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2017年01月21日 イイね!


2年前の初夏にヤフオクで手に入れた、グラストップ

屋根を外さなくても、爽快感を味わえるうれしいパーツ

手に入れ、すぐに交換して半年ほどは、爽快感を味わっておりましたが

サーキット走行などで、ストレスがかかる走りを楽しむ間は、ノーマルルーフに戻しておりました。

今後は、当分のあいだ、そういった予定がないので

また、グラストップに交換しようと重い腰を上げました




 




屋根を外したコルベットは、ほんとにかっこいいです

が、外すときの体勢がよくない為か、やたらと重く感じるのです

以前、空気のきれいなところへ相方とドライブに出掛け、せがまれてOPENにしたとき

相方と端から両方もって、着脱したときは、軽い素材を感じておりました

しかし、

ひとりでやるとなると、コルベットのドアを開け、助手席前にあしを踏み入れないと

ルーフの重心あたりに支える手を延ばせないのです

あえて、しょっちゅう、やっておれば、たぶん、コツをつかみ、簡単にやれるのでしょうが

久々に行うと、これが又、、はじめてカウンタックに乗るスポーツカー初心者のようです

で、

外して、








いや~ えらい重く感じるな~


と、量ってみました









10、3 kg

数字でみるとそんなに思うほどの重さでない

でもおもいんだな














さてさて、久々のお目見え~

プチプチビニールにくるまれた、アクリル製のグラスルーフ

お!

かるいな~

以前、入手したときにブログUPしたときは、重さは変わらずと明記しましたが

今回は、軽く感じ、よし、計量








9、2 kg 

約1kg軽い


ここまでは、気分よく作業中






なるほど~  と、思いつつ、 裏返すと・・・・・



なんじゃこりゃー!!









カビにも見える白い濁色


拡大します












普通に交換していたなら、いちいちブログUPしませんが

今回上げた理由は、これなんです



んん~  どうしましょ

(´・ω・`)
( ´・ω・)
( ´・ω)
(   ´・)
(   ´)
(   )
(`   )
(・`  )
(ω・` )
(・ω・` )
(´・ω・`)
( ´・ω・)
( ´・ω)
(   ´・)
(   ´)
(   )
(・`  )
(ω・` )
(・ω・` )
(´・ω・`)
( ´・ω・)
( ´・ω)
(   ´・)



そういえば~

アメ車中古店にグラストップのc4コルベットがあり、屋根がこんなになっていたのを覚えています




今回の症状は、

裏から、つまり、室内側からみるとよくわからない(気付かない)程。 表面もつるつる。

写真は、表、つまり、外側の表面です

しかし、表面が、ザラザラしていれば、超微粒子コンパウンドで研磨でもしてみっか

と、なりますが

ピッカピカ なのですよ

そう、

2層か3層なのかは、わかりませんが、そこの剥離のような感じです

んん~

今まで、そこそこの問題は、解決してきましたが

ちょっと、これは、・・・・



もし、

これを見た詳しい方がいたなら、

なんとかなる or  ムリ、諦めろ 。  などのコメント、アドバイス が頂けたらうれしいです。m(_ _)m



( `・ω・´)ノ ヨロシクです







新品で、35万超え

ヤフオクでの出品は、10~20万  のもの。


もったいないですねえ~

どうしようもなければ、うす~く、何か、塗りましょうかね

ん? そうすると、内側から、透けなくなり、グラスルーフの意味が無くなるか。

1kgの軽量化?


というか、剥離しかけているものは、走行中、外側の層が剥がれて危険?


ネットで検索しても、表面の対処しかない。





いやいや、どうしたものか・・・









Posted at 2017/01/21 21:00:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月16日 イイね!


お題目、1/12 タミヤのプラモですが、

今回は、ひとりごと のネタです。



今年もFSWでの7時間耐久レース、

昨日開催されました

今回、私は、仕事のため、休戦

今期一の寒波で、名古屋あたりは、積雪でしたが、フジは、良い天気でコースもドライだったようです。

我、狼クラブチームは、いつもの、NR-2 クラス、中盤位置で終了したそうですが、

3,4,5、番手は、同一周回だったそうで、ん~残念、というところ。

このレース、アマチュアレースで、プロの耐久とは、異なる特別ルールがあり、車両1台でのフル参戦でも、

ドライバー交代するごとに、車両をも交代、ということも可能なのです

まあ、レースのお題目も、おもいっきり走ろう7時間、なので、まあ、ごっこといえば、ごっこなのですが

2分を切る車両がごろごろいるなか、20秒台の車両も多くゴッタニ状態で、けっこうマジ走りの

走り屋レースであります。

一日の平均気温がほぼマイナス℃というフジのこの時期、我チームは、5名で走ると、一回の走行が

一時間半弱、約30周ほどになりますか・・ このクソ寒い時期に、走り終えると、汗だくになります。

そんなアマチュアにとっては、過酷で楽しい時間を過ごせないなんて・・・







で、



仕事終了後

ボケッとしながら考えるのは、

せっかく走るのなら、表彰圏内に入りたいなあ~

どんな車をもちこんだら、いいかなあ~

などと考えて・・・

NR-2クラス

2700cc以下のナンバー付きラジアルタイヤ、という条件クラス

であれば、改造は、自由ナンデス。(燃料タンクは、改造不可)

早い車は、いくらでもある。

でも好きな車両となると・・・










これだよなあ~~


これに、RB26あたりをリッター100psチューンで搭載、

タイヤは、ネオバあたりで、235/40-17に9J と 255/40-17に9,5J あたりの組み合わせ

なんて、どうでしょ

2分切れますかね?





てなことを考えながら、プラモやミニカーを整理していたら、

















1/12 ビッグスケールキットが出てきて

いつか作ろうとは、思うものの、老眼が進んできたきょうこのごろ。

小中学生のあのとき、プラモのガサガサとした感じの軽い箱を開けたときのトキメキは、

いまだにあります。

まあ、作らんでも、このくらいのビッグスケールキットは、パーツを観ているだけでも楽しい。

とくに、タミヤのF1 シリーズは、構造まで、お勉強になる教材、









お友達のドンコレラさんのように、本物かと見間違えるようなテクを持っているならまだしも、

素組クラスの私が、組み立てたら、キットがモッタイナイ。












タミヤ1/12キットのなかでも、一番のお気に入り、240ZGとRSR934

240ZGは、最近ストリートカスタム仕様がリリースされ、934の再販キットとともに、複数GETしました。




で、



これの場合、

ボディ本体だけでも、とても絵になり、眺めていて楽しい

2台を並べて、間近で眺めると、レストア中の、ショップに置かれている実物のようだ。

























240ZGは、仮組みをやってみた




























そして、1/12サイズのレーシングタイヤホイール を、フェンダー内に収めてみると、こんな感じ












































プラモ好きなら理解していただけると思いますが、こんなことをやっているだけでも

ウキウキワクワク、たのしいっす。♪




































とまあ、写真では、実感がわかないかと思いますが

ジュータンのうえに、このビッグスケールキットを置いて視線を近づけると、

いいですね~ひとり萌えしますね~

先日930Turboさんが、狼Mに来られたのをUPしましたが、この934が被ります。

934風に弄った930Turboさんとフルワークス仕様の240ZGさんとC5-R風の我z51で

ランデブー走行したいな~

なんて思ったりしますが、ポルシェ乗りはポルシェばかり、240ZG乗りは旧車ばかりとつるむから

難しいですね。

それぞれ、別々に、高速道走行中に出会って、しばらく併走したことは、あります。

気持ちいいっす~

知らぬ相手側も、ペースを合わせている感じで、JCなどで分かれるときに、

軽く手を上げあいさつなんぞ交わしたもんなら、

その日は、一日いい気分で・・・

ま、たまに、こんなこともあるので、救われます。










240ZGの方は、上記のような、チューンナップ改造をほどこし、

いつか、今回参加できなかった、7耐において、NR-2クラスでの表彰圏内に入ることを

夢見て・・・

こんな感じで・・・



















くだらないひとりごと を読んで下さりありがとうございました。



それでわ。





Posted at 2017/01/16 02:57:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年12月03日 イイね!



やはり、スーパーカーの王様といえばカウンタックと、
言われており、当日は、その王様イベント。
しか~し!心の中で王様は、イオタSVRだっ!
と、思っている中年日本男子は、多い。
私も、その一人。
しかも、変なレプリカが多い中、押さえるところを
知っているひとが作成した一品。
最近のミンカラでもチョロッと出ていたのを見逃しては、おりませんでした。
みたい、見たい、観たい、オーナーと話したい!
と、思っていた矢先、駐車場の入り口から、真っ直ぐ目の先にその物体が!!
直ちにロックオン!
その後は、知ってのとおり。
最近は、私もミュージアムの企画にプランを言える立場になれました。
一般駐車場に置いておくのは、ちょー!
もったいない!
速攻で、カウンタックイベントの最中に、
お立ち台、案内決定!
私も、大変楽しませていただきました。



以上、オーナーさんコメントの返信・こ・ぴ・ぺ   でした。











 



 




  



  



  



  





本日のメインイベントを食った感じだったかな~と思ったのは、私だけ?
ま~スーパーカーの王様は、やはり、ランボルギーニカウンタック ですね!
しかし、レプリカとはいえ、ここまで造りこめると、注目度は、抜群でした。
ベースは、・・ええ~と・・なんだっけ?  私には、AZ-1といわれたほうが解りやすいんですけどね。
見る人によっては、ガルウイングに否定的な言葉を発している者もいましたが
スーパーカー度は、さらに増しているような気がするんですがねえ~
今日はカウンタックイベント。ドアが上がる共通点が、本日的だなあ~
オーナーさんは、本物SVR との2ショット が強い希望とのこと。
私も、いつか、この場で・・と、思いを馳せるのでした。





ミュージアムの、この芝生、
車両が入れる場所には、ブロックが敷いており、
ミュージアム内の展示車両以外は、たまに、
このように、オーナーさんの熱意が伝わる、good !
な、車両を入れていただき、撮影会となることもあります。
そうそうは、入れません。
我コルベットも入ったことがないのだ~!
改造車がターゲットでは、ありません。
ド・ノーマル でも、数が少ないとか、古い!とか、そんなに古くなくとも、価値あり!
と、誰もが感じるならば・・・置きますっ!!
リクエスト
は、
うけません。
誰がジャッジするのかといえば・・・




ま、いいっか。











お・ま・け


今宵のカウンタックオーナーパーティ

出し物タレントは、中森明菜のそっくりさんでした。歌唱力がすごい!



   










でわ~。




Posted at 2016/12/03 21:54:23 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2016年11月14日 イイね!




いや~

ココ最近、イベント連続で、あっというまに時間が経過しました

111カップレース、トラブルを乗り越えて優勝 編   とか、

師匠、新車のGT4でドリドリin筑波サーキット 編   とか、

最近近所でみた、奇跡のS130z 編       とか、

最近、私の体とホンダzに、ガタがきた? 編    とか、

カウンタックイベントを食った車両? 編        とか・・・

まだ、あるかな?              ・・・・



こんなにあるのか・・・・  UPできるのかな・・・


また、新たに、おもしろい(いや情熱のある)人たちとも知り合いになれて、

至福の日々でした。

今から、コルベットの車検準備です。

なので、イベントの大量画像処理、時間がメチャかかるので、

一ヶ月ほどしてからご紹介できますかいな?

今回分は、上記UPできましたら削除しちゃいますので、いいねは、摂っといてくださいね

みるだけのかたは、それなりにチャンチャン。






















とかいいながら!















どーん!!






















これ、すごいでしょ
Posted at 2016/11/14 11:20:45 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2016年10月17日 イイね!
サーキットの狼 in ポルシェ930ターボ  

山形スーパーカー祭から
狼ミュージアムへ帰って
ミウラの大掃除

の次の週。






コルベットもそうですが

ポルシェもノーマルで維持されている姿は、あまり見ませんね

私は、スーパーカー世代ど真ん中、930ターボは、外せません

外も中も、まったくのノーマルな姿を維持されているオーナーさんが遠方から

来館されました。私にとってもかなり魅力的なボディです。ホイールも純正。

しかも、Myコルベットと同色

オーナーさんとも話が弾み、同席画像を承諾いただき、

結構、今までにこの2ショットが念願だったので、撮影となりました。



画像のみ

興味のある方は、どうぞ。




 








































89年の5速です。 3、3 リッター  300ps  33ナンバー     33ずくしの車両。

オーナーさんの話によると、5速は、ほとんど使わないそうな

この型で、89年車といえば、最終年式車

5速ギアが装備されているのは、この年式だけです

930形式911ターボが生産されてからずーと4速で、ユーザーからの要望で最終型にやっと5速ギア

が装備されたと聞いていましたが、いろんな書物によると、ギアBOXにオーバードライブギアを

組み入れる余裕がなかったとか、強度が落ちるとか、重量の問題とか、いろいろな記載が

ありますね

実際に乗っている方が、あまり5速はいらんかなあ~とか言っているのを聞くと、

メーカーの意図は、あまり間違っていなかったのですかね。

とは言いつつ、高速道で流すときは、5速ギア、楽よん♪とも言っておりました。

ただし、100km/h時の回転数だとブーストがかかっておらず、元々ベース圧縮比の低いエンジン、

加速が必要なときは、1速落とさなければ、かなりかったるいとか。

ブーストがしっかりかかると今でも強烈に加速していくのがたまらんと申しておりました。


サーキットの狼劇画のなかでも、池沢先生は、似たことを記していて、印象を持っている

元スーパーカー少年も多いのではないのでしょうか。



この930ターボ、シルバー、

とても綺麗・・・というほどでは、無かったのですが、車としてしっかり動かし走り、

走行は18万㌔を超えていましたが、エンジンマフラーはしっかり整備されている印象でした。

スーパーカーの悩みといえば、タイヤサイズが現行のカタログラインナップから外れ、手に入らないことです

この車のリアサイズ 245/45-16も同様のようでした。



正直ノーマルで維持したいが、乗り続けるには足回りから変えていくしかないんだよなあ~

という、スーパーカーオーナーの声も多いですね。




でわ。








Posted at 2016/10/17 17:42:35 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
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何シテル?   01/17 12:36
Chevrolet Corvette C5-R が気に入ってしまい今の車になりました
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