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えせさん@WAOCのブログ一覧

2018年02月14日 イイね!

気になるこのクルマ...3

気になるこのクルマ...3車は自己を表現する一番手っ取り早いアイコンでもあります。

中でも輸入車は経済力・センスを表す上で最も優れたアイコンでしょう。



もちろん僕も輸入車が大好きですヾ(・ω・ヾ)

ですが雪国で輸入車に乗るのはなかなか大変。
まず4WDは必須と言えます。
...まぁ無くてもなんとかなるんですが、やっぱり有ると無いとでは大違い。

カーセンサーで4WD、そこそこのお値段で買える中古輸入車...
それも他の人と被らないでなおかつセンスが良い車種...となると、


あ、これがあるじゃん!!



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...はい。
というわけで、
今回ご紹介するのは"アルファロメオ・ブレラ"です。





ジョルジェット・ジウジアーロとかいう超有名なデザイナーが手掛けた美しい3ドアハッチバックで、これがブレラ最大の特徴でもあります。

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登場から既に13年が経ち、当時日本で登録された個体であればもうじき自動車税が引き上げられるぐらいの老体でもあります。(日本発売は2006年)


ところがどうでしょう。


この美しいスタイリングは... (´★ω★`)

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SF映画に登場しそうな流線形のスタイル。
それでいて全く飽きの来ないシンプルさがある。




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ヘッドライトは当然LEDではありません。
ですが、全く古さを感じません。






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テールライトも、もちろんノンLED。
しかし全く古さを感じない。



車の写真撮影が3度の飯より大好きな僕としては、是非とも撮りたい一台。







そして内装も素晴らしい。



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色のバリエーションはいくつかありますが、やはり至高は白+赤のオシャンティ仕様。






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常にオシャレなイタリアンカフェの中に居るかのような充足感。

惜しむらくはMTだと左ハンドルしか無いことか...






しかし雪国住まいの自分にとっては、やはりMT + 4WDの設定が嬉しい。


エンジンは3.2 V6横置き。

燃費は良くて8.0km/Lとからしいです。
タイミングベルトは5万kmに一回は交換しないといけないようです。
費用はコミコミ30万円近く掛かるらしいです。
ブレラ用に最低10万円は常に除けておかないといけないぐらいトラブルが多いそうです。


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ぐらいの気概が無ければ乗れません。




ブレラは素晴らしい車だし、たまに見かけるとついついカーセンサーで相場を探ってしまいます。
走行距離の少ない上玉も減ってきているのが寂しいですね(;´・ω・`)


憧れは憧れ...
少し遠くにいるのを見つめるくらいがちょうど良いのかもしれませんね(´・ω` ・)
Posted at 2018/02/21 20:49:07 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2018年02月13日 イイね!

気になるこのクルマ...2

気になるこのクルマ...22001年11月25日、一つの伝説が誕生した。

2ちゃんねるの車板のスレ「嗚呼!!三菱GTO」に投稿された一つのレスがその発端である。










53 名前: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 投稿日: 01/11/25 12:13 ID:CG0qFzoc

GTOのATのNA乗ってる。先月免許取得して中古探しに行ったら見た瞬間に即決した。

カッコイイ、マジで。そして速い。アクセルを踏むと走り出す、マジで。ちょっと 感動。

しかもスポーツカーなのにATだから操作も簡単で良い。NAは力が無いと言われてるけど個人的には速いと思う。

ターボと比べればそりゃちょっとは違うかもしれないけど、そんなに大差はないって店員も言ってたし、それは間違いないと思う。

ただ坂道とかで止まるとちょっと怖いね。ATなのに前に進まないし。

速度にかんしては多分ターボもNAも変わらないでしょ。ターボ乗ったことないから知らないけどタービンがあるかないかでそんなに変わったらアホ臭くてだれもNAなんて買わないでしょ。個人的にはNAでも十分に速い。

嘘かと思われるかも知れないけど東関東自動車道で140キロ位でマジで34GTRを抜いた。つまりはGTRですらGTOのNAには勝てないと言うわけで、それだけでも個人的には大満足です。







若いころは得てして一時のテンションで身を滅ぼすものである。






一般的にスポーツカーorクーペといえば マニュアルシフトで操り、車の挙動を全身で味わえる車というステレオタイプを持たれる。
2018年現在ではクラッチペダルを廃し、パドルシフトを備え、デュアルクラッチタイプの高速シフトで100分の1秒単位の速さを求めた高性能スポーツカーが主流であるが、500万円以内の大衆スポーツカーであれば上述のステレオタイプは健在だ。
ましてや2001年当時とあればなおさら...



上述のレスが投稿された「嗚呼!!三菱GTO」ではその後、このCG0qFzocが祭り上げられた。
香ばしい発言のCG0qFzocは皆の格好の玩具となったのだ。

しかも後のレスでCG0qFzocがAT限定免許でしかも浪人生、親に内緒でローンを組んで、ボッタクリのような値段の中古GTOを買ったとあって、住民たちの勢いはとどまるところを知らずヒートアップ。
後にコピペまで作られる勢いだった。

試乗会まで開かれたCG0qFzocのGTOだが、おちょくられているのを察したのか、CG0qFzocは試乗会後に姿を消してしまった。

後にCG0qFzocと崇められ、の愛車は神のGTOとして今日まで語り継がれている...





前置きが長くなりましたが、
今回ご紹介するのは三菱GTOです。


前述の理由から、三菱GTOは一部でカルト的人気を誇る名車ですが、この一件を抜きにしても素晴らしい車でした。


まずはそのスタイリング。

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日本車離れした大柄で迫力のあるエクステリアは今でも迫力満点。
発売された1990年当時はバブル期とあってソアラやZ32型フェアレディZなど、多くのスペシャリティクーペが登場した時期でしたが、そんな中でGTOはきちんとアイデンティティを確立した車種だったと思います。



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機能性は全くないダミーエアダクトや、1600kg以上という重量級の車重がネックでしたが、日本車としては初となる技術をいくつも搭載していました。

・アルミ製4ポット異径対向ピストンブレーキキャリパー

・ゲトラグ製5MT(のちに6MT)

・可変エグゾーストシステム

・可変エアロ


このうち可変エグゾーストや可変エアロは現代のフェラーリも採用するシステムです。その源流がGTOにあるとは言いませんが、バブル期の日本車の勢いを顕す一台であることは間違いありません。




エンジンラインナップは3000ccの自然吸気(NA)かターボ。
最高出力は225PS(NA)、280PS(ツインターボ)
最大トルクは28.0 kgf·m(NA)、43.5 kgf·m(ツインターボ)

クルマ好きであればターボの怒涛のスペックに惚れ込むところでしょうが、実際は自然吸気でも必要十分なスペックであると言えます。


前述のCG0qFzocはNAを初の愛車に選びました。
いきなりの200PSオーバーのクルマ...
パワフルに感じるのは当然でしょう。
クルマに興味が無ければフェラーリにも見える迫力満点のエクステリア...
CG0qFzocが惚れ込むのも無理はないでしょう...

惜しむらくは納車後の一時のテンションに身を任せて恥ずかしいレスを2chに投稿してしまったことでしょうか...


しかし彼の気持ちも分からなくはありません。

近所...とはいえ10km以上離れていますが、2018年現在でも飛騨に一台GTOが現存しています。
白い個体で後期型の固定式ヘッドライトですが、毎年タイヤ交換の時期になると狭いトランクにタイヤを4本縦積みにして運ぶ姿を見る事が出来ます。リアのハッチを開けて...

なんとも不格好ではありますが、そのインパクトから僕の興味がGTOに向いたのもまた事実です。

現代の日本車ではそうそうお目にかかれない大排気量V型加給エンジン...
ワイド&ローなスタイリング...

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一度その姿を見たら思わずググってしまうこと間違いなし。


レースシーンでは時代を支配するような圧倒的強さを魅せられなかったので如何せん地味ですが、そこそこの活躍を納めています。


中身はサルーンのディアマンテ、FFベースなのでV6エンジンも横置き。
見掛け倒しに見えるスペックですが、このクルマの神髄はサルーンベースの安楽なクルージング性能と、余裕あるエンジンのトルクを楽しむ事だと思います。



"神"の存在のためかネタ的存在のGTOですが、今の三菱では実現できないであろうバブリーなGTカーとして、僕の永遠の憧れの一台でもあります。


今年も縦積みのタイヤを見かけたので思わず記事にしちゃいました。
お目汚し失礼しました(*´・ω・`*)
Posted at 2018/02/13 22:16:56 | コメント(1) | 日記
2018年02月13日 イイね!

鈴鹿サーキットファン感謝デー 日程表(((o(*゚▽゚*)o)))

鈴鹿サーキットファン感謝デー 日程表(((o(*゚▽゚*)o)))今年も行きます!
鈴鹿サーキットファン感謝デー(((o(*゚▽゚*)o)))


しかも今年は二日間とも参加してきますっ('-'*)



昨年の信じられないような渋滞具合から察するに、9時に現地到着のプランは極めて危険と言わざるを得ない...
なにせ、鈴鹿インターを降りた瞬間から渋滞開始(o゚Д゚)◯カーン
サーキット周辺とか100m移動するのに20分は掛かったからね?
最後の方とか、既に便意との戦いでもあった...alt



というわけで、現地8時到着に変更('-'*)



我が家から飛騨清見インターまではおよそ40分かかります。


で、



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ドラぷらによると、飛騨清見インターから鈴鹿インターまで2時間23分だそうです('-'*)



で、





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グーグルマップによると、鈴鹿インター(近くのローソン)から鈴鹿サーキットまでは24分だそうです。







単純計算で行くと、我が家から鈴鹿サーキットまでは3時間30分で到着できる事になります。




8時到着を考えるなら4時半に家を出れば問題なく到着できるということです。
(休憩抜きで)






しか~し!




昨年はその計算で4時半に家を出たところ、サーキット周辺で2時間の渋滞に巻き込まれたのでありますalt




二の轍は踏まない (´★ω★`)ウフフ



今年は1時間早く3時半出発で行こうと思います(; ・`д・´)!



費用は高速料金(往復)で7,640円...
走行距離がおよそ450kmで燃費が20km/Lと仮定すると22.5L必要⇒軽油が116円/L(2/13現在)計算で2,610円...
お昼代が二日間で3,000円...
飲み物代・お土産代で5,000円...
宿泊費で7,900円...
晩御飯で2,000円...

合わせて28,150円!
まぁ皮算用ですけどね、大体これぐらいかな('-'*)



新しいレンズも手に入れたしね。
いっぱい撮ります (´★ω★`)



現地でお会いしたらよろしくお願いします(๑`・ᴗ・´๑)
Posted at 2018/02/13 18:35:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 予定表 | 日記
2018年02月09日 イイね!

気になるこのクルマ...

気になるこのクルマ...寒いですね(; ・`д・´)
これだけ寒いと、雪遊びをする近所の子供の姿がより一層暖かく、微笑ましく目に写ります。
そんなご近所さん、最近車を買い替えたようです。



とても大きい。



カクカクシカシガ(死語?)しています。
それでいて佇まいは優雅である。

さて?

その車種とはなんぞや?

3つヒントを出しますね((@^ェ^@))
当たっているかな?






今回は、
グローメルさんが不定期更新されている「勝手に紹介する」シリーズがとても好きなので、真似してみようと思います。











ヒント①




輸入車である。

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とても格好いいです。
意外とこの車種を知っている人は少ないかも?
しかし、とても有名なブランドです。















ヒント②

 

FRセダン(厳密にはFRベースのAWD)である。

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ついでに言うと3ナンバーである。
しかも左ハンドルしか設定が無い。
エンジンは2リッター ターボ。
全長4,970 mm、全幅1,840 mm、全高 1,465 mm

全長のみGJアテンザセダンより110mm長いが、全幅や全高はほぼ一緒。
堂々たるサイズです。












スペックマニアならそろそろ閃いたころかな?













では、最後のヒント!トリミング画像です。








ヒント③


チラ見せ。。

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分かりましたか (´★ω★`)?





正解は↓


























"キャデラックCTS"です。

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※イメージ画像※


最初アルファロメオ・ジュリア辺りを連想した人もいるんじゃないかな?
しかしカクカクしてないし...

まぁ何といっても、このお車...優雅です... (´□` )ハァハァ...

クリスタルホワイトトゥリコートのボディカラーを纏い、ゆったりと走り去る様はドイツ製高級車には無い風格です。

車格としては、
Eクラス、5シリーズ、A6、GS、XF辺りと競合するサイズです。




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伝統の縦長テールランプがまた堂々としていて格好いい。






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内装は豪奢という程ではないけれど、落ち着きがある質感。







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悲しいかな、日本市場の輸入車ヒエラルキーではドイツ車が不動の一位に座しており、キャデラックは... 聞いたことあるけど見たことないとか言われちゃうブランド...(アニキの発言)

そもそも左ハンドルのみの展開という時点で、キャデラックが日本市場に期待していないのが分かってしまう点も悲しい。

しかし現車を見てみると、なかなかどうして素晴らしいのですよ。

そりゃあ主要諸元を舐める様に見ていくと、例えばフロントサスペンションが大衆車的なストラット式だったりしますけど、話を聞いている限りではそのご近所さんの前車(C218型CLS350)と極端な違いはないそうですし、よっぽど神経質でない限り無視しても良いレベルだと思います。


一気にキャデラック熱が出てきたので、いろいろ調べてみました。
すると?

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こんなヤンチャなハードコアモデルまでリリースしていることが分かりました。

コイツの名は"CTS-V"
キャデラック版BMW M5とでもいうべき存在です。

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エンジンはなんと6.2L スーパーチャージド V8
649馬力、87.2kgmのバケモノセダン...

大排気量V8にスーパーチャージャーを付けるところが如何にもアメリカン。




気になるお値段の方は \13,350,000~
ま、まぁ... 性能が性能だし、多少はね?



M5くんは \17,030,000~
だからね?




なに?
もうちょっと お手頃なのは無いのかって?



ありますぜ旦那?




弟分の、
ATS-V ¥9,900,000~


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見た目はソックリ。
アテンザとアクセラみたいな違いですぜ。




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既に弄りつくした感のあるフロントデザイン。




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ワイヤレス充電システムでスマホも楽々充電。





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車体がコンパクトな分、塊感はこちらが上。


全長 4,680 mm、全幅 1,805 mm、全高 1,415 mm



アクセラセダンが全長 4,580mm、全幅 1,795mm、全高 1,455mm

アクセラセダンよりちょっと大きい。
ほぼ3シリーズと一緒です。

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エンジンもコンパクトで、3.6L V6ツインターボ!
470PS、61.5kgmで新型RS5よりも馬20頭分パワフルだ。
おまけにRS5より200万円以上安い。
0-100km/h加速は4秒未満。
AT大国アメリカらしく、8AT。

で、


もっと塊感が欲しい人向けにクーペまで用意している。

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更に塊感が欲しい人には、

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ELRがオススメだ。

輸入クーペときたらアウディTTばかりじゃないか!とお悩みのあなたに素晴らしい選択肢になるに違いない。





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この塊感は尋常じゃない。






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現車を見てみたいですね!

そして驚きなのが、そのパワートレイン。
なんと、プラグインハイブリッドなんですって!
BMW i8以外にもこんなにアクの強いプラグインハイブリッドカーが存在したんです。



しかし残念なお知らせがあります...

このELRとATS-Vクーペ仕様は日本市場未導入モデルなんです(´°_°`)



(´;ω;`) ウッ...



以上、気になるこのクルマ...でした。




おまけ

Vシリーズ動画



キャデラックの塊感好きやわぁ((@^ェ^@))
Posted at 2018/02/09 20:14:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2018年02月09日 イイね!

三脚を持って。

早朝5時に目が覚めたので、ちょっと高山へ行ってきました。



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-15℃でした。
三脚を素手で持って移動するにはあまりに寒い。
手の感覚が消えてゆく。

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ボディを触ると手がくっつきます(; ・`д・´)





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駐車場の外灯付近に停めておくと、とっても目立つ。
綺麗な赤色。




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寒い。。
ココアが恋しい。






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陽が出てきました((@^ェ^@))
あったか~い。
Posted at 2018/02/09 10:19:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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「富士フイルムが動画撮影機能を大幅に改良したフラグシップ機X-H1を発表('-'*)
最近4K対応とか方向性を動画に振り出したなぁ。初のAPS-C映像用レンズMKXシリーズもリリースし、一気に動画用としての地位を高めた。」
何シテル?   02/18 07:12
愛車「あかべこ」との日常を、そこはかとなく綴る... そんな小粋なブログです(b´ω`d) おすすめスポットにはメイン通りから一本外れた、地元の知る人ぞ...

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