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キッチョムのブログ一覧

2017年04月29日 イイね!

POP氏による追走映像♪

4月22日のSP走行でご一緒して頂いたPOPさんが、当日の追走の様子をアップして下さいました♪

もうタイヤが終わってヘロヘロ気味な走りになってる様子は、自車の車載映像よりも後方からの追走映像のほうがハッキリと分かりますネ。
コーナリング後半での舵角の残り具合とか、舵角(フロントタイヤの向き)と車の進行方向との比較でどれくらいズレてるかを見ればアンダー具合も分かりやすいし・・・。
やっぱり追走映像撮ってもらうと、かなり自分の走りの分析の視点が広がりますねぇ(^-^)b



当日のやりとりも合わせて記事にされてますので、POPさんのブログもご参照頂ければと♪
Posted at 2017/04/29 08:24:51 | コメント(3) | トラックバック(0) | サーキット | 日記
2017年04月27日 イイね!

蘇生を試みたSタイヤの末路!?

前回のブログでご報告のとおり、4月22日のスポーツ走行2枠で“頂き物のSタイヤにオリジナル蘇生術を施したもの”を履いて試走してきました。

この日の気温は16~17℃。
4月も半ば過ぎとなると、さすがに気温もだいぶ上昇してくる季節となりましたね。
『お前はもう死んでいる!』宣言されかかっているSタイヤと気候条件から、当日ご一緒したPOP氏と想定タイムの話をしてて、およそ12~13病がイイトコかねぇ~、なんて話してました。
ちゃんと山のあるラジアル並みがイイトコでそれよりちょっと落ちるくらいが精々じゃね!?って想定でした。

そんな予想の上での走行でしたが、1本目のベストが10病79。
アタックラップも軒並み11病台で揃ってましたので、蘇生タイヤとしての腐ってもSタイヤの片鱗は微かながら見れたのかも?しれません。

そして1本をガンガンに走って、それこそ『コレもう無理だよね? あ・む・な・い・よねぇ(^^;A』と言われるレベルまで磨耗しきったタイヤに成り果ててましたが、Sタイヤの使用限界を試す・・・というか、実際はこの状態でもまだグリップといえるものが感じれるのか、発揮されるのか、という点にも興味があったので、タイヤのインフォメーションに気を配りながら無理はしない程度で2本目出走することにしました。

そんな2本目でしたが、なんとベストは10病89! まさかの10病台ww
他のアタックラップも11秒台を3ラップ刻んでました。
その2本目の終盤、7ラップ目に突然左コーナーでアンダーが酷くなりだしました。あぁ、さすがにもう元々一番残り山の少なかった右フロントタイヤは悲鳴をあげたのかな・・・と思い若干ペースを落として周回。
スローペースで走るうちに、タイヤの転がる周期にあわせて「トコッ・・トコッ・・トコッ・・」と聞きなれない変な音がし出しました。すぐさま「こりゃ、タイヤがまともじゃなくなったな!」ってのが分かったので、クーリングしてそのままピットへと帰還しました。


走行後のタイヤ検証。
これが当日のメインテーマ。
タイヤ画像は、左側が走行前、右側が走行後です。

まずは4本中一番残り山のあった左リア。
(残り山は多くてもサイズが245だったのでリアに装着)
【左リア】
使用前後(左リア)
使用前後(左リア) posted by (C)キッチョム
まぁ、FFのリアタイヤなので極端ではなく普通の磨耗ですよね。
蘇生の効果なのか、接地面全体が程よくベタッと溶けてくれてました。



次に右リア。
【右リア】
使用前後(右リア)
使用前後(右リア) posted by (C)キッチョム
こちらも接地面全体が溶けてました。
APのコースレイアウトが右回りなので、FFであれば最も負担の少ない右リアですので、元々スリップサインが出ていたタイヤでもギリギリ走れたってとこなんでしょうか。



お次は左フロント。
【左フロント】
使用前後(左フロント)
使用前後(左フロント) posted by (C)キッチョム
APのコースレイアウトから最も負荷のかかる左フロント。
走行前はまだ溝があるのが全体にハッキリと識別できてましたが、走行後では溝は・・・消えちゃってますね(爆
こちらのタイヤもラジアル以上にタイヤ表面はしっかりと溶けて、ベッタリ感は出てました。
走行後ホイールに付いてたタイヤカスの量がラジアルと比較にならないくらい多かったのも、相応のグリップ力を発揮していた証ではないでしょうか。
タイヤもここ迄使い倒されりゃ文句もないでしょ、と言えるくらいよくしゃぶり尽くしたモンですww


そして、最後は右フロント。
元々、最も残り山の少なかったタイヤです。
APのコースレイアウトから左フロントに比べ負荷の少ない右フロントとなるのですが、さすがに一番逝っちゃってたタイヤですから最も磨耗限界を気にすべきタイヤでした。
SP2本目の終盤に左コーナーでアンダーが酷くなり、加えてタイヤ回転に合わせた異音を発していましたので、まぁかなり磨耗が進んでデロデロになっちゃってんだろうな・・・と想像はしてました。

戻ってチェックしてみて唖然としました ( ̄□ ̄|||!







【右フロント】
使用前後(右フロント)
使用前後(右フロント) posted by (C)キッチョム
(爆!!
こりゃヤリ過ぎちゃったねぇ~・・・
よくこんなんなる直前で10秒台なんて刻めたもんだ。
さすが蘇生Sタイヤ!(←違う?(^^;

外してよくよくチェックしてみると・・・
更に衝撃(笑劇??)の事実発覚!!

上のタイヤ画像の剥離した部分のちょうど真反対側のトレッドがぁぁぁ~~~
右フロント裏
右フロント裏 posted by (C)キッチョム
似たように剥離しちゃってました!(核爆

最初同じ剥離してるトコを見てるのかと錯覚しそうになりましたが、タイヤを転がしたら丁度半周反対側がこんなんなってましたという次第www

使い倒した・・・っつうか、ここまで逝っては悪いお手本ですm(_ _)m
まぁ、こうなった状態では当然アタックなんてせずにすぐピットに入った訳ですが、タイヤの状態が限界に近いことを認識していつも以上にタイヤインフォメーションに気を配っていたので、結果的に自車にはダメージもなく、他の走行されてある方々、コースオフィシャルの方々、コース運営等々にもご迷惑を掛けずに済んだのは幸いでした。


私自身がSタイヤ本来のグリップレベルをよく知らない、という、今回のタイヤ評価において致命的な欠落点を抱えていたので正確・正当な評価ができないことはご容赦下さい。
ただ、この日の条件でこの磨耗レベルのタイヤで、ここまでの走りができたことは一定の蘇生効果は見られるのかもしれません。

個人的見解ではあるのですが、正直蘇生術施工でタイヤ表面はかなり柔軟性を回復してました。
ただ、やはりタイヤを構成するゴムとして捉えた場合、ある程度の残量がないとその効果も発揮するには十分ではないのではないかと思えました。
なので、蘇生術は「残り山の少ないタイヤ」へ対して行うよりも、「残り山はあるけど古くなってちょっと硬くなってきたタイヤ」等に対して行うほうがより効果的と思われます。
今回の結果を踏まえて、興味のある方はやってみて下さい。(自己責任でww


どうせこの日一日でSタイヤは履き潰すので、そのまま純正ホイールに履き替えずに走行後はそのまま帰路に着こうと思ってましたが、さすがにこんなんなっちゃったタイヤでは危ないので、オートポリス場内に施設閉鎖を告げるアナウンス&ミュージックが流れる中、バタバタと純正ホイールに4本履き替えて帰りました(^^;A


夕闇ゲート前
夕闇ゲート前 posted by (C)キッチョム
久しぶりに閉場の音楽に送られながらゲートを出ました。
帰りのゲート前では夕日に背中を照らされながら、心地よい疲労感の中APをあとにしました。

変な汗?!+心地よい汗をたっぷり掻いたので、帰りはのんびり温泉で疲れを癒して帰りました♪

こんな実験なんの意味もないのかもしれませんが、本人は結構まじめにやってたりしますww
まぁ、こんなことも楽しみながらやれてるおバカさんですので、どうぞ生暖かい目で見守って下さいm(_ _)m
Posted at 2017/04/28 01:02:37 | コメント(9) | トラックバック(0) | サーキット | 日記
2017年04月25日 イイね!

4月22日のSP走行

この日のSP走行は・・・
『頂き物のSタイヤを、グリップ蘇生を目論んだ謎ラッピングを施した状態で、どこまでのパフォーマンスを示すことができるのか?』という点を検証することがメインテーマ。

前提として、今回履いているSタイヤでタイムを望んじゃいけませんww
過去のブログレポのとおり、正直終わった廃棄予定のものをご好意でお譲り頂いたものです。
完全に賞味期限が過ぎた(っていうか美味しい実の部分は無くなってしまってる?)ものとして捉えるべきなんですネ。
なので、せめてもの足掻きとして謎ラッピングとかしてみた訳なんですが(^^;

当日は気温も高くなる予報でしたし、大体休日の午前枠って台数も多くなる傾向があるものですから、ゆっくり構えて午後の走行枠を目指して登山しました。

現地では色んな情報が錯綜したこともあって、結局は15:30枠と16:30枠の2枠の4SP走行でした。
台数は10数台ってところでしょうか。割と走りやすかったです。
気温は16~17℃とやはり結構暑くなりましたが、路面状況は悪くない感じでした。

タイヤ画像として見て、詳細のレポをするのが、今回のメインテーマの報告となるのですが、画像編集もボチボチやりますのでその点は後日に(^^;
はっきり申しまして、タイヤの表面は謎ラッピングの効果でかなり柔らかくなってました。
でも、POP氏とタイヤをまじまじと見ながらお互いの意見交換で思えたことは、「ちょっとヤリ過ぎた?」ってなトコでした。
表面が所謂“スポンジー”な感じにまでなってしまってて、グニャグニャ感が出過ぎた感じ。
蘇生術やるにも適度なやり方でやるべきかなぁってところですネ。

そのタイヤ検証の前提としての当日の走行の模様を先にご報告。



えっと・・・この日走行して思ったこと。
それは、謎ラッピングしたとしても、そもそも元のタイヤの山が残ってなきゃその効果はあんまり意味が無いのかなぁとww
ゴムの食いつく感覚は確かにラジアルとの違いはありました(スキール音とか全然違うし)が、如何せんスリップサイン到達したタイヤではタイヤ本来のグリップはもう発揮できないっていう至極当たり前の現実を露呈した結果だったという訳ですナ(^▽^;)

でもまぁ、楽しく走れましたし、タイヤの使い方の勉強にもなりました♪

今度はちゃんとタイヤ画像比較での検証レポでも纏めようかと思います。
Posted at 2017/04/25 01:26:58 | コメント(7) | トラックバック(0) | サーキット | 日記
2017年04月23日 イイね!

Sタイヤ体験走行で登山

Sタイヤ体験走行で登山ココ最近のブログネタにしてきたほぼ終わってるSタイヤ。
熟成させて幾許かのグリップ力復活を見込んで蘇生術を施してきてたものの試走がこの日のテーマ。

この日は思いがけず久々にPOPさんとご一緒することが出来ました。
なんでも『私が終わってるSタイヤで走ってトッ散らかるのを間近で見たい』とのことでした(爆

期間限定の仮設ピットで準備しました♪
(あっ! ちなみにピットの半分くらいを工事してましたがそれもほぼ終わったらしく、来週末くらいからは使えるようになるだろうってスタッフの方が仰ってましたヨ。)
工事してたピットが使えるようになるとおそらくこの仮設ピットは撤去されちゃうんでしょうけど、そのまま設置しておいてくれたらピットが埋まってる時に使えるので助かるんですけどねぇ(^^;

ま、それはさておき・・・

翌日にSダラを控えられていたPOP号ですが、履かれていたRE71Rも結構な磨耗具合ww
とはいえ、たいぱぁがこの日履いてたA050とは比較になりませんけど。
" 3~4部山くらい?のRE71R vs 1部山A050 ”で一緒に走ってどうなるものか・・・。

とにかく私の場合は、この日ばかりはチマチマダラダラ走っても意味がないことははっきりしてます。
そもそも目のないタイヤを無駄に磨耗してもしょうがないし、スリップサイン通り越してるんでクーリングもタイヤ的には殆ど意味を無さないでしょうし・・・。
なので、体力の続く限り、またトラフィック条件が極端に悪くない限り、ほぼほぼ全力で走りました!

まぁ、私自身の走行の内容はまたあとでご報告するとして・・・
久しぶりに追いかけっこで遊んでもらったPOP氏との戯れの図をご紹介しておきます。
SP枠での中盤までず~っとビッタビタ(^^;で追走してもらってましたが、7LAP目から先行してもらったのでその追っかけの様子です。



この日の自分のSタイヤ体験試走レポの詳細はまた改めてm(_ _)m
Posted at 2017/04/23 23:16:11 | コメント(5) | トラックバック(0) | サーキット | 日記
2017年03月05日 イイね!

感謝デー(自己レポ編ww)

感謝デー(自己レポ編ww)昨日のブログでご報告のとおり、3/4(土)はAPの感謝デーということでサキト走行へ。

昨秋のAP再開からの今シーズン、11/4、11/23、12/17、1/28と走ってきてこれで5回目の登山。
まぁ、去年の10月から単身赴任生活から自宅通勤生活に変わったので、時間的余裕が取りやすくなったというのもありますが、今シーズンは精力的に走りに行ってるほうだと思います。

・・・というか、うちの数多くある職場の中で1、2を争うハード部署勤務となった関係から溜まるストレスもあって自己防衛のためにストレス発散の機会を多く設けている、という説もあったりして(^^;

ま、そんなことはさておき・・・

当日はAM8:00前に現地到着。
この日はたくさんの方々がお見えで、色々楽しくお話してきました♪

ご一緒できましたひかるZさん、tall-rさん、Q-Hiさん、FRC広報部さん、ちゃんなが@EP3さん、ken-Gさん、○亀さん、もっちゃん、楽しいお時間をありがとうございました。
(たくさんの方々と話したので、もし抜けてる方がいらっしゃったらごめんなさい)

コース上では3986さん?、にゃーすけ☆さん?と思しき車輌を見つけましたが、ご本人にはお会いできずじまいでしたorz...

この日は前日に新たなセッティング試行で、フロントに5mmのスペーサーを入れてインセット+30のセットにして走行に臨みました。
よりフロントがクイックに舵が利いてくれれば・・・との想定です。

まずは9:30走行枠。
フロント拡幅の効果か、路面状況が割と良いのか、気持ちフロントの入りは良い感じ。
でもまぁ、気温は7℃となって陽射しも照って路面温度も相応に上がってきてたようで、タイムはボチボチで、アタックラップは全て10病台で揃っちゃいました。まぁ、台数はそんなに多くなかったように思いましたがクリアラップは取れませんでした。
途中一度ピットインして、5mmスペーサーを入れたことでホイールナットの緩みが出ていないかチェックしましたが大丈夫でした。
そうして再度走行を続けて、1本目を走行後にもナットのチェックをしましたが緩みはなかったので、ちゃんとトルク管理してナットを締めておけばとりあえず走行できそうでした♪

そして10:30走行枠の2本目。
クリア取りやすいように先頭に近い位置に並んでスタートして一応クリアラップも取れましたが・・・
ヘタレ満開なのか、タイムは全然伸びましぇん・・・



ステア切ってる時のスキール音の感じ、それとステアに伝わってくる感触から、どうもコーナリング中にタイヤ全面を上手く使えてない(タイヤ外側まで上手く接地できてない)のかも!?と妄想してました。

ピットに戻ってタイヤチェックしたら、イン側はかなり熱入ってましたがアウト側はヌルイ程度?
ネガキャンにしてるので幾らかはアウト側よりもイン側のほうが熱くなるのは分かりますが、思ってた以上にイン・アウトの温度差があるように思えました。
もしかして、キャンバーの付け過ぎなのかな!?
ZⅡ☆のモデル末期のものってタイヤ剛性上がってるのかな? 鈍感なんで良く分かってません(^^;
タイヤ組込み作業時には、特にサイドウォールが硬くなってる印象はなかったんだけどなぁ。

これを踏まえて、次回はちょっとキャンバーを起こしてテストしてみたいところですネ。

走っても走っても課題が出てきます。まぁ、腕の進歩が追いつかないのが原因なんですけどww
その辺も含めて、色んな方の意見を聞きつつ自分の考察も加えながら、セッティングの見直しやドライビングの修正で上手い走りができるようにトライしていくのが楽しいんですけどネwww

この後は、昨日のレポのようにFRC広報部さんとの絡み走行をやって走行終了しました。

当日ご一緒できました皆さん、どうもありがとうございました。
また、ご一緒できる機会の際には宜しくお願いします。
春の訪れを感じれるほどポカポカ陽気のAPで過ごした1日でした♪
Posted at 2017/03/05 23:27:11 | コメント(10) | トラックバック(0) | サーキット | 日記

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18時前に帰宅したのが申し訳ないくらいです(^^;」
何シテル?   01/20 22:36
2006年3月にサーキットでGC8を大破させてしまい、その後約1年1ヶ月の愛機不在期間を経て、2007年4月にようやく後継の愛機としてFD2(CIVIC typ...
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