合ってから何か仕掛けると思っていたが、まさか抱き合う瞬間に仕掛けてくるとは…」
 
自身も焼きが回ったな、と思いながらも、その傷は決して浅くない。
 
(ちょっと痛いな…)
 
そう思いながら、空港内を歩くアルピナ。
 
「そろそろ三千里恭介が来る頃でござるな。待ち合わせ場所を確認せねば。」
 
そう思ったアルピナはたまたま傍を歩く女性に声をかける。
 
「ちょっとよろしいでござるか?」
「は、はぁ…」
 
白人に声をかけられた女性は一瞬おっと思うが、その口調に違和感を覚える。
そりゃ、白人が~でござるなんて言うのはおかしいの一言に尽きる。w
どんな人なんだろう?と思い、顔からず~っと下に向けて容姿・服装をチェックしようとする。
 
「…えっ!?」
 
ちょうどお腹の辺りを見た時、その周辺の衣装が赤く染まっている事に気づく。

「ど、どうされたんですか、それは?」 
Werden Sie einen Krankenwagen rufen?(救急車を呼んでくれませんか?)」
 
 バタッ・・・
 
アルピナの傷は結構深く、思わずドイツ語で救急車を読んで欲しいと言ってしまう程であった。
 
 キャー!? 誰か来て~!
 
 
 
 
「キャー!? 誰か来て~!」
 
発着ターミナルへと急ぐ恭介の元へ何やら叫び声が聞こえてくる。
 
「ん、何だ? 誰か叫んでいる。」
 
遠目の前方で聞こえた叫び声の所へ駆け寄る恭介。
 
「誰か、救急車を読んでくださいっ。」
 
とある女性が倒れている人物の横で助けを求めている。
その倒れている人物の髪の毛の色がどことなく見覚えのある人物にような気がして、すぐさま
そのもとに駆け寄り、その女性に話しかける。
 
「どうしました?」
「この男性がお腹から血を大量に流しているんです。」
「何ですって?」
 
そう言ってその男性を見ると、間違いなく恭介の知る人物であった。
 
「あ、アルピナ!?」
 
思わず叫ぶ恭介。
 
「救急車を読んだ方がいいですよね?」
「そ、そうですね。えっと、どうすっか…」
 
確かに救急車を呼ぶのが先決であるが、アルピナを普通の病院へ連れていくのは色々と
問題があるので、どうするかためらう恭介であった。そこに、やっと体調が戻った魔耶が合流する。
 
「お待たせしました…って、どうしたんですか、恭介様?」
「あ、魔耶、いい所に来た。俺はコイツを担いで自分のクルマに連れていくので、その間に
 次田女史に連絡して、アルピナをどの病院へ連れていったらいいのか、確認を取って欲しい。」
「わ、わかりました。」
 
そして、アルピナを背負うとアルピナの傍にいた女性に声を掛ける。
 
「しまないが、あなたも一緒に来てくれませんか?」
「あのぅ、それよりもどうして救急車を呼ばないんですか?」
「話は後で説明しますので、とにかく一緒に来てください。」
「は、はぁ、わかりました。」
 
こうして、恭介はアルピナと合流を果たすが、その形は非常に宜しくない形で会う事となった。
 
 
 -つづく-
 
 
 
 
    < 主な登場人物プロフィール 2 >
 
 
 ☆魔耶(まや)   CV:新井里美
 
I・S・A・M日本支部所属。三千里恭介直属のサポーターとして恭介の仕事を補佐している。
見た目は20歳くらいに見えるが、実年齢は不詳。169cm 52kg B88・W59・H86。
なぜかメイド服で活動する事が多く、特殊作戦であろうがその基本姿勢は変わらず、
メイド服の戦闘モード版等5種類のメイド服がある、と本人も言っている。
だが、恭介自身が知ってる別バージョンのメイド服でも2つまだ見た事がないモノがあるらしい。w
 
恭介の事は『恭介様』と呼ぶ。
 
 
 ☆朝乃魔央(あさの まお)   CV:伊藤静
 
剣道部に所属する3年の女性先輩。その実力は非常に高く全国大会に出るほどの腕前を持つ。
武道をする身でもある為、スタイルは良い。163cm 47kg B85W57H87。 
だが、それは表の顔。裏の顔は恭介の所属するI・S・A・Mとは反対の組織・W・S・Cの
日本支部長・朝乃真之介の娘にしてその幹部でもある。
支部内では「あまおう様」と呼ばれ、組織員の中でもファンは多い。
あまおうという謂われは、朝乃の「あ」と魔央を「まおう」というのを掛けて「あまおう」となった。w
 
恭介の事は『恭介氏』と呼ぶ。
 
 
 ☆ブラハム・B・アルピナ    CV:福山潤
 
恭介の所属するI・S・A・Mのドイツ支部の所属で、恭介が2年間ドイツにいた時にコンビを
組んでいた事もある人物である。ちなみに、仲は良くない。w
いい女には目が無く、時には痛い目にもあったりするが、その性癖はいまだ治らず。(爆
美形でスタイルもいいので女性からの受けも良い為、やりこんだ女性の数も相当なものだとか。w
 
 
 ☆丹下鉄平(たんげ てっぺい)    CV:下野紘
 
恭介と同じ2年B組のクラスメイト。なぜか恭介につきまとう。今は朝乃先輩に惚れこんでいるが、
基本的に女性好きである。w ただ、1度も女性と付き合った事は無い。
実家はお金持ちだが、それを鼻にかけないのが唯一の救いか。¥
恭介らの財務省と化する危険もはらむ。
 
 
 ☆北山有希(きたやま ゆき)   CV:茅原実里
 
恭介のクラスメイト。物静かでおとなしい娘。密かに転校してきた恭介に好意を持つ。
ちょっとぽっちゃり体型なのを気にしている。お菓子類には目がなく、お菓子作りはかなり上手い。
158cm 57kg B93W65H97。
 
恭介の事は竹嶋 由布子同様『恭介さん』と呼ぶ。
 
 
簡単ではありますが、第1章⑪以来のキャラ紹介をさせていただきました。
 
最後に、CVは脳内妄想ですので…念のため。w
 
2010年10月30日 イイね!

【2010・G1秋】「1強17弱」とは言わせないZE !? 『天皇賞・秋』

【2010・G1秋】「1強17弱」とは言わせないZE !? 『天皇賞・秋』 
こんばんはでござる、みなの衆。ミ☆
 
今週はちょっとブログを控えた1週間でした。
おかげでアニメに麻雀と色々楽しめた。w
…ってな訳で、今日は競馬予想でおま。
 
 
明日のG1は古馬頂上決戦である『天皇賞・秋』です。
 
東京競馬場 芝2000mで行われる争いですが、台風の影響で今日のレースは中止。
明後日に順延となりました。レース当日が天候が落ち着くようではありますが、台風の影響が
残るのは必至。今週よりBコースを使用する馬場ですが、馬場のコンディションはイマイチと
思った方が良さそうですね。
 
さて、今年は3歳馬が5頭も出走するという若返ったメンバー構成ですが、3歳馬がそう簡単に
天皇賞を勝てるか?という疑問を考える。過去バブルガムフェロー・シンボリクリスエスが3歳で
秋天を勝ったが、春のクラシックで惜敗あるいは未出走だっただけに今年はそれがあるかも。
何が来てもおかしくない点では、今日のスワンSと同じかもしれない。
幅広く観ていって予想をしようと思います。
 
では、破天荒な今回の予想をどうぞ。(爆
 
 
  アリゼオ 

今回の◎は福永騎手です。
 
大外枠となった事で敬遠されがちですが、アリゼオの父・シンボリクリスエスは3歳で大外枠と
いう不利を克服し勝ちました。シンボリクリスエスの仔・アリゼオも奇しくも同じ境遇。
まさに父と同じレース・3歳・大外枠、すべてが揃ってます。そしてとどめが過去大外枠で勝った
馬がそのシンボリクリスエス(2003年)とサクラユタカオー(1996年)の2頭のみなのですが、
7年周期の法則でいくと今年は大外枠の馬が勝つパターン。
この2つをかみ合わせると必然的に出てくる答えはアリゼオが勝つことしか考えられない!
 
すべては揃った、もう何も言う事は無い。あとは重賞絶好調男・福永騎手がスワンSに続いて
明日も勝つだけです。
 
 アリゼオ、大丈夫か? いや、問題ない!
 
 
  ○ブエナビスタ
  
現役最強牝馬…いや、現役最強馬と言っても過言ではないと思われるブエナビスタが
出走してくるとなれば、もう印を付けないのは失礼としかいえない。
休み明けの不安もなければ、東京コース2戦2勝。いまだ1~3着まで複勝率100%と問題ない。
ただ、今でも府中には魔物が棲んでいる危険ははらんでいる。
魔物の原因は騎手か馬場か?それとも休み明け4ヶ月か…?
さすがに、その魔物も4着以下になる可能性は低いと思うので、素直に○は必要。
 
 
  ▲ジャガーメイル 
 
この馬には距離が長いと思われた春天を勝っただけに、宝塚記念もイケると思って予想を
◎にし見事にコケた苦い思い出が甦りそうなので、▲にしときます。w
休み明けも結構好成績を残してますし、東京コースも6戦3勝2着2回とばつぐんの連対率。
宝塚記念の借りはここで返してくれよ。¥

 
  スマイルジャック
 
左周り巧者と言われ長い月日が経ちますが、その傾向は若干薄れつつある気も感じます。
ですが、2000mまでならまだ怖い存在ですし、ショウワモダンを買うよりはこっちの方が
配当も付くし△なら十分期待が持てると確認。2年前のダービーを思い出せ。
 
 
  シルポート
 
人気薄の逃げは怖い、というのを忘れそうな時にいましたよ、逃げ馬が。w
今日のような悪天候となれば、明日の馬場はきっと良くないでしょう。そんな時は前の馬の土を
跳ねられない逃げ馬が景気良く逃げる可能性を考慮しておく必要があるでしょう。
ちゃり銭でいいので買っておくべし。w
 
 
あと、明記しませんがエイシンアポロンも一応、押さえます。
 
 
有力馬の消し理由。
 
・シンゲン ・・・ 高齢馬は概ね出番なし。(去年は8歳馬が勝ったけど…)
・ペルーサ ・・・ ケート練習で良くなったとはいうが、出遅れの不安は払しょくされてないので。
・アーネストリー ・・・ 札幌記念⇒天皇賞・秋制覇、の勝ちパターンは牝馬だけ。
・キャプテントゥーレ ・・・ 過去、朝日CC⇒天皇賞・秋制覇した馬は皆無。
 
その他で、消した馬の理由。
 
・ショウワモダン ・・・ 秋になって出走ローテが異常。少なくとも富士Sは余計。
・スーパーホーネット ・・・ 藤岡兄はG1で買えない。
・アクシオン ・・・ 武豊騎手だから。w
 
 
さて、明日はどうなるでしょうね。f(^^;
 
 
では、最後に先週の『菊花賞』の結果と反省を。
 
 1着・・・ビッグウィーク  2着・・・△ローズキングダム  3着・・・ ビートブラック 
 
コスモラピュタの大逃げから始まったレースは、焦らず2~3番手を追走したビッグウィークが
直線抜け出し、そのままゴールに。川田騎手・菊花賞初制覇を成し遂げる。
ローズキングダムは中段から追走するも届かず、といった感じ。
ビートブラックは、実は○トレイルブレイザーと悩んだ上、最終的に消した馬でした。(爆
消し方を間違えなかったら、複勝は取れてた。まあ所詮は結果論ですが…。
◎レーヴドリアンもいいレースはしましたが、ビッグウィークも消しだったので、
結局は当たらなかったわ。w
 
 
Posted at 2010/10/30 21:31:41 | コメント(3) | トラックバック(0) | 競馬 | 趣味
2010年10月28日 イイね!

【10月28日】プロ野球ファンには重要な1日。

【10月28日】プロ野球ファンには重要な1日。 
桐乃「何で沢村が単独1位なのよ!?
 
黒猫「こっちは抽選3回やって全部ハズレよ…
 
さて、どのチームとどのチームの話でしょうか?w
 
 
 
そんな訳で、プロ野球ファンが注目のドラフト会議が今日ありました。
 
各球団の思惑が詰まった駆け引きは意外な結果となりました。
 
 
    <セ・リーグ>
 
中日ドラゴンズ
 
 1位 ・・・ 大野雄大(投) 佛教大    2位 ・・・ 吉川大幾(内) PL学園高
 

阪神タイガース
 
 1位 ・・・ 榎田大樹(投) 東京ガス   2位 ・・・ 一二三慎太(投) 東海大相模高

 
読売ジャイアンツ

 1位 ・・・ 澤村拓一(投) 中大      2位 ・・・ 宮國椋丞(投) 糸満高

 
ヤクルトスワローズ
 
 1位 ・・・ 山田哲人(内) 履正社高   2位 ・・・ 七條祐樹(投)伯和ビクトリーズ

 
広島カープ
 
 1位 ・・・ 福井優也(投) 早大       2位 ・・・ 中村恭平(投) 富士大
 
 
横浜ベイスターズ
 
 1位 ・・・ 須田幸太(投) JFE東日本   2位 ・・・ 加賀美希昇(投) 法大
 
 
 
セ・リーグはこんな感じでした。
中日と巨人は単独指名となりました。元々、相思相愛な間柄なので、他の球団も無理を避けた
感じですかね。阪神は2位で甲子園で活躍した一二三投手を取りました。地元という事で
こちらもいい形になりそうです。横手投げって事で次世代の小林繁投手を目指せ、って感じかな。
下位3球団は順位同様くじ運もイマイチでしたが、投手力の弱い広島・横浜は即戦力投手を
採りに行きましたね。球団売却が暗礁に乗り上げた横浜は来年も苦労しそうです。
 
 
     <パ・リーグ> 
 
 
ソフトバンクホークス

 1位 ・・・ 山下斐紹(捕)習志野高     2位 ・・・ 柳田悠岐(外) 広島経大
 
 
埼玉西武ライオンズ
 
 1位 ・・・ 大石達也(投) 早大       2位 ・・・ 牧田和久(投) 日本通運
 
 
千葉ロッテマリーンズ  
 
 1位 ・・・ 伊志嶺翔大(外)東海大     2位 ・・・ 南昌輝(投) 立正大
 
  
北海道日本ハムファイターズ
 
 1位 ・・・  斎藤佑樹(投) 早大      2位 ・・・ 西川遥輝(外) 智弁和歌山高
 
 
オリックスバッファローズ
 
 1位 ・・・ 後藤駿太(外) 前橋商高    2位 ・・・ 三ツ俣大樹(内) 修徳高
 
 
東北楽天ゴールデンイーグル
 
 1位 ・・・ 塩見貴洋(投) 八戸大     2位 ・・・美馬学(投) 東京ガス

 
 
パ・リーグはこんな感じでした。
今年は西武と日本ハムが当たりを引きましたね。西武は抑えの期待も出来る大石が獲れ
日本ハムはポストダルビッシュになれる齊藤投手が獲れた事で商業的にも価値のある結果に。
ソフトバンクは将来性を踏まえた選手を選びましたが、数選手がメジャーに行く危険があるので
余談は許しませんね。
ロッテは齊藤こそ獲れなかったが、まあ満足行く結果だとか。
オリックスが抽選を外れまくっただけに悔いの残るドラフトになっちゃいましたね。(爆
楽天は久々に監督復帰する星野監督の黄金の腕に期待しましたが、大石は獲得出来ず。
でも、塩見は獲得出来たので、よかったのではないでしょうか。
 
 
大学・社会人には話題の選手がいたが、高校生側は小粒だった今年のドラフト。
彼らが来年以降活躍する事を願いながら、今日はこれにて終了。
 
 
Posted at 2010/10/28 23:00:08 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2010年10月27日 イイね!

【10月27日】夜食に思わず…

【10月27日】夜食に思わず… 
こんばんはでござる、みなの衆。
 
無性にカップ焼きそば
欲しくなったので、これからいただきます。
 
☆^(*・ω・)ノ~~~ それじゃ、そういう事で。
 
 
Posted at 2010/10/27 22:02:35 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2010年10月26日 イイね!

【小説】刀をたずねて三千里  22

 
 バックナンバー⇒第1章、 
            第2章、
 
 
     第2章   バカと刀は使いよう  8
 
 
「いっぱい食べたね。」
「ええ、もう大満足。♥」
「御馳走様です。」
「ゴチになります、丹下~。」
「ううっ・・・(泣)」
 
人の奢りで飯を食うのがこんない美味しいだなんて。w
 
「では、あとはデザートを頼んで、っと。」
「まだ食うんかいっ!」×4
 
あれだけ食べて更にデザートまで食べようとする澄香。
さすがに都歌沙・恭介・有希・スポンサー丹下もツッコミを入れざるを得ない。w
 
「え~、1つだけいいから、ね。」
 
そう言うと丹下にウィンクをする澄香。
 
「は、はい。1品と言わず2つでも3つでもいいですよ。♥」
「はぁ…」
 
丹下は尻に敷かれるタイプだな、と改めて思った恭介であった。w
 
「じゃ、ごはんをもう1杯。」
「え、ごはんだけ?デザートじゃなかったの?」
「何言ってるの、ごはんこそデザートじゃない。」
「言ってる意味がよくわからないんだが…」
 
ごはんがデザート? 何のこっちゃ?
 
「ほら、歌でもあったじゃない、『ごはんはデザート』って歌が、さ。♪」
「あ~、うちの学校にある軽音楽部が作った曲にそういうのがあったね。」
「あ、知ってます。確か『放課後DAYタイム♪』ってバンドですよね。」
 
へぇ、そんな部が修大附にあったんだ。w
 
「で、最近はごはんをデザートにしてるんだ、てへっ。」
「てへっ、じゃねぇよ。(爆」
「と、とにかく、普通のデザートを食べましょう。」
「結局お前も食うんかいっ!」
 
って事で、4名は普通にデザートアイスを、澄香は食べるラー油付きごはんを注文する。
 
 
「でね、もぐもぐ、来月の修学旅行の、もぐもぐ、場所なんだけどね、もぐもぐ、どこになるか…」
「なあ澄香、食べるか喋るかどっちかにしてくれ。」
「澄香は天然だからねぇ。」
「お前がそれをいうか。(爆」
 
これまでの行動を見ると、都歌沙も結構天然ぷりを感じた故の恭介の意見であった。w
 
「せっかくの高校の修学旅行なんだから、思い切って海外とかもいいと思うんだけどなぁ。」
「ねえ丹下~、そのお金はどこから出るのよ?海外なんて高くて行けないわよ。」
「ありきたりの所でも、修学旅行となれば雰囲気が変わってくるからおもしろいと思うよ。」
「そうだね。一体どこになるんだろうね?」
「せっかくだから【尖閣諸島】ってのは?」
「丹下~、そのせっかく尖閣を掛けたつもりだろうが、そのダジャレは笑えない。(爆」
 
デザートを食べながらそれぞれが来月に迫った修学旅行の話で盛り上がる。
 
「では、最後に来賓の三千里恭介っちから一言お願いします。」
 
そろそろいい時間になってきたので、澄香が音頭を取りお開きにしようとする。
 
「え~、本日は私・三千里恭介の歓迎会を開いてくれて感謝の限りであります。」
「堅っ苦しいぞ~、恭介っち。」
「そうだよ、三千里クン。」
「三千里~、ここでハレンチな1発ギャグを…」
「ハレンチハレンチユカイ・・・って、そんな事するかっ!」
 
 ぼかっ!
 
みんなが大笑いする。
 
「では、改めて。今日は本当にありがとう。まさか転校したばかりの俺にこうまでしてくれるなんて
 本当に嬉しかった。今日の思い出は一生忘れない。」
 
 パチパチパチパチ♪
 
簡単ではあったが、恭介の感謝の気持ちが集まった全員伝わったようだ。
 
「これからも宜しくね、恭介っち。」
「これからも宜しくね、三千里クン。」
「これからも宜しくお願いします、恭介さん。」
「これからも宜しくな、心の友よ。」
「丹下~。お前はジャイアンか。w」
 
こうして、一通りの挨拶が終わっった、かと思った時後ろから声がする。
 
「私も忘れないでよ。」
「あ、ゆみっちだ。」
 
恭介の後ろから竹嶋由布子が声をかける。
 
「最後に私からのサービス、ね。♥」
 
そういうと、小さな紙袋をみんなに手渡す。 何だろうと袋を開けると、そこにはカップケーキが。
 
「あ~、今大人気の【虹色パティシエール】で売ってるバニラショコラケーキだ!」
「え~、うそうそ。あ~、本当だ!」
「私、1度食べてみたかったんです。」
 
女性陣には大ウケである。
 
「えっと、丹下~?」
「何だい、三千里~。」
「お前、このケーキ良かったら食べないか。」
「え、いいの!?」
「ああ、お前今日お金いっぱい使っただろう。せめてこれでも食べてくれ。」
「ありがち、三千里~。」
 
そう言って恭介に抱きつこうとする。(゜Д゜三⊂(゜Д゜)スカ。
 
感動で抱き合うつもりで恭介に突進する丹下であったが、思いっきり恭介はその突進を避ける。
 
「痛~っ、逃げないでよ、三千里~。」
「男が男に抱きつこうとするからだ。俺はそんな趣味はないっ!」
 
最後にオチが付いて、この集まりはお開きとなる。
 
 
「じゃ、また学校で。」
 
そう言うと、速攻でその場を後にする澄香。
 
「相変わらず忙しい娘だな、澄香は。」
「何でも、この後デートだって。」
「デート? 誰と?」
「刑事さん。」
「け、刑事さん!?」
 
そう、澄香は恭介と出会って間がない頃、都歌沙とマクドムドムで会った時に出くわした事件の際
事情徴収をした刑事と縁があって付き合ってる事を都歌沙から聞く。
 
「恋には猪突猛進あるのみ、が澄香のモットーだからね。」
 
軽く笑いながらそう言う都歌沙であるが、事情徴収を受けた刑事と恋仲になるってのも珍しいと
思うんだが、というのが正直な感想だが世の中色々な恋路があるもんだ。w
 
「とっとっ、ところで、三千里クンはこの後何か用事があるの?」
「あ、えっと…」
 
時計を見ると時間は18:30。アルピナが羽田空港に到着する時間は20:20。今からクルマで
飛ばしてもギリギリって時間だ。
 
「あ、用があるならいいの。」
「で、でも…」
「ううん、忙しいのにごめんね。」
 
そう言うと、そのまま帰ろうとする都歌沙。その姿を見て恭介は何か別の感情を覚える。
 
 がしっ!
 
そう思った瞬間、恭介は帰ろうとする都歌沙の手を取っていた。
 
「え?」
 
思いもよらぬ行動に驚く都歌沙だが、思わず手を取った恭介自身も驚いている。
 
(どうしたんだ、俺? なぜ彼女の手を取った?)
 
「え~っと、ちょっとだけ電話していい?」
「え? ええ。」
 
キョトンとしながらも、恭介が電話するのを待つ都歌沙。
 
 プルルルル プルルルル プルルルル・・・
 
「はい、もしもし?」
 
電話の先は魔耶であった。
 
「ああ、魔耶か。」
「どうしたのですか、恭介様。そろそろアルピナ様をお迎えに行く時間ですよ。」
「えっと、その事なんだが…」
「どうしました?」
「すまないが、魔耶1人で迎えに行ってくれないか?」
 
思ってもいなかった言葉に驚く魔耶。 
 
「何を言ってるんですか!? 恭介様が出向いてこそ意義があるのに私だけで出迎えるなんて
 出来る訳ないでしょう。」
「それはそうなんだが…」
「電話してくる時間があるのでしたが、速攻で戻って来て下さいっ。」
 
1人で行けという理由は聞いてこなかった、仮にその事を聞いてきても魔耶に言える訳がない。
 
「…すまなかった。これから羽田に向かう。15分したら戻るから準備をしていてくれ。」
「…わかりました。」
 
何か言いたそうだったが、魔耶はそれ以上聞いてくる事はなかった。
今度は、都歌沙の方の番だ。
 
「ごめん、待たせた。」
「ううん、いいの。電話は終わった?」
「ああ。引きとめてすまなかった。」
「…そう。」
「…。」
 
ちょっとの間2人の間に沈黙が漂う。
 
「…じゃ、帰るね。」
 
そう言って、その場を去ろうとする都歌沙。
 
 がしっ!
 
去ろうとする都歌沙の手を再び取ってしまう恭介。
 
「1つだけ尋ねていい?」
「え、ええ。」
「さっき、俺がこの後用があるか聞いてきたのはなぜだい?」
「え…」
 
今度は都歌沙が戸惑いを見せる番である。 
 
なぜ、恭介の都合を尋ねたのか?
それは初めて恭介と出会った時から今の今までずっと抱いていた想いであった。
この場合の初めて会った時とは2年B組の教室で出会った時ではない。そう彼女の言う初めて
出会った時とは、恭介が運転するインプレッサに轢かれそうになった時の事である。
運動神経の良い都歌沙は動体視力も抜群である。クルマに轢かれそうになった時、運転手の
顔を見ておく事はそう難しい事ではなかった。あもちろん、その顔は間違いなく恭介の顔である。
1度、恭介に確認を取ったがその時は「違う」という答えであった。だが、その答えに今でも
納得をしていない都歌沙の考えがあった。
 
「私があの時クルマに轢かれそうになったのは三千里恭介に間違いない!」
 
この想いがずっとあった。別にその事を攻めようという訳ではない。どちらかと言えば思わず道に
飛び出してしまった都歌沙の方に非があるといえよう。ずっと気になっていたのは、もしあの時の
運転手が恭介である場合、なぜその事を恭介が隠すのか?同級生である恭介がなぜクルマに
乗っていたのか?彼の家で歓迎会をしようとした時、それとなく拒否する方向に持っていかれた
のはなぜか?色々な事が重なっていくにつれ、都歌沙の心の中には『三千里恭介』がすっぽり
収まっていた。
 
どうしても真実が知りたい。でも、それを知ってどうなる?
 
様々な葛藤があった中迎えた今日のイグナリアでの歓迎会。みんなと色々な話をしながらも
都歌沙の視線はいつの間にか恭介を追っていた。もう試行錯誤する事に限界が来ていた。
 
「どうしても聞きたい事があったから…。」
 
やっと絞り出した返答がそれであった。だが、恭介にはそれだけで彼女の真意が見て取れた。
 
「明日は時間が取れるかい?」
「えっと、朝は修業があるけど、昼から父上が出掛けるので、その間なら大丈夫。」
「わかった。その時間を開けておいてくれ。」
「…うん、わかった。」
「じゃ、俺行かないといけないから。」
「ええ。じゃ明日。」
「ああ。」
 
そう言うと、お互い帰路に着く。
それぞれ想う所はあっただろうが、その事は明日になってから、と考えていた。 
 
 
  -つづく- 
 

プロフィール

「ランチパックまでドラマとコラボなんだ。(笑)」
何シテル?   12/07 09:18
この度、ヴォクシーHV乗りになりました。 今後とも宜しくお願いいたします。。♪   一般人からみたらオタク系だと思います。(o´A`)=з そして...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

掲示板

<< 2010/10 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      

リンク・クリップ

日常 
カテゴリ:アニメ公式HP(放映終了)
2011/04/14 00:13:25
 
神のみぞ知るセカイ 
カテゴリ:アニメ公式HP(放映終了)
2010/10/31 23:11:19
 
侵略!イカ娘 
カテゴリ:アニメ公式HP(放映終了)
2010/10/31 23:05:50
 

お友達

実は麻衣ペースな龍聖なので、
お友達登録は自己責任にて宜しく。(笑)
基本は来るもの拒まず去るモノ追わずですが
状況によっては申し出を断る場合もあります。
79 人のお友達がいます
紅キ翼 with k&#180;紅キ翼 with k´ * まだお@暇人まだお@暇人 *
凪@BE5凪@BE5 * VOXYUJIVOXYUJI *
せがたせがた aioi241aiaioi241ai

ファン

25 人のファンがいます

愛車一覧

トヨタ ヴォクシー ハイブリッド 白ポッポ (トヨタ ヴォクシー ハイブリッド)
  先代ヴォクシーG'sからまもなく3年、長く乗るつもりだったか流れで現行ヴォクシーHV ...
スバル レガシィツーリングワゴン スバル レガシィツーリングワゴン
ついに過去所有になっちゃいました。 4WDターボ車はいいねぇ、と実感したクルマでした。 ...
ダイハツ ムーヴカスタム 銀魂ムーヴ (ダイハツ ムーヴカスタム)
H19年3月8日、納車。 ・・・ それから5年が来て無事2回目の車検を終えました。 リア ...
トヨタ ヴォクシーG's ジーズ ヴォクシー (トヨタ ヴォクシーG's)
先代モデルですが、腐ってもG's。 なかなか走りも良く峠道もスイスイ。ミ☆ 完成度も高く ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2017 Carview Corporation All Rights Reserved.
閉じる