車・自動車SNSみんカラ

  • 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+
2017年05月28日 イイね!


本日、待望の S30、フェアレディ240ZG が、狼ミュージアムへ搬入されるので
受け入れチェックの為、出勤

きょうは、本職の夜勤明けで、かなり眠いが、F4ファントムを飛ばし・・・
だったらいいんだけど、コルベットを飛ばし、OPEN前に到着





本日、プロのモデラーが、カウンタックの取材をするというので、お相手をさせていただきながら待ちます
昼前、搭載車が到着
240ZGは、マイナーながらも、原作サーキットの狼に、何度も登場
魅死魔国友の愛車は、Z432Rでしたが、

学生時代の、風吹裕矢(ロータスヨーロッパ)の同級生、長岡五郎(フェアレディ240ZG)
二人が、学生のころ、
風吹は、二輪の狼、 (このときは、CB750K0)
長岡は、四輪の鷹、 と呼ばれていた。
風吹が、姉、ローザから、ロータスヨーロッパを手に入れ、二輪から四輪へ、移ったとき、
火花をちらす仲となる ・・・・原作から。

この説明は、原作、流石島レースの後、謎のカウンタック&512BB 激闘シーンで紹介されるが、
少年ジャンプ、1976年4/15増刊号、サーキットの狼番外編 で、
学生時代、編として、出画されています。
サーキットの狼番外編は、数多くが、コミック再販で出ていますが、
この、学生編のみ、どこにも、出版されていない、まぼろし編となっています。

もちろん、作者の池沢先生に、なぜか確認しました。なんと原画が見つからないそうです。

当館では、少年ジャンプ、1976年4/15増刊号を入手しており、サーキットの狼番外編は、
コピーして、閲覧できるようにする予定です。




現在は、けっこういい値になってきましたね
本物のボディも、剛性が高められている後期のボディを240ZG仕様にした車両も、
しっかり手入れされたものは、もう手がでません。

私の地元では、当時、スーパーカーショウなどでカウンタック、BB、ストラトス、ヨーロッパなども展示していましたが
ムスタングマッハ1やトランザム、240ZGやRX7も、りっぱなスーパーカーの一員でした
近所で240ZGと後期ボディ2000ZL最終型を所有している方がいて、
少年ジャンプ、1976年4/15増刊号、サーキットの狼番外編を読んで、
さらに、憧れ度、UP!

昔から、S30の240ZGは、高値安定で、ついに所有できませんでしたが、
激安のS130Z,、280ZTは、20代のときに一時期所有し、その性格の片鱗を味わいました。

その憧れの車両がこれから、いつでも味わえる環境になるというのは、車好きにとって
たまらないものがあります。








肝心なエンジンの画像を忘れました。
定番の改造をされていて、SUキャブでは、ありません。次回再度UPします。
か、
追加更新します。

内装は、カーステ以外は、ほぼ、オリジナルかな?







さっそく、ミュージアム館内コースで走らせます。
240ZG初ドライブです!
HS30H の軽量ボディは、走り出しも軽く、乗りやすい印象です
クラッチの繋がりが近く(切れが遠く)、rpmをしっかり合わせられないと変速でギア鳴りを起こしてしまい
ちょっと慣れが必要でした
キャブ特有のパワーの谷を感じずに気持ちよく回せます
メーターは、すべて実働
た、たまらない・・・
これを、所有している人が羨ましい。









このあと、これもまた、入荷したヨタハチとともに展示位置へいれます






当館には、マツダコスモスポーツ と トヨタ2000GT ハコスカGTR があるので、当時の名車も
そろったなあ~という感じ

そのうち、すべて展示位置をそろえ直す予定です。
楽しみにしておいてください。









R382 も鎮座して、サーキットの狼ミュージアム、国産車スーパーカーシリーズ&レーシングカー、揃ってきました





きょうも、楽しい一日を終え、帰ります。
もちろん、潮来道の駅でタコヤキ食って・・・







では、また。








Posted at 2017/05/28 22:18:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年05月16日 イイね!




五月連休は、近所のステーキレストラン、ランチのみメニューのカツカレーで始まり。








友人のレース出場にお付き合いで筑波サーキットへ

 


昼飯は、筑波サーキットレストランでカツカレー



 





次の週は、筑波オールドナウイベントで出展物として、ヤタベRSとカウンタックをミュージアムから移動










さて、サーキットの狼でカウンタックといえば、ブラックカウンタックですが、ミュージアムには、この緑色。
スーパーカーブームが一段落した、30年程前にミュージアムオーナーさんが手に入れたとき、すでにこの色
でした。
カウンタックのカタログには、この設定は、ないのですが、前オーナーがミウラファンでミウラにあるこの色を
ペイントしたそうです。
知らない人のために、何枚か貼ります。











この色であります。

これが、似合う車両もなかなかないと思います。




筑波オールドナウ展示でヤタベRSは、搭載車、カウンタックは、私がドライブして、筑波サーキットを往復。
当日、私にとっては、夢のような、カウンタック三昧の一日でした。




展示に必要な道具は、全部カウンタックの後部トランクに入りきりました。意外と容量があり、意外と
実用的~!な旧スーパーカーの一面です。最近のスーパーカーは、性能追及のため、こんなスペースは、
切り捨てています。




さて、移動開始
















筑波サーキット到着












展示定位置の筑波コントロールタワー下の特等席?





早めの昼飯は、ごぞんじ!カツカレー






ついでに、あちこちをぷら~と散策











マイブースへ、戻ってきました





最近は、女性もどんどん、男社界への進出がめざましく、さら~と見回しても、大型リムジンバスや
大型トレーラートラックを自在に操り、狭いところを鮮やかに華麗に、ハンドルを切っている、長髪または、
NHKドラマで有名になった女優、ハルさん
(私は、ららぽーとCMで変態オヤジの女性変態版で出演していたときから注目してましたがねっ!)
・・・似の若い女性をよく見かけます

ブースへ戻ると、興味深々の兄妹が。いや・・・
女の子のほうが、深々々であります。
乗せると、まるで、すべてをしっているかのような・・・





兄に向かって・・・ね~のらないの~?





兄。いやや~こわい~

妹。しょうがね~な~





そして、おかあちゃんの胸にもどりました。
でも、まだ、ものたりないような・・・






イベントが終了して、無事、狼ミュージアムへ。


次の日!

私にとっては、初のつくばタイム測定。

とりあえず、10年前のタイヤのまま、おとなしく・・・と言う感じで。














予想どうり、まったくフロントが食いません。
ハンドルを切れば、キューキューキュー
ブレーキを踏めば、速攻でABSが介入、ががっがががー。とっとまらん。
今回、タイヤは、しっかり考えて参加しないと、あとで後悔することを悟り間ぢた。












無事終了して帰宅。
ブレーキは、エア咬んじゃってプニュプニュで帰りました






そうそう、ワイドトレッドスペーサーは、着けて、このおいしい時期をとっくに過ぎたタイヤでも、どんだけか
試そうと思っていたのですが、H&R製のもので、サーキットユースの情報がまったく得られなかったので
やはり、安全を考慮して、外して走行しました。
オフセットが適正のホイールをオーダーすればいいのですが、純正のホイールを使いたいというのもありまして・・・
サーキットユースも可能を謳っているY社製のものを手に入れ、次回は、試したい・・・・
次は、・・・タイヤも交換します。今のは、げんかいっす。





10月に山形スーパーカーミーティング、参加します。今回は、たぶんカウンタックでいくと思います。






Posted at 2017/05/16 13:16:37 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年04月22日 イイね!


本日久々の狼ミュージアム出勤しました。
今後、もう数台入荷する予定の話がありました。
S30の240ZGとスカイラインだそうです。
現在、トヨタ2000GTやマツダコスモスポーツ、KPGC10のGTR があるので、その年代国産車の代表が揃いますね。
GTRの話の中で、S20エンジンには、ヘッドが数種類あるそうで、市販車は、Kから始まるK4-R~K5
まであって、KとK5は、試作パーツ、K4-Rは、レーシングユースということは、初めて知りました。
ヘッドの前方に刻印されています。
燃焼室ではなく、バルブ室の形状が、多球形形状やペントルーフ形状だったりするそうで、
何だか、構造の違いをもっと詳しく知りたくなってきました。
S20エンジンは、S30Z432にも搭載されているので、ミンカラユーザーさんのなかにも詳しい方が
いるのではないでしょうか。
ちなみに~
S20エンジンの単体重量は、199kg。意外と重い。
市販の160ps設定エンジン単体は、かなりのオーバークオリティサイズで
オーバーラップカムとキャブを44あたりでチューニングすると、 9000rpmまで許容回転になり
260psぐらいは、出せて、耐久性も確保できると、何かで読んだことがあります。
そういえば、JCCAのFクラスで出場のZ432でバカッ早の車両を見たことがあります。
S20エンジンを2,2Lにして、9000rpm回ると言っていましたが、これが、それなのかも。
筑波のスタンド前を通過するときの排気音は、まさに、カーン、でした。
ちなみに~
我輩のc5corvetteのLS1エンジンは、210kgでやんす。
KPGC10は、車重1トンちょっとなのでボディは、かなり軽いんですね~。

てな、雑談をして、
修理から戻ってきた、ヤタベRSを、芝生展示。




ついでに、ドライブさせてもらいましたよん

  


走行させると、車両のいかなるところから、雑音が入ってきます。
現在の市販車の設計の良さを、こういう手作り車両をドライブすると、痛感しますな~
しかし、800kgの車重に3LのV8、今時のブレーキに、タイヤ。動力性能は、高そうでした。

で、
我愛車のよこに並べてニンマリ。




 


今日は、ミュージアム内の配置を一部入れ替え。

移動ついでに、マセラティカムシン を久々に外で走らせました。
やはり、一発では、始動できず、エンジンまわりを一通りチェック。
燃料系は、異常なく、プラグを8本掃除して、ギャップ調整も行うと、始動できました。






狼ミュージアム敷地内のコースを数周して、配置場所にもどします。
カムシン、オートマミッションで、
(当時のスーパーカーオートマミッションは、ランボルのエスパダやフェラーリ4座モデルを含めてほとんどが、GM製ターボハイドラマチックの3速ATミッションでした)
めちゃ軽いパワステ、ブレーキの聞き具合から、走り回っていると、私が20代に乗っていた、72年の
ムスタングマッハワンを思い出しました。
もっとスピードを上げれば違うと思いますが、なんとなく古いアメ車の乗り味に似ていて、懐かしく
感じましたね。
GTRエンジンに関しては、あまり詳しくないので、記述の修正をするかもしれません。ご容赦願います



帰りに、潮来道の駅に寄って、

たこやき

食べて帰宅。



あ!そうそう、5/5の筑波オールドナウファイナルに、いつもどおり狼ミュージアムから、2台展示します。
1台は、当然ヤタベRS。・・・もう一台が決まっておりません。ファイナルイベントなので、なにがよいでしょうか
悩んでおります。


Posted at 2017/04/22 23:38:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年03月04日 イイね!

カワサキのバイクと言えば、私は、GPzシリーズです。

その、ベースは、z1、z2 の空冷4発

高校時代の憧れは、z2でした。関西より西方面は、RSで通りましたね。

当時、大きなバイクと思っていた、z2=RSは、身近に在り、タイガーカラーにコンチハン、モリワキ機械曲げ。

今、この仕様を見つけると、懐かしく、また、いまだにドキドキして眺めてしまいます。

高校生時、z2は、もう、古いモデルで、最新は、z2シリーズの最終モデル、Z-750FOURでした。

このモデルも、前期後期があって、フロントキャリパーがフォーク上と下に、

メーターは、180まで・・・これは、同じか・・・

キャブのスロットルカムが後ろ向きから前向き、・・だったかな?

まあ、でも、リアは、ディスク化されていたし、欲しかったですねえ~

当時のカタログを今も保管しています。

全長  2215mm
ホイールベースは、1495mm
キャスターは、64,5°
エンジン  64×58mm
圧縮  9,0
キャブ  mikuni VM26ss
70ps/9000rpm 5,7kg-m/8500rpm
車重  245kg
タンク  17リットル  カラーは、グリーンとレッド
ブレーキ フロントダブル リアシングル 両250mm
タイヤサイズ  3,25-19 と 4,00-18
プライス  495000

簡単に、まとめてこんな感じです。

この後、FXシリーズに移りましたが、私の好みには、合いませんでした。

で、ここ最近、みつけたものを紹介したいと思います。

前回、狼ミュージアムで、ミウラを洗車中・・・







していたときに、来館された方の愛車です。








上の方は、まだ、純正カラーですね。
コンチハンと手曲げが泣かせます。フロントキャリパーは、純正では、ありませんが、当時のスペシャルパーツ。
これに換えているオーナーさんもよくみかけますね。




本日、久々に狼ミュージアムへ向かいました。







高速道で潮来を下りて、道の駅へ。そこで、京都風たこやき










ここで、紹介を何度かしていますが、画像、美味そうでは、ないんですよね~

ソースが中辛なので、ドス黒く見えるからですかね。でも、おいしいっすよ~。


で、あつっ・・うまっ・・とハグハグやっていると、ドドドっと、バイク軍団が横に駐車。

おっ!  そのなかに、あの、Zが。









サッソク話かけ激写。

これは、ホントの最終型ですね~

コンチハンに機械、いや、手曲げ集合管









んん~  いいですねいいですね~   でも、98点。

シートバーエンドを外す方が、けっこう多いのですが、なぜでしょう?

拝借画像ですが、シート部は、こんな感じ。




私は、装着しているほうが~・・・よけいなお世話ですかね。


このあと、狼ミュージアムへ。

本日は、フェアレディ35Z と、ロータススーパー7 、改造98のオーナーさんが来ていました。
中に入ると、お!R382がキレイに組まれていて、そのよこで狼館のオーナーさんがMTG中。






私も加わり、なになに・・・・
むこう三年かけてなにやら変化がありそうです。

今のミュージアムを、まだ、楽しんでない方は、早めに、遊びに来られるのをおすすめします。



あ!kawasaki Z の話ばかりでしたが、CBの750~1100シリーズ空冷4発も、かなり好みです。
最近のバイク王CMで、下半身4本マフラー他ノーマル、上半身カフェレーサー風のCB750が出てきますが、
めちゃかっこいい~ 
これこれ



・・・けど、
z1、z2、CB750K0K1 あたりは、高価になりすぎて、手が出ませんね。
z750あたりは、まだなんとか・・・
いや、ガレージの隅に寝ているGPz1100を復活させるほうがまだ手ごろかなあ。
バイクは、跨るとなんだかこのうえない征服感といいましょうか、気持ちいいんだなあ~
カフェレーサーで検索した魅力ある画像をどうぞ~




 














 






うぷぷぷ・・・ごちそうさん。

Posted at 2017/03/05 01:43:01 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年02月23日 イイね!



フロントのブレーキローターとパッドを交換しました。

パッドは、セラミックタイプです。


 

 


キャリパーは、方押しピストンタイプ、パッドの取り付けINOUTは、内側からなので、

ローターは、逆スリットではなく、内側のベンチレーションフィンと同方向のNOMALタイプ。

私は、やはり、この方向のほうが、ガスとカスの抜けがよさそうで好きですね。

ちなみに、前装着ローターは、逆スリットでした。

他のオーナーさんで、逆スリットがいいー と、ローターを左右逆にしていましたが、

ベンチレーションフィンの方向も逆になるので、放熱効率は、どうなるんですかね。

フィンが垂直タイプなら問題ありませんが。






さて、ついでと言っては、なんですが、

フロントのタイヤの年数が経過し、コーナー走行時のアンダーが強くなってきた気がします。

新品に交換すりゃーいいのですが、まだ結構やまがあるんですよ

ポテンザなんですが、サーキットや山道をけっこう走っているつもりなんですが、減らない

まーいいんですが、磨耗もトレッド面均一で、キャンバーは、いじりたくないし。

で思いついたのが、ちょっとだけトレッドを広げてみようかなあ~

とか、思って、H &R のハブリング付き 20mm をGET


 



はめてみました。

精度が高いとの評判らしく、

ハブリングピッタシ、きもちええ~












後ろは、直着け








見た目は、こんなんなりました








暖かくなるのが楽しみですね

さっそく、筑波山行ってみましょう。,コーナリング中のアンダーを少しでも解消できますかねえ。

コーナーに入る前にしっかり速度を殺してないんじゃないの~?と言う声が聞こえそうですが

そのためにブレーキも交換してますから。

そうそう、気になることがひとつ。

見た目重視ならこれでOKですが、実際、本体の強度、 は、どうなんでしょう。

サーキット走行は?

車の重量があるだけに、ちょっと気になりますねえ~。


アマチュアレースやドリフトレースDVDなどでチェックすると装着してガンガンやっているのもけっこういますね。

調べてみると、H&Rと材質は、同じです、が、もっと調べると

材料と後の強度UPのためにいろいろ各社ノウハウがあるみたいで

レースに使用されているメーカー製に、ハブリングやPCDサイズ設定がやはり、コルベット用は、ない。


で、コルベット専用パーツ屋さんでの調達となったわけですが。


あんまし、コルベットでそういうはなし、聞かんしな~

だから、このサイズなかなかないんだな。







Posted at 2017/02/23 22:19:41 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
プロフィール
「タイヤ、何にしよう」
何シテル?   05/14 21:44
(=--=)  宝くじ当てて、仕事やめて、残りの人生、趣味にドップリ浸かって、溺れて死にたい。アーメン
みんカラ新規会員登録
ユーザー内検索
<< 2017/5 >>
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
リンク・クリップ
ブレーキフルード交換③ ~一人作業の巻~ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/05/18 12:49:25
ブレーキフルード交換② ~一人作業の巻~ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/05/18 12:46:45
ブレーキフルード交換① ~一人作業の巻~ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/05/18 12:43:31
ファン
30 人のファンがいます
過去のブログ
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2014年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2013年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
QRコード
QRコード
このブログを携帯でご覧になれます
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2017 Carview Corporation All Rights Reserved.