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ペンタゴン7のブログ一覧

2016年05月29日 イイね!

フリードのエンジンオイル交換20160529

インプレッサ用の良いマフラーを見つけてテンション上がるも金額がビミョーな線だったり、ホイールのセンターキャップを取り付けようとしたらパキっと割れてしまってブルーになっていますが、とりあえず5,000Kmを走行したフリードのエンジンオイルを交換しなければいけません。
気が付けばフリードの走行距離は9万キロを超過し、そろそろ10万キロが見えてきました。

写真1

しかしメーカーの指定するエンジンオイル交換指定距離まで引っ張ったのはこのオイルが初めてかもしれないペトロナス・シンティアム。
まだまだアイドリング振動はほとんど無く、エンジンノイズも微小。
もしかすると7,000Kmまで引っ張っても大丈夫なのかもしれない。

普通は高級オイルと言えばカストロール・エッジ級なんですけど、大きいディーラーにはそれ以上のものが置いてありますね。
何ですかね、最近スバルと言いトヨタと言い、こういったプレミアム戦略が流行っているのでしょうか。

私としては嬉しい限りです(笑)


写真2

抜いたオイルは真っ黒。
いやー、ここまで汚れたオイルを見るのは久しぶり。
これは交換後のオイルの方がフィーリング悪く感じるパターンかもしれませんが、フラッシングが終わったらまた化学合成油を入れてあげたいです。


写真3

ついでに虫が付きやすくなってきて消費が激しくなってきているウインドウウォッシャー液も補充。

今日はフリードで走り回っていましたが、中古自動車用品店で魅力的なタイヤホイールを多数発見。
いやいや、ホイール買ったばかりですから。
中古部品って、なんでもタイミングが大事ですよね~。


とりあえず新しいタイヤホイールを買うには走り回ってタイヤを減らす必要がありますな(笑
Posted at 2016/05/29 20:24:49 | コメント(1) | トラックバック(0) | 点検・整備 | 日記
2016年05月23日 イイね!

佐渡島への島流し

それはある人物の一言から始まりました。
「そうだ、佐渡のハイドラチェックポイント攻略をしよう」
何だか面白そう!という事で酸素殿、soyoka殿、Sorugan殿と一緒に佐渡へ旅に出る事に。


写真1

島流しに合う一行の図。
やたらカモメが寄ってくるな?と思っていたら、上のデッキからスナック菓子の投擲が始まりました。
カモメたちにとっては毎回の恒例行事なのか。


写真2

今回は積載容量に優れるフリードをカーフェリーに乗せて佐渡へ。
スーパーグレートクラスのトラックを楽々飲み込むとか、カーフェリーってデカい。

なお、容量の関係で搭載できませんがカーフェリーが船首ゲートを開けて待機する姿は仮想世界のロボット兵器が今にも出撃しそうな雰囲気を醸し出しており、客船なのにカッコイイ!と感激しました。


写真3

佐渡の島内は積載容量的に私のフリードで。
色々イベントがあった後に一晩が過ぎましたが、夜のイベントはSorugan氏に丸投げという事で(ぇ

まずは佐渡島北部にある謎のチェックポイント3つを攻めます。
しかしポイントは全部ダムだったので、ダムマニアでもない限り行く必要は無いかと。
ってか佐渡ってダム多いな…。

そして次の目的地、佐渡金山です。
道中に表れるインラインの更にインを付く白いハイパーマシンに、スーパーカートの神懸かり的な運転に遭遇したりとイベント盛り沢山。
実際に金山の中に突撃する事も出来ますが、今回は時間を重視してチェックポイントだけ取ります。
新潟県観光名所のうち、ここだけ難易度高すぎやしませんかね…。

佐渡金山付近にもチェックポイントがありますが、これもダムの模様。


写真4

私のリクエスト、二ツ岩大明神。
母の実家、新潟県田上地区の団九郎と言う狸とケンカしたとの情報があります。
田上地区には佐渡に関する情報が多いのですが、これは一体。
もしかすると遥か昔は田上地区から少し行くと海だったのかもしれない?

なお、祭られている団三郎狸は東方プロジェクト東方神霊廟のエキストラボス、二ツ岩マミゾウのモデルにもなったとか。


写真5

そして佐渡一宮渡津神社。
一の宮という事は、佐渡は越後とは違う一つの国として認められていたというのでしょうか。
一の宮巡りをやるのなら、ここも難易度高いですね。

この後に走る県道81号線は、酸素殿のヤフーナビが意地でも通すまいと国道へ舵を切らせようとしていました。
不思議に思いながらも走っていると、3ナンバーではすれ違いどころか左右の幅さえ不安に思える狭い峠道が出現。
フリードリヒのステアリングをロックトゥロックでグリグリ切らなければ曲がり切れない上、シフトポジションはほとんどLレンジと言う難易度の高すぎる峠道。
一歩間違えば崖下と言うオプション付きなのにジャンピングポイントがあったり、やる気満々の峠道でした。

普通に安全運転しただけなのにブレーキがフェードして、その後の道案内をスルーしそうになったりスルーしたり。


写真6

そして佐渡島最後のチェックポイント、道の駅芸能とトキの里。
恐らく日本広しと言えど、道の駅最難関はここではないでしょうか。
何しろ国道350号線の一部は海上という、何を言っているの分からなくなるレベルのルート。
もちろん海上は船でなければ通れない国道350号線。
時の内閣総理大臣、田中角栄が航路も道だ!という凄い解釈をした結果がこの国道350号線なのです。

しかし地図とパンフレットだけが置いてある開店休業状態?
道の駅に併設されているイル・クオーレなるミルク工房も閉鎖されています。

フェリー乗り場の店員さんによると、もう何年も開店休業状態なんだそうで。
難易度の割に得られるトレジャーは少ないようです。
それでも新潟の道の駅をコンプリートするにはいかなければいけないポイント。


写真7

無事に新潟へ帰還。
Sorugan殿のインプレッサスポーツ、酸素殿のフォレスター、私のフリードの集合写真。


写真8

佐渡の特産品、黄金も入手してきました。
いやー、流石地物だけあって良いものが安いですね。


いつか行こうと思っていた佐渡島ですが、きっかけが無ければ「いつか」はいつまでも来ないものです。
初めての佐渡遠征ですが、今回は無事に佐渡のハイドラチェックポイント攻略できました。
酸素殿のアグレッシブな行動力に感謝です。
Posted at 2016/05/23 20:01:32 | コメント(7) | トラックバック(0) | 旅行 | 日記
2016年05月15日 イイね!

フリードのロアアーム交換

最近フリードの直進安定性が悪いので、サスペンションのリフレッシュを行う事に。
まずは一番大きなゴムブッシュを使用しているフロントロアアームから。
なお、フリードのブッシュは単品で発注する事が出来ずロアアームとセットのアセンブリ部品としての扱いです。
写真1


これが新品。
大きいけれど中空になっていて、意外と軽い。
でも今回重要なのは金属部品のロアアーム本体より8年9万キロ使用したゴムブッシュを新品交換する事です。


写真2


これが取り外したロアアーム。
錆が浮いているけど、まだまだ使えそう。


写真3


問題のゴムブッシュ。
4センチ?5センチ?とにかくでかい。
見た感じ細かいシワは入っているけれど、断裂もしていないしまだまだ大丈夫そう。
でも8年9万キロも使用したゴム部品が劣化していないはずもなく。


写真4

ロアアームについている他のゴムブッシュ。
劣化しているようには見えませんいが…。


今回は直進安定性を大事にするという事でフロントのトーを0.5度内側に付けてもらいました。
この記事はパーツを替えて良くなった!的な書き方ですけど、純正部品の新品交換とほんの少しのサスペンションセッティング変更しかしていません。
つまり元に戻ったって話です。


まずはブッシュを交換して現れた効果ですが…。
ディーラーから家に帰るまでのチョイノリで、もう直進安定性が段違いです。
ビシっとまっすぐ走ります。

さらにハンドルを切った時に生じるグニャリ感は完全に消滅。
リニアでしっかりとしたハンドリングになっています。
そして時々起こる、「カクッ」とステアリングがずれるような挙動も消えました。

この異変が二つ解決しただけでもロアアーム交換した価値があります。


しかし本領を発揮するのはやはり高速道路。
今までは時速70キロまでは問題が無かったのですが、それ以上になるとふらついて全然まっすぐ走らなかったのです。
時速100キロなんて怖いレベルでした。

それが時速80キロでは問題が無いどころか、速度が乗るとさらにビシッと安定して走るようになりました。
時速100キロが全然怖くない。
凄く快適。
具体的には15インチタイヤのインプレッサ並の直進安定性とでも言えば良いでしょうか。
本当に素晴らしいです。
これは劣化したゴムブッシュの交換とフロントトーインの相乗効果でしょうね。
うん、そうだ。フリードって最初はまっすぐ走っていたんんですよ。
ゴムブッシュの劣化で直進安定性が落ちていたんですね~。

これでタイヤの速度規格をHからVに替えれば、さらに直進安定性は改善するのでは?
16インチタイヤのインプレッサくらいまっすぐ走ってくれたらどこまででも行けるよ?
…やばい、早くフリードのタイヤ交換したい(笑
あー、エアロパーツも組みたいな(笑


でもセッティング変更は良い所と悪い所が現れます。
サスペンションアライメントをフロントトーインに変更したことで、ハンドル切り始めの初期ハンドリングレスポンスが少しだけ緩慢になりました。

そしてコーナリングでは今までよりも舵角が大きくなります。
限界コーナリング性能は落ちているんじゃないかとは思いますが、コーナリング中のクルマの挙動が安定するようになったのでむしろ今まで以上にアクセル踏めます。
アクセルを踏んで曲がるFFの真骨頂。凄く楽しい。
カーブを曲がっている時の挙動が安定しているのでカーブの続く道でも運転が凄く楽になりました。

直進時のハンドルが重くなったのは私にとっては最大のメリットなのですが、一般的にデメリットですしょうか。

あとはフロントタイヤが外減りしやすくなる可能性がありますが、タイヤなんて減ったら換えればいいんです。

今まで気にならなかった、わずかに轍にハンドルを取られる症状も発生するようになりましたので、トーイン設定は万人にお勧めできるセッティングではありません。


ロアアーム約1万4千円×2と、工賃約8000円×2、ショートパーツ込みで4万5千円程度でしたが、この効果ならばずいぶん安いと感じます。

冬はヒーターの性能的にインプレッサの稼働が増えますが、夏はクーラーの性能的にフリードの活動頻度が増えます。
3列目は寒いレベルでクーラー効きます。
なんで室内が広いミニバンの方が冷えるんですかね?
広い室内に見合った強力なクーラー積んでいるんでしょうか。

これで夏のドライブはフリードと楽しく走れそうです。
私は走りはインプレッサに任せているのでフリードの強化ブッシュがあったとしても組む気は無く、純正品で十分です。
でもきっと強化ブッシュ入れた方々もこんな感動を味わっているのでしょうね。
劣化を感じ始めたのは6万キロのころだから、もっと早く換えておけばよかったな。


滑らかで振動が少なくノイズが極めて小さいペトロナス・シンティアムに、静かで滑らかな走りのピレリチントゥラートP1ヴェルデ、そしてフリードが本来持つ確かなハンドリングが復活して、まさに今のフリードは快適快走マシン。
でもこれで満足しません。
次はさらなる性能向上を求めてV規格(240キロ対応)タイヤだ!(笑
Posted at 2016/05/15 19:45:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | フリード | 日記
2016年05月15日 イイね!

洗車しながら考える。

洗車しながら考える。一週間走るだけでドロドロに汚れてしまう上にバードストライクを5発ももらっているインプレッサを洗車しました。
なんですか、黒いクルマって鳥に狙われるの?(笑

洗車していると細かい傷が見つかったりします。
あれ、また当て逃げされてるよ。
フロントフェンダーが…。

せめて謝罪しようぜ?
謝罪したところで怒るし警察呼ぶし修理させるけどさ。


でもこういった細かい傷(ヒビの入っているテールランプは交換しないとな…)を見て、直してあげたいなと思う。
インプレッサとは長く付き合うつもりですし、欲しいクルマは今後スバルから出ないでしょう。
そもそもマニュアルミッションを搭載したセダンなんて絶滅危惧種で、ヘタすると次のマイナーチェンジでインプレッサからもMT消えるんじゃないかと思います。
スバルはアイサイト売りたいからオートマ設定したいだろうしね。
5ナンバーのセダンは相当に理想だけど、それはどこで売れるんですかね。

残念ながらインプレッサから乗り換える先のクルマってのが見つかっておらず、たまに良いなと思っても私に合わない場所があったりします。
最近はセダンと言うだけで無駄にデカいですし。
いいなと思うクルマはBPレガシィ2.0L NAとGD3インプレッサセダン1.5L、GE3インプレッサアネシス1.5L、GJ3インプレッサG4 1.6Lくらい。
私はスバリストじゃないんでスバル以外も候補に入ってきますが、ファーストカーにしたいクルマ作っている国内メーカーって結局スバルくらいなんだよね。

私の性格上パワーのあるクルマに乗るとどんどん速くしたい欲求が出てきて、最終的に壊してしまうでしょう。
…ランサーみたいに。
タービン壊れるだけならまだしも、ミッション壊すとかランサーには悪い事をしました。
だからハイパワー車にはもう乗らないと思う。
セカンドカー、サードカーで乗るならランエボとかGDBとかアリだけどw

もう私のインプレッサで気になる項目はメーカーの仕様ではなく、個人のチューニングによってオーナーに合わせていくレベルだと思います。
チューニングは軽量ホイールへのインチダウンと補修ついでのカスタマイズ、多少のエアロパーツかな。
あとは経年劣化部品を新品交換してゆく。

インプレッサのエンジンに関してはEL15に不満は無いし、最大の弱点だったブレーキも強化した。
エアロパーツもとりあえずウイング装着して暴風時の走行安定性は確認済み(笑
他のエアロパーツはアンダーパネル、フロントスポイラー、サイドステップ、リアアンダーディフューザーが残っているけど。
コーナリングは相変わらずギュンギュン曲がるので不満無い。
あとは特に気になる点が無いんですよね。

乗り換え先もないし、インプレッサとは長く付き合う事になるでしょう。


逆にフリードは、新型フリードに乗り換えてもいいんじゃないかと思っています。
今年秋にマイナーチェンジが予定されていますが、そこでDCTが搭載されてターボエンジンか違和感のない(ここ重要)ハイブリッドシステムが付けば最初のマイナーチェンジ後に乗り換えるかも?
特に高速道路でアクセルレスポンスやコントロール性が悪いと疲れるからね…。
けど家族も乗るから、ATでなおかつ走りを求めるならクラッチ式ATのDCTでしょ。

高速道路はトルクの太いハイブリッドかターボがあると楽なんですよねー。
あれ、ミニバンはホンダしか選べないじゃんw

とは言えホンダはリコール続きで体力無いから、次のフリードに搭載されるエンジンは1.5NAと1.5ハイブリッドって言われていますね。
そうなると今のフリードにずっと乗る事になるのかな。
初期型に乗り続けるってのもイイんだけどね。


フリード君のロアアーム交換は今日終わる予定なので、新しいサスペンションでさっそく高速道路でも走ろうかな。
Posted at 2016/05/15 07:30:09 | コメント(2) | トラックバック(0) | 点検・整備 | 日記
2016年05月04日 イイね!

ゴールデンウィーク最後のドライブ

4日と5日は帰省による大混雑が予想されますので、混雑を回避するために3日が最後のドライブとなります。
ニューマウンテン殿主催のオフ会が会津で行われていましたが、今日はお父さんをやらねばいけません。
写真1

まずは交換時期でフィーリングの劣化が始まっている鉱物オイルを抜き、半化学合成オイルに交換。
今回はオートアールズで購入したエリートブリオ。


写真2

オイル交換し、荷物をトランクに詰め込んだら関越道をひた走ります。
周りのミニバンが煽られるレベルの横風が吹き荒れる高速道路でもビシッとまっすぐ走るインプレッサは、まさに高速長距離走行に最適な選択。


写真3

目的地は家族の要望で、最近来たことがある気がする赤城高原牧場クローネンベルク。
どうやら家族はここが気に入ったらしい。
ウインナーはうまいしピザも旨い。
散歩もできる広さでゴーカートもあってスワンボートもあって、動物ふれあいコーナーもある。
ファミリー向けの施設全部入りみたいな感じ。


写真4

帰りは家から100キロ以上離れているけどw最寄りのジェームスに立ち寄り、ごそごそと物色。
PIRELLI CINTURATO P1 VERDE 205/55R16が1万円/本とか衝動買いするレベルなんですが、税金とか保険とか多大な出費があるので、気持ちを抑えて安売りオイルに変更。


写真5

今回の買い物はガルフ・ストリーム ST30 5W-30となります。


これで連休中の旅行は予定上では終了!
出ても県内かな…。
予定通り4日で約1,700キロを走る、楽しいドライブとなりました。


今日は日常に戻る準備をしようかな。
Posted at 2016/05/04 10:18:02 | コメント(3) | トラックバック(0) | 旅行 | 日記

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「@中2の夏休み ども~、お久しぶりです。丸昇は明日立ち寄ります。ただすぐに新潟へ出発する事になります。」
何シテル?   09/23 17:46
ドライブが好きで、ふらりふらりとあちこちに出かけています。 特にダムや道の駅といった単語に反応します。 最近はレトロ自販機もちらほらと。 ケー...

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