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2017年05月24日 イイね!

2015年式の車載動画


対して1998年式の車載動画



最近の車は重いだとか運転がつまらないだとか値段が高いだとかで、昔のほうが良かったとの不平をネットでよく見かけますが、このような動画を見ると乗用車はやはり20年でずいぶんと進化していると実感させられます。
安全性基準、環境基準、燃費基準等が厳しくなった現状で、安全性を高めたがために重量増になってしまったものの燃費は良くなっているのだからすごいと思います。そしてさまざまなハイテク装備や快適装備が加わってあの程度の価格増なら仕方ないのでは?
更に足回りもノーマルのままだと最近の車のほうがずいぶんといいんじゃないでしょうか?

ちなみにオーストラリアを走っている車のうち2000年以前に生産された車両は登録車全体の20%を占めるが、死亡事故に占める割合は33%で、それに反して2011年以降の新型車両は全体の31%を占めるが、死亡時後は13%しか発生していないそうです。すなわち致命的な事故の割合は新型車よりも旧型車の方が4倍も高いということだそうです。

以前の車の魅力はそれはそれで理解できるが、最近の車を全面的に否定する考え方にはまったく同調できませんな。

オマケ
Posted at 2017/05/24 16:22:08 | コメント(1) | トラックバック(0) | Miscellaneous | 日記
2017年05月17日 イイね!
FUNRIDEのなかなか面白い記事を見つけた。

1枚目の写真はおそらく富士スカイライン? or スバルライン??
そして2枚目は私の行きつけの場所である(笑)
(自分の場合、記事の写真のように隣に女性がいたことがありませんが…)
3枚目もたぶん草津~渋峠への道かな?

で共感できる内容としては、
上りきった峠からの大景観も、そこにたどり着くまでの苦労があってこそのものであり、クルマやバスで労せずしてやってきた場合とは同じ場所でも景色の見え方も、風の気持ちよさも、喉を潤す水分の快感も、何もかも素晴らしさが違うのである。
とある。まったくもって同感である。
そう、何もかも素晴らしさが全然違うのである!!

そして、
上り始めから峠までの距離と標高差を事前にしっかりと認識し、余裕をもったおおまかな所要時間を掴んでおく。時速は平均勾配にもよるが自分のペースを考慮して4~10Kmでゆっくりと進む前提としておく。途中の橋や分岐などのポイントの通過予想時間をあらかじめ設定しておけば、ペースの適切さや峠までの距離、標高差なども認識できて気分がラクになる。また、高度計やGPSがあれば、標高や現在地がリアルタイムでわかり、精神的に随分ラクでおすすめである。
とも書いてあった。これも私が普段サイクリングに行く前にしている事前計画である。

最後に、
ヒルクライムは慣れてくると、楽しく気持ちよくなってくる。そこにはハマると抜けられない、底なしの楽しみが待っている……。
と締めているが、自転車で山にハマっている人はまさにその通りだと同意するのではなかろうか?
これはもう経験した人間にしかわからない爽快さだと個人的には思う。
底なしかどうかは甚だ疑問ですが…

ただし、まったくもって同意できない一文があった…
無理に蛇行する必要はない。キツければ降りて押せばいいのだ。歩く程度の遅いスピードとなると、そのほうがエネルギー効率の観点からもラクになる。

見栄を張らず、頑張り過ぎないほうが結果的に楽しめるのである。


200km越えの山岳ロングなら、行き倒れにならないためにもつらければこまめに休憩を入れて体力を温存するのも大事だが、基本足つきはなしやろ~!!
激坂ではどんなにキツかろうが、蛇行しようが絶対に足つきしないで上まで行く!という強い気持ちが大事じゃなかろうか?
見栄を張ってでも、頑張り過ぎてでも坂道に張り付く!どんなに速度が落ちても絶対に足はつかない!という強い気持ちを自分はいつも持っていたいと思う。

もちろん足が終わってしまった場合は休み休み行かざるを得ないんですが。
安全に帰る、ということが何よりもいちばん大事ですから!

記事を書いている人がトヨタ自動車㈱勤務の自転車人間というのもいいですね(笑)
しかし記事のモデルはオッサンばっかりやなぁ…
Posted at 2017/05/17 15:08:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | Bike | 日記
2017年05月09日 イイね!
5/5~5/7は2泊3日で野沢にスキーに行ってきました。
初日の5/5は晴れて暑かった。
ゴンドラを降りて右側の斜面に子供たちが練習するのにちょうどいいコブがあった。




スキー終わってゴンドラで下ると山菜てんぷらのサービスしてた。

更に子供の日とあって子供はQooのドリンクゼリーをもらえた。
この日の夕方に友達のもぐりさんの家族がやってきたので一緒に温泉に入りに行った。

翌5/6は午後から雨予報なのに朝から雨が降ってる…
しかしもぐりさんたちはこの日しかスキーができないので雨がやんだのを見計らって山に上がった。
山に上がると小雨だったのでとりあえずスキーしたがだんだん降りが激しくなってきたのでレストハウスで休憩した。
すると今度はガスってきた。
しばらく休憩していたが、外に様子を見に行くとガスは相変わらずひどかったが、雨はやんでたのでまたスキーをした。
で、午前券で滑れる13時まで滑って山を下りた。
ナスキーゴンドラがきたので急いでゴンドラに乗った。
ナスキーゴンドラに初めて乗れて子供たちはごきげんだった。


もぐりさんの家族はこの日で帰っていったが、入れ替わりでこの日の夕方にシモン君の家族がやってきた。
最終日は晴れ予報だったがそこまで天気がいいわけでもなく、また風も吹いてて暑くはなかった。
今シーズン最後ということもあって朝から3時過ぎまで滑った。
連休最終日というこで午後からはスキー場にはほとんど人がいなくなって閑散としてた。

そしてこの日も下山はナスキーゴンドラに乗れてしまった。
その後、のんびり温泉入って晩御飯食べて帰るとまったく渋滞なく帰れた。
ゴールデンウィークは最終日の夕方まで遊んで帰るに限るな(笑)
Posted at 2017/05/09 22:01:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | Ski | 日記
2017年05月09日 イイね!
先週の5/4にICCでのエンジョイジムカーナに参加してきました。


コースはこちら


練習1本目は自分的には悪くない走りでした。
2本目もいい感じで走れて1本目よりタイムアップして1分切りました。

ヒーロヤーマさん撮影ありがとうございました。

が、良かったのはここまで。
練習3本目になると気温も上がってきてタイヤのグリップが上がりサイドターンがまったく決まらずタイムダウン。

そして長い昼休みには昼寝してしまい完全に集中力が切れてしまい本番1本目はまさかのミスコースorz
本番2本目はミスコースはしなかったもののやはりサイドターンが決まらずタイムはこの日の自身のタイムのワーストをマークし、結果は最下位/9台

aokoさん動画送信ありがとうございました。

表彰式でのじゃんけん大会でも何もゲットできなかった…
唯一良かったことと言えばゴールデンウィーク中にも関わらず渋滞もなくスムーズに帰れたことぐらい…


Posted at 2017/05/09 21:17:12 | コメント(1) | トラックバック(0) | Gymkhana | 日記
2017年05月01日 イイね!
4/30(日)は雪壁ツアーに行ってきました。
参加者はEVAさん、f・blueさん、いっちーさん、とらますさん、hiroさん、そして私です。
6人中4人がMT車というのはみんカラならではか?
私はもちろんATですが(笑)
そして今回いっちーさんは福島から参加で一緒に走るのは初めてです。
ただ、3月の彩湖でお会いしてるので全員顔見知りではあります。私は彩湖では風呂と焼肉に参加しただけで走ってませんが(汗)
6:30に道の駅草津運動茶屋公園を出発できるように集合ということで私は前日の夜11:30ぐらいに到着したのですがなんと第一駐車場は満車!
仕方ないから第二駐車場に停めるとhiro君の車が停まってました。
しかしその後来る人たちが停める場所があるのか少し心配ではあったがそのまま車で寝た。今回はフリースを着て寝袋2重で寝たので快適に寝れた(笑)
朝起きるといっちーさんととらますさんの車が第一駐車場に停まっており第一駐車場には何台か空きができたので私とhiro君が車を移動させて準備をしているとEVAさんそしてfさんもやってきて無事時間通り出発することができた。
そもそも前日の土曜に行く予定でしたが、天気が不安定ということで翌30日にしました。朝の気温こそ3℃で寒かったが快晴の最高の天気になりました。
去年の雪壁ツアーが悪天候で中止になってたので今回は気持ちが高まります!

出発するとまず下りなのですが下りのブレーキングでハンドルがガタガタと震えて怖い。
曲がり角のところのセブンイレブンの駐車場に入ってチェックするも特にメカトラはなさそうなので寒さに震えてただけじゃないかということで再出発。
ここから嬬恋パノラマラインへ向かいますが、しばらくして私のガーミンの調子がおかしくなり突然電源が落ちた!
再び電源を入れなおして使用するもナビがオフコースと言っております。
ガーミンがおかしくなったと思いながらそのまま坂を下っていくとなにやら万座ハイウェーの入口の看板が。
そんなのコースにないはずだぞ、とコースをチェックするとどうやらどこかで道を間違えてしまったようです。ということで来た道を引き返したのですが、これが結構キツい登り(汗)
皆さんに無駄な労力と時間を掛けさせてしまいました。
スミマセン…
帰った後で走ったコース履歴をチェックするとほとんど国道144号の手前まで下っており6km無駄に下って6km無駄に登らせてしまいました(滝汗)
で、嬬恋パノラマラインまで無事(?)に戻りその後はパノラマラインを談笑しながらサイクリング。車通りもほとんどなく爽やかな天候ときれいな景色で最高のサイクリングでした。がアップダウンのあるコースで地味に足を削られます。


パノラマラインの後は鳥居峠に到着。

ここに到着したときhiro君ととらますさんが少し遅れてしまいました。
この時点で実はhiro君はかなり足にきてたのかも知れません。
ここで少し補給休憩をしてここから菅平を目指します。
菅平までは少し下ってまた登り(笑)
菅平まで登り切るとそこからは長い長いダウンヒル。
スピードが出るのに路面が悪いのでちょっと怖かった。
そしてデコボコの路面の振動でとらますさんのサイコンのホルダーが折れてサイコン落とすトラブル発生。
幸いサイコンは壊れなかったみたいですが、その後のライドはサイコンなしになってしまいました。

菅平を下りきると桜並木があり、ちょうど桜が満開でその後芝桜も咲いておりとてもきれいでした。
菅平のあとは高山村のセブンイレブンで休憩してここからはこの日のメインの登りの万座道路です。
セブンイレブンでの休憩が確か11:30ぐらいだったので時間的にはほぼ予定通りだと思っておりました。
セブンイレブンをスタートしてまずは山田牧場方面へ行く道と万座道路との分かれ道のところまで行きましたが、ここでもまたhiro君ととらますさんが少し遅れてしまいました。実はこのセブンイレブンから分かれ道までの登りが地味にキツいんですがこれはまだまだ序の口。
聞くとhiro君は太ももの上側も下側も痛いということ。かなり足にきてますなぁ。
EVAさんに聞くとどこも全然痛くないとのこと。さすがだ!
私はお尻の筋肉が痛かったが足じゃないのでまだまだ大丈夫。
そしてここからがこの日のメイン万座道路クライム!
ここからは各々マイペースで登って途中の展望台で待ち合わせ。
EVAさん、fさん、いっちーさんの競技者組が先行して私がその後。早々に視界から消えていくかなと思いきや意外にもそうでもなかった。
10%以上の斜度が延々続き、ところどころ斜度が緩んでも8%ぐらいなので全然休めない。ただ、15%以上の激坂はないので足が止まるということはなくなんとか行ける。そこがまた苦しい(笑)
途中先行組が止まって待っていてくれたのですが、私は足つきしたくないのでそのままGO!
EVAさんが写真を撮ってくれたのでお約束で手を振っておいた。


*EVAさんカメラマンありがとうございます!

そのまま登ってるといっちーさんが追い付いてきてその後fさんも追いついてきてお二人には追い越された。
そしてなんとか展望台に到着。

ここに地図の看板があったのですが、それによるとまだ頂上まで半分ぐらい残ってる。そんなはずないやろ、もう7割ぐらい来てるやろ、と思ってたら本当にあと半分ぐらい残ってた(笑)
ここでいっちーさんとfさんと談笑してたのですが、おそらく30分以上待っていただろうか。
ずいぶん待ってEVAさんがやってきてしばらくしてからとらますさん、hiro君がやってきた。hiro君は押して歩いたりしてたのとこと。う~ん足が完全に終わってしまいましたな。
もうしばらく休んだあと再スタート。
ここからしばらくEVAさん、fさんいっちーさんの強者三人と一緒に走っていたのですが、そのうちついていけなくなり私はまた単独ライド。
いやいや展望台から先もまた長いですな。キツイキツイ。
漕げども漕げどもほとんど距離が進んでない(笑)それでも前半より斜度は緩くなりほぼ10%切ってたのでいくぶんましです。といっても全然楽ではない。
ようやく頂上までたどり着くも先行していたお3人さんはいなかったのでそのまま下ると少し下った毛無峠との分かれ道のところで待っていた。

今回毛無峠に行ってみようと思ってたのですが雪で通れませんでした。(どのみち時間的に無理でしたが)
ここから雪壁のある山田峠を越えて国道最高地点、渋峠を目指すのですが時間的にかなり厳しくなってきたのでEVAさん、fさん、いっちーさんには先に行ってもらうことにしました。遅れているお二人はもう渋峠方面へ行く時間がないのでそのまま草津へ下ってもらうことにして私はお二人が来るのをここで待ちました。

ここからはしばらくは下りですが、途中からまた登りもあります。
下りはいいのですが登りになるとhiro君にはもう登る足が残っていません。
しかし通行制限の時刻が刻一刻と迫ってきます。
結構ドキドキでした(笑)
そしてあと少しというところでhiro君の足がつってしまいました。
もう上り坂で自転車は漕げないので押して歩きます。

山田峠まで行かずともここでも十分な雪壁でした(笑)
実はワタクシこの時点で腹をくくりました。もう時間には間に合わない、かといって別ルートで草津まで自転車で帰るなんて到底無理。
もう裏技を使うしかないと。
そして更に悪いことに彼はハンガーノックにもなっていたが、止まって補給している時間もないので私が少し先行してそこでカロリーバランスを袋から出して彼にパスしたりしました。
足つり、ハンガーノックで動けなくなるってまさに「ろんぐらいだぁす!」の再現ですな(笑)

そして通行制限区間の入口になんとか16:50に到着。監視のおじさんからあと「10分なので急いで!」と言われながら行きましたがここからも無情にも登りが続きます。これあと10分で通り過ぎれんの?と思いながらも入口に入ってしまえばなんとでもなるでしょ、と思い行きました。
しかしhiro君ここからの登りをちゃんと漕いで登りました。彼の中の漢を見ました!!そしてなんとか白根山レストハウスのとこまで登り切ると後は下るだけ。
いつもはここは快適にダウンヒルするんですが、このときばかりは漕ぎましたよ(笑)
しかしhiro君は怒涛のダウンヒル!まったく追いつけません。
しばらくして我々は前を走っている車に追いつき後ろからも車が来てたのでこれでもう大丈夫だと思いました。
そして通行制限の出口の殺生河原には結局17:05に出たのですが、その後もしばらく車が来てたので、とりあえず17時に入口に入ってしまえばそんなに急いで行かなくても良かったみたいです。
いやいやドキドキの逃亡劇でした(笑)
殺生河原で先行していた3人と落ちあいましたが、結局彼らも山田峠の雪壁までは行ったものの時間がなく国道最高地点までは行けずに雪壁も写真も撮らずに下ってきたとのこと。
ここで私の自転車のハンドルコラムがグラグラしていたことが判明。
いやいやよくもこれで菅平や白根山のダウンヒルをして60km/hとか出してたもんだ!急に怖くなってきてここからの下りはちょっとドキドキしてしまいました(笑)
最後にEVAさんが通行制限をしていた群馬県警の婦人警官に記念撮影のお願いをしたのは笑えましたが親切な警察官の方で気前よく写真を撮ってくださいました。

色々とトラブルはあったものの事故等はなく無事ゴールして、片づけたあと草津の温泉街へ向かいました。


みんなで温泉に入ったあとお土産にちちやの温泉まんじゅうを買って、晩御飯を食べて帰りました。

今回走ったコース

ガーミンのトラブルのためログが実際の出発地点からスタートになってません。

距離:117km
獲得標高:3084m
時間:10時間38分

雪壁ツアーといいながら結局、メインの雪壁、渋峠には行けませんでしたが来年こそは国道最高地点でみんなで記念撮影して渋峠ホテルで最高のソフトクリームを食べましょう!
参加された皆さん本当にお疲れ様でした。
そしてhiro君にはつらい思いをさせてしまい本当にすみませんでした。
今回はみなさんに苦しみ楽しんでもらおうと上級者向けの万座道路経由のコースにしましたが裏目に出てしまい反省です。
ただ、あの名物コースをできれば皆さんに走ってもらいたかったのでそれはそれでいい経験だったんじゃないかなぁと思います。
来年はきっちりみんなでリベンジしましょう!
最初の道間違えがなければ国道最高地点ぐらいは行けたんだろうか…

実は帰りの道中で飛び石が車のフロントガラスに当たり、かなり大きなひびが入ってしまいました。
余計な出費がかさみそうでショックです(涙)
Posted at 2017/05/01 23:25:14 | コメント(5) | トラックバック(0) | Touring | 日記
プロフィール
「来週の雪壁ツアーについて掲示板に連絡しておきましたので参加予定者、参加希望者の方はご確認のうえ返信お願いいたします。」
何シテル?   04/22 20:55
自転車ネタをメインにたまにジムカーナのことなどをアップしていくつもりなので宜しくお願いします。自転車は埼玉、群馬によく行ってます。ジムカーナはICCをメインにぼ...
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