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2018年02月03日 イイね!

ワイドフェンダーワイドタイヤマニアには、たまらんミウラ

 
カスタムファン

ワイドボディファン

そして、スーパーカーといえば、ランボルギーニミウラファン


たまりませんな~

ノーマルのミウラでもかなりのオーラを放ち、SVモデルにもなれば、美しいという表現がピッタリ。

イオタレプリカといわれている、SVJや超扁平タイヤのSVRなどを見ても、ベースデザインの素晴らしさは、

現在越えるものは無いと思えます。

これを現代のセンスで作り直すとどうなるか

ハの字シャコタンは、行き過ぎでも、ミウラベースデザインは、現代でも見劣りしないどころか、オーラ出しまくり

このセンスで当時のランボルギーニ代表、カウンタック、ウラッコ、シルエット、ハラマ、エスパーダのカスタムを覗いてみたいもんです










































どうも、側だけのモデファイみたいです

どこで手に入れたんでしょうね。







内装を見ると、ベースは、GT40 ??

おいおい、それでも貴重でっせ~

それとも、フォードGTか?


リアカウルのスリットからは、もちろん、あのV12のエアファンネルではない。

アメリカンV8のキャブヘッドのようなものがわずかに見える。



私が、実のミウラSをドライヴしたときは、ただ走行させただけ。

40年以上前車で、今の価値を思うと、性能を試すなどありえません。

日本上陸初の黄色ミウラSVを谷田部のコースでインプレッションを行った当時のプロレーサーの記事(モーターマガジン)

では、200km/hを越えるとフロントのリフトが激しく、リアが重過ぎてバランスが悪いとの表記がありました。

当時のランボルギーニ開発テストドライバーのボブウオレスが、J 項に則ったレーシングカー(いわゆる本物のイオタ)

を製作していたときの、ミウラベースの欠点克服に苦悩した内容にも似た内容であったことを記憶しています



、                                              このひとです

、                                                   ↓






で、これが本物 ミウラコンペティオーネ イオタ であります
















復活イオタ









これは、ミウラ改造イオタSVR made by ランボルギーニ












プロドライバーも舌を巻く、この超ピーキーな車両を普通のドライバーが乗りこなせるはずがありません。

かくして、金持ちが購入し、この本物イオタは、当然といえば当然のこと、この世から消えてしまいました。

しかし、多くのミウラ改造のレプリカや本物そっくりレプリカが作り出され、ファンを魅了してきたのは、承知のことです。

バランスのよいベースシャシーがあれば、センスのよいカスタマーによって、このスタイルがセンスよく、この世に蘇える

ことは、ミウラファンにとってとても喜ばしい。

前後カウルとセンターキャビンボディの製作過程を知りたいものですが、

どちらにしろ、これをロードカーとして売りに出したら売れそうですね。

べつに、このスタイルが生きているならば、ミッドシップエンジンでなくともよい。

低い車高とこのスタイルバランスが変わらなければ、フロントエンジンに、トランスアクスルで、

車体のほぼ中央にドライバーがいる。

ん!?

低いフロント・・・LS1エンジンでいけるじゃないですかー

トランスアクスルで、車体のほぼ中央にドライバー?


おおー!!

c5コルベットがベースでいけそうじゃないですかー!!








と、


みんトモの、ランボの金さんと、先日、サーキットの狼ミュージアムで雑談したのでした。







え?

わしのは、せんよ。カネないし。





だれかやって。












Posted at 2018/02/03 22:55:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年01月17日 イイね!

高齢者マーク付き車両



最近、高齢者の事故報道が多いですが

きのう、銀行に向かうのに、幹線道路 (四車線、右折車線あり)にて

右折車線で並んでおりました。

信号が右折→表示になり、私が並んだ右折車が進みだし私も前進

すると、左側の空いている直線ラインからすっ飛ばしてきた高齢者マーク付き横浜No車両が

私の直前にむりやり割り込んできて私は急ブレーキ。

ウインカーは今どきLEDで点いているのか天気の良い昼間なので、よく見えず、でも、無理な割り込み

をしてから、点けているのが、あとでドラレコをみて確認できました。

とくに何もしませんが、画像は、Myパソコンに記録。

私は今までのいろんな経験から、前車との車間は、空ける方ですが、

今回は、たまたま空けていなかったにも関わらず、やられました。

割り込まれることは、ごくたまに経験することは、だれにもあると思いますが、

気になるのは、若いドライバーより、どう見ても、50代以降の、くそじじい連中。

50~60代のくそおやじたちは、わかってて、やってる感があり、ほんとムカつきますが、

意外と衝突はギリ避けられる。

まあ、ある程度見切ってやっちゃっているのだ。

高齢者マーク着きドライバーは、高齢者なんだから優先させろよ、というか、ほんとに回りの認識がないのか

こちらは、ほんと、急ブレーキで回避。

ホーンを鳴らしても、その行動が止まることは絶対にない。

そのあとも、無反応で、まじで、おっかない。


自分も、いい歳なんだけど、高齢者マークをつけなあかんときは、全自動車両だな。


Posted at 2018/01/17 19:04:03 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年12月12日 イイね!

エンジンオイル交換と油温



コルベットのエンジンオイル前回交換は、5月の、つくばサーキット走行会直前

コース走行時は、思うようにタイムが上がらず、時間いっぱい走ってしまいました。





















オイルクーラーも装備しないノーマルエンジンで時間いっぱいガンバルと、どうなるか?


顕著にでるのは、油温。


オイルは、通常、120度を超えると、酸化が早まると言われています。

が、専門書では、100%フルシンセオイルの場合、ベースオイルは、結構問題なく、150度から上になって、

ベースに影響がでるそうな。

120度越えで、老化ダメージになるのは、それぞれの製品の添加剤で、これは、メーカーや

5W-40などの数値の決め手になっている添加剤の材料。

コルベットのc5から後のモデルは、いまどき車の特徴で、エンジン温度を高めにして、燃焼効率を

上げる設計で、通常、水温は、95~105度、オイルは、100~110度で安定する設定になっております。

設定とは、サーモスタットの開く閉じる、と、電動ファンの回る停止、のタイミングです。

私は、エンジンルームの高温化で各パーツの熱によるダメージを嫌って、LOWテンプサーモスタットにしております。

ファン設定は、ノーマルのまんまです。

これで、通常、水温は、85~100度、オイルは、90~105度、です。

夏季でも冬季でも、ボンネットフードを開けた時の、ムアッとくる感じが交換前とは全然違います。

オイルは、数日動かさないと、日中の温度差でクランク室内に結露ができ、少量ですが、水分が混じり、

動かしても、ブローバイガスやシリンダー内のオイルの薄膜に燃焼前の燃料が少し溶け込みますので、

オイルの老化をグッと早めるそうです。

ときどきは、油温を、90度以上で走行させたほうが、溶け込んだ、水分と燃料が飛ぶので、

オイルの老化防止には、油温をあまり上げない状態での運行維持は、避けたほうがよいのかも

しれませんね。





それは、さておいて、

FSWでの走行では、130度ほどだったのが、つくばでは、140度を超えてしまいました。

100%シンセティックオイルは、一般走行ですと、1万キロ以内での交換で問題ないところですが、

私は使用状態から、5千キロで交換しています。

夏は、暑すぎて、走る気にならず、つくば走行から、まだ、2千キロ以内ですが、オイルレベルのチェック

をすると、今までにない汚れがレベルスティックに付着しているでは、あ~りませんか!ムムムムム。






画像では、そんなに汚れていなさそうですが、今までには、無いスラッジがありました。


やっぱり、140度越えの影響でしょうか・・・・

速攻で、モービル1の5W-40を、Amazonへ発注。 ん?値段が若干高いぞ?

新製品が出ていました。

モービル1 FS X2 5W-40 

オイルは、なま物、これを発注。






すいません。上の画像は、以前UPしたものを再利用。

新オイル缶は、デザインは、まったく同じですが、5W-40の数字の上に、FSX2の文字が入ってます。

それと、写真の組み合わせだと、5Lの交換になりますね。

実際は、エレメント同時交換で6,5Lの交換になりますので、4L缶を、2pc購入しております。

あまりは、実は、足車のHONDA Z君の純正オイル(鉱物油ベース)に注げたしで使用します。

これが、へたな添加剤入れるよりも、エンジンの調子がいいんだな。







最近、外気温が低くいのですが、このまま、オイルを抜くか、

そこらへん走行させて、オイルを一旦暖めて抜くか、考えました。

しばらく動かしていなかったことで、結構汚れている原因のスラッジが沈殿して、オイルと一緒に

でてこないかも。

と、

私は、オイルフィルターを交換するときに、エレメント内をオイルで満たさないやりかたなので、

エンジンを始動させたとき、オイルが上がってくるまで、油幕切れでシリンダー内が傷つかないよう

に事前に油膜をつくっておく必要もあります。

で、近辺を、1500rpm以下で85度ぐらいになるまで走行、帰宅して1時間冷やして、交換作業開始。

排出オイル、まだ、暖かく、きもちよく出てきました。

真っ黒。

たぶん沈殿していたであろう、スラッジもしっかり混ざって出てきました。

排出プラグのガスケットチェックして取り付け、25Nmのトルクでで締め付け。

フィルターもガスケットにオイルを塗って交換完了。しっかりと手締め。 規定の30Nmで絞めると、

ガスケットのゴムが潰れすぎてしまいますのでオーバートルクになります。

新しいオイルを注ぎ込みレベルチェック。

エンジン回して再度レベルチェック。 と、下回りのリークチェック。

ついでに、下回りのほかの各チェックとラジエターの裏側からエアーを吹きつけ、小さな挟まりごみの

清掃をします。





交換作業完了。

交換後のエンジン、気持ちよく、しゃーんしゃーん回ります。

いやースッキリした。









でわ。




Posted at 2017/12/12 23:38:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年11月18日 イイね!

サーキットの狼ミュージアム





先日のUPは、ぱくり写真だったので、今回は、MYぴくちゃ、で、やりなおししました

いいね、くれた方、すんません。



さて、当日、

まずは、潮来道の駅で、たこやき食って


 


サーキットの狼博物館へ


来てました

あの、私が中学のとき、当時のモーターマガジンに初掲載の、超スーパーカー

ランボルギーニカウンタックLP500S

下の写真は、当時の雑誌モーターマガジンの切り取りスクラップを保存してました







この画像の、実物が!いま、目の前に






まずは、MYコルベットと、ご対面

ほんとはね、よこにおきたかったんですけど・・・・
















今回は、これが、メイン   になります



おっと!!



あの、私が中学のとき、当時のモーターマガジンに初掲載の、超スーパーカー

ランボルギーニカウンタックLP500S・・・いや、イオタSVRが!






これですよ






というのは、うそ

レプリカさんでした


















べーす車両からみると、ここまでの製作はすごい情熱を感じます




さて

あの、私が中学のとき、当時のモーターマガジンに初掲載の、超スーパーカー

ランボルギーニカウンタックLP500S

の実物










知っている人は少ないでしょうが

リアのあしまわりは、LP400と同じ










LP400Sや以降のカウンタックとの違い。。。わっかりますか~?






あの、私が中学のとき、当時のモーターマガジンに初掲載の、超スーパーカー

ランボルギーニカウンタックLP500S の、運転席スクラップ写真と当時のデータ






の、実物





へっつへっつっへ、さわっちゃった ♪






ほかには・・・・・


ペリスコ!!中からは、こう見える





本物の証し、ランボルギーニからウルフさんへプレゼント特別バージョンですよバッジ








しつこいけど・・・

あの、私が中学のとき、当時のモーターマガジンに初掲載の、超スーパーカー

ランボルギーニカウンタックLP500S









の、実物
















勝手にさわるなって・・・・







だいじょうぶ

この、持ち主とは、お友達♪





こんなおふざけも♪ あり





























知っている人は、ご存知でしょうが

ウルフさんにプレゼンしたときの高出力エンジンは、いま、これに乗っています







LP500Sの、3号車ですね♪









さて、そうこうしていると、同乗会が始まりましたよん♪






TOPで、かっ飛ばすのはっ!





蘇える金狼  で、うほほ、うほほほ・・・と笑う、松田優作がみえるようです

もちろん、DVD持ってます。LP500Sファンなら当然のこと




































正面から見てるとなかなかの迫力♪


優作さん はりきりすぎて、フロントブレーキから、モクモクがでてました


見てる側は、オオモリアガリ    うほほうほほほh




ちょっとだけ、他に・・お気に入り







サーキットの狼でのバイク出現は、

風吹裕矢と早瀬ミキちゃんの初デートで、

裕矢のヤツがミキちゃんの、おつぱいを(ここ18才未満おことわり)

さわりやがったときの使用車、ロータスヨーロッパとホンダCB750.


あとは、番外編、裕矢が、ローザねーさんからヨーロッパをもらった番外編

高校生でCB750を乗り回し、ヨーロッパかよっつ!・・・・は、おいておいて、




このミュージアムには、変なイタリアバイクを置いているけど・・・

本当は、こちらを展示したい







個人的な話ですが・・・

高校生時・・・もう、40年近く前






いや~

こっちなんですわ ・・・ で、お客さんが乗ってきました










いや~

たまりません

これですよっつ

上側キャリパーのダブルディスクブレーキにコンチハン、集合管

とてもキレイでみほれますなあ~

今や、お値段、バイク界のカウンタック級デース。



さて、

はらへったなあ~

で、また、たこやき 食ってると、







コルベット友達も来館しました


そのなかで、





エンジンの見映えというのは、旧車の、とくにキャブ車のそれには、勝てませんよね

最近のは、いまいち、エンジンルームみて、見ほれることがなかなかない

その点、カウンタックやミウラは、眺めるに値する

トヨタ2000GTやGTR、S20エンジン、ソレックス3連タコ足チューンの240ZG

ロータスやパンテーラなどもいけます。



アメ車のエンジンも旧車がやっぱりヨロシイ

最近でもないか・・・90年代のコルベット、トランザム、カマロ、に乗っていた

V8、5700cc のL98エンジンが、エイリアンがのっかったような出で立ちがよかったですなあ

で、現在の我c5コルベットは・・・変な、プラカバーが着いてていまいちなんですよ

この画像は、ミンとものc5ですが、最近フルチュンしまして

かなりいけてる・・と、思い紹介ました。どうでしょ?





といったところで


閉館時間がやってきて、カウンタックさんたちも帰りました


わたしも帰りますかねっ。










それでわ。







Posted at 2017/11/18 17:37:37 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年10月10日 イイね!

スーパーカーミーティング




サーキットの狼ミュージアムから、蔵王みはらしの丘ミュージアムパーク まで
移動距離は、約350km
前泊予定で、昼前に出発します。





 



約 5時間で、宿に到着。
すでに、数台のカウンタックが到着していた。
一台は、400Sの初期型、とても貴重な、LP400ボディと同じフレームを使用している、LOWボディである。
インパネもLP400と、同じ、8連メーター。
我々の緑400Sは、中期型で、インパネも後の型である。屋根の高さも、後のクアトロとおなじ高さである。
どこが、違うんだ~? と、オーナーさんからいろんな情報を仕入れながら、穴が開くほど嘗め回すように、
日が暮れるまで眺めまくる(笑)
メーターの照明を点けていただき・・・・おー!ちょーかっこいいー!!
















これも、有名な個体、エンジンは、348の縦型V8 を搭載。
同ボディシャーシで、V8、V12、ボクサーとは言っても12クランクピン12気等エンジン、アメリカンV8 と、
多種なバージョンがあり、12気筒、超ワイドタイヤ、モデルの写真も見せていただきましたが、
かなり魅力的なモデルです。
造りは単なるレプリカではなく、かなり本格的でした。






カウンタック総司令官 いや、クンタッッチ隊長も、FBでも有名となった愛犬シロと到着






シロのお蔭で、女性からもたくさん声をかけられるので、ウレシーと隊長のコメント。




他のスペシャルマシン参加者も続々と到着。
ホテルの前は、そのまま、イベントができそうでした。






常連達の懇親会。方々の有名な車両のオーナーさんどうしで盛り上がります。
私は、山形名物、牛肉芋煮の食いすぎで、胃が破裂しそうでした。うまいんだなこれが。











さあ、当日の朝。
早めに起床、一番にレストランに行き朝食。
他の参加者も続々と朝食を取り、出発準備で、駐車場へ。
天気も良く、町なみを見渡せる良い景色。
が、情報交換と好き物同士のくるまネタ話で、盛り上がってしまい、
時間をみて、オオットー!。いそいそと出発。
私は、イベント参加のこのとき、このシュチュエーション、このひとときが一番好きな瞬間です。












展示場所の、蔵王みはらしの丘ミュージアムパークまでは、15分ほどで到着。
みはらしの丘に向かう道中、道沿いには、早めに多くのスーパーカーファンがカメラで待ち構えていました。
早朝から、すごい人数。

あとで気付いたのですが、広い道路から、わざわざ遠回りでぐるっとまわって、
駐車場に誘導するように通路案内がありますが、なるほど、ファンサービスなんですねえ~


展示現場に並べます








シロも同伴者のネックストラップをつけて到着。 しつこいようですが、この子のおかげで、隊長も女子にモテモテ
シロがいなければ、ただの変なおっさん、と言うのは、奥さんの弁。







時刻はまだ、AM 9時
一般開放まで、まだ一時間あります。ので、散策します

























これもかなり興味をそそる車両です。















コルベットc5 とc7z06 が今回は参加してました。

コルベットも、c3、c4、c5、c6、c7 が揃うと壮観なんですがね~。

今後の参加を期待したいです。











ここまでが、準備状況です。

このあと、開会式が厳かに行われ、AM 10時一般公開スタート。
天気がよいこともあって、すごい人、人。

11時から、カウンタック同乗会スタート

今回は、我、緑カウンタックと隊長の赤カウンタックの、2台のみ。
安全のため、徐行での走行。15周を無事、走りきり、終了。

今時の車両なら、なんの問題もありませんが、
70年代の12気等マシンは、これがなかなかキビシイ状況なのです。

走行コースは、道幅が狭く、イベントスタッフが監視は、しているのですが、
ところどころで、人が、特にお子さんが、飛び出して、横切っていきます。
走行プログラム時は、道に入らないようアナウンスを、まめに行っていますが、
通常は、普通に歩行用の道なので、仕方ないといえば仕方が無いのです。
まわりも、ドライバーも、車両の為にも、もう少しペースを上げたいところ。
しかし、今回、かなりゆっくり走行させたが、数回飛び出してきて、やはり、ヒヤッとしたそうです。

私も、一周一周、助手席の乗り換えのたびに、水温、油温、油圧、それからバッテリー計を確認。
必要に応じて、エンジンルーム点火系確認とラジエターファンまわりをチェック。



忙しかったので、画像は、ありません。



終了後、しばし まったりして、配給のおべんと~  
食う前に撮影すりゃいいのに、食いかけ画像すんまそん。


















で、食してるあいだに、本日の最終イベントの貴重なフェラーリ3台のデモランが開始されました。


288GTO

365GTB4 デイトナ

308GTB Gr4

の3台です。


























画像を追加します


























































イベントプログラムは事故もなく時間どうり無事終了

PM 3時に閉会式を行い解散します。

本日の見学者は、2万人を越えたそうです。すご。

帰りの道中もたくさんのファンの方達が手を振って見送ってくれました。

明日も旗日なので、このまま帰らずに、前泊したホテルでもう一泊する参加者も多かったようです。

打ちあげで盛り上がるんだろ~な~、と思いつつ、我々は、帰路に。

サーキットの狼ミュージアムの看板車両を持ち出しているので、

明日の開館までに洗車して、定位置に戻さなければなりません。

PM 9時すぎに、狼ミュージアム到着。 二階で宿泊できるので、宿泊。


早朝、外で軽く水洗いして、なかで、拭き拭き、ワックスがけ。







そして、定位置へ。








この日も天気がよく、開館前から、ミュージアムへ訪れて来られる方が結構いました。

話が前後しますが、カウンタックも、まだ、外にあるし、水切りのため、敷地内のコースを数周、走行させます。

もちろん、こんなときは、サービスタイム。

早くから来られていた来館者の同乗にて走行します。








主催者の皆様、
参加者の皆様、

お疲れ様でした。


山形、他、のファンの方々、
狼ミュージアム来館の方々

ありがとうございました。












Posted at 2017/10/10 05:00:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「12年経過したフロントタイヤを交換することに決め、近所のタイヤショップへ行く。磨耗は、したが、まだ、ひび割れしていないMyコルのタイヤを見て、最近のタイヤは、環境保護のために、カーボンを減らしている為、3年程で、ひび割れが出るそうな。しかし希望サイズのほしい銘柄がない!」
何シテル?   02/12 02:12
2001Corvetteに乗ってます。 84Gpz1100にも乗ってます。六輪生活を楽しんでます。
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百里基地でファントムを見…NIGHT☆ミ +他 ぶらまき#21 
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あの車が売りに出ていた ! 
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