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2017年02月14日 イイね!
バレンタインって何、美味しいの?タイトルは今朝の朝礼で当職場の課長が言っていた言葉です(笑)

怒りに任せて暴走しないでねと言いたくなりました。






世間はやたらと騒ぎ立てていますが、所詮は製菓会社の金儲けのためだと思っているのでスルーします!
実際そうです。



会社での収穫、


相方から、



お返しの方が高く付きそう・・・(´・ω・`)
Posted at 2017/02/14 20:15:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年02月12日 イイね!
ダムパトロールの心得先日購入した宮島咲氏著のダムマニアにダムに行ってみるという項目があったので一部参考にしながらまとめてみた。

1、ダムを探す
まずはここから。
最近ではネットが普及して探せるようになったが、秘境ダム並びに溜池は載っていない場合が多いので、国土地理院発行の地形図が有効である。(地図が読めないと意味がないので最低限の読解力は必要です)
またダムカードが目的の方は配布時間を確認しておいた方がよい。
自治体配布や一部電力会社の場合だと平日のみもしくは土日のみしか配布しないことがあるので注意が必要である。

2、ダム巡りの必須アイテム
①地図
前項でも解説したが、名の知れたダムは標識が出ていることが多いので問題ないが、土地改良区の溜池や電力会社所有の山奥にあるダムなどはGoogleマップでも道のりが載っていない場合が多いので地図は必須アイテムです。
オススメは国土地理院発行の地形図

書店などで入手可能。

②脚立
電力会社所有のダムは立入禁止のところが多いので、何かと便利な品である。


③熊避けの鈴
最近では熊の被害が後を絶たないので予防のためのアイテム。


④猟銃
これらは免許を持っている人限定だが、持っているに越したことは無いと思う。
護身用アイテム。


⑤電子コンパス
現在地の気圧や高度、天気もわかる優れもの。


⑥虫除けスプレー
夏場のダムパトロール時の必須アイテム。
川場はアブ等がいるので持っていくことをオススメする。


⑦双眼鏡
ダムの詳細部を見たい方は必須アイテムかと。


⑧ガソリン
人里離れたダムに行く際には、付近にスタンドがない場合が多いのでなるべく満タンにしてアタックすることをオススメする。


⑨スマホ
外部との連絡手段が必要になる場合があるので必ず持っていきたい。
DOCOMOは旧電電公社の流れを組むので、既存キャリアでは最強の電波エリアを誇る。
他の2社は論外。
それでも圏外になる場合もあるが、最後のあがきにはなる。


⑩人員
ある意味これが一番重要だと思われる。
山奥に一人で入るのは無謀なので複数人いた方が当然ながら良い。


⑪鉈
林道の先に目的地がある場合に草を掻き分けるのに必要。


⑫長靴
当然ながら林道の先に目的地がある場合は、ぬかるみのところがあるので身動きが取れる靴でアタックした方が良い。


⑬雨具
目的地に向かう途中の急な雨でも安心。


⑭ヘルメット
落石等から頭部を保護することが出来る。
実際には落石の直撃を受けた場合は首がやられてしまうのであまり意味が無いという意見もある。


⑮キャメラ
ダムを撮影するために用いる。
出来るだけ防塵、防水のものを選びたい。


⑯エナジードリンク
一時的だが、気分を高めることが出来る。
出来れば本国仕様のタウリン配合のものを使用したい。


⑰非常食
水はもちろんのこと、軽い食事は持っていきたい。

個人的には安定のカロリーメイトをオススメしたい。


⑱気合いと根性
結局はこれに尽きると思う。


3、ダムカードを貰う
大抵はダムに併設されているダム管理事務所に行けば貰える。
例外としては、別な場所で一括配布という場合もある、この場合はダムに行った証明(写真)を示さなければならない。

配布場所には下図のような張り紙がしてある場合があるので、インターホンを押して職員を待つ。


基本は一人一枚である。




ダム職員の対応が塩対応の場合があるが、気にせずにスルーする。
当方の県職員は挨拶もしないのでよほど熱心な教育がされているものと思われる。
たまにダムカード以外にパンフレットを持ってきてくれることがあるので受け取っておいても悪くはない。
Posted at 2017/02/13 11:30:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年02月04日 イイね!
買って良かったパーツ・PUMAスピードキャット


スパルコとのコラボ品でレプリカでは無くオリジナル品
ヽ(・∀・)ノ
履き心地は最高です!

・アクレ Formula700C


ダムパトロールには必須アイテムです。
60里峠でも安心して踏めます!
値段が安いのも魅力←ここ重要

・DIXCELL 6本スリットローター



増税前に購入した品。
アクレ同様にダムパトロールの必須アイテム。

・corksport MZR Bypass Valve


大気開放のように派手な音はしませんが、性能重視の方にはおすすめの一品。
L3-VDTエンジン搭載車ならどれでも流用出来るのはありがたいです。

・GPSPORT EXAS EVOTUNE


規制前の製品。触媒後交換タイプ
国内で販売されているマフラーの中でこれ以上のモノは無いかと・・・
外してはいけないものを外すと素晴らしい音を奏でます!

・RECARO SR-3 Mirennium


腰痛対策の為に購入。
限定品の文字に負けて購入したのはいい思い出です(笑)

・ODULA ビッグインタークーラー


純正比でコア厚が1.5倍なので冷却効率はアップします。
ボンネットを開けたときの存在感はd(`・∀・)bです!

・COBB アクセスポート


ECU書き換え、走行データーの表示及びロギング、 故障診断がこれ1台で出来ます。
英語版ですが、中学レベルの英文を理解できれば大丈夫です。

・corksport タービンキット


中身は三菱のTD05-18Gみたいです。
ブーストが掛かった時の加速は最高です!

・クスコ タイプMZ 1.0way


タイヤは減りやすくなりますが、そのメリットは十分あります。
コーナーでアクセル踏めるのは良いですね。

・K&N GruppeM カーボンタイプ


遮熱カバーが付いているのである程度の熱は防いでくれると思います。
アクセルオフ時の吹き返し音はやる気にさせてくれます!
洗浄して再度使えるのは助かります。

・MAZDASPEED カーボンアルミシフトノブ


夏は熱く、冬は寒いのが難点ですが、見た目と操作性は良いです。
ただ高すぎる!

・MAZDASPEED MS-TⅡ


2003年のオートサロンに展示された車両に装着されたホイール。
RAYS製というのも魅力ですが、何よりも軽いというのが良いです!

Posted at 2017/02/04 21:38:17 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月29日 イイね!
「老朽ダム維持管理」の時代でも、必要性の怪しい新規ダム建設は止まらずハーバービジネスオンラインより引用。

◆既存のダムの維持・再生の時代に突入

 安倍政権が「経済再生と財政健全化の両立を実現する」と謳った2017年度予算。ダム事業予算は2016年度から93億円増額され、1518億円となった。「ムダな公共事業」が特に多いと批判されるダム事業予算だが、2017年度はどういったことに使われるのだろうか。

 国土交通省の水管理・国土保全局が発表した一覧を見ると、近年、顕著な一つの傾向が見える。既存のダムの「再編」や「改造」事業だ。予算で言えば2割弱に過ぎないが、件数で言えば約3分の1にのぼる。ダム公共事業は「老朽ダムの維持管理時代」に突入しているのだ。

 例えば「天竜川ダム再編」(中部地方整備局)は、ダム湖に堆積した土砂を取り除く事業を意味する。天竜川上流2つのダムは土砂で埋まり、ダムとしての機能を失っている。山から出てくる土砂は、3つ目の佐久間ダムに全量が流れ込んで堆積している。そこで佐久間ダムを持つ電源開発株式会社によって掘削や浚渫が行われる一方、砂を下流のダムに送る「排砂トンネル」の建設などに国の予算をつけてきた。

 こうした予算を水管理・国土保全局は「公共施設のストック管理・適正化」などの名称で確保してきたが、2017年度では新たに「既設ダムの更なる有効活用方策を示す」として「ダム再生ビジョン」の名で予算獲得を求めている。今後も老朽化ダムの維持管理にかかわる費用は増大していくことだろう。

◆必要性の怪しい、新規ダム建設の見直しも進まず

 一方で、少子高齢化や過疎化が進む地域も含めて、必要性に疑問が持たれている全国の新規ダム建設計画も止まろうとはしていない。八ッ場ダム、思川開発、設楽ダムのように建設差止などが訴訟で争われた事業もあるが、いずれも住民が敗訴。現在も成瀬ダム、霞ヶ浦導水、木曽川水系連絡導水路などで裁判が行われている。

 また、道府県が進めようとしているダムも別途ある。中には、長崎県の石木ダムのように、新たな水需要が見込めない地域であることが明らかな地域で、農家など13世帯の土地家屋を強制収用して進めようとしているダムもある。

 かつて旧民主党政権下では、こうした状況を変えようと2009年12月にダム検証が始まった。一般傍聴をさせない「今後の治水対策のあり方に関する有識者会議」を通じて、現在までに84ダム中25ダムの中止が決定している。

 水源開発問題全国連絡会の嶋津暉之共同代表はこう批判する。

「中止ダムは、ダム事業者の意向によって中止になったものがほとんど。適切な検証が行われた結果によるものではありません。現在、建設が問題になっている多くのダムは『中止』ではなく『継続』となっており、ダムの見直しをするはずであったダム検証が事業推進にお墨付きを与える道具になってしまった」と批判する。

 安部政権は2016年8月の概算要求時に「優先順位を洗い直し、無駄を徹底して排除しつつ、予算の中身を大胆に重点化する」との方針(2016年8月2日閣議了解)を発表したが、ダム事業に対してはまったく目が行き届いていない。維持管理時代に突入しているダム事業、もうこれ以上必要性の怪しいダムに税金をつぎ込んでいく余裕はないのではないか。

引用終了。

堆砂率の問題でダムの能力が低下しているのは事実ですが、必要性の無いダム建設は税金の無駄遣いです!
旧民主党政権で話題になった八ッ場ダムや徳山ダムなど建設費が青天井になったケースが多々あります。
ダム建設はゼネコン各社が絡む、原発の次に利権がある巨大なものです。
Posted at 2017/01/29 01:18:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月29日 イイね!
電力事業改革~発送電分離~電力自由化についての続きである発送電分離について。
あくまで私の見解にですので、ご了承下さい。

以下、発送電分離の説明。

送配電部門を独立させる

発送電分離とは、読んで字のごとく「発電と送電を分離すること」です。発電所で電気を作り、家庭や工場など需要家(利用者)に届けるには、発電設備とともに、送配電のための巨大な設備がともに必要です。いま発電設備と送配電設備はその両方を大手電力会社が所有して、一体的に管理しています。

これを分離するというのは、送電や配電のネットワークを、発電設備から切り離して独立させ、すべての電力事業者が平等に利用できるようにすることです。一連の電力システム改革の最終段階で、こうしたことを実現することが検討されています。

送配電は引き続き規制の下に置かれる

これまで日本の電気事業を巡る政策は、発電部門については、独立系発電事業者(IPP)による電力の卸売り(電力会社に販売)を認めたほか、販売部分では小売りの自由化が進むなどの動きが進んできており、競争的な環境が徐々に形成されてきました。

こうした動きの一方で、送電や配電といった電力の流通に関する部分は自由化されておらず、既存の電力会社の独占が認められているとともに、政府(経済産業省)の規制の下におかれています。



これには理由があります。仮に電力事業者がそれぞれ独自に電線や電柱をあちこち張り巡らせてしまうと大変なことになりますし、送電や配電には莫大な設備投資が必要で、その後の管理にかかるコストなど固定費も大きくなるため、規模の大きい1社がまとめてサービスを提供する方が供給コストも小さくなるからです。
このため電力自由化が進んでも、送電・発電部門は依然、規制のもとに置かれているのです。

中立性を確保するため、発電・小売りとは経営的に分離

このように発電・小売りの電力自由化が進む一方で、規制事業である送電部門については地域電力会社の独占が維持されています。電力会社以外の発電事業者や小売事業者も、既存の送配電ネットワークを使わなければ顧客に電力を供給することができません。このため、ネットワークを持つ電力会社が自分たちの経営に有利になるよう競争相手となる新規参入者に不当な扱いをするのではないかという懸念が生じます。たとえば、送電線の利用を制限したり、利用料金を不当に高く設定したりするようなことです。

そうしたことを防ぐために、送配電部門は、既存の電力会社の一部となることなく、かついかなる新規参入企業にも属さない中立的な立場となる必要があります。このため既存の電力会社から送配電部門を経営的に切り離すのが、「発送電分離」の考え方です。

政府(経済産業省)の方針では、2020年までに法的分離を行うことになっています。

発送電分離を行う方法

では、実際に発送電をどうやって分離するのでしょうか。

法的分離という方式

すでに発送電分離を実施している諸外国ではいくつかの方法が採用されていますが、日本では現在のところ「法的分離」という考え方が有力になっています。これはフランスなどで採用されている方式ですが、送配電部門を既存の電力会社から切り離し、分社化することで、送配電部門を中立的な立場にするものです。この結果、送配電部門は、発電や小売り部門とは別会社になり、中立性が保たれるというわけです。
ただし、各部門を子会社とする持ち株会社の設立や、送配電部門を発電・小売り部門の子会社にすることなど、資本関係を残すことは認められます。このため、親会社の社員が送配電子会社の職員を兼務することを禁止したり、親会社からの出向・転籍などを制限したりするルール作り=行為規制は必要になります。

発送電分離の4類型

発送電分離には法的分離を含め大きく4類型がある。

会計分離:送配電部門と他部門に関係する会計を分ける
法的分離:送配電部門を別会社とする
機能分離:送配電部門の所有権を電力会社に残し、運用や整備計画を中立機関である独立した系統運用機関が実施する
所有権分離:送配電部門を完全に別会社とし、資本関係も認めない
日本では2003年の制度改正で「会計分離」が導入され、原則として送配電部門は独立会計(地域電力会社の電力小売部門が、送電コストを送配電部門に対して支払うイメージ)となっている。しかし中立性の不足や、発電者の多様化にあわせてのより一層の中立化が求められ、法的分離が経済産業省の方針となった。

発送電分離のメリットとデメリット

公平性とビジネスの拡大というメリット

まずメリットは、分離することで、送配電網を所有していない新規参入者であっても公平に送配電網を利用することができ、発電や小売り事業を活性化することができるという点です。また既存の電力会社にとっても、送配電網の維持管理という役割から解放されることと、電力ビジネスが全体として拡大することによる投資が促される期待ができます。

コスト効率の低下というデメリット

ではデメリットについてはどうでしょうか。考えうるのは、分離することで規模の経済のメリットが減じ、コストが上昇する可能性です。これまで発電や小売りと一体的(垂直統合的)にやっていた事業が分離されるとどうしても効率性が低下し、その分様々なコストがかかる可能性があります。
また新規参入会社が自然エネルギーを利用して発電するなどの場合、消費地から遠く離れた場所に発電所が建設されることなども考えられ、この場合には新たに送配電設備への投資も必要となり、最終的にコストを押し上げる原因になります。

東京電力の取り組み

東京電力は法的分離による発送電分離が実施されることを想定し、2013年4月からカンパニー制に移行していますが、さらに2016年4月をめどにホールディング・カンパニー(持ち株会社)制を導入し、持ち株会社の下に発電事業会社、送配電事業会社、小売り事業会社の3社を置く制度を導入する方針を打ち出しました。電力会社の中でいち早く発送電分離を見込んだ対応をとっているともいえますが、他の電力会社の中には一部にまだ発送電分離について懐疑的な考えを持つところもあり、そこまで対応しきれていないところもあり、温度差があるといえます。

これも電力自由化とならんで電気料金引き上げの要因となっています。
ホールディング化を進めていくことが目的のようですが、電力会社しかわからない問題もあるため、完全な分社化は不可能です。
現に、某電力では送電線の使用料が新電力側から支払いが滞っているようです。これは9電力の中で送電線の使用料に開きがあるのが原因ですが、このために設備投資するため結局はコスト増になってしまうのが目に見えてわかります。
発送電分離を行う最大の目的は、発電部門の影響力を増やし、原発事故で失墜した東電の権威回復を狙っているのが目的です。
そもそもこれを導入した経緯が不明です。
当時の旧民主党の面々に聞いてみたいものです。
Posted at 2017/01/29 02:07:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
プロフィール
「@sonic@六連星☆ミ さん
心配いただきありがとうございますm(__)m

ショップに全て任せましたので報告待ちです。
大事でなければいいのですが・・・
良いですね~並べますか( ・∇・)」
何シテル?   02/23 12:35
ダムパトロールと称してのダムカード収集や道の駅巡りをしています。 ダムパトロールの為だけに、ハイドラ専用機を購入してしまうという暴挙に出てしまいました(笑) ...
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