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琢麻呂のブログ一覧

2017年10月21日 イイね!

基本を怠るなかれ

車のメンテナンスといってもさまざまありますが、パッと思い浮かぶのは、現在やや特殊ともいるEV(電気自動車)を除いては、やはりエンジンオイルかな?と思います。

皆さまは、エンジンオイルの交換時期の管理はどうされていらっしゃるでしょうか?。
点検時期ごという方、距離で管理されている方などさまざまかと思いますが、私は基本的に距離を目安にしておりまして、ジムニーは3000kmくらいでの交換を心掛けています。
軽自動車というと、取り立ててこだわる必要はなさそうなイメージもあるのですが、速度に対してエンジンが高回転気味になる点で、実はオイルの負担は大きいのでは?と最近思うんですよね。

なんて一見こだわっているように思わせつつ、先日トリップメーター「B」のほうで前回からの距離を見たら3000kmを500kmほど越えていたというのは、大きな声では言えないのでありますが(^^;。
オイル交換ならいつでも出来ると思っているわりに、手間のかかる作業に執心してしまい基本メンテナンスはつい後回しにしがちなのは悪い癖ですよねえ・・。

ということで、昨日は空模様を伺いつつジムニーのオイル交換を行ないました。

ドレンパッキンとエンジンオイルは手持ちがあり、今回はオイルエレメントは交換しませんので、改まって用意するものはありません。(←でもやらない)

こちらがドレンパッキンで、ホームセンターの売り場においてある一般的なものですね。

ジムニーのオイルパンは鉄製なためだと思いますが、締め付けトルクが49N・mと結構高めで、確か銅ワッシャーはトルクが高いドレンボルトに使われているんだったかな?。(うろ覚え(^^;)

エンジンオイルのほうは、以前にペール缶買いしたGSカルテックス製の「Kixx G1」を使っています。

あまり聞きなれないメーカーかと思いますが、韓国GSグループと米国シェブロンによる合弁会社(Wikiより)とのこと。
シェブロン自体もあまり耳慣れないという方も少なくないかもしれませんが、スーパーメジャーと呼ばれる石油メジャー6社の一つに数えられる米国の企業です。
「シュプリーム」というオイルで名前を聞いた事があるという方もいらっしゃるでしょうかね?。
フランス車のレーススポンサーでもおなじみ「トタル」、バナナで釘が打てるでおなじみ?(←オヂサンしかしらない)の「モービル」などがスーパーメジャーに名を連ねるといえば、いくぶん雰囲気が伝わるでしょうか。

と、検索したことをいかにも知っているように書いた付け焼刃のうんちくはともかくとして(^^;、ロードスターと兼用することを視野にいれ5W-40の粘度で考えていたところ、いつも利用している部品商さんで取り扱っていたので、ものは試しと入手してみました。
「Kixx G1」はベースオイルがVHVI(高度水素化分解油)とのことで、実売価格ではリッター500円前後になりますが、入れてみた感じはとくに安かろう・・ということはなく、近隣で入手できるリッター1000円前後のオイルと遜色ないのでは?と感じます。
まあこの辺の体感的なところは個人差もありますので、ホドホドにしておきますが(^^;。

ついでにベースオイルについてちょっと触れておきますと、普及帯で「化学合成」と謳っているものはこのVHVIベースが多いのでは?と想像します。
化学合成と聞くと、ある程度詳しい方ですとエステルやPAOなどを思い浮かべるかもしれませんが、これら「100%化学合成油(フルシンセティック)」のベースオイルは高価でしょうからねえ。
いわゆる普及帯オイルに掲げる「化学合成」という言葉は、その言葉にもつユーザーのイメージを利用しているような気もしてしまいますが、まああれでしょうか、芸能人が宣伝していると「これを使ったら私もああなれるのかしら」と思ってしまうような感じでしょうか?。(←たぶん違う)

まあそんなオッサンの戯言はともかくですが(^^;。

オイル選びや交換サイクルは人それぞれ、特に車歴が長い人ほど自分なりの考えなどもあるでしょうし、これが正解というものは無いにしても、あとで後悔しないように行なっていきたいものだなあと思います。
Posted at 2017/10/22 12:48:56 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年10月15日 イイね!

迷探偵の苦悩 ~師の元へ~

(今回の話しは前回のブログの続きとなります)

本物語は、クランキング後の異音の真犯人を追及する、迷探偵「タクロック・ホームズ」ことワタクシの事件簿である。


一瞬終わったかに見えた異音との闘い。

しかしそれは、事の本質を突き止めた訳ではなかった。

無情にも再び鳴り響く衝撃音に落胆する迷探偵。

だがしかし、落ち込んでばかりもいられない。

愛車サムライへと乗り込み、とある場所へと向かう。

〜〜〜

あの方を訪ねるのも、ずいぶんと久しぶりだな・・。

「あの方」とは、私が師と崇拝する車に関してのエキスパートである。

「おや、珍しい。はて、車検は今時期だったかな?」

「いや、今日はその要件でなくですね・・」

「ふむ、異音とエンジン不調・・か」

「前回はセルモーター交換で治まったんですが」

「じゃあ今回もその線かねぇ」

「ところが、カクカクシカジカで・・」

「まぁでも、セルモーター以外となるとね」

「そういえば、フライホイールは社外なんですよ。リングギヤは特に問題なさそうでしたが」

「前回始動した春先は問題なかったんだろう?。やはりピニオンの戻りが悪い気がするね」

「うーん」

「純正フライホイールの時よりも、ピニオンとのクリアランスが厳しいのかもしれないね」

「経年と不動時期によってそれが顕著化する・・ということですか?」

「そう考えるのが適当かな。追及するならミッションを降ろすしかないが・・」

「んー、なるほど」

「エンジン不調のほうは、案外プラグコードという線では?」

「断線はしていなさそうでしたが」

「それだけじゃあ推理不足だね。リークしているパターンもある」

(そういえば昔、雨の日になると調子悪いってコトがあったなあ・・)

「タイミングベルトにしても、プロが張ってもミスることあるしね」

「なるほど、難しいものなんですね」

「いずれにしても、異音がどうにかならないと先に進まないだろう」

「やっぱりそうですよね」

「まぁ、いざとなったら大船(積載)で引き取りに行くとしよう」

「ハハ、やれるだけやってみますよ」


うーむ、大筋は間違っていないが、やはり自分の視野でしか考えられていなかったということか。

やはり師匠、いざという時に頼りになる・・。

愛車サムライを走らせながら、ヤツの言葉をふと思い出す私。

「その濁った眼が推理力を曇らせたのさ」か・・。

先入観、確かにそうかもしれない。すべてを理解した気になった私の奢りだったのだろう。

敵ながらヤツの言葉を、今となっては認めざるを得ないな。


(ほう、あのマヌケ面の探偵もいくらかマシな眼になったようだ)


ん?、何か聞こえたような。気のせいか・・。


~~~


師のアドバイスにより、何かを掴んだ気がした迷探偵。

「そうだ、やれるだけやってみよう。大船に乗ったつもりで。いや今回の場合乗っちゃマズいか」

果たして開き直りは功を奏するのか。

はたまた大船に乗船することになるのか。

次回、「迷探偵の挑戦 ~瀬戸際の攻防~」

乞うご期待?。

(本内容は基本的にノンフィクションですが、一部オッサンの妄想と演出が含まれております(笑))
Posted at 2017/10/15 19:07:15 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2017年10月09日 イイね!

迷探偵の決心 ~終わりと始まり~

(今回の話しは前回のブログの続きとなります)

本物語は、クランキング後の異音の真犯人を追及する、ただのオッサン迷探偵「タクロック・ホームズ」ことワタクシの事件簿である。


うーん・・。

クランキング中は鳴らない。

クランキングのみを繰り返しても鳴らない。

初爆が起こってクランキング停止すると同時にイオン異音発生、か。

するとやはり、フライホイール(リングギヤ)が加速してピニオンギヤが離脱する際に起こっていると考えるのが妥当・・だろうなァ。

と、なれば・・だ。

やはり疑わしいのはヤツしかいない。

「犯人はオーバーランニングクラッチ、オマエだ」

「ほう、私を疑っておられる・・と?」

「オーバーランニングクラッチにはワンウェイ機構がある」

「よくそこまで調べたな、ただのマヌケ面したオッサンではないようだ」

「うるさい!。クラッチ機構に問題があれば、ピニオンがフリーになり切れないってことになる」

「フッ、そうかもな」

「するとリングギヤから離脱するさいに、ギヤがいきなり止まって異音が出る・・という推理だ」

「なるほど、もっともらしい話しだ」

「そこで登場してもらうのが、助手のワト・・もといコイツだ」

「ん?」

「新品のオーバーランニングクラッチ、コイツとオマエを比べれば一目瞭然だ」



「ほほう、マヌケ面にしては考えたようだ。だがどうかな・・」

「強がりもそこまでだ。みろ、新品は回転が軽・・くない!。むしろ古い方が軽い・・だと!?」

「フフフ、どうした探偵さん。さっきまでの威勢のよさはどこへいったのだ?」

「な、なぜだ・・」

「オマエはワタシを見た時にこう思った。なんだ日本製じゃないのか・・と」

「そ、それは・・」

「その濁った眼が推理力を曇らせたのさ」

「う、うるさい、交換して試してみれば分かることさ!」

「そうだな、だがこれだけは言っておく。メイドインジャパンの神話なんて崩れ去りつつあるのさ」

「確かに・・な。オマエは敵だが、そこだけは認めておこう」

「少しは話しが分かるようだ。ではまた会おう、迷探偵さん」

「残念だが、二度と会う事はないだろう・・」


「さて、交換して取り付けして・・と」



「キュキュキュ、ブロロロ・・」

「フフフ、どうだ私の勝ちだ!」


(果たしてそうかな)


「よーし、もう一度だ」

「キュキュキュ、ガキッ!、ブロロロ・・」

「な、なんだと!」


(まだ終わっていないのだよ迷探偵さん。フフフ・・)


「ぐ、ぐっ、な、何故だ・・」


~~~


一瞬当たったかのようみ見えた迷探偵の推理。

しかしそれは、事の本質を突き止めた訳ではなかったのだ。

果たしてこのまま迷宮入りしてしまうのか。

憔悴しきった表情で、愛車サムライを走らせどこかへと向かう迷探偵。

「あの方に会うのも、ずいぶんと久しぶりだな・・」

次回、「迷探偵の苦悩 ~師の元へ~」。

乞うご期待?。


(終わる予定だったのに(^^;)
Posted at 2017/10/09 20:34:27 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年10月01日 イイね!

迷探偵?

ということで(←何が?)、庭の木の枝落としをしてビミョーに筋肉痛のナイスミドルです。

まぁでも、すぐに痛くなるってことは若いのかな~、フフフ。(←ただの運動不足だ)

それはともかく(^^;、どうやら妹ちゃんがコレに乗り換えるらしいので、あとで貸してもらうとしまして。
私の本来的な作業のほうはといいますと、先日見事に?敗北を喫しました、ロードスターのエンジン始動の不具合点を探ることにしました。

大きく分けて問題点は二つありますが、クランキング終了直後の異音が解消しないことにはエンジンをかけるのも怖いですので(^^;、まずはこちらについて迷探偵の推理が始まります(笑)。

実際の動作としては、クランキングを開始するとセルモーターのピニオンギアが飛び出してフライホイール(リングギア)と噛み合い、セルモーターの動力でフライホイールを回すという感じですね。
そしてエンジンが始動してクランキングを止めると、セルモーターのピニオンギアが引っ込む・・という辺りまでは、自分も何となくは理解しているところ。

恐らく今回の異音はクランキング中にはならず、一旦エンジンが回ってしまえば(不安定ながらも)異音がする様子はないことから、ピニオンギアが戻るタイミングで起こっているのかなあ・・と。

といういことで、何はともあれセルモーターを外してみるのが先決かということで・・。

三分クッキングよろしく、こちらが取り外したセルモーターです(笑)。
パッと見た感じでは、ピニオンギヤに大きな変形はなさそうですね。黒い汚れは恐らく漏れたオイルが付着したものかな?と思いつつ。

ちょうど先日取り外した古いバッテリーもあることですので、単体で動作確認してみます。

この手の直結テストは初めてということで恐々でしたが(^^;、ピニオンギヤの飛び出し、回転、戻りともどうやら問題なさそうです。

ってことで、こうなれば「やっちゃえ日産オッサン」ってことで、勢いでバラしてみました。(←無謀)

「オーバーランニングクラッチ」というのは、エンジンが始動してピニオンギアが離脱するまでの間、フライホイールの回転力からセルモーターを保護するために、ピニオンギアをフリーにするワンウェイクラッチなのだそうです。

ここが固着して空転せず、リングギヤとピニオンギアの噛み合いが外れる瞬間に異音が出ているのでは?と推測したのですが、指でつまんで回してみると重いながらも空転はするんですよね(^^;。
ただし、この重さがどうなのか?というのは分かりませんので、本来は指先一つでダウン指先で軽く回せるのが正常というのであれば、ここに原因がありそうかなと。

とりあえずセルモーターは一旦おいて、念のためフライホイール側も確認してみることに。

クランクを回す際に圧縮を抜くため、プラグを外して・・と。

1番、2番は焼けた感じがあるな。次は3番・・と。

あれっ?。

なんだか妙に新品のままっぽい雰囲気。
もしかしてエンジン始動後にエンジンが震えるのって、いわゆる一発死んだ状態だったのでは(^^;。

プラグコードの抵抗値は問題なさそうで、点火コイルは確か2番・3番は同じコイルから取り出しているはずなので、2番が点火しているならコイルではなさそう?。
うーん、差し込みが甘くて接触不良を起こしていた可能性がありそうですね。

もしこれが原因なのであれば、ベルト付近をバラしたりせずに済むので助かるなあ・・。
怪我の功名?といいますか、不幸中の幸い?といいますか、こちらは光が見えたかも?。

ちょっと気持ちが明るくなったところで、いざクランクを回してみることに。

こんな感じで直線的にボルトを狙えない時、意外と役に立つのがスイベルタイプのラチェットです。
フレックスタイプのラチェットでも良いのですが、支点がボルトの直上にあるため力をかけやすい感じがしますので、個人的にお気に入りの工具ですね。^^

こちらがフライホイール(リングギヤ)です。

所々光っているところが、もしかすれば今回ピニオンギヤで削れたところかなあ?という感じがするものの、異常と思われるような欠損はなさそうでした。

んー、リングギヤに問題が無いとすれば、やはりセルモーター側の問題ですかねえ。


ふーむ・・。


オッサンの当てずっぽう迷探偵の推理は果たして誰を容疑者としたのか。


そして迫りくる新たな影・・。


波乱に満ちたドラマの結末やいかに!。


次回、「迷探偵の決心」。


乞うご期待!。


(続く・・のか?)
Posted at 2017/10/02 01:37:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年09月24日 イイね!

積みとバツ?

昨日は最近に珍しい穏やかな良い天気で、車のなかにいると少々暑さを感じるほどでした。
そのせい?か、ある意味秋の使者とも言えるカメムシの姿があちこちにみられまして、この時期までどこに潜んでいるんだろう?と、いつもながら不思議に思います。

まぁ、知らなくてもいいんですが(^_^;。

ということで、そんな天気を逃す手はないと、いよいよロードスターのエンジン始動を行なうことにしまして、まずはバッテリー取り付けの仕上げを。

前日、ターミナルの圧着など配線関係の手直しはほぼ済んでいましたので、作業のほうはバッテリー本体へカットオフスイッチを取り付け、ターミナルを固定して終了です。

前回はACデルコの汎用バッテリーを使用しましたが、今回は純正品(A24LS)を投入しました。
補水不要のメンテナンスフリータイプで、特徴的なのはバッテリーから発生するガスを車外へ排出するドレンホースが取り付けられるようになっている点ですね。
ウチの車は接続ホースが撤去されており、まぁ今まで配管していなかったので今さら・・という感じもありますが、せっかくの専用バッテリーですので今回はホース類を用意して接続しました。

念のため、カットオフスイッチが動作するか確認を。

電装関係は過去のDIYで苦い経験があることと、なにぶん電気の流れは見えないこともありまして、普段はテキトーな私もここだけはやや慎重です(^^;。

という割に、テスターの電池が切れていたのを交換するさい、電池を逆に入れて「あれ?、電池じゃなく壊れたのか?」などと思ったのはナイショでありますが。(←ダメじゃん)

エンジンオイルと冷却水の準備はOK。

ということで、まずは点火と燃料をカットした状態でクランキングを。


キュキュキュ・・。


よし、とりあえず問題なさそうかな。


さあ、いよいよエンジン始動と行きましょう。


このまま上手く行って欲しいような、うまく行ったら行ったで、お祭りが終わってしまう時の寂しさもあるような・・。


キュキュキュ・・。


ガキン!。(←!?)


ドッ、ドッ、ブロロロロ・・・。


んんっ、一応かかったけど、さっきの音は一体??。


もう一回、点火と燃料カットして回してみるか。


キュキュキュ・・。


キュキュキュ・・。


何度かクランキングしてみるも、特にさっきのような異音は起きず。


うーん、スタビとか仮組にしてあるから、それが始動の振動でブレた音かな、きっとそうだ。


ガチャガチャ。


よし、これで再挑戦。


キュキュキュ・・。


ガキン!。(←また?)


ドッ、ドッ、ブロロロロ・・・。


えー、という訳で結論としては問題ありのようで(^^;、気がついた点が2つほど。

問題1・・先ほどのクランキングから初爆が起こった時の衝撃音。

問題2・・始動してエンジンが回るものの、見た目にエンジンのブレ(振動)が大きい。

「問題1」のほうは、点火と燃料カットしてしつこくクランキングしてみても異音は起きず。
冷静になってみると、そういえば過去に聞き覚えがある音に似ているなあと思い出し、その際はセルモーターをリビルト品に交換して治まったんですよね。
とはいえ、約3年半ほどで再発するだろうか?という気もしますので、セルモーター交換でギリギリ治まった潜在的な問題?が再発したとか?。

「問題2」の原因でパッと思いつくのは、カム〜タイミングベルト付近の組み付けですかね(^^;。
アイドリング回転は調整していないものの、回転が落ち込んでいる感じではなく、クランク角センサーはマーキングした位置に戻しましたので、大きく点火時期はズレていないはず?。
単純にどこかしらのコネクタ接続を忘れている可能性もありますので、その辺を確認・・ですかね。

もっとも異音のほうが解決しないと、何度もエンジン始動するのも不安ですので、整備工場で診てもらうにしても、まずはください足回りを組んで移動可能な状態にするのが先決でしょうか。
素人がさんざんいじくりまわした車を頼むのも申し訳ないのですが(^^;。

うーん、上手く行ったら行ったで寂しいなんて、少しでも思ってしまった罰なのか。

そんな訳で「罪と罰」といいますか、問題だらけで「積みとバツ」といいますか、まあ初挑戦に失敗はつきもの?ということで、これも勉強と前向きに行くとしましょう。
Posted at 2017/09/25 12:46:21 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「@かわねこさん ええ、もちろん!。(←根拠なし)」
何シテル?   10/21 17:31
手先は器用(自称)、しかし生き方は不器用。 ひとたび車をバラせば何故かネジが余る。 車好きを自称しながら、乗っている車以外のコトはさっぱりわからない...
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