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2015年09月20日 イイね!

Forza Motorsport 6簡易レビュー

Forza Motorsport 6簡易レビュー












9/17Forza Motorsport 6(以下FM6)が発売されました。
Amazonで先行予約していたのでゆうメールで翌日9/18帰宅したときには届いていました。
今回はスタンダードエディションです。
VIPパックやカーパックの追加購入は様子見してみます。
<追記>
結局VIPパック購入しました。カーパックも購入予定。

ちょこちょことプレイしてキャリア(シナリオ)をのシリーズを3つほどクリアしてみたので簡易的にレビューしてみます。

覚えてる範囲で使った車は
Imprezza WRX STI 22B
WRX STI 2015
NSX typeR TeamForza
BMW M5 TeamForza
BMW M4 coupe
GT-R Blackedition

な感じです。

今回のプレイでは日本車贔屓目のスタンス。
重くてアンダーの強い車は操ってて楽しくないのでチューニングは軽量化と駆動系・ブレーキをいじります。FMはブレーキがしっかり効かないとひとつもラインに乗せれないのでブレーキ圧を約20%ほど高めてみてます。ABS仕様のつもり。(ABSカットは速くなり得るけど実車ではまずあり得ないのでできれば選択したくないという美学。)
ちなみにチューンメニューはすべてシェアしてみてます。DLされるとゲーム内クレジットが貰えるので美味しいです。今回のFM6ではキャリアモードのレギュレーションがA660とかS750とか半端な数値になっているのでサクっとチューンしたい方は覗いてみて下さい。(ゲームタグ:GuidingRacing)

上記の車だとM5は重すぎて操るのが大変。NSXはアンダーパワーでしかも思ったより低速ギアでトラクションが掛からない、という印象です。
WRX2015、M4、GT-Rは割と気持ち良く走れます。特にGT-Rはとんでもない性能ですね。日本車の誇りだと思います。

雨のレースが超リアル!
ハイドロプレーニングでグリップを全喪失してヨー方向へ車体がグラッと膨らんでいく様はまさに現実世界さながら。
「そうそう、これヒヤっとするんだよね~」と肯くことしきり。
グランツーリスモ(以下GT)ではただ路面が濡れているだけ(グリップが落ちてるだけ)って感じでしたがFM6では実際に雨の中をぶっ飛ばしている感覚を疑似体験できます。フロントガラスにぶつかる雨粒の表現も実にリアル。(ちなみにFM5プレイ時、視点変化の方法を知らなかったのでコックピットビューにすっかり慣れてそれオンリーになっています。)
今までゲームだとAWDは重くて曲がらんだけって感じに表現されることが多かったのですがFM6のようなレインレースがあればAWDのトラクション、スタビリティを十分に感じることができてAWDユーザーとしては大満足です。

昼間のレースはさほどFM5と違いを感じないのですが
ちょこちょこコースがリファインされているのがみて取れます。
一例をあげるとラグナセカのコークスクリューのガイドアスファルトがなくなっていましたw
FM5に比べてコース全体が砂とか乗ってダスティになりラグナセカ感(なんだそりゃ)は強まったように思います。
FM5にはなかったブランズハッチとか出てきて「おっ、懐かしいな~」(GTで走った)という感じです。ブランズハッチの1コーナーでの車の暴れっぷりもFM6の方が激しく、そしてリアルに感じます。まさに重力と慣性力との格闘です。少しでも操縦を誤ると車体がアウト方向へ吹っ飛んでいきます。


MODは余計なお世話だがゲーム性の拡張には成功した

忘れそうでしたが、本作からMODという新要素が加わっています。カードを選択するとグリップが増えたり、パワーが増えたり、車重が軽くなったり特殊な効果が得られます。純粋にタイムを競うだけならまさに”邪道”なので自分にとっては余計なお世話と思いますが、ゲーム的には選択肢が増えてゲーム性が増していると思います。
より幅広いユーザーを取り込みたいという狙いは理解できます。
タイムを競うモード(ライバル)ではきっとMODは無効(だよね?)

<追記>
インターフェースが改善された
ローカライズ感バリバリだったFM5に比べてインターフェースが改善されました
スピードメーター、画面表示のフォントなどより自然になっています
まだ翻訳がおかしいところはありますが上出来じゃないでしょうか
たとえばフリクション、それはグリップの方が分かりやすいのではと思います

後だしのFM5に比べて世界同時ローンチのFM6
実はForza5は2013/11発売です。でも日本ではハードのXBoxOne自体が2014/9発売だったのでFM5はほぼ1年遅れで入ってきました
そのため欧米のユーザーはもう遊びつくした後だったのです
タイムラグによって(おそらくアップデート?)チューニングが適応できなかったり不具合がありました
世界的に発売直後で盛り上がってるFM6の方が楽しいのは自明の理

今のところ音バグはない
FM5で指摘していた音バグですが今のところFM6では発生してません
本体再起動なしで一定の時間プレイしています

<追記2>
とりあえず全シーズンクリアしました。
後半のEXPが多いレースで戦略的にずっと同じ車を選んでいたおかげでAUDIが友好MAXになったので次は我が愛しのSUBARUを育てます。

MODはEXP系を連打すると良いかも
今までのシリーズを2~3プレイしてる人だと開始時からゲーム内通貨一千万クレジットが貰えるのでMODを買いまくってEXP系を連打すると良いかもしれません。
クレジットはプライズスピンなどでなんとでもなりますがEXPだけはプレイ時間に応じてなので一回のレースでたくさん貰えた方がお得ですよね
自分も0クレジットスタート組でしたが、安いMODパックを買って経験値をできるだけ使うようにしてました。あまりお金を使いすぎると4個目のシーズンでレーシングカーが買えなくて詰みます。60万Crぐらいは残しておきましょう。

コース改修は○
みんな大好きニュルブルクリンクのカルーセル1の手前の右コーナーがFM5では強い日差しのせいでライン、ブレーキングポイントが見え辛く(ていうか見えない)鬼難易度になっていました。
FM6では改善されて見やすくなっています。良く壁に刺さっていたので助かります

レインレース
現実世界と同じですが、とにかく水たまりを避けることです
レコードラインがドライ路面とではガラっと変わります。
目視で水たまりを避けるだけでも結構違うかも
コースによってはクリッピングポイントやコーナー立ち上がりで膨らみたいゾーンに水たまりがあって泣きそうになりますがそれもまた楽しさかな
そのうちA700ぐらいにチューンしたWRX STI 2015で雨のNBR24hrごっこをします。
クルーの「(この強い雨では)俺たちAWDはまだ良いが、GT3マシンは泳いでいるようなものだ」という言葉を思い出します。

長時間起動?でバグ発見
スプリットタイムが一瞬だけ表示されてすぐ消える状態になる
FM6の再起動で直りました
2015年06月16日 イイね!

Forza Motorsport "6"

Forza Motorsport "6"










Forza 5で何気なく遊んでいたらXBOX StoreにForza ”6”の文字が!

ボタンを押すと以下の動画が流れました


これは凄い!!もはや映画の世界。
既にGT6を周回遅れにしているForza5ですがこれは更に数LAPの彼方に置いて行くことになりそうです。(GT"7" forPS4はまだかな!)
フルハイビジョン(1920*1080)で秒間60フレームでぬるぬる動くようです。

北米発売が2015年9月15日だとか。
日本導入は何時になることやら・・・、何なら英語版を入手してしまおうかしらと思いました。

トレイラーのメインカーが新型Ford GTでこれも凄く格好良い。
今年のモーターショーで一番目を引いたのはこのFord GTでした。

まさにスーパーカー。ワイドアンドローにアグレッシブ・モダンなスタイルが文句なく格好良いですね。楽しみが1つ増えました。
2014年10月19日 イイね!

Forza5 MotorsportsとGT6の比較 カーシミュレーターの革新

Forza5 MotorsportsとGT6の比較 カーシミュレーターの革新
知らない間にXBOX ONEとForza5 Motorsportsを衝動買いして1ヶ月以上経っていました。みんカラで自分のブログを読んで下さっている皆さんにはあまり需要がないかもしれませんがカーシミュレーターとしてのグランツーリスモ6(以下GT6)とフォルツァ(以下FM5)を比較してみたいと思います。以下長文です。

・FM5の画像表現は極点に達した
GT6でも十分綺麗だなと思っていましたが、FM5の画像表現はそれを上回って来ました。解像度は同じ1080p(フルハイビジョン)でも光と影の表現が圧倒的で液晶テレビなのに「眩しい、サングラスが欲しい」ほどの光の表現がなされています。フロントスクリーンから差し込む光のプリズムまで再現されており物凄い表現力が提示されています。またGT6は型遅れのPS3ではマウントパノラマ(バサースト)コースなどでは単体走行ですらフレーム落ちしており限界がハッキリ見えていました。FM5では同じコースでも16台でもビクともしません。ハードスペックの進化を感じます。

・細かい点もリアル
車のスピードが上がれば真っ直ぐ走っていてもタイヤが路面の粗を拾ってステアリングを揺さぶります。そのためドライバーは無意識に修正舵を切っているものです。GT6では再現されていませんが、FM5ではしっかりと再現されています。意外とこれがFM5とGT6の差の全てかもしれません。(理由は後述します)

・挙動のリアルさが全然違う
GT6も十分リアルだと思ってやり込んで来ましたが、FM5はよりリアルになっています。フロントタイヤが浮いた、荷重が抜けた、リアがブレイクした、FFの強いトルクステアがある、などなど車の色んな状況が表現されています。
1つにはコントローラーのアクセルとブレーキが個別に振動機能を持っており細かいフィードバックを可能にしていることがあります。
FM5ではコース外走行にも厳しいペナルティが課されており、トラクションがかからないだけでなく強制的にスローダウンさせるなど現実でありえないようなショートカットが出来ないようになっています。また、縁石はGT6では車の向きを変えるのに使えましたが、FM5ではほとんど使えなくなっています。縁石を踏もうものならとっちらかってスローダウンを余儀なくされるからです。より現実世界に近い感覚です。
またスタビリティマネジメントやトラクションコントロールはより早く走るための制御をしてくれるのでONにした方が速く走れる場合も多いです。(GT6では入れると遅くなる)FM5アシストにはブレーキングやハンドルまでアシストしてくれるものがあり全部ONにするとちょっとやり過ぎな感もあります。ほとんど自動運転でゲームの意味がないというか・・・(笑)
FM5はブレーキングをしっかりしないと車がまるで言うことを聞いてくれないなど荷重移動を意識しないと全く早く走れません。実にやりがいのあるものになっています。

・GT6は車体が安定し過ぎている
本来車をぶっ飛ばして走るとかなり不安定になるものだ、ということをカーシミュレーターは麻痺させてしまうのが今までの通例でした。
FM5は速度を上げていけば車がどんどん不安定になりスタビリティがなくなっていくのが良く分かります。速度をあげると揚力によってボディが浮き上がっているというのが伝わってくるほどです。
上記のステアリングの描写に象徴されるかのごとく、FM5に比べるとGT6はタイヤがグリップし過ぎていてまるで車体の上から手で押さえつけて走らせているような感覚があります。

・エンジン音がリアル
GT6のエンジン音は全くリアル感がなくオモチャ丸出しの音でしたが、FM5はかなりリアルになっています。これが購入を決めた要素の1つでした。
回転フィールも各エンジンごとで異なって表現されており、自分は特にRUF CTR2(95)(ポルシェのチューニングカーです)のウソだろ!?というような生き物のような回転フィールに魅了されました。飛ばすと軽すぎて荷重が抜けて恐ろしいフロント。旋回ブレーキの強さとコーナー脱出時のトラクションの強さなどは存分にポルシェの世界観を仮想体験させてくれます。対して新しいポルシェ(2011年モデル)は全てが優等生的になっており諸先輩方の嘆きの意味がなんとなく分かったような気すらしました。

他にエンジン音で素敵だと思ったのは787B、LF-A、Audi R8(V10)、Ferrari。
AE86もなかなかリアル。

・エンジン音のサウンドジェネレーターには難もある
FM5のエンジン音サウンドジェネレーターは詰めが甘いというか
長時間プレイを続けるとプチプチという雑音を生じるようになります。これを解決するためにはXBOX ONEの電源を完全に切って再起動する以外にありません。起動に結構時間がかかるので面倒です。ちなみにこのバグはあらゆるエンジンを回すたびにプチプチ言うのでプレイ感は最悪です。最初はケーブル類が壊れたか接続に問題があるかと思いました。
また、特定の車種(Ford Fiesta)である回転域のエンジン音が聞こえなくなります。こっちはアクセルフルスロットルでエンジンを回してるのにフッと音が消えるのでプレイしていてすごくフラストレーションの溜まる感じです。

・Drivatarは面白い試みだと思う
このゲームではAIではなくて、プレイヤーの走り方を学習したDrivatarという仮想人工知能とレースをします。(ドライバター?ドライベイター?Driver+Avatarでドライバターが正しそう)やたらぶつけてくるAIや逆に衝突を嫌うDrivatarなど個性が出ていて面白いです。金太郎飴みたいに同じような挙動をする車ばかりだとつまらないですからね。たまにそりゃないよという挙動をしてくるDrivatarもいますが(笑)ちなみにDrivatarレベルは普段プレイする際はHIGHLY SKILLED(35%Bonus)を選択しています。

・プレイヤーインターフェイスが貧弱
一方でアメリカの洋ゲーらしくいかにもローカライズしましたよという感がありありのプレイヤーインターフェイスは使いにくく必要な情報を得るのに苦労します。フォントもダサいしもう少し何とかならなかったのかな。もう少しやる気が出るようなデザインにして欲しい部分も多々ありました。プレイヤーの評判的にも同じことが指摘されているようです。レースリザルトでベストラップすら出ません。GT6の方がプレイヤーインターフェイスは優れています。ただしこれはゲームの本質的部分ではありません。

・TOP GEAR好きにはお勧め
かの有名なイギリスのトップギアのプレゼンターの皮肉とユーモアの効いた名調子が各レースのイントロダクションとして聞けます。

・車種は少ない
1つ1つの車をForza Vistaという愛でるモードで微細に到るまで観察できる代わりに収録された車の数はGT6よりも少なくなっています。
基本的に車のチョイスはアメリカ視点ではありますが欧州車、日本車もバランス良く収録されています。LEGACYは1台も入っていませんでした。(SUBARUはインプレッサWRXのみ)

・オートチューニングは遅い車になる場合も
各クラスの上限まで自動でチューニングしてくれるモードがありますが、一概に速い車になるわけではありません。
ハイスキルプレイヤーのチューニングをダウンロードできるのでそれを適用すれば手間なく速い車になります。
スバルのインプレッサはCやBクラスでチューニングを極めると全部1.6L超過給ターボになってしまい哀しいですが。他にもシビックタイプRやフィエスタがFRになったりGT6と違い”換装”という概念があるのでチューニングは結構何でもありです。

・雑感
やり込んでいくとRWDはリアのトラクションが大事で、特に旋回終了時の過渡期に如何に早く加速体制に移れるかでかなりスピードに差が出てくることを痛感します。簡単にパワースライドするようなレベルの低い車では速く走ることができません。実によく表現されていて気持ち良いです。そう考えるとMRはやはりフロントが軽くて旋回ヨーモーメントが少ない上にリアのトラクションが稼げるのでやっぱり理想的な駆動方式だなと思います。MRベースのAWD(Audi R8など)も爽快に走れて癒されます。ゲーム中のクラス分けはD<C<B<A<S<R<P<XとなっていますがB当たりまでならアシストなしでRWDを振り回すのも面白いものです。リアはグリップさせたまま走った方がタイムは出ますが。

FM5をプレイしてしまったら残念ながらもうGT6には戻れません。というわけでPS3は妻専用のブルーレイプレイヤーとなりました(笑)

プレイヤータグはGuidingRacingでプレイしています。MSゴールドメンバーシップは課金していませんがFM5プレイしている方がいたらどうぞ宜しくお願い致します。
2014年06月06日 イイね!

シーズナルイベント2014.6.5~ RWD450、1960年代アメリカ車ノーマルカースーパーラップ、ニッサンGTアカデミー2014出そろう

シーズナルイベント2014.6.5~ RWD450、1960年代アメリカ車ノーマルカースーパーラップ、ニッサンGTアカデミー2014出そろうGT6のお話で恐縮です。

シーズナルイベント2014.6.5~ RWD450、1960年代アメリカ車ノーマルカースーパーラップと2014.6.2に出そろったニッサンGTアカデミー2014について。

レギュレーション:RWD(後輪駆動)ノーマルカーPP450
前回から始まった車種を限定しないシリーズですが、
各レギュレーション毎にどうしても反則カーというか、
レギュレーションの隙を突いたような車が選べてしまう場合があることが難点です。

今回はスズキのコンセプトカーGSX-R/4がまさにそれで
圧倒的なスペックで1ラップ適当に走っただけで余裕でゴールドが取れてしまいます。
これはノーマルカーに指定してはいけなかったですね・・・。

グランツーリスモ5から導入されたPP(パフォーマンス)システムは良くできていると思いますが同時に限界もあるのは致し方なしといった所でしょうか。

コース自体は昔からあるアプリコットヒルなので往年のプレイヤーにはクリアしやすいと思います。

余談ですが、GSX-R/4に乗車したとき(ゲーム内で)流れるエンジン音が
キュルルル・・・ボン!というバイクの隼その物で笑えます(笑)
プレイ中のエンジン音は実車とは結構違ったりしますが、乗車時の音だけは録音しているっぽいのでとてもリアルです。マツダ787Bなどは痺れます。

これだけで終わってはなんにもおもしろくないのでPP450仕様のBRZを作って遊んでみました。




外見重視でエアロてんこ盛りにしたら
それだけでPP食ってしまって車重やパワーをあまり弄れませんでした。
愛車リスペクトで黒にしました。純正ぽく見せたかったので羽もモデスティーなものに。ホイールもSTIパーツにありそうなBBSにしました。
こんな車を実際に所有してみたいものです(妄想)


次は1960年代/アメリカ車(ノーマルカー)スーパーラップです。
映画60セカンズで禿げ上がり方が素敵なニコラスケイジが1967 SHELBY Mustang GT500を格好良く乗り回していたのは印象に残っています。

そうは言ってもこの年代の車はさっぱり分からないのでこだわりもなく
オンラインランキングを見る限り最速っぽいフォードGT40Mark Iを選択します。

かなりデチューンしてPP500に合せたことが奏功して操安性の低いこの車が比較的扱いやすくなりました。とはいえ旧車ならではのじゃじゃ馬ぶりに手を焼かされます。
コースも石畳が多いローマ市街地コースなのでラフな操作をするとすぐに車が明後日の方向へすっ飛んでいってしまいます。。
このコースも昔からあるので昔から遊んでいるプレイヤーにはこなしやすいでしょう。

この車は特に速めにブレーキングしないと曲がってくれません。ブレーキを残したまま突っ込んでいくと壁に刺さります。GT40はアンダーが強めとか言われてるみたいです。

なんだかディメンジョンだけ見ると86/BRZと割と近いですね。全高は別として。
このGT40は今のスーパーカーと比較すると全長も全幅も控えめに感じます。


6/2にとうとうFinal Roundが公開されたニッサンGTアカデミー2014。

シーズナルイベントより数段難易度が高くゴールドを取るのは容易ではありません。
Round3のマウントパノラマやFinal Roundのスパフランコルシャンは1ラップが長いので泣きそうになります。という訳でゴールドが未だ取れていません。
2014年05月30日 イイね!

Vision Gran Turismo #03 三菱 コンセプト XR-PHEV エボリューション ビジョン グランツーリスモ

Vision Gran Turismo #03 三菱 コンセプト XR-PHEV エボリューション ビジョン グランツーリスモGT6です。



ゲームIDは「Rota-JP」でプレイしています。

プレイしてる方がいたらフレンドになりましょう。よろしくお願いします。



----------------
PS3を起動すると1400MBほどのアップデートが。
んんん、何か来たぞ?

「三菱 コンセプト XR-PHEV エボリューション ビジョン グランツーリスモ



これはまた・・・。
デザイン的にはクラウチングスタートしようとしているアスリートをイメージした的なことらしいです。GTOとかFTOを思い出します。

ランサーエボリューションXの生産中止を発表して残念な思いをしていた所に
次期エボはPHEVという話もあり、どうなるのかなと思っていたら
ゲームの世界で先に提示して来ましたね。そうきたか。
何だか最近三菱自動車に元気がない感じがするので嬉しい。

ところで、
VISION GTが来るとスーパーラップがあり、それをプレイするだけで車両が貰えます。
今回のコースはオリジナルのマッターホルン ローテンボーデン

曲がりくねっている上にアップダウンも激しく、さらに長いストレートも持っているためマシンのパワーとトラクションが要求されます。生半可なパワーではタイムは出ません。このコースは2WDはしんどいでしょうね。

今回のVISIONGTマシンは
三菱のエボリューションモデルということで4WD、AYCフル装備です。
取り敢えず何の予備知識もなく「どりゃー」と走らせてみると
物凄い加速。アクセルオンで路面を鷲掴みにしながらグリッと曲がります。

旋回性能重視の後輪駆動寄りの4WD的走りでした。
後でゲーム内で調べましたが実際は駆動力配分は謎でした。AYCも介入してるので上記のような感触になったのでしょうか。


入手後。
すごいディメンジョンです。
全幅2262mm!?
ワイドアンドローそのもの。
500馬力超なのに車重は1350kgと超軽量です。
実在するマシンで一番近いのはランボルギーニかなと思いました。
三菱自動車製ガヤルド、ウラカンという感じ。(にしては全高が少し高いか。)

3000ccターボで510psの103.5kgfmとは相当な過給圧ですね。
と思ったら

このトルクカーブはモーターですね。
そういえばPHEVなんでした。
回転数に反比例してトルクが落ちてます。
途中でトルクの低下が止まるということはレシプロターボエンジンが仕事をしてるのかな?よく分かりませんが。
この車で信号ダッシュしたらメチャクチャ凄そうです。

プロフィール

Ashimo(アシモ)と申します。BP5後期E型(レガシィツーリングワゴン)に乗っています。妻の車、ゴルフ7ハイラインも運転しています。 家族や世間体もあ...
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