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Toshi.のブログ一覧

2017年12月13日 イイね!

12/16、、、、

12/16、、、、、、、ダメっぽい。(T-T)
Posted at 2017/12/13 10:39:46 | コメント(1) | トラックバック(0) | FISCO
2017年12月09日 イイね!

12/9:本日の車弄り、、、、

FSWのカレンダーを確認すると、16日にNS-4が追加されていたので、装着したデフクーラーのテストをするべく、走行準備を開始。

先ずはエンジンオイルの交換。

前回交換時にエレメントを替えてなかったので、今回はエレメントも交換。


次にそろそろ冬用Sタイヤの出番なので、夏タイヤを仕舞う準備、、、

タイヤが自立すると、乾かすのが楽だな、、、、^_^;


それから先週のプチオーバーヒートの原因解析ですが、原因が絞り込めてなかったので、続き作業です。

先ずはダブルテンプスイッチの配線図を確認して、動作原理を確認。

91℃になると3番の接点がON、99℃になると2番の接点がONして、FANがLo/Highに切り替わる仕組みですね。

と言うことで、スイッチのコネクタ部で3番と2番の接点を順番にショートしてみると、、、、

FANがLo/Highで回りました♪♪

、、、って事で、故障原因はリレーでもFANレジスターでもなく、ダブルテンプスイッチで確定。
早速、8209で安い奴をポチッたので、到着したら交換する事にします。


最後にブレーキパッドとタイヤをサーキット用に交換して、準備は完了。



後は、雨や雪が降らないことを祈るのみ、、、、^_^;

Posted at 2017/12/09 19:34:41 | コメント(2) | トラックバック(0) | 車いじり | クルマ
2017年12月03日 イイね!

水温が、、、

水温が、、、
最近、町乗りで水温が上昇して警報が鳴る症状が数回発生しました。

真夏なら兎も角、今時分の気温で100℃越えなんて、おかしくね??

、、、って事で、原因を調査しました。



先ずは走って無くても水温が上がる様に、カップリングFANを外します。


この状態で診断機を繋いで、水温を監視しながらアイドリングさせます。


アイドリングでも水温が上がっていき、90℃に達したんですが、、、、

FANが回りません、、、(ーー;)

そのまま水温は上昇を続け、98℃に達した時点で、漸くFANが回りだしました。


因みに、M3Cはサーモの開弁温度=80℃、FANスイッチの作動温度=91℃/99℃です。

エアコンONではFANが回る事は確認済み。


、、、って事で、ダブルテンプスイッチの低温側が死んでますねぇ~。

Posted at 2017/12/03 21:57:29 | コメント(3) | トラックバック(0) | 車いじり | クルマ
2017年12月03日 イイね!

12/2-12/3:今週の車弄り、、、、

先週に引き続き、デフクーラーの仕上げを行いました。


先ずは2mmのアルミ板を切って・曲げて、こんな物を作ります。


これはデフクーラー用のオイルフィルターのステーになります。

フィルターは定期的に分解清掃が必要になりますが、この位置ならバンパー外さなくってもアクセス出来ます。

続いて、またまた2mmのアルミ板を切って・曲げて、こんな物を作ります。


地面に近い位置にセンサが居るといろいろ心配なので、センサと配線のガードを作りました。

これでフロアジャッキを無造作に突っ込んでも、センサに引っ掛かる事は無いでしょう。


取付け関係の残作業を片付けたら、いよいよコントローラの配線です。
先ずはポンプの配線をトランクサイドの通風孔から車内に引き込みます。


コントローラの付属配線が短かったので、コントローラはトランク右側に設置。
取り敢えずリレーと配線接続して、電源ON。

デフの油温は13℃www (^_^;

このコントローラ、最低でも70℃以上にならないと出力がONにならないので、町乗りレベル(Max50℃位)では全くONになりません。^_^;

ま、低温時にポンプ動かすと壊れちゃう(?)ので、通常はONしなくっても良いんですが、、、、

このままだと、いつまで経ってもデフクーラーの作動確認が出来ないので、手動ONスイッチを追加。

手動でチョビッと作動させて、取り敢えずポンプが動く事だけ確認。

因みにポンプは作動音が静かだと言われてるトロコイド式なんですが、ミャーミャーとめっちゃ煩いっす。^_^;

お次は0.8mmのアルミ板を切って・曲げて、こんな物を作って、、、


ポンプの下に装着します。

これでリアタイヤが巻き上げる小石やら水飛沫やらからポンプをガードします。

最後に近所を走り回って、デフの油温をある程度上げてから、手動スイッチでポンプを作動させると、、、

最初は冷たかったコアが直ぐに暖かくなりました。
どうやら無事にオイルが循環している様です。


あとは、実際にサーキット走ってテストしないとねぇ、、、、^_^;

Posted at 2017/12/03 20:34:48 | コメント(1) | トラックバック(0) | 車いじり | クルマ
2017年11月26日 イイね!

11/25-11/26の車弄り、、、、

11/25-11/26の車弄り、、、、11月に入ってから先週まで身内にイロイロ有ったモンで、車弄りは一時休止してましたが、漸く一段落したので、車弄りも再開です。


うちの子はデフの油温上昇が厳しくって、耐久等で連続走行するとオイルが沸いてしまうんですよね。(ーー;)
それを何とする為にデフクーラーを装着する事にしました。

モノは8209に出いていたHPI製のデフクーラーキットです。
もちろん国産用の汎用品なので、そのままではBMWに装着できないので、足りない部品はキノクニで調達しました。


先ずはスペアデフからデフカバーを外します。

デフ本体とのクリアランスや油面高さを確認しながら、センサ取り付け位置を検討します。

センサー位置を決めたら、邪魔になるフィンを削って、センサ穴を加工します。


油温計センサとポンプ制御センサを取り付けます。

因みに、色が変わっている高さが油面高さです。

何故こんな面倒な事をするかと言うと、デフクーラーのオイル取り出しと戻しは、ドレンボルトの穴をそのまま利用するので、この部分にセンサが付けられなくなっちゃうからです。



加工が終わったら、デフカバーをデフに組み付けます。

シールガスケットは供給されない(?)ので、液体パッキンを塗って、組み付けます。

パッキンが乾くまでの間に、コアとポンプの取り付け位置を検討します。

色々考えた結果、コアは右リアタイヤの後方、ポンプは右リアのバンパー内に決定。


部品の装着位置が決まったら、早速取り付けていきます。

最近はボディに穴開ける事に抵抗が無くなりましたねぇ、、、、^_^;

各部品をメッシュホースで接続したら、取り敢えず完成です。

オイルを入れて、試走して、漏れが無いか?確認、、、、、OK♪


後はコントローラの装着なんですが、残念ながら時間切れ、、、、
配線と作動確認は来週ですかね??



Posted at 2017/11/26 23:59:19 | コメント(4) | トラックバック(0) | 車いじり | クルマ

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「[パーツ] #M3クーペ シフトアームカラー http://minkara.carview.co.jp/userid/190934/car/2039243/8874170/parts.aspx
何シテル?   12/09 19:58
ども♪ Toshiです。 免許とって以来、2ドアクーペ・FR・MTしか所有したことの無い変人(^^ゞです。 今はBMWでサーキットにどっぷり嵌っています♪♪...
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