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七面鳥70のブログ一覧

2016年07月18日 イイね!

旅の最後は極上の秘湯「川原毛大湯滝」へ!!

旅の最後は極上の秘湯「川原毛大湯滝」へ!!












こんばんは。
旅するフィールダー乗り七面鳥です。

この日も早めに起床しました。 


心配だった雨は小雨程度になり、露天風呂程度なら入れそうな状態でした。
この「川原毛大湯滝」は10年以上前にTVにも出るなど、一時期はかなり有名になってしまいました。
その為、ハイシーズンは混雑が予想されますので、早朝に向かってしまいましょう!! 


泥湯温泉等に向かう道から分岐して、かなり狭い道路を進みます。 
朝イチだけにすれ違った車は地元の軽トラ1台だけでした。 


駐車場には先客が1台居ましたが、既に入浴を終えて戻ってきており、写真を撮ってすぐに帰っていきました。 


この駐車場から徒歩15分の所にありますが、風呂の場所にはトイレが無いので、ここで用を足しましょう。 


遊歩道を流れる湯の川は熱湯です!!絶対に近付かないで下さい。


この湯の川が流れて適温になるのが、天然露天風呂の場所です。どんな所か楽しみですね!!

必ず水着持参で行きましょう。
誰も居なければ全裸で入れますが、後から女性が来たら通報されてしまいます(汗 
先ほどまで降っていた小雨もあがり、曇りで少し涼しいくらいの気温。



「川原毛大湯滝」が見えてきました。
この滝そのものが温泉です!!

全国に「名湯」「秘湯」と呼ばれる温泉は沢山あるものの、自然の滝つぼが温泉になっているのは北海道の「カムイワッカ湯の滝」とここくらいでしょう。夏季しか入れないですが、コアな温泉マニアでなくても楽しめる所です。


ここが一番落差のある滝壷の天然露天風呂です。湯の温度は40℃前後と適温です。


もう一つ、深めの湯船。


泉質は強酸性で、飛沫が眼に入ると痛いので注意して下さい。


簡単な更衣室もあるので、濡れた水着を着替える事は出来そうです。


でも、とても楽しい大自然の秘湯。
あまりにも快適だったので1時間以上居ました。
混雑する前に帰りましょう。




途中で温湯温泉「佐藤旅館」で最後の〆にするつもりが・・・
閉鎖(休業)していてショック(涙


気を取り直して「くりでん保存公園」へ。


途中で「松島」に寄りましたが、凄い混雑!とてもではありませんが、クルマを停める気にもなりません。

周辺に目ぼしい昼食場所が無かったので、三陸自動車道「松島海岸IC」から高速をひた走り、仙台を通過して1年前に開通した常磐道を走ります。


常磐道の「なみえ焼きそば」を食べ・・・


この周辺は帰還困難地域にしていされているのですね。


茨城県内に入ると交通量が一気に増え、地元のICで下りて帰宅。

まだ明るいうちの帰宅ではありましたが「ある事」をやる為に寄り道しませんでした。

わずか3日間の旅が終わってしまいました・・・


滝が温泉になっている日本でも有数の秘湯から、あっと言う間の時間でした。


これから夏休み本番の皆さま、もしも秋田県の「川原毛大湯滝」へ行くなら早朝に行きましょう!!

こうして私の夏休み(世間では単なる3連休)が終わってしまいました(涙
私に出来る事は、ブログを読んで「行ってみよう!」と言う人への情報発信です。


休暇のある方はどんどん楽しんできて下さい!!
北東北は温泉・グルメ・絶景が揃ってるので、ドライブやツーリングが楽しめる場所です!!
Posted at 2016/07/23 22:54:28 | コメント(2) | トラックバック(0) | 旅行 | 旅行/地域
2016年07月17日 イイね!

青森から秋田へ南下しながら鉄道ファンの聖地へ!!

青森から秋田へ南下しながら鉄道ファンの聖地へ!!









こんばんは、17日の続きです。


青森県中央部を走りながら、まずは城下町で有名な「弘前市」へ。


弘前城の近くまで行き、CPを取りました。ここは春の桜の名所で、満開の時に来た事がありました。


今回は特に観光はせず、市内の外れにある桜ヶ丘温泉へ。弘前の住宅街にある何の変哲もない銭湯のように見えますが、実は良質な硫黄泉です。 


浴室は撮影禁止(近年、各地の温泉で湯船の撮影が禁止されるようになってしまいました)ので、温泉の良さを画像で伝える事が出来ないのが残念ですが、打たせ湯などがある良い風呂です。 

この日は秋田の湯沢市まで移動するのですが、その前に急に「ある場所」が気になりました。 
その「ある場所」へ向けてナビをセットして向かいます。 


碇ヶ関から国道へ分岐し、ますが奥州街道とは違って道幅は狭く、速度も控えなければなりません。


再び秋田県に戻りました。

急なコーナーの連続する峠道を走る事小一時間。


小坂の町に到着。ここは鉱山で栄えた町で、今でも多くの資料館や歴史的建造物が残ります。 


私の目的は一つ!鉄道ファンなら大喜びしてしまう「小坂レールパーク」です。

ここでの一般鉄道ファンの目玉は「ブルートレイン(寝台特急)あけぼの号」が動く状態で保存され、実際に宿泊も出来るのです!
ここにかつて存在した「小坂鉄道」は貨物を主としつつも、旅客列車も走っていた事がありました。
広いヤードに旅客用ホームがあるのはその名残です。


入場券を買ってブルートレインの中に入ってみましょう!! 


私も過去に何度か乗った事があるブルートレイン・・・「懐かしい!!」遠い所へ旅行した思い出が蘇ってきて、涙が出そうです。


園内の放送によると16:30に機関車が牽引して、ブルートレインを動かすとの事で、それまでじっくり機関車等を見物します。 

 
昭和40年代のSLブーム(蒸気機関車が走っていた末期)の頃には、当時のSLファンから目の敵にされた「ディーゼル機関車」。今でもSLに比べると、一般人からの人気は無く、保存されている物も少ないです。 

ところが、ここでは「ディーゼル機関車」の詳しい資料が多く、1両は動態保存されているだけでなく、運転を体験する事も出来てしまうのです!!

電車やSLよりも馴染みにくい存在と思われる「ディーゼル機関車」は、クルマ好きには萌え萌え要素が沢山詰まっています。


まずは、その構造。

  
排気量31,000cc直列6気筒ディーゼルターボのエンジンを2台搭載し、巨大なトルクコンバーターを通じて車軸に伝えているのです。クルマに例えるなら2ATです。


これがディーゼル機関車のピストン。

  
比較用に軽自動車や2000cc乗用車のエンジンのピストンが並んでいました。

 
右から軽自動車、乗用車、気動車と続き、左がDD13型ディーゼル機関車のピストンです。
これではフィールダーの1NZエンジンも玩具のように見えてしまいそうですね(汗


機関車の運転台に入ってみましょう!!


右がブレーキレバーが付いていた部分(普段は誤作動防止の為、外されている)で、左がクルマで言うアクセルになります。


ノッチを入れて運転士気分♪(しかし、エンジンがかかっていない(爆)

  
この鉄道資料館には様々な展示物が保管されており、興味深いものばかり。


「タブレット」と「携帯電話」です。
今、皆さんが持っているスマホの類とは全く別で、昭和の始めには存在していました!!


ブルートレインが動き出す時間になりました!!


楽しいですね!!

 
すっかりハマってしまい、2時間以上があっと言う間。

天気が良ければこの近くの「奥奥八九郎温泉」へ行きたかったのですが、時間の関係もあるので、今回は断念・・・と言うより、本日中に湯沢町まで行かないといけません(汗


ひたすらドライブ。そう、今回はクルマ旅!!
列車の旅と違って、自分で運転しないと先へ進めません(汗


阿仁合地区を通り過ぎながら・・・


関東では見る事のない「パワーコメリ」を発見し。


道の駅「おがち」まで一気に南下。(撮影は翌日朝です)

津軽半島最先端や鉄道パラダイスを満喫したりと、忙しいくらいの一日となりました。
今夜はここでお休みなさい(-_-)゜zzz…
Posted at 2016/07/21 22:16:33 | コメント(6) | トラックバック(0) | 鉄道 | 旅行/地域
2016年07月17日 イイね!

自分のクルマでは初めて津軽半島の竜飛岬へ!!

自分のクルマでは初めて津軽半島の竜飛岬へ!!









こんにちは。
愛車の走行距離が気がついたら8万キロを越えていた七面鳥です。
「キリ番ゲット!!」と撮りたかったのですが、既に手遅れ(爆


早朝、あまりにも強い雨の音で、ビックリして目が覚めました。 
時間はAM4:30。スマホで雨雲レーダーを確認すると、昼頃まで強い雨が続く様子。 


ここまで来たのも、すぐ近くにある黄金崎「不老不死温泉」の露天風呂に朝イチで入るのが目的でしたが、この雨ではとてもではないですが、ゆっくり入れないでしょう。 


そんな訳で再び予定変更!!


当初は青森県まで行く予定が無かったのですが、距離ネタとして津軽半島まで行ってしまいましょう!


道の駅「はちもり」を出て直ぐに青森県に突入。因みにこのクルマでは3年ぶり(2回目)です。 

前回はみんカラに復帰する前でしたのでブログには書いてませんが、下北半島の大間まで行きました。 


その時、大間での記念撮影。
ノーマル純正ホイールでミラーも劣化状態でした。
日本海側からのアプローチは初めてです。 


イカ焼きが美味しい道の駅「ふかうら」。早朝なので営業していません(涙 


途中で見かけたホームセンター「ホーマック ニコット」。関東ではあまり見かけないグループですね。


途中から広域農道で一気に北上。交通量が少なく非常に快適なドライブです。 


道の駅「十三湖高原」で休憩。 


カーナビの到着予定時間よりも早くなったので、途中のダムを見物(CP取り)。


北へ向かう道は何かドラマチックですね。

 
時間に余裕を持って津軽半島最北端の道の駅「みんまや」に到着。


ここの青函トンネル資料館では「将来は新幹線が・・・」と書かれているので、かなり古い資料です。

 
 
ここには青函トンネル建設に関わったトロッコ等が展示されています。


ノーサスなので乗り心地は良くなさそうですね(汗


竜飛崎ではタコを食べました(爆


普段は静かな竜飛漁港。


天気が良ければ我が故郷が見えるそうです。


風が強い所らしく、公衆トイレにはこんな張り紙が・・・


津軽海峡旅情を堪能した後は、津軽線沿いに南下。


こちらは北海道新幹線「奥津軽いまべつ駅」。道の駅と併設されています。


青森市内で見かけた1932年式フォード(!?)。
何かのイベントか、仲間同士のオフ会なのか、他にも数台走っていました。


道の駅「なみおか」でライブイベントが行われており、駐車場が非常に混雑していました。
この日の内容は長くなるので、一旦ここで区切ります。
Posted at 2016/07/21 12:30:19 | コメント(2) | トラックバック(0) | 旅行 | 旅行/地域
2016年07月16日 イイね!

北東北へ向けてロングドライブww

北東北へ向けてロングドライブww









こんばんは。たまには距離ネタ七面鳥です。
日頃から楽しいブログを書かれているリース先生やここいし先生を見習って、真面目で楽しい内容にしていきます(謎

2016年7月16~18日は今年からお盆休みが廃止された今の職場では、貴重な3連休となりました。
思う存分ツーリングしようと思いましたが、雨の予報が続いているのでバイクは止めて、クルマで車中泊ドライブに変更。目的地は秋田界隈の温泉巡り。 

漠然とした計画のまま、まずは山形の月山へ向けて出発します。


普段はなるべく高速を使わないのですが、特別な時間を過ごす為には現地の近くまで一気に走り抜きます。


早朝の東北道は一般車は少ないものの、トラックが非常に多く、トラック同士の追い越しの為に車線を塞がれてしまう事があります。


月山手前の高速道路の下り勾配ではブレーキ故障車の為のこんな施設が・・・


今回最初の目的地「湯殿山神社」へ到着。

この神社は本殿等は無く御神体周辺は撮影禁止となっており、画像ではお見せ出来ませんが、行く価値ありです!!
どうやら御神体は温泉の源泉のようで、中には足湯があります。


その温泉から流れ出た所はこのような感じです。

 
付近には小さな神社がいくつかあります。


この近くには「即身仏」もあるとか。


湯殿山では足湯ではあるものの、一応温泉に入れたので次の目的地へ移動します。
雪国では道路の横にこのような設備があり、私の第二の故郷「北海道」を思わせます。


庄内空港にも立ち寄りながら・・・


雪国らしい縦型の信号機。
北海道では当たり前のように見ていましたが、久しぶりに見た気がします。
最近は薄いLED式のが増えていますが、電灯式の方が親しみを感じますね。


秋田の県境を越えて、この日のお昼はリース先生を見習ってラーメンを食べます(でも、量が少なく弱気ですね)。

 
秋田へ来たら絶対に外せないのが「ババヘラ・アイス」。
これを東京都心で売れば激売れすると思うのは私だけ?

 
次の目的地である男鹿半島の「真山神社」へ。
全国的に有名な「秋田のなまはげ」はこの神の使者の化身と言われています。

 
男鹿半島は景色の良い所が沢山あるので、愛車の撮影を。
このクルマで日本海に来るのは今回が初めてです!!


入道崎ではなまはげと一緒に記念撮影。


ここでも沢山写真を撮りました。


この日の目的は殆ど達成したので、男鹿ホテルの温泉で汗を流します。


その後は特に目的もなく、最終日の早朝に川原毛温泉に入るまではフリープラン。
なので、適当に北上します。


能代市内のスーパーで半額弁当等を買い車中泊の準備を始めます。

 

道の駅「はちもり」で車中泊。
この日の走行距離は731kmでした。

明日(2016年7月17日)は不老不死温泉に入ってから、秋田の秘湯巡りの予定です。
Posted at 2016/07/19 22:14:27 | コメント(3) | トラックバック(0) | 旅行 | 旅行/地域
2016年07月10日 イイね!

足尾銅山から粕尾峠アタックし、古峯神社へ参拝ツーリング!!

足尾銅山から粕尾峠アタックし、古峯神社へ参拝ツーリング!!










こんばんは。
未だにスマホでの文章入力に時間のかかる時代遅れな七面鳥です。


先週の日曜日に続いて本日も天気が良いので、カブツーリングに出かけました。前回のハイドラ未開拓エリアの南房総とは反対に、群馬と栃木の山奥目指して「わたらせ渓谷」へ向かいました。この辺りは何故かバイク(カブ)で来た事が無く、クルマあるいは乗り鉄(列車)では何度か訪れていました。


茨城から桐生市までは、群馬方面のスキー場へ行く時のルートとほぼ同じです。 

 
「道の駅くろほねやまびこ」で軽く休憩し、最初に向かったのが「神戸(ごうど)駅」。ここは鉄道ファン必見の物件があります。 


まるで国鉄の特急電車のような貫禄のある東武DRC1720系の中間車が食堂として使われています。今度来た時には食事したいですね。


次に草木ダムへ。


ハイドラのCP取りが目的ですが、今の首都圏の水不足が目に見えて分かります。


梅雨の降水量が少ないのも原因と言われますが、他にも暖冬で雪が少なかった結果でもあります。暖冬は冬スポ愛好家には痛い出来事でしたが、雪解け水が少なくなって更に悪い影響が出てしまっています。


今回の目的地の一つである足尾駅に着きました。


ここも鉄道ファンが大喜びする車両が沢山!! 
八高線で使われていたキハ30が保管されています。私が少年時代にこの列車に乗りましたが、遅そうな概観と裏腹に、かなりの高速走行で激しい揺れとエンジンの唸る音が印象的でした。


構内には他にもタンク貨車や車掌車、入れ換え用小型機関車等が保管されています。


しばらくすると「トロッコわたらせ号」が到着。これはトロッコ列車として楽しい列車ですが、鉄道マニア的にはDL牽引の客車列車と言う貴重な存在です。


普通の観光客ならトロッコ車両に乗るでしょう。
窓が無く、かなり開放的になっています。
私も以前に乗った事がありますが、お勧めの列車です!!
また乗りたくなってきたなぁ~


せっかくなので更に山奥へ進みましょう。
わたらせ渓谷鉄道の終点は「足尾駅」の次の「間藤駅」ですが、国鉄時代はさらに「足尾本山(貨)」まで線路が伸びていました。
今は廃止となっていますが、踏切や線路が部分的に残されています。


今は操業を停止している足尾銅山(精錬所)。周辺には鉱山の町の名残が残ります。


かつては「足尾鉱毒事件」など公害問題も引き起こした「負の遺産」と言われる鉱山跡ですが、日本の近代化の支えで歴史的にも一見の価値ありです。


ここから厳しい峠「粕尾峠」に入ります。標高は1,000m以上。


道幅が狭く荒れた路面は、バイクでは慎重に走らないと転倒しますので、絶対に無理した速度では走れません。


こんなグネグネ道を必死に走り・・・


無事に「古峯神社」に到着。


参拝の前に昼食を・・・自宅を出発してから何も食べていませんからね(汗
ここの蕎麦はなかなか美味しかったですよ!!


ここは私が毎年初詣に来る所なのですが、この時期は静かです。


この神社に祭られている天狗。

ゆっくり休憩したかったのですが、そろそろ帰らないといけない時間になりましたので、のんびりツーリングしながら下山。


古峯神社行く度に気になる山肌。


最後はいつもの定番「真岡鐵道見物」で締めくくります。
鉄道マニアな私だけでしょうか?普通のステンレス電車は直ぐに見飽きるけど、生きている蒸気機関車は何回見ても楽しい。

今回もバイクツーリングなのか鉄道マニアの自己満足なのか解らない内容になってしまいましたね。
Posted at 2016/07/12 20:36:46 | コメント(3) | トラックバック(0) | スーパーカブ | 旅行/地域

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「日光まで雪見ツーリング http://cvw.jp/b/193711/40832020/
何シテル?   12/11 20:59
七面鳥です。よろしくお願いします。 鳥・鶏言ってますが野鳥などに詳しい訳ではありません。 以前に乗っていた「ランクル70」と高校時代のあだ名「にわとりさん」...

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