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2017年01月13日 イイね!
【★2017年★】初っ端のブログ(まだ時間的余裕イマイチの件)









2017年初っ端はZ氏に年初接見速攻フラれたが、その後間髪入れずに
大学のテニス部の同級生で、イギリス~武漢~と飛び回っている最中の

国際特許事務所:所長から急遽連絡が有り、もう一人、これまた部活同期の
他称:ファイナンシャル・プランナーとやらを加えての三つ巴会合が、その予定日に入った。

今年は正月感がほとんど無かった。 年始も早々にスタートしてたが
来週くらいには時間的・精神的・物理的な余裕が、もう少し出来てくると思う。

ので、その際にまたブログアップしたい。 その前に、西のフランキーとは
良い悪いではなく、ホンマ色々なところが違ってて面白いなぁ~と♪ v(^^)

我輩以下の997GT3:mkⅡに、非常に何か琴線に触れるものがあるんだが
フランキーなんかは、全然!┓(-ω-;)┏ なんだろな。 ポルシェ自体キライ!( ゚Д゚)クワ![笑]?























































・ ・ ・ 一応、みんカラっぽく続く ・ ・ ・
Posted at 2017/01/13 13:16:26 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記
2016年12月27日 イイね!
【★997GT3 MkⅡ★】やはり、ポルシェが欲しくなった件








西のフランキーといえば「真っ赤なフェラーリ!( ゚Д゚)クワ!」
Z氏といえば「泣き笑いのアストン」

しかして、我輩はというと・・・「軽マン」ではなく
「ポルーシェ!」と、言いたいところだが。。。(;^_^A アセアセ

・ ・ ・ ・ ・

表題の件、ポルシェがまた欲しくなった件。
ポルシェの中でも、でっかいパナメーラやカイエンではなく、マカンでもボクスターでもなく

『911』その中でも、2chの炊け裸っ田GT2ではなく、『997GT3 MkⅡ』が欲しくなった件。
以下に、初期購入価の600マソ円以上引きの珠玉の候補4台ナリ。

【候補その1】

ポルシェ認定中古車 走行距離2万km
中国だと20km、30万km当たり前!なので、たったの2万kmでは走った内にも入らない。

日本人の大好きな定番の『白』



但し、ホイールまで『真っ白』とは、ちょっとなぁ~。
でも、内装はオールレザー+カーボンセンターコンソールまで驕ってある。



PCCBには特段興味は無いが、(欧米人向けグリズリー)熊五郎カックン・バケットシートが
どうにもこうにも身体にフィットせず、むしろコレが若干のマイナスポイントか。

【候補その2】

遠方ポルシェ認定中古車 走行距離4万km
『地味色グレー(灰色)』

内装レッドステッチまで驕ってあるほど♪+α:カーボン仕様のフルオプション。
安心のスポーツシート+寒がり屋の我輩には必須のヒートシーター付き。





ホイールまでブラック&シルバーラインのワンオーナー:オジサマ拘りスペック。
当然メンテも良く行き届いている模様。レッドメーター+全てディーラー記録簿付きか。



【候補その3】

走行距離8万km 格安車
カメピーと同じ真っ青な『リビエラブルー』



少々小っ恥ずかしいが、オールレザー+スムースレザーステアリング+シフトノブ変更。
但し、要:再オールメンテナンスか。



コレに乗って鈴鹿に突っ込んでカメピーを猛追した挙句、財力とマシーン性能で劣る腹いせに
「いやぁ~、やっぱGT3はMTに限るなぁ~!」と、大人気ない発言を連発。



脚で激しくクラッチ操作をしたその後は
カメピーの車椅子を押しながら、そのことをトウトウと語りたい希少な一台。

【候補その4】


走行距離6万km 更にに格安車
汚れが目立たないが、更にお爺さんカラーの灰色シルバー。



ハンドブレーキと運転席の間隔が随分と空いてるなぁ~と思いきや、右ハンドル!
イギリスで仕入れてドイツでメーターチェンジし、輸入後もポルセンで完全メンテ。



リーマンショック直後にこれだけの無駄ガネを掛けられる道楽者は、相当の開業医か?
ワンオーナー車でオーナーはPCの太客?これまた大切に乗られていたことを伺わせる一台。



ボディカラーがどうしても気に入らなかった場合は、要オールラッピングか。
右ハンなのでウィンカーとMT操作が被るが、日本の道路では追越しラクラク!希少な一台。

【わかったこと】

散々クルマオタを小馬鹿にしといて、自分もやっぱりクルマオタだった。。。_| ̄|○ ガクッ

・ ・ ・ 自覚チンドン屋 「これでまた一歩、野望に近づいた」 ・ ・ ・
Posted at 2016/12/27 18:21:36 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記
2016年12月23日 イイね!
【◎興奮◎】クリスマス・イヴもモテモテだぜ!(p゚∀゚q) キュキュ―ン!












我輩くらいカッチョエエと、何処ぞのオクニに行っても
当然モテてモテて仕方がない!(p゚∀゚q) キュキュ―ン!

まさに興奮のルツボである!(*´Д`)ハァハァ
と言いたいトコロだが。。。_| ̄|○ ガクッ

いや、何気に興奮のルツボ、これは間違ってはいない。( -`ω´-)キッパリ!
今朝も目覚ましをかけていないのに、AM4:00には興奮して起きてしまった。

昨日まで酷かった大気中の高濃度PM2.5も、ようやくマシになってきたか。






例の実力者
「フェラーリ10台分の案件の付帯条項について、年末の一時帰国前に是非打合せをしたい」
と連絡したら、なんと実に想定外の返答が返って来た。

我輩はこのオズサンのことを『○○ゾン』って呼んでいる。
この『ゾン』っていうのは「一番偉いヒト」のことを指す。

一方この『ゾン』は我輩のことを『シージャン』と呼ぶ。
酒の席では『ゾン』とは『ダァフゥ(大虎)』『シャオフゥ(小虎)』と呼び合っている。

中国企業の決算は、得てして12月末である。
「毎日忙しくて全く時間が取れない」と言うのである。

「でも、シージャンは重要な話だろうから、じゃあ土曜午後か日曜午前なら少しOK」と言われた。
中国では当然、日本の天皇誕生日23日の祝日なぞ有りはしない。

更に土曜か日曜って、、、クリスマス・イヴかクリスマスじゃねぇか!( ゚Д゚)クワ!
『ダァフゥ』には、まさに曜日の観念が存在しない。

前回酒の席で、以下の素晴らしい話を『ダァフゥ』から聞いた。
「ワタシはもうオカネは要りません」

我輩はそれこそ今まで沢山の人間をみてきた。
ビジネス上リアルでこんなことを言える人物は、初めてである。

『ダァフゥ』には子供二人いるが共に留学中で、もう数ヶ月以上会っていないらしい。
先日スマホで近況画像を見たら「下の子の身長が急に伸びてて驚いた」と言っていた。

酒の席なので、休みの日は何をしていますか?『ダァフゥ』趣味は何ですか?と聞いてみた。
そしたら「ワタシに休みは有りません」と即答された。

次に「経営において大事なことは何ですか?」と聞いたら
「二つ。高い向上心を持つことだ。もう一つは常に厳しくあることだ。」との返答を貰った。

この漢は、正真正銘のホンモノだ。
間違いない。モノホンの「経営ジャンキー」である。

我輩も中国の行政手続きの進捗が読めず、どうしても連絡が一時帰国直前になってしまった。
それもあるんだが、まさか『ダァフゥ』にクリスマス指定されるとは思わなんだ。

我輩の中国でのカバン持ちも「シージャンも中々ですけど、あのヒトは違いますね」と言っていた。
今年のクリスマスは「不好意思、麻烦你了」から始まる。

中々面白くなりそうだ。


・ ・ ・ メリークリスマス♪「これでまた一歩、野望に近づいた」 ・ ・ ・
Posted at 2016/12/23 17:17:09 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2016年12月23日 イイね!
[4/4]【!中国年度末決算!】大粘着体質決算セール!(p゚∀゚q) キュキュ―ン!












>ちょっとした美人で・・・

Z氏は以前、彼の愛妻自慢をしていた。

我が麗しの愛する妻は、ちょっとした美人でも何でもない。
でも我輩も遅ればせながらここで、我が麗しの愛する妻の愛妻自慢をしたいと思う。

>預金額が 「2億円」なったら、この仕事を辞めるそうです。

たったの「2億円」じゃ、我が麗しの愛する妻への「手○れ金」にもならない。

>5本の指に入る~総合商社に無事入社したそうです♪

我が麗しの愛する妻は、その5本の指だか鼻毛だかのセクースではなく、セクーレタリーだった。
まだ若かった我輩は、ふと入社試験の話に及んだ時「俺はバンカーになるまで面接10人もやった」

と話したら、彼女は「え?たかだが新米の銀行員になるのに、面接10人もやるの?」
「私は面接なんか無かったよ♪」と、実に涼しい顔で言ってのけた。

その時の衝撃を、我輩は今でも忘れない。ものの見事に一蹴されたと同時に
「この俺が結婚するのは、彼女をおいて他にはいない」と確信した。

春夏秋冬の話は先にした。フランキーはアタマが良いんだ。

「クチを開けたままポカーンとしていて、巨額の資産をゴッソリ相続」でもなければ
バカで最新型のフェラーリは、到底購入出来ない。

我が麗しの愛する妻の今の時給って、いったいどれくらいになるだろうか?
そもそも「時給」っていうのは割り算だろ。割り算には、分母と分子がある。

分子が「2億円じゃ足りなくて」、分母が「限りなくゼロに近い」なら、答えはいくつにるのか?
だとするならば、その肉便器とやらが毎日シコシコやっていることは、いったい何なのか?

お話の相手が、心優しいZ氏でラッキーだった。
相手がもし我輩だったら、リストバンドするのが、もっと早まるところだった。

>小生は、彼女と一緒にドライブへ行って・・・
>「美味しいものを ご馳走してあげたかったな~♪」

全く問題ない。

我輩だったら、ランチかアフタヌーンティーであれば、逆にいつでも御馳走する。
我輩が日本に居る時ならば、の話だが。

是非、アストンの助手席に乗せてもらって、面白い写真を撮りたい。
我輩がアストンの「涙」を「泣き笑い」にしてみせようホトトギス♪

但し問題が一つある。
我輩の性格では、ユニークなオサソヒ(挑戦状)は必ず受けることにしている。

そしてそのオサソヒ(挑戦状)を受ける時は老若男女問わず上等、必ず1:1のサシだ。
でも、Z氏は我輩とは性格が若干違う。バイタと我輩では、繁忙度は比較にすらならない。

どうなるか?
ここが、また面白いトコロでもある。。。(-ω-;)


・ ・ ・ 天皇誕生日もクリスマスイヴも当然仕事「これでまた一歩、野望に近づいた」 ・ ・ ・
Posted at 2016/12/23 13:12:44 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2016年12月23日 イイね!
[3/4]【!中国年度末決算!】大粘着体質決算セール!(p゚∀゚q) キュキュ―ン!












今日はバナナの叩き売り、決算セールだからな。
フランキーの「チンドン屋」云々に引続き、Z氏が面白いブログを書いたので、勝手に応えたい。

>「ザマ~ミロ!」「いい気味だ!」とか・・・
>みなさまからの罵声が聞こえてきますが・・・

てんで、全く違うな。全くの逆である。我輩の見解を以下に付す。

>履歴書を持って・・・ ソ○プランドの面接に行ったそうです。
>面接官が、立派な履歴を見て・・・「大層、驚いていたそうです。」 (笑)

面接官が驚いたのは、いや、より正確に言うと「狼狽」したのは
「バイタやんなら始めから学費をコヅカイにした方が良い。親もバカだな」ということである。

養護施設で思春期の頃から性的虐待を受け、全身成形オーディオ・ヴィジュアル・アクトレスになるも
賞味期限切れの後は、リストバンドが欠かせなくなる、といった話を聞いたことがある。

こういう表現をすると世俗経験の浅いフランキーが、またまた意味不明
ノタマウから、もう少しわかりやすく説明すると

「リストカットの跡が激し過ぎて、手首をまともに露出できない」ということだ。

>「彼女には、時給1万円のプライドがあるのです!」

我輩はここ最近ようやく、わかったことがある。
時給っていうのは「最低賃金よりも低ければ低いほど良い」ってことだ。

またフランキーが「ホンマ、ワケわからへんがなぁ~┓(?ω?;)┏」って言う。

先にも言った通り、1年365日24時間、仕事の事がアタマから離れないとする。
だとしたら我輩の時給って、いったいどれくらいになるんだろう?って思う。

いや、それは翻っていうのならば「人生において仕事と他との境が希薄化する」ということだ。
「時給1万円!」・・・その「時給」とやらは、そもそもいったい誰が決めたんだろうか?

自分じゃないよな。他人から時給を決められたってことだ。
そもそもそこに盲点があることに、気づかなければならない。

「時給がいくらいくら」じゃなくて「誰が自分の時給を決めたのか?」ということが最も重要だ。
究極論、「自分の時給は自分で決める」んだよ。

そしてその「自分の時給」ってのは、低ければ低いほど最高のステータスになる。
フランキーは「じゃあ、アンタはシャチョ辞めてNPO法人の代表にでもなれば?」と言う。

フランキー、宝くじの確率論云々から察するに、もしかしたら本当に理系なのか?
我輩のアタマの中には、幼少の頃から旧式の超高性能のソロバンが搭載されている。

経済学の期待値計算や確率論は、我輩の最も得意とする分野の一つだ。

我輩プロフィット&ベネフィットに関しては、株式会社でもある我社をも通じて
営利集団のバリバリの長である。利益大好き人間がNPOの代表なんかやるワケ無い。

「自分の時給は自分で決める」そして「その時給は最低賃金よりも低ければ低いほど良い」
その明確な理由は、先に書き示した通りだ。

但しこの世の中が貨幣経済社会である以上、その報酬に相応しいだけの貨幣を欲するのも然り。
要は、大事なことは「時給」じゃなくて「成功報酬」なのである。

極端な例を挙げると、スティーブ・ジョブズの年間給与は確か1ドルだったかな。
そもそも「真の経営者」は「経営業」を仕事だと思っていない。

自分にとって「仕事」なんて感覚、何にもない。
そこまで昇華できた時、その仕事は自分にとって初めて「ライフワーク」となる。


・ ・ ・ まだまだ大粘着体質ヨロシク[4/4]に、つ づ く ・ ・ ・
Posted at 2016/12/23 12:58:15 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
プロフィール
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何シテル?   01/13 13:16
オズサンになって高校の時に学んだ、2300年以上前の奇才:荀子の真意が初めて分かるようになって来た。 「愛くるしいまでの弱さ」・・・それが人間である。。。...
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