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ペンタゴン7のブログ一覧

2016年11月27日 イイね!

刹那の自販機バスターズ、1回目

酸素殿主催の「刹那の自販機バスターズ」に参加してきました。
今回は千葉を攻めます。


写真1

最初はオートパーラーシオヤ。
到着が若干早いと思っていましたが、既にフカケン殿が来ていたので早過ぎる訳でもなかったようです。

この眩しいまでの黄色よ。


写真2

私はチーズバーガーを購入。
あまりに美味しいので第二波に手が出そうになりますが、次のレトロ自販機スポットに備えて腹を空けておきます。


写真3

オートパーラーシオヤに集まったメンツ。
右からフカケン殿、私、酸素殿、中2の夏休み殿、関西ナンバーのGRB乗り殿。
関西ナンバーの方は初対面なのですが、一緒に撮影に加わってくれました。
ご協力ありがとうございます!

しかしアルピナの背の低さよ。


写真4

全員集まって駄弁ったあとは24丸昇へ移動。


写真5

焼肉弁当が超うまそうなのですが、中2の夏休み殿イチオシの唐揚げ弁当も気になります。
よろしい。ならばダブルアタックだ。
これはうまい。うまいぞ。

このクオリティが300円とか安すぎやしませんかね。


写真6

ここで我々のパーティーでレトロ自販機レベル最高を誇るキヌ殿と、らく天殿も合流。
軽乗用車は無関係の方です。


写真7

我々の目の前にパトカーが現れたと思ったら、サイン会が始まりました。

サイン会を尻目に、我々は24丸昇を後にしたのでした。
ここでフカケン殿が離脱、中2の夏休み殿が一時離脱。


写真8

最後はあらいやオートコーナー。
廃墟ではない。

ここでは弁当として焼肉弁当を購入。
300円とか安すぎやしませんかね。

ここでキヌ殿、らく天殿とお別れ。


その後はホテルでプチ宴会。
オフ会らしい、楽しい一日となりました。
中2の夏休み殿から「コスモス」というレトロ自動販売機と「高中」という標識の存在を教えてもらい、またしても行き先が増えてしまいました(笑


本日丸昇に楽しいクルマ達が集まるという話でしたが、昼までに新潟に戻らねばならないために朝一番に新潟に向けハンドルを握る事に。
参加者の皆さん、お疲れ様でした~。
Posted at 2016/11/27 18:40:50 | コメント(4) | トラックバック(0) | 旅行 | 日記
2016年11月23日 イイね!

タイヤペインティングとフリードのホイール

酸素殿の言っていた記事を読んでみた所…。
「変わり者で、なおかつ信念のある人間は成功する」と読めました。
つまりこの記事が正しければ、スバル乗りは成功する素質があるという事に?
ただバフェット氏の愛車は新車のアウトバック。ボロい中古車ではない。


私が想像していた「ロレックスとベンツを買え!」は意外にも書いてありませんでした。
いや勝利のジンクスとして青いインプレッサ、シルバーのメルセデスは大いにアリだと思いますよ。
勝負の世界ではジンクスは非常に大事ですからね。
余裕で維持できる程度に成功したら勝利のジンクスとしてシルバーのCクラスに乗りたいね。
WRブルーのインプレッサは無くなってしまったから…。


写真1

まあそれは良いとして、夏タイヤを外したのでタイヤペインティング開始。
まずはポスカで白く下地を塗ります。


写真2

次に黄色。
ピレリと言えば黄色だよね。
白、目的の色(今回は黄色)、白…と何度も塗り重ねる事で落ちにくい塗装になります。

F1のピレリタイヤで黄色はソフトタイヤ。
確かにP7のトレッドウェアは260なので減りが早そうです。

ソフトタイヤを模して黄色いライン入れるのも良いかもしれないと思ったけれど、ラインはどうやって塗るんだ?
とりあえず文字だけ塗っておこう。


写真3

そしてフリードの16インチアルミホイール。
買った時は直進安定性を高めるためにハイクラスのタイヤを履こう!とインチアップを目論んだのです。
結局サスペンションブッシュ交換で直進安定性が改善したために16インチのハイグレードタイヤは不要に。
フリードの走りは15インチで満足できるレベルですしブレーキを拡大する計画は今のところありません。
それどころかブレーキパッドも純正もしくは純正互換のまま使うつもりですので、本格的にインチアップの意味が無くなっています。
どうしようかコレ。


フリードのホイールと言えば今シーズンで錆びてきたスチールホイールとスタッドレスタイヤを手放しますので、新しいホイールとタイヤを調達しなければいけません。
直進安定性を重視したオフセット53ホイールと言うとほとんど純正品しかないんだよなァ。
今こそBBSのセミオーダーシステムを使う時?

新型フリードに乗り換える時も流用できるだろうし、BBSセミオーダーは良い投資かもしれない。
いや重い純正品だって乗り心地重視するフリードの性格考えればアリなんですけど。

スタッドレスタイヤはフリードの性格上冬季走行距離が少ないから、経年劣化耐性の高いミシュランになるかも?

タイヤとホイールについて考えている時はいつでも楽しいです。
Posted at 2016/11/23 19:43:12 | コメント(5) | トラックバック(0) | タイヤ・ホイール | 日記
2016年11月20日 イイね!

ボンネットのカッティングシート施工

ボンネットのカッティングシート施工今日はボンネットを施工。
大体イメージ通りにできたんじゃないかなと。

あとはセンターに大きいカストロールステッカーを貼り付ければフロントセクションは完成。
いやに写真写りが良いですが、近くで見てはいけない仕様になっていますw

やっぱりプレスラインが鬼門で、細かく切り分けないと大きなシワになってしまいますね。
平坦なボンネットならあまり気にしなくて良いのかもしれませんが。
写真では一枚に見えますが、実際は複数枚の組み合わせになっています。


私のインプレッサ、ボンネットのクリアがやられていますので多少なりとも保護になってくれれば良いなと思いつつ、でもやっぱりボンネットは塗装しないといけないかな?
いっその事GVB or GRB純正のアルミボンネットも良いかも。


黒に赤に緑…どこかで見たようなカラーリング?
(インプレッサの右とか)


カッティングシート関係ないけど、スタッドレスタイヤに履き替えてインプレッサってフロント重心が低くてリア重心が高いと感じた。
このままFR化したら今以上に踏めなくなる気がする。
Posted at 2016/11/20 19:05:07 | コメント(2) | トラックバック(0) | インプレッサ | 日記
2016年11月19日 イイね!

理由は単純

写真1

インプレッサのカッティングシートも良い所進んできました。
とりあえず「事故ってフェンダーだけ解体屋にあったものを取り付けた」暫定仕様から「これ一応デザインなんですよ」仕様へ。
写真見てみるとヘッドライトとバンパーの間の斜線も変だから、ラインが横一閃に赤く伸びたほうが良いかも?

赤黒のボディはアドバンカラーみたいだ。


写真2

なんでこんな事を始めたのかというと、きっかけは色々なオフ会やイベント。
他の人の仕様を見て刺激を受けたというのが一番です。
特に会津のイベントで目にしたかわいい女の子のカッティングシート(いわゆる痛車)はあまりの繊細さに大きな衝撃を受けました。

あそこまで行かないまでも、以前からやろうと思っていたことがあるのです。
それはGT4から存在する、R34型スカイライン GT-Rペースカーのレプリカ。
本気でR34 GT-Rを買おうと考えましたが、諸事情により保留中です。


しかし良く考えてみれば車体が違っても同じデザインにする事は可能なはず。
とりあえずやってみようという事で、直線基調のデザインからレプリカを作ってみようと思うように。
直線基調でカッコ良い車と言えば、私の中ではカストロールトムススープラのいわゆる後期型。
作業を始めたのは良いですが、これが難しい…。

最終的にコンプレッサーを購入して塗装しようと考えていますが、そこまでやる必要があるのか。
またこのデザインで良いのか。
色々な事を考えなくてはいけませんが、いつでももとに戻せるカッティングシートで暫定的なカタチを作りたいので、カッティングシートの作業に入ったのです。


とは言え、一口にカッティングシートと言ってもまず何の道具が必要なのかがわからない。
とりあえず作業卓がないのでテーブルを購入。

カッティングシートはホームセンターに行ったら見つかったので、テキトーなものを購入。
買ってみたのはドイツ・オラフェル社のオラカルというモノ。
ホームセンターを回ってみたら半額のカッティングシートがあることに気が付きましたが、途中で銘柄変更できません。
しかし、今思えば高い方のカッティングシートを買ったから私のような初挑戦でもある程度見れるカタチになっているのかもしれません。

道具も分からないまま、とりあえず定規とカッターを用意。
今日は画材を多く扱うムサシ亀田店でコーナーカッターとカッターボードを入手したので随分と作業性が良くなっています。

まだまだ必要な道具とかあるんだろうなァ…。


カッティングシートはとりあえず見れるようにはなりましたが、まだまだアラが大きいですし不満だらけの仕上がりです。
難しそうだと思ってみていたカッティングシートはやっぱり難しいですが、目に見える形になっていくのはとても楽しいです。
最終型目指して、頑張っていきますよ。
Posted at 2016/11/19 19:41:29 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2016年11月13日 イイね!

組み合わせによる変化

組み合わせによる変化N-BOX SLASHって速いのね。


今日は物資補給にコメリに行くとカストロール GTX XF-08が1,980円。
驚くほど安いという訳ではなく、この価格でしか買わないので事実上これが定価みたいなモノですが、最近気になる事があるので試験的に購入。
というのも新しいエアクリを入れてからエンジンが軽く、カストロールEDGE 10W-50でも全然重くない。
流石に6,000rpm以上は回転が鈍いですが、50番オイルですから仕方がありません。

そこで今まで使用していたオイルで重いと感じていた銘柄はどんな感じになるのだろう?と思う訳です。
まずはカストロール GTX DC-TURBO。
DCターボは10W-30より5W-30の方が重かった。
次にカストロール XF-08 5W-40。
GTX DC-TURBOはペール缶にあと1回分くらい残っていますのでそれを使いますが、他にもXF-08のフィーリングも試してみたい。
また、安くてフィーリングが極めて良いのにエンジン回転が重かったSUMIX GTX 5W-30(SN)も今使ったらどうなるのか気になる所。
とまあ、色々実験してみたいですね。


最大の疑問が、何故エアクリでエンジンが軽いのか。
これが良く分からない。
というのも過去にも社外エアクリは試していますが、走リの変化は分からずむしろノッキングが増えて使える領域を狭めていただけでした。
K&Nのエアクリ、一体何が違うのか?

ノーマルエアクリの吸気抵抗が大きいのは納得できます。
純正品は何よりエンジン保護が最優先ですし、空気量が少なければ噴射燃料が少ない = 低燃費ですからね。
ただ、私は燃費だけを選んでインプレッサに乗っているわけではないので、燃費は多少悪化しても構わないのです。
そもそもエアクリでNAエンジンの走りが変わるなんて微塵も思っていなかった訳で。

そう言えばキヌ殿は密閉性が違うとか言っていたっけ。
たかが吸気系、されど吸気系。
エアクリ換えただけで使えるオイルの種類が変わるとは随分と奥が深いです。


施工中のカッティングシートについて気が付いたのですが、ホームセンターでテキトーなものを買っていた銘柄はドイツにあるオラフェル社のオラカルというブランドらしい。
メートル1080円(幅0.5m)という価格が高いのか安いのかわからず買っていましたが、今日隣に陳列してある事に気がついたカッティングシートはメートル500円という辺り、オラカルの方が良い品物っぽい?

テキトーに選んでいたつもりが、割と良い品物を選べたのかも。

ただし赤色ということに加えて対候年数4年ということから、3年程度で張り替えるのが良いっぽい。
最終的に塗装するので、イメージはきちんと掴んでおかねば。

最終形態は白いホイール、できればTE37だけど雰囲気の似ているレガシィ純正5スポーク17インチホイールのホワイト塗装もアリ。
そしてボディカラーは赤、緑、ベースカラーのトリコロール。
メーカーロゴも用意しなくては。

想像するだけでなんだかワクワクしてきたぞ。
Posted at 2016/11/13 20:40:13 | コメント(3) | トラックバック(0) | インプレッサ | 日記

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何シテル?   12/16 17:58
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