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2017年01月22日 イイね!
昨日は買ったばかりで慣らし(私の)の為、早朝より近隣をウロウロして来ました。

まだまだ「D500」に使われている感じです。



本来は一昨日の天気で筑波山が冠雪してれば「雪景色」を撮影したいと思って出発。
自宅近くの高台から夜明け前の筑波山を眺めて見ると、残念ながら白くなっていませんでした。

そこに白鳥の一団が鳴きながら航過飛行。



急遽、撮影開始。



編隊長がダメなのか、後続がダメなのかバラバラな飛行。



西の空に飛んで行きました。

「じゃあ何を撮るべ?」と、とりあえず海へ。



大洗磯前神社「海の鳥居」
昨日は朝から風があり、海も大荒れ。



「東映」って出て来そうなシーン(笑)



近ずくのも困難なので、遠くからズームで撮影。



一昨日の雨雲が残る大洗、日が射して来ました。



波がとにかく凄いんです。



波の上に霧状に飛沫が上がってました。















海上はまだまだ雲が取れそうもないので、一時帰宅



帰り道、「涸沼」へ。
秋の月、親沢公園、網掛公園と涸沼を半周したのですが、



これと言った被写体も無く、ただ西風が強く吹くだけ。



自宅に着くと隣の柿の木に鳥が!



「スズメ」も改めて見ると可愛いですよね。



そして、午後、霞ヶ浦へ
間も無く霞ヶ浦から「ダイヤモンド富士」の「可視可能地点」が外れてしまうので、いつもの「ゆうびんきょくのT字路」で確認。



今日の撮影ポイントに到着!



凄い人!



凄い雲



空が「3層構造」のみたい、



牛久大仏も背中が寒そうです。



富士山、見えるのは良いのですが、しぐれ模様の雲、湖岸も強風!



今迄同じ夕陽は見た事がありませんが、昨日の夕陽は特に異様。




雲の「フィルター」から降りて来る夕陽 、

今日も三次元で場所を割り出しているので 他のギャラリーの皆さんより、ちょっとだけ移動。
「ここを撮影ポイントとする!」

では「しぐれ空」からの「ダイヤモンド富士」連続でご覧ください。















































今日も無事成功、富士山の上に「しぐれ雲」



ズームアウトするとこんな空、一回として同じ夕暮れはありません。



ちなみにマニュアルを見ながら撮影するのも恥ずかしいので、Nikonサイトから.dpfのマニュアルをダウンロード「i Books」で見ながら撮影(笑)

これぞ「スマート本」(笑)



陽も暮れたので、今日の撮影訓練は終了、
今度は「戦闘機」行ってみたいですね。

では、お粗末様でした。
Posted at 2017/01/22 05:17:51 | コメント(2) | トラックバック(0)
2017年01月14日 イイね!
デジタル一眼「Nikon D3200」を極上品の中古で購入して間も無く1年が経とうとしています。

フィルムカメラ時代の一眼レフから遠のき20年、始めての「デジタル一眼レフ」

なぜ「Nikon D3200」にしたのか?
「色がメタリックレッド」とても気に入ったのでボディ色で購入。

スペックも何もありゃしない、おまけに標準レンズと望遠レンズの2本付き!

そんな単純な理由で初のデジタル一眼を手にしました。



この1年、色々な景色を見て来ました



まだまだ活躍してもらいます。



そして、最近やっと手に馴染んで来たのはいいのですが、「もっとハイスペックなカメラが欲しい」
と「カメラが替わればいい写真が撮れる」なんて事は無いのが、この1年でよくわかり、
「写真は運」が最大の味方、屋内、屋外を問わず「光」をどう操るか?が最大の課題。

デジタル一眼を購入する前は「iphoneのカメラ機能で充分」と思ってました。しかし、航空祭では展示機のみ、夜景の撮影はノイズだらけ、そこで一足先にデジタル一眼を使っていた師匠(妹)の写真を見て愕然!

見事な夜景が撮れてます。
今では師匠も2台体制、
よりハイスペックなカメラを購入「ピンクのカメラ」はサブ機として使用、
広角から望遠にレンズの交換のタイムラグが無く、今はレンズもかなり充実しています。

私も「入門機」から本格的な機体が欲しいと思っていた矢先、運は突然やって来ます。



社内での「QA活動」QAとは「Quality Assurance」の略で、品質保証という意味ですが、
品質を向上した上で生産能力をアップさせた事で表彰され、しかも「金一封」付き!

中身は・・・なかなかの物、良い子は「貯金」をするのでしょうが、私は趣味に、「これは神様がくれたチャンスだ」と思い昨年発売されたばかりの新型機、しかもずっと憧れだった「Nikon D500」の購入を0,2秒で決定!

戦闘機等の早い動きの被写体を秒間10コマの連続撮影(D3200は秒間4コマ)
実物は大手電機店、カメラ店でも無く、実物を見ないままネットで購入!

本日、仕事から帰ると無事、憧れの「Nikon D500」が届いてました。



レンズはD3200のレンズがそのまま使用出来るので、ボディのみ購入、



ストラップも「D500」のロゴ入り、
そしてこれもついでに購入






ちっちゃなパーツですが、ステンレス製でNikonのロゴ入り、



アクセサリーシューが露出しているのと、左右の爪が何かに引っかかるのが防止出来るので、



こんな風に付きます。






モニターも可変可能、低い位置の花や航空祭での人混みの中、手を伸ばしてモニターを確認しながら撮影が出来るようになります。




このアプリでカメラとBluetooth接続、
iphoneの画面を見ながらリモコン撮影も画像転送も可能。



ボタンの数も増えたので、とりあえずマニュアルを見ないで撮影出来るように覚えるしかないです。



フルサイズ機は高価で手が出ませんが、フルサイズと同じイメージセンサを搭載した“APS-C”機、






「練習機」から「戦闘機」に乗り換えた感じの高性能カメラ、
とにかく、たくさん撮影して体の一部のようにしようと思います。

あまり代わり映えしない画像、慣れるまではそれ以下の画像かもしれないですが、今年は「D500」色々な所に連れて行こうと思います。


Posted at 2017/01/15 00:47:28 | コメント(11) | トラックバック(0)
2017年01月13日 イイね!



「川口浩探検隊シリーズ」が好評(誰に?)なので、新番組「プロジェクトX」スタート!
✖️(ペケじゃ無いですよ)

ここから「田口 トモロヲ」のナレーションの声を思いながらご覧ください。


道楽者と後ろ指を指されながらも、果敢に一つの被写体を追い続ける。

霞ヶ浦湖畔に朝晩と通い、アオサギに馬鹿にされ、通い続けた「霞ヶ浦」

富士山の手前に夕日が沈み、雲に富士山が邪魔をされ、「虹の塔」では閉会時間内に撮影出来ず、何百枚のメモリーを無駄にしながらも、諦めず「ダイヤモンド富士」を撮影した男の物語である。

(ここで中島みゆきの地上の星が流れます)

正月気分も完全に抜け切ろうとする2017年1月12日、その日の明け方午前3時、夜勤組のオペレーターより緊急の電話、「シーケンス(機械を自動で稼働するプログラム)が異常ランプが点灯したまま起動出来ない」との連絡を受け緊急出勤、

朝一で搬出する製品、一刻の猶予もならない、トラブルは無事1時間のライン停止後復旧。

時間は午前4時半、一旦帰宅するのも面倒なので、午前中の勤務で帰宅が許された。
「弁当を持って来て無い」と言うのが一番の理由。

この事が、後で男の運命を大きく変える事になるとは知る由もなかった。
急いで出勤したので、財布を忘れて弁当代も無いのも幸いした。(サザエさんか!)

正午過ぎ、男は帰宅、「冷凍チャーハン」の豪華なランチを済ませる

そして午後3時「霞ヶ浦湖畔」が頭をよぎる。
空は快晴、カメラの機材を全て積み込み、一路「霞ヶ浦」へ。

男は「今日は行ける」と判断する場所がある。

茨城空港の前を通過し、ひたすらまっすぐに走る。
坂を下ると眼前に霞ヶ浦が広がり、正面に「富士山」が見え来る。



正面に西日を受け、見にくいが富士山の影が確実に見える。

この国道355号に突き当たる「ゆうびんきょくのT字路」と男が勝手に名付けた道を左折、
日没までちょうど1時間「手賀」を目指す。

手賀の交差点を右折すると霞ヶ浦湖畔だ。
日没まで40分、カメラに500mmレンズを取り付け、三脚を担いで「今日の撮影ポイント」へ。

わずか、何百mかの違いでズレが生じる「ダイヤモンド富士」
地球から太陽までの距離
149,600,000 km

富士山から霞ヶ浦東岸までの距離
172km

それぞれを自分のいる位置のカメラのレンズの中に一直線になるように一本の線で結ぶ。

それが「ダイヤモンド富士」

周りは沢山の「ダイヤモンド富士」狙いの人々、3つのアプリを使い「一本の線」の場所へ。

他の人は私より北にいる人、南にいる人と撮影ポイントは様々、今回は「確実にここだ」と言う自分の出したポイント、周囲10m、誰もいない。

そして日没まで約20分前、撮影が開始された!



200mmでの撮影画像。
まだまだ西日が眩しい中、右に「牛久大仏」左に「富士山」の影がわかるだろうか?


夕日が富士山に向かい傾く。
ここから「定点撮影」による「ダイヤモンド富士」一気に画像を並べる。




スマホで見ている人は、画面を上にスワイプすると動画のように見えると思う。

では、500mmレンズでの撮影、「霞ヶ浦湖畔のダイヤモンド富士」連続でご覧ください。

























































































「ダイヤモンド富士」日没、折からの西風で、山頂の雪煙がわかると思う。

しかも太陽の中心と富士山頂が重なった瞬間は、言葉では言い表せない感動。



ふと、ズームアウトすると富士山から牛久大仏の頭の上まで延びる不思議な雲。

毎日繰り返す日没、一つとして同じ夕暮れは無い。

男には、霞ヶ浦湖畔での残された課題がまだまだある。

太陽と富士山が織りなす現象「ダイヤモンド富士」
撮影を終えて、振り返る東の空には「夜の主役」月が出ていた。



「十六夜の月」これから残された課題は月、まだまだ男の挑戦は続く。



瞼に焼きつく夕日の光を癒すような夕暮れ



最後にもう一度振り返り、霞ヶ浦を見渡す。

夜が確実に近づいている。

ナレーション 田口 トモロヲ

(ここで 中島みゆきの「ヘッドライト・テールライト」が流れます。笑)

なんて、いかがでしたでしょうか?
無事「ダイヤモンド富士」撮影成功、
昨日のうちにブログアップしようとしたのですが、昨夜は午前3時から寝て無いので画像転送が終わったスマホを掴んだまま寝てました(笑)

昨年の暮れから5回目の挑戦で「ダイヤモンド富士」撮影成功、まだ「牛久大仏とのコラボレーション」の撮影があるので、霞ヶ浦通いが続きそうです。

原点は、昨年の冬、「ダイヤモンド筑波」から始まっていますので、
皆様も地元や各地にある山々で「ダイヤモンド◯◯山」狙って見ると面白いですよ。

では、次回の「プロジェクトX」お楽しみに!

NHK©


















Posted at 2017/01/13 21:59:23 | コメント(6) | トラックバック(0)
2017年01月09日 イイね!
朝から雨の休日、
梅の花、一輪だけ咲きました。



昨日から降り続いた雨も、お昼頃に上がり、夕方には青空が覗いて来たので、ここへ行って来ました。



「道の駅たまつくり」隣「霞ヶ浦ふれあいランド 虹の塔」
今日はこの場所が「ダイヤモンド富士」可視可能地点、高さ60mから500mmレンズで狙い撃ちに挑戦です。



高さ60mの「虹の塔」からの霞ヶ浦の眺め、



間も無く日没、最大望遠で「富士山」を探します。
(上にパネルがあり、富士山の場所、出てました)



この辺りのはずだけど、やはり雲が多め、風に流されるのを待つ。



雲と雲の間に青空、富士山は肉眼で視認出来ません。
やはり雲の中?



牛久大仏とスカイツリーはすぐに解りました。

この「虹の塔」閉館が16時30分、今日の日没が16時40分、富士山がはっきり見れば、駄々をこねてでも撮影するつもりでした。

そして、



「富士山」発見!右側の稜線が解りますが山頂から東側は雲の中、時刻は16時15分、
館内には「蛍の光」が流れて来ました。

駄菓子菓子!



ちょうど16時30分、富士山は完全に雲の中、閉館時間と同時に撮影断念。

でもこれからダイヤモンド富士の可視可能地点が南に下がって行くので、来週には湖畔で撮影が可能になります。



駄々をこねてても、いい大人なので、気をとりなおして霞ヶ浦湖畔から「夕日の撮影」








あゝダイヤモンド富士が、
と、上を見ると百里基地の302SQのF-4ファントムが休日なのに基地へ着陸態勢に



なんでだろ?と先ほどニュースを見ていたら、中国空軍機が日本海側から東シナ海に何度も領空侵犯があったとの報道、
スクランブル発進した機体でした。

そして夕暮れの鳥を撮影しようと湖畔へ。
なぜかあまり飛んでない水鳥。

代わりにこんな飛行物体が!



「ドローン!」



機首にカメラが付いて、かなりのスピードで霞ヶ浦上空を見えなくなるほどの距離を旋回飛行してました。



ホバリング(空中静止)
機首のカメラがよくわかると思います。

飛行時間は15分ほど、着陸態勢に入るみたいです。



操縦者、アンテナが付いた「ノートパソコン」みたいな物でカメラ画像を見ながら操作しているみたいです。

結構、楽しそう!



今日の戦いは終わった(←富士山との戦い)

夕暮れの霞ヶ浦大橋を眺めつつ、湖畔に1人佇む。
(望遠レンズ持って、ボーっとしてるだけ)

でも敗北感は全くない。

雨上がりの夕焼け、それが見れただけでも満足。

「ダイヤモンド富士」は、まだまだ次がある!









Posted at 2017/01/09 22:48:37 | コメント(4) | トラックバック(0)
2017年01月02日 イイね!
毎年恒例の大洗磯前神社へ初詣に行って来ました。



海に向かい立つ大鳥居。

ちょっと天気が曇り空、でも海の近く何なので寒くはないです。



朝早めに行って来ましたので、混雑は少なめ。


参門に到着、振り返ると、



鳥居から太平洋が一望出来ます。

晴れていれば海がキラキラ光って綺麗なのですが、今日は残念。



本殿前、


この茅の輪をくぐり、無病息災、難を逃れるとされてます。

参拝には長い列


そして今年の願い事は、御賽銭以上の願い事なので、秘密です(笑)



今年の干支、酉の巨大絵馬!



そしてもう一つの参拝場所に向かいます。



「海の鳥居」



今日は引き潮でしたので、ここまで行けました。



そして大洗漁港の大漁旗



今年はちょっと少なめ。



帰り道、初日の出を撮影した「親沢公園」より東側、「涸沼」の「秋の月」へ寄り道



たくさんの渡り鳥が来ています。



「鳥」・・・



近くに行ったら当然飛んで行ってしまいました









涸沼も結構たくさんの水鳥がいます。






今度はiphoneではなく、デジタル一眼で勝負してみます。



涸沼にも屋形船が、乗ってみたいけれど、お酒の酔いが早そうです。



ちょっと残念な天気でしたが、午前中の一時を満喫出来ました。

今年も一年無病息災で、普通に過ごせれば充分です。

Posted at 2017/01/02 15:52:32 | コメント(4) | トラックバック(0)
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「@u-pom さん、
本当、月曜日は嫌です。
真ん中の水曜日も嫌いです。
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(笑)
でも明日は火曜日ですので、まだまだ休みまで遠いですね、やはり火曜日も若干嫌です。

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何シテル?   01/16 22:38
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