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リットマンのブログ一覧

2015年09月05日 イイね!

カメレオンテ2 残りのコンポをアップグレード

カメレオンテ2 残りのコンポをアップグレード久し振りの自転車ネタです。



2年前に購入してから少しずつ私の好みに合うモディファイをしてきたビアンキ・カメレオンテ2。

昨年に大物コンポであるクランク&BBをシマノのMTBコンポXT(FC-M171)に換え、Ⅴブレーキも以前乗っていたMTBのもの(旧XTR)を流用して付け替えていました。

これでコンポ系は暫く一段落として乗っていましたが、、、






やっぱり残りのコンポも換えてみたいっ!



まだ手付かずのシフター&ディレーラーの変速機がメインですね。



現在のリア8速を、主流であるリア10速化が最大の目的になります。


シマノのMTB系トレッキングバイク用コンポに狙いを定め、値段と性能との兼ね合いで中級コンポのDEOREに決定。


現在のALTUSも大きな不満はありませんが、そんな初級コンポのALTUSと中級コンポのDEOREとの「差」がどれくらいのものなのか、とても興味が出てきます。



専用工具を所持していないのもあり、今回も近所のバイクランチさんで購入と取り付けを依頼しました。



今回は軽量化よりは操作感を主にと考えてますが、そこはやっぱり気になるパーツの重さ(^^;


取り付ける前に重さを測ってみて、外したALTUSとの差は以下の通りです。 御参考に。




■ シフター





上がALTUS、下がDEORE (SL-T610-L)。


ワイヤーの有無も多少影響あるんでしょうが、シフターはDEOREの方が重いとは!?

予想外の約30g強重量化・・・(笑)   

確かにDEOREの方が一回り大きくてゴツイ。 10速対応だからなのかな。



■ リアディレーラー






上がALTUS、下がDEORE (RD-T610-SGS-L)。

殆んど変わらないが約15gの軽量化。

デザイン的にカッコいいですね、DEOREは(^^


■ フロントディレーラー






上がALTUS、下がDEORE (FD-T611-L)。

おぉ~まさかの50g軽量化!

フロントディレーラーでこれだけの差があるとは意外です。



■ チェーン







上がALTUS、下がXT (CN-HG95)。

チェーンはDEOREではなく、ちょっと奮発してXTのものにしてみました。

10速に対応したナロータイプなので薄いですね、ビニール袋の有無もありますが約30gの軽量化。



■ スプロケット







上がALTUS(CS-HG51-8)、下が105 (CS-5700)。

そうなんです、こちらもDEOREではなくロードコンポの105にしてみました(^^

11-30Tの8速から、11-28Tの10速へ。

XTのチェーンホイール(48-36-26)に交換してから、平地30km/h巡航だとアウターを早い段階で使い切ってしまう事が多くなり、その帳尻合わせ(?)もあり、DEOREには設定がないロード用105のスプロケにしてみました。

これでスピードの伸びにもちょっと期待!?(笑)

歯数が違うのもありますが、2枚枚数が多い105の方が軽いという約36gの軽量化。



■ ブレーキレバー






上がALTUS(BL-M421)、下がDEORE(BL-T611-L)。


うーん、予想に反して約36gの重量化。。。

その分クオリティが上がっているのなら良しとしますか。




今回のメニューはこれで以上となりますが、


軽量化に関しましては、殆んど軽くなっていませんね(笑)



しかし、


ALTUSからDEOREへのアップグレードによる操作感の向上は期待できるはずです!


アップグレードしてからはまだ乗れてませんが楽しみですね~。


また追々アップしてみたいと思います。




Posted at 2015/09/05 11:28:55 | コメント(6) | トラックバック(0) | 自転車 | 日記
2014年05月21日 イイね!

カメレオンテ2 軽量化計画 その③

カメレオンテ2 軽量化計画 その③カメレオンテ2の軽量化計画はまだ続いております(^^;

今回は、

自転車のパーツの中では比較的重量があるクランク(チェーンホイール)の交換をしました。

この部分は走りに直結する重さや歯数云々と同じくらい、デザインも大事なパーツになってきます。


そんな訳で、

ついにコンポーネンツにも手を出してしまった私でありますが(笑)、

コンポーネンツといえば、ここはやはり信頼性の面から考えても日本が誇るシマノで決まりでしょうと!



そのシマノの中には、

有り難い事にクロスバイクに適したトレッキングモデルなる専用のコンポがリリースされています。

MTB用コンポの中に何種類かあるのですが、

  大雑把に言えば


   ■ XT


   ■ LX

   ■ DEORE

   の、3種のグレードに分かれます。


  コンポのグレードとしましては

     XT > LX > DEORE

   グレードが高い方がより軽量且つ操作性も上がるのですが、値段も高くなる傾向デス。



今回クランクを選ぶに当り、

デザイン的には3種どれも甲乙付け難かったのが正直なところです。


 ホローテックⅡ対応のXTは重量の面でも文句無しだけどお値段高し。。。

 今年に入り、DEOREが新しくなってデザイン的にもリーズナブルな価格にも惹かれ。。。

 じゃあその中間のLXにしようかなぁ。。。




それと、軽さを突き詰めればロード用のクランクの方が軽いのは分かっていましたが、ポタリング目的の私にはフロントトリプルでチェーンガードも付いたトレッキングモデルの方が合っているものだと判断しました。



クランク一つでかな~り悩みましたが、


思い切ってXTに決めました!


やはりこの3コンポの中では1番軽いのもありましたし、ホローテックⅡ対応の中空クランクアーム構造は魅力的でありました。





後日、お世話になっているバイクランチさんで購入、取り付けも依頼しました。


重量を計ってみました。








↑こちらがカメレオンテ2購入時に装着されていたクランクとBB(ボトムブラケット)。

シマノのMTBコンポの中では「入門」に位置付けられているALTUSのもの。

鋳物のクランクなので重かろうとは感じていましたが、、、


合わせて1450gもあったとは!



そして、気になるXTのクランク重量は








ほぼカタログ通りの949g



つまり、

クランク&BBを換えて501gの軽量化です


うーん、この差は大きいです!


クランク本体もですが、何気にBBの差は大きいですね。
スクエアーテーパーとホローテックⅡの違いに驚きです。



XTグレードのクランクは、正直ポタリング程度の目的では宝の持ち腐れ感がありますが、まぁそこは自己満足って事で・・・(笑)。



XTクランク装着後の感想ですが、


乗り出して直ぐに違いが分かりました!


表現するのが難しいですが、漕ぐと回転がスムーズになった気がします(^^

クランクシャフト一体型構造の剛性感とBBが効いているのでしょうか。





更に、


クランクとほぼ同時に、クイックリリースとシートクランプも換えてみました。




↑ それまで付いていたクイックリリース。



↑ 今回装着したKCNCのもの。


これで82gの軽量化




続いてシートクランプ、




↑ それまで付いていた純正のシートクランプ



↑ クイックリリースと同じKCNCのものに合わせてみました。


これで11g軽量化!(苦笑)。



軽量化を始めてから現在1kg以上は軽くなりまして、自転車を片手で持ってみても以前より軽くなったのを実感します。

ポタリング程度ではありますが、肝心なサイクリングにも確実に効果が出始めているので楽しくなりますよね。

もう少し軽量化を続けてみようかなぁと思います。
Posted at 2014/05/21 19:52:06 | コメント(4) | トラックバック(0) | 自転車 | 日記
2014年03月29日 イイね!

初めてのロードバイク試乗!

初めてのロードバイク試乗!本日、風はありましたが天気は良かったので、久しぶりにサイクリングへ行って来ました。

先日換えた28Cタイヤの走行感覚がどんなものか?

それまでの32Cタイヤと比べてみるのが目的でしたが、

明らかに軽くなった漕ぎ出しにニンマリです!(^^


路面への接地面が減って抵抗が少なくなったからですが、これでアベレージスピードもアップしたのは確実ですね。

それと、これまでの軽量化の恩恵もあったのかなぁと?

例え僅かな効果でもあるものだと信じておく事にします(笑)。



さて、


帰りに近所にあるバイクショップBIKE RANCHさんに寄ってみました。





店長さんにゴニョゴニョと依頼をして(爆)、帰ろうとしましたら、


「今ちょうど試乗会をやっているのでどうですか?」


と言われ、


折角の機会でもあるので試乗してみました(^^





外でスペシャライズドの試乗会が行われていました。




スペシャライズドはアメリカのメーカーでして、自転車が好きな人はよく御存じのメーカーになりますね。



実は私リットマンは、今まで生きてきてロードバイクってものに乗った事がありませんでした(^^;


こんな機会だからこそと思い切って試乗してみたんです。



スペシャの店員さんに薦められ試乗したのが





ROUBAIX(ルーべと読みます) SL4 SPORT 


カーボンフレームのロードバイクです。

カーボンフレーム搭載で194,000円の完成車ならコスパは高そうですが如何でしょうか?




手で持ってみると、

私のカメレオンテと比べると全然軽い~!




ドロップハンドルも初めての経験でした(笑)。


慣れたクロスバイクとは全然違う、前傾姿勢を強いられてのシフト&ブレーキに最初は手古摺りましたが、暫くすると慣れてきた感はありました。

それにしてもスピードのノリがクロスバイクとは違いますね!

グイっと漕ぐげばグンっとスピードが出ちゃうわけですよ。

感覚的には一漕ぎでクロスバイクの1.5倍は先に出ている感じでしょうか。

車体の軽さやクランク&スプロケのギア比、それと前傾姿勢で空気抵抗が少なくなっているのもあるでしょうが、ロードバイクが速い理由ってのが何となく分かった気がします。



試乗を終えて店員さんに感想を話していると、


「じゃあ次これはどうですか?」


と、


次に試乗を薦められたロードバイクが







S-WORKS  ROUBAIX SL4 DA


スペシャの中で車名にS-WORKSが付くバイクは本格的な競技志向のものだと教えられ、、、


何とお値段88万円也!


観察すると、ホイールは勿論、ハンドルバーやクランク等々、そこかしこにカーボンマテリアルが使用されています。 ここまでやり込めば高いはずですよねぇ。

手で持ってみると、


信じられないくらい軽い軽い!


聞けば7kg切っているとか!



恐る恐る試乗してみると、


先に乗ったバイクよりも更にスピードが出ます!

スピードの出方が「これが自転車か???」と疑う程で、もう目から鱗状態でした(笑)。

変速もパシパシとても気持ちよく決まります。

意外と乗り心地が良く、路面の段差もそんなに気にならなかったのはカーボンマテリアルの成せる技なのでしょうか。



見た目同じ様なロードバイクでも、値段なりきの差ってものが確実にあるものなんですねぇ。



試乗を終えロードバイクの余韻に浸りつつ帰ろうと私のカメレオンテに乗ると、やたらとポジションが高く感じました(笑)。 クロスバイクのポジションは楽なんだなぁ~と(^^;



初めてのロードバイク試乗はちょっと衝撃的でありました。
Posted at 2014/03/29 16:40:19 | コメント(5) | トラックバック(0) | 自転車 | 日記
2014年03月08日 イイね!

カメレオンテ2 軽量化計画 その②

カメレオンテ2 軽量化計画 その②大雪が降ったり、外は寒いはでなかなかサイクリングが出来ない日々が続いています。

そんな中ですが、

掲げた軽量化計画は少しずつ進んでおりまして、今回は途中経過をアップです(^^





今回からはお金をかけての軽量化作戦になりますが、


まずは何と言ってもタイヤ


カメレオンテ2には最初から700x32Cサイズ(幅が約32mmって事ですね)のタイヤが標準装着されています。

クロスバイクのタイヤサイズとしては至って普通サイズですが、これをもう1サイズ幅が狭い700x28C(幅が約28mm)に変更です。

タイヤ幅を狭くすると路面抵抗が減りスピードがより出る様にはなりますが、幅が狭いタイヤの分だけ軽くなることが大きいんですね~。

車のバネ下重量と同じ考えなので、軽量化以上に走りへの影響にも期待が出来ます!







↑ こちらが純正装着されていたKENDA製(?)の700x32c。



予想以上に重かった479g


もう二度と履く事はないでしょう(爆)、  今までありがとう!







↑ こちらが今回選んだ BONTRAGER AW-1 HARD-CASE 700x28



カタログ表記(415g)よりも軽い404g


実は探せばこれよりも軽い700x28Cタイヤは他にもいくらでもありますが、耐パンク性能を重視した構造のこのタイヤを選んでみました。
耐パンク性能を上げた分多少は重くなっているんでしょうけど。


少なくとも純正700x32Cよりは軽くなってますし、その差約75g


これが前後合わせると、約150gの軽量化




そして、タイヤとくれば次はチューブなんですが、


色々と調べているとチューブ側から見て28Cってサイズは中途半端な事に気が付きます。

当然軽さ優先で18~28C対応のチューブも検討しましたが、高圧でチューブの厚さが薄くなってしまいパンクの恐れが出てくる可能性大らしいので。。。。。

まぁ色々と考えて、取り敢えずは今の純正装着28~32Cチューブに落ち着きました(^^;






次はペダルです。






↑ こちらが純正装着されていたペダル(メーカー不明)です。


極々普通のリフレクター付きフラットペダルです。

デザイン的にシンプルで、個人的には好みではありますが、

その重量は片側186g


左右で372gです。






↑ そして今回選んだのが TIOGA SUREFOOT MINI



ペダルはデザインと軽さ重視で選んでみましたが、


純正と比べれば軽~い102g


左右合わせても204g


更に、こちらのTIOGAのフラットペダルはシールドベアリング内蔵らしく、手で回してみるととてもスムーズに回ります。

方や純正ペダルは回すと「クククッ」っと変な抵抗感があります。

この感じだと少なからずぺダリングロスになっていたんじゃないかと疑いたくもなってきますが。




これでペダル交換で約168g軽量化です。






次はサドルです。



サドルはお尻との相性もあるので、選ぶのは非常に難しいアイテムですね。


純正装着のサドルはサイクリングしていても痛みを殆んど感じなかったので大きな不満は無いのですが、軽量化計画を進めていく上ではやはり交換したい(笑)。





↑ 純正サドルが346g





↑ そして今回選んだのが fizik アリアンテ デルタ


フレームと同じホワイト/チェレステのカラーに惹かれたのはありますが、ロングツーリングを想定しクッション性もそこそこあるらしいとこ事で選んでみました。


そして、こちらのフィジークのサドル重量は266g


サドル交換で約80g軽量化




今回は約計400gの軽量化になりますが、これがサイクリングにどう影響されるのか、とても楽しみであります!
Posted at 2014/03/08 11:23:22 | コメント(2) | トラックバック(0) | 自転車 | 日記
2014年02月11日 イイね!

カメレオンテ2 軽量化計画 その①

カメレオンテ2 軽量化計画 その①これだけ寒くなるとサイクリングも億劫になりまして。。。

サイクリングに出かけたい気持ちは揚々あるのですが、寒くて途中でとんぼ帰りするのが簡単に想像できます(笑)。

この時期早朝でも偶にレーパン履いてロードバイクで颯爽と走っている方を見掛けますが、寒くないんでしょうかね!?




さてさて、


以前から考えていた事がありまして、


私のカメレオンテ2はクロスバイクのジャンルの中ではエントリーモデルとして扱われています。

まぁ入門用ってやつですね。



初めて見た時にそのフレームのデザインとホワイト&チェレステのカラーリングに一目惚れして購入し、MTBとは違うクロスバイクの軽快感に満足して乗っていました。

サイドスタンド、サイクルメーター、サドルバック、ボトルゲージ、と便利アイテムも購入し、サイクリングをする上で必要なものを装着してきました。



ふと考えてみると、


入門用バイクは上位モデルと比べて安価なそれなりのものが標準装着されている傾向でして。


つまり重い


そんな入門用に便利アイテムを装着すると更に重くなっているのは明白です。


元のカメレオンテ2が約11.5kg


装着した便利アイテムですが、しっかりと測ってはいませんが計約500gはあるのではないかと???


そうなると、下手すりゃ現状12kg超えているんじゃないかと!?




お値段が高い上位モデルは10kgを軽く下回っています。

軽量な高いパーツの数々を装着しているので当然と言えば当然です。

自転車の重量は走行性能にもろ影響が出るので、剛性を保ちつつ軽ければ軽い方が速く走れる訳ですね。


なのでロードバイクが速いのは当然であります。




私はロードバイクみたいな速さをクロスバイクに求めるつもりは全くありませんが、

現状よりも更なる軽快感向上を求め、軽量化してみる事にしました~。


まぁ自転車モディファイの王道ですね(^^;



自転車に大金掛けて軽量化の限界に挑むつもりも全く無く、

そこそこの出費で軽量化を試みつつ、

目標は目指せアンダー10kg!




まずは、


現状でお金を掛けずに軽量化作戦実行です。


真っ先に思い付いたのがシートポストでして、





↑こちらが純正装着されているシートポスト。

家庭用電子秤で計測すると、303gありました。






↑こちらは以前乗っていたMTBに装着していたシンクロスっていうメーカーのアルミ製シートポスト。

ちょうど同じ27.2mmサイズだったので装着可。

測ってみると242g

つまり、シートポスト交換で61g軽量化です(^^


更に不要なシートポスト下部を切断する手もありますが、それはまたの機会にw。




次はクイックリリースです。





↑純正リアのクイックリリースで87g





↑こちらも以前のMTBに使用していたシマノの旧XTのクイックリリース。

どうもフロント側は紛失してしまった様で、リアのみとなります(^^;

その重量は61g

リアのクイックリリース交換で26g軽量化です。




次は、これはどうでも良いのかもしれませんが一応(笑)。

リアのリフレクター(反射板)。





↑こちらが純正装着されているリフレクター。

その重量は34g




↑こちらも以前のMTBに装着していたリフレクター。

その重量は22g


リアのリフレクター交換で12g軽量化です。



最後は、

今まで幅広に感じていたグリップ位置。

腕の適正な位置を求めて、とりあえずフラットバーの両端片側1cmずつ金鋸で切断してみました。




↑軽い金属リングが2つ取り除かれ5g軽量化(笑)。




これ以上軽量化するとなるとお金がかかってしまいますが、


無理しない範囲で、デザインや耐久性も考慮しながら少しずつ軽量化していきたいと思います。

Posted at 2014/02/11 11:13:56 | コメント(7) | トラックバック(0) | 自転車 | 日記

プロフィール

「今シーズン初の雪掻き! えらい積もりましたなぁ。」
何シテル?   01/22 17:14
アルファロメオ147からシビックタイプRユーロに乗り換えました。 ノーマル+αで赤バッヂ車を楽しんでいこうと思います。
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