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昭和の走り屋のブログ一覧

2017年09月30日 イイね!

破滅的人生のススメ?LANCIA DELTA 16V



我がブログの「想い出のクルマたち」とも被るけど、コイツはもっとも想い出に残る1台だった。出会いは彼女が現役でWRCを走り出した時だった。

といっても、雑誌の記事でタメ息をつく程度だったのだが。。。
それは驚くほど速い”グループB”の終焉の頃である。

グループB全盛の時代、グループAは明らかに格下のクラスで、プライベート参加のクラスだった。のちのイメージでは、より改造度の少ないグループNのイメージである。

ところが、グループBマシンが速すぎるために死亡事故も多発し、当時のトップドライバーたちからもクレームがつき、ボイコットまでされるような事態になった。

結局、FIAがグループB規定のラリーを中断し、格下のグループA規定によるマシンでWRCを継続することになったのだ。

当時、グループAでは、マツダのファミリア4WDやゴルフGTIが活躍していた。そこにLANCIAはコンパクトなデルタ4WDターボをいち早く投入した。

ファミリアが1600ターボなのに対し、デルタは2000㏄ターボ。排気量によるメリットは大きく、その年のチャンピオンをあっさり獲得した。



ただこの年のデルタはナローボディーで、後に特徴となるブリスターフェンダーは無かく、4WDらしいアンダーステアと格闘している状態であった。

この当時、近所の幼馴なじみがコイツを購入。ラリー小僧だったオレのところに得意げに乗ってきたのだ。もちろん、試乗させてもらったが、大して速くはなかった。

それよりも、トラブルが多く、自宅ガレージにいた試しがなかったので、サスガにイタ車はよく壊れるという悪いイメージしかなかった。

しかし、デルタは勝つために進化した。、最初に登場したのは2バルブDOHCはそのままに、ブリスターフェンダーを装着しトレッドを拡大。フロントマスクは穴だらけだった。



これがまた、エンスー魂を刺激する。「ブリフェンが超カッコいい!」、俺は痺れた。しかも穴だらけのフロントマスク、理性をかなぐり捨てたLANCIAに憧れた。

もちろん、WRCでは更なる強さを発揮。コーナリングも徐々にアンダーステアから解放されていき、芸術的な美しさの走りへと進化する過程を見せつけられた。



当時、これが究極のグループAマシンと思われていた。しかし、LANCIAは、台頭するセリカ4WDに対抗するため、エンジンを4バルブ化しパワーアップした。

冒頭の写真のLANCIA DELTA Integlare 16Vの登場である。8Vのデルタに対し、ボンネットのふくらみが16Vエンジンの証だった。

オレの中では、究極のグループAマシンはコイツだと今でも確信している。パワフルなセリカに対し、出力的ハンディを背負ったデルタは無駄のないコーナリングを目指した。

コーナリング中のマシンの自転と公転のバランスが絶妙だった。それ故、ゼロカウンターによるコーナリングが可能だったのだろう。まさに無駄が無かったのだ。



実際、グラベルの走りは究極の芸術だった。いつステアリングを切り込んだかわからないほどシャープに向きを変え、その後はゼロカウンターでコーナーを駆け抜ける。

デルタ16Vの走りは、今みてもタメ息が出るほど美しい。その16Vもさらにセリカに対抗するため、よりワイドフェンダーをまとったエボルツィオーネに進化する。

コーナリング性能でパワフルなライバルに対抗するというLANCIAの精神は継続さらた。しかし操縦性はシビアなのか、16Vほど美しいコーナリング影を潜め、あばれるマシンをねじ伏せるようになった。



そんな憧れのLANCIAであったが、先の幼なじみの件もあり「オレの乗るクルマではない」と思っていた。ところが、21世紀を迎えたころ、俺はかつて憧れた16Vの極上車と出会ってしまったのだ。

恋は人に理性を失わせる。オレは出会った瞬間に猛烈にアタックした。もちろん、現実世界の女房には内緒だ。

ようやく口説き落として彼女を連れて帰った夜、女房には滅法、叱られた。
「これが最後だから!」

放蕩亭主の常套手段である。

しかし、その後6年、このイタリア娘と付き合った。
まるで夢のような蜜月のひとときだった。

彼女のおかげで、五感を駆使してクルマに乗ることを覚えた。

そして、今。

我がマーチはあのイタリア娘ののようなハンドリングになったことに今さらながら気づいたのだ。
Posted at 2017/09/30 21:10:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | 雑談 | 日記
2017年09月28日 イイね!

車高調・音対策



フロントウインドのビビリ音対策をしたら、妙にいろいろな雑音を消したくなった。とくに車高調のガタ音やコトコト音だ。洗濯板のような荒れた路面で不快な音がする。

金属同志が接触するメタルコンタクトの音なので、当初は緩みかと思い、いろいろとチェックしていたのだが、各部に緩みはない。むしろ緩まなくて苦労するほどだった。

まぁ、調整箇所の多い、全長調整式車高調の宿命と思って半分諦めていた。しかもピロアッパーなのでロードノイズや強い衝撃を受けた際のガツンとした音は仕方がないことなのか。

ところが、これがまた、ドシャ降りの雨の日は、メタルコンタクト音がほぼしない。車高調のどこかに雨水が入ると、緩衝材となって音がしなくなるのだろうと推察した。

そこで、暑さも和らいだ今、気合を入れて対策をしてみることにしたというワケ。想定される異音発生場所は、2ヶ所と予想した。

1.スプリングロワシートとスプリングの接触面
ネココーポレーションの車高調CAT WALKERはアッパー側は硬質ゴムが装着されているが、ロワ側はスプリングとシートが直接接触している。


2.ロワブラケットのネジ部分
元々、ネココーポレーションはラリーやダートラで有名な常勝チームで、その際の名残か車高調のネジが大きくガタが大きい。ダート競技では細かいネジピッチでは固着する場合があるため、一般的にネジピッチが大きめだったので、当時の経験から雪国での使用も想定してネジが緩めに作られているようだ。上側をロックナットで固定するが、ストラットに大きな力が加わるとわずかなネジ部のガタも音として発生するのではないかと推察した。




でもって上記の想定原因に対する処方箋として、以下のモノを準備し施工した。

A.スプリングロワシート側にスラストシートの追加
金属同志の直接的な接触を回避し、スプリングの動きもスムーズにさせる。ヤフオクで売っているAPEXのスラストシートを購入した。厚さは約0.5㎜。

B.金属接触面にブレーキの鳴き防止グリスを塗布
アストロプロダクツ製のモリブデン入りグリス(1000円ぐらい)。パッドの鳴き防止用なのだから、効くだろうという安易な予測だ。コイツをネジ部にも塗布する。ただ色がグレーで美しくない。ワコーズのグリスは透明で良いなと思ったが高いので止めた。

C.ガタの多いロワブラケットネジ部に水道管用シールテープ
ネジ部のガタを少しでも無くそうという魂胆。同時にサビなどによる固着防止も兼ねた妙案と自分自身では満足しているアイデア。




さて、まずは超久しぶりにフロントストラットの取外しと分解。露出したネジ部には2年分の汚れと塩カルによるサビのようなものがかなり付着していた。

ネジ部の固着物をワイヤーブラシで気長にゴシゴシやって汚れを落とした。一方、ロワブラケット内部のネジ部はまだ綺麗な状態だった。念のため薄く油をひいておいた。


そして今回のメインイベントのロワブラケット挿入部分のシールテープ巻き。念のため、テープを巻く前にも鳴き止めグリスを歯ブラシでネジ部に塗布しておいた。さらにシールテープの上からも鳴き止めグリスを塗布した。


もちろん、ロワブラケット側のネジ部にも鳴き止めグリスを塗布。締め込みは若干キツクなったが、グリスの粘着力が大きいため、ゆっくり回せば問題はなかった。

また、写真は無いけどピロアッパーのナット部、スプリングロワシシートのネジ部、スプリングのロワシート側、スラストシートの上下面にもしつこく鳴き止めグリスを塗布して組み立てた。



さらに今回、ホンの少しだけスプリングにプリロードをかけることにした。サスが伸びきった時のスプリングのガタを減らすためだ。ゼロタッチから5mmほど巻き上げた。

当初はゼロタッチで極力伸びストロークを確保する組み付けを行なっていた。理由はフロントの接地性を高めるためだったのだが。。。


ちなみにネココーポレーションの車高調はデフォルトで自由長180㎜、内径65φのスプリングを各レートで設定している。ところが、これだとプリロードを任意設定できない。

上の写真のようにロワシート位置がほぼほぼ最上部に位置するためで、この状態でほぼゼロタッチ。昭和の走り屋の車高調はデフォルトで10k/6kの設定だった。

現在、フロント、リヤともに6kの設定にしているのだが、6kのスプリングを調達する際に、将来を見込んで200㎜の自由超を選んだ。下の写真で赤がデフォルトの10kスプリング。黒が自由長200㎜の6k。


若干、重くなるがこれでセッティングの自由度は増している。今回は左側を5mm、運転席側は10mmほど巻き上げてプリロードをかけた。

左右で異なるのは、以前から、サーキットを走る際のトランク内をカラにして、ドライバー70㎏が乗った状態で車高をセットするMCR流のこだわりのセットアップのためで、左右で異なる組み付けをしていた。


で、結果はガタガタ、コトコトと音の出るいつもの通勤路を走ってみたが、イヤなメタルコンタクト音は消えた。一度にいろいろな対策をしたので、どれが効果があったのかは不明。

しかし、快適性はかなり増したので大満足な状態になった。もちろん、大きな衝撃を受けた時はピロアッパー独特のガツンとした衝撃は来る。ロードノイズもそのまま。

しかし、細かいメタルコンタクトが無くなったせいか、乗り心地も良くなったように感じ、ショックアブソーバーが仕事をしている感覚が良くわかるようになった。

減衰位置も20段戻しと最弱に近い位置でちょうどいい塩梅になった。以前はガタガタいうので減衰を高めてごまかしていたのですよ。

ただ、足回りバラした結果、アライメントが少し狂ってしまったようなので、あとは調整かな。とりあえず、非常にスッキリして気持ち良く走れるようになったので大満足!!

まぁ、速さには関係ない部分ですが。

というわけで今朝は久しぶりのクルマイジリで筋肉痛。布団から出るのがやっとだった昭和の走り屋なのだ。
Posted at 2017/09/28 15:23:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | マーチNISMO | 日記
2017年09月19日 イイね!

HPI製フロアバー投入



4点式以上のフルハーネスベルトを装着する際、問題となるのがフロアトンネル側のアンカーボルト。4点式の場合は他3点は既存のシートベルトアンカーボルトをアイボルトに交換すればOKなのだが。。。

さらに6点式の場合は股ベルトのアンカーで2ヶ所必要になる。JAFなどの競技規則では、ボディに穴をあけ、裏側から補強プレートを当ててアイボルトを使用しなければならない。

つまり、JAF方式を採用する場合4点式で1ヵ所、6点式で3ヶ所の穴あけが必要なのだ。この穴あけを敬遠する人は多いようだ。

愛車を売る際に、ボディに穴をあけてあると修復歴としてカウントされるらしい。まぁ、昔のオレならためらいも無くブスッと穴をあけただろう。

ちょっと躊躇するのは、歳のせいなのだろうか。愛機マーチのベルトは4点式として装着していたのだが、この1ヵ所の穴あけを迷ってL型のブラケットを使っていた。

シートレールを固定するボルトに挟み込むタイプで、割と一般的に使われているパーツだ。スーパーオートバックスでも売っているほどなのだ。

ただ、これで大丈夫か?という不安はあった。シートレールの固定ボルトはベルトのアンカーボルトよりも一回り細いボルトなのだ。

そこで投入したのが、HPIのフロアバー。シートレールの後ろ側の2本の固定ボルトとシートベルトアンカーボルトの3点で固定するゴッツイ、バーだ。



これを装着すると6点式のアンカーも取れる。したがって本来の6点式フルハーネスとして使えるようになったというワケ。



で、装着後、意外な効果に驚いた。どうもリヤサスの動きが良くなったように感じられるのだ。明らかに乗り心地は良くなったと思う。リヤサスが動いてくれている感覚だ。

お店で装着してきたのだが、往きと帰りで同じ道なのに乗り味が変わってしまって、思わずニンマリした次第だ。

とは言え、良いことばかりではない。リヤのフロアマットの収まりがめちゃくちゃ悪い。まぁ、自分がリヤシートを使うことはほぼないので、良しとするのだが。



ちなみに助手席と運転席では形状が異なっている。1個3万5000円とそれなりの価格だ。

補強パーツとしてのフロアバーの効果は疑問視していたけど、意外と効果があるのかもしれないと思う、今日この頃なのだ。
Posted at 2017/09/19 11:51:38 | コメント(1) | トラックバック(0) | マーチNISMO | 日記
2017年09月12日 イイね!

ビビリ音対策



マーチの納車直後から気になっていたのがダッシュボードのセンター付近から出るビビリ音。荒れた舗装を走ると盛大にビリビリ言うので気になってはいた。

これ、ド・ノーマルでも出ていたのだ。別に車高調や71Rに換えてからではない。まぁ、マーチに205/45R16のRE-11なんかを装着しているから、致し方ないのかと半ば諦めていた。

原因はかなり前に特定していたのだが、面倒くさいので放置していた。が、今回、Dラーでの点検時に「何か、気になる点は?」と聞かれたので対策をしてもらった。

ビビり音は原因の特定が難しい部分だ。Dラーのメカニックは、その時にしか乗らないのでビビリ音が再現されているかも微妙なのだから仕方ないだろう。

さて、運転席に座っていると、このビビリ音はダッシュボードの奥でビビっていると思っていた。ところが、原因が特定できたのは、ある雨の日のことだった。

いわゆるとおり雨のあとに音が出ないのだ。いつもは音が出る路面も乾いていたにも関わらず、不快なビビリ音が止まっている。

そこで気付いたのだ。「コイツは内側じゃなくてフロントウインドの外側に原因がある」と。でクルマを止めて、音のするあたりをチェックしてみた。

原因は、フロントウインド下にある樹脂カバーだ。コイツが微妙に振動でガラスを叩くので大きなビビリ音がする。で、隙間に雨水が染み込むと音が止まるって寸法だ。

たぶん、マーチの持病のように思える。他のマーチでも音が出ている個体があった。同じ様なビビリ音が出ているなら確認は簡単だ。

音が出ている状態で、盛大にウォッシャー液を噴射してやればいい。これで音が止まれば、昭和の走り屋マーチと同じ場所が原因だろう。



今回、この樹脂カバーとフロントウインドウの接触部に薄い防振ゴムを貼ってもらった。結果はビンゴで音は止まって超スッキリドライブが可能になった。

ビリビリいってると、なんかクルマがヤレたような感じでガッカリする。気分的にもシャキッとしたボディが復活したような気になるから不思議だ。

ただ、メーカーは推奨していないらしい。わずかな隙間に小石や黄砂が溜まるとフロントガラスが割れる可能性が高いという。オウンリスクな対策ですな。

ちなみに昭和の走り屋は音楽的感性と絵心はお袋様の腹の中に忘れてきてしまったようだ。なのでクルマに乗る時も音楽を聴くことが無ければ、ラジオも聞かない。

だから余計に音に敏感なのかもしれない。カーナビも必要な時以外は画面を消している。どうもチラチラされると気が散る。とくに夜間のドライブではウザイとすら感じてしまう。



というワケで、カラオケも大嫌いなのだ。もちろん、音痴です。




Posted at 2017/09/12 17:11:24 | コメント(2) | トラックバック(0) | マーチNISMO | 日記
2017年08月15日 イイね!

秋なのか?



今朝、起きたら実家の庭に巨大なキノコがあった。
傘の直径は15cmくらいだろうか。

関東は、今年、盆休みに入った頃から妙に涼しい。
強烈に暑かったのは8月9日ぐらいだったか。

せっかくの盆休みも、雨ばかりでつまらないだろう。
海で泳ぐには涼しいし、高原で避暑という気分でもない。

東京でも、十分に過しやすいのだから。
その分、8月後半の暑さのぶり返しが恐い。

夏場は暑くてタイムも出ないし、タイヤを減らすのがもったいない。
というわけで、勝手にシーズンオフということにして活動停止状態なのだ。

とはいえ、こちょこちょと秋に備えて悪巧みを企てていうる。
そのひとつが総本山のエアロ。

遅ればせながら着けてみた。


多くのみん友さんも、「着けなければダメだ」とか「リヤハッチの汚れ方が変わる」とかいう。で、装着してみたわけだ。


フロントの出っ歯具合はなんとなく効果がありそうだ!と仲間内でも評判。
はたしてどうなのか。?


リヤスポは白をオーダーしたつもりが、箱を開ければガンメタ仕様。
総本山に「違うじゃねぇーか」とクレームをつけつつも、「注文の品番は合ってますねぇー」とクールな回答。

あえなく敗退。。。。
まぁ、これはこれでいいかと納得。

ただ、ストップランプ周辺の白い部分が気になる。いずれ処理してやろうと思った。


とりあえず、暑い中、DIYで取り付けてみたが、反省点はいくつかあった。、
次やる時は、もっとうまくいくだろうけど、次はないかな。

総本山のコメントによると、ミニサーキットで効果があるとか。
これで、秋の本庄サーキットはコンマ3秒のタイムアップは確実だぜ!

んなわけないか。

天候不順な今年の夏休み、
皆さん、いかがお過ごしでしょうか。





Posted at 2017/08/15 09:39:07 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記

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昭和の走り屋です。古いヤツですがよろしくお願いします。 いい年こいて、いまだに峠を走るのが大好きです。 コンパクトなマニュアル車(MT)で峠の走りを...
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