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2017年05月27日 イイね!

充電用駐車場所は電気自動車用駐車場じゃない



充電を終えても移動しないリーフに遭遇。
ケーブルもつながったままだったから、抜いて自分のリーフに接続。
ケーブルはギリギリ届いた。
その後、白リーフの所有者は自車のところに来たが、充電ポートを閉めただけで、また立ち去ってしまった。
電気自動車の駐車場所に停めていると勘違いしているようだ。
充電する車が停める場所であって、充電していない車を停めておく場所ではないことが分かっていない。
この状態だと急速充電器の前にガソリン車を停める行為と違いがない。
電気自動車が普及すると、こうした意識の低い所有者が増えると予想される。
メーカーは売るだけなく、電気自動車に乗る上での基本的な社会性を身につけさせる指導も行うべきだと思う。
Posted at 2017/05/27 21:12:54 | コメント(2) | トラックバック(0) | リーフ | 日記
2017年05月22日 イイね!

日産は今夏、次期リーフに関する情報を明らかに


目が!! …日産 リーフ 次期型、ヘッドライトを公開


新型リーフの詳細が明らかにされる時期は夏。
7月もしくは8月だろう。
10月の東京モーターショーがワールドプレミアになると見込まれていたが、情報だけは先行して発表されるようだ。

気になるのが現行リーフ24kWhの取り扱いだ。
すでに供給が終わっているとも言われているが、生産の終了とともに24kWhのバッテリーの供給も終わり30kWhのレトロフィットが現実味を帯びて来る。

世界中のリーフがバッテリー劣化して、乗り替えか載せ換えの選択に迫られる台数が急増している。
リーフはゼロエミッションを前面に押し出している車なのだから長く乗り続けられるサービス体制はメーカーの責務だ。
Posted at 2017/05/22 10:20:53 | コメント(1) | トラックバック(0) | リーフ | 日記
2017年04月13日 イイね!

新型リーフは2017年が40kWh、2020年に60kWh


日産、エンジン並EVを20年頃投入


今年の秋に各地のモーターショーで発表される新型リーフに関する性能情報が漏れ伝わっています。
リンク先の記事にも「2017年に投入する見込みの次期EV「リーフ」で、航続距離を現行の280km(JC08モード)から延ばして、350k~400km(同)にするとみられる。(中略)2020年までに、550km前後に達するEVの投入を検討する。」

2017年が40kWhで2020年が60kWhになるのだろう。
価格もほぼ据え置きになる見込みなのはありがたい。

「現行リーフと同じ外形寸法で、荷室容量を維持したまま550km走れる試作車を開発済み」ということは、現時点でも60kWhリーフを出せないことは無いが、万全の態勢で臨む日本メーカーならではの出し惜しみなのだろう。

日産に求めたいのは、出し惜しみされた車にも意味があるとして、テスラと同様に成長する車にして欲しい。
新型バッテリーが開発されたら既存ユーザーに率先して提供する方針が望まれる。
Posted at 2017/04/13 08:01:32 | コメント(3) | トラックバック(0) | リーフ | クルマ
2017年04月12日 イイね!

EVに自動運転はセット販売


テスラ モデル3、完全自動運転に対応するハードウェアを搭載へ


テスラモデル3が自動運転のハードウェアあらかじめ搭載するようだ。
拡張性が魅力になる。

EVの航続距離競争は近く終焉するだろう。
必要にして十分な距離を走れるEVが当たり前になり、次に求められるのは安全性と快適性。
自動運転の出番だ。

テスラと日本車の違いは、出し惜しみをするかしないかにある。
できるかどうか確定していなくてもやるつもりで成長する車を作るテスラ。
確実にできるところまでの車を作って、次の新機能は車を買い替えてもらうつもりの日本車。

テスラに対する不安を払しょくするに十分な魅力となっている。
日産も対抗して欲しい。
こうした競争はユーザーは大歓迎。
Posted at 2017/04/12 09:51:41 | コメント(2) | トラックバック(0) | EV | クルマ
2017年03月31日 イイね!

ルノーZOEは41kWhのレトロフィット

Renault Leases 100,000th EV Battery, Offers ZOE Upgrades To 41 kWh Packs

ルノーZOEに搭載されているバッテリ―のほとんどはリース契約のようだ。
今年の春から現状でリースされている22kWhバッテリーを41kWhにアップグレードできるようになる。
すなわち、車は同じでバッテリーだけ最新になる。

親会社のルノーがやるのだから子会社の日産がやらない理由はないはず。
劣化したリーフのバッテリーが24kWhから30kWhへの性能向上を期待していたが、こうなれば40kWhへと期待が膨らむ。

問題はいつ始まるかだ。
リースでも買い取りでも、どちらでもいいので早く決断して欲しい。

日産には「できない」と一部のユーザーに伝えていたウソを反省して、いつから「やる」のか先が見える対応を要求しましょう。
EVカスタマーセンターにどんどん電話しましょうよ。
Posted at 2017/03/31 10:34:52 | コメント(3) | トラックバック(0) | EV | クルマ

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「[パーツ] #リーフ LEDヘッドライト用バルブ H8/H11/H16 / LEH102 http://minkara.carview.co.jp/userid/2063701/car/1565974/8003679/parts.aspx
何シテル?   10/04 19:14
《ディープリンク禁止》 日産リーフ初期型のGグレードに乗っています。 電力消費シミュレーションを独自開発して未知の道路でもリーフの電力消費を予測できるの...
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