車・自動車SNSみんカラ

  • 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+
2017年03月23日 イイね!
またまた電車ネタで申し訳ありません。
去る三連休、あちこちにお出掛けになられた方が多かったようですね。
私もせっかくの機会ですし「非日常」を味わいたかったのですが…残念、結局は地元でうろちょろして終わり。

しかしタイミングよく?隔週での休みにあたった土曜日は、阪神鳴尾界隈の高架化完成と言うことで、まず外せず。

当日は鳴尾駅の上り新ホームで式典がありましたが、それはパスして記念副標付きの列車を狙っていました。



うまいこと新形式「ジェットシルバー」の5700系のトップナンバーがやって来ました。
どうやら同編成の副標は初日オンリーでしかも途中ですげ替えられたらしく、ごくごく限定されたものとなったようでキャッチできたのはラッキーでした。

別途、5551及び5513の両編成にも取り付けされていますが、それらはもうしばらく走りそうな感じです。



しかし旬なものでいつまでも…というわけではない!と思いまして、せっかくの好天続きの連休はその追っかけ。

久しぶりに連チャンでどっぷり地元に入り浸りました。

とまぁ「副産物」である車両の装飾に夢中になっているわけですが、メインは高架化された武庫川~鳴尾間の様変わり。

まずは武庫川駅付近。週末の時点ではまだ武庫川線と本線の連絡線の工事が終わっていないため、武庫川線は完全に切り離された状態となっていました。



尼崎の車庫との融通が効かなくなるために緊急時への備えとして、普段は日中に走るものとラッシュアワーに応援に入る予備の編成の2本しかいないのですが、去る週末はさらにもう1本が奥に控えていました。
その位置は普段は本線経由で回送されてきた、あるいは武庫川線から尼崎の車庫へ帰る電車が方向転換のために停車するスペース。いわゆるスイッチバックのための設備だったりします。



そのため普段すっからかんなその場所に電車がいると新鮮な気持ちになります。



余談ながらこの先へも終戦までは列車が走っており、現在の車止めを越したところにも線路が顔を覗かせています。かれこれ70年以上も前のものになるとおもうと感慨深いものがあります。



さて、この時に奥に留置されていたのは検査明け間もない7868でして、前照灯がLED化されていました。



ちなみに手前にある連絡線の踏み切りは朝夕にそれぞれ一度使われるのみなので、基本は開きっぱなし。そのため線路への進入防止用にフェンスが設けられ、独特の雰囲気が出ています。
寄り道で長くなりましたが、今回高架化された区間を歩きます。

さきほど言った武庫川線への連絡線の付け替え工事を下から見てみます。
本線の線路の位置が南へ少しずれたため、連絡線用のガーター橋も手前のから奥のものへと付け替えを余儀なくされているのがお分かりいただけるかと。



本線より後手には回ってしまいましたがすでに工事はほぼ終わっているようで、後はポイントの付け替えなどだけ行って休み明けには連絡線も復活する予定とのこと。



ここから先、延々と白い囲いで覆われており、様子がうかがえません。



が、途中の踏み切り跡でそれが途切れます。



まずは高架化前は渋滞のメッカだった西開の踏み切り跡。



つい半日前まで電車が走っていたとは思えない寂しさ。



年期が入った看板類もついにその役割を終えましたが、交通の円滑化を思えば発展解消と言えるでしょう。

地上時代より馴染みがあったことがあって感慨を持ちつつ歩き、鳴尾駅に到着。
昨日の上り終電を見送ったホームへの改札は封鎖され、北口は南口への連絡通路への入り口としてのみ機能していました。
戸惑ったお客さんがガードマンさんに何度も大阪方面乗り場へのアクセスを訪ねていましたが、無理もない話です。



中に入ると、地上時代の地下通路内に設けられていた頃とうってかわった広いコンコースに迎えられます。





エスカレーターで上がると供用を開始したばかりの上りホームは式典の準備が片付けられ、「後の祭り」状態。



しかし真新しい軌道敷を走る車両は見ていて気持ち良いものです。



まだ地上時代の設備の撤去を始め、工事はあともうしばらく続くようですが、これで一区切りついた感じですかね。

次は芦屋~魚崎間でも上り線が上がれば、本線は打出付近など一部を除いてほぼほぼ高架化完了ですね。
Posted at 2017/03/23 22:53:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年03月20日 イイね!
おはようございます。
きょうはありがたいありがたい3連休の最終日です。

さてまたまた身の上の与太話になりますが、修理が完了したということで、今月頭の週末に安コロ号を引き取りに行ってきました。
日中は祖父母宅へ行って食事をよばれたりしていましたので、工場へ着いたのはすっかり暗くなった後でした。しかしそんな状況でもきれいになおしてくださっているのがはっきりわかって感激。
正直、車が車なだけに完全にはなおらないのではないか?とか修理できたとしてもその箇所だけが浮いてしまうのではないか?と少し気をもんでいましたが、杞憂でした。
丁寧にしていただけてありがたい限りです。



帰ってきた翌日には嬉々としてお出かけ。

ただ半日コースでしたので、それほどの遠出はできずに比較的近場を散策しました。

その中でたまたま発見した、元同和片上鉄道のディーゼル機関車。運送会社の敷地内?に鎮座しており、なんでこんなとこに?と不思議に思ったのですが、この場所はどうやら元片上駅の跡のようですね。



ただ機関車が乗っている線路はおそらく後に敷設されたものでしょう。
それとこの線路が1両分だけにしては妙に長いからもしかしてちょっとだけでも走らせる気なのか?と不思議がっていたのですが、どうやらかつては機関車とセットで貨車も数両保存されていたようです。



この機関車、お好きな方が見れば一目瞭然ですが、元国鉄のDD13形と同型。



ただし完全なコピーと言うわけではなく、オリジナリティーが何ヵ所か見受けられます。

そのうちのひとつがデザインが左右非対称なキャブ。



加えて車で言うフェンダー部分に当たるところにある通風口。オリジナルよりさらに縦方向に拡大されています。
でもってその通風口がついているボンネットそのものの形状も上部に隆起があって独特の雰囲気です。



あと大きな違いとしてあげられるのは台車なのですが、お恥ずかしながらそれを知ったのはこの後のこと。ですので、そのチェックは後日に(汗)

廃線から25年以上を経て、どうしても風化が進んでいるとはいえ、未だにしっかりと形をとどめてくれているのはありがたいお話です。

さて車ネタと言う意味ではメインは次ですかね!実は別所でもアップさせていただいたものにはなるのですが…

実は前から目をつけていたものの、そのまま通りすぎてしまったりと機会に恵まれなかったもの。
ふそうのFシリーズ。前後が一軸ずつですのでFPというものになると思われますが、なかなかのレア物です。



バキュームカーなのでいわゆる特殊架装の一種にはなろうかと思いますが、後ろ姿が特徴的ですね。特にナンバーの取り付け位置辺りが…



さて、これはいわゆる「ブラックマスク」の後期型となりますが、後継のザ・グレートシリーズですらデビューから三十年以上経っているというご時世に現役続行中というわけで天晴れとしか言いようがありません。
特にこの車は安全窓なしのため、後期型のなかでは比較的初期のものではないかと思われ、となると40年弱ほど走り続けていることになろうかと!



同じFシリーズの大型は過去に数度押さえていますが、今回のこの車の「売り」はなんといっても実働というところでしょうか。
私事ながら過去にキャッチしたのはナンバーなしだったりあっても検査切れで保管中だったり…というものだけでした。
最後に現役のを見たのは、近くの国道で重機輸送用のシャーシを牽いたブラックマスクのヘッドを追い抜いたときではないかと思います。ただそれもちょうど10年ほど前になりますがね(汗)

ちなみに柱を挟んですぐ横にはこれまた年代物の中型がいましたが、申し訳ないながら、FPの横では少し存在感が薄く感じてしまいます(汗)



そしてさらにさらに、これらのすぐ斜め後ろにはFPとほぼ同期と思われる、2トン車も。
いわゆる「黄金のキャンター」ってモデルで、これまたえらい前の車ながら地方ではたまに見かけたりします。



ただワイドキャブでロングボディって言う、フルサイズとなると少ないかも。
この車も現役のようで大変きれいでした。



さっきのバキュームカー2台とは所有者の方が違うようですが、奇しくもこの一角だけがタイムスリップしたようになっています。

最近は電車に首ったけなんですが、たまにはこうやってほっついてみるといろんな発見があって面白いですね。
暑くなるまでのあともう暫く、安コロ号であちこちめぐりたいと思います。
Posted at 2017/03/20 06:20:57 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年02月26日 イイね!
お久しぶりです。
このところは外回りの仕事で畿内をあちこち回っております。そしたらまぁ意外とレアな車に遭遇する機会にも恵まれ、退屈することなしといったところ。直近では一昨日でしたか、地名表記が「和」一文字の古いクラウンとバッティング。記録に残せないのが残念なのですがね。
しかし走りながら見ていて思うのが80年代末から90年代のネオクラシックというのでしょうか、ちょっと懐かしい系の車が随分と減ったなということです。この前、U12ブルーバードを立て続けに見た日がありましてラッキーな気持ちになりましたが、つい6~7年ほど前の時点では気にも留めていなかったことをふと思い出しました。車は気が付けば一気になくなっているものなのですね。

さておき、新旧交代と言えば、地元の阪神電車の「青胴車」がまた一本落ちたようです。
今回話題になっているのが5331-5334編成で、現存する最後の5331形でした。

私個人の記録としては先々週の週末のが最後になりましたが、無念…ピン甘で大失敗。もっと言えばサブのハイエンドではない、一眼の方で撮りたかったですな。まぁもう仕方ないですが。



さて同編成は木曜日の昼過ぎの車両交換の尼崎入庫を最後に離脱したということらしいのですが、まだ新車が搬入されていない状態ですので少しタイミング的に早いのではないかという気もします。

ただ前回廃車されたのが同形式の5335-5339編成、唯一の「板車」として知られていた5313-5314もとっくになくなった今となっては三菱の電気子チョッパ制御の車のラスト一本になっていたことを思うと順当なのかもしれません。
残るチョッパー車は5131形のみになりますが、こちらも部品の供給の問題もありましてまず優先的になくされそうな気がします。
となると旧型車由来の台車やあの特徴的な音もそう遠くないうちに過去のものになると…。

同じく新車での置き換えといえば、私の中でおなじみの山陽。
こちらもちょこっと寄った川重でロールアウトしているのを確認できました。現状内外装の仕上げといった様相で、出てくるのもそう先ではないかと。



となると何がなくなるのか?という話になりますが、見当がつかないというのが正直なところ。
前回も置き換えの優先順位が高そうな編成が残り、「まさか」のやつが落ちたりしてましたから。

ちなみに今日、東二見を覗いてみると、3000系の鋼製の中間トレーラーとしては最年長となる3502が整備を受けているのを確認。
横には3032Fの一部と思われる車両がいましたが、どちらも昨年初冬ごろよりずっと休車状態。ただちょっとずつですが、いじられている様子を見ると共々復活でしょうか。



最後、車ですが…年明け以来ご無沙汰の安コロ号が戻ってこない限りはちょっとどうしようもない感じですかねぇ。
もうすぐ二カ月となりますが、暑くなるまでにあちこち走り回りたいんですが(汗)


Posted at 2017/02/26 11:08:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年02月05日 イイね!
おはようございます。
バタバタの平日が終わってようやく休み。やけれどもまた明日は早くから行かなあかんと思うと鬱ですな。

さておき、相変わらず安コロ号は工場ですので週末ドライブは気が乗りませんし、電車の方も天気が悪かったりコレといったネタがなかったりと不調。

気が乗らないと言ってもドライブは先週は三重の四日市方面、先々週は四国へと気晴らし程度にやっています。が、先述の理由で使うのはノート。通勤用でもあるだけに「普段の延長」という感じがしてちょっと嫌だったりします(苦笑)
早く安コロ号が帰ってきてくれたら…と思っていると、保険会社から電話。やっとすんだのかと思いきや、過失割合がどうのこうの…と。これに関しては誰のせいでもないんですが、ええ加減にしてほしいですわ。

あと電車に関してももっと積極的にかかっていきたいんですが…いくつか押さえておきたいものがあるものの、情報がいまいちつかめず先送りにしてしまったり、遠方で二の足を踏んでしまったりと不甲斐なく計画倒れに終わってばかり。
あとは私はなるべく気を遣いたくないという自分勝手な観点からなるべく他の同好の方とかぶらない場所やネタをチョイスしています。しかし、どうもネタの不調は同好の方皆さんの共通の悩みらしく、比較的話題性に乏しいような電車や路線でもそれなりにギャラリーを見かけるというケースが増えてきました。そのため気に入ったポジションで一人でまったりとというのが難しくなりつつあり、それも及び腰になる理由の一つかもしれません。

そんな中で比較的近場である程度は要領がわかる上にド定番のポイント以外は一人でゆっくり過ごせる山電に入り浸ってしまうのも、必然ではないかと。

とはいってもやはり元々の守備範囲…そういってしまうとおこがましいかもしれないのですが、思い入れがあるのは阪神です。が、贔屓の車両がバタバタと引退したり高架化などで様相が変わっていくのについていけなくなったりしているうちに燃え尽きてしまいまして(汗)
ただ久々に先週、行ってみるとやっぱり安心できますね。特段のネタがなくても楽しめるのはやはり地元ならではと思います。

しかしやはり精力的に追いかけていた往時を思うと少しさみしいというのが正直なところ。

特になんば線開業前の西大阪線にはよくお世話になりました。



そこのヌシだった赤胴車には屋根が低い通称「ラインデリア車」と切妻の「経済設計車」がいましたが、今どきの固定編成ではなく、2両のユニットごとで時々組成が変わったりして面白かったものです。

その中でも究極は平成18年とその翌年に故障などでのレギュラーの車両不足で、「R車」と呼ばれる、普段西大阪線で活躍していたこれらの赤胴車が6連を組んで本線を走りました。



朝ラッシュ時の急行、区間急行、そしてメインで準急という地味な運用ながらも、かつての凹凸編成が見事に再現されるという珍事でした。
山電との直通運転開始後も何度か事例があったようなのですが、自身が見たり乗ったりするのは初めてでとにかくびっくり。
この当時は学生でもろに追いかけたのですが、今以上に腕が伴っておらずにスナップ程度の記録しか残せませんでした。

ちなみになんば線開業直前の平成20年ごろにも一度車両不足が生じ、一時「R車」が6連に組まれて通電状態での待機にまで至っているのを見たのですが、結局レギュラーの車両をうまくやりくりすることで出番はなかったようです。

そんな「R車」も残るは武庫川線用の4編成だけになってしまいました。
ただ新型「ジェットシルバー」による置き換えは従来のジェットカーでして武庫川線までは手がまわせていないようで、もうしばらく活躍が期待できそうなのが何よりです。
Posted at 2017/02/05 09:51:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月28日 イイね!
ご無沙汰しておりました。
私事ながら特に今週は多忙で早くから出勤して遅くまで残るというのがずっと続き、すっかり疲れてしまいました。そんな中で週休一日ですと心身ともにかなりきついですので、隔週での土曜休みが今日で何よりです。

さておきこのところも好天で予定のない祝日は電車の追っかけをしていますが、メインは相変わらず山電。



実は今日も朝に足を延ばし、「一番人気」の3000系トップナンバーが運用についているのを確認して先回りをしたのですが、目星をつけていた踏切に先客のギャラリーの方が複数おられたのでそこは断念。ならばと駅のホーム先端から狙おうとするも、そこでは思いっきり影がかかることが判明。

この時点できっぱりあきらめるも、好天なのは捨てがたく、久々に「ジモ鉄」をすることに。
検査明け間もない5131-5134、ジェットシルバーが立て続けに来てくれたりしてまずまずでした。このところトピックに乏しいうえに車掌台下にハートマークが追加されてからは少し萎えて阪神の電車にカメラを向けることが少なくなりましたが、なんだかんだで地元が一番ほっとしますね(笑)



そんな中でも新顔に押されつつも頑張る、昭和のジェットカーに注目。気が付けば昔ながらの三面折妻の顔も本線上では5001形、5131・5331形と8502だけになってしまいました。

一方でどうも車に関してはアクシデント続きで故障連チャンの去年に続き、今年は新年早々立て続けに事故です(涙)



詳細は別のSNSに綴らせていただいたので省きますが、正月休みの最終日、安コロ号の運転席側の前フェンダーに他車が接触。
フェンダー本体およびウィンカーレンズ、バンパーにダメージを受けましたが、自走には問題なく車への影響もミニマムに済んでよかったなというところ。
もちろん両者ともにけがもなく、そこが一番何よりでしたがね。

で、安コロ号は現在工場にお預けしてありますが、もうちょっとかかりそう。。
普段のアシではないので構わないと言えば構わないのですが、夏前までの「シーズン」に乗れないのはきついですな。
あと無茶を言えば、衝突が逆サイドであれば、助手席側のフェンダーを予備部品としてストックしてあるので少しは助かったのですが…(汗)

さておき、普段のアシのノートもそれから一週間と経たないうちにトラブル。
お恥ずかしい話、下調べなしで国道やから大丈夫やろうという理由だけで積雪のダートに踏み込んでしまい、タイヤが取られて動けなくなったり石に乗り上げてパンクしたりと踏んだり蹴ったりでした。
スペアタイヤで走ること小一時間、最寄りのカー用品店で無理を言って処置をしてもらったため、現在は前後でホイールが違います(涙)
本当に何とか無事に帰ってこれて良かったというレベル。

そのノートで先週は四国へうどんツアーと久々の琴電のチェックに行ってきました。
本当は安コロ号で行きたかったのですが…。



電車と車以外では、先々週に連れに誘われて久々の海釣りをしてきました。

ターゲットはイワシ。
ですが、よく釣れるカタクチではなく、マイワシ。どちらかというと外洋の魚ですので、岸壁から釣れるのは珍しいらしい。
何の変哲もないサビキ釣りをしましたが、カタクチと違って重さがある上に引きが強いのか、ずっしりと来たのが印象的でした。
随分とありがたみを感じながら持ち帰りましたが、けっきょく新鮮なうちに刺身にできなかったのが残念。



休みがそもそも少なかったり、休みでも他にやることをやっていたりと割ける時間はかなり限られますが、電車や車以外の趣味も少しずつ会得していかんとあかんなという感じです。
Posted at 2017/01/28 12:25:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
プロフィール
「この前搬入された5703、休み明け早々から本線試運転はじめてるみたいで!」
何シテル?   03/22 06:52
ジャビットEXP.です。よろしくお願いします。 人気球団のマスコットキャラクターのお名前拝借してますが、その球団のファンとか言うわけではありません(^-^...
みんカラ新規会員登録
ユーザー内検索
<< 2017/3 >>
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
リンク・クリップ
このところの阪神電車 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2014/12/09 11:31:15
R車 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2013/08/01 16:01:57
10年前の阪神 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2013/07/03 12:13:21
お友達
宣伝、人数集めなどが目的と判断した場合を除いて承らせていただきます。
ただし私の都合で承認が遅れる場合がございます。申し訳ございませんが、悪しからずご了承ください。
3 人のお友達がいます
ミノスケ@KV36ミノスケ@KV36 しばとらしばとら
ぽっぽ910ぽっぽ910
ファン
4 人のファンがいます
愛車一覧
日産 ノート 日産 ノート
平成17年~ 便利で使いやすい車です。アシとして、文句も言わずに日々活躍してくれています ...
トヨタ コロナ トヨタ コロナ
平成22年~ 趣味と実益を兼ねて導入しました。色々不便ですが、見て乗って楽しんでいます。 ...
オペル ベクトラ オペル ベクトラ
94年式。V6エンジン搭載モデル。 安全コロナの始動と入れ替わりに退役。
日産 シルビア 日産 シルビア
昭和57年?~平成9年。後期型のハッチバック。一応、ターボ付きだったみたいです。
過去のブログ
QRコード
QRコード
このブログを携帯でご覧になれます
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2017 Carview Corporation All Rights Reserved.