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うわさの姉のブログ一覧

2007年06月19日 イイね!

大吉が効いたよぅ☆

大吉が効いたよぅ☆5月に日本で「We can make it!」のCDを買った際
予約したんで、店頭使用後のポスターが抽選で当たるってのに応募したんですよ

「当たったら、忘れた頃に電話いきますよ」って店員さんに言われてたんだけど
私もうそのころおらんしなぁと思いつつ
念のため、母上にその折伝えていたのですが。。。
先ほど母上からメールがきて

当たった!!

ヤッタ!ヘ( ̄▽ ̄ヘ) ヘ ( ̄▽ ̄ヘ) (ノ ̄▽ ̄) ノ(ノ ̄▽ ̄) ノヤッタ!
やっぱりこれってあの大吉のおかげじゃ?
Posted at 2007/06/19 23:41:04 | コメント(3) | トラックバック(0) | あらし☆ | 日記
2007年05月03日 イイね!

黄色い涙

黄色い涙昨日恵比寿で観て来ました
去年の帰国時にクランクインして話題になっていたので
今回上映期間に来られてラッキーでした♪

感想は簡単に言ってしまえば、面白い、かな
言葉足らずで上手く批評ができません
結局面白かった、で終わっちゃう
1963年(昭和38年)の阿佐ヶ谷が舞台って事で
私が産まれるずっとずっと前だし
阿佐ヶ谷って行った事も無い所ないんだけど
私たちの世代はまだ小さい頃からテレビ等でドラマの再放送など、
昔はこうだったんだって見せられて教えられたせいか
確かに「昭和の空気」がどこか懐かしい

嵐5人の主演映画、ではあるけれど
主な登場人物は松本君を除いた(!)4人
主役はもちろん二宮君
内容は文章力に欠ける私には書けませんが
それぞれの夢を叶えるために上京してきた5人が偶然出会い、
一緒に青春期を過ごすというもの
ばらばらになった後、2年後にまた集まって終わり
内容は、私が頭が弱いせいかもしれませんが
事前に読んでおかないとついていけないかもしれません
もともと5時間のものを2時間の映画にまとめるのにちと無理があったのかも

ファンだからこそ手放しに、何やってもかっこいい、上手いって褒めるのに抵抗があります
かと言ってわざわざ非を探したわけではないのですが
この映画まず内容が興味深いということ、それから脇役の実力派の役者さんの演技が素晴らしいからよかった、と思います
嵐のみんなも今一番絶好調に成長していると言われているだけあって
個々いい演技をしていたと思ったし、意外に魅せるシーンも個々あったけれど
やはり周りの役者さんが居てこそ光ったのでしょう

一番印象に残ったシーンは4人が改札を隔てて別れるシーン
あれはよかったなぁ
もちろん他にも見せ方が上手いなぁっていうシーンがたくさんあったのだけど
観てないと分からないしなぁ
バナナジュースのとことか(笑)

あ、の櫻井君の半ケツシーン、あぁこれかぁって感じでしたね
ってか、そのシーンに来るまですっかり忘れてました
しかもあまりに普通に、だったので。

でもやっぱりDVD買ってもう一回観たいです
だって話の流れについていくために、誰が話しているシーンでも見てないといけないし
周りのセットとかどれだけ凝って上手く作っているのかも見たいんだけど
どうしても櫻井君を目で追ってしまうわけですよ
そうするとあれ今なんて言ってた?!ってなっちゃって。。。
その辺は事前に読んだ情報で補いました アセアセ
あ、あと櫻井君は京都の人って設定だったのだけど
もうちっと訛ってて欲しかったです、でも東京に染まってきちゃってるっていう複線だったのかなぁと深読みしてみたり
その点松本君の訛りは訛り過ぎてて何言ってるか分からないって事もなく
上手でしたねぇ
後ね、櫻井君昭和38年の青年にしてはカラダ良過ぎですかね
長身、足長が特に目立つ服を着ていた所為か
これは仕方ないかぁ、もちろんそういう人も居たんだろうし

5人が適役だったのはもともと仲がいいので
その「一緒に青春期を過ごしている」空気がすでに自然にある所

観た後いっちょまえに映画の事をいろいろ考えていたのですが
実はなんかすっきりしない感じがあったんですよ、みょーに綺麗なんですよね
男5人、貧乏でせっかくお金が入っても銭湯に行くのはもったいなくって
ほぼ呑んで使ってしまったりして、小汚く生きているはずなのに
特に櫻井君なんて、私の隣に座ったおばさんが櫻井君のファンだったのだけど「これ(この役)、見た目が嫌なのよねぇ」って言ってたし
私は結構好きですけどねぇ、彼の魅力はそれくらいで隠れないと思うし
まぁ見た目だけで好きな人はそうなのかな
って話がずれてしまいましたね
で、何故どこか綺麗な雰囲気があったのか
私の独断と偏見で言わせてもらえば
彼ら5人は今まで10代からこの仕事をしていて、苦労をしてきたと思うけれど
それでもやっぱり恵まれてた環境で育ったっていう空気が彼らにはついてしまっているのかな
平たく言えば、育ちのよさが出てしまったって感じ
だって5人とも80年代に生まれたんだもんね。。。

てなわけで、色々書きましたが、これからの嵐の5人の成長を期待したいです
嵐のファンの人が読んでくれていたら、カチンとくる所があったらごめんなさい
正直に書かせてもらいました

みなさん、長文乱筆読んで頂いておおきにありがとうです
コメント無しでスルーで全然OKですよ!
Posted at 2007/05/03 12:06:32 | コメント(2) | トラックバック(0) | あらし☆ | 日記
2007年03月13日 イイね!

☆C1000X嵐’07!始まったよ☆

みなさま、おひさしぶりでございます
弟が生存報告をした模様なので、私も、、、
ってのはウソですが。
これからみなさまの所へ足跡を残しに参ります
(足跡だけ、かもしれないですがm(_ _)m)

さて、本題に入らせていただきますと
今年も始まったよ!
僕らはCから始まる C1000 X 嵐’07!!
壁紙をもうちゃっかりダウンロードしました♪
でも私的には去年のほうがさわやか☆でよかったかなぁ
CMも始まってますよね~見たいなぁ
どんなんなんだろう(@д@)
(追記:先ほどサイトのライブラリーで見ました☆
時間がないのでまだ5回ずつしか見れてませんけど。
玄関編の翔君とヨガ編のニノがよかったかな)


ってこっちじゃ応募できない(ToT)
着く頃にはもう当選せんだろうし。。。
それにネットとかで箱ごと買ってる人がさらって行っちゃうんだろうし。。。

そうか!私にはこの人がいるではないか!
イベントは行けないから、D賞が欲しいなぁ♪
D賞なら可能性まだあるかなぁ
あ、どなたか当たったらいつでも譲り受けに参りますよ!

では、最後に私信ですが
弟へ
お腹がすいたらC1000タケダ☆
コンビニ行ったらC1000タケダ☆
野菜はいいからC1000タケダ☆(今だけね)
何をおいてもC1000タケダ☆
よろしく(。・ω・)ノ゙
Posted at 2007/03/13 00:33:29 | コメント(6) | トラックバック(1) | あらし☆ | 日記
2007年02月07日 イイね!

とうとう脱いじゃった!

タイトルに釣られて来ちゃった人
ごめんちゃい<(_ _)>
私じゃありませんよ。(え?私じゃなくてよかった?
まぁ、確かに脱げるほどいいもんじゃないですが。。。(-.-;)

でね、誰が脱いだって
松潤ですよ、本日発売の「anan」だそうです
記事はこちら
ロシア人モデルと絡んだらしいですよ、しかも積極的に!
うーん、見たいような、そうでもないような。。。
彼はねぇ、キレイ過ぎるんですよねぇ

そういえば春に公開の「黄色い涙」では櫻井翔君の半ケツ(二宮君曰く半どころか「全ケツ」)が拝めるそうですねぇ
どっちかって言ったら、翔君のほうがいいや、可愛いから♪

あぁ、リンちゃんがいないと私の嵐ネタに絡んでくれる人がいなくて淋しいですね。。。
Posted at 2007/02/07 08:36:47 | コメント(5) | トラックバック(0) | あらし☆ | 日記
2007年01月19日 イイね!

観てきましたよ☆

観てきましたよ☆先日「硫黄島からの手紙」観てきました
しかも初めて行った映画館で初めてのVIPルーム!
VIPルームって何が違うのかと思ったら
20人くらいしか座れない小さい部屋で上映するのですが
椅子もソファでカップホルダーの代わりに椅子と椅子の間にサイドテーブルが置いてありました
2時間を越える映画でもお尻が痛くならないし、足も伸ばせるのがうれしい
もちろんスクリーンも近いのでどこの席でもちゃんと観られます
普通の席よりほんの3ドル増しなので、今度からはここに来ようと思います

で、本編ですが、全体的にはとてもよかったと思います
出演者みなさんの演技はすばらしかったし、キャスティングもよかったし
物語の進み方も分かりやすいし。
批評など読んだ際、渡辺謙さんより二宮君の名前が先に書いてある時があって、映画を観たら少し納得

二宮君の演技、実は初めて観ましたがいいですねぇ
森光子さんにも言われていましたが、23年しか生きてないのにいい演技だと思いました
もちろん渡辺謙さん、伊原剛志さん、加瀬亮さん、中村獅童さん、みなさんすばらしい演技でこっちで観ている日本人としては誇らしかったです

もちろんこれから観に行く方もいらっしゃるでしょうから、内容は書きません

個人的にはもっと戦争の汚い所が観られると思っていました
目を逸らしたくなるシーンはいくつかありましたが、本当の戦争はもっとひどいわけですしね
実際にはどうかなぁ、と思われるシーンもありましたし、
実際の戦争のスケールがあまり伝わらない事、
被害者の数がクレジットの前に出ない事(USと日本で資料に食い違いがあるからでしょうか)、
事前に話を知らない人が見ると硫黄島がどこにあるのかがわからない事、
翻訳のニュアンスの違いなどなど残念な所もたくさんありました
だけど、よく考えたらこの映画は戦争映画じゃないからいいのかな。。。
事実だけを描いてはただのドキュメンタリーになってしまうし。。。
それに歴史、戦争映画は常に課題が残ってしまうのは当然かなぁと思ったり。
この映画は戦争映画というより戦争という事実を伝えつつ、そこにいた人間のドラマを描いたものなのですね
お国のためにと自ら志願した人も、天皇陛下万歳と叫び自決したひとも、死ぬのが怖くなって逃げたひとも、戦争は間違っていると強く信じていながらも最後まで戦い死んだ人も、みんな同じ時を生きた日本人
そして息子の無事の願う母の心は日本人もアメリカ人も一緒

ついでに切腹するだけが日本兵士じゃないのだよ、と言う事がこちらの人に伝わるといいのですが。。。
だって未だにニホンジン=ハラキリってねぇ

物語自体は淡々としているけれど、内容はすごく深く、見終わった後何か考えさせられる映画です
ふと思いましたが、この映画脚本はもともとどちら言葉で書かれたのでしょうね?

この映画やもうひとつの「父親達の星条旗」だけでなく他の戦争映画でもいいから、多くの人がこういう映画を観て
そこで観られるものが過去形ではなく、今まさに行われている現在進行形であるという認識を深めて欲しいと思います
「父親達の星条旗」はまだ観ていないので行ったらまた報告します

とここまで書いて見直したら、やっぱり私文章書くの向いてないかも。。。
何が言いたいのか、これじゃ伝わりませんね(==;
でもどこをどう書き直してよいのやら、さっぱりなのでこのまま投稿(;^_^A
読んでもらって感謝です<(_ _)>

それにしても日本人が日本がこういう映画を作られるのはいつなのでしょう。。。
Posted at 2007/01/19 11:57:54 | コメント(4) | トラックバック(0) | あらし☆ | 日記

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