車・自動車SNSみんカラ

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2017年02月21日 イイね!
無常な日常(年次強制デートと滂沱の涙の訳) 表題の写真、昔からの読者にはもうすっかりおなじみでSamSが今日何処に行ったかお分かりでしょう。築地市場のすぐ向かい、がんセンター中央病院最上階のレストランからの風景です。目の前を隅田川がゆったりと流れます。
(本日のSamSの属性は「元・瀕死のがん患者」です)


強制デートとは勿論パンダカーにナンパをかけられた訳ではありません、CR(Complete Recovery/完治)済みですが以前入院して多大なお世話になり無事こちらの世界に戻れたSamSでも年に一度は主治医からのデートの誘いに応じます。血液検査とX線およびCT撮影が初会(初回じゃない?)のデートメニューで1週間後にまたCT読影結果を知りに行く(これを「裏を返す」という.....ナンチャッテ)都合2回の顔合わせでセット満了です。無事**(チョメチョメ)が....あれ、いつから吉原の話になったの?

CTで5年くらい前にもう100㍉シーベルトの被曝制限は越えました。どこかで働く作業員でも越えない放射能をこの身に受けてなお増加中で、本日も更に追加して将来がんになる可能性が数%アップしたでしょう。がんのメンテナンスでがんのリスクが増えるのは自身複雑な思いです、トホホ.....

CT撮影も終わりレストランの窓際席に座りレインボーブリッジ方面を飽きずに眺めながら一服します。良い眺めだ.....   レインボーブリッジがぼやけた?(後述)

でもSamSはタバコを吸いませんし、アルコールもダメなので軽く甘い物も。笑)

来週再訪した時に主治医からもし「SamSさん、残念ですが.....(オィオィ)」などと言われればすぐ入院が待ってますからSamSの身は「執行猶予付の保釈中」と評した方が良いのかも。今のところ収監されてません。汗)

 昔入院中にこの眺めの良いレストランで一人佇み涙を流しているご老人を別々に何度か見ました。SamSは勘違いして深く彼/彼女を憐れみました。多分奥(旦那)様が入院していて余命幾ばくも無いのかと......なぜ同じシーンに何度も出会うかに何の疑問も抱かずに。
 その真相はSamSが退院してメンテでここに通うようになって分かりました。数年後何を隠そう私自身が同じ境遇になって理解出来ました。ここでお爺ちゃんやお婆ちゃんがよく涙を流してたよなぁ、とふと思い出したのは4~5年経ってからでようやく病の再発の恐れが消えていった頃でした。ああ、俺はこの下の階で明日をも知れぬ境遇で抗がん剤の点滴を受けていたんだなぁと思い外ののどかな景色を眺めていると........あれ、レインボーブリッジが急にぼやけて行きました。
..........................そうです、SamSもいつか滂沱(ぼうだ)の涙が流れるがままになっていたのです! その心は「自分はこの世にいて実にハッピーな日を過ごしているんだ」という幸福感で一杯でした。あの辛い治療の日々があったからこその幸せの涙でした。信じようと信じまいと人は幸福すぎると涙が流れるんです。とめどなく流れる涙を拭きもせずSamSはしばし圧倒的な幸福感に浸(ひた)っていました。そしてふと理解したのです。ああ、あの老人達は悲しいのではなく実は幸せに浸っていたのだと。そして奥様や旦那様が入院していたのではなくて、自身がかつて入院患者であったのだと。
(解説:身も蓋もない話ですがここで患者さんがお亡くなりになる事はまずありません。後で分かりましたが初診時にトリアージュがあり、余命幾ばくもないと判断された患者さんはホスピスを紹介されるとかで治る患者さんは診て貰えます。なので入院患者は原則自分で歩いて退院します。)

それ以来SamSは他の先達と同じように年一度ここに来て油を流したように静かな川の流れを見やりながら涙流れるままに外を眺めています。生きている幸せを感じながら.....アレ、どこかで見た光景だゾ?

本日は長文かつ一部の重い内容を失礼いたしました。<(_ _)>
Posted at 2017/02/21 22:25:40 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日常 | 日記
2017年02月20日 イイね!
本日のランチはオーシャンズクラブ葉山まで遠征しました。大学卒業後に家を離れる予定の娘が海の見える場所が良い、などとノタマワッタので。"┐( -""-)┌ ヤレヤレ"
 名前に葉山がついてますが実は場所は秋谷でそんな地名は初耳の方が多いでしょう。地元の人以外なら当然ですが、泉鏡花の「草迷宮」は秋谷から話が始まります。幻想的な話なんですが昔はそれ程鄙(ひな)びた場所でした(明治時代の小説なので仮名遣いを読み下すのも大変ヨ)。実際の場所は関東百名山の最後、大楠山の麓、皆さんご存じ湘南国際村を下って海に突き当たったT字路を右折してすぐで実はこの辺はもう横須賀市(葉山じゃない)。

昭和40年代の頃に外資系企業、特に独系の会社の保養所が増えました。普段はひっそりと寂れた海岸が週末になると金髪碧眼の背の高いYOUが多くなる、そんな場所にオーシャンズクラブ葉山はあります。みんカラだと恐らく逗子マリーナの某レストランの方が有名でしょうが、実は他にも良いレストランはイロイロあるのです。

 長い前置きはそれくらいにしてレストランの中に話を進めます(SamSはすぐ説明したがるゾ)。

1階はエントランスでエレベーターで3階に上がります。海が良く見える窓際席に案内されました。

下に海岸が見えますが風が台風並みにあるので高い波が真っ白になり砕け散ります。外の木々の揺れ方からかなりの風(強風警報+波浪警報発令中)ですが二重窓の防音は完璧で室内はとても静かでした。

時々雲の切れ目から日の光が海面に届きます。

英語でAngel's radder(天使の階段)と言いますが狙っても結局うまく撮れませんでした。食事中なので仕方ないです。

さて第一の皿は前菜でまるでパレットに絵を描いたような出来、ねっとりと美味しいノルウェーのスモークサーモンと鎌倉野菜の盛り合わせ。とてもカラフルに彩(いろど)られています。

お次は魚で鯛のポアレ、下にはラタトィユが敷いてあります。これを岩のりのクリームソースで食します。ふわり優しい味のソースでした。

サード・プレートは肉でイベリコ豚ロースのグリルと野菜の盛り合わせ。バルサミコ酢ではなくポルトワインベースの甘いソースが豚と実に良い組み合わせでした。薩摩芋もちゃんとブランデーで下処理をしているのでとても甘い出来です(お前さんは何でも甘けりゃ良いんだろ)。

最後のデザートは生チョコ、ナッツのアイスクリーム、そして桃のコンポートにカシスピューレ。娘の皿には"Happy Graduation!"(卒業オメデトー)の文字。

 家内の話によると最近中井貴一がTV番組中ここで食事をしたらしい。丁度私達が座った席だったようだ。やれやれタレントの食レポに出てくるようでは店もスポイルされたかな?と思いましたがスタッフの躾が良かったのが救いでした。到着時も出発時もスタッフが入り口で出迎え&お見送りしてくれました。

サービスぶりも上々で、某マリーナのレストランよりイイんじゃないかと思います(恨みでもあるの?)。

 波が風で飛ばされて内陸まで運ばれるのを(しお/うしおとも)といい湘南にはつきものです。海岸から数㌔離れても届きますからTVアンテナとか車はすぐに錆びてボロボロになります。潮には塩が含まれていて潮解性により空気中の湿気を吸って電解液となり錆を誘発します。ずっと以前は塗装技術も未発達だったので湘南の車は5~6年でボンネットに穴が開きました。特にホ○ダとマ○ダの車は塗装が弱く最初に穴が開くとの定評がありました。今は各社カチオン電着塗装を採用し、しかも1ペイント(塗装)・1べーク(焼き)工程も増えたのでさすがにそのようなことは無いでしょうが。
本日のドライブで潮がMINIのボディにかなり付着しましたので帰路GSのノンブラシ・オート洗車の最上級版でオプションの下回りも追加して洗い流しました。半額券があって良かった.....笑)


ちなみにSamSは西湘バイパスのような潮の飛ぶ道路は決して使いません。もう四半世紀以上通っていません。

本日も長いブログとなりましたが、ここまでのお付き合いどうもありがとうございました。m(._.)m
Posted at 2017/02/20 19:30:07 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日常 | 日記
2017年02月19日 イイね!
無常な日常(ノスタルジック2デイズ) 今日は突然一人の時間が出来たのでブログを見て会いたかったみん友さんに会いに行きました。家族が車に理解が無いのが困りものでなかなかオフ会にも出られなかったりします(文字通りストッパーさんになってます、トホホ....)。メッセージを入れると歓迎との由でまず娘を近くの駅に送り、家内と横浜へ。

みなとみらいで駐車場を探しやっとクイーンズ・スクェアに停められました。日曜の午後だから何処も大混雑してました。ショッピングに行くストッパーさんと別れパシフィコ横浜で連絡するとパパンダさんが会場出口まで迎えに来てくれて遂にお目に掛かれました。(SamSは昔L.A.に本店のある銀行に勤務してましたので以前お願いして友達になってもらいました) パパンダさんはいかにも車好きオーラを発していました。愛車ダットさん号が展示されていてジャスト半世紀前に製造された車ですがとても綺麗に手入れされています。

他にもジャギュアー(英語だとこう発音するんですよ)Eタイプなどにもお乗りですからどれほど旧車好きかが分かります。知りませんでしたが入場料金が掛かるのをパスで入らせて頂きました。パパンダさんに感謝です。
 会場を回ると旧車のオンパレードでトヨタ2000GTを何台も見ました(スゴイ!/レプリカ含む)。

本物の2000GTだ!

↑2000GTのオープンカー!? 下はレプリカのフレーム↓

この赤い1台は2017年の鬼怒川堤防決壊で水浸しになったレストア車でした。元通りになったゾ。↓

GT-Rも沢山並んでいてレストア・パーツも山盛りの販売展示中でベレGとかGTO-MR、サバンナ等もありました。

気になったのはこの1台。SamSがこれぞポルシェだと記憶している年代のモノ。ミラーとホイールがイイ!

ワークスドライバー砂子義一氏のサイン入りスカGで左も同じ。SamSの大学時代、自動車部の部車がプリンスのこの型でした(ただし1500ccのショートノーズ)。
今日の会場内の対談ではいすゞのワークスドライバー津々見友彦氏も出演。懐かしい顔、顔、顔......

パパンダさん、本日は大変お世話になり、ありがとうございました。
(注:冒頭の一枚はレプリカのR3000GTの写真です)
Posted at 2017/02/19 20:52:50 | コメント(3) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2017年02月18日 イイね!
無常な日常(世田谷美術館でランチ のち 澁澤龍彦の世界) 本日はバスで田園調布に出て千歳船橋行きバスに乗り換え。往復で4回乗るので一日券(\510)をPASMOで購入し世田谷美術館前で下車。車で行くことも考えましたが週末なので駐車場のキャパが分からずバスを使用。実はこの路線は初めての乗車で二十年住んでてここまで足を伸ばしたことがありませんでした。汗) 
砧公園はかなり広い場所です。定年退職したら平日に行こうと思っていたミュージアムランチもここは初めての訪問です。上野の科学博物館、国立博物館、竹橋の近代美術館など実は各ミュージアムには結構なレストランが併設されていてリーズナブルなお値段で本格的な西洋料理が楽しめます。先日の横須賀美術館もそうでしたし、ミュージアムランチで巡る人達もいます、大抵はマダム達ですが。実は本日は世田谷文学館主催の澁澤龍彦の連続講座に当選したので娘と一緒に来たのですが、ここにあるル・ジャルダン(英語で言うとザ・ガーデン/The Garden)を一度偵察し後で家内を誘って行く目論見です。ここもミュージアムランチでは評判の高いレストランですが幸いランチタイムに入る前ですぐ窓際席に案内されました。美術館で花森安治の特集をしていて特製メニューもありましたので奮発して注文してみました(限定に弱いワタクシ)。

供された皿はどれも皆 (⌒¬⌒*)うまそ・・・♪

さて店頭のメニューと比べてどうかな?

メインのシャリアピン・ステーキは柔らかいお肉がウマイ!

最後のデザートも力が入ってます。満腹!


食後は腹ごなしに公園内をお散歩です。とても広い。

奥にバードサンクチュアリがあるだけあって鳥が沢山遊んでいました。

何百羽もの小鳥が一斉に飛び立つのは壮観です。↑上は桜の枝に止まった小鳥で何か実が成っている訳ではありません。

向こうにイロイロな色の梅が咲いているのが見えたゾ。

美術館の庭に1本の大きなクヌギの木があってスゴイ存在感を放ってました。幹周りが3㍍以上の大木で枝が横に走り、そこから小枝が上に伸びています。秋はどれだけドングリを落とすのやら....

 さてその後は連続講座「夢と綺想の球体 澁澤龍彦」第2回に参加。本日のスピーカーは世田谷美術館長(つまりここ)の酒井忠康氏。氏は以前鎌倉の近代美術館にいたのでその頃に鎌倉の町で何回か顔を合わせたそうだ。素顔などの昔話を1時間半ほど聞いた。来週も最終回があり当選葉書も届いたので今度は車で訪問の予定です。澁澤ファンになった娘も付いてきそうだゾ。

美術館の庭。よく見ると金色の玉子だ!.....略してきん○ま(略すなヨ)?


帰りのバスで見たフィアット田園調布(いつの間にかこんな名前に)で見た124スパイダー。チェッカーモータースの名前を消した。昔CLA初号機を買う時にここでジュリエッタQVを試乗したのが懐かしい.....(でも安全装備ダメダメで候補脱落)

一週間後の再訪は一体どのような道中となるのやら?
次は格調高く臨みたいものです(.....無理でしょ)。

お付き合いありがとうございました。<(_ _)>
Posted at 2017/02/18 22:34:01 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日常 | 日記
2017年02月15日 イイね!
無常な日常(グランドプリンス高輪でランチ) 昨晩は満腹したので今朝の朝食は軽くヨーグルトと珈琲だけ。準備万端で本日のランチに臨みます(大げさだゾ)。昼前に品川のグランドプリンス高輪1階の若竹に向かいました。早めに到着したのでしばし庭園内を散策。

梅に混じって早くも桜の花も咲いていました。

こちらは白梅で盛りを過ぎてます。

大きな桜の木の先には蕾が膨らみ出した。もうひと月待ちましょう。

案内された席は落ち着いた窓際のテーブル席で外には貴賓館の窓が見えます。このホテルは昨年末に改装を終えたばかりでロビーも一新されました。もっとも外観は手つかずで古いまま残ってますが。何と娘は昨年の就活解禁時に某社のリクルート担当にこことか隣に呼び出されてたそうです。イロイロ美味しい思いをさせてもらったらしく何トモ....知らなかったゾ。(^0^;)

木枠の雪見窓が嵌まっていて昔の旅館のような雰囲気。

椅子も卓も落ち着いたもので気に入りました。窓の外が白く飛んでしまい、娘の手とカメラも入ってしまい失礼。飲み物は皆ソフトドリンクです(アルコール駄目です)。

しばし待って運ばれてきた膳には刺身3種、天婦羅7品が乗っていました。香の物もパリッとして言うこと無し。揚げたての衣を纏(まと)った蕗の薹(ふきのとう)のほろ苦さが近づく春を感じさせてくれました。ベビーコーンも大きな海老もサクサクの出来で油物に弱くなった家内が気に入り全部平らげました(大丈夫か?)。

デザートは黒蜜のゼリーで口の中がすっきりしました。焙じ茶の後の緑茶も同様にさっぱりさせてくれました。

食後は広い日本庭園をゆるゆると散策です。

観音堂などがあり茶室の竹心庵は誰かが使用中でした。にじり口の女性の履き物を見てドキドキ(気が弱いんです)。

隣の国際館パミールは三井物産とかリクルートなどが株主総会で使用し6月の総会シーズンともなればSamSは何回か足を運びます。上場会社の経営陣の話を直接聞けるので出席はタメになりますが問題は身が一つしか無いこと。一日に十社も総会がかち合えば九社は諦めざるを得ません。 。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン ....毎年同じ事を繰り返してます。もう総会屋もいなくなったしそろそろ一般株主のことを考慮してもらいたいゾ。 モォ (`ヘ´)

隣のグランドプリンス新高輪もレセプションエリアが改装されて一新されていました。今はざくろ坂に面したレストラン群が改装中です。たまには高輪に寄るのも一興で、ここは日本庭園があって散策が出来るので落ち着きますね。(近くの八芳園も桜の季節にはオススメ)

帰りは裏から高輪台へ抜け国道一号線を一直線で帰宅しました。
本日は長々とお付き合いありがとうございました。
Posted at 2017/02/15 19:19:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日常 | 日記
プロフィール
「@TAKE-PEN さん、奥様のお誕生日おめでとうございます!
実に美味しそうですね。」
何シテル?   02/21 23:34
SamSです。よろしくお願いします。主な愛車歴はVW1302S→サーブ900Turbo→同9000CS→Honda Avancier→MB B200→CLA45...
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2016/10/03 12:36:33
フクロウに会える店 
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2015/09/06 21:40:06
SDを読み込ませると文字化けがぁ〜 
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2015/07/09 08:20:56
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