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ペンタゴン7のブログ一覧

2017年08月23日 イイね!

グレイス一ヶ月の感想

気が付けば、グレイスが納車されて1ヶ月が経ちます。
一ヶ月の走行距離は2,783Km。
お盆の休日出勤がなければ余裕で3,000Kmを越えていましたね。
そう考えると、割と走ったかな?

写真1

いかんせんグレイスというクルマがレア車なので「どんなクルマ?」「そんな機能があったのか」と言われる事が多いため、ここで愛車紹介を。

まず本田技研のグレイスと言うクルマ。
これは海外ではシティという名前で売られていまして、一つ前のモデルは日本でもフィットアリアという名前で売られていました。
つまりこのクルマはフィットセダンなのです。
私のグレイスは最上位グレードのEX。
エクストラグレードとでも言うのでしょうか。
いわゆる全部乗せになり、パドルシフトもこのグレードしか付きません。
8スピーカーが意外と良い音で鳴ってくれるのは満足度高いですし、遮音材もたっぷり使っているようで車内は常に静か。
また気密性が高い上に遮熱ガラス採用ですので、クルマに戻ってくると冷気が残っていて驚きます。

そして地味に凄い電動エアコン採用ですので、エンジン回転数によってエアコンの効きが変わるという事がありませんし、遠慮なくエンジンをブン回せます。
これでエアコン全開しながらサーキットを走るという離れ業も可能に。


写真2

気になるエンジンはミラーサイクルのi-VTECエンジンLEB-H1。
排気量約1.5Lで最大出力110馬力、最大トルク13.7Kgmという標準的な出力。
最大出力はGH・GEインプレッサ(1.5L)と同じですね。
ここに0rpmから最大トルク16.0Kgmをを発揮するモーターが組み合わされ、最大出力137馬力とインプレッサから27馬力パワーアップ。
最大トルクは公表されていません。
約140馬力の出力を7速乾式デュアルクラッチ式トランスミッションi-DCTを介し、前輪を駆動するFFとなります。
一応リアデフ前にビスカスを配置する一般的な四輪駆動モデルもあります。

その加速は鈍重そうな見た目に反して機敏。
2速から4速までクロスした変速機のおかげで、割と速いです。
モーターアシストによるトルクもあるのかな?
エンジンは最大トルクを5,000rpm、最大出力を6,000rpmで発揮する高回転型なので、ブン回すと楽しい。
…グレイスって燃費重視のハイブリッドカーのはずなのですが。

5速からはオーバードライブギヤで、直結ギヤは4速。
7速は時速300キロまで刻まれています。
このクラスで乾式クラッチ式トランスミッションを搭載し、しかも7速。
これは一番ググっと来たポイント。


写真3

このクルマ、インプレッサに負けず空力性能が高いです。
床面フルフラットという、このクラスではありえないエアロ装備。
高速道路では空気抵抗が少ないおかげで速度感があまりありません。


燃費も良くリッター20を切りません。
気になる航続距離ですが、今回の給油で726Kmが走行できました。
インプレッサの800キロには及びませんが、不満のないレベルの巡航性能を持っています。
長距離を走行する際にはアクセルレスポンスが大変に大事ですが、クラッチ式オートマはマニュアルミッション程でないにしても長距離走行でも疲労少なく走れます。
ここはホントDCT選んで良かった。
ハイブリッドカーは高速巡航に向かないとか言われますが、今のところそういった不具合を感じることはないですね。
むしろ空力が良いので高速道路は凄く楽。


ハイブリッドカーはモーターアシストが大変にわざとらしく「いるよ!ボク(モーター)いるよ!」と過剰アッピールしてくるものと思っていましたが、グレイスはそんなアピールは最低限。
ハイブリッドカーが欲しくてハイブリッドカーを買ったのではなく、たまたま買ったクルマがハイブリッドカーだった私には嬉しい誤算です。


あと、何故このクルマを選んだのか。
第一にセダンは絶対。
そしてできるだけ小さい方が良い。
となれば5ナンバーセダンですが、もうトヨタとホンダしか作っていません。
私の乗るクルマってこんなのばっかりです(笑
車庫入れすると、ガレージが広くなったと感じますね。

第二に疲れにくいクルマであること。
年間2万キロは余裕で走りますので、疲れにくいクルマが欲しいのです。
インプレッサは文句無しの快適性でしたが、オートマとなると疲れやすいです。
という事で手動変速機能付きかつ乾式クラッチ搭載のDCTはまさにコレという変速機でした。

第3にオートマであること。
コレは家庭の都合で、家族がインプレッサを運転できない事による不都合が何度か起こったためです。


相変わらず純正タイヤは履き替え前提のものが装着されていたりツボ押し機能が付いていたりと不満点もありますが、直しながら割と長く付き合えそうな気がしています。

新しいタイヤはコンチネンタル・プレミアムコンタクト2(185/55R16)かコンチネンタル・コンフォートコンタクト5(185/60R15)にしようか悩み中。
中古だからタイヤ減っているし、良い口実はあります。
Posted at 2017/08/23 21:28:33 | コメント(4) | トラックバック(0) | グレイス | 日記
2017年08月15日 イイね!

グレイスのタイヤ性能試験

明日は休みなので、ちょっと福島にでも行こうかな。


日曜日の話ですが、丁度良いタイミングでグレイスの15インチタイヤを入手したためにスタッドレスタイヤに履き替えて慣らし運転と称して走ってみました。
写真1

スタイルはこんな感じ。
所有する前は「何だろうこのダイオウグソクムシみたいなクルマ」と思っていましたが、今ではFDシビックみたいに割とカッコ良く見えてくる不思議です。

やっぱり私は純正の切削ホイールよりもこういった角ばったデザインのスポークホイールが好きなようで、これは結構お気に入り。


何でタイヤコウカーンしたのかといいますと、純正タイヤで感じている疑問が車体の問題なのかタイヤの問題なのかを切り分けるためです。
結論としてはタイヤが原因と分かりました。


疑問って何よ?と言いますと。
・直進安定性が悪い
・ハンドリングレスポンスが悪い
・乗り心地があまり良くない
・ロードインフォメーションが薄い
これらがタイヤに起因しているか車両の特性かどうかを見極めたかったのです。
車両本体に関わる事でしたら大掛かりな改造も考えていましたので、タイヤが原因ならタイヤ交換で済むので安上がりだなと。
結局、リプレイスタイヤ(ピレリ・アイスアシンメトリコ)に履き替える事ですべての特性が改善しました。
特に改善が大きかったのが、ハイブリッドシステムとエンジン切替時の振動です。
グレイスは1速をモータのみで走るのですが、エンジン停止状態で2速に入ると急にエンジンが動いて結構な衝撃が発生するのです。
しかしその衝撃はほとんど消滅しました。
これは剛性とグリップの高いスポーツタイヤでは逃しきれなかった衝撃を、グリップが低くトレッド剛性の低いスタッドレスタイヤが効果的に逃したためでしょう。
恐らくトルコンと組み合わせてあるハイブリッドシステムではあまり感じないのかもしれませんが、ダイレクト感の高いクラッチ式トランスミッションではモロに出てくる場所かと。
コレはインプレッサのマニュアルミッションでもあった現象でしたが、マニュアルミッションはクラッチ調節で人間が誤魔化していたためにあまり問題視しなかった場所。
スタッドレスタイヤや16インチタイヤではそんなに感じないのですが、17インチタイヤでは結構感じましたね。
あとBBSのように軽量ホイールでも、結構衝撃を感じました。
皆さん剛性を高めて逃しを減らすことを考えがちですが、逃しって結構大事だと思います。


元の16インチホイールで解決するのは、多少グリップと剛性を犠牲にした銘柄にすると良さそう。
タイヤ銘柄で悩みたくないなら、15インチへのインチダウンが効果的かも。
パワーに関してはアイドリング回転数から最大トルクを発生するモーターアシストのお陰で16インチでも全然重くないですが、やはり物理的に軽くなる15インチへのインチダウンは更に走りが軽くなります。


そもそも、純正タイヤはグレイスに合っていないと感じます。
何でハイブリッドカーにスポーツタイヤ履いてるんだろう?
それに直進安定性とハンドリングレスポンスに優れているはずのスポーツタイヤがスタッドレスタイヤに負けちゃダメだろ。
新車装着ということで何よりもコスト最優先という事なのでしょうけど。


という事で、タイヤ交換のみで解決する安上がりな問題と分かりましたので元のタイヤに戻しました。
既にスタッドレスタイヤ2セット買った後ですが、グレイス用サマータイヤも買おうかなァ。
あとはサスペンション周りも?
Posted at 2017/08/15 18:51:28 | コメント(1) | トラックバック(0) | グレイス | 日記
2017年08月06日 イイね!

涼を求めて山形へ

今日はふらりと山形へドライブ。
きっと標高が高いところへ行けば気温も下がるはず…と思っていましたが、現地気温34度と全然そんな事はありませんでした。
もっと高いトコロに登るべきだったか…。


写真1

道中道の駅白い森おぐにで休憩していると、見覚えのあるGHインプレッサが登場。
雪国のさとうさんです。
黒いエスティマは無関係な方。


私はホンダに乗り換えましたが、付き合いが長くなるとこうやってみんなメーカーもクルマもバラバラになっていくのでしょう。
雪国のさとう殿にはインプレッサのレガシー(レガシィではない)を手渡し、これからも使って頂く事に。

その後は最寄りの(近い訳ではない)ガレージオフ米沢で色々なお話を。
メルセデス用部品やBMW用部品があったり、中々攻めたラインナップのお店でしたが…。
フィット用ホイールは見当たりませんでした。
残念。
雪国のさとう殿、XXカスタムをするという事で、完成を楽しみにしています。

今回は色々シャッターチャンスがあったのですが、いかんせん命の危険を感じるレベルの暑さ熱さで写真撮っている場合ではありませんでした。


写真2

帰りはナビ任せにしていたら喜多方経由で会津へ抜けるルートに。
山形と新潟はR113で行き来するものと頭のなかにあったので、かなり意外なルートでした。
こういうルートも有るんですね~。

途中、道の駅で昼食にしましたがラーメン丼なるものを発見。
なかなか美味しいので、また通りかかったら買おうかな。


写真3

(写真は本田技研公式ウェブサイトより)
グレイス君、エンジンオイルをウルトラグリーンに変えたおかげでエンジンノイズと振動が大幅に減っており、快適そのものです。
乗り換え元がほとんど無音無振動の水平対向エンジンを搭載していたインプレッサでしたので、エンジンから振動があったりノイズがあったりすると不安になってしまいますね。
長距離ドライブで広いレンジでの性能試験ができ、ようやくドライブの不安が一つ減りました。
これで思う存分エンジンをブン回す事ができます。

私はハイブリッドカーだからって、走りを我慢する気は全くありません。
むしろ元気に走っても燃料消費が少ないので、今まで以上に走れるじゃないですか(笑
Posted at 2017/08/06 19:27:20 | コメント(2) | トラックバック(0) | グレイス | 日記
2017年08月05日 イイね!

点検、整備、部品調達の一日

写真1

グレイス納車時、点検パックを付けました。
これは最初の1ヶ月もしくは1,000Km、次は6ヶ月または5,000キロおきにエンジンオイル交換を行い、なおかつオイルフィルタ交換と定期点検がセットになっています。

納車2週間しか経過していませんが、既に1,000Kmを走行していたために初回点検をお願いしてきました。
営業が「まさか、もう1,000Km走ったんですか?」と驚いていましたね。
私としてはインプレッサでも同じくらい走っていたのですが。

グレイスは低回転トルクがモーターアシストのお陰で大変に太く、走るのが楽しいです。
地味に欲しかった装備、オートクルーズも装着していますので高速道路も楽ですし。
インプレッサ以上に走行距離が伸びそうな気がしますね。


リフトアップしたグレイスを眺めながらオイル交換手順を目で盗んでいましたが、グレイスのエンジンオイル交換はアンダーカバー外すのですね。
グレイスのエンジンオイル交換はディーラー任せにしようかと、ふと頭をよぎってしまいました。
リフトアップが面倒なんですよね…。

インプレッサは車高が高いおかげで、何もせずクルマの下に潜っていましたから。

写真2

(写真は本田技研公式ウェブサイトより)
グレイスの指定エンジンオイル、ウルトラネクストはノイズと振動が気になるので一つ番手を上げて(それでも規格外ですが)ウルトラグリーンに変更。
結果、ノイズと振動は大幅に軽減されました。
こうやって不満を一つ一つ消してゆく作業は楽しいものです。


エアロパーツが純正でゴテゴテ装着されているグレイスはエアロパーツ関連はあまりイジらないかもしれませんが、色々気になったところを直していきたいです。
しかしその前に、走り込んで特性を知りたいですね。


写真3

そしてスタッドレスタイヤ用のホイールも調達。
マッチングを重視してフィット純正をチョイス。

ホイールはこれくらいしか見つかりませんでしたが、何だかホンダ用パーツって流通量少ない気がするのは私だけでしょうか。
スバル用ホイールは大量に見つかって、どれにしようか悩むくらいだったのですが。
ホンダはクルマ好きというよりは日常の道具として買う層が多いという事なのでしょうかねぇ…。
Posted at 2017/08/05 21:28:27 | コメント(1) | トラックバック(0) | グレイス | 日記
2017年07月30日 イイね!

グレイスのインプレ追記

最近「セダンの復権」とか言っていますけど、セダンが復権する必要なんて有るのかな?
荷物の出し入れとか、ハッチバックやワゴンの方が圧倒的に便利じゃないですか。
合理性を求めればハッチバックやワゴンボディになると思うのですけどね。
私も一台だけしか持てないのであればセダンではなくハッチバック、恐らくレヴォーグとかジェイド辺り選んでいたんじゃないかなぁ。
いや、フリード超便利なのでフリードかな。


さて、今日は群馬にある観光施設ロックハート城まで往復200キロ程度走ってきました。
そこでグレイスの追加インプレでも。


サスペンションに関してはインプレッサみたいな感じ。
サスペンションをしなやかに動かしてロールするけど、大きな入力に対しては踏ん張る。
ただフィーリングはインプレッサ>グレイスってイメージかな。
やっぱりボディ剛性の差なのかな?
グレイスはインプレッサに比べて軽いですからね。
どれくらい軽いって、インプレッサアネシス(1.5L、FF、5MT)1240Kgに対してグレイス(ガソリンモデル)は1110Kg(1.5L、FF、CVT)ですので、乱暴に言って130Kgもボディ剛性足りないという事になりますし。

いや、インプレッサより20mmも狭いタイヤの影響が大きいかな?
ただ、間違いなく扱いやすい特性ですしガンガン踏んでいっても怖くありません。
きちんとロールするし、きちんとタイヤが設地してくれる。
正直な話、もう少し限界上がるとインプレッサに近い走りが出来るんですけどね…。
エコロジーカーという事で妥協しなければいけない部分…というかここまで粘ってくれれば十分速いと思いますし楽しいです。


エンジンに関してはさすがホンダ。
エコロジーカーとは思えない野太い排気音でグイグイ加速します。
CVTは高回転高負荷で何だかパワー抜けているようなフィーリング…つまりラバーバンドフィールになりますが、クラッチ式のDCTは高回転でもガッチリ駆動力を伝えます。
峠道のヒルクライムでもグイグイ登るので、運転が楽しいですね。
Sモードを使えば勝手にDレンジに戻る事もないので、パドルシフト使ってガンガン高回転まで回して運転を楽しめます。
正直、インプレッサみたいな走りは無理だろうと半分諦めていましたので大変に嬉しい誤算ですね。
CVTはせめて段付き加速してくれればなァ…。

ハイブリッドシステムに関しては何と言うのでしょう、意図的なのか分かりませんがモーターアシストの味付けがターボのようです。
アクセルの踏み込みに対して鋭いレスポンスは無く、大型タービン搭載車のターボラグのように遅れてググっと加速するのですね。
低回転から発揮するトルクの太さはまさにターボエンジンみたいですし、意図的にそのような特性にしている可能性も?
ですから、ターボカーのように立ち上がりはある程度安定した状況で踏み込むと良いかも。
ハイブリッドカーという事で「ターボみたいな感覚で使うと楽しいんじゃね?」と思っていましたが、まさに目論見通りのようです。


しかしブレーキは大いに不満あり。
踏み込みに対するコントロール性と効きは良くてブレーキングでリアロックしないのは本当に扱いやすいし、安心できます。
しかしリリースした時のレスポンスがとても悪い。

ブレーキをリリースする時は減速を終わりたい時で、ブレーキを離したらすぐさま旋回行動に移りたい訳です。
ここでブレーキ残したまま旋回に入るとハンドリングレスポンスが極端に悪化しますしアンダーステアにもなりますのでリリースレスポンスは凄く大事。

ところが、グレイスは体感上1秒程度ブレーキが残ったままになってしまう。
体感上1秒程度だから、実際は0.1秒程度なのかもしれないけれど。
ここは回生ブレーキゆえの欠点なのか特性なのか、それとも一瞬でも長く回生してエネルギー回収したいという考え方なのか。

解決するにはリリースするポイントを減速終了ポイントのほんの少し手前にする事だけれど、これって速度が残ったままブレーキペダルを離す事になり心理的に非常に怖い。
結果として、コーナリング速度を下げるくらいしか対応策は無さそうです。
コーナリング速度を重視するよりも立ち上がり速度を重視する走りに切り替えないといけませんね。

ブレーキと言えばハイブリッドカーは下りでバッテリー満タンになると突然ブレーキ効かなくなる現象が恐ろしいのですが、グレイスは回生ブレーキが無くなっても回生ブレーキと同じ効きを発揮してくれます。
加速もそうですが、できるだけモーターアシストや回生ブレーキの有無を分かりにくいように調節している感じで扱いやすいですね。


なお、内装に関しては全然ホンダらしくありません。
何だか古いクルマに乗っているみたいで、とにかく収納が無いんですね。
基本的に物置は小さいセンターコンソールとシフトレバー前のドリンクホルダーくらい。
ホンダと言えば狭い隙間に色々小物入れを設置しているイメージがあるのですが、グレイスはそんな事ありません。
とにかく最低限の置き場しか無いので、この車に乗るにはゴテゴテと色々なものを持たずに最低限のモノしか持たないスタイリッシュさが必要ですね。

今までもそうですが、家族を乗せてドライブするのはフリードになりそう。


色々走ってみたら、グレイスとの走りに関する付き合い方が段々見えてきました。
正直な話、1.5Lターボ+DCTならブレーキの問題点が消えるのでもっと楽しいと思います。
でもまだホンダは非ハイブリッド用DCT持っていないようですし、まだまだ先の話になりそうですけどね。
でもグレイス、これはこれでアリなんじゃないかな。
大変に楽しい車と思います。
Posted at 2017/07/30 19:41:16 | コメント(1) | トラックバック(0) | グレイス | 日記

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