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白悪兎のブログ一覧

2016年12月17日 イイね!

さよならの向こう側

さよならの向こう側さよならの向こう側という題で、ちょっとした長い文章で日記を書こうかと思っていたが、やっぱりやめた。

会社のおばさん、、、と言っても私もおじさんなのだが、そのおばさんが「自分自身のことをSNS等に書くのってどうなの???」「なんで知らない人に自分のこと知ってほしいの???」と、言われたからではないが、なんとなくこういうSNSやブログの時代は徐々に廃れているように思うこと。それと、もう電脳の世界もなんだか終焉を迎えてるような気がして、、、

とまあ、そんな大げさな理由ではないが、要はやはり面倒なのである。




今まで、通勤オンリーで所有するつもりも、結果的にメインカーになってしまったアルトバンを乗り換えた。今回は5ナンバーのアルトだが、グレードが一番低い5MTの2WD車である。





因みに登録は父の命日の日にした。


Posted at 2016/12/17 20:10:40 | コメント(2) | トラックバック(0) | 4輪 | 日記
2016年11月06日 イイね!

3000人越えだったらしい。

3000人越えだったらしい。5日、会社のテストコースでイベントがあり、嬉しいことに市販車デモ走行ライダーに選ばれたので参加をしながら楽しんできました。

デモ走行ボランティアライダーの募集は大々的にやっておらず、小さく社報の片隅(しかも分かり難い)に掲載されている程度で、当選倍率は低いだろうと高を括っていたのですが、昨年の募集時には落選しましたので、それなりの人数はいるようです。(でも昨年は雨天の為、中止になりました)

今回のイベントは前回から8年ぶりとのことで、予想の2000人を遥かに超す3000人超えだったので色々と手際の悪さが目立っていたようです。この場を借りてお詫び申し上げます。大変申し訳ございません(^^;

会場内で会った友人に聞いたところ、とにかく渋滞やシャトルバス待ち会場内も・・とにかく凄い人のようです。私は展示車両の近くにしかいなかったので分からなかったのですが、2輪駐車スペースのある第1コーナー付近は特に酷かったようです。


デモ走行ライダーは30人いるのですが、車両と年齢や体格を見てみると、どうやら年齢順と体格で決めているようです。私の車両はTX500でした。本当なら青春の80年代の単車に乗りたかったのですが、相棒としては2気筒エンジンがいいと思ってるので・・・というか自分自身に合っているような気がするので嬉しいことでした。




直線しか走らないのに色々と制約があり派手なことはできないのですが、走行待機しているときにスタッフの方が「ヘッド周りをフルオーバーホールしてかなり調子がいいので、気持ちよく楽しんで走っていいですよ」って仰ったのですが、何故か私の車両のみ新品タイヤだったので上手くターンが出来るか心配でしたが、楽しい単車だったので走行中はすっかり忘れてしまいまい、ターン時はいつものようにしてしまいました。

という感じで、初めてのイベント参加でしたが、兎に角楽しい1日を過ごせたことに嬉しく思いました。しかもお客様の関係で、デモランを2回出来たのも嬉しいことでした。金銭的な面から考えても、恐らく毎年はやらないと思いますが、次回も参加出来たらいいなぁ。。


おしまい。

追記
本来は画像の撮る場所も動画も禁止なのですが・・・・色々と検索すると出てきますね^^;大丈夫なんだろうか。。でもみんカラに限らず、自分を某SNSとかで発見すると嬉しい、特に動画の走行。マジで格好いいじゃんみたいな?
Posted at 2016/11/06 19:15:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2輪 | 日記
2015年03月05日 イイね!

自己満足

自己満足アップルのアイフォン用動画アプリでこんなものを作ってみた。

テンプレがあるので10分程度で簡単に作れてしまう。

短い動画だけど、初めて編集作業とコンテ割りをしてみた感想はものすごく楽しい。

こんなことなら、滞在中にもっと動画を撮影しておけばよかったかなぁ。。

反省点は、スマフォの画面だと気にならないが、ようつべ等の大画面でみると、上下のブレがけっこう気になる・・・というか、激しすぎる。普通に歩きながら撮影していたので仕方ないんだけどね。

続く・・・かもしれない(笑)

おしまい。












Posted at 2015/03/05 21:52:42 | コメント(5) | トラックバック(0) | 神社参拝 | 日記
2014年08月17日 イイね!

スズキの試乗会に行ってきた。

スズキの試乗会に行ってきた。スズキの試乗会に行ってきた。

と言っても5月半ばの話だから、約3ヶ月前の話になる。実は記録として書いておこうと思っていたのであるが、あっと言う間に3ヶ月経ち、しかも夏季休暇までも終わろうとしている。

5月の連休時、免許の書き換えに行って「九州に行ったり、スイフト買ったり、スピード違反したりした時から5年も経つのか・・早いものだな・・」などとそのとき漠然に思っていたのであるが、驚いているのは、実はさらに3ヵ月も経ち夏も終わろうとしていることだった。

今日、私より四つ歳上の方と話す機会があり、この話になったのだが、彼らいわく「40を越えると早い。45を越えるとさらに早い。」ということだった。確かにその意見には頷ける。事実、40を迎えたのはつい先日な気がするのだけど、この歳になるまでかなり短く感じた。そしてどうしたことか特に今年は異常に時が過ぎるのが早く感じる。。このままではやりたいことが沢山あるのに時間だけが・・以下略

などとこの日記を書く前に思っていたのであるが、正直、3ヶ月前のことなのでバイクの試乗で感じたことも曖昧なのだが、それでも書きとめておく(笑)

試乗会の場所は、白悪地方から程よく東に走った市町村にあり、そこは大手バイクパーツメーカーのテストコースだったりする。近所には白悪地方で割と有名な一宮(神社)があり何度も訪れている地域なのだが、そこのテストコースへ訪れるのは初めてだ。

まだバイクが若者の文化と言われた時代、各メーカーで試乗会をよく催していた。白悪地方は、所謂2輪の聖地なので「ホンダ」「スズキ」「ヤマハ」と言った各メーカがそれぞれのコースにて自試乗会を催していた。しかし事故が多発したり、若者のバイク離れが進んだりといった具合で、あまり開催しなくなったように思う。私が記憶している最後に行った試乗会は、確かスズキの試乗会で、GSF1200SとVガンマを竜洋のテストコースで試乗したのが最後だった気がする。その時、東海の暴れん坊こと水谷選手がいた。ちなみにGSF1200Sは、今のストリートファイターのようなモデルで、現在でも新車があれば本当に乗りたいモデルであるが・・・・しかし、既に気分的人間的に大型バイクっていう人間ではなくなってしまったんだよなぁ。。それでも当時GSF1200Sはものすごく良く出来たバイクに感じて(実際良いバイクだけど)今でも大型に乗るならこれに乗りたいって思う時がしばしある。

とまあ、話がそれてしまったけど、その時以来だからかなりの年月が経っているんじゃないだろうか。だから十数年ぶり試乗会になる。



折角だから、何年かぶりにバイク友人達を誘って行ってみることにした。年賀状のやり取りだけになりつつあった友人達に久しく会うも、お互いの変化に驚きを隠しつつ・・・やはり偉くなると横に大きくなるんだろうか?体重なんて私より・・以下略・・でも髪の毛がフサフサなのがちょっとうらや・・・以下略。。などと思いながらもテストコースへ。やはり来ている年代は私らくらいの年代が圧倒的に多かった。

私達は早めに会場に着いたので、手続きを早めに済ませて新型を眺めたり跨ってみたりして試乗の時間を待った。

しかし、大型に乗るのは何年ぶりだろうか。カワサキのZX10(ZX10Rじゃないよ)以来になるから、十数年は乗っていない。その後は250だったり400だったり・・・所謂中型だったからなぁ。果たして乗れるんだろうか。。。などと、ハヤブサやGSXRを跨りつつ弱気な気持ちになったりして、楽しみに来ているのか弱気になりに来てるのか判らず複雑な気持ちになった。

そうこうしているうちに試乗会の始まりを告げた。私達は早めに来ていたので、お目当てのバイクの試乗に一番に乗ることが出来た。

私の一番の試乗に選んだバイクはGSXR1000。SS(スーパースポーツ)と言われるモデルで、昔で言うレーサーレプリカみたいなモデルだ。しかし当時のレーサーレプリカとは異なり、ポジションやディメンションが全く違っていて、初老を迎えた中年には厳しいモデルに感じる。しかし、私は一度SSに乗ってみたかった。所有することが無くても乗ってみたかった。今この時点での私の感覚で、こういうモデルが五感でどう感じるのか確かめたかったのである。

10年物のタイチのジャケットを着込み、10年物の昭栄のワイバーンを被ってコース上のR1000に跨った。しかし、10年一昔とはよく言ったものだ。10年も経つと何もかも変わっている。私くらいなものだろう、10年前のジャケットとヘルメットを装着してここにいるのは。

左足をコースに置き、右足をステップの上に置いたときに、足が震えてきることに気が付いた。緊張をほぐす為、タンクの上を軽く叩いたり何度かヘルメットのシールドを何度か開け閉めしていたが、完全に恐れをなしている私がそこにいた。

何台か前のバイクが順次発進していく。バイクのエキゾーストノートが咆哮するなか、私にはヘルメット越しに自分の心臓の鼓動と自分の呼吸が聞こえ、まるでそれはガンダムのアムロレイがシャアを狙ってビームライフルを初めて撃つ時の感じにとても似ていた。



そして、係員が私に発進の合図を告げた。

ブォンブォン・・・ヴォー。。

ガチャ

ヴォヴォッ・・・ボボ。。

「焦らなくていいですよ」


あはは・・・・

ここにきてエンストか。。。まるで初心者だな(苦笑)

キュウルルルル・・・・ヴォン。

ヴォーーーーーー


私はエンストにて緊張がほぐれたのか、そこから水を得た魚のようだった。

コースに出ると見た目に感じていたよりも幅が広く、長いように感じた。

持ち分は2週、先ず1週目にどんな感じか慣らしてみる。

先ず感じたのは、走り出すと厳しいポジションが嘘のようで、攻めやすい。しかも目線を移すだけで思ったラインを走ることだった。そして何よりも軽い。下手な私でも上手いんじゃないかって錯覚する感じに似ている。これは面白い訳だ。若者がSSに夢中になるのが分かる気がする。

最終コーナー手前にて前車に追い付きそうな感じだったので、少し車速を落としタイミングを合わせた。

そして前車がホームストレートに入るのを確認しつつ、私はアクセルを開け最終コーナーに入る。腰を落としパーシャルのままコーナーを抜け、クリッピングを過ぎた辺りで上体を戻しつつアクセルを思いっきり開けた。と、同時にフロントが上がりそうになったのでビビッてアクセルを少し戻してしまった。が、ふとNS400のことを思い出した。そうだ、この感覚はNS400に似ている。そりゃ勿論、NSとは走りは比べ物にならないが感覚がにている。そして初めてNS400に乗った若いと時を思い出した。一瞬戻しつつあったアクセルを再び開けてストレートへ向かう。手前にシケイン(速度を出させないようにパイロンが置いてある)があるにも関わらず、そこまでの間に●●●キロに到達してしまった。そしてあっと言う間に第一コーナーへ。各部ディメンションが当時のレプリカモデルと違う為か、どの領域からでもコーナーをトレースすることが出来る。これは面白い。馴れたら峠最速だろうな・・・いや、サーキットか。

そして長く感じた一回目の試乗が、事実上あっと言う間に過ぎてしまった。

調子を良くした私は、フラッグシップの隼にも乗ってみた。メガスポーツ言われるモデルで世界最速を保持している。なんていうか・・かなり重く(乗り味も)この車両は攻めるモデルではないなぁ。。という感じで、乗るだけでも大変だった。事実ZX10よりも重いと思うし、安定感が凄くて寝かせれなかった。一度は憧れてみた隼だったが、見る乗るとは大違いで、嫌いではないが、私にはタミヤの12分の1のプラモデルで充分かもしれない。しかし、私の友人はこの隼に乗っているが、これをヒラリヒラリと乗りこなして操っているのは凄いと思う。で、その当事者も新型国内モデルの隼に試乗したが、人事なので感想を忘れてしまった。

友人に「GSR750が似合いそう」と言われて、GSR750にも乗ってみたかったが、タイミングが悪く乗れなかった。何故か試乗会関係なしに、後日、スズキのバイクディーラーの人にもGSR750を勧められた。私は雰囲気がGSR750の人なのだろうか。。。

その後、Vストーム・GSR400・GSR250Sなど数種試乗して終了時間となった。

何年ぶりの試乗は楽しく、特に自分自身今後買うこと乗ることの無いモデルに乗れたことが収穫だったのと、自身のジェネレーションを思い起こすにはとてもよい機会だった。また技術の進歩にもビックリした。だが実はこの試乗会には別の訳があった。

GSR250Sという単車がある。



実はGSR250Sという単車にかなり興味があって、一番関心があったのだ。ノーマルのGSR250にはスズキバイクディーラーで試乗したが、このSタイプは初めてだ。ネットではダサいとかチューリップとか言われていて、私もちょっとそれを思っていたが、何故かかなり惹かれる。そして実際に試乗してみた感じでは、ノーマルよりも攻めやすく乗りやすく・・・とても相性が良い。クローズドのコース内では重いと思っていた車重も軽く感じ、ノーマルではアンダー的な流れ方を感じるフロントセクションだが、Sタイプはアルプスローダー的で重い車体を重心が高くなったこと、手前にハンドルが来ていることで上手い具合にコーナーを安心して攻めれる。ノーマルのようなハンドルが切れ込んでいくような錯覚をまるで感じないのだ。

試乗して思ったのは、一気にこのモデルが欲しくなった。

天剣125もかなり相性がいいが、彼は高速道路が乗れないんだな。

頻繁に遠くに行くわけでもないが、時折長距離ツーリングに行きたい時、高速に乗れないことが辛い。

そんな訳で、GSR250Sなのだが。

彼の話は、また別の機会に。


おしまい
Posted at 2014/08/17 21:32:05 | コメント(3) | トラックバック(0) | 2輪 | 日記
2014年07月27日 イイね!

色褪せることの無い日本の景色をたずねて①

色褪せることの無い日本の景色をたずねて①以前「日本はどこに行っても同じ景色でつまらない。日本国内を旅するよりも、海外旅行の方がとても良い景色で楽しい」と語る人と何度か知り合ったことがある。

私はその意見に全く賛同出来なくて、その人はきっと「日本中を旅していないのだろうなぁ」という気がしてならない。そういう人達は、むしろ日本中を旅行する以前の問題で、海外オンリーな様な気もする。確かに海外は日本に無い文化があって新鮮味もあるだろうし、異国の土地の空気に触れれば、また気持ちも高ぶるのも何となく判らないでもない。でも、やはり私はその「日本がつまらなくて、海外が楽しい」という意見には全く賛同が出来なかった。

私はこの歳まで、北海道と沖縄、それと仙台を除く日本全国津々浦々を旅して来たつもりではいるが、まだまだ本州の中だけでも行って見たい場所や行ったことの無い場所が多く、日本って狭い狭いって言うけど、もの凄く広いんじゃね??って思うほどだ。しかもお気に入りの場所や土地には再び行ってみたいと思うから性質が悪い。したがって楽しい場所が多いってことになる。

日本中を色々と尋ねたことがある人には分かると思うが、その土地土地によって空気が全く異なり、ある人によっては、それは好みの問題になるのだ。例えば東京と大阪の空気が全く違うように、その中間にある名古屋も全く異なる性質の空気感である。私はどちらかといえば、自宅より西を好む傾向にあるが、だからと言ってその他の方角の土地が嫌いということでもない。

日本という国は不思議な国で、どういった訳か国内の元風景には癒しの力があるような気がするんだな。だから、こんな時だからこそ「デスカバー、ジャパン!(爆)」

人生なんて旅みたいなものだが、私の旅の発端は、中学1年の頃、悪友で企てた「家出」発端だったような気がする。今はホンダのディーラーの偉い人(になったであろう)悪友と、風の噂では全身にモンモンを入れてその筋になったという悪友と私を含めた3人で家出を企て、夜な夜な市内から自転車を漕ぎ出し出発した。当初、東京に行く予定も、市内東にある大きな川を越えて市境を越えた辺りで、言いだしっぺのモンモン男が「やっぱり一旦帰って計画を・・・云々」などと弱音を吐き出し、そこでこの計画は未遂に終わったのだった。しかし私の奇行?はそこで終わりでは無かった。確か中学3年位だと記憶しているが、当時好きだった「佐野量子」というアイドルがいて、彼女は同じ県内の約120㌔くらい東に離れた土地が出身であるということを知ると、どうしても彼女の自宅を見たくなり、友人を誘ってこれまた自転車で出発するのだった。(結局、途中で無理かも?と思い、県庁所在地がある市内で断念したが)その後も、高校時代に好きだった女子が、転校生で群馬県出身ということを知るや否や、彼女の住んで居た土地をどうしても見たくなって、折角だからバイクで行こうと思っていたところ、直前に学校にばれてしまいバイクの免許を学校に取り上げられ、しかも謹慎中にも関わらず、あてつけに自転車で群馬県を目指すのであった。そして癖になってしまったのか、自転車もまんざらでもないな・・と思いつつ、当時嵌っていた大林宣彦の「尾道3部作」の影響で、ロケ地を訪ねてみたい。映画の空気に触れてみたい。。という欲求に駆られ、これまた自転車で広島に向かうのであった。

今思えば、かなり粘着質のストーカー気質であるが、でもこの「知りたい」「見てみたい」「空気を感じてみたい」という欲求が、私の旅への原動力でもあった。

ん?まてよ。発端は、中学じゃなく小学校時代の自転車で大きな湖を一周したこと、現在は第3セクターとして運営されている鉄道の乗車旅行が発端だったような気がする。まあ、どれが発端でも構わないが、こういう経緯もあって国内をフラフラするのが好きなのかもしれない。そして、、なんだか海外旅行って海外に酔いしれてるだけに感じるんだな。。自分で歩いていないというかね。

随分と長い前置きになってしまったが、実は最近白悪地方を北に50㌔北上したあたりに、とても宜しい景色が残っているらしく、天剣125のオイル交換を終え、この良い感じのオイルがこの炎天下でどう影響するのかも気になったこともあり、久しぶりにバイクでふらつこうと思ったのだった。


つづく。。。。。のか????



追記「決して、海外旅行を否定批判している訳ではありません。そこのところよろしくお願いします」




Posted at 2014/07/27 21:20:30 | コメント(5) | トラックバック(0) | 徘徊する二輪魂 | 日記

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