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2016年11月14日 イイね!




いや~

ココ最近、イベント連続で、あっというまに時間が経過しました

111カップレース、トラブルを乗り越えて優勝 編   とか、

師匠、新車のGT4でドリドリin筑波サーキット 編   とか、

最近近所でみた、奇跡のS130z 編       とか、

最近、私の体とホンダzに、ガタがきた? 編    とか、

カウンタックイベントを食った車両? 編        とか・・・

まだ、あるかな?              ・・・・



こんなにあるのか・・・・  UPできるのかな・・・


また、新たに、おもしろい(いや情熱のある)人たちとも知り合いになれて、

至福の日々でした。

今から、コルベットの車検準備です。

なので、イベントの大量画像処理、時間がメチャかかるので、

一ヶ月ほどしてからご紹介できますかいな?

今回分は、上記UPできましたら削除しちゃいますので、いいねは、摂っといてくださいね

みるだけのかたは、それなりにチャンチャン。






















とかいいながら!















どーん!!






















これ、すごいでしょ
Posted at 2016/11/14 11:20:45 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2016年10月17日 イイね!
サーキットの狼 in ポルシェ930ターボ  

山形スーパーカー祭から
狼ミュージアムへ帰って
ミウラの大掃除

の次の週。






コルベットもそうですが

ポルシェもノーマルで維持されている姿は、あまり見ませんね

私は、スーパーカー世代ど真ん中、930ターボは、外せません

外も中も、まったくのノーマルな姿を維持されているオーナーさんが遠方から

来館されました。私にとってもかなり魅力的なボディです。ホイールも純正。

しかも、Myコルベットと同色

オーナーさんとも話が弾み、同席画像を承諾いただき、

結構、今までにこの2ショットが念願だったので、撮影となりました。



画像のみ

興味のある方は、どうぞ。




 








































89年の5速です。 3、3 リッター  300ps  33ナンバー     33ずくしの車両。

オーナーさんの話によると、5速は、ほとんど使わないそうな

この型で、89年車といえば、最終年式車

5速ギアが装備されているのは、この年式だけです

930形式911ターボが生産されてからずーと4速で、ユーザーからの要望で最終型にやっと5速ギア

が装備されたと聞いていましたが、いろんな書物によると、ギアBOXにオーバードライブギアを

組み入れる余裕がなかったとか、強度が落ちるとか、重量の問題とか、いろいろな記載が

ありますね

実際に乗っている方が、あまり5速はいらんかなあ~とか言っているのを聞くと、

メーカーの意図は、あまり間違っていなかったのですかね。

とは言いつつ、高速道で流すときは、5速ギア、楽よん♪とも言っておりました。

ただし、100km/h時の回転数だとブーストがかかっておらず、元々ベース圧縮比の低いエンジン、

加速が必要なときは、1速落とさなければ、かなりかったるいとか。

ブーストがしっかりかかると今でも強烈に加速していくのがたまらんと申しておりました。


サーキットの狼劇画のなかでも、池沢先生は、似たことを記していて、印象を持っている

元スーパーカー少年も多いのではないのでしょうか。



この930ターボ、シルバー、

とても綺麗・・・というほどでは、無かったのですが、車としてしっかり動かし走り、

走行は18万㌔を超えていましたが、エンジンマフラーはしっかり整備されている印象でした。

スーパーカーの悩みといえば、タイヤサイズが現行のカタログラインナップから外れ、手に入らないことです

この車のリアサイズ 245/45-16も同様のようでした。



正直ノーマルで維持したいが、乗り続けるには足回りから変えていくしかないんだよなあ~

という、スーパーカーオーナーの声も多いですね。




でわ。








Posted at 2016/10/17 17:42:35 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2016年10月11日 イイね!



つかれましたよ。  疲れました。



でも・・・・いや~  やめられまへんな~


疲れた原因は、・・・・・ そう、  あめまあ~  雨ですよ、雨。


自走で遠方から、参加された、スーパーカーオーナーさん、まことにすばらしい!


私なんか、現代物のコルベットでさえ、雨降っていたら、ツーリングCXLしようかなあ~

なんて考える若輩者です・・・ん?   弱輩者です。


と、言い訳して、今回は、画像と、一言コメントバージョンで、



よろぴく~





2週間前の天気予報は、晴れでしたが、

10日前には、くもり予報

これが、週間予報になると、傘マークが開いたり閉じたり。

どっちにしろ、雨予報で当日前日を向かえました。

と、言うのも、前野菜、いや 前夜祭の参加の為、8日の昼前に狼ミュージアムを立ちます。








休憩を取りながら、4時間ほどで、村田JCTから山形自動車道に入ります。

途中、雲海を眺め、すげー とか言いながら





ホテル到着






前夜祭に出席します。










狼ミュージアム が、OPENしてから一年間受付嬢を務めてくれて、

今や、毎日北から南まで走り回っている、じゅんじゅんと、久々の再開

アメブロやってます。応援してあげてね~

かおちっちゃ!











カウンタック 製造や、ベルトーネボディデザインの秘話、

スーパーカーファンには、興味深々な話を、約2時間、アミーゴカロッチェリア・・・違うな。

アリーゴ・ガリッツィオ氏は、語ってくれました。

ガンディーニさんや、フェルッツェオ社長、ダラーラさんや、スタンツアーニさん の人柄や癖などなど・・・

ストラトスの設計秘話もあり、脱線話もたびたび、会場大受け。

アリーゴさん、かなりおもしろいおっちゃんです。

となりで、日本語に訳してくれていた女性、やたらと車に詳しく・・と、思っていたら、

業界でも超有名なイタリア在住のライターだそうな。

私は、知らなかったのですが、存じている方も多いのではないでしょうか。


















最後は、お土産品のじゃんけん大会で、お開きとなりました

豪華な食事を取りながら・・・なかには、山形名物牛肉芋煮も振舞われ、腹いっぱい。






10/9日

ホテルで朝食。

ここにも、牛肉芋煮汁


めちゃうまい!








8時には、現地到着

小雨のなか、搭載車からミウラを降ろしエアファンネルのカバーを外して、エンジン始動!!

現代車では、こんな状況でも普通にエンジンスタートできますが、これは、70年初期スーパーカー。

オーナーさんの超絶テクニックで無事スタートさせ、展示場まで自走していきます。

この時点で、もう、大勢のスーパーカーファンが来場しており、作業まわりは、すごいひとだかりでした。

でも、さすが、日本人。

とても、皆さん、マナーが良い!

見たい触りたい撮りたい、気持ちは、ひしひしと伝わってきますが、だれひとり、

柵を越えて作業エリアに入ってきたりしません、

(ご存知のとおり、スーパーカーは、後方視界が悪いので、搭載車の近くに人が多いと大変危険です。)

柵の近くに、ミウラを駐車したら、写真いいですか?と声をかけて来ます。

すばらしい!日本人。もちろん、うえるかむ!!



でも、小雨降ってるのよ。

みなさん、おつかれさまですっ!



芝生に入ると目に見えないというか、芝生高ほどの水溜りも多く、

芝生エリアに入ったとたん、ミウラの動きが重くなります。

ローギアでも、7000rpmまで回せば100km/hでるミウラのギア比。

10~20km/hで走行させるのは、実は、アスファルト上でもつらいのです。

(ミウラのスピードメーターは、40km/hからの表示)・・・からも低速は、NG!を物語っています。

ま~つらいと言っても、それを乗りこなすのが、おもしろく楽しいのだなあ~


濡れた芝生上での15km/hぐらいのミウラ徐行走行は、慣れない人が2ストバイクを発進させるように

ワアンワン吹かしながらの半クラッチ走行です。あ~クラッチが減る~とか言いながら展示ポジションへ

移動しました。

ギア比の違いとクラッチ構造の違いから、カウンタックは、この点、ちょー楽です。

具体的には、登り発進や、今回のような濡れた芝生上で、

ミウラは、1500~2000rpmをキープしつつで、半クラ操作。気を抜くと、ストンとストール

カウンタック(当ミュージアム緑車)は、アイドル~+500rpmでとことこと動くので、いわゆる

カウンタック リバース も楽





で、無事到着





あの、LP500Sも到着しました






スーパーカー世代、現役だったかたは、このLP500S、特別中のなかの特別ですよね。

今、目の前に、40年前、中学1年のときに初めて目にした、モーターマガジンの写真










この、ランボルギーニカウンタックLP500S が目の前にあるのです。


興奮しまくりで、ずっこけました!

なので、ネックストラップの紐がずれたまま。










独占写真が取れるのは、参加者の特権ですね~♪  他10数枚とりまくり

さて、ここでスーパーカーマニア問題。

カウンタックのリアサスの形状は、何タイプ?

回答: 2タイプ

LP400のリアサスは、当時のF1のサス形状と同じです。

アッパー I アーム・・ロワー 逆A アーム + パラレルラジアスロッド

60s~70s のレーシングカー、フォーミラーカー は、ほとんどがこの形状でした。

そして、LP400S からは、そう、リアタイヤが345サイズになってからは、サスペンション ロワー 逆Aアームの

デフ側(内側)ピボット取り付け部が一箇所で強度不足となるために、ロワーパラレルリンク(ダブルアーム)

に設計変更されています。これは、アニバーサリーモデルまで、変更無く続きます。

では、

ウルフモデルLP500S は、3台。   どちらでしょう。

一台目の赤。 
実は、このモデルは、ウルフへのプレゼンモデルで、LP400ボディに、当時新開発のピレリー345サイズ
超扁平タイヤをショーモデルのブラボーホイールに装着、合わせて、チンスポ、ウイング、そしてオーバーフェンダー
で武装したものでした。
だから、リアサスは、LP400のままなのです。


2台目以降(ブルー系)が、エンジンも例のパワーUP特別あつらえで、足回りもこのボディから進化
(パラレルリンク化)しております。
なので、本物のウルフバージョンモデルは、2台目と3台目、と巷で言われておりますが、
正直そんなことは、ど~でもよいのです。

私たち少年の目に飛び込んできた衝撃の姿は、まぎれもなく、一台目のあか!なのであります。

そして、私のこだわりサス、当時のF1と同形状の逆A ロワーアーム、これがたまりません。


ただし、F1 界も70sに入って、タイヤの性能とサイズがUPされたからか、ダブルリンクに変更されてますね。

タミヤ 1/12 ロータス72D もよく見たらパラレルでした~
この模型、リアタイヤを上下にギシギシと動かすと動きがよくわかります。ん~気色ええ~♪

ちなみに、LP500S(もちろん赤)の模型で、このリアサスを正確に表現しているのは、

彫りでは、ありますが、タミヤの1/24 だけ。

・・・と、オオタキのビッグスケール1/12 シリーズLP500Sも。 こちらは、サスが可動します。

他は、1/18~の金属ボディミニカーも含めて、すべてパラレル。


お!そういえば、あのデカモデルのディアゴスチーニですか?こちらは、どうなんでしょう?






さて、話を戻します。



このあと、10時から会場は、OPEN しました。

若干寒いなか、じゅんじゅんもミニスカでがんばっております$











開会式が始まるころには、すっかり雨も上がり、時々ではありますが、薄日が差すこともありました
















わかりますか?  フェルッチェオ ランボルギーニ 社長人形です。
















この車両の廻りにも、かなり多くの人が興味深げに。

ご存知、いわて集いの食卓カウンタック食堂オーナーさん。スイーツ、カレー、その他うまうま店ですよ。

ただーし!入店した際は、奥へ奥へ!途中で引き返さないようにご注意を。食事するまえに、

ディープな趣味の世界を堪能できま~す♪

これはこれで、博物館

実は入店しても、帰る人がたまにいるそうな











あ! というまに時間は、経過。
















15時に展示終了





我々も、各参加者やイベントスタッフやクルーの方々と挨拶を交わし撤収しました

展示中に同乗走行会やミウラパレードランに参加してましたので、忙しくて画像がありませんが、

他のミンカラさんがUPしてくれるかしらん


そうそう、昨日の前夜祭から、声を掛けてくれたドンコレラオーレさん、当日お会いできた超スーパーカー

オーナーさん、お疲れ様でした。



撤収後の会場











を、後にして、狼ミュージアムへ~


もし、天気がよければ、狼M帰宅後、軽く洗車して、館内展示定位置に移動して終了ですが

今回は、雨天後の芝生展示、

ミウラのカウルをフルOPENすると・・・・・

ぎゃー!!


見たくも無い光景が・・・・・



今回展示参加されたオーナーさんは、みんなこのオゾマシキ状況と戦っているんでしょうねえ~


10日は、旗日のため、狼ミュージアムもOPENしております。

狼ミュージアムの2Fは、宿泊室もありまして、VIPゲスト(池沢先生やお連れの方京本正樹さんなども)

などが泊まることもあります。で、そこで寝るのだー


翌日は、朝から、ミウラの洗車を開始。









本日来館されたかたは、ラッキーですね。

いつもの、動かない、飾り物のミウラでなく、動態ミウラが見れます。


今後、来館予定の方は参考にしていただければと思います。各車の車検前後や告知イベントの

前後は、準備運動や片付けのため、動態スーパーカーを見れますので。

状況によっては、横乗りが可能なときもあります。




で、戦車、ちがう、洗車。












粒子の細かい土、砂、砂利、そして、芝生の葉、が大量にへばりついております。


しかし、水をザバザバ、ブラシでゴシゴシというわけには、いきません。

まずは、エンジンキャブファンネルにカバーをかけて、水圧を下げて部分部分で丁寧に処理していきます。




上の画像、一見きれいに見えますが、清掃途中です。

タイヤ後ろは、ヒューズBOXです。ここは、フロントカウルタイヤハウスが被っていますが、泥だらけでした。







そして、手強いのはここ。














当然ながら足元も。   リアカウルのトランクも湿っておりました









普段、開けない所や触らないところを、はぐったり、手を入れたりすると・・・

錆や、ナットの緩み、固定ピンの外れを発見したりします。

くるまは、ほどほどに動かしたほうが長持ちする、というのは、こういうことなんですね




オーナーさんも錆処理に夢中






それを、横目に・・・・


洗車を始めて、2時間経ち、狼Mで用意してくれた昼食をとりました


食べているのは、カレーライスですが・・・

SLS AMGのガルウイングドアを開け、サイドシルに腰掛けながら、ミウラを眺めながらの食事、

んー  なんて贅沢なんでしょう

カレーライスが、2万円の松坂牛以上においしく感じられるのは、私だけでしょうか。










午後3時、洗車と各防錆処理を施し、エアーで水は、各工程ごとに飛ばしておりますが、

予想外のところに溜っているかもしれない水切りと、くるまを暖めるために館敷地内をぐるぐる

走らせて、館内展示ポジションに戻ったのは、狼ミュージアム閉館時間の午後4時。



長い3日間終了しました。










本日の来館者は、ライダーが多かったですね。時期的に最高なツーリング日和です


私はバイクも大好物なので、一部紹介


スイングアーム延長でホイールベースを長く取ってあります。
エンジンは、カワサキZ1系空冷四発






FJ 1100、これも珍しくなりましたねえ~
ブレーキディスクローターがベンチレーションタイプ。 かっちょいい~


















カワサキ Z1系モデルの最終モデルの前期・・・かな?
フロントフォークのブレーキキャリパーが上に装着されています。
ただ、この系のモデルまで、フォーク外筒を左右ひっくり返せる業アリ。
このあとからFX系モデルになり、
Z1系エンジンの最終バージョンモデルは、我愛車のGPz1100/120psとなりカワサキ空冷四発は、ひとまず
終了。
このあとゼファーモデルで空冷四発復活しますが、新設計ではなく、他モデルエンジンのベースブロック流用
です。



















さすが、ミウラ

洗車も楽しい。












たぶん・・・

サーキットの狼・・・公道グランプリ後半、

嵐のターンパイクから真鶴道路を 風吹、早瀬、沖田らの激走のあとを見守るようにゴールまで追走した

飛鳥ミノルは、帰ってから、このような掃除をしながら、こうつぶやいたのではないでしょうか。






雨キライ。










でわ。


















次は、


11月12,13日  狼ミュージアムでカウンタックMTG。 同乗会もあります。  あ!子供ONLYどえす。













ど~しても、乗りたい大人、

秘儀をこそっ××××××××××

××××××××××××××××××××××××××××××××××××××××

××××××××××××××××××××

××××××××××


××××××××××××

×××××××××××××××××削除



健闘を祈る!!











11/4、追記。

用事が出来たので、不参加となりました

あとは、てきとうにやって!


Posted at 2016/10/11 19:44:24 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記
2016年09月24日 イイね!






久々の土日休日

といっても明日は仕事ですが・・・

関東だけ雨。

狼Mへのコルベット出勤予定もCXLして、とりあえずみんからサーフィンしております。







あるブログから、目に止まった画像を拝借。











カルロスゴーーン さんが日産にやってきて、すぽーつかーが好きな人のために

ぜっとおーふっかーつ!!

という意気込みで発表された、33Z

エンジンは、V6 で全長を、S30に近いサイズとして運動性能を向上させた、フェアレディZ


私も、2001年の発表で、かっこいいなあ、とは、思いましたが

そこは、GTカー。

運動性能も大事ですが、もうちょっと前が長いほうがいいんではないかい。と感じていた。

実際、Gノーズなるもののアフターパーツが出ており、同じように感じていたファンも多かったと思う。


で、この写真




携帯で写真を撮ると、端っこが若干歪む又は、間延びするのは、皆さんご存知でしょう。


ノーズが短く感じていたZ33も、車両が端になると携帯での写真は、このとうり。

ロングノーズ風33z

S30を彷彿させる、Zらしいスタイル。魅力的に見えます。

通常のボディスタイルをこんな感じで発表すれば、旧くからの、Zファンは、もっと購入にふみ切っていたのではないでしょうか。


2001年車といえば、我愛車のcorvette z51 も同年車です。

選択候補には、Z33も入っておりました。

その後、フェアレディZは、モデルチェンジされても、販売は、かんばしくないようです。

メーカーさんが、

ファンが何を求めているのか、理解されているのか、疑問を持ちます。

S30では、ショートノーズよりもグランドノーズが空気抵抗が減るものの、サイズが大きくなり重量も

増加するのに、240ZGスタイルが大人気。

S130は、大きな15マイルバンパーがあるものの、その形を踏襲されています。


私は、免許所得してから、アメ車路線で、きてしまっていますが、

過の S30、,S130モデルは、本当に、日本代表のスポーツカーとして、誇れると思いますし、このスタイルが

大好きです。

今後も、フェアレディZ が消えることなく存在してほしくてペンをとりました。











Posted at 2016/09/24 15:53:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年09月03日 イイね!





















あっしーくんのホンダZ も コルz51 も、今までは、もうyべえぞー的なところで交換していた
バッテリー。
ホンダZは、去年交換しましたが、びっくりの10年目。通勤仕様なので朝一パタッときたら一大事。
まだいけそうですが交換。
コルz51は、6年ぐらいごとに交換。月に数回しか乗らないのですが、前回交換してまだ、3年目。
ここ二ヶ月で数回、セルが回らないときがありましたが、MFバッテリーのインジケーターは、グリーン。
スターター本体かリレーを疑ってそこそこ診て来ましたが、ほとんど通常スタートが出来ていたので、
どおうしたもんじゃろのお~
と、思案していたら、
一週間前にパッタリ。
げえっ!!
3年目にして、バッテリーLOW!!の警告メッセージ
さっそく、ヤフオクで最安値をげっちゅー!
ご存知、互換MF75-550 です。
交換したら、あちこちの不具合がすべて、オールグリーン!









イグニッションON で OPTION 押しながら、FUEL を 10s以内に4回連打すると、
エラーメッセージ表示モードになり、一通り自動表示が終わると、最初の項目が出て、手動モードになります。
OPTION で前送り
TRIP で後戻り
表示に H が後に付いているものは、復帰しているので、RESET 2s押しでクリアできます。

現代の車両は、とにもかくにも、まずバッテリーが本調子であることが大前提ですね。
この点、旧車は、とりあえずセルが少しでも回ってエンジンがかかれば、他にあまり影響は、
でませんが・・・
狼Mの車両は、すべてバッテリーがギリの状態でも、一旦掛かれば、一日乗り切っちゃいます。

というわけで、前置が長くなりましたが、久々に、サーキットの狼ミュージアムへ~。







今日の来館者は、子ずれのファミリー多し。







中は、いつもと変わらず。

車検整備で、73カレラRS と ストラトスレプリカの ホークリッジ2000 が 不在中 でしたが、RSでお遊び






























本日、じつは、ジャンプ増刊号、1976、4/15号を探しにきたのです。

これには、再販コミックには、収録されていない、幻のサーキットの狼番外編が掲載されています。


内容は、

1976年4月15日増刊少年ジャンプ。今回の番外編は豪華77ページ。
風吹裕矢がまだ高校生の頃のお話で、当時は、「二輪の狼」の異名を取る一匹狼のバイク乗りでした。
風吹の通う高校に白いロータス・ヨーロッパが乗り付けます。
クルマから颯爽と降りてきたのはトップモデル風吹ローザ!裕矢のお姉さんです。
(『エヴァ』の葛城ミサトに先んじること約19年、さすがローザ姉貴!)
ロータスの到着を待ちきれない裕矢のために、ローザ自らハンドルを握り、学校まで届けてくれたのでした。(もちろんローザが裕矢に買い与えた)
このエピソードでは、「四輪の鷹」と言われた「長岡の240ZG」とのバトルに勝利し、ロータスのボンネットに一つ目の☆が刻まれます。

物語の時系列的にも、紛れもなく事実上の第1話

後に(本編にて)裕矢は、謎のカウンタックLP500Sと512ベネッタ・ボクサーが市中を騒がしていた頃、筑波サーキットで長岡と再会する。






・・・・当時、九州の田舎では、(福岡北九州を除く)ランボルフェラーリポルシェ は、雲の上の存在。
フェアレディ240ZG は、りっぱなスーパーカーでした。
これを、題材にしたこの番外編は、身近な感じから記憶に強く残っているのです。


で、

ミュージアムで探しましたが、あ!あったー! と思ったら、1977年4/15増刊号でした。
捜索は、つづく・・・・








この車両の注意書き、あたりめーだ!






と、思うきょうこのごろ、



10月、11月は、るんるん ♪  の イベント があります♪




10月 9日 は、 スーパーカーミーティング 山形 2016










こーんな車や、













こーんな車が







































































怒涛のように





集います


押し寄せます







こんな感じ
















サーキットの狼ミュージアムからは・・・・・































たぶん、これで、参加。






そして、11月 12、13日 は~~










みんなきてね~







では、












Posted at 2016/09/03 21:07:53 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
プロフィール
「近所の国道沿いのショップで、どキレイな(ワンオーナー純正塗装塗り替えナシ)S130ZマンハッタンTバートップを見つけました。S30Zに比べて、かなり御手頃価格。もっと広いガレージがあれば、即買いなのになあ~」」
何シテル?   11/10 23:42
スーパーカーの定義は、70sスポーツカーで、サーキットの狼、出走車だけ。 スーパーカーは、単語です。スーパースポーツカーの略語では、ありません。 ...
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