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Forest-Shadowのブログ一覧

2014年11月28日 イイね!

それでも…生きる(ゝω・)





最近のwifeです。
1日の大半は不安と発作で倒れてます(^^;)


早いもので、wifeがパニック障害を患ってから2年と3ヶ月が経ちました。


2014年を振り返りますと、引っ越ししたことが最も大きなトピックスです。






ベタ踏み坂とベタ踏みストレートの国道バイパス沿いに立っていた我が家。


全開加速をするトラックやテンロクのホットマシン…
バイクのツーリング集団の全開スロットル協奏曲…(-ω-;)

急な下り坂でリターダを効かせるトラックの轟音…(ノω=; )

緊急走行をする救急車やパトカー…


wifeからしたら窓の外は火の海だったのでしょう。


1人で玄関を開けれなくなり、宅配便を受け取るのも命がけだったwife。

私が仕事に行くときも、玄関まで見送ることが出来なくなりました。


本来メンタルな病を抱えてる人は、引っ越しすると余計にヒドくなると言いますが、


「んなこと、言ってられねぇよ!」
(*゚∩゚)o))





とまぁ、強行スケジュールで逃げるように引っ越しをしたのが今年の6月。
(・ω・)



新しいおうちでは、1人でほうきを持って玄関をお掃除するまで勇気が持てるようになりました。

以前のおうちでは、iPodしてないと洗濯物が干せなかったwifeですが、
新しいおうちではiPod無しで洗濯物を干せるようになりました(^o^)


今年はこれだけ出来れば十分です♪



今年の夏、夜に外からかすかに花火の音が聞こえてくると、wifeはカーテンを開けて夜空を見ました…













真っ暗な夜空を見ると、よく説明できない不安に襲われ、パニック発作を起こしてしまいます(^-^;)


中秋の名月がキレイとテレビで紹介され…






カーテンを開けて夜空を見上げても…






不安から発作を起こしてバタンキュー(+o+)

こんなwifeに祝福あれと願うばかりです。
(まだ死んでないしwww)



新しいおうちからはコンビニが見えます。






最初は狭くて人の多いコンビニは行くのが怖かったwifeですが、
帽子とマスクとiPodのフルアーマーで、ワタシが手をとってなんとか歩いてコンビニまで散歩出来るようになりました。
(混雑時は避けてますが…^_^;)


wifeは人とすれ違うのも話すのも命がけです。
だから最近のハイビジョンTVでナイター中継を観ても、客席の人の顔が映ると…


ヒィー!!(((゚Д゚)))ガタガタ


コワいんです(^^;)


だから最近よく流れる「ゴーエンパーリー♪」のCMなど、細かいカット割りで人がコロコロ映るCMは直視出来ません。



2人でラパンに乗って病院まで行くドライブも、ある意味スリル満点です(^-^;

運転中に心がける事は助手席のwifeにヒヤッとさせないこと。
必然的に慎重かつ遠慮がちな運転になります。

ドライブルートも決まった道じゃないとwifeは不安がります。
山に挟まれる道は使えません(^-^;)


今ぐらいの時期、晴れた日はエアコン無しで少し窓を開けて走りたい季節ですが、外の対向車の走行音が窓から入ってくるのがNGなので窓は開けられません。エアコンONです(^^)

ま、もちろん渋滞にかかるとGAME OVERなので、戦略を練ったルート作りを心掛けてますが…


それでも歩道に学生が3人くらい横並びで併走してると、助手席のwifeは背もたれを倒して肩で息をするようになります(^^;)






この前はラパンの前で信号待ちしていた黒いA○UAのあの天地の低い後ろ姿を見ただけで、wifeは閉塞感を感じて圧迫になり… 発作につながってしまいました(^_^;







そんなwifeの2014年ですが、せめてあと1ヶ月は平穏無事に過ごして欲しいと願ってます。



…が、





(ここから先は政治にまつわる話です。皆さんそれぞれ多々ご意見があるかと思いますが、軽くスルーして下さい。)





なんで選挙すんの!! ( ;´Д`)=3



所かまわず大ボリュームで名前を連呼するあの車列はwifeの天敵です。
(´-ω-`)


もちろん今の選挙制度にこういったwifeのような精神障害者を気遣う内容はありませんし、私の手を離れて1人で鉄板に囲まれた記入台に立って投票用紙に記入することなんて不可能です。


まぁ、私はwifeの分まで合わせて2人分の想いを込めた一票を入れたいと思いますが…

わざわざガソリン焚いて投票に行ったのに、



比例復活当選って何よ!!!
(「*゚益゚)「 ガオー!!



マス○ミもマ○コミ
だけど…、20:00からの開票速報始まってすぐに開票率0%で当選確実って何!!!
(゚皿゚)キ──ッ!!



まぁ…、いくら吠えても仕方のない話ですが、
せめてwifeの周りに選挙カーが来ないことを願うばかりです( >_<)
Posted at 2014/11/28 22:37:07 | コメント(9) | トラックバック(0) | 嫁最強伝説 | 日記
2014年11月21日 イイね!

スーパーGT 2014 最終戦もてぎ

※このブログには11月16日に行われたスーパーGT 最終戦もてぎのネタバレが含まれています。
ご注意下さい(*゚ェ゚)y-~



4月に岡山で始まったスーパーGTも、先日のツインリンクもてぎ戦で2014年シーズンも終わりました(・_・、)






ライバルより一つでも前へ前へと競い合い、シリーズポイントを積み重ねてチャンピオン目指す長い闘いも終わっちゃいました…

スーパーGTに参加するチームは、みんなこの秋にテッペン立つ事を目指して、暑い夏も遠い海外戦も全力で挑みます。


最近は目立ちませんけど、昔はチームの闘いにプラスしてメーカーの威信に懸けた闘いも見られました。



スーパーGTファンの間では伝説となった2002年の最終戦 鈴鹿…


脇阪寿一/飯田 章組のエッソウルトラフロースープラが、年間3勝しているMobil1 NSXに対し1ポイント差でチャンピオンを獲得しそうな状況の中…

NSXのホンダ陣営は、エッソウルトラフロースープラから1ポイントを奪う為に、
懸命にレースをしていた無限NSXをピットに呼び寄せ、予定にもない新品タイヤを履かせました。

決勝ファステストラップ上位3チームに与えられる1ポイントをエッソウルトラフロースープラから奪い取って、Mobil1 NSXにチャンピオンを穫らせるホンダ陣営の作戦です。

無限NSXの道上選手は本意でもない新品タイヤを履かされて、Mobil1 NSXのチャンピオンの為だけに、ファステストラップを狙って全開走行しました。


…が、その作戦に感づいたトヨタ陣営は、道上選手の無限NSXのファステストラップを阻止させる為にコース内で走行中の全てのスープラに無線を飛ばし、必死で無限NSXを妨害しました。






結果、無限NSXのファステストラップ獲得は失敗に終わり、エッソウルトラフロースープラのチャンピオンが決定しました。


この一連の顛末をテレビで観ていた私は大興奮www
スーパーGTというのは、メーカーがここまでえげつない事をしてもチャンピオンを穫りたいレースなんだと感じ、一気にハマりました(^^ )


ちなみにこの時、Mobil1 NSXのドライバーだったのが…

松田次生選手です(^-^)






2002年は年間3勝したにもかかわらずチャンピオンを穫れず、その後 今シーズンに到るまで一度もスーパーGTのチャンピオンを穫れていませんでした。



そして2002年から12年後の今シーズン、






おめでとう!!
No.23 MOTUL AUTECH GT-R☆☆☆

松田次生選手は悲願のスーパーGT 初チャンピオン!


これまでも個々のレースでは輝いていたり空回りしたりと、いつも喜怒哀楽の激しいシーズンを何年も送っていましたが、今シーズンは最後の最後に抜群の安定感でシリーズチャンピオンを獲得しました!






ロニー・クインタレッリ選手は2011年・2012年に続く3度目のシリーズチャンピオン!

ここ数年では最強の優勝請負人ドライバーになりました(^ー^)


ただロニー選手もゼッケン23を背負い、赤いnismoのスーツを着て純ワークスチームとして闘って獲得したチャンピオンですから、相当のプレッシャーがあったのだと思います。







そして、私が11月5日のブログでシリーズチャンピオンを穫ると予想していたNo.37 KeePer TOM'S RC Fですが……






予選Q1でテールが流れてコースアウト ⇒ 予選13位(^^;)


決勝はレクサス勢の中での最上位の2位でフィニッシュ。
前戦終了時点で64ポイントに15ポイントプラスして79ポイントまで点数を伸ばしましたが、

No.23 MOTUL AUTECH GT-Rは前戦終了時点61ポイントから、もてぎ戦で優勝して20ポイントを積み上げて81ポイントまで稼いだので、わずか2ポイント差でシリーズチャンピオンを逃してしまいました(*_*)


最終戦 もてぎの予選結果を見ると、2014シーズンのタイヤ戦争の縮図が見て取れます。






GT500クラス全15台のうち、ミシュランタイヤを履くマシンはたった3台なのに、その3台が予選上位1•2•3位独占www






先日のツインリンクもてぎ戦とほぼ同じ気温だった4月5~6日の第1戦 岡山。


この時、ブリジストンタイヤを使用するマシンと比べて、温まりの速さでは勝ってましたがレースの結果に結びつかなかったミシュランタイヤ陣営は、
岡山とほぼ同じ気温になるだろう最終戦もてぎで、ライバルよりアドバンテージを生み出すタイヤを開発することを目指しました。


結果はミシュランタイヤ陣営の大勝利♪

抜きにくいツインリンクもてぎで予選上位を獲得し決勝レースを有利に進める為に、1年間タイヤ開発を努めたミシュランタイヤ陣営はとても強いと思います(^-^)






もう一度スターティンググリッドを確認すると、予選4位にはブリジストンタイヤ勢で最上位 No.36 PETRONAS TOM'S RC Fが控えてます。


前戦タイで今シーズン2勝目を上げ、ランキングトップの67ポイントで挑んだ No.36 PETRONAS TOM'S RC F。

仮にミシュランタイヤのNo.23 MOTUL AUTECH GT-Rが優勝しても、得点差がついているので2位に入れば十分の条件でしたが…



終わってみれば、最終戦もてぎは10位に沈み総ポイント数は68ポイント…

No.37 KeePer TOM'S RC Fが予選を失敗したように No.36 PETRONAS TOM'S RC Fにもアクシデントが襲いました(-ω-;)


予選4番手からスタートした1周目のS字で…





予選5番手スタートのNo.12 カルソニックIMPUL GT-Rが、No.36 PETRONASのインに目掛けてスカッド•JP•ミサイルを放ってきました(-_-;)














これによりフロントバンパーの空力パーツを痛めたNo.36 PETRONASは、トップを追いかけるだけの戦闘力を失いました。


フロントバンパーを痛めてコーナーリング能力が極端に落ちたNo.36 PETRONASですが、そんな手負いのマシンでも後続のマシンは、抜きにくいツインリンクもてぎなのでオーバーテイクすることが出来ず、PETRONASドライビングスクール状態になっちゃいました(^-^;






この隊列に混じった他のレクサス陣営は、No.36 PETRONASの邪魔をするわけにはいかないので遅いペースについて行くしかありません…


そんな数珠繋ぎの隊列に紛れ込まれてしまったのが、 予選13位スタートのNo.37 KeePerでした(‥;)






隊列の中でもチャンピオンの可能性のないマシンたちは、チャンピオン争いの邪魔をするわけにはいかないので、No.37 KeePerに進路を譲ります。

そしてあっという間にNo.36 PETRONASの後ろに No.37 KeePerが接近!(゜◇゜)






夏の鈴鹿1000kmの後、関谷監督が「このままサンロク(PETRONAS) とサンナナ(KeePer)が最終戦で優勝争い出来ればいいね♬」と語っていた言葉は、
優勝争いではなくチャンピオンの挑戦権をかけた争いになってしまいました(..;)






手負いのNo.36 PETRONASをNo.37 KeePerがオーバーテイクしたのが13周目。


…この時すでにトップからは約23秒も離されてしまっていました……


タラレバを言っても仕方ないですが、レクサス陣営は1周目の段階で、傷を負った No.36 PETRONASをピットに呼ぶなリして後続のレクサスチームに進路を譲ることは出来なかったのでしょうか…?


No.36 PETRONASの真後ろにいたNo.19
WedsSport ADVAN RC Fは、オトナの事情なのかオーバーテイクを完全に自重していまってました。






この最終戦もてぎでは、横浜タイヤ陣営は速さと寿命が両立した、とてもいいスペックのタイヤを持ち込んでいました。

そんなNo.19 WedsSportをブロックすることなく、早々と先に行かせていたらNo.23 MOTUL AUTECH GT-Rに追いついていたかもしれません。


同じことが決勝レース2位で終えたNo.37 KeePerにも言えると思います。


決勝レースの結果を見ると1位 MOTULと2位 KeePerとの差は約52秒。

タラレバ言っても仕方ないですが、この失った13周と約23秒が実にもったいないです(p>д


振り返ってみると、今シーズンの開幕戦 岡山のオープニングラップのリボルバーコーナーで…






No.36 PETRONAS TOM'S RC Fと No.23 MOTUL AUTECH GT-Rは接触していましたね(^-^;)


出だしでつまづいた2台のマシンが最終戦でチャンピオンを争う…
スーパーGTの奥の深さをよく表しています(^_^)


今回も長々とブログ書いちゃいましたが、それだけシーズンが終わるのが淋しくていつまでも書き続けるくらいスーパーGTが好きなんです(ゝω・)

長文におつき合いいただき、ありがとうございます♪
Posted at 2014/11/21 00:21:27 | コメント(6) | トラックバック(0) | スーパーGT | 日記
2014年11月16日 イイね!

新車情報2014 デミオ編

11月9日の日曜日、LEXUS RC & RC Fのパフォーマンスをショールームで思う存分堪能した後、






みん友さん達と共にレクサス店を後にし、本日2軒目の新車ディーラーへ向かいました。

ターゲットはコチラ!!






カー•オブ•ザ•イヤーを受賞した新型デミオです。



メルセデス・ベンツCクラスとの激闘を征し、見事イヤーカーに選ばれた新型デミオ。


果たしてその実力は本物なのか…?
出来レースじゃなかったのか?



デミオを選ぶことは間違いだらけじゃなかったのか?


LEXUSに立ち寄った後なので、超辛口批評をするつもりでマツダディーラーにみん友さん達とお邪魔しました(*^^)






…パイプをくわえ白い髭を生やした気分で。
(徳大寺有恒さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます(_ _))






結論から申し上げますと…



デザイン・パッケージング・愉しく走る・思い通り曲がる・よく止まる、そして経済性のすべてにおいて非常に高得点をマークしました( ^o^)♪


私の勝手なコダワリの…

『フィットの次に乗るクルマはFRかMRかRRかAWD』

という縛りを無くすと、デミオは私の脳内で決勝トーナメントに残る魅力的な一台です(^^)


もちろん狙うグレードはクリーンディーゼルの6MT(^-^*)






クリーンディーゼルのデミオはフロントグリルの中央のフィンがソウルレッド(赤)になっています。

ちなみにショールームの写真の赤いデミオはガソリンエンジンの上級グレードなので、グリルのフィンはボディ同色のソウルレッドwww

…ややこしや~(^o^;



というわけで、まずはガソリンエンジンのデミオのボンネットを御開帳~~






今回のデミオを語る上で外せないポイント

『スカイアクティブテクノロジーが可能にした、自然なドライビングポジション』

これをよく表していると思います(^^)






エンジンを前に、フロントタイヤを前にレイアウトしたことで得られる理想的な運転姿勢。


実際に私も街中を少し試乗してみましたが、長年フィットに乗り慣れてる私からしたら何だかクラウンに乗っているような感覚でした(^-^;

カタログのアピールポイントは、ペダル位置の改善による足元の空間の拡大が主でしたが、ペダルが前に行ったことでこの手のコンパクトカーでは珍しいくらい着座位置が下がり、とってもスポーティな演出をしてくれます。






比較の対象に私のフィットのエンジンルームを見てみますと、デミオと比べて狭いですね~ww


サスペンションのアッパーマウントの位置を比べると一目瞭然です(;^_^A






これは今から20年前のカローラ(AE110系)のエンジンルーム。

広いですね~
V6が入りそうwww


まぁこの頃はヴィッツもフィットも無かったですし、今みたいにボンネットを縮めて室内空間を稼ぐタマゴみたいなスタイルは流行ってませんでしたしね。

話が逸れたついでに現行カローラのエンジンルームの写真を紹介しますと…






俺のフィットとそんなに変わらないという事実www

だからサスペンションのアッパーマウントはこんな位置に!






国内で新車が売れない時代、新型カローラを設計するにあたり、海外向けのカローラを右ハンドルにするほうが安く上がるし、わざわざ国内専売車を開発する必要がありませんでしたが…

海外向けのカローラは全幅が3ナンバーサイズになるため、国内のカローラの顧客からしたら「ありえな~い」サイズww


かといって、2000年から使っているプラットフォームを流用するワケにもいかず、 結局トヨタはヴィッツ系のプラットフォームを使ってカローラを作りましたとさ(*_*)


まさしくヴィッツの皮を被ったカローラww

新型デミオの登場でふと、現行カローラの事を思い出してしまいました(´-ω-`)



話をガソリンデミオに戻します。






横から見るとエンジンとバルクヘッドとの間に、結構すき間が空いているのが分かります。


なぜかって…?

察しのイイ方ならもう分かったかな(^-^;)






コチラはディーゼルデミオのエンジンルームです。
ガソリンデミオと比べてもギッチギチに詰まっているのか分かります。

『スカイアクティブテクノロジーが可能にした、自然なドライビングポジション』というのは、
ハナっからディーゼルエンジンを積む為の設計だったんですね~


ついでにこの1.5リッター直列4気筒DOHC16バルブインタークーラーターボディーゼルエンジン(長っ^^;)をチェックしてみます。


まずはスペックから。






たった1.5リッターの排気量から20kgf•m以上の鬼トルクwww
発生回転数も低いですね~
ディーゼルエンジンの最大の特徴です(^-^)

実際に4人乗ってエアコンONで市街地を試乗してみましたが、アクセルを通して鬼トルクがビンビン伝わってきました♬

試乗したのはATでしたが、6MTだったらエンスト知らずで教習車にピッタリでしょうね(^.^)


ディーゼルエンジン特有のカラカラカラ…といったノイズは、言われたら気になるレベルでした。

最近じゃガソリンも直噴なので、たまにディーゼルみたいなアイドリング音のするクルマがありますよね。
アレと同じくらいと思いました。


デミオの話で盛り上がると、特別にセールスの方がエンジンのカバーを外してくれました。






つくづくよくできたエンジンだと思います。
ディーゼルエンジンの爆発力に耐えるために回転する部品はどうしても重くなりがちですが、それでもDOHC4バルブを実現した根性がスゴいと思います。

あと、よく写真を見ると分かると思いますが、冷却水のリザーバータンクが2つありますね♪






なんと水冷式インタークーラーを採用しています(*^^*)

どうりで空気を取り入れるダクトが無いはずです。


安定した冷却性能と圧力損失の少なさから水冷式の方が有利ではありますが、レイアウトの制約や部品点数を考えるとダクトを導いた方が楽なはず。

それでも水冷式にチャレンジしたマツダの心意気に拍手。
( ・∀・ノノ゙☆パチパチ


水冷式インタークーラーといって真っ先に思いつくのは3S-GTEです(^-^)










WRCで活躍したセリカGT-FOUR(笑)
……また話が逸れたwww


実際に購入した時を想定して、セールスの方にエンジンのメンテナンスについて聞いてみました。


最新のクリーンディーゼルには黒煙を吐き出さないようにする為のDPFというフィルターが装備されています。

エクストレイルの場合は走り方・使い方によってはクルマを止めてDPFのメンテナンスが必要になる事がありますが、
その事をセールスの方に確認するとデミオでは必要ないそうです。


その代わり約15000km毎のフィルター交換が必要になるとのこと。

またエンジンオイルについても専用のサラサラなオイルを指定しているので、購入後もディーラーに通うことが必須になりそうですね(^_^;


カスタマイズ無用www






組み合わされる6速マニュアルミッションをカタログで確認してみます(^-^)






何この挑戦的なギヤ比www

カタログ燃費のリッター30kmを弾き出す為には、この6枚のギヤを駆使してがんばって下さいね(^_-)♪っていう、マツダからの挑戦状に思えてきますww


やってやろうじゃ~ないの!!!(*゚∀゚*)
…まぁ、まだウチのGD3はバリバリ元気なんですけどね(笑)


マジでデミオに買い換えたとして、一番の心配かコレ。






間違えてセルフGSでガソリン入れそうwww


最後にホンキでデミオを検討中の方へ大事な情報を1つ。


デミオはグレードによってタコメーターの位置が変わります。






これはセンターにスピードメーターが来て、左にタコメーターがあるパターン。

ベーシックなグレードに採用されているメーターです。






対してこちらはタコメーターがセンターに来るパターン。

上級グレードに採用されています。


タコメーターの位置は「命」です!
人形は顔が「命」ですww


私なら予算や装備うんぬんよりも、真ん中タコメーターを取りますね(ゝω・)


どうせマツダコネクトで自由なオーディオのカスタマイズも出来ないし、せめてタコメーターの位置は妥協したくありません。






カスタマイズ無用×2なデミオです。

PDF用フィルターやエンジンオイル、マツダコネクトを含め、トータルで自分のカーライフをマツダに捧げるっていう気持ちが大事なんだなと思いました。
Posted at 2014/11/16 06:29:09 | コメント(8) | トラックバック(0) | 新車情報 | 日記
2014年11月13日 イイね!

新車情報2014 RC&RC F編

11月9日の日曜日、みん友さん達と一緒にLEXUS RCの誕生を祝いにレクサス店まで行ってきました。


13時の集合に備えてハンバーガーでも食べようかな~(*^ー^)♪






…一番くじ 1回1200円!!
「いつやるの?イマデショ(≧∇≦)♪」



セイバー来い!セイバー来い!!…
黄金の左腕を抽選BOXに入れてクジを引き~






見事C賞 セイバーのスタンドPOPをゲット!!!
オメ───ヽ(〃∀〃)ノ───!!


俺のセイバーがエクスカリバー(剣)じゃなく看板を持っているワァ(*´∀`)
たまんね♪萌えるわ~

フィットの助手席でプチ痛車状態www



若干、今日の目的を見失ってたワタシは、一番くじに付いていた絶品チーズバーガーセット引換券を使ってランチを済ませ、みん友さん達と一緒にレクサス店に向かいました。



いつもながらレクサス店に入るときは身が引き締まります(^_^;)


自動ドアが開くと… そこは…






RCが2台にRC Fが1台!
LEXUS RCの玉手箱やぁぁぁ~(´▽`)♪






もう私としたらお台場のMEGA WEBとトヨタ博物館が空から降ってきた衝撃でしたww



というわけでレクサス店ではRCに試乗ではなく、「視乗」して来ました(ゝω・)



お店でDVDを手にとって表と裏のジャケットを見ただけで脳内でPV映像が再生されるように、
私ぐらいの経験値になると、諸元表と実車を眺めただけで、脳内でシミュレーションが可能になります(^^)






RCはLEXUSが満を持して投入した新型2ドアクーペ。
クーペと言えばこの横からのスタイルでしょう~

86のホイールベースが2570mmに対し、RCは2730mm。


間延び感もなくとっても美しいサイドのスタイルを実現しています。

…ショールームの床に座って白いゴハン3杯はイケますねww






この角度なんかもうポルシェ911みたい(^^*)
リヤバンパー隅っこのエラが効いてますね~






これこれ(^ー^)

このエラを見ながら、私と同じガンダマー(GUNDAM好き)のみん友さんと一緒につぶやいたのが…







Sガンダムの顔みたいwww


…というわけで、RCのリヤバンパーはSガンダムの顔をモチーフにしているということが、私とみん友さんとの間で採択されました(笑)



ふと隣のRC Fを見ますと…






リヤバンパーにSガンダムのエラはありません。
やっぱこっちの方がスッキリしててカッコいいかも( ^-^)




さて…、RC Fの方に行きますか(o^-^)


と、その前に…






こちらが標準車のRCのボンネット。

…んで~、RC Fはコレだ!







wwwwww

さすが5リッターV8 477馬力!
ボンネットの稜線がチョモランマww






こちらは標準車のRC(ハイブリッド)のフロントタイヤ。

んで~、RCは……






アルミホイールの中に軽四のホイールが入ってるみたいwww
でっかいブレーキローターですわ♪






ええ顔つきしてます(*⌒▽⌒*)
スピンドルグリルが決め手ですね☆☆


おっ、…RC Fの運転席に座れるみたいなのでお邪魔しま~す(*^^)♪




……(´ε` )ふぅ~
どうしてくれようかwww って感想です。


インテリアの写真はオフィシャルサイトで確認できるので、今回は私がふと目に付いた部分を撮ってきました。






白い矢印の先に非日常的なボタンがあります(爆)

…思わずRC Fから駆け下りてリヤのトランクを確認すると~~~






あるじゃ~ん(*^ー^)
トランクに非日常的な切れ目がwww






アクティブリヤウイングと言うらしいです。

80km/hで飛び上がり、40km/h以下で格納するみたいです。
マニュアルでの上げ下げも可能なので、おそらくそのボタンだったのでしょう。


ボタンを押そうとしたら、ショールームのお姉さんに「動かないようにしてあります。」とやんわりと断られましたww






カタログより。
これがアクティブリヤウイングの起き上がった状態です。

やる気スイッチが入ってます状態ですね(^-^;)
近づかない方がいいかもしれませんww



ただ、みん友さんとの会話の中でRCのインテリアで納得いかなかった部分で意見が一致したのがコチラ!






矢印のところにあるSTART/STOPスイッチの位置です。

ちょっと遠すぎません?



一昔前のカーグラフィックTVのオープニングをご存知の方は思い出していただければと思いますが、

エンジンに火を入れるって儀式はとても大事だと思うんです、ワタシ。



愛車に近づき、運転席のドアを開け…


シートに深く体を沈め、シートベルトを締めた後…


プレートキーをステアリングコラム右側のキーシリンダーへ差してイグニッションをON…


メーターパネルの警告灯ランプを確認した後、キーを掴んだ右手をひねりスターターを回してエンジン始動♬♪


この一連の動作から「きょうも走るぞ~」っていう気合いをみなぎらせるものです。



それがRCになると…


リビングのソファに腰掛けた後、テレビの所まで歩いていって主電源のボタンを押す感覚に思えました。


やっぱ、エンジンに火を入れる時は右手で行いたいですよね~。



なんか重箱のスミをつつく話になりましたが、RCに出会った興奮は木曜日になっても忘れられません。


最後に実車を見てオッ(;゚д゚)と来たポイントをいくつか紹介します。






リヤのホイールのすき間から激撮ww
サスペンションアームは恐らくアルミ製でしょうね(^_-)










RC Fのリヤのフェンダー。

空力を追究したからなのか、それとも275/35ZR19を納めるためのハミ出し対策なのか、フェンダーにアーチモールが付いてます。






RC Fのフロントバンパー両サイドの開口部には、網の奥に謎のクーラーが見えました。


…何でしょうね~?
オイルクーラーかな(^^ )?



以上、LEXUS RC & RC Fの激撮スクープをお届けしました。

決して安くはないプライスの高級2ドアクーペですが、国内外の数あるスペシャリティカーに負けず、街中で多く見かけられるくらい売れることを願ってます(^_^)
Posted at 2014/11/13 07:58:24 | コメント(10) | トラックバック(0) | 新車情報 | 日記
2014年11月05日 イイね!

スーパーGT 2014 最終戦を大胆予想ww

……………と、その前に



スーパーGT 第7戦 タイを振り返ります。



しばらく私の自己満にお付き合い下さいww


─────────────────

2014/10/02付の私のブログ
「スーパーGT 2014 Rd.7 THAILAND」より。


> とにかく、ポイントリーダーのNo.23 MOTUL AUTECH GT-Rの独走だけは阻止してもらいたい。



…そして~






後半スティントの松田次生選手が、まだシリーズチャンピオンを穫っていない焦りとプレッシャーからか、2度の接触&ペナルティーをくらいタイ旅行のお土産はわずか1ポイント(°°;)


─────────────────

2014/09/15付の私のブログ
「スーパーGT 2014 Rd.6 鈴鹿1000km」より。






>レース終了後、関谷監督が「このままサンロク(PETRONAS) とサンナナ(KeePer)が最終戦で優勝争い出来ればいいね♬」と語っていたのが印象的です。



…そして~


初物づくしのサーキットでの死闘を制し、サンロク(PETRONAS) が鈴鹿1000kmに続いて2連勝~☆☆






チャンピオンシップポイントも67ポイントまで積み上げ、最終戦を前にしてランキング首位!(^^)!






そしてポイントランキング2位にはタイ旅行で貴重な8ポイントを掴み取ったサンナナ(KeePer)が64ポイントで追いかける展開(*^ー^)



ほんと見事に、ブログで取り上げた話題がそのまま現実になっちゃいました(^^;)ガクガク




初めてのタイ、初めてのサーキット、初めて行われる大イベントで
予選12位のNo.36 PETRONAS TOM'S RC Fが勝てた理由を三行にまとめますと…



●出来立てホヤホヤでスケートリンクみたいなコースで苦戦する序盤を、タイヤを温存しながら走り…


●義務付けられた1回のピットインの時にタイヤ交換作業をキャンセルしてライバルより約13秒稼ぎ…


●多くのマシンが周回を重ねて路面のグリップが増したころを狙って一気にゴールまで逃げ切る。


(三行じゃあないしwww)

素晴らしい奇襲作戦でした。


LEXUS勢の中で同じ作戦に出たチームはNo.36 PETRONASの他に、No.37 KeePerとNo.39 DENSOの3台。






No.36 PETRONASが成功したのに対し、 No.37 KeePerはスタートドライバーのA.カルダレッリ選手が頑張りすぎたせいで終盤にタイヤが終了し我慢の4位。

No.39 DENSOは5周目に他車と接触して最後尾まで転落し、そこから怒涛の追い上げをした後タイヤ無交換でレースを走りきろうとしたもんだからラスト2周でタイヤ破裂…7位フィニッシュ(‥;)



まさにイチかバチかのギャンブルだったことがこれでよく分かります(^^;)

今回はありませんでしたが、もしセーフティーカーが導入されたとしてもこのギャンブルは成功してませんでした。



まさしくオトナのギャンブルwww


現地観戦のタイのファン達もハテナが3つくらい並んだでしょうし、
東京のスタジオから現地映像を通して中継•解説していたJスポーツも、ピット作業が落ち着いた後にLEXUSが前にいる現実を理解出来ずに大混乱ww

慌てて現地リポーターのジローさんをアゴで扱う始末……


ジローさんも現地タイで一人っきりの取材だから大変大変(´Д`)






しかもピット作業を終えて、トップは安泰とホッとしていた日産陣営までLEXUSのタイヤ無交換作戦に気づかずビックリ!!!
(゜-゜*;)オロオロ(;*゜-゜)





「タイヤ替えてないの?!!」


狭いパドックで週末ずっと肩を並べて過ごしているのに、日産陣営がタイヤ無交換作戦に気づかなかったということは、私の予想ですがスゴいピリピリした情報戦が繰り広げられていたと思います。


LEXUS陣営の内、ブリヂストンを履くチームは全部で5台。
そのうち、タイヤ無交換作戦を行ったのはNo.36 No.37 No.39の3台。


そのブリヂストンを履く5台のピットストップのタイミングを調べてみますと…


まずはタイに到着時からマシントラブルに見舞われ闘う権利を失っていたNo.6 ENEOS号が早々と27周目にピットイン⇨タイヤを4本とも交換。


次にNo.39 DENSO号が36周目にピットイン⇨タイヤ無交換。


37周目にはNo.36 PETRONAS号がピットイン⇨タイヤ無交換。


38周目にはNo.37 KeePer号がピットイン⇨タイヤ無交換。


39周目にはNo.1 ZENT号がピットイン⇨こちらはタイヤ4本とも交換。



…完璧なLEXUSチームの作戦勝ちwww


こりゃ、日産陣営もタイヤ無交換作戦に気づきませんわ(笑)



でも唯一気がついていたのが、海外戦にも関わらず3人のピットレポーターを投入していたGTプラスの取材陣!






今年のGTプラスは違いますね~ 本気ですわ(^^ )感心感心♪





さて、次戦もてぎは11月15日•16日…

泣いても笑ってもこれで今シーズンは終わり!!
今年は富士でスプリントカップも無いからホンマに見納めです。


なのにまったりしてますね~…(^-^;


こんな中途半端な時期だからこそ、最終戦もてぎの結果、ならびにシリーズチャンピオンの行方を予想しがいがあるってもんです。

…なんせ私、あの最終戦のギスギスしたメーカーオーダーとかオトナの事情ってやつが大好きなんですwww



まずはシリーズチャンピオンの可能性のあるマシンを紹介しますと~~


●もっともシリーズチャンピオンに近いのはNo.36 PETRONAS TOM'S RC Fで現在は67ポイント!






ただし中嶋一貴選手は世界選手権と日程が重なったため、今シーズンは2戦欠場しているのでシリーズチャンピオンの権利は無し。

コンビの相方 ジェームス•ロシター選手の栄冠の為に、RC Fをゴールまで運ぶ役目に徹することになります。


シリーズチャンピオンの条件としては、もてぎ優勝だと文句なしでクリア。

仮に1ポイントも採れなかったとしても、

▷No.37 KeePerが8位以下
▷No.23 MOTULが5位以下
▷No.12 カルソニックが5位以下
▷No.18 ウイダーが3位以下

…なら逃げ切りでチャンピオン決定です。


●次にシリーズチャンピオンの可能性があるのはNo.37 KeePer TOM'S RC F。現在64ポイント。






優勝回数の関係で同点だと負けるので、常にNo.36 PETRONASより3台前・4台前を走る必要があります。


同じチームで優勝争いをすることになるので、No.36 PETRONASがミス•自滅でもしない限り逆転チャンピオンは難しいでしょう。


●日産のエースNo.23 MOTUL AUTECH GT-Rは現在61ポイント。
青い稲妻No.12 カルソニックIMPUL GT-Rは現在60ポイント。






日産陣営でシリーズチャンピオンの可能性があるのはこの2台。






分かりやすいのが、2台とも最低でも自力で4位以上に入ることが条件。


厳しい条件ですが、もし表彰台圏内を走ることが出来たら、TOM'S陣営は相当焦るでしょうね。


●ホンダからはNo.18 ウイダー モデューロ NSX CONCEPT-GTが現在53ポイントで、僅かながらシリーズチャンピオンの権利が残されています。






ただし上に挙げた優勝候補が全滅して、さらに2位以上に自力で入ることが条件です。

かなりミラクルに近い話ですが、最終戦もてぎには山本尚貴選手の相方に伊沢拓也選手が帰国してコンビを組む事になります。


1シーズンでパートナーを3回も入れ替えるという浮気癖のヒドいチームになりましたが、
このコンビではまだ優勝の経験がないのですから、シーズンのことは置いといてノーウエイトのガチバトルのもてぎで勝って欲しいものです。



…で、最終的な私のシリーズチャンピオン予想ですが、


─────────────────

2014/4/10付の私のブログ
「スーパーGT 2014 Rd.1 岡山」より。



>そして、優勝インタビューを受ける伊藤大輔を見て、直感で思ったのが…


ARTA NSXを駆って鈴鹿で1分49秒台を叩き出した、
あの2007年の時の顔つきに似てきた事!!






あの時のNSXも超ハイダウンフォースマシンでしたもんね。
相方のドライバーも実力派だったし。


ひょっとしたら…
ひょっとしたらぁぁ…


今シーズンは伊藤大輔/A.カルダレッリ組が3勝してチャンピオンになったりして(≧∀≦)


…ま、このデスブログに名前が挙がったので、多分37号車は厳しいレースが続くでしょうねwww

─────────────────

とまぁ、開幕戦直後はあのようにブログを締めたんですが、
あれから半年、まだ私の気持ちは変わりません♬

…初志貫徹!第1戦終了後にピンと来た No.37 KeePer TOM'S RC F を私のシリーズチャンピオン予想とさせていただきます。


やっぱりチャンピオン決まっても、1人だけで大ハシャぎするのは見てて淋しいッスからね~(^.^)



…さ~て、どうなるか。

私のブログがデスブログにならないことを願っています(ゝω・)


Posted at 2014/11/05 00:27:39 | コメント(7) | トラックバック(0) | スーパーGT | 日記

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