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2017年01月11日 イイね!
DR-BT101を弄るだいぶ前に買ったSONYのブルートゥースヘッドホンDR-BT101。今現在は販売終了しているようです。
当時としては目をひくデザインで値段も手ごろ、軽くて音質もまあまあでした。バッテリーの持ちがいいのが評判でワイヤレスで使い勝手もいい。それにマイクもついているのでハンズフリーとしても使えます。
現在のハイレゾは無理としてもCDやDVD、YouTubeくらいなら満足のできる音質で楽しめます。
BTのドングルによってはかなり遠くまで離れても使えました。
気に入って使っていましたがあちこちのプレビューで言われているようにとにかく
ゆるい!
ヘッドバンドの部分がチープな薄いプラスチックなので頭をはさむ力が極端に弱いのです。それに髪の毛にあたる部分も滑るのですぐに外れてしまいます。
装着してちょっとうつむくだけでポロっと外れてしまう。じーっとしてるならいいけどせっかくのワイヤレスなのでいろんなことをしながら聞きたいじゃないですか。

なんとかならないかなと工夫してみました。
ええ、そりゃいろいろやってみましたよ。ヘッドバンドの部分に金属性の補強を貼り付けてみたりドライヤーで温めてアールを縮めて強くしようとしたり。
バンド内側に滑り止めとしてマジックテープの硬い方を貼り付けて貴重な髪の毛がからんで数本抜けてみたり。
どれもうまくいきません。

ふと、耳に当てる部分のパットを厚くすればいいんじゃないかな?と思いつき、
娘が使っているヘッドホンのイヤーパットとこっそり取り換えてみました。偶然大きさが同じだったのです。



少し良くなったけど長時間着けていると耳が蒸れてビチョビチョになりました。これでも下を向くとヘッドホンがずれます。見つかるとおこられるのですぐに戻しました。

なにか方法があるはずだ。でも弄りすぎて本来の形から大きく逸脱して人に見せるのも恥ずかしくなるのはイヤだな・・・。
ヘッドホンがゆるい→頭をしめる→頭→髪の毛→ヘアアクセサリー→女性→ヘアバンド→→→カチューシャ!
こんな連想で思いつきました。
しかしいい歳したおっさんが女性のアクセサリー店に入って行ってモソモソ物色し余計な誤解をされてはたまりませんのでとりあえずダイソーに行ってみることにしました。

そして手に入れたのがこれです

一目見たとき「これだ!」と思いました。しかし手にもってレジに出す時が恥ずかしく、いかにも女房や娘に頼まれた風をとりつくろいそれらしい日用品と一緒に買うハメになりました。

帰ってそそくさと加工。カチューシャの端を数センチカットして切断面をきれいに整形。ヘッドホンのヘッドバンドに上からかぶせます。なんとカチューシャの内側のギザギザ部分がヘッドバンドの幅にピッタリでスッポリはまります。いいぞまるで純正部品のようだ。。
頭に装着した時の左右のしなりを考え頂点部分だけ目立たないように黒のテープで固定しました。ヘッドホン自体の締め付ける力を上から被せたカチューシャで補う形ですね。スプリング増しです。

そして滑り止めとしてこれまたダイソーで売っている襖とか障子用のすき間テープをヘッドバンドの内側に貼り付けて端を斜めにカット。


どうですか?弄った感はあまり無いと思います。カチューシャ自体が黒の艶あり塗装なのでかえって高級感が出た感じです。ここに「SONY」のロゴとか貼ったらもうカンペキですね!


頭に装着してみるととてもいい!
しっかりと挟まっていて首を振ってもビクともしません。下を向こうが上を向こうがちゃんと収まっています。かといって痛いほどではありません。ダイソーカチューシャスプリングが横でスライドするので無理に締め付けはしないようになっています。
最後にヘロヘロになってきたイヤーパットのスポンジをAmazonで安価に売っていた物と取り換えました。

これでまた当分使えそうです。

SONYさんはなんで生産終了してしまったのでしょうか?もっとも最近はオーディオの高音質化でもっと高級な物が選ばれているみたいですね。
Posted at 2017/01/12 16:44:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月08日 イイね!
OBD診断アプリ「Car Gauge Pro」のレポート(運用編3)最終回となる今回はCar Gauge Proアプリにて車の診断や故障コード(DTC)の確認と消去、各ウォーニングランプの消灯などができる「Diagnostics」です。

トップ画面から「Diagnostics」をタップ。車とリンクしているとこんな感じの画面になると思います。


有用なものだけざっと説明します。
「Data Parameters」→各センサーや制御信号を数字で表します。このあと一つのセンサーか複数のセンサーを表示するのか聞いてきます。



また、「All」にすると全項目の表示ですが、「電圧」や「温度」「圧力」「時間」等の種類のくくりで表示分けもできます。
「Diagnostic Trouble Codes」→故障コードを表示します。このコードを先のDTC検索をして診断します。
「Clear Faults」→故障コードを消去。消えればウォーニングランプも消灯します。もちろん故障原因がなおっていなければ消せません。
「Self Test」→WINで言えばアイドリング数の調整や空燃比学習値の消去、急速TAS学習をするところです。

ここの項目はコンサルトに準拠しているようです。点火時期の調整もあるようですがリンクしてある間だけのようです。故障診断用?
「Active Test」→ここも故障診断用です。

各シリンダを選び一気筒づつ作動停止できます。(さすが海外アプリ。8気筒まであります。)いわゆるパワーバランステストですね。振れ具合によってその気筒の圧縮やスパークプラグの状態を考察します。
「Vehicle Information」→車のECUナンバーを表示します。部品番号ではなく内部プログラムの番号です。ROMチューンの時の参考になります。
「Device Information」取り付けたOBDデバイスの表示です。バージョンによって相性等がわかることもあります。多くの場合「ELM327 Ver*.*」となります。噂によるとWINとの相性はここのバージョンが1.5以前の物がいいらしいです。あくまでも噂ですが・・。


いろいろ弄ってみてわかったOBD診断アプリ「Car Gauge Pro」のレポートの機能はこんなところです。まだまだ便利な機能があると思います。特にロギング機能とか。
重ねて申しますが、あくまでも自己流なので100%正しい使い方とは限りません。実験や診断結果については自己責任でお願いしますね。


かなりコアな内容でしたが、高額な診断機並みの機能を持っているようですので使いこなせばCANで動いているWINの複雑な故障もわりあい簡単に診断できると思います。もちろん他のメーカーの車も使えるかも。
先にも書きましたがタブレットを埋め込んで可変可能なオリジナルコンビネーションメータとして使うのもいいかもしれません。ただ車検の時には戻さないといけないけど。
私は以前、純正ナビをアンドロイド化してこのアプリで冷却水温度や燃料消費量など出して楽しんいました。

http://minkara.carview.co.jp/userid/1987329/car/1494755/3097315/note.aspx

もし興味のある方がいらっしゃれば使ってみてください。長編お付き合いありがとうございました。
Posted at 2017/01/08 08:02:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月03日 イイね!
OBD診断アプリ「Car Gauge Pro」のレポート(運用編2)今回はOBD診断アプリ「Car Gauge Pro」の車両データのグラフ表示についてレポートします。
エンジンのデータで空燃比とか点火時期など運転中に刻々と変化するものはメーターの針や数字では変化がとらえにくく、時系列で見た方がいいものがあります。
そこでオシロスコープのように一目でわかる波形画面がいいのかなと思います。
ただ本物のオシロはあっという間に波形が変わりますので前後の変化がわかりません。最近のデジタルストレージオシロはデータをメモリに蓄積してポーズをかけたり拡大・縮小したりして解析を行えるし、あとから画面をスクロールして前後時間の変化もつかめます。ディスク等に保存でき後で再現もできます。ただ計測器なのでどうしても大げさになってしまいます。

それと同じようなことが簡易的とは言え誰もがポケットに入れてるスマホでできてしまう時代なんですね。ある意味恐ろしい。

早速使い方です。
例によってトップ画面から

「Graphing」をタップ

こんな画面になります。(グラフは横向きの方が見やすいです。画像はすでに接続してグラフが出ている状態です。)

操作としては
「Start」がグラフ描画の開始、「Stop」が停止です。「Single Shot」は一画面だけ描画して止まります。
その下は表示項目の選択です。変化があるデータは折れ線グラフになりますが、水温とかゆっくり変化するものは単調な横一本になるのでメーターや数字で見た方がいいと思います。
その下の「Scope」、「Roll」、「Mem」、「Auto Mix/Max」ですが表示方法の選択です。

「Scope」のラジオボタンを入れると一画面描画して消え、また描画します。
「Roll」を入れると波形がエンドレスで右から左にスクロールします。
「Mem」を入れると波形が左から右へ上書きされていきます。
「Auto Mix/Max」にチェックを入れるとグラフの上限値と下限値が自動的に設定しなおされ画面いっぱいで描画されるようになります。

一般的には「Roll」&「Auto Mix/Max」でいいのかなと思います。
アクセルペダルの踏み具合でインジェクタからどのくらいガソリンが出ているとか、エアフローメータの電圧変化、O2センサーの変化とかを見るのに最適だと思います。まだ未確認ですが記録も残せそうです。

かなりマニア向けというかエンジニア向けですが、自分の車のECU内部のデータ変化を直感的ビジュアルで見れるので面白いですよ。

さて次回は実際の故障を診断したりエンジンを調整、チェックランプの消灯などをする機能「Diagnostics」です。かなり息切れしてきましたので最終回となります。
Posted at 2017/01/03 17:33:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月01日 イイね!
OBD診断アプリ「Car Gauge Pro」のレポート(運用編1)OBD診断アプリ「Car Gauge Pro」の設定ができたらいよいよ使ってみます。
まずいろいろなメーターを作って表示させるDashboardを使ってみましょう。




車とリンク後トップ画面から「Dashboard」のアイコンをタップして起動させます。
設定でプロファイルをデフォルトにしてあると中央にひとつづつRPM(回転計)、ECT(冷却水温度)、IAT(吸入空気温度)と並んでいると思います。プロファイル指定が無ければベース画面のみになっています。
ベース画面は全部で8面あり、それぞれの面にメーターが好きな配置と数で設置できます。
画面下部に8面分のインジケーターが出ていると思います。

それではメーターの作り方です。
新規メーターはアプリが車とリンクしていないと出せません。一度設置して保存しておけば未リンクでも編集できます。
画面を横にスワイプしてメーターの無い画面を選び、どこでもいいので画面をタップすると上部にアプリ名と右の隅に三個の四角が出ます。

四角をタップすると「Add Gauge」「Gauge Panel」「Gauge Profile」のサブメニューが出ます。

新規にメーターを作ったりデザインを変える時が「Add Gauge」、メーターの大きさや位置を変更するときが「Gauge Panel」、メーターパネルを保存したり呼び出したりするときが「Gauge Profile」です。

「Add Gauge」をタップすると

こんな画面になります。

Available PIDS:→表示項目
Gauges:→メーターのデザイン
Needles:→アナログ時の針のデザイン
Scale Style:→目盛りのデザイン
Background:→メーターパネル下地のデザイン

なお □Digitalの所にチェックを入れるとデジタルメーター、チェックを抜くとアナログメーターになります。
その下で目盛りの色も変えられます。
メーターの設置が「Add」、削除が「Delete」です。

試しにAvailable PIDS:の所をRpm *1にして、「Add」すると左上にタコメーターが出現するはずです。車とリンク済みならば針もしくは数字がアクセルと連動していますね?

メーターを複数出すならこの作業を繰り返します。デジタルとアナログメーター混在も可能です。
注;表示項目は車の仕様によって出せるものと出せないものがあります。

次に作ったメーターの調整です。
サブメニューの「Gauge Panel」を出します。

一番上の「Gauge Size」をスライドさせると大きさ、2番目は左右位置、3番目は上下位置が変化します。やってみると一目瞭然ですね?
その下左が該当メーターの選択、その右は表示パターンです。

真ん中に大きく一つとかきれいに6つ並べるとかいろいろできます。

しばらく出したり消したり調整したりしているとだんだんわかって来ると思います。
私はここまでくるのに数か月を要しました・・・涙

便利なのが、編集したいメーターを長押しすると

この画面になります。

「Size and Location」はサブメニューの「Gauge Panel」と同じ。
「Drag and Move」はメーター自体を指でグリグリとドラッグ&ドロップ移動。
「Change Short Name」はメーター名の編集(漢字でもOKです。なんか戦前の気分)。
「Change Min Value」と「Change Max Value」は目盛りの最小値と最大値。
「Delete Gauge」はメーターの削除です。

タイトル画像の6連メーターもここでチャチャっと作れます。
試行錯誤して納得のゆくメーターパネルができたら保存しておきましょう。
サブメニューの「Gauge Profile」→「Save」、そして保存先にSDカードを選んで好きなファイル名、車のフレームナンバー(任意)、コメント(任意)を入力して保存しましょう。
ここで保存したメーターパネルはまた「Gauge Profile」→「Open」で呼び出せます。

設定編で説明したbluetooth Device Permissionのところで車につけてあるOBDデバイスが指定してあり、No Prompt Single ECUにチェックが入れてあるとアプリを起動してメーカー選択画面に保存したプロファイルのファイル名が出ているのですぐに自分のメーターパネルを呼び出せます。

ちょっとややこしいようですが、なれるとなんでもありません。
ちょっとした操作でいろいろなオリジナルメーターが作れるのでやめられませんよ!
楽しんでみてください。スマホでなくてタブレットなんかで作るとそのまま車のダッシュボードに埋め込んでみたくなります。
それでは次回はグラフの使い方です。お付き合いのほどを・・・。









Posted at 2017/01/01 17:06:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年12月28日 イイね!
OBD診断アプリ「Car Gauge Pro」のレポート(設定編)前回のブログのやり方でアプリと車両ECUとのリンクができたら次は使いやすくする為の設定です。


トップ画面はメインメニューとなっていて、大まかに言うと
Dashboard・・・アナログ(針表示)やデジタル(数字表示)のメーターパネルを表示。(これがメイン機能です。メーターの数や大きさ、デザインも自由なので面白いです。センスが問われる部分ですね。)
Diagnostics・・・故障コードや各センサーやアクチュエーターのデータをリアルタイムで表示。(複数可能ですがこまかい数字なので運転しながら見るのはチトきつい。故障診断やメンテナンスの場合はいいですがメーターとして使うなら一目でわかるDashboadやGraphingの方がいいです。故障コードやチェックランプの消去はここでやります。)
Graphing・・・任意のデータをオシロスコープのようなグラフでリアルタイム表示。(刻々と変化するデータを一目で確認できて便利です。ちゃんと横スクロールするのには脱帽です。)
Diag Logs・・・あまり使った事はありませんが、データの記録を保存する所のようです。
Preference・・・アプリ自体の機能を設定。(かなり細かい設定ができるようで、うまくやるとかなり便利)
DTC・・・故障コードを検索し、簡単な説明が出ます。(もちろん英語。でもなんとなくわかりそう・・)
Restore・・・ここも使った事はありませんが、アプリ自体の保存や復元のような感じかな?
About・・・アプリのバージョンや製作社名など。
Exit・・・終了です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
Dashboardで早くかっこいいメーターパネルを見たい心を抑えつつ、今回は事前の設定作業です。
・・というのもここの設定いかんでせっかくのメーターパネルもイマイチな残念パネルになってしまうからです。
私も最初はメーターやデータ表示に急ぎ過ぎて「なんだ、高機能ではあるけど面倒くさいオペレーションの割にはもうひとつの自己満アプリかよ!」と捨て去る寸前でした。
「急いては事を仕損じる」
その通りでした。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
上のメニューの説明の通り、設定をするには「Preference」をタップします。
そうするといろいろな英文の設定項目がズラーっと出てくると思います。
全部が全部把握したわけではありませんが、少しでもいい感じで使えるように研究しました。


「Units」
これはスピードや圧力の「単位」の設定です。日本はKm/hと℃なのでそのままでいいです。
「Gauge Options」
とりあえずフォントはそのままでいいかな。
Smooth Needle Counterはメーターをアナログ(針)にした場合、どれだけスムースに針が動くかの設定です。低くすると針がカクカク動きます。スマホのCPU能力にもよりますが、ここは

最大の25にしておきましょう。

次はGauge Scale Sizeです。
あとで設定するメーターの大きさの上限を決めます。最大の800にしておきましょう。

「ECU/Device Options」
ここは接続を自動化するための設定です。
bluetooth Device Permission
ここでペアリング済みの車に接続しているOBDデバイスを指定しておくと、いちいち選択しなくても勝手に接続してくれます。
No Prompt Single ECU
ここにチェックを入れると先のECUアドレス指定も飛ばせます。

「Gauge Startup and Rotation」
Profile at Startup
あとで説明する自分の車用の設定を保存したファイルを指定しておくと専用メーターのように起動できます。
Profile on Screen Rotatior
チェックを入れるとスマホの向きを変えたときに画面がリスタートするのを防ぎます。
常設メーターとして使うならやはり横向きの方が見やすいですからね。

少し飛ばして

「JOBD Option」
japan OBD
ここもチェックを入れておいた方が良さそうです。

まだまだ奥深い設定がありそうですが今の所理解できていません。
しかしここまでやれば一通りは使えると思います。
さて次回は実際に動かしてみる運用編です。





Posted at 2016/12/29 14:22:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
プロフィール
「昨夜は20時~23時までベランダで寝転がって空を見上げていましたが一個の流星も見られませんでした。
しかし空気が澄んでいて満天の星空で久々に満喫できました。
だんだん眠くなってきて凍死するかもしれないのであきらめました。」
何シテル?   01/04 07:56
車弄りは水曜日がメインです。見てやってください。 マイペースで自己満足満載ですが、よろしくお願いします。
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2016/12/28 11:52:45
愛車との別れの実感が湧いてきた 
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2016/09/28 05:00:15
フロントカメラをつけて見た!なんという事でしょう・・・素晴らしいです!笑🎵 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/04/14 06:39:59
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