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イイね!
2016年10月16日
標高2,229mから尾瀬湿原の眺望!
「尾瀬湿原」と聞いて皆様は何を想像するでしょう。

湿原の木道を歩いて、今はシーズンオフですが「水芭蕉」を見たりと、多分その辺かと思います。

私の場合は普通ではないので、2,229mからの尾瀬湿原の眺望を眺めて来ました。

もちろん、ヘリコプターも飛行機も所有して無いので「自分の足で」高〜ぃ所まで行って眺めなければなりません。

だから行って来ました「群馬県 片品村 至仏山」その標高が2,229m、いよいよ2,000m超えです。



会社から帰ってすぐ寝て、いつものように午前2時、自宅を出発、片品村、至仏山登山口まで行くシャトルタクシー乗り場へ午前6時到着です。
早朝からこの駐車台数、さすが尾瀬湿原の入り口です。



駐車場は薄暗いのですが、朝日は確実に紅葉の山を照らしています。

一回登山口の駐車場まで行って見たのですが、150台の駐車場は夜半には満車!
この第一駐車まで引き返して来ました。

なのでシャトルタクシーでの登山口入りです。



シャトルタクシーで約15分、登山口「鳩待峠へ。
ここから尾瀬湿原へ行き、至仏山への登頂を開始します。



で、今回のルート、反時計回りに尾瀬湿原から至仏山、小至仏山を縦走し、この登山口まで帰って来ます。

なので今回は同じ道は通りません。



このように、



ぐるりと一周回って帰って来ます。



では、明るくなって来たので午前6時30分、出発します!



ちなみにこの時の外気温はー3℃、午前4時頃、奥日光戦場ヶ原を通過した時はー5℃、秋では無く冬です。



でも空気は澄んでいて、明け方の空に普段見えない星まで綺麗に見えました。

結果、こんなにいいお天気!



尾瀬湿原まで紅葉を散策しながら歩いて行きます。



やはり、紅葉は青空に良く映えます。









ちなみここは尾瀬湿原の入り口へ向かう道でもあります。
「尾瀬山の鼻ビジターセンター」に一路向かいます。



今回、登頂する山、右のピークが標高2,229mの「至仏山山頂」左のピークが2,162mの「小至仏山山頂」です。



山影なので完全防寒、でも体温コントロールはいつでも出来るようにしてあります。

汗が冷えるのが一番の大敵です。



そしてこいつも大敵、居ます、確実に。



水芭蕉は今はこんな風、初夏の尾瀬も楽しみですね。



朝日の斜光で映える紅葉!



黄金色です。



歩いていると季節を早送りしているように変わっていきます。



ルート上の日陰の紅葉、霜が降りています。



とにかく今年は異常ですので紅葉する間も無く「フリーズドライ」状態にされて落葉している所もあります。



「尾瀬山の鼻ビジターセンター」に到着。
尾瀬湿原を見ながら至仏山登山口まで行きます。

ここからの至仏山山頂まで登りだけの一方通行、何故か?

後で判ります。



白樺は落葉、白い幹が青空に、そして



「尾瀬湿原」






画像で伝わらない程の草紅葉!
白樺林の見事な事、初夏の芽吹きの季節も良いですね。



小さなまぁるい池を鏡にして映る至仏山。

この池の大きさ、「尾瀬湿原」のスケール、後で判ります。



では、登頂開始です。



途中、霜柱が立ってました。寒さが伝わりますか?



先ほどの白樺林の中から登山道が始まります。

尾瀬湿原までは「優しい表情」の至仏山、ダラダラ登る登山道だと思っていました。

そして「一方通行」の意味がこれから判ります。



まだ紅葉撮影している余裕がありました。
過去形で書くのはこれから判ります。



「森林限界」を突破します。
毎回、山が開ける瞬間がたまらないのですが、今回は、



「至仏山」が牙をむいて来ました!



「鎖場」が至る所にあります。



こうなると「登山」では無く「クライミング」両手両足を駆使して「浮き石」に注意しながらよじ登って行きます。



とにかく「空へ」向かって、

こんな青空、見る事が出来るのが一番の醍醐味、



「空」だけ撮影して見ました。
画像の加工は一切していません。



至仏山との格闘の開始です。
山頂までの距離感が全く掴めないので、とにかく体力の温存を図りながら岩登りをして行きます。



岩に取り付くルートを考えながら、鎖場を登ります。



ステップは小刻みに進んだ方が楽なのですが、足が上がらない!



腕力勝負で踏破して行きます。

そして岩に取り付きながら振り返ると、



こんな景色が見られます。
凄い所を登るでしょう、でも登らにゃ下山も出来ません。
「一方通行」の意味、判りましたか?



岩に取り付きながら休憩、もう日差しも暑いので、防寒着はとっくにリュックの中、そしてこの絶景!

尾瀬湿原が全部見渡せます。
正面の山は「燧ヶ岳」(ひうちだけ)裾野に紅葉が広がっています。



下に見えるのがこの景色、中央が「尾瀬山の鼻ビジターセンター」その斜め右下が至仏山を鏡のように映し出した「まぁるい池」(正式名称じゃないですよ)



もっと左に目を移すと青く空を映し出す湿原。



休憩している直下は、こんな所。
岩が滑り台のようになっています。
まさに山にしがみついて撮影しています。



一休みして登頂開始
水分は少しずつこまめに、休みすぎは気力も失うので疲れが増すだけ、とにかく一歩でも前に進む事、誰も助けてくれないので自分との戦い!



とにかく距離感が掴めないのが辛いです。
頭の中は水戸黄門のテーマ曲「あゝ人生に涙あり」(人生楽ありゃ苦もあるさ♫)がリフレインで流れてる。
登山にぴったりの歌詞。



そして午前11時45分、今迄に無い激闘の末、山頂到着!



山頂の石碑の上には、



座標地図、周りは全部山!



そして本当の頂上の印「水準点」

では2,229m 至仏山山頂からの制覇した者が見られる絶景をどうぞ。












パノラマ撮影で、





山頂はこれだけの人、もう上の無い山の「蒼空」と気持ちの良い風が吹いています。

しばし休憩の後下山、
ルートは後半分残っています。



第二のピーク標高2,162m「小至仏山」山頂を尾根沿いに目指します。



奇岩を見ながら尾根沿いに歩いて行きます。



そして、


小至仏山山頂到着。
登って下ってまた登るのは本当に辛いです。



先ほどまでいた「至仏山山頂」が見えます。



振り返ると正面に見えていた燧ヶ岳(ひうちだけ)が左に、尾瀬湿原も見納めです。



紅葉樹林が見えて来ました。
山に映し出すのは雲の影です。



白樺の大木、樹齢何年くらいだろう?



帰りも西日を浴びる紅葉を見ながら下山です。



下山ルートは岩場ですが楽ちん。
実は下山ルートの方は「相互通行」鳩待峠から最短で来るならこのルート、でも「尾瀬湿原」は楽しめません。



「秋」の世界に戻って来ました。



まだ緑の葉の残る下界へ、



出発点の「鳩待峠」へ到着!



14時30分、無事ぐるりと一周回って来ました。

約8時間の徒歩の旅、距離は岩登りを入れると単純には言えません。
山の距離って遠く考えていた方が気持ちが楽で余裕も持てます。



そして「今日の温泉」のコーナー!
今回は片品村役場近く、まだ最近出来たばかりの「ほっこりの湯」
日帰り温泉のみ、入浴料 大人550円。

これがあるからやめられない登山の楽しみです。



ほっこりの湯を後に、片品村名産の野菜を買って(大根一本30円〜70円!大根と白菜を買って帰りました)



今回のラストショットは「ほっこりの湯」のベランダから日暮れの山々を撮影。

撮影時間16時20分、この後、来る時も「いろは坂」で雄鹿を、「金精峠」で雌鹿を見ていたのですが、最大のニアミス「湯ノ湖」付近のカーブを抜けた途端、立派な角の雄鹿が道路の真ん中に!

(ドライブレコーダーを写ってないか確認したのですが動画は日光市街地から、いろは坂の大渋滞で上書きされてました、残念!)

急ブレーキで停止!プリウスの目の前をハイジャンプして山側の崖を登って行きました。(ボンネットを踏み台にされなくて良かったです)

あんな大きさ鹿と衝突していたら車は大破してたと思います。

戦場ヶ原の直線道路でも、スピードが乗るので速度を上げて来ましたが、帰りに良く見ると「急ブレーキ痕」の跡が至る所にありましたので、鹿を避けようとした為だと思います。

国道120号線、とにかく危険です。
これから行かれる方々は、景色に見惚れていると大変な事になるかもしれないので、充分、注意して運転して下さい。

その後は、満月の月明かりに照らされて、午後21時30分、無事に自宅に到着しました。

今回の「ハイドラデータ」を掲載して終了です。






では皆様、また紅葉の山々で、
To be continued


ブログ一覧
Posted at 2016/10/16 21:33:13

イイね!0件



この記事へのコメント
2016/10/16 22:16:25
またしても素晴らしい写真の数々…
((((;゚Д゚)))))))鳥肌が立ちました‼︎
m(__)mm(__)mm(__)mm(__)mm(__)mm(__)m
感謝しきれません!
丸い池に写る致仏山がお気に入りです
( ̄▽ ̄)♪
とても天気が良くて本当に良かったです!
青い空と紅葉が綺麗ですね〜♪
見てるだけで嬉しくなってしまいますよ(^^)
本当にありがとうございます(^人^)
登山お疲れ様でした、お身体ゆっくり休めてまた素敵な写真お願いします!
コメントへの返答
2016/10/16 23:00:43
こんばんは(^ ^)

至って元気なので安心して下さい(笑)
でも、実際の景色を眺め見ると本当に言葉にできない綺麗な景色ばかりでした。

それから「風と空気と危険」を直接感じられます(笑)
とにかく「鎖場」が何ヶ所もあり、岩にへばり着いて撮影して来ました。

尾瀬湿原から見た至仏山、優しい表情でしたが、本当に荒々しい山でした。
表情が山々によって違うのも楽しみの一つですね。(温泉も!)

画像の方、喜んでいただきありがとうございます。
明日から「閉鎖空間」での仕事ですので、休みは思いっきり解放する為、高い所に行っちゃいます(笑)

「馬鹿と煙は高い所に登る」って言うのは正解かもしれないです。
とにかく山の3kmと平地の3km、平地の3倍と考えて登っています。(おかげ様で体力が付いて、ぜい肉が落ちました)

まだまだシーズンは続きますので、今後の展開をお楽しみに。

では、コメント本当にありがとうございます。
喜んでいただき、励みになりました!
( ´ ▽ ` )ノ


でも、本当に空が綺麗で、振り返ると尾瀬湿原の絶景、お天気が良くて最高でした!



2016/10/16 22:27:34
姑息な展開友の会会員No.2さん今晩は。

今週末は観閲式ですね♪

F系は百里リモートの可能性もあるので張り込みお願いします(笑)
ブルーは入間リモートなのか百里リモートなのか謎です(;^ω^)
コメントへの返答
2016/10/16 23:13:31
こんばんは、
今年は陸自さんの番ですね、朝霞ですと入間の確率が高いです。

T-2ブルーの時代は、百里を朝霞に見立てローパスしてから朝霞に向かいました。

一発のスモークの為に早朝から張り付いていたのを覚えてます。

会長の方には情報が入ってないのですか?

昨年の「ツインリンクもてぎ」の時も百里リモートを期待していたのですが、直接松島、ツインリンクもてぎで「ブルーコントロール」開局でしたので、百里の可能性は低いと思います。

とにかく「風車の矢七」を忍ばせます。
情報入ってくれば連絡しますね。

百里だったらお手振りして来ます!
2016/10/16 23:52:10
こんばんは

山はもう冬間近な感じがありますね、、
もう少しゆっくりして来て欲しいのに、、
コメントへの返答
2016/10/17 00:22:16
こんばんは(^ ^)

尾瀬湿原入り口の「鳩待峠」ですが標高1,591mに位置しています。
本当に一気に冬になってました。

でも、今年は本当に異常で葉が緑のまま落葉していたり、遠くから見る紅葉は綺麗に見えますが、葉の一枚一枚を見ると黒い斑点があったり、葉の先端が黒く丸まってたりと、異常です。

奥日光も、昨年は今頃が見頃で、湯本では終わりかけでしたが、今年はまだ青々としてました。

やはり異常気象と温暖化の影響だと思います。

日本から四季が無くなって、夏と冬だけになってしまいそうで心配です。

おっしゃる通り、一番良い季節、春と秋はゆっくり通り過ぎて欲しいですね。

ではコメントありがとうございました。
またお待ちしております。
2016/10/17 06:52:05
おはようございます(_ _)

尾瀬は、水芭蕉のイメージですが
すっかり秋の気配通り越して
霜なんですね(><)
どうりで、大子も寒い訳です(汗)
コメントへの返答
2016/10/17 20:11:13
こんばんは(^ ^)
返信遅れてすみませんでしたm(_ _)m

尾瀬湿原、本当に綺麗でした!
水芭蕉はブログの画像のように冬の準備をしていました。

まだ大子町では霜は降りませよね?
未明の戦場ヶ原は-5℃でした。
後続車はもちろん対向車もいないので、頭を冷やそうと降りてみたのですが、外は真冬でした。

遠くから鹿の鳴き声が聞こえて来たり、本当に明かりも何もない中で満天の星空を見上げて来ました。

初夏の尾瀬湿原も良いですが、晩秋の尾瀬湿原もとても綺麗でした。

まだシーズンが始まったばかりですので、これから南下して行きます。

どうもコメントありがとうございました。

2016/10/17 07:35:41
いつもながら素晴らしい写真の数々に感動します。

今回はかなりハードな様子でしたが、それだけの事があった風景でしたね。

これからも怪我に気を付けてね趣味を楽しんで下さい。

「趣味って本当にいいですね~!」
コメントへの返答
2016/10/17 20:25:00
こんばんは(^ ^)

写真、お褒め頂き、ありがとうございます。
今回は尾瀬湿原から見た「至仏山」の表情から、優しい山だと思っていたのですが、森林限界を超えた途端、いきなり試練を与えて来ました。

体力と水は温存しながら登ってますが、先の見えない「鎖場」でのクライミング、小刻みに足の運びを考えないと難しい登山でした。

とにかく登山中の怪我だけは「自己責任」ですので、迷惑をかけないように最善の注意をして登っています。

でも、「なんでこんな辛い事しに来たんだろう」と思うのですが、目指す山頂に着くと疲れも吹き飛びますね。

側から見れば、わざわざ辛い思いしながら山へ登るのか?

そう思っている人こそ一度高見を極めると止められません(笑)

おっしゃる通り、「趣味って本当にいいですね」

では、また面白い所見つけて来ますので、お楽しみに。

本当にコメント、ありがとうございました。
2016/10/17 19:18:50
こんばんは(^^)
ついに2000m超えおめでとうございます♪

尾瀬と言えば…
まだ幼き小学生、1,2年生の頃
あの木道を、まだ歩くの?もうやだよぉ〜って
途中でしゃがみ込んでしまった思い出があります(笑)
なので、私にはあの岩登りは無理ですね(^_^;)

紺碧の空、とっても気持ち良さそうです(^^)
写真だけでも清々しい気分になれます♪

また素晴らしい景色、楽しみにしています♪
山は冷えるのでお気をつけてください(^^)
コメントへの返答
2016/10/17 20:59:40
mokarin♪ さん、こんばんは(^ ^)

ついに2,000m超えました(笑)

でも、岩登りをしながら(鳥肌が立つので、なるべく下は見ないようにしてます。笑)見上げる空は本当にmokarin♪ さんのおっしゃる通り「紺碧の空」ですね。

山頂直下、眼下に広がる尾瀬湿原の眺め、写真では伝えきれない美しさです。

登山口まで、尾瀬湿原の木道を歩いて行くのですが、「草紅葉」と白樺のコントラストが見事でした。
「まぁるい池」を鏡にし、映る至仏山も本当に綺麗でした。

mokarin♪ さんも幼い頃、尾瀬の木道を歩いたそうですが、尾瀬湿原のスケールの大きさは、子供さんの足ではちょっと辛いですね。

でも、すでに初冬を迎えた尾瀬湿原、地上と山頂からの眺め、お楽しみ頂けたと思います。

まだまだ秋は通り過ぎていないので、また綺麗な景色を眺めて来たいと思います。

それから、お心遣い、ありがとうございます。
寒さと怪我には充分気を付け、「素晴らしい景色」探して来ますね。

ではまたコメントの方、楽しみにお待ちしております。

ありがとうございました( ´ ▽ ` )ノ

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