車・自動車SNSみんカラ

2009年06月12日
場所はニューヨークのタイムズスクエア。


パフォーマンスの最中、歩行者はおろか一般車両まで普通に通行しているというのが凄い。
Posted at 2009/06/12 09:31:44 | コメント(3) | トラックバック(0) | Toyota
2009年06月09日
流石のパフォーマンス。普段着で流して軽くトップタイム。


サウンドを堪能したいのならこちらの「公道編」。
Posted at 2009/06/09 22:32:05 | コメント(3) | トラックバック(0) | Lamborghini
2009年05月27日
こういうのを本当に作ってしまうから欧米人はおそろしい。
Posted at 2009/05/27 01:41:48 | コメント(3) | トラックバック(0) | Ferrari
2009年05月13日
…らしい。(下記リンク参照)
Motor Autority "Official: Ferrari pulls out of 2010 F1 season"

既にトヨタ、BMW、レッドブルが来期の不参加を表明しており、現時点で来期の参加表明をしているチームはブラウン、ウィリアムス、フォース・インディアの3チーム6台のみ。

さて「フェラーリが無くてもF1はやっていける」宣言をしたFIAがどう出るか。
このままF1が事実上廃止に追い込まれるか、それともフェラーリの「脅し」にFIAが屈するか、どちらに転んでも愉快この上ない。
Posted at 2009/05/13 18:50:41 | コメント(1) | トラックバック(0) | Ferrari
2009年05月12日
この手のCMにしてはわりと直球か。


個人的には「アウディR8 V10」のテレビCMを作ったと言うことのほうが驚き。
Posted at 2009/05/12 23:16:58 | コメント(2) | トラックバック(0) | Audi
2009年05月08日
SLS登場を間近に控えてにわかに「300SLガルウィング熱」が流行しだしたが、今回発表された車はただ事ではない。
見ての通りとにかく作りがとてつもなく精巧。その上エンジンも5.5リッターV8+7速ギアボックスと最新鋭のメカニズムを搭載。
そこいらの俄かなレプリカベンツとはモノが違う(らしい)。






インテリアもオリジナルと見まがう作り。
装備もABSやエアコンは当然のこと、旧型ラジオに見せかけたカーナビまで搭載。




当然、これだけの車にはそれなりの対価がつき、価格は約22万ドル、納期も1年半かかるとのこと。夏に発表される新型SLSとほぼ同価格なのが迷いどころ?
ちなみにこれを作ったメーカー名はそのものズバリ「ガルウィング社」(ドイツ)で、
以前載せたACコブラMkVIも製造する。
Posted at 2009/05/08 12:39:34 | コメント(2) | トラックバック(0) | Mercedes Benz
2009年04月29日
1台1億円以上するのだからこの位のサウンドは当然。
個人的には1位ゾンダF、2位カレラGT、その次あたりにランクインするくらいの音質だろうか?


もっとクリアな音声を聞きたいが、それにはAutobildあたりが動画をアップするのを待つ必要がありそうだ。
Posted at 2009/04/29 00:57:01 | コメント(1) | トラックバック(0) | Aston Martin
2009年04月28日
今回、幸運にも内覧会に招待されたのでさっそく行ってみた。
「予想していたほど大きくない」というのが第一印象。もっともこれまでの「入門版フェラーリ」である430シリーズが今やテスタロッサと同サイズにまで拡大・肥大化してしまったためにそう感じるだけで、実際にはそれなりのサイズ。
実寸は兄弟車のマセラティ・グラントゥーリズモから全長を少し短くしたくらい。


どこかで見たようなフロントと違いリアは誰にも似ていない。
とは言え599にも見られる「2つ目テール」は今後あちこちのメーカーに模倣されることになるだろう。
実は斜め配置型マフラーカッターはレクサスの方が先なのだがそれについては指摘しないのがお約束。


オープンにしたところ。見ての通りトランク部可動時もテールライトが隠れないレイアウトになっている。
この状態でも後方視界はバックミラーでギリギリ確認できる高さで、運転席から振り返ってもガードレールや縁石は見えない。
後ろ向き駐車が多い日本ではバックモニターが必須アイテム。


画像ではよく見えないがステアリング上部にはエンジン回転数に応じて点滅するシフトアップインジケーターが内蔵されている。
そしてついにカーナビも標準装備になる(らしい)。
操作系の使い勝手は良さげだが、スイッチ類の品質は残念ながらフィアットグループレベルから脱していない。


余談だが、この日トップ開閉時はバッテリーあがりを防ぐためにエンジンをかけていたのだが、その際平気でアクセルをバンバンふかす客がいたのには少なからず驚いた。
(写真には写っていないが展示車のすぐ後ろはケータリングのテーブルが置かれていた。)
直噴化で幾分か静かになったとはいえそこはフェラーリV8、突然の大音量に会場中が面食らっていたのだが乗っていた客は涼しい顔(を白々しく演じていた)。
言うまでもなく会場には年配の女性や家族連れもいた。

ああいうのは反面教師にしたい。
Posted at 2009/04/28 01:10:15 | コメント(4) | トラックバック(0) | Ferrari
2009年04月27日
今まで見せてきたのはモックアップや試作品。
今回が本当の意味での「初公開」とのこと。



インテリアはあまりアストンらしくない。
アメリカで売っている日本車のようなこれ見よがしなテイスト。



このシリアルナンバー1号車(と思われる)も、オークションで高値落札されたのだろうか。


アストンはこの他にラピードでも「初公開」を3回くらいやっている。
こういうセコいプロモーション方法を他社が真似しなければ良いのだが。
Posted at 2009/04/27 14:19:12 | コメント(2) | トラックバック(0) | Aston Martin
2009年04月26日
新型ベンツEクラス、4大チューナーのラストを飾るのはカールソン。
フロントのタテ型デイランプは今後流行りそうな気配(国産でも新型プリウスが同様の意匠)。


マフラーは4本ではなくオーバル2本出し。
大径ホイールのツライチ加減が迫力。


新型Eクラスのチューンドバージョンはこれで4タイプ全てが揃い踏み。
どれを選んでもハズレはないだろう。
Posted at 2009/04/26 02:15:36 | コメント(1) | トラックバック(0) | Carlsson
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