• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

getnoirのブログ一覧

2017年08月29日 イイね!

Playing with knives

Playing with knives “パナソニックでアクセル抜いて、徐々にブレーキ掛けてください!”

乗り込んで、シートにガッツリ縛り付けられて、右のパドルを叩いてlet’s go!って瞬間に、わざわざ先導車のセンセが降りてきて、ヘル越しに怒鳴られた...

いやいや、一旦コースに出たら、そんなこと覚えちゃいねぇ~から(笑)



それでも大事を取って250の手前で、ガツン!って入れたら... いや、マジで命の危険を感じたっすよ...

クっソ思いv12を背中に背負い込むってことは、こ~ゆ~ことなんすね。行き場を失った巨大な慣性マスが容赦なく襲いかかって、右に左に修正舵を当てるも、もぉ~これはダメだと思ったすよ... センセが無線で、“だから言ったでしょ(笑)!”って... 笑ってるし!

いやぁ~怖ぇわ、ランボのミド12気筒!

montezemoloがfの指揮を取った時、批判を覚悟で躊躇なく12気筒モデルのfr化を断行したアレね、一応、21世紀のアレが入ってる、cfrpモノコックのv12でコレすから、70年代技術のbb/testarsossaとかだったら完全にアレしてたと思う...

そんなもん考えたらわかるじゃん、やっぱ、ランボ乗りってアレなの?って言われちゃいそうっすけど、コレする前に、こんなことがあって、



ど~ゆう事?ランボ12気筒でジムカってさぁ?ランボ乗りなんって適当に蹴飛ばしとけって事かよ!?って、ちょっとイラっときたんすね。

んでも、コイツが凄ぇのなんのって、多分、例の4wsの恩恵だと思うんすけど、何これ、凄ぇ気持ちいい~じゃん!って。



先代はさ、ちょい過保護なトコあって、軽々とオーバーステアに持ち込めない感じだったんすけど、sv乗った時は、マジで4ws付いてんの?って思った位キャラが変わってた。

sのコレは、それに磨きを掛けて電制で上手い事やってるって感じで、メチャ気持ちいい!スリップアングルちゃんと頭に入れて、キャリブレーション、キレッキレでやってんじゃん!って。

コイツさ、コース走らせたら、ひょっとするんじゃね?って、凄ぇ期待値上がっちゃっててさ。



1コーナーには全然寄せられなかったんすけど、こっから先はさ、気持ちいいのなんのって。シングル・クラッチはアレって言うけど、corsaでレブ当てて、ガッツンガッツンイワして、爆音まき散らして繰る、ランボ12気筒ってさ、これね、最高~っすね!




正規で入ってないから日本じゃあんま騒がれないけど、ford focusのrsってヨーロッパじゃ神車すよ。その○チ○イなキャラがウケてて、4輪でザァ~って感じのアレすね。

んでも、後からいろいろ出てくるじゃないすか、売ってる方もさ、遊びでやってるわけじゃないんすから。んで、どんどん洗練されて、速くなって、しかも快適だと。

ま、世の中の流れ、みんなこんな感じなんすけどね。

4000台売れたら上出来って目論みだったavyすけど、倍は逝けそってことなら、マイナーチェンジなんて蹴飛ばしてくると思ったんすけど、真剣そのものでさ。勿論、物理的に不利な事やってるわけだから、無駄な抵抗っちゃあ、無駄なんすけど、ミドのv12を諦めないその姿勢にちょい感激したわけっすよ。

ビジネスでもパフォーマンスでも、本気で同郷のライバルを追い込む気らしいシャチョーさんは、始めてのhands-onとなるlb634/5と呼ばれる、avyの後継を絶賛開発中って感じなんすけど、v12は維持しながら、前はモーターで掻いて、システム出力1000psオーバーと。

ランボもこっからは、新しいシャチョーさんの指揮で、どんどん洗練されて、速くなって、しかも快適になってくんだろなぁ~って。

パフォーマンス系のランボを揃えた今回のイベント、先導車にもランボがsvを持ち込まなかったのにはワケがあると思うんすよね。



だから、svはさ、domenicaliが眉をひそめそうな、アレなところがいいんだと思いますよぉ~(笑)



Faster and neater, for sure. But does that come at the cost of some of that raw character the RS has come to embody? –Dan Trent
Posted at 2017/08/29 14:45:00 | コメント(1) | トラックバック(0) | Take L to tha head | 日記
2017年08月18日 イイね!

Player’s ball

Player’s ballballer’s edition買うヤツってのはアレすよね。だって、そじゃないすか、今日日、新車開発ってサプライヤーが全部やってくれて、結局そのクルマの出来を左右すんのは、最後にワッペン貼る胴元の志とか拘りとか、そ~ゆ~とこでしょ?どこぞのスパカみたいに、ポン付けでおkみたいなんは別として(笑)

だからさ、お客が一番気にする乗り心地とかをやっつける為に、大枚叩いて、世界中走り周って、詰めるわけっすよね。メーカーがオクエン費やしたソレをさ、わざわざ台無しにするようなモンを、下手すりゃベースモデルの倍額とかでさ。やっぱ、そんなん買うヤツはアレすよ(笑)

んでもね、今日日のballer’s editionってさ、この場に及んで、ここでもお客の顔色伺ったりする様になっちゃって、驚いちゃうくらい乗り心地もよかったりするもんだから、直ぐにアレになっちゃったりする... 結局、大枚叩いて手に入るモンは、カタチだけかよって。

そこいくと初期モンのf80 m3って衝撃的だった... 事故車かよって。てか、ホントに事故ったし(笑)

んでも、僕的にはあれ位刺激があった方が刺さったんすよね。欧州車は“後期型”ってのは、外しちゃいけないお約束なんすけど、やっぱ頭じゃなくてケツが先に突っ走っちゃうわけで、わかってても手を出しちゃう...

だから、lciが出た時、ど~すか?って言われた時は、即答だった。やっぱ、まともなクルマになってますもん。ただ、想定外だったのは、この後lci2がさ、出るなんて思わないもん!そのlci2なんすけど、初期モン、lci1をまとめてゴミ箱にブッ込むくらい、いいらしいじゃないすか!!

嘆いても仕方がないんで、んなら、自分でlci2やっちまおうってことで、びしっと脚回り決めて、がしっと踏めればそれでいいんすから。

とりま、ぺたぁ~っと車高下げて、


ガッツリ支えとけばおkすね(笑)


あ、edc付いてたんで、キャンセルしなきゃいけなかったんすけど、ネットとかではfa/voからアレ削除して、疑似的に付いてない仕様にってのが溢れてんですけど、アレ逆すよ。


edcとっぱらってもセンター・コンソールで操作できるようにしとかないとダメっす。dで、diagnosis刺すと、bmの本店のdbに照会掛けるんで、付いてる筈なのに、付いてないと、面倒なコトになるすよ。んだから、ボッタと思いながらもkwのキャンセラー入れたっすよ。



あんま、キャンバー付けちゃうと出先の機械式入んないんで、控えめすけど、なんか、こ~、精悍な出で立ちになったんじゃないすかねぇ~

迷ったのは、フルバケ、やっぱ何が効くって、スポーツシートとかバケットとかいうけど、所詮純正シートなんちゅうもんは、ホールド性云々よりも、乗り心地優先なんだろうなぁ~って痛感すね。



道路のペイント通過で、舌嚙んじゃうってくらい硬ったい脚すけど、助手席の嫁さんは、全く気が付かないみたいな...

んでも、この低さは笑っちゃうくらい低い!同じm3の横に並んだりすると、マリオカートかよ!って(笑)



あ、もう一つcaveatっすけど、後ろに持ってくハーネスのアンカーね、isofixがい~トコにあるからってダメっすよ(笑)刺さった時にゃあバコって逝っちゃいますから。ここは、リア・シート外して、バックルをボディに直付けしてる、太っといトルクスの穴にアンカーぶっこんどけばおkす。



まぁ~信じられねぇくらい○チ○イ仕様になっちまったんすけど、仕事帰りの深夜の首都高は、最っ高にアレっすね!

baller’s edition買うヤツってのはアレすけど、そのアレをアレする奴は、極めつけのアレってことで(笑)

I do some things more different than I used to cuz I’m a player doing what the players do. –Big boi
Posted at 2017/08/18 23:07:22 | コメント(1) | トラックバック(0) | Beemer buying guide | 日記
2017年07月08日 イイね!

Visualiza

Visualizaクルマって趣味の泣き所は、いじる道具でありながらいつも手元に置いとけないってトコじゃないすかね。

んだから、クルマの愛好家ってのは写真が好きな人が多かったりするんだと思います。

pcの壁紙とかさ、スマホの待受けとかで、いつもお気に入りの愛車を感じたいじゃないすか。

でも、この写真ってヤツ、撮る人のココでこ~も違うか!ってくらい違うもんなんすねぇ~

クルマと同じで、写真の世界も道具の性能の飛躍的な向上で、クオリティーの優劣に関しちゃあ、もうプロアマの差はないそうな。

構図にしたって、テンプレがあって、こ~するってのを一度叩き込んでしまえばいいだけのハナシだそうで。

んじゃ、プロはなんでプロなんかというと、その「一コマ」が撮れるか撮れないかって、某氏は仰ってましたっけ。

クルマの写真、しかも自分の愛車が走ってる写真となると、これはもう他力本願にならざるを得なくて、プロとかど~とかってハナシじゃ、そもそもない。

んでも、やっぱ、プロってどんだけのモンってトコロも興味アリアリで、ちょっと前にfswで行われたイベントで、お願いして撮ってもらったんすね。

程なくして、だぁ~っとデータで作品が送られてきて、

そっからデッカイアクリル板に転写する候補を選べということになって、

ん、まぁ、なんというか、全部欲しいみたいな、

厳選によってブツとなった作品が先日送られてきて、



いっやぁ~、写真でおカネを取るって、パネぇわと感じた次第です!

作品だけ見ちゃうとカメラマン様の努力の10分の1もわかんねぇから、高くねぇ?なんて、無責任なこと考えちゃうんすけど、コイツ観ていただければ、



この方、命掛けてお仕事を全うされていらっしゃる。全然、高くないすね、全工程通じてお付き合いさせていただくと。

いやぁ~もう、一緒に焼いて頂きたいって程感激しておりますよ!



2次元でイイの頂いたら、やっぱ3次元でもイイのが欲しくなるってのが人間の性(いやいや、1/1持ってるジャンって)。

そこでココでも活況なのが、ミニカーってやつで、こちらもクルマ好きならタマランと。

fが自分仕様のミニカーをプレゼントしてくれるというのは有名なおハナシ。アレが楽しみで、クルマ買ってるって人もいるんじゃないでしょうか。

仕事場に置けちゃうって人もなかなかアレすけど、やっぱ、いつも眼に入るトコにカタチであるっていいじゃないすか。

実はsvの納車ん時、担当さんが見慣れない箱を小脇に抱えてたのが、気になって気になって、納車時のあ~だこ~だっていうハナシなんて全然覚えてなくて...

最後の最後に、あ、そうだ、みたいなで、



なんと!オレ様仕様のミニカーじゃないすか!

mr製の1:18、しかも同時納車とは、ランボさん、最高にイケてる!って、いや、マジで実車よか、こっちで盛り上がっちゃって(笑)



随分待たされたからアレだったんですけど、これは、マジで嬉しかった!



んでも、まぁ、アレもコレも、こんなコトができちゃう人にゃあ関係ねぇってハナシすけどね(笑)





僕的にゃぁ、amalgamさんがsv追加してくれて、bespokeやっちゃったら、思い残すことはないなって感じかなぁ(笑)




Visualizing the realism of life in actuality. -Az
Posted at 2017/07/08 16:14:49 | コメント(3) | トラックバック(0) | Take L to tha head | 日記
2017年06月06日 イイね!

Bulls got neutered

Bulls got neuteredfaceliftとかlciとか、なんとかっていうけどさ、結局それって販売台数が落ち込んだからアレしよってことすよね?

バンパー周りの部品取っ替え程度のまやかしに騙される程のド素人でもねぇ~んで、正直期待してなかったんすけど、



結論からいうと、エンジニアリングってもんを舐めてましたね、いや、まったくもって...

技術ってもんは、日進月歩で爆走し続け、工業製品ってのは、かくも洗練されるもんだと、クルマごときの出来で、こんなにショックを受けたことは始めてかもしんない。

勿論ね、相対的なモノの見方すよ、“相-対-的”な。んでも、ランボ12気筒にあまり良い印象を持っていない方々には、是非乗って頂きたい!そう声を大にして言いたくなるくらい衝撃的だった。

hのアレがアレなもんだから、この後出てくるhardcore ver.は、50秒切るとか与太ってるらしいすけど、あながち戯言でもないのかも。ほらさ、svの7分切りの動画って、イッパイイッパイじゃないすか。コイツでも更新しちゃうかもなぁ~ってくらい740馬を手中にしちゃってる。

大将が変わったのも、車名の表記の仕方が変わったのも、dの感じが変わったのも、コレ全ぇ~ん部、偶然じゃないんすよ。今回新しいciのdで、出力表示の付かないsをnjして確信しましたよ、



やっぱ、svは、old schoolランボへのswan songだったのかなぁ~って。



コイツに乗ると、いやがおうにも背後にある12気筒エンジンに全てが支配されちゃう。正に、エンジンにワッパ付けて走ってるって感じ。



不評極まりないisrすけど、アレだってシングル・クラッチとはいえ、stand byのミッションなんで、相互制御効かせりゃあなんとでもなる筈なんすよね。s乗ってアクセル一発でソコは納得できた。



つまりsvはわざわざあ~やってんすよ。12気筒エンジンぶん回して、インジケーターが真っ赤に光った時、リタード掛けずに間髪入れずに次のギア逝ったらさ、ガッチャン!って。そりゃ~あムチ打ち喰らいますよって(笑)



しかも、アノ拷問椅子しょ?svはカッコとか憧れで逝ったら絶対に後悔する。そ~ゆ~クルマにわざわざ仕立ててあるんすね。ランボ軟弱論へ強烈なカウンターだぞと、ハンパな覚悟で近寄んなよと。

sで、首都高流してたりすると、“アレ?今ナニ乗ってたんだっけか?”って位、快適つ~か、存在を忘れる。んでも、ランボってコトをドライバーに自覚させる為に、音は必要以上に勇ましい。いや、マジで、svよりも凄ぇ音がする。勿論、踏めば速いすよ、そりゃあ、ハンパなく速い。



快適な操作性に官能的な音?ムチ打ったら豹変する?この商品性ってさぁ、身に覚えがあるんすけどねぇ...



最近はセダンでも600馬オーバーとかいう話になってくると、もう何が何だかで、頂上ブランドでもなけりゃあ’ringのタイムが唯一の拠り所になっちゃってて、いつの間にかアソコで速えヤツが偉ぇってコトに。

んでも、パフォーマンスってのを突き詰めてバーを上げれば上げる程、一般的なユーザーが享受できんのは、過渡性能だけだったりするわけで...

だからさ、最近のクルマってのは、直ぐアレになっちゃったりするんだと思いますよ。スポーツカーの名を欲しいままにする、あのクルマが、mtを復活させたホンとのところは、実はそ~ゆ~コトじゃないかなってね(笑)

“スーパーカー”って言葉にはさ、ちょっと含みがあって、みんな口には出さないけどアレってコトっすよね(笑)。でもさ、アレだからさ、いつ乗っても楽しいんだと思うなぁ~

スーパーカーの代名詞的なランボの12気筒、そいつに更にスーパーなんちゃらなんて付けたひにゃあ、アレ中のアレだからさ、過渡もクソもなくて、いつだってギリッギリの限界ってね、



コイツを転がすのは、苦行っすよ(笑)



そんなランボさん家も最近じゃあさ、’ringのタイムにうつつを抜かす様になっちゃってさ...

ガチで狙いにいくなら、ライバル同様、優等生を目指すしかない。本店もそう口にするようになってきた...

コレを指して寂しいって言葉を口にすることは、技術革新への冒涜とは知りつつも...

“スーパーカー”がなくなっちゃうのは、なんとも寂しい限りです...


I want to dislike the SV. Because it’s daft, and uncomfortable, and a bit uncouth, both visually and to drive. But I can’t. -Tom Ford
Posted at 2017/06/06 22:58:50 | コメント(4) | トラックバック(0) | Take L to tha head | 日記
2017年05月27日 イイね!

King of NJ

King of NJ“今度の7erさ、いいらしいじゃん?んでさぁ、遂にm出しちゃったの?”

そりゃそうすよね、向こうだってミータツでダチとだべってるわけじゃないんだから、これ幸いと、

“お台場に実車ありますから、是非見てきてください!”

と、完全に営業モード...

“いやいや、njよnj、マジでnjだから...”

“大丈夫です。あそこは皆さんnjですから(笑)”

てなわけで、買う予定もないクルマを観てくることに、なったわけすけど、



スパカにセンマン張れる人でも、コイツにはちょっとシビれるんじゃないすかね。ある意味、敷居の高さでいったら、最強じゃないだろか。



でも、この手ってさ、乗り心地はいいんだけど、走りはアレでしょ?そこいくと、7erでもやっぱbmさん家ってことなら、ビシッと決めてくれるわけで。



にしても凄ぇ色、マット・ブラックの7erってさぁ(担当sさん、何度も言うけどさ、マッドじゃねぇからな、m-a-t-t。発狂してど~すんのさ!)。

んで、“エンジン見せて貰ってもいいっすかぁ~?”な~んて、近くにいた兄ちゃんに声掛けたひにゃあ、“あ~こいつ買わねえな”って顔してる、してる(笑)

んでもやっぱ、こりゃあ凄ぇ、フロントに、ド~ンとv12!



コレn74b66tuつう6.6リッターのエンジン。面白いのは、車名にmって付くんすけど、s系のエンジンじゃないんすね。

v12のbmってことなら、最近こんな姿で復活を遂げた8erすけど、



その昔、850csiってのがあって、



このクルマ、結局最後までmとは呼ばれなかった。でも、フロントに収まってたのは、s70b56っていう、正真正銘のs系のmエンジン、しかもシリアルはwbsから始まるっていう摩訶不思議なクルマ。



当時は馬も牛も化けの皮が剥がれちゃったみたいな雰囲気でさ、独車メーカーが“本物の”スーパーなヤツを出してくんねぇかなぁ~なんて時でした。

そこで、bmさん家が、世界一美しいと呼ばれた、e24 6erをディスコンして、万全の体勢で導入したのがe31 8erすけど、これが自動車史に残るんじゃねってくらいのアレでね...

なんとかしなきゃなぁということで、mの肝入りでスタートしたのがm8プロジェクト。



テストされてたs70/1は、なんと558psを叩き出してたりする。



つまり、大幅にデチューンされたものの、m8のproduction ver.が850csiってことなんすね。

しかも、s70/1はさらに磨きを掛けて、アノmac f1に搭載されるってことになるわけっすから、そりゃあマニアからしたら、コイツの生い立ちってのはタマランわけすよ。



実際、遠方で見つけたビカモンをこ手中にする寸前でした。



だからさ、そらm760はnjよ、だけどさ、ほらm860?ってのが控えてんだろ?

m performanceとかそ~ゆんじゃなくてさ、ココは、s74ってのをブッ込んで欲しいよなぁ~って切に願うわけすよ。

そこまでやってくれたら、コイツにだってタメ張れんじゃねえ?って。



あんな、おでみたいなキ○ガ○を相手するってことは、そ~ゆ~コトなのよ、兄ちゃん横に、そんなことを考えていたら、どこぞの旦那様がくるや否や、兄ちゃんこれは太客だと思ったんすね、きっと

“(買わねぇ~なら)閉めて貰っていいっすか?”とね。

んでも、その旦那様相当その気だったみたいで、兄ちゃん満面の笑顔でさ、駐車場までお見送りに出てきちゃう始末でさぁ~

んで、そん時一瞬コッチ観たんすね、



そしたら、あ!みたいな顔してんの。

あ!じゃねぇ~よ!(笑)

Nobody rides for free, mu’f@#ker! -Jimmy Jump
Posted at 2017/05/27 20:18:35 | コメント(4) | トラックバック(0) | Beemer buying guide | 日記

プロフィール

「@きぢまん。 そろそろ本番ですね(笑)」
何シテル?   05/13 11:46
Welcome to my joint! I do appreciate it. The rule of my house is very simp...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2017/9 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930

ファン

85 人のファンがいます

愛車一覧

BMW M3 セダン BMW M3 セダン
後期80 m3、後ろのライトがちょっと違うらしい...
輸入車その他 その他 輸入車その他 その他
Like my man face said, momentary insanity mu ...
BMWアルピナ B3 3.3 リムジン BMWアルピナ B3 3.3 リムジン
古いM3の鋳鉄ブロックをベースに、丁寧に手作りで仕上げた珠玉の直6です。
BMW M5 BMW M5
BMW自身がやり過ぎたと反省しているようです。もう二度とこんなエンジンが作られることはな ...

QRコード

QRコード
このブログを携帯でご覧になれます
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2017 Carview Corporation All Rights Reserved.